勝手に道の駅改良
勝手に道の駅を改良(リニューアル・移転)しましょう。また、既存の施設を道の駅に改良するのもこのページ内で行って良いです。計画の最後に自分の名前を入れてください。議論欄にイチャモンをつけ、その道の駅がより良くなるように意見などをつけてください。
| 勝手に道の駅改良 目次 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 北海道 | 青森 | |||||||||||||||||
| 秋田 | 岩手 | |||||||||||||||||
| 山形 | 宮城 | |||||||||||||||||
| 山 口 |
島根 | 鳥取 | 兵 庫 |
京 都 |
福井 | 石 川 |
富 山 |
新潟 | 福島 | |||||||||
| 佐賀 | 福岡 | 広島 | 岡山 | 滋 賀 |
長野 | 群馬 | 栃木 | 茨 城 | ||||||||||
| 長崎 | 熊 本 |
大分 | 大 阪 |
奈 良 |
岐 阜 |
埼玉 | ||||||||||||
| 宮崎 | 愛媛 | 香川 | 三 重 |
山梨 | 東京 | 千 葉 | ||||||||||||
| 鹿児島 | 高知 | 徳島 | 和歌山 | 愛知 | 静岡 | 神奈川 | ||||||||||||
| 沖縄 | ||||||||||||||||||
岩手[編集 | ソースを編集]
道の駅 区界高原[編集 | ソースを編集]
宮古盛岡横断道路が延伸したことに伴い、去石地区(区界道路の宮古側の起点)に移転。
山形[編集 | ソースを編集]
道の駅 あつみ[編集 | ソースを編集]
こちらは山形県鶴岡市温海の国道7号沿いにある、道の駅あつみ「しゃりん」を移転するもの。既に鼠ヶ関の日本海東北道の新インター横に移転する計画があるが、残念なのは到底海が見えそうもないところに移転されることだ。現在の施設は施設裏から日本海がきれいに見渡される絶景スポットだ。何度か訪れたことがあるが、特に夕暮れ時になると、えも言われぬ美しさだ。そのため、移転せず、埋め立てて敷地を広げることで、施設の拡張を行うことにした。もちろん、リニューアル間は駐車場も含めて全館閉鎖となるので、仮設の道の駅を鼠ヶ関の日本海東北道の新インター横に建設することになった。[Tyouzetsuoko]
仮設道の駅について
フードコート、産直、農直などが整備される予定。
詳細計画(仮設)
- 敷地面積 21,000 m²
- 延床面積 1,700 ㎡
- 駐車場 9,000㎡(大型車 29台 小型車 136台 身障者用 6台 合計 171台)
- トイレ 35器
仮設の道の駅は2023年の夏から建設が始まっている体なのでおり、2024年の12月に開業予定。仮設と言ってもまぁまぁちゃんとした作りになっているため、新しい道の駅がてきても活用される方針。
本来の道の駅について
日本海東北自動車道の工事で出た残土で埋め立てを行い、施設を拡張。新しい施設は、同じ国道7号沿いで海に面している秋田県の道の駅「象潟ねむの丘」よりも大きくなり、東北最大級の道の駅になる予定。施設内には、温海温泉から温泉を引いてくる予定。
詳細計画(新・道の駅)
- 敷地面積 71,000 ㎡
美食の郷・庄内地方のグルメを端から端まで楽しめる道の駅にする。
〈議論欄〉
道の駅 とざわ高麗館[編集 | ソースを編集]
- 2024年夏の豪雨では最上川が氾濫したがここの駐車場より上は安全だったため、簡易避難所的な役割も果たし公共性のある施設であることがわかった。
- またランタンフェスなどイベント開催時には周囲の人口からは考えられないほど若い女性がKポップ目当てで集まるため、改修してさらなる増加を目指す。現在使われてない地滑り資料館区域や駅舎区域の開放を行う。
- 2024年夏の豪雨では鶴岡街道が水没して通行不能になっていたため、避難者がそのまま高台に抜けて別の集落に移動できるように、ノリマダン奥の眺河の丘を拡張し行き止まりになっている道路を砂子沢川のところの道まで繋げる。
- これにより最上川沿いが広範囲に水没したときでも避難の柔軟性が増す。また高麗館に貯蔵されているキムチや韓国フードを使って飢えをしのぐことはできる。
- さらに陸羽西線代行バスのルートをこの新しい道を使った大回りに変更し、津谷ー高麗館ー船着き場ー古口駅とする。
- ただし史実の現在ではこの蔵岡地区の集団移転が議論されておりほとんどの住民が賛成しているため、そうなればどうなるかわからない。
- その場合は高麗館も移転先に引っ越してもいいかもしれない。その場合「日韓ひろば」も高麗館のテナントに加える。
- もしくは自分の計画で砂子沢川まで道を引く予定の高麗館の裏の高台エリアを、防災集団移転先にしてしまい古口駅まで民家を点在させて道路を繋げる。
- 津谷駅のほうが便利ではあるがここは高台という条件にそぐわない
〈議論欄〉
道の駅 しょうない[編集 | ソースを編集]
余目地区に移転。新施設は開通済みの余目酒田道路(新庄酒田道路の一部)沿いに建設。また、庄内町の中心部から近い場所にあるため、一般道からもアクセスできるようにすることで利用者数の向上を図る。新庄酒田道路が全線開通した時のことを見越して、東北随一の美食の郷・庄内地方の玄関口としてふさわしい「食のテーマパーク」を形成する。イメージとしては、道の駅「まえばし赤城」や、「くるくるなると」、「米沢」のような今どきの道の駅にしたい。[Tyouzetsuoko]
詳細計画
(補足)余目酒田道路は無料であるため、一般道の駐車場と共用にする。
- 敷地面積 未定
- 駐車台数 大型車 -- 台 小型車 -- 台
〈議論欄〉
埼玉[編集 | ソースを編集]
道の駅 かぞわたらせ[編集 | ソースを編集]
- 現在でも遊水地がハートに見えることによる恋人オブジェやラジオ局設置だが、それなりに頑張っている道の駅だが、全国的に珍しい平地3県境という観光資源をさらにいかすことを目指す。
- 結構歩いたところにある例の3県境とは別に施設のすぐ近くに群馬、栃木との県境がある。一応歩道に白線で県境が書いてあるものの、より映えスポットとするために施設直近の歩道にある県境の白線のうえにド派手なゲートと顔はめパネルを設置する。
- 2つの白線は一直線上で結構短距離にあるので、冬季にはここにイルミネーションのトンネルを設置する。
- 例の3県境をモデルにしたキーホルダーやオブジェを作って販売する。
- 結構歩いたところにある例の3県境とは別に施設のすぐ近くに群馬、栃木との県境がある。一応歩道に白線で県境が書いてあるものの、より映えスポットとするために施設直近の歩道にある県境の白線のうえにド派手なゲートと顔はめパネルを設置する。
- 屋上の恋人の聖地オブジェの近くに双眼鏡を作り、足腰の弱い人でも3県境を視認できるようにする。
道の駅 彩甲斐街道「出会いの丘」[編集 | ソースを編集]
雁坂トンネルの埼玉県側の出口に位置する、彩甲斐街道出会いの丘を改良したうえで道の駅に変身させる。しかし、改良といっても、1階の休憩施設に軽食コーナーを増設してトイレをリニューアルするだけのものだ。[Tyouzetsuoko]
〈議論欄〉
千葉[編集 | ソースを編集]
道の駅 発酵の里こうざき[編集 | ソースを編集]
名前の通り「発酵」をテーマにした珍しい道の駅。高速道路のフリしたペテンロード圏央道の神崎PAの建設に合わせ、上下のPAから道の駅の商業施設を利用できるようにレイアウトを変更。PAは現在の計画では上下線分離型になっているが、集約型にして、移設した分、道の駅の敷地を拡張。
- PAは上下線とも大型車30台、小型車40台程度だったものを、大型車50台、小型車70台程度に拡張する。
- 道の駅は、大型車23台 小型車50台 身障者用2台を、大型車39台 小型車133台 身障者用4台に拡張し、延床面積も1000㎡から1800㎡に拡大(建て替え)。
「発酵」をテーマにしているのは中々面白いため、そのテーマは変えない方針。しかし、新しい商業施設には、発酵グルメを楽しめるブースを追加し、レストランの他にフードコートも追加したい。2026年度リニューアルオープン。[Tyouzetsuoko]
〈議論欄〉
東京[編集 | ソースを編集]
道の駅 八王子滝山[編集 | ソースを編集]
「東京都唯一の道の駅」という立派な肩書を持っている割には、結構ショボい少し小さめという印象なので、同じ新滝山街道沿いに移転する。ただの道の駅ファンなら躊躇せずにイオンモール八王子IC北の建設予定地に計画を出したかもしれないが、この計画をリリースした者が筋金入りのイオンモールファンでもあったため、それは選択肢外であった。[Tyouzetsuoko]
詳細計画
- 地上1階建て
- 敷地面積 21,000 m²
- 延床面積 3,100 ㎡
- 駐車場 10,500㎡
- 大型車 28台(+19)
- 小型車 206台(+110)
- 身障者用 6台(+4)
- 合計 240台 (+123台)
- トイレ 43器
地域振興施設
- レストラン 70席 150㎡
- フードコート 160席 300㎡
- 八王子ラーメンを提供するブース(名称募集中!)
- 丼ものを提供するブース(名称募集中!)
- 定食を提供するブース(名称募集中!)
- 特産物直売所 350㎡
- 農産物直売所 350㎡
- コンビニ「ローソン」225㎡
〈議論欄〉
道の駅 高尾599「ムササビの里」[編集 | ソースを編集]
既存の高尾599ミュージアムを道の駅に変身させる。駐車場は、高尾山口駅前の駐車場が紅葉シーズンになると早めに満車になるため、敷地内の地下に駐車場を整備。軽食スペースとお土産コーナーがあるものの、施設の比重はミュージアムが一番大きいので、見学がメインの道の駅。そのため情報コーナーでは、周辺にある、いくつかの人気の蕎麦屋を紹介している。[Tyouzetsuoko]
〈議論欄〉
兵庫[編集 | ソースを編集]
道の駅 猪名川[編集 | ソースを編集]
移転して、巨大道の駅に進化する予定だったが、Moneyの話でこじれたか何かで、どうやら中止になったらしい。計画を見る限り、駐車場も施設も広く、道の駅まえばし赤城と同じかそれ以上の規模なので、中止になってしまったのがとても悔しい。ということで、こちらで勝手に実現させることにした。[Tyouzetsuoko]
詳細計画
- 敷地面積 36,000 ㎡
- 駐車場
- 大型車 5台
- 小型車 510台
〈議論欄〉