勝手に鉄道車両購入・譲渡/日本国有鉄道
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- JR東日本から購入。
- 始発・終着は、「鉄道唱歌」、車内放送打ち切り時は、「ハイケンスのセレナーデ」の車内チャイムを使用。途中駅は、いきなり、車掌の放送が入る。
- すべて、車掌による肉声の放送。
- 末期のキハ181系みたいな塗装に変更されている。
- JR東日本から購入。
- 始発・終着は、「鉄道唱歌」、車内放送打ち切り時は、「ハイケンスのセレナーデ」の車内チャイムを使用。途中駅は、いきなり、車掌の放送が入る。
- すべて、車掌による肉声の放送。
- 末期のキハ181系みたいな塗装に変更されている。
- アルプスエキスプレスの増便用として1編成購入。
- 内装はレッドアロータイプのものに準じる。
- 筑肥線・唐津線の完全電化にともない導入。
- 呼子線が完成した場合、呼子直通特急"げんかい"として導入。
- 停車駅・福岡空港-博多-中洲川端-天神(中洲-天神は普通列車)-西新-姪浜-筑前前原-虹ノ松原-唐津-呼子
- 西鉄貝塚線にも乗り入れる。 停車駅・新宮-香椎-貝塚-(千代県庁口)-中洲川端以降は同じ
- 筑肥線の全線電化に伴い伊万里行きの特急"いまり"も走らせる。
- 停車駅・唐津(唐津まではげんかいと同じ)-山本-大川野-伊万里
- 福岡空港線に入線できるようにオリジナルに近い避難扉を採用。地下鉄非乗り入れ車両はオリジナル。
- 長崎線でも入線できるように交直流化。
- 185系つながりでキハ185系と一緒の塗装を行い、内装もドーンデザインを採用。
- キハ185のグリーン内装に対抗して海側を走る路線なのでブルー内装に。
- 筑肥線鈍行・快速編成はタウンシャトル塗装で内装は811系と同じデザインの転換クロスシート。
- 305系塗装、103系初代筑肥線塗装でも可
- クハ185系導入に伴い福岡空港・博多・貝塚・中洲川端・天神・西新・姪浜のホームドアを改良しガラスドア仕様にして乗車できるようにする。
- 広島地区の特急設定のために購入。普通列車にも使われる。
- 塗装は斜めストライプ。但し、コーポレートカラーに合わせてみどりの部分がすべて青。
- 都市間輸送用客車として、余剰となった185系C編成(5両)を導入。
- 1両(クハ)は食堂車兼電源車に改造。
- 塗装はJR東日本時代のまま
- 要はベトナム国鉄のソウルメトロ2000系みたいな改造
- 悪名高き6000系を一掃するために4連3本とした上で購入。
- 2000系以来の4両固定編成。
- ついでに固定窓化し、秩父路号を特急に格上げする。
- 111系置き換え用
- 3連×6本導入
- かつて在籍していた153系湘南色と同じ塗装に変更
- 奈良線から追い出された103系のうち状態のいいものを富山地鉄で再雇用。
- ドアブザー後付
- 昼間は2ドアのみ使うがラッシュ時は4ドア全て使用。
- 113系置き換え用
- 2連×6本導入
- かつて在籍していた111系四国色と同じ塗装に変更
- かわね路用旧型客車置き換えのため、東海道本線の113系グリーン車を購入。
- 当然、一部車両は前面車に改造
- 略号は『サロ』から『オハ』に変更。車内改造は前面車改造以外は施さず、座席もそのままの状態で普通車客車に変更。
- ラインは黒に変更。
- 台車を更新
- 3500番台の中間電動車のみを譲渡し、先頭車化改造を実施。
- 富山地方鉄道の旅客車からコイルばね台車は全滅しているため、3000番台や3ドア車は対象外。
- あるいは3000番台も、117系からの発生品を流用し台車を空気バネ化の上で譲渡。3ドアはいずれにせよ対象外。
- 富山地方鉄道の旅客車からコイルばね台車は全滅しているため、3000番台や3ドア車は対象外。
- 雪国では雪が入り込まないように前面非貫通のほうが望ましいため、前面はクモハ114-1000に準じたのっぺらぼうとする。
- マスコンとブレーキは廃車されたクハ115から流用。
- 塗色は黄色と緑のツートンカラーに変更。
- ワンマン化も施工。
- 半自動ドア機能も有効活用。
- 2000形・3000形置き換え用としてJR東日本長野地区から115系を導入。
- 帯色と愛称は2000形・3000形から引き継ぐ。
- 改造内容は上信電鉄700形とほぼ同じ。
- 形式はクモハ2200形-クハ90形に変更。
- 旧型車両置き換え用として導入。
- 改造内容は700形とほぼ同じ。
- 一部の編成は帯色を湘南色のままにする。
- これにより、元JR車の700形と共演することになる。
- 予讃線の多度津~松山間の本数を増やすため
- 半自動扉機能を有効に使う。
- ドア付近の座席をロングシートにして300番台(100番台は400番台)に改造。
- カラーリングは111系と同様。アイボリーにライトブルー帯(原色車も残す)。
- 中間電動車のみを譲渡し、先頭車化改造を施す。
- できればボルスタレス台車装備の100番台が望ましいが、それが無理ならセミクロスの300番台、最悪の場合0番台を狙う。
- 0・300番台を購入した場合は16010形や10030形と部品を共通化できるメリットがある。
- 詳しく言うと、MT54系主電動機とDT32系台車が共通。
- 前面はクモハ114-1000に準じたのっぺらぼうとする。
- むしろ廃車車両の運転台を移植し、オリジナルに近い形態とする。
- マスコンとブレーキ弁は長野電鉄で廃車された3500系のものを流用。抑速ブレーキはカットする。
- あるいは先頭車から流用し、抑速ブレーキもカットしない。
- 塗色は黄色と緑のツートンカラーに変更。
- ワンマン化も施工。
- 半自動ドア機能も有効活用。
- 上記富山地鉄と同様に中間電動車に先頭車改造を施す。
- マスコンとブレーキ弁は西武新101系の廃車発生品を利用。
- 同時にワンマン化。
- 可部線電化復活及び福塩線全線電化を目的にするため、JR東海から余剰になった119系2両編成を購入。
- 半自動ドア機能は継続。
- 非ワンマン車についてはワンマン機器を新設。
- 扉上にLED式旅客案内表示機を設置。
- ドアチャイムはJR西日本仕様に。
- 30N延命工事を施工。
- 予讃線の列車増発及び全線電化のために、JR東海から119系の単車を購入。
- 気動車は状態の良いものは九州に譲渡させる。状態の悪いものはそのまま廃車解体。
- 半自動ドア機能は継続。
- 全車両ワンマン運転対応化。
- ドアチャイムの新設。5000系(223系)と同じものを設置。
- もしくは113系(顔面整形車)と同じベル調のチャイムを設置。
- 扉上LED式旅客案内表示機を設置。
- JRの201系を購入。1000系置き換えの目的で。
- ジェットを残したまま、運転。
- カラーリング塗装が実行できるように、投入した。
- 上記に8000系があるので、ここでは500番台
- 西日本から201系の車体のみを購入し、急行秩父路の運用を離脱した6000系の車体と載せ替え。
- このため、抵抗制御に退化。
- 玉突きで5000系を代替する。
- 塗色は大和路線塗色を維持するが、JRのロゴマークは撤去。
- JRの205系を購入。同じく1000系置き換えの目的で。
- 置き換え対象は元都営6000系の5000系。車齢50年弱で抵抗制御、スキンステンレスなので。
- 相模線からやってきたモノは、半自動を継続。
- まさかの4連運用という選択肢もあり
- 鶴見線1100番台の場合3連のままで大丈夫
- 南武支線1000番台も譲受して勾配に弱い7800系も置き換える
- サハ204の座席収納を活かし、自転車積載時に座席を畳めるように改造
- 湯田中線・屋代線用。
- その為抑速ブレーキを取り付け。
- 湯田中線用が5000系、屋代線用が5500系。
- JR東日本でモハユニットを先頭車化(1000/1100/1200番台顔)
- あるいは鶴見線用車両をそのままぶち込む。
- 鶴見線の1100番台に以下の改造を施し、1500番台として筑肥線に投入の上で、残存103系の淘汰を図る。
- クハ205のドア間の1区画にバリアフリー対応大型トイレ取り付けの上で、反対側の座席は撤去し車椅子スペースとする。
- 811系と同じMT405K主電動機によりVVVF化。
- 内装も水戸岡デザインに刷新。
- 国鉄車の巣窟となっている広島地区の車両更新のため。ラインは黄色。
- 老朽化した元近鉄の600系の置き換えのため導入。
- 2両あるいは3両固定編成で、3両編成の一部にはトイレを設置。
- 中京圏では初の205系となる。
- 養老鉄道にユニットはNGのため、主電動機と主制御器を213系の廃車発生品に交換。
- 本系列の改造車6000系の車番がメルヘン顔登場で足りなくなったため、メルヘン顔・相模線顔を新形式9000系に振る。
- 6200番台は使わないと思われる。
- 関係性としては上田電鉄の1000系と6000系の関係に近い。
- 種車は600番台メルヘン顔あるいは、相模線用500番台。
- 抑速ブレーキのついた600番台から改造を優先させ、不足分は500番台で賄う。
- 相模線顔が出る場合は9200番台とする。
- 600番台の原型顔の場合は通常通り、6000系6500番台に振る。
- クハ205は解体。トイレは不要なため移設しない。
- それ以外の改造メニューは6000系に準ずる。
- いろはを改造する場合、2代目の富士登山電車とする。
- 9000番台は空き番であった他に、205系メルヘン顔・相模線顔が1990年・91年運用開始のためこちらに回す意味もある。
- お金のかかる先頭車化改造の手間を省く方法でなんとかして1000系の置き換えを図る。
- 南武支線用1000番台のクモハ205と、仙石線3100番台のモハ204、クハ204を組み合わせて3連を仕立てる。
- モハ205-3100は制御装置の老朽化で、クハ205-3100は普通列車運用に不要なトイレがついていることから、クモハ204-1000はSIVの故障が頻発していることから廃車に追いやる。
- 譲渡と同時にワンマン化や耐寒耐雪工事も既存車と同様に行う。
- あるいは浜川崎の2連をそのまま購入し、ワンマン装置撤去や電気連結器・ドアカットスイッチの搭載を実施して本番台に区分。
- その際、クモハ6700-クモハ6850の組み合わせとなる。
- パレオエクスプレス用12系客車置き換えのため、東海道本線の211系グリーン車を購入。
- 当然、一部車両は前面車に改造
- 略号は『サロ』から『オハ』に変更。車内改造は前面車改造以外は施さず、座席もそのままの状態で普通車客車に変更。
- ラインは緑に変更。
- 座席天井には1ユニット2基の19型ワイドLCDを6ユニット(先頭車は4ユニット)を新たに設置。
- 行先案内表示はフルカラーLEDに変更。
- 自動放送装置を新たに設置
- 台車を更新
- 東海道線・高崎線・宇都宮線E233系導入で余剰となった211系を購入
- 115系・169系を置き換え。
- 塗装を115系・169系と同じ色に変更。
- ワンマン運転対応に改造。
- LED表示機も取り付け。
- 千鳥配置。
- 行き先表示機をフルカラーLEDに変更
- 制御装置は界磁添加励磁制御のまま。パンタグラフもそのまま。
- 上り軽井沢方先頭車を電動車化。2M1Tに変更。
- 東北・高崎線からの転属組ではそのまま減車してクハ-モハ-クモハの編成が組めるので、東海道線からの転属組だけに対してやればよくない?
- JR東海静岡地区から211系5000番台を購入。
- 帯色を湘南色から中京快速色(紺色と白色の帯)に変更。
- トイレの設置
- ドアチャイムを東海仕様から西日本仕様に変更。
- LED旅客案内表示機を設置
- 岡山、広島、下関地区に導入する。
- むしろ嵯峨野線がいいだろう。この場合座席はロングシートのままで。
- あるいは万博対応で大阪環状線~ゆめ咲線直通列車に運用。
- この車両はミャクミャクのラッピングを施す。
- 奈良電車区に投入し、おおさか東線や大和路線普通運用もありうる。
- この場合帯の色は古都をイメージしたマルーンとなる。
- あるいは万博対応で大阪環状線~ゆめ咲線直通列車に運用。
- むしろ嵯峨野線がいいだろう。この場合座席はロングシートのままで。
- 扉間転換クロスシートへ交換(ドア前は固定式)
- JR東日本長野地区から211系1000番台を購入。
- 帯色を長野色から瀬戸色(青と水色の帯)に変更。
- LED旅客案内表示機を設置
- 旧型車両置き換え用としてJR東海静岡地区から211系5000番台を導入。
- 置き換え対象は、3000系の1次車4本と、1300系2本の、計6本。
- 伊豆箱根としては、20m級3ドア車のある程度まとまった本数が欲しかった。
- しかし西武は新101系も経年劣化が激しく、ホームドア設置計画に伴い20m級4ドアで置き換えて解体する計画が浮上した為、西武からの譲渡は見込めない。
- あるいは全編成が近江鉄道に引き取られることになるパターンも想定できる。
- そこにJR東海315系投入に伴う211系の置き換え計画が決まり、これ見よがしに購入を決める。
- 置き換え対象は、3000系の1次車4本と、1300系2本の、計6本。
- 帯色を青に変更。
- イメージとしては7000系みたいな感じ。
- うち2本はラッピング。
- 1本は軌道線カラーのフルラッピング。
- もう1本はラブライブ!サンシャイン!!仕様(ラブライバー狂喜乱舞)。
- ひどいと415系を想起させる羽目になる。
- ドアチャイムを3000系と同じタイプに交換。
- ワンマン運転にも対応させる。
- それにともない自動放送設置。
- 車内は新幹線N700系初期車の廃車発生品を活用したボックスシートに改める。
- 身障者対応トイレも追加。
- 足まわりは西武6000系更新車と同等品のものに更新・VVVF化を実施。
- 形式は3100系でも良い。
- 5000形置き換え用としてJR東海静岡地区から211系6000番台を導入。
- 帯色と愛称は5000形から引き継ぐ。
- 改造内容は上信電鉄700形とほぼ同じ。
- 形式はクモハ6000形-クハ10形に変更。
- 実現した模様。
- 旧型車両置き換え用として6000番台を導入。
- 改造内容は700形とほぼ同じ。
- 一部の編成は帯色を湘南色のままにする。
- これにより、元JR車の700形と共演することになる。
- 静岡地区から6000番台&5000番台を導入。これを導入して全ての現行車両を置き換える。
- 北勢線にも改軌の上で投入。
- 帯色をオレンジ&黄色に変更。
- 行き先表示をLEDに交換。
- それと同時にワンマン運転にも対応させる。
- どちらかといえば2001系とかになりそうだが。
- これが現実となりそう。
- ただし、営業用に整備するのは3連8本のみとし、2本は部品取りで、6000番台は1本も入線しないことになった。
- 旧西武車、特に既存の801系・101系に極めて苦い思い出があった場合喜んで良いように感じる。
- 形式名はまさかの5000系になる見込み。
- 800系・820系置き換え用として導入。
- 購入対象は6000番台のみ。
- 色は
末期色黄色のラッピング。- あるいはレジェンドブルー1色の帯を纏う。
- もちろんワンマン運転対応。
- 形式名は200系でも良さそう。
- その場合モハ200-クハ1200で編成を組めば解決。
- 6000系(元西武新101系)の置き換え用として、静岡地区から5000番台を導入。
- 中央の側扉は埋めて2ドア化。
- だったら213系を改造した方がいいだろう。3両に組み換えて。
- 213系も検討したものの、組み換える際の中間車化改造の手間・電動車比率・勾配登坂能力の問題で却下。
- それなら座席改造が不要な311系でも良くないか?おそらく後述されていそうだが。
- 213系も検討したものの、組み換える際の中間車化改造の手間・電動車比率・勾配登坂能力の問題で却下。
- だったら213系を改造した方がいいだろう。3両に組み換えて。
- 座席は新幹線N700系初期車の廃車発生品を活用したボックスシート。
- 帯を白と青に変更。
- もちろんワンマン運転とバリアフリーに対応。
- 神領と静岡から5000番台3連をかき集める。
- 弘南鉄道には20m車が入れるための措置。
- 3連は過剰だが、過去に18m4連があったことを活かしそのまま使用。
- 弘南線のみに投入。
- 帯色は赤一色に変更。
- ワンマン化、寒冷地化、バリアフリー化も同時に行う。
- JR東海からクモハとクハのみを購入。
- クモハは5000番、5600番、6000番を問わない。
- 足回りはVVVF化。
- 静鉄A3000形と同一品とする。
- 前照灯は新たに方向幕部分に設置し、方向幕は運番表示部に移設。
- 既存の前照灯は撤去せず、黄色LEDに交換しフォグランプに変更。
- 補助電源装置はSIVに交換し、DC-DCコンバータは撤去。
- 直流600Vで冷房電源を架線電圧直結式にできるため。
- 旧型車両の更新として、2両かつワンマン運転対応の当車を導入。
- 帯の色はそのまま。
- トイレは業務室に改造。
- 1M1Tのため冬場の立山乗り入れは不可。
- もしくはVVVF化して導入。
- 形式名は下手したら16000番台あたりになりかねない。
- 元京王車5本のリプレースの為、2両かつワンマン運転対応の当車を導入。
- 6本購入。
- うち1本は観光列車として大規模改造。
- 3本は特急スーパーライナー用、座席をN700系初期車の廃車発生品に交換。
- JR東海車を購入し、ワンマン化改造を行う。
- 加速性能は117系並みに落とす。
- 大井川鐵道で珍しく回生ブレーキ付き車両となる。
- むしろ変電所事情を鑑みて使用停止とする。
- 実際にはそのままの形式で使用するかもしれない。
- これにより現状千頭駅での留置が続いている21003Fはそのまま廃車とし、21001Fの部品取りに回す。
- 東海車をワンマン化・トイレ撤去して譲渡。
- その他耐寒耐雪改造も実施。
- 主に弘南線向けに投入。
- 伊勢崎線等に残存するワンマン8000系の置き換えの為、JR東海の車両から購入。
- VVVF化や案内表示器設置。洋式トイレ化させて館林以北の運用をメインにする。
- 2両編成が基本だが4両併結も可能にする。
- 6050系置き換えの為に購入し、野岩鉄道や会津鉄道にも譲渡。
- 野岩鉄道の東武6050系派生の置き換えの為に購入。
- 基本的な仕様は東武と同じ。
- 新たに観光列車を運転するにあたり、電車の713系を購入する。
- 塗色はおれんじ鉄道カラーに塗り替え。
- 廃車後、野口線・土山線の近代化のために数両購入。
- 廃止後は1両のみ静態保存。
- イベント用にJR西日本に2両のみ継承する。
- あまりにも使いにくいことから1996年に全廃。
- 後にキハ120が闊歩する中国山地ローカル線に投入。
- 塩害に強いステンレス車体と車種統一に貢献
- 座席は2人掛け転換クロス二脚に増加
- ステンレスの軽量車体で燃費向上と、ワンマン運転が容易な為、ワンマン運転化に貢献
- 車内はJR九州時代と同じ2-1転換クロス
- 高山本線及び参宮線・紀勢本線で新型車両導入により余剰になったものを購入。
- 投入エリアは、芸備線、木次線、山口線、美祢線など。
- 非ワンマン車にはワンマン機器を設置。
- 全車両に、701系と同じドアチャイムを設置。
- ブルーシートを維持する。
- キハ25形導入により余剰になった車両を譲渡。
- 香椎線、佐世保線、久大本線、肥薩線、日豊本線、指宿枕崎線などに導入
- ワンマン運転機器設置(非ワンマン車対象)
- 全車両にドアブザー設置(こちらは全車対象)。
- D&S列車のスペアカーとして「或る列車」や「海幸山彦」などの第2編成を大量につくる。
- キハ52と28の置き換えのためにJRから、小湊鐵道に追随して購入。
- トイレは撤去。
- JR東日本車を狙うが、出物が枯渇した場合は西日本車を狙う。
- できればコイルばねの2000番台かつ機関換装車で、機関直結式冷房装置搭載車が望ましい。
- 車号に関しては1401と1402に変更。
- キハ20 1303がいるのでそれに追随するが、401と402はJR北海道にいるので1000をプラスして区別化。
- ストーブ列車の旧客置き換えのためにキハ40形300番台を2両、JR北海道から購入。
- キハ141の出物が枯渇しているためキハ40になった。
- 1009に続いて、JR西日本から更に状態の良い1両を購入する。
- できれば新山口所属の非ワンマン車が望ましい。
- 譲渡時にワンマン化、サイドミラーの取り付けを施行する。
- JR西日本所属のキハ47の1500・3500番台に対し、両運転台化、ワンマン化を施して譲渡。
- 2両が対象。
- 車番はキハ47を41とした以外はそのまま。
- これによりラッシュ時の全2両運用を可能にする。
- 北海道所属の500番台を譲渡。
- キハ183や789系譲りのリクライニングシートを装備した車両は急行や快速で運転。
- 転換クロスシート車は快速や普通列車で運転。
- 改造は1000mmゲージに改軌、各所をタイ語に変更など。
- 現地の事情を踏まえ冷房装置も搭載。
- あそボーイ!、ゆふの増発用として導入。
- ゆふ仕様はキハ185系に準じた仕様(100または500番台)にし、あそボーイ仕様は0番台で購入。
- さらに九州横断特急、くまがわ号に使わせる。0番台の一部でも通常特急仕様にする。
- 通常の特急に充てる編成は昔の485系かもめ(デビュー時)に準じた赤黒ツートンに塗り替える(もちろん屋根は黒)。
- A列車でいこうの増発用、いさぶろう・しんぺいの増発用でも採用。窓枠、内装もオリジナルデザイン同様に変更。
- 1編成が故廃止になったシーボルト号にも導入する。
- 台湾にJR四国のキハ185系を9両譲渡。
- 改造内容
- 台湾仕様のATS、ATPに対応。
- 車内のリニューアル(繁体字に)。
- 他の自強號に合わせた塗装変更。
- DR3100、DR1000との併結対応。
- 譲渡された車両は全車キハ185形0番台。国鉄車2両とJR車7両。
- 3両編成×3で自強號に投入。
- 2023年に自強號としての運行を終了。
- 2024年に国鉄車の1両を除いて樹林〜十份の新しい観光列車である天燈觀光號で運行(2両編成)。
- 国鉄車の1両は國家鐵道博物館に収蔵。
- タイ・カンボジア終戦に伴い、友好の証としてタイ・カンボジア双方からキハ183系がプノンペンからフラワンポーンまで直通開始。
- これに伴い、カンボジアでの車両不足や増結用としてキハ185系が6両譲渡された。
- 塗装はキハ183系の塗装に改められた他、その他の改造はすでに譲渡されたキハ183系に準ずる。
- ちなみにタイと直通する列車の増結に入る際は必ず編成中間に連結される。
- オハフ50や51を手当たり次第に譲受し、気動車化改造を実施。
- トイレは封鎖。
- 改造費が高くついたため1両で打ち切り。
- ひたちなか海浜鉄道に継承し、2022年現在も現役。
- オハフ60や61を手当たり次第に譲受し、気動車化改造を実施。
- 改造費が高くついたため1両で打ち切り。
- 元マレーシア車
- 大井川鐵道がマレーシアで廃車寸前・放置状態の14系客車を2両逆輸入して導入。
- 導入したのはオロネ15-3001、オハネ15-2004の2両。
- 主な修繕工事・改造は傷んだ内外装の補修・取り替え、寝台設備の復刻、台車を1067mm軌間の台車に改造・交換など日本で走らせるための改造。
- 基本的に他の14系や12系と併結して運用。
- 修繕工事・改造は日本車輌で施工。
- 大井川鐵道がマレーシアで廃車寸前・放置状態の14系客車を2両逆輸入して導入。
- 元タイ国鉄車
- 上記の企画が功を奏し、1年半後タイ国鉄からA.N.S.231(スハネフ15-5)を譲受し運転開始。
- 改造は台車を1067mm軌間の台車に改造・交換など日本で走らせるための改造とタイで運用中に撤去されたBコンパートの扉復刻のみ。
- 車内のベッド、デッキや塗装は当面タイ国鉄時代のまま走らせたが、数ヶ月後に塗装のみ日本時代に変更(尾灯などタイに行ってからつけられた後付けのものや内装はそのまま)。
- これにより、大井川鉄道の寝台客車はオロネ15-3001(シングルデラックス)、オハネ15-2004(ソロ)、スハネフ15-5(Bコンパート)に
- 大井川の夜行列車組成
- ←千頭・家山 ED31-4orSLorE10+スハフ14-557+スハネフ15-5+オハネ15-2004+オロネ15-3001+E10orED31-4 新金谷・金谷→
- デキ100やデキ200の置き換え用。
- 単機出力2550kWは秩父鉄道最強であり、SLパレオエクスプレスの補機にも使用される。
- 工臨用デキ12020形を置き換えるために投入。
- 主電動機出力425kW≒569psのためこのような付番となった。
- 700形の置き換えのために投入。
- クホ760に関してはマスコン一式交換とする。
- SL大樹の補機を電気機関車化するために2両購入。
- 新造でも良かったが、お金のなさからこちらを選択した。
- 老朽化の進むED31を置き換えるために投入。
- 車体色は伊豆箱根鉄道カラーに変更
- JR乗り入れにも対応する
- 大出力化のために投入
- 車体色は三岐鉄道カラーに変更
- JR乗り入れにも対応する
- デキ100やデキ200の置き換え用。
- 単機出力2550kWは秩父鉄道最強であり、SLパレオエクスプレスの補機にも使用される。
- SL大樹の補機を電気機関車化するために2両購入。
- 新造でも良かったが、お金のなさからこちらを選択した。
- 工臨用デキ12020の取り替え用。
- 1両のみ購入。