勝手に鉄道建設/静岡
遠州鉄道関連[編集 | ソースを編集]
鉄道線延長[編集 | ソースを編集]
- 新浜松より南部に延長させ、浜松市南部の利便性を向上させる。
- 新川と馬込川に沿って建設する。
- 西鹿島・・・新浜松 - 四郎五郎橋 - 浅田町(大勝橋付近) - 瓜内町(下村橋付近) - 白羽町(白羽橋付近) - 中田島(石人の星公園・風車公園付近)
天竜線[編集 | ソースを編集]
第1案[編集 | ソースを編集]
- 前提
- 遠鉄全線複線化
- 天竜浜名湖鉄道尾奈-天竜二俣間の電化、複線化
- 西鹿島-二俣本町間の片方は遠州鉄道保有
- 飯田線出馬-小和田複線化
- 天竜線:二俣本町-(25.6km、26分)-佐久間
- 新浜松-(17.8km、33分)-西鹿島-(1.7km、4分)-二俣本町
- 二俣本町-(1.0km、1分)-天竜中央-(2.0km、2分)-相津-(3.5km、4分)-横山-(3.0km、4分)-龍山-(3.0km、4分)-龍山中学-(10.0km、8分)-大井橋-(3.1km、3分)-佐久間
- 飯田線出馬・小和田に乗り入れ
- 春野線:天竜中央-(17.5km、17分)-気田
- 天竜中央-(5.0km、5分)-只来-(5.5km、5分)-秋葉口-(1.0km、1分)-堀之内-(3.0km、3分)-春野-(3.0km、3分)-気田
第2案[編集 | ソースを編集]
- 上記前提を考慮しない場合について考える。
- 西鹿島 - 新二俣 - 天竜山東 - 船明 - 横山 - 龍山橋 - (明善信号場) - 中部天竜
- 全線単線、直流750V電化。
- 全駅に交換設備を設置する他、昼間の新浜松発着の大半を新二俣折返しに変更。
- 新二俣以北は毎時1本程度確保。
新奥山線[編集 | ソースを編集]
- 浜松鉄道(遠鉄奥山線)を一部復活。
- 全線直流1500V
- 狭軌
- 停車駅
- 奥山-斎藤-中村-田畑-四村-井伊谷-正楽寺-気賀口-岡地-金指(天竜浜名湖鉄道)-祝田-谷-都田口-豊岡-三方原-赤松坂-半田-内野-遠州西ヶ崎(遠鉄西鹿島線で浜松まで乗り入れ)
- さらに愛知県まで延伸
- 奥山-三ヶ日平山-八名-新城
- 豊田市内まで延伸しても良さそう
- 新城-作手清岳-黒坂-松平-豊田市
- 名鉄豊田線と直通運転。
浜松市内線[編集 | ソースを編集]
- 上の静岡鉄道静岡市内線に対抗して、浜松でも遠州鉄道が姫街道を軸とする路面電車に乗り出す。といっても道が狭いので実現可能性は未知数だが。
- 三方原線
- 新浜松-伝馬町-連尺-市役所前-美術館前-鹿谷町-浜松北高校前-六間坂-浜松静大前-和地山-浜松学院入口-住吉町-和合町-泉町-幸町-本田技研前-北部公民館前-葵-初生町-北星中学入口-南三方原-三方原
- 雄踏線
- 新浜松-伝馬町-成子坂-東伊場-商工会議所前-浜松西高入口-JR浜松工場前-西伊場-彦尾-佐鳴台入口-入野-西入野-南平-西鴨江-東志都呂-志都呂-イオンモール前-つるが丘-小山-雄踏小学校前-雄踏西が崎-宇布見-雄踏総合公園
- 運賃大人150円子供80円。
湖西線[編集 | ソースを編集]
新居町-中之郷-西鷲津-湖西市役所-新所-岡崎-知波田-横山-大崎小-三ケ日青年の家-浜名湖佐久米
- 天竜浜名湖鉄道と重なるところもあります。
庄内線[編集 | ソースを編集]
浜名湖ガーデンパーク-村櫛-南庄内小-南舘山寺-浜名湖パルパル-浜松市動物園-和地-桜台-マックスバリュ細江-気賀
- 実現性は低いです。
砂浜線[編集 | ソースを編集]
砂丘に並んで走る電車。だいぶ砂丘に近い。
- 浜松-三島-南区役所-浜松市天文台-新天竜川-白羽-竜洋-遠州長野-福田西-福田病院-福田港-浅羽-イオンタウン大須賀-横須賀-東大谷川-大渕-大坂-大東-千浜-塩原-御前崎市役所-浜岡原発-カインズモール御前崎-御前崎白羽-御前崎港
西山線[編集 | ソースを編集]
広沢辺りまでは旧奥山線を改修。
- 西鹿島線と同じ規格の車両を走らせる。
- 浜松城公園から遠州病院まで高架。遠州病院〜新浜松は西鹿島線乗り入れ
- 大体の運行ルート 新浜松ー遠州病院ー広沢ー富塚ー西山
天積線[編集 | ソースを編集]
積志ー南積志ー新さぎの宮ー北市野ー市野ー原島ー和田ー天竜川
- 東区内を縦断する路線。
- 天竜方面から磐田方面をバイパスさせるため建設
- これにより市街地を経由せず、東区内を移動することが可能になる。
- 積志駅を2面3線化、和田ー天竜川は直流1500Vで建設、天竜川駅はJRの駅に乗り入れとする。
- 天竜川駅は1番線1線のみ使用(2~4番線をJRが使用、たまに1番線にJR車入線あり)
- 天竜川駅1・2番線に豊橋駅のような乗り換え用簡易改札機を設置する。
- この際にTOICA・manacaとナイスパスを相互利用開始させる。
- 天竜川駅1・2番線に豊橋駅のような乗り換え用簡易改札機を設置する。
- 死電区間は和田駅南側(東海道辺り)とする。
- 天竜川駅は1番線1線のみ使用(2~4番線をJRが使用、たまに1番線にJR車入線あり)
- 和田ー天竜川が直流1500Vのため、3000系しか入線できない。
- ただし、2000系も直流1500V対応化して入線可能とする。
- 基本的にワンマン運転とする。
- 場合によっては中間駅にホームドアを設置してATOによる運転を行う。
- その場合は積志駅を高架化する。(ホームドア設置は30形全廃後)
- 天竜川駅はJRとの共用駅なので設置しない。
- 場合によっては中間駅にホームドアを設置してATOによる運転を行う。
- 全駅に自動改札機設置。
- 西鹿島ー天竜川の直通列車あり
遠州鉄道大ネットワーク第1案[編集 | ソースを編集]
- 路線
- 浜松線
- 全線複線、全線電化。
- 駅は、天竜-岩水寺-芝本-小林-美薗中央公園-浜北-小松-西ヶ崎-積志-さぎの宮-自動車学校前-上島-曳馬-助信-八幡-遠州病院-浜松広小路-浜松-浅田町-馬込川-公園球場
- 浜北、積志、浜松に留置線設置。小林、遠州病院に渡線設置。待避は、浜北、さぎの宮、浜松で行う。
- 鉄道線の改称、延伸。
- 袋井線
- 全線複線、全線電化。
- 駅は、さぎの宮-天竜川緑地-西磐田-東磐田-遠江太田川-袋井
- 留置線、渡線の設置はなし。待避は、天竜川緑地で行う。
- 佐鳴線
- 全線単線、全線電化。
- 設置駅は、浜松-鴨江-佐鳴台-佐鳴湖-浜松入野-雄踏-弁天島
- 交換可能駅は、鴨江、浜松入野、弁天島。
- 車両
- 1000形(現代の30形)-2両編成2本
- 2000形(現実の1000形)-2両編成7本
- 3000形(現実の2000形)-2両編成8本
- 4000形(E231系ベースに新造)-2両編成6本、4両編成5本
大井川鐵道関連[編集 | ソースを編集]
身延線[編集 | ソースを編集]
- 路線:井川-大島沢-東河内温泉-(青笹トンネル)-雨畑-早川-(富士急身延)
- 全列車が富士急身延から富士急行に大月まで乗り入れ。
春野線[編集 | ソースを編集]
- 狭軌・直流1500V
- 遠鉄天竜線に乗り入れ
- 路線:下泉-川上-熊切-春野
- 大井川本線と天竜線の相互直通運転が実現する。
御前崎線[編集 | ソースを編集]
- かつて存在した未成線計画を再興、観光のみならず静岡空港へのアクセス路線としての特性が行かされた路線。
- 蒸気機関車による急行列車「なぎさ」及び電車急行が新金谷~御前崎間に運行される。急行停車駅は静岡空港入口、大徳寺、吉田町役場、榛原庁舎入口、静波、坂井港、根上り松(相良庁舎入口)、地頭方、御前崎港、マリンパーク御前崎、御前崎
- 路線:新金谷-(新金谷車両区大代川支所)-静岡空港入口-蓬莱橋入口-初倉-大徳寺-神戸(かんど)-能満寺-吉田町役場-細江-榛原庁舎入口-静波-堀切-片浜-坂井港-相良橋-根上り松(相良庁舎入口)-須々木海岸(相良公民館)-落居-地頭方-御前崎港-マリンパーク御前崎-御前崎
島田線[編集 | ソースを編集]
- 新金谷 - 南島田 - 島田
- ムカつく行き先島田行の救済も兼ねて建設し、島田行きを新金谷行きまたは千頭行きに延長運転。
- 唯一大井川を渡る路線となる。
天竜線[編集 | ソースを編集]
- 千頭 - 釜滝 - 山住 - 水窪
- 大井川本線を延伸する形で浜松市内に足を踏み入れる。
- 金谷でないもう1つの玄関口に指定。
千頭森林鉄道復活[編集 | ソースを編集]
- 「日本版阿里山森林鉄路」として、千頭森林鉄道を観光路線として復活。
静岡鉄道関連[編集 | ソースを編集]
清水三保線[編集 | ソースを編集]
三保の松原、東海大学海洋科学博物館などがある三保を清水とつなぐ。ついでに清水線をJR清水駅まで延長させる。
- 清水―エスパルスドリームプラザ―松井町―村松―駒越―折戸―三保の松原―清水総合運動場―(下へ)
- (上)―三保造船所―三保―東海大学海洋博物館
小鹿清水線[編集 | ソースを編集]
済生会病院、競輪場などがある小鹿を清水とつなぐ。加えて静岡清水線もJRの清水駅まで延長。一部併用軌道でA3000形単行、2両、2両変態連結、3両、尚A3000形は貫通化
- 清水―新清水―エスパルスドリームプラザ―巴川河口―駒越―増―久能山東照宮入口―久能―東大谷―駿河台―
- ―静岡大学―小鹿公民館南―小鹿―競輪場入口―済生会病院前―曲金静岡資格特別支援学校静鉄不動産静岡南店前―東静岡―長沼
北街道線[編集 | ソースを編集]
軌道系交通がない北街道周辺に救いの手を…。
- ナンバリングの頭文字はK。
- 設置する駅
- 新静岡―水落―横内町―銭座町―沓谷―北古庄―南瀬名町―瀬名川―鳥坂ー駿河長崎―押切―天王町―高橋―江尻台町―清水―新清水
- 急行も運転。停車駅は新静岡、水落、北古庄、瀬名川、鳥坂、江尻台町、清水、新清水。
- 車両は、すべて静岡清水線と同じ車両を使用する。
静岡藤枝線[編集 | ソースを編集]
鉄道がない藤枝市岡部地区の救済も兼ねて、静岡鉄道を藤枝方面に伸ばす。
- ナンバリングの頭文字はF
- 設置する駅
- 新静岡―呉服町―常盤公園―新通―南田町―手越原―金属団地―元宿―赤目ヶ谷―宇津ノ谷口―岡部本町―岡部―岡部横内―仮宿―八幡―水守―大手―岡出山―瀬戸川―志太―青木―新藤枝
- 急行は新静岡―呉服町―常盤公園―岡部―大手―新藤枝。通勤急行は急行の停車駅+金属団地。さらに準急も設定。準急の停車駅は呉服町―常盤公園―手越原―金属団地―岡部―水守―大手―新藤枝。さらにさらに快速急行も設定。停車駅は(新清水―桜橋―草薙―古庄―新静岡)―呉服町―常盤公園―手越原―金属団地―岡部―水守―大手―新藤枝。さらにさらに快速急行も設定。停車駅は祢宜島―呉服町―岡部―新藤枝。ちなみに()内の駅は静岡清水線の駅。
- 調子に乗って金谷まで延伸。新藤枝-瀬戸新屋ー光陽台ー新六合ー元島田ー新島田ー向谷ー新金谷ー金谷
- 急行は新藤枝ー新六合ー元金谷ー新島田ー新金谷ー金谷
- 快速急行は新藤枝ー新島田ー新金谷ー金谷
- 特急も設置。新清水ー新静岡ー岡部ー新藤枝ー新島田ー新金谷ー金谷
- 快速急行は新藤枝ー新島田ー新金谷ー金谷
- 急行は新藤枝ー新六合ー元金谷ー新島田ー新金谷ー金谷
牧ノ原線[編集 | ソースを編集]
鉄道のない牧之原市にも鉄道を
- 駅ナンバリングはMとしたいところだが下とかぶるので終点榛原駅のH
- ただ実際は焼津市へのアクセスらしい。そのため新焼津駅から先は単線
- だって牧ノ原駅はないし新焼津からは自動的に種別が一段階下がるし
- 設置する駅
- 新静岡ー常磐町ー駒形通-手越原ー新安倍川ー広野ー用宗港ー大崩(トンネル内に設置)ー東益津ー八楠ー大栄ー新焼津(ここから単線)ー登呂田ー東小川ー石津ー祢宜島ー和田ー一色ー藤守ー飯淵ー吉田ー片岡ー細江ー榛原
- 本当は浜岡まで行きたいが途中にこれといった集落がないので断念。
- 準急は新静岡ー駒形通-新安倍川ー八楠ー新焼津から各駅停車
- 急行は(新清水―桜橋―草薙―古庄―新静岡)ー新安倍川ー新焼津ー祢宜島ー藤守ー吉田ー片岡ー榛原
静岡市内線復活[編集 | ソースを編集]
- 静岡の町に再び路面電車がよみがえる。愛称は「すんぷトラム」
- 運賃は120円・150円・180円の3段階制
- 静岡駅の電停は地下に設置することでJRとの接続をよくする
- 1号系統(藁科線)
- ナンバリングの頭文字は藁科のW
- 藁科-服織小学校前-羽鳥団地-服織中学校前-山崎-安西5丁目-安西4丁目-安西2丁目-八千代町-中町-県庁市役所前-新静岡駅前-静岡駅-稲川町-大坪町-城南静岡高校前-石田-駿河区役所SBS前-駿河総合高校前-南警察署前-競輪場南口-小鹿-片山-静岡大学
- 2号系統(丸子線)
- しずおか路面電車構想第二弾。
- ナンバリングの文字は丸子のM
- 丸子-丸子2丁目-手越原-手越郵便局前-手越-安倍川橋-本通り10丁目-本通り6丁目-本通り3丁目-中町(~静岡大学)
その2[編集 | ソースを編集]
- 既存の静岡清水線をLRT化した上で、それを機軸とする大ネットワークを作る。
- 静岡清水線の全線、安倍川線の牛妻~井ノ宮間、および静岡大学線の小鹿~静岡大学前の各区間は専用軌道。
- 安倍川線(ナンバリングの頭文字はA)
- 牛妻-中沢-門屋-桜峠-鯨ヶ池-下-福田ヶ谷-免許センター入口-松富-松富団地入口-昭府2丁目-昭府1丁目-籠上-井ノ宮-赤鳥居-八千代町-中町-県庁・市役所前-御幸町-伝馬町・新静岡駅-静岡駅
- 丸子線(ナンバリングの頭文字はM)
- 丸子-丸子2丁目-佐渡-轟橋-手越原-手越-安倍川橋-本通り8丁目-本通り6丁目-本通り3丁目-中町
- 藁科線(ナンバリングの頭文字はW)
- 藁科学習センター前-羽鳥-服織小学校前-羽鳥団地-服織中学校前-山崎-安西5丁目-安西4丁目-安西2丁目-八千代町
- 石田街道線(ナンバリングの頭文字はI)
- 静岡駅-稲川町-大坪町-城南静岡高校前-中田3丁目-石田-登呂-登呂遺跡前
- 静岡大学線(ナンバリングの文字はU)
- 柚木-盲学校前-済生会病院前-県立短大入口-競輪場入口-小鹿-本村-堀之内-片山-静岡大学
- 清水線(ナンバリングの頭文字はS)
- 清水駅前-仲浜町-新清水駅前-清水区役所前-万世橋-港橋-清水港-日の出埠頭-運動場前-清開2丁目-村松-宮加三-駒越-清水南高校前-折戸-東海大学入口-東折戸-白浜町-三保松原入口-ふれあい広場前-三保
- 運行系統は以下のとおり(増やしたければ自由に書き加えてください)
- 1号系統 丸子~新静岡駅~新清水駅~清水港
- 2号系統 牛妻~新静岡駅~静岡駅~登呂遺跡前
- 3号系統 藁科学習センター前~新静岡駅~静岡駅~登呂遺跡前
- 4号系統 丸子~新静岡駅~柚木~静岡大学
- 5号系統 清水駅前~新清水駅~清水港~三保
静岡鉄道が大規模な鉄道ネットワークを形成していたら[編集 | ソースを編集]
- 今では静鉄の鉄道路線は1路線のみとなりましたが、かつては数多くの路線を有していました。そこで新線建設や廃線復活、設備改良などにより、「静岡鉄道が広大な路線網を構築していたら…?」というたらればを考えます。
路線[編集 | ソースを編集]
鉄道路線[編集 | ソースを編集]
- 全路線軌間1067mm・1500V直流電化。静岡市内の一部区間は地下路線。
- なお、一部駅を改名したり統合したりしていますのであしからず。
- 静岡清水線
- 新静岡-日吉町-音羽町-春日町-柚木-長沼-古庄-県総合運動場-県立美術館前-新草薙-御門台-狐ヶ崎-桜橋-入江岡-新清水
- 静岡本線
- 新静岡-駿河駒形-手越-北丸子金属団地-二軒家大鈩不動尊-宇津ノ谷-岡部台-駿河岡部-横内-駿河八幡-藤枝大手-千才-志太-新藤枝-高洲-駿河大洲-大井川-遠江神戸-遠江吉田-根松-細江-榛原-片浜-太田浜-相良-須々木-落居-地頭方海岸-堀野新田-遠江佐倉-浜岡-塩原新田-千浜-遠江三俣-野賀-野中-遠江横須賀-石津-遠江岡崎-浅名-諸井-新袋井-木原-三ヶ野-新磐田-一言-新豊田町-中ノ町-橋羽-遠江子安-新浜松
- 安倍川線
- 新静岡-井ノ宮-昭府-松富-福田ヶ谷-下-大土手-門屋-牛妻笹子-牛妻-松野-郷島-俵沢-相淵-蕨野-駿河平野-中平-駿河渡-渡本-入島-六郎木-大野木-駿河新田-梅ヶ島温泉
- 焼津線
- 駿河岡部-駿河三輪-関方-駿河坂本-駿河中里-焼津-焼津黒潮温泉
- 島田線
- 新藤枝-下青島-上青島-東六合-新六合-新島田-大井川公園前-新金谷
- 静岡空港線
- 新島田-道悦島-初倉-月坂-湯日-静岡空港
- 御前崎線
- 地頭方海岸-地頭方港-新谷ー御前崎
- 菊川線
- 菊川-南菊川-西横地-上平川-遠江平田-赤土-南山-菊川南陵高校前-新野-浜岡
- 森町線
- 新袋井-永楽町-可睡口-平宇-遠江山梨-遠江天王-遠江飯田-福田地-新森町
軌道路線[編集 | ソースを編集]
- 1系統:新静岡駅前-静岡駅前-御幸町-県庁市役所前-中町-八千代町-安西1丁目-安西2丁目-安西4丁目-安西5丁目-山崎-大門橋-服織中学校前-羽鳥団地-服織小学校入口-羽鳥-藁科学習センター前
- 2系統:新静岡駅前-静岡駅前-御幸町-県庁市役所前-中町-本通3丁目-本通6丁目-本通8丁目-本通西町-安倍川橋-手越-手越原-轟橋-佐渡-丸子
軌間1435mm,600V直流電化。
ダイヤ[編集 | ソースを編集]
優等列車[編集 | ソースを編集]
- 特急するが:新清水・新静岡・新藤枝・新島田・静岡空港
- 特急はくさ:新清水・新静岡・新藤枝・榛原・相良・浜岡・遠江横須賀・新袋井・新磐田・橋羽・新浜松
- 急行おおいがわ:新清水・新草薙・県総合運動場・新静岡・北丸子金属団地・駿河岡部・新藤枝・新島田・静岡空港
- 急行うみがめ:新清水・新草薙・県総合運動場・新静岡・北丸子金属団地・駿河岡部・新藤枝・遠江吉田・榛原・相良
それぞれ1時間に1~2本程度の運行。
観光列車[編集 | ソースを編集]
- 観光特急「ホリデー御前崎」
土日祝に1日1往復運転 停車駅は新静岡・新藤枝・榛原・相良・御前崎
普通列車[編集 | ソースを編集]
- 静岡清水線:新静岡~新清水6本/h
- 静岡本線:新静岡~駿河岡部6本/h,駿河岡部~新藤枝4本,新藤枝~榛原2本/h,榛原~新袋井1本/h(浜岡で系統分割),新袋井~新浜松4本/h
- 安倍川線:新静岡~松富4本/h,松富~梅ヶ島温泉1~0.5本/h(1日10往復程度)
- 焼津線:駿河岡部~焼津黒潮温泉2本/h(全列車新清水に直通)
- 島田線:新藤枝~新島田2本/h,新島田~新金谷1本/h(全列車新清水に直通)
- 静岡空港線:新島田~静岡空港1本/h(全列車新清水に直通)
- 御前崎線:地頭方海岸~御前崎1~0.5本/h(1日10往復程度)
- 菊川線:菊川~浜岡1~0.5本/h(1日10往復程度)
- 森町線:新袋井~新森町1本/h
- 軌道路線:1系統,2系統それぞれ4~6分間隔での運行。
車両[編集 | ソースを編集]
- 特急用
- 6000系(東急6000系に似ている)
- 急行用
- 3000系(西鉄3000系に似ている)
- 7000系(東急7000系に似ている)
- 普通用
- 1000系
- 4000系(西鉄5000系に似ている)
- 5000系(東急5000系に似ている)
- 軌道路線
- 100系(伊予鉄道モハ50形に似ている)
- 300系(東急300系に似ている)
静岡鉄道大ネットワーク案第2案[編集 | ソースを編集]
- 路線
いずれも軌間は1,067mm。
- 静岡線
- 全線複線、全線電化。
- 駅は、清水-入江岡-大坪-狐ヶ崎-御門台-草薙-美術館-県総合運動場-古庄-長沼-柚木-春日町-音羽町-静岡-津島町-手越原-丸子川-用宗-日本坂-朝比奈川-中藤枝-瀬戸川-藤枝
- 狐ヶ崎、静岡、津島町に留置線設置。草薙、瀬戸川に渡線設置。待避は、狐ヶ崎、県総合運動場、長沼、静岡、用宗、中藤枝で行う。
- 静岡清水線の路線名変更、延長、駅変更。
- 入江線
- 全線単線、全線電化。
- 設置駅は、興津-寺町-栗原-巴川-入江町-桜橋-追分-平川地-狐ヶ崎
- 交換可能駅は、興津、寺町、入江町、桜橋、平川地、狐ヶ崎。
- ちびまる子ちゃんの中に毎回出てくるかも。
- 海岸線
- 全線複線、全線電化。
- 駅は、清水-玉泉寺-谷田緑地-大谷-久能-登呂公園-駿河川原-焼津-登呂田-大富-中焼津-静浜基地-大井川口
- 登呂公園、大谷に留置線設置。焼津に渡線設置。待避は、久能、登呂公園、焼津、中焼津で行う。
- 静岡清水線の対抗路線。
- 八幡線
- 全線単線、全線電化。
- 設置駅は、登呂公園-八幡三丁目-静岡-県庁前-屋形町-柳町-辰起-静岡伝馬
- 交換可能駅は、登呂公園、柳町、静岡伝馬。
- 八幡三丁目目的で建設。
- 名所線
- 庵原~清水間単線,清水~三保松原間複線、営業線電化,貨物線非電化。
- 設置駅は、庵原-寺町-横砂-清水-巴川口-日本平-折戸-三保松原
- 交換可能駅は、横砂を除く全駅。
- 庵原から輸送貨物線あり。
- 車両
- 1000系(東急8000系ベース)-4連6本,2連12本
- 2000系(西武6000系の類)-4連15本,2連12本
- 3000系(京成3000形の類)-4連11本,2連9本
- 4000系(JRE235系ベース)-4連17本,2連5本
浜松線[編集 | ソースを編集]
鉄道のない御前崎市
に鉄道を作る
H-01浜松
0.0km
H-02馬込川
1.7km
H-03静鉄三島
2.7km
H-04芳川
4.4km
H-05下江
5.3km
H-06河輪
6.6km
H-07白羽
8.4km
H-08竜洋
9.5km
H-09小島
11.2km
H-10西福田
13.6km
H-11福田
15.3km
H-12豊浜
17.4km
H-13新松原
19.9km
H-14中新田
23.4km
H-15沖之須
26.1km
H-16大渕
28.0km
H-17大東
31.1km
H-18千浜
33.8km
H-19東大東
34.9km
H-20塩原
37.1km
H-21総合病院前
38.4km
H-22御前崎市
39.6km
H-23新野川
40.4km
H-24静鉄佐倉
42.8km
H-25石原池
44.8km
H-26港町
48.6km
H-27御前崎
50.1km
下江までは複線で下江からは単線だが昼間の本数は毎時3本と差は無い(同じ例としてニューシャトルがある)
伊豆箱根鉄道関連[編集 | ソースを編集]
西伊豆線[編集 | ソースを編集]
1案[編集 | ソースを編集]
- 路線:修繕寺→(地下へ)→修繕寺温泉→沼津戸田→戸田湾→戸田見晴→(地上へ)→(地下へ)→土肥海水浴場→土肥→八木沢→丸山スポーツ公園→恋人岬→宇久須温泉→黄金崎→大田子海水浴場→堂ケ島温泉
- 堂ヶ島から下田まで延ばしてもいいんじゃないか?と思うんですが。そこで延伸…(主要駅のみ)堂ヶ島温泉→沢田温泉口→仁科東→松崎江奈→雲見温泉→波勝崎→妻良港→石廊崎→南伊豆弓ヶ浜→下田口→市立下田中前→下田
- 地下区間:堂ヶ島温泉~仁科東・妻良港~市立下田中前 それ以外は全部地上(一部高架駅・地形等の関係での半地下駅もあり)
2案[編集 | ソースを編集]
- 私の案は戸田を経由せず船原温泉を経由するルート。
- 普通列車の運行頻度は修善寺~出口2本/h,出口~松崎1本/h,出口~湯ヶ島温泉1~0.5本/h(1日10往復程度)
- 西伊豆線
- 修善寺-不越ヶ坂-柿木-出口-宝蔵院前-船原温泉-天城ふるさと広場-土肥新田-土肥温泉-八木沢-恋人岬-宇久須-黄金崎-安良里-田子-堂ヶ島温泉-仁科-松崎
- 天城線
- 出口-月ヶ瀬-吉奈温泉口-湯ヶ島温泉
狩野川線[編集 | ソースを編集]
- 全線単線、全線電化。
- 軌間1067mm、最高速度100km/h。
- 停車駅一覧
- 岡宮-[共栄]-沼津-千本浜-我入道-狩野*-[大平山]-伊豆葛城山麓-伊豆三津シーパラダイス*-大仁-修善寺-[虹の
- 郷]-戸田大川
- 運行形態
- 日中では、岡宮~沼津間毎時3本、沼津~伊豆三津間毎時4本、伊豆三津~修善寺間毎時3本、修善寺~戸田大川間毎
- 時2本。朝夕は区間運用がある。
- 快速の停車駅は、岡宮、沼津、狩野、伊豆葛城山麓、伊豆三津シーパラダイス、大仁、修善寺、戸田大川。急行は、
- 快速停車駅から伊豆葛城山麓、大仁を抜く。
下田線[編集 | ソースを編集]
- 沼津から伊豆半島の中心部を経由して下田へ向かう路線
- 沼津-修善寺:複線、修善寺-伊豆下田:単線
- 駅
- 沼津-本郷-沼津港-香貫-静浦-南静浦-多比-口野-淡島-内浦-伊豆三津-大仁-(この間駿豆線重複)-修善寺-南修善寺-伊豆大平-雲金-北天城-天城-吉奈-湯ヶ島-湯ヶ島口-南湯ヶ島-浄蓮の滝-天城峠-河津七滝-湯ヶ野-上河津-中河津-伊豆逆川-伊豆須原-西稲梓-稲生沢-北下田-伊豆下田(伊豆急の駅も改称)
- 特急ワイドビュー天城停車駅
- 名古屋-金山(ホームドアが設置されたら通過)-岡崎-豊橋-浜松-掛川-島田-静岡-清水(静岡発着のみ停車)-富士-沼津-淡島-内浦-伊豆三津-修善寺-湯ヶ島-湯ヶ島口-南湯ヶ島-浄蓮の滝-河津七滝-上河津-伊豆下田
- 名古屋発着は1日1往復のみ、静岡発着は富士までワイドビューふじかわと併結
- 使用車両
- 名古屋発着:383系
- 静岡発着:373系
- 名古屋-金山(ホームドアが設置されたら通過)-岡崎-豊橋-浜松-掛川-島田-静岡-清水(静岡発着のみ停車)-富士-沼津-淡島-内浦-伊豆三津-修善寺-湯ヶ島-湯ヶ島口-南湯ヶ島-浄蓮の滝-河津七滝-上河津-伊豆下田
- 快速停車駅(東海道線内区間快速)
- 浜松-(この間各駅停車)-静岡-(この間各駅停車)-富士-沼津-沼津港-静浦-淡島-内浦-伊豆三津-大仁-修善寺-天城-湯ヶ島-湯ヶ島口-南湯ヶ島-浄蓮の滝-河津七滝-上河津-中河津-西稲梓-伊豆下田
- 運転本数
- 快速:朝夕毎時1本
- 区間快速:日中毎時1本
- 浜松発着は1往復のみ(沼津まで熱海発着と併結、東海道線内は普通として運転)
- 区間快速の場合は修善寺以南各駅停車
- 運転本数
- 使用車両
- JR車:313系1800番台(静岡向けに新造、霜取り用パンタ省略)
- 代走で313系2500番台等のロングシート車が入る場合もある
- 伊豆箱根車:クロスシート搭載車で運用
- JR車:313系1800番台(静岡向けに新造、霜取り用パンタ省略)
- 浜松-(この間各駅停車)-静岡-(この間各駅停車)-富士-沼津-沼津港-静浦-淡島-内浦-伊豆三津-大仁-修善寺-天城-湯ヶ島-湯ヶ島口-南湯ヶ島-浄蓮の滝-河津七滝-上河津-中河津-西稲梓-伊豆下田
- 普通
- 沼津-修善寺:毎時3本
- 修善寺-伊豆下田:朝夕毎時1本(日中は区間快速が運転されるため設定なし)
- 使用車両
- 主に伊豆箱根車を使用(一部313系による間合い運用あり)
- 特急ワイドビュー天城停車駅
- 沼津-本郷-沼津港-香貫-静浦-南静浦-多比-口野-淡島-内浦-伊豆三津-大仁-(この間駿豆線重複)-修善寺-南修善寺-伊豆大平-雲金-北天城-天城-吉奈-湯ヶ島-湯ヶ島口-南湯ヶ島-浄蓮の滝-天城峠-河津七滝-湯ヶ野-上河津-中河津-伊豆逆川-伊豆須原-西稲梓-稲生沢-北下田-伊豆下田(伊豆急の駅も改称)
- 駿豆線が東京方面へ直通しているのに対し、下田線は静岡方面へ直通する。
下土狩線[編集 | ソースを編集]
- 三島広小路~下土狩間を結ぶ路線。1区間のみ。
- 駿豆線直通も1時間に1本あり。
- 電化、単線。
下土狩線延伸案[編集 | ソースを編集]
- 上記の下土狩線を更に延伸してみる。
- 電化、単線。
- 路線・三島広小路-下土狩-岡宮-新沢田-沼津開北-沼津
- 岡宮止まりと沼津行きがある。
下土狩線三島直結案[編集 | ソースを編集]
- 下土狩へ、三島広小路ではなく三島から直結して以北は御殿場方面へ直通。
- JR御殿場線をこちらに移した方がいいかも。大岡駅を東海道線上に移し、下土狩-大岡-沼津は旅客営業を廃止し全部三島へ接続する。御殿場方面と新幹線や修善寺方面との直結が図られる。
清水町大平環状線[編集 | ソースを編集]
- 三島~新宿~サントムーン柿田川~清水町役場~沼津卸団地~大平~伊豆ゲートウェイ函南~間宮~大場
- 電化、複線。
- 駿豆線の三島~大場も複線化して環状運転
東海道線修善寺直行線[編集 | ソースを編集]
- 始発は静岡。沼津までは、ホームライナー沼津と同じ駅(静岡→清水→富士→沼津)に停車。
- 沼津より先の停車駅は沼津→三島→三島広小路→三島田町→三島二日町→大場→伊豆仁田→原木→
韮山→伊豆長岡→田京→大仁→牧之郷→修善寺 - 車両編成は、現行の伊豆箱根鉄道に即し、3両にする。
函南線[編集 | ソースを編集]
- 函南-大場を4km弱で直結し、現行の函南-三島-大場よりも大幅に短縮する。途中駅を設けず、恐らく4~5分となる。
- 普通列車は全便が熱海まで直通。反対側は修善寺方面にも直通するが、これに伴って三島発は大場折り返しが発生すると思われる。
- 特急踊り子は全てこの函南線経由に変更となり、三島経由は廃止される。
岳南電車関連[編集 | ソースを編集]
比奈バイパス[編集 | ソースを編集]
吉原-南比奈-比奈
- 吉原と比奈との間を14分→4分と短絡。これに伴い吉原から比奈以遠へは大半が当バイパス経由となり、吉原本町経由は比奈で折り返しとなる。
- 南比奈は国道1号富士由比バイパス富士東ICの北側。東海道新幹線と滝川の交点付近で、周辺工場への便を図る。
- 吉原-南比奈は吉原駅前の道路下などを活用し、大半が地下。南比奈-比奈は滝川沿いとし、地上・高架建設の用地取得が容易。
東田子の浦延伸[編集 | ソースを編集]
岳南江尾 - 増川南 - 岳南川尻 - 浮島ヶ原 - 東田子の浦
- 尻切れトンボになっている岳南江尾駅からさらに延伸し、東田子の浦駅に接続。
- すべて単線の地上線とする。
- 岳南川尻にて列車交換を可能にする。
- 以降は吉原 - 東田子の浦間の運行が原則になる。
- 最高速度も45km/h。
新富士延伸[編集 | ソースを編集]
吉原-前田-鮫島-新富士
- 鮫島でJR東海新富士連絡線と接続し線路を共用
- 従って鮫島〜新富士間は複線運転
- 新富士〜吉原スイッチバック〜岳南江尾(願望的には三島)の直通運転を基本とする。
地下鉄関連[編集 | ソースを編集]
浜松市営地下鉄[編集 | ソースを編集]
- 南北線
南区役所-浜松-八幡-住吉-幸-追分-三方原聖隷-北区役所-気賀
- 東西線
宇布見-西区役所-大平台-佐鳴台-鴨江-JR浜松駅-飯田-新貝
- 環状線
天竜川-東区役所-笠井-西ヶ崎-半田山-三方原-浜松西IC-伊左地-大久保-西区役所-篠原-新橋-南区役所-芳川-飯田-天竜川
- 高台線
高塚-大平台-富塚-和合-幸-上島-市野-東区役所
- 浜北軌道線(外環線)
- 浜北駅−サンストリート浜北−工業技術センター−(南北線の三方原聖隷近くの駅)
- LRTによる運行を想定。地下鉄ではないが関連性があるので掲載。
- 舘山寺線
静岡市営地下鉄[編集 | ソースを編集]
- 南北線
- 区間 市の最南端─登呂遺跡─静岡─新静岡─井川─市の最北端 (細かい駅設定は未定)
- 軌間 未定
- 架線電圧 未定
- 使用車両 未定
- 関連リンク・静岡市地下鉄路線(構想)
- 南アルプス登山線
- 静岡-(98.6km:85分)-竜王、静岡-(37.1km:36分)-梅ケ島温泉
- 俵沢方面に建設:
静岡-(15.1km:18分)-俵沢- 静岡-(0.6km:1分)-静岡市役所前-(1.0km:1分)-安倍町-(2.0km:2分)-昭府-(1.5km:2分)-松富運転免許試験場前-(1.5km:2分)-遠藤新田-(1.5km:2分)-足久保口組-(1.5km:2分)-牛妻-(1.5km:2分)-松野-(2.0km:2分)-郷島-(2.0km:2分)-俵沢
- 井川方面に建設:
俵沢-(16.5km:19分)-井川- 俵沢-(2.5km:3分)-落合-(2.5km:3分)-長熊-(2.5km:3分)-長妻田-(2.5km:3分)-上落合(2.5km:3分)-口坂本-(2.0km:2分)-大日-(2.0km:2分)-井川
- 南アルプス方面に建設:
井川-(67km:48分)-竜王。- 井川-(4.0km:3分)-田代-(1.0km:1分)-八木尾又-(4.0km:3分)-赤石温泉-(3.0km:3分)-畑薙-(16.0km:10分)-小河内(リニア北静岡)-(12.0km:8分)-早川湯島-(15.0km:10分)-芦安-(6.0km:5分)-旭町-(6.0km:5分)-竜王
- 竜王から中央線東京まで乗り入れ。
- 梅ケ島支線:
俵沢-(22km:18分)-梅ケ島温泉- 俵沢-(3.0km:3分)-平野-(5.0km:4分)-渡本-(5.0km:4分)-梅ケ島小学校-(4.0km:3分)-梅ケ島観光ホテル-(5.0km:4分)-梅ケ島温泉
- 登呂線
- 静岡駅から電車1本でこれまでよりも早く久能山に行け、久能山東照宮へのアクセスが良くなる。登呂遺跡、すんぷ夢ひろば経由で久能へ行く。
- 静岡―稲川―有東―登呂―高松―南高松―大谷―西平松―中平松―青沢―古宿―(下へ)
- すんぷ夢ひろば―安居―久能山下―久能山東照宮
- これにあわせてロープウェイの久能山駅も久能山東照宮駅に改称。
- 静岡市営地下鉄登呂線1
- 静岡線
- 区間 松野小学校~広野海浜公園
- 地上区間 松野小学校~南緑地、中島~広野海浜公園
- 複線区間 三輪神社~広野海浜公園
- 使用車両 1000系(自社設計)、2000系(元JR東日本209系)
- 両数 2両編成
- 駅 松野小学校-牛妻-門屋-三輪神社-福田ヶ谷-松富-昭府町-浅間町-両替町-静岡-八幡-有明町-登呂-中島-広野 海浜公園
- 清水線
- 区間 巴川~三保松原
- 地上区間 巴川~入江町
- 複線区間 全線
- 使用車両 3000系(自社設計)、4000系(元JR東日本209系)
- 両数 2両編成
- 駅 巴川-神社前-入江町-清水-新清水-入船町-築地町-清水港-折戸-三保松原、新清水-日立町-殿沢-久能山
富士市営地下鉄[編集 | ソースを編集]
- 南北線
蒲原~グリーンパーク(北山~朝霧は地上)
- 新蒲原、蒲原東、富士川南、新富士、あおば通、伝法沢、入山瀬、天間、小泉、富士見ヶ丘、団地前、スポーツ公園、北山、井出、牧場前、朝霧、グリーンパーク
- 快速:新蒲原、新富士、あおば通、小泉、団地前、北山から各停。
- ダイヤ:朝夕は6分おきに(北山から新蒲原まで。)(その間を快速が走ることも)それ以外の区間は12分おき。日中、深夜、休日は北山から新蒲原までと吉原線は15分おき、その他は30分おき。
- 新蒲原はJR南口からそばの地下通路の突き当たりにホームがある。地下二階。そのまま東へ行き蒲原東、富士川南といく。そしてカーブで深いところを潜り、新富士となる。ここからは地下三階になる。そして北へと向きを変え、あおば通となる。そして若干東へ行くと伝法沢となる。そして、西富士道路沿いに地下でいき、浅くなり、地下二階で走る。入山瀬、天間、小泉と西富士道路沿いに進むと、こんどは富士宮道路の地下になり、富士見ヶ丘、団地前、スポーツ公園となる。スポーツ公園からすぐすると、勾配を駆け上がり地上に出て北山となる。ここの駅で半数の列車は折り返しとなる。そして坂を上りながらすすみ、井出、牧場前となる。ここから水平になり、すぐ朝霧となる。ここからしばらくするとまた地下に潜り、地下一階のグリーンパークとなる。
- 東西線
新富士~吉原(全線単線)
- 富士川、岩淵、柚木、工場前、新富士、島田町、鈴川町、吉原
- シャトル。ただし、早朝の一本は吉原発新富士行き。
- 新富士から単線で島田町、鈴川町、吉原となる。鈴川町では行き違い可能。新富士、島田町は一面一線の地下二階。
- 環状線
身延線を一部利用して環状線とする。
- 富士駅の身延線ホームを地下へ移設
- 新富士、島田町、依田橋、吉原本町(岳南電車との乗換駅)、吉原中央駅、市役所、中村町、富士IC、厚原
- 島田町駅は、東海道線にも駅を新設して乗換駅とする。
- 富士IC駅は高速バス乗り場との乗換駅。
- 厚原駅を出たら地上へ出て身延線富士駅方面へ合流。
- 合流直後の位置に弥生駅を新設。
- 富士宮方面からの身延線の電車も新富士まで乗り入れ。
- 駅放送
- 四点チャイム+行き先+注意+ベル(接近放送)快速の場合はベルの時に停車駅をいう。
- 駅名連呼二回放送。発車ベル+発車放送。
新富士線[編集 | ソースを編集]
- 第1案
- 路線 富士~新富士
- 身延線や東海道本線にも直通。
- 新富士線開業に伴い新幹線ひかりも1日に何本か停車。
- 製紙工場への引き込み線を利用すれば比較的安価にできそうだが乗換に不便が伴う。
- 完全新線か途中で進行方向を変えるなどするべきか。
- 日本製紙専用線の活用は、曲線半径からしてNGとの検討結果が出ています【参照】。しかも建物内のため電化工事が厳しい。
- この曲線部分を地下として回避しても、活用できる区間は300m程度。
- 最も順当なのは、富士見大通りの地下に建設。
- 東芝キヤリア専用線跡の直下を通れば、地上権にあまり引っ掛からない。
- 更に国道1号富士由比バイパスの直下を建設すれば、東海道本線の別線として普通列車の経由が可能。途中イオンタウン富士南の前に駅を設ける。
- 第2案
- 路線 西富士宮~富士~新富士~吉原中央駅~吉原本町~岳南江尾・吉原
- 西富士宮~富士はJR身延線、吉原本町~岳南江尾・吉原は岳南鉄道に乗り入れ。
- 車両 DMV方式の新造車
第3案
- 路線 吉原-(国道1号富士由比バイパス脇または地下)-(富士見大通り)-新富士-(富士見大通り)-富士
- 東海道本線の別線として整備し、普通列車は原則としてここを経由する。
- 吉原-新富士は建設費削減のため単線とする。
- 新富士には富士側への折り返しホームを設け、主に身延線に直通する。
身延線富士宮バイパス[編集 | ソースを編集]
特急ふじかわの速達化のため、西富士宮-稲子をトンネルで短絡するバイパスを建設する。途中駅はなく、単線でよい。富士宮-内船は現行の特急ふじかわでは約30分掛かるが、このバイパス経由では15分以下となる。
浜北電気軌道[編集 | ソースを編集]
浜松市の北郊、浜北区と北区都田地区をLRTで結ぶ。
- 路線と主な駅
- 遠鉄浜北駅-プレ葉ウォーク浜北(駐車場内に電停)-十全病院北-サンストリート浜北-浜北総合体育館-浜松ホトニクス前-都田テクノ東-工業技術センター
- 浜北駅周辺、サンストリート浜北周辺など用地取得が困難なところは併用軌道とする。
- 路線図
- 車両
- 低床型LRT
- その他
- 路線の途中に市営の大規模無料駐車場を設け、パークアンドライドに対応する。
- 遠鉄の始発と終電に接続する。(運転間隔はラッシュ時10分おき、その他20分おき)
- 平口花火開催時は、プレ葉ウォーク浜北-サンストリート浜北間は運休。代行バスで迂回。
中遠軽便鉄道[編集 | ソースを編集]
- 路線 JR磐田駅-磐田市役所-見付-三ヶ野-西島-木原-川井-JR袋井駅-柳原-彦島-新貝-鎌田-西貝塚-二之宮-JR磐田駅
- 単線・非電化(主にディーゼル、将来は蓄電池式、再生車輌は蒸気機関車も)・軌間762mm
- 構造 街中は道路併用軌道、郊外は専用軌道
- わざと古めかしくし、懐古趣味に応える
- 古きよき時代の軽便車輌を再生し、動態保存することが本旨である
- 沿線全体がテーマパーク・・・・・・いにしえの奈良時代の国分寺跡あり、昔ながらの商店街あり、旧東海道の宿場町あり、雄大な田園風景あり、日本有数の古墳群あり・・・・・・
- 雄大な田園風景→耕地整理発祥の地
遠江鉄道[編集 | ソースを編集]
- 本線
- 磐田(JR接続)-新磐田-北大原-大原-福田中島-福田支所-太田川橋-湊-太郎助-大野-中新田-江鉄大須賀-西大渕-藤塚-大渕-西浜野-浜野-浜川新田-江鉄菊川-千浜-合戸-塩原新田-御前崎中央-西佐倉-遠江佐倉-東佐倉-堀野新田-南牧之原-落居-須々木-潮見台-相良-片浜-北片浜-遠江鹿島-鹿島海水浴場-榛原-細江-吉田前-遠江吉田-川尻-大幡-大井川公園-焼津上泉-藤枝泉町-藤枝口-藤枝(JR接続、静岡まで直通)
- 特急
- 磐田-御前崎中央-相良-榛原-藤枝-焼津-静岡
- 急行
- 特急の停車駅+遠江吉田・浜野・福田支所を追加
- 牧之原市付近はほとんど開発されてない地区があるので、不動産で開発。
伊豆急行関連[編集 | ソースを編集]
伊豆急行分線[編集 | ソースを編集]
- 全線単線、全線電化。
- 軌間1067mm、最高速度85km/h。
- 停車駅一覧
- 河津-体感型動物園-白浜海水浴場-伊豆浜崎*-伊豆急下田-[入田浜]
- 運行形態
- 7時から2時間に1本。その日の終電が河津発伊豆浜崎行、次の日の始電が伊豆浜崎発河津行。
- 快速は、起終点の他、伊豆浜崎、伊豆急下田に停車、急行は快速停車駅から伊豆浜崎を抜く。
西伊豆線[編集 | ソースを編集]
- 区間:伊豆高原~堂ヶ島
- 全線単線、全線電化。
- 軌間1067mm、最高速度はが90km/h。
- 伊豆高原まではJR線および伊豆急行線に乗り入れ
- 伊豆急8000系の普通列車は1~3号車が伊豆急下田行、4~6号車が堂ヶ島行きとなる。
- 特急「踊り子」は一部のみ西伊豆線に乗り入れ。185系5両編成を2編成つなげ、1~5号車が伊豆急下田行、6~10号車が堂ヶ島行きとなる。
- その際はグリーン車はなし(全車普通車)、自由席は5・10号車となる。
- リゾート21、スーパービュー踊り子とマリンエクスプレス踊り子は西伊豆線に乗り入れ不可。
- 停車駅一覧(太字は「踊り子」停車駅、<>内は駅ナンバリング、()内は運転停車ポイント)
- (伊豆高原までJR線および伊豆急行線に乗り入れ)伊豆高原<IZ-06> - 赤沢別荘地<IZ-17> - 天城観音寺<IZ-18> - (天城トンネル第一信号所) - (天城トンネル第二信号所) - 天城温泉<IZ-19> - 伊豆天城<IZ-20> - 船原<IZ-21> - 船原峠口 <IZ-22>- (土肥トンネル信号所) - 土肥温泉<IZ-23> - 伊豆土肥<IZ-24> - 土肥金山<IZ-25> - 南土肥<IZ-26> - 駿豆学園前<IZ-27> - (小下田信号所) - 恋人岬<IZ-28> - 伊豆田子<IZ-29> - 堂ヶ島<IZ-30>
南伊豆線[編集 | ソースを編集]
- 伊豆急下田から松崎を通って西伊豆を通り修善寺に至る路線。
- 伊豆箱根鉄道駿豆線に直通運転
沼津延伸[編集 | ソースを編集]
- 伊豆急下田から西伊豆を北上し沼津まで延伸する。
- 全線単線で建設
- 駅
- 伊豆急下田(IZ16)-南下田(IZ17)-多々戸浜(IZ18)-田牛(IZ19)-弓ヶ浜(IZ20)-南伊豆(IZ21)-三坂(IZ22)-子浦(IZ23)-伊浜(IZ24)-雲見(IZ25)-伊豆石部(IZ26)-伊豆岩地(IZ27)-松崎(IZ28)-西伊豆(IZ29)-堂ヶ島(IZ30)-伊豆田子(IZ31)-安良里(IZ32)-伊豆賀茂(IZ33)-恋人岬(IZ34)-土肥小下田(IZ35)-伊豆八木沢(IZ36)-土肥(IZ37)-伊豆戸田(IZ38)-伊豆井田(IZ39)-伊豆大瀬(IZ40)-江梨(IZ41)-伊豆西浦(IZ42)-東西浦(IZ43)-伊豆木負(IZ44)-伊豆三津(IZ45)-内浦(IZ46)-口野(IZ47)-伊豆静浦(IZ48)-香貫(IZ49)-沼津(IZ50)
- 特急「こいびと」停車駅
- 伊豆急下田-南伊豆-伊豆岩地-松崎-西伊豆-堂ヶ島-伊豆賀茂-恋人岬-伊豆八木沢-土肥-伊豆戸田-伊豆三津-内浦-沼津-(東海道本線静岡方面に直通)
- 車両は名古屋発着の383系1往復を除き、373系を使用
- 沼津以西は、富士・清水・静岡・藤枝・掛川・浜松・豊橋・岡崎・名古屋に停車。名古屋発着を除くほとんどの列車は、静岡又は浜松発着とする。
- 特急は直通すると遠回りになってしまうため、伊豆急下田で系統分断する。
- 普通は沼津-伊豆戸田は毎時2~3本、それ以外の区間は毎時1~2本
- 遠回りをするため、伊豆急下田から既存区間へ直通する場合、沼津または伊東線内の駅停車中は「伊豆急下田経由○○」と表示する。
富士山への登山鉄道[編集 | ソースを編集]
富士山への登山鉄道は山梨側にて構想があるのですが、仮に静岡側にも鉄道が建設されるとしたら?
富士宮口への鉄道[編集 | ソースを編集]
- 山麓から富士宮登山口までの路線
- 富士山の勾配の関係で、ラックレールを採用。
- 車両の大きさは箱根登山鉄道と同じ位で、編成数は3両。
- 構内複線の信号場を5つ設け、列車交換はここでおこなう。
- 車両故障時など異常事態が起きた場合に備え、乗客の一時避難所も設置される。
- 車両基地は山麓側に設ける。
区間[編集 | ソースを編集]
- ()内は運転停車のため客扱いを行わない。
- 山麓 - (第1信号場) - (第2信号場) - (第3信号場) - (第4信号場) - (第5信号場) - 富士宮登山口
富士山新幹線[編集 | ソースを編集]
- 駅:三島~富士山こどもの国~富士五合目
- 全列車東京・新大阪から直通。乗り入れ列車は「ふじ号」となる。