勝手に放送開始・終了映像製作
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テレビアニメやドラマ、さらには放送局などのオープニング・エンディング(クロージング)映像はこちら。
- いつから使用開始なのかも書いてください。
- テレビアニメは現存作品はもちろん、『勝手に声優キャスティング』に書かれているものや架空のものでもOK
- テレビドラマは『勝手に実写化キャスティング』に書かれてるのや架空のものに限ります。
- 放送局は現存局、架空局問いません。
テレビ番組[編集 | ソースを編集]
テレビアニメ[編集 | ソースを編集]
- テレビ朝日系列アニメ「ザ・キング・オブ・ファイターズ」オープニング
- OP曲はDakota Star「Regret」
- 草薙京の顔のアップが表示→目が開く→裏百八式・大蛇薙を繰り出す→ザ・キング・オブ・ファイターズの文字が現れる。
- 夜のサウスタウンの町並み→月を見上げる八神庵→電話ボックスで電話している京。
- ナップサックを背負い、アパートからでるテリー→リョウとロバートの組み手→学園に登校するユリ
- 滝修行をするアンディ→それを見つめる舞→ムエタイの試合を行うジョー。
- TBS系列アニメ「超獣機神ダンクーガBURN」
- 1997年10月開始〜1998年3月or9月終了
- OP&ED&BGMをX-JAPANが担当し、OPはスラッシュメタル調でEDはバラード調の楽曲だった。
- コミラカイズ版では描けなかった獣戦機隊BURNの結成エピソードを設定
- 番組後半は戦闘機・BURNガンドールと合体し、ダンクーガW-BURNへパワーアップ(ワイバーン=翼竜と掛け合わせ)
- 一部地域でしかネットされなかった為、「幻の作品」となった。
- TBS系列アニメ「空のキャンバス」
- 1991年10月開始〜1992年9月終了
- ぴえろorディーンor東京ムービー新社製作
- バルセロナ五輪とリンク
- 前期OP渡辺美里「my revolution」後期は渡辺美里のオリジナル曲
- 日本テレビ系列アニメ「マッハバロン」
- 1995年4月開始〜1996年3月終了・毎週火曜日夕方5時放送(関東キー局)
- 往年の特撮ロボ・マッハバロンをリメイクし、特撮版と同じロボット帝国との対決を描いた。
- 地方局では既に地元情報ワイド番組が放送されていた為、ネット局は少なかった。
- 特撮版と異なり、完全に完結した。
- 日本テレビ系列アニメ「小さなスーパーマン・ガンバロン」
- 1996年4月開始〜1997年3月終了・毎週火曜日夕方5時(9月放送分迄)→毎週木曜日夕方5時(10月放送分以降)
- 此方も嘗ての特撮ヒーローをリメイク。半年後ニュース番組拡大の為、木曜夕方へ移動
- 主題歌は特撮版のアレンジだった。
- 此方もワルワル博士の逮捕で完結。
テレビドラマ[編集 | ソースを編集]
- NHK大河ドラマ「天地人」オープニング
- 「兼継公」が八海山に立っているシーン → 坂戸山(坂戸城)か金城山(雲洞庵の山号)に変更。
- 「山古志」の雪景色 → 清水峠(直越えとして関東に1日早く出兵できた上杉軍道)の謙信尾根から巻機山(日本百名山)の雪景色。
特撮[編集 | ソースを編集]
- ゼブラーマン
- 1978(昭和53)年2月4日開始〜3月18日終了全7回打ち切り
- 東映製作・東京12チャンネル放送
- 原作・八手三郎 脚本・伊上勝/上原正三/藤川桂介 PD・平山亨
- 本作の失敗は東映の黒歴史と同時に、極秘裏で米マーベルコミックとの提携契約が成立し、二か月後に東映版スパイダーマン(ダーマ)が放送され、その過渡期の番組設定。
- ゼブラーマンNEO
- 2001(平成13)年4月開始〜9月終了 全22〜26話完結
- 原作・八手三郎 脚本・井上敏樹/會川昇/園田英樹/上原正三/藤川桂介 PD・高寺
- 東映製作・テレビ東京系深夜全国6局ネット
- 打ち切り未完となった不遇のヒーローを23年ぶりにリメイク。深夜にマッチした内容でオリジナル版よりヒットし、晴れて無事完結した。
- 仮面ライダーZX
- 1983(昭和58)年10月開始〜1984(昭和59)年9月終了
- 毎日放送ホスト局TBS系放送で、場合によっては「ゴールデンタイムで放送された最後の仮面ライダー」となっていた。
- 結局史実通り、84年秋以降は「ニュースコープ」が拡大された為廃枠となり、単発に終わった。
スポーツ中継[編集 | ソースを編集]
- NHK大相撲中継オープニング映像
- BGMは、風男塾の『RIKISHI-MAN』(日本相撲協会公認ソング)
- 土俵を模したCGから始まり、「大相撲××場所」の筆文字が現れる。
- 歴代名力士の映像→最新のCGを駆使して取り組みの実写映像を合成させ、現役力士と歴代の名力士を戦わせる。
- 白鵬-大鵬、日馬富士-北の湖、鶴竜-千代の富士…という具合。
- その後、国技館の映像になり「○日目」という文字が出てくる。
放送局[編集 | ソースを編集]
TBSテレビ[編集 | ソースを編集]
- 2009年10月~
- オープニング(アナログ・デジタル共通)
- 未来の赤坂の風景→バイクを模した浮遊乗物(エアバイク)に乗って街を駆け抜ける男性の姿→エアバイクから光を放ちコールサインと局ロゴの表示。
- BGMはキーヤキッスぱにっくの「トキオッ TOKIO」
- オリジナルもありじゃね?
- ナンバープレートにアップしていって、ナンバープレートに刻印されているコールサインと局ロゴを表示するってのもいいぞ
- BGMはキーヤキッスぱにっくの「トキオッ TOKIO」
- 未来の赤坂の風景→バイクを模した浮遊乗物(エアバイク)に乗って街を駆け抜ける男性の姿→エアバイクから光を放ちコールサインと局ロゴの表示。
- クロージング
- 映像とBGMはオープニングと同じだが、以下の点がオープニングと違う。
- 夜になっている
- エアバイクに乗っている男性は帰り道(オープニングのとは逆方向)を駆け抜けている。
- 映像とBGMはオープニングと同じだが、以下の点がオープニングと違う。
- オープニング(アナログ・デジタル共通)
中部日本放送[編集 | ソースを編集]
- クロージング
- 「恐怖のクロージング」として有名な今様EDのリメイク版。
- デジタル・CG化された事以外は特に変更はない。
- いや、ここみたいに子龍ちゃんver.だったりして。
- ハルヒキャラを放送開始と終了に映し、ソングは、「冒険でしょでしょ」を流す。
- いや、それはどうかと。サンテレビだったら分かるが……
- ハルヒキャラを放送開始と終了に映し、ソングは、「冒険でしょでしょ」を流す。
- いや、ここみたいに子龍ちゃんver.だったりして。
- デジタル・CG化された事以外は特に変更はない。
- BGMが明るくなっている。
- 「恐怖のクロージング」として有名な今様EDのリメイク版。
- 使用開始は、2019年正月頃。
毎日放送[編集 | ソースを編集]
- クロージング(アナログ・デジタル共通)
- ボートの映像を安らかなクラシック音楽と延々と流し続ける。
- 言うまでも無くこの番組のスタッフ陣主導で制作される。
- ぷいぷいのキャラクターたちがゆったりした音楽を演奏しながらテロップかプラカードで「お疲れ様でした」等の言葉と共に音楽とキャラはフェードアウトしていく
- ボートの映像を安らかなクラシック音楽と延々と流し続ける。
南海放送[編集 | ソースを編集]
- 社屋を「ラジオ南海」時代の近所に移転させたのだし、これを復活してもらいたいものだ。
- オープニング
- 松山の風景を写したアニメをリメイク
- ただし、社屋が本町会館になり、ステーションロゴが変更になったためそこを変更。また、CG・16:9(HD)に変更。
- 松山の風景を写したアニメをリメイク
- クロージング
- あのピアノのやつをリメイク。
- ただし、ステーションロゴを変更しCG・16:9(HD)に変更。
- あのピアノのやつをリメイク。
TOKYO MX[編集 | ソースを編集]
- オープニング・クロージング
- BGM・大東京音頭
- 東京の様々な風景をバックに、BGMの大東京音頭にのせてMXテレビのロゴが走ったり、ゆめらいおんがダンス。
- ラストは、現在使われているゆめらいおんがくるくる回るアニメーション。
- クロージングは、映像はだいたい一緒だが、以下の点がオープニングと違う。
- 夜になっている。
- ラストのゆめらいおんがコックリコックリしながらくるくる回る。
- クロージングは、映像はだいたい一緒だが、以下の点がオープニングと違う。
岡山放送[編集 | ソースを編集]
- 今のOPEDは社屋をバックにナレーションだけの質素な物なので、変更。
- お馴染み、OH!くんを使ったアニメ風のOPED。例えばフィラーの一枚画のように、OH!くんが町を飛び回る映像(OPは朝、EDは夕方の風景)。
- BGMはOH!くんのイメージソングに使われるケダマが担当(off vocalでも可)。
- 時間は30秒~1分程度。さわやか(おやすみ)OHKは短縮または廃止。
テレビ愛知[編集 | ソースを編集]
- 開局時のもののリメイク。
- BGMは同じ。
- 3DCGで製作。
- 内容は同じ。
- 冷気パートからはコールサインが表示される。
日本テレビ[編集 | ソースを編集]
- 「鳩の休日」のリメイク。
- 長さは1分。
- 曲はアレンジ有。
- 近未来風にアレンジされている。
- ロゴは0テレVerになっている。
- 鳩の数も3羽(日テレ・NHK・TBS)から6羽(フジ・テレ朝・テレ東が追加)に。
- 「見たい、が世界を変えていく。」コールサインロングバージョン(約2分30秒)
- 「見たい、が世界を変えていく。」シリーズの映像を組み合わせたもの。
- 最初に90秒ver.のコーポレートメッセージの前半が映像つきで流れる(30秒)。
- 「その時、人は未来に繋がっている」まで流れ終わると音楽はそのまま、55周年版のCGの鳩が飛んできて、60秒ver.の映像「見たい、は○○」が流れる。この○○の部分の文字は都度鳩が運んでくる(55秒)。この先が分岐する。
- オープニング/ジャンクション
- 後半は再び「それは生きる世界を~」以降のコーポレートメッセージを、今日これから放送予定の番組の映像を組み合わせ紹介していく。(30秒)
- 60秒ver.最後のフラッシュカットを挟み、音楽がフルオケ調の「鳩の休日」(15秒版と同じ箇所~60秒版の鳩が近づいてくるところまで)に繋がり、東京に昇る朝日に向かって色とりどりの鳩が飛び立ち、「今日も、あなたの「見たい。」に火をつける。それがテレビの、日テレの、使命。」の表示の後に、「見たい、が世界を変えていく」のメッセージがフェードイン。背景がホワイトアウト、メッセージの下に「JOAX-DTV」、上に「0テレ」がフェードイン。「見たい、が世界を変えていく。JOAX-DTV、こちらは日本テレビデジタルテレビジョンです。」のアナウンス。(25秒)
- 音楽が鳩の休日80秒ver.アウトロのオルゴールアレンジになり、「おはようございます。本日も日本テレビの番組でお楽しみください」と表示され、その上で一度鳩が羽を休めた後、こちらへ羽を広げて次の番組を運んでくる。(10秒)
- クロージング
- 後半は再び「それは生きる世界を~」以降のコーポレートメッセージを、来週放送予定の番組の映像を組み合わせ紹介していく。(30秒)
- 60秒ver.最後のフラッシュカットを挟み、音楽がフルオケ調の「鳩の休日」(15秒版と同じ箇所~60秒版の鳩が近づいてくるところまで)に繋がり、東京から夜空へ色とりどりの鳩が飛び立ち、宇宙で輪をつくり、「これからもあなたの「見たい。」に火をつける。それがテレビの、日テレの、使命。」の表示の後に、「見たい、が世界を変えていく」のメッセージがフェードイン。背景がホワイトアウト、メッセージの下に「JOAX-DTV」、上に「0テレ」がフェードイン。「見たい、が世界を変えていく。JOAX-DTV、こちらは日本テレビデジタルテレビジョンです。」のアナウンス。(25秒)
- 音楽が鳩の休日80秒ver.アウトロのオルゴールアレンジになり、全ての文字が消え、鳩小屋で眠る三羽の鳩が映し出され「今週もご覧いただきありがとうございました。おやすみなさい・・・」と表示される。(10秒)
テレビ朝日[編集 | ソースを編集]
- 2012年〜
- ロゴの四角柱が動き出す(旧OPと同じように)->四角柱がズームインしてドラえもんがでてきてタイムマシーンに乗る->未来の六本木ヒルズが映し出される->街に映像が映し出され「JOEX-DTVこちらはテレビ朝日です」といい終了する。