勝手に臨時列車制定
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- ジョイフルトレインやクルーズトレイン、ミステリー列車等の臨時列車を勝手に制定する。
- 定期運行を前提としたものは勝手に特急列車制定・寝台列車の新設・改正案等へどうぞ。
- 牽引機はD51型11号機と333号機を動態復元(回転火の粉止め付)。
- 事故防止に新型ATSを搭載させる。
- 客車は32系北海道型と45系、62系を全て復刻新製。
- 食堂車も連結でSL初の食堂車。
- マシ35型を復刻
- 岩見沢-栗丘-栗山-由仁-追分-早来-沼ノ端-苫小牧-社台-白老-北吉原-竹浦-登別-富浦-幌別-鷲別-東室蘭-輪西-御崎-室蘭
- 日本一最長のSL列車に
- 稚内、網走から札幌までの運行。最終列車も兼ね快速なよろ、きたみの停車駅も兼ねる。スーパー宗谷3号を現行のサロベツスジと交換。所要時間に10分程度の増減が起こるので停車駅を調節。このサロベツの折り返しで運用。同様にオホーツク7号の折り返しで旭川で連結。土日は北斗で出稼ぎ?
- 牽引機はD51型。
- 客車はSL室蘭と同じ。
- この列車でも食堂車を連結。
- 区間は札幌-苗穂-平和-新札幌-北広島-恵庭-サッポロビール庭園-千歳-南千歳-追分-川端-滝ノ上-新夕張-占冠-トマム-新得-十勝清水-芽室-西帯広-帯広
- 石勝線で特急列車しか走っていない新夕張~新得間では、初めての臨時快速列車として走らせる。
- わくわく舞浜号を、京葉線を逆方向に進める。
- 日立駅から西船橋駅まではわくわく舞浜・東京号と同じ。
- 西船橋-海浜幕張間はノンストップ。
- 鶴見駅まで武蔵野線・鶴見駅からは東海道貨物線を運行。貨物線のみを運行する臨時旅客列車。
- 北側はホリデー快速鎌倉、南側は湘南ライナーを合体。
- 南越谷駅から鶴見駅までの停車駅はホリデー快速鎌倉に準ずる。鶴見駅以西の停車駅は藤沢・茅ヶ崎・終点小田原。
- 2023年に廃止されるスノーラビットの代替として制定
- でもぶっちゃけそんなに早くはない
- 塩尻~松本~聖高原~篠ノ井~長野~豊野~替佐~飯山~北飯山~戸狩野沢温泉~森宮野原~津南~十日町~越後川口~越後湯沢
- でもぶっちゃけそんなに早くはない
- 長野~豊野間はしなの鉄道経由
- おいこっとはこれに置き換えられる
- 車両はキハ100系
- 人気なら新しい気動車を製造してスピードアップ、現行のは左沢線に回す
- 牽引機は矢岳に保存されているD51と真幸に保存されているC55を復活。
- 61系を復刻新製。
- 53系の使用もあり。
- 宮崎↔都城↔高崎新田↔高原↔小林↔えびの↔京町温泉↔吉松↔「いさぶろう」「しんぺい」ルートで熊本
- もちろんキハ40系(140形)
- 人吉で「かわせみやませみ」と併結し特急になる
- わたらせ渓谷鐵道の観光資源にSLを走らせてほしいので。
- トロッコ列車とレールバスだけでは物足りない。
- 牽引機はC12形。
- 応援に東武鉄道からC11と14系(SL大樹)をレンタルする。
- 客車は35系を復刻新製(戦前仕様の塗装で)
- 駅弁も販売。
- 草木トンネルでは強制的に窓を閉める半自動窓。
- コミケ来場者による混雑の緩和のため「エキスポドリーム」や「ナインドリーム甲子園」のような臨時列車を設定。
- 専用の「コミケットドリームきっぷ」を提示することで優先して入場可能とする。
- 23時頃に新木場に入線、深夜まで客扱いを行ったあとにドアを閉めてそのまま停車、早朝に同駅を発車して国際展示場まで運行。
- 長々と停車している余裕はないのがネック。
- このためだけに車両を借り入れるのもアレなので車両は70-000系とし、車内は簡易ベットを設置した最低限の状態とする。
- 課題は盗難対策か。
- 混雑防止のため定員制。
- 日比野駅(名古屋市熱田区)~日比野駅(愛西市)を運行するミステリートレイン。
- 日比野→金山→志賀本通→(名城線・上飯田線連絡線を新設)→上飯田→犬山→犬山遊園→(スイッチバック)→下小田井→西枇杷島→須ヶ口→日比野
- 名古屋市営地下鉄と共同で開催。
- 折り返しの犬山遊園駅付近で車窓から犬山城が見える。
- 犬山城や明治村のある犬山に鶴舞線より運行する臨時列車。
- 土休日や年末年始、お盆限定。
- 赤池-八事-御器所-鶴舞-上前津-伏見-丸の内-上小田井-岩倉-江南-犬山
- 朝は下り、夕方は上りのみ運転。
- 使用車両は鶴舞線3050形もしくはN3000形。
- Aループ:名古屋本線南部が不通になったとき運行。
- 岐阜-笠松-一宮-国府宮-須ヶ口-上小田井-岩倉-江南-犬山-新鵜沼-三柿野-岐阜
- Bループ:名古屋本線北部が不通になったとき運行。
- 上小田井-名古屋-金山-神宮前-知立-土橋-豊田市-浄水-赤池-八事から丸の内まで各駅-浄心-上小田井
- 全般
- 当初能勢電0000系を使用
- 当列車の運行で一部駅では他列車の発着号線が変更される
- Nルート
- 「北」を指す「North」と「Noseden」から
- 大阪梅田6号線→西宮北口9号線通過→宝塚3号線→川西能勢口3号線→日生中央1号線→山下→妙見口1号線→川西能勢口3号線→大阪梅田6号線
- 宝塚は方向転換・川西能勢口は乗務員交代(と方向転換)・山下は方向転換の場合のみ運転停車
- 妙見口1号線は長時間停車し降車ホームのみ乗降車可能
- 全般
- Sルート
- 「空」を指す「Sky」と「Shibayama」から
- 以下の駅から乗降車可能
- 都営浅草線・京急線内発着は8両のみ
- 修正:「青物横町」駅は「青物横丁」駅
- 両社が共同運行
- 命名理由は南部地方を走る為
- IGR7100系・青い森705系を新規導入
- 通常運行区間・停車駅:盛岡-滝沢-いわて沼宮内-二戸-八戸-三沢-野辺地-浅虫温泉-青森
- 途中駅下車で観光の為長時間停車も
- 展望と時間調整を兼ね遅延時を除き岩手・青森両県境付近で減速
- 全線が所在する香川県の旧国名「讃岐」から命名
- 11050形を新規導入
- 桜通線車両を日進車庫で検車した後に客車として運行。
- 赤池→(各駅に停車)→丸の内→(連絡線)→中村区役所→(折り返し)→(各駅に停車)→徳重