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勝手に鉄道車両開発/つくばエクスプレス

輸送力増強用

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  1. A-trainベース。
  2. 最高速度160km/h運転対応車。
  3. 外観はTX-2000系増備車と変わりないが、内装は東京メトロ10000系ベースで、座席モケット柄と床の模様はTX-2000系増備車と一緒。
    • 座席形状はもちろん改善されている。
  4. フルカラーLED行先表示機、LCD液晶案内モニター採用。
  5. 車体傾斜装置を搭載し、曲線区間での減速を減らす。
  6. 高加速性能で、起動加速度は3.5/km/h/s、減速度5.0/km/h/s。

路線延長・新線用

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  1. 守谷エクスプレス用として新造。
  2. 外観は常磐新線の車両を完全再現。
  3. 2階建て車両も連結。
  4. 3扉車で直流区間専用車のため、つくばエクスプレスの入線は不可。
  5. 運用区間
    • つくばエクスプレス:流山-守谷中央(守谷エクスプレス)
    • 流鉄流山線:馬橋-流山
  6. TX初の3扉車。
  1. 守谷エクスプレス用として新造。
  2. 外観は常磐新線の車両を完全再現。
  3. 3扉車で直流区間専用車のため、つくばエクスプレスの入線は不可。
  4. 運用区間
    • つくばエクスプレス:流山-守谷中央(守谷エクスプレス)
    • 流鉄流山線:馬橋-流山
  5. TX-0000系に続くTXの3扉車。
  1. A-trainベース。
  2. 最高速度160km/h運転対応車。
  3. 茨城空港延伸用として新造。
  4. 10両編成で製造。
    • 秋葉原-茨城空港の各駅を10両編成の停車に対応させる。
  5. 自社線内完結の快速運用にも使用されるため、交直両用車のTX-2000系をベースとしている。
  6. カラーリングはTX-2000系増備車と同じ。
  7. 行先表示機はフルカラーLEDを採用。
  8. 内装は基本的にTX-3000系と同じ。
  9. 車体傾斜装置を搭載し、曲線区間での減速を減らす。
  10. 高加速性能で、起動加速度は3.5/km/h/s、減速度5.0/km/h/s。
  1. 東京延伸&JR横須賀線との相互直通運転用として新造。
  2. 10両編成で製造。
  3. 自社線内完結の快速運用にも使用されるため、交直両用車のTX-2000系をベースとしている。
  4. カラーリングはTX-2000系増備車と同じ。
  5. 行先表示機はフルカラーLEDを採用。
  6. 内装は基本的にTX-3000系と同じ。
  7. 直流区間専用車のため、守谷-つくばの入線は不可。
  1. 都営三田線・東急目黒線との直通運転用として新造。
  2. 自社線内完結の快速運用にも使用されるため、交直両用車のTX-2000系をベースとしており、都営三田線・東急目黒線の車両限界に合わせて裾絞りのないストレート車体となっている。つくばエクスプレスと都営三田線・東急目黒線ではドア間隔が若干異なっており、また3路線ともホームドアも設置されているので、両方のホームドア規格に対応するため自社車両や都営車・東急車とは異なったドア間隔となっている。
  3. カラーリングはTX-2000系増備車と同じ。
  4. 行先表示機はフルカラーLEDを採用。
  5. 内装は基本的にTX-3000系と同じだが、セミクロスシートは設けていない。
  1. 地下鉄有楽町線直通用として製造。
  2. 10両編成で製造。
    • 秋葉原-守谷の各駅を10両編成の停車に対応させる。
  3. 地下鉄に乗り入れを行うため、狭幅車体仕様で製造。
  4. TX-1000系を全て置き換える。
  5. 西武池袋線・東武東上線にも乗り入れを行うため、西武ATSとT-DATCも設置。
    • 副都心線・東急東横線・みなとみらい線には乗り入れできないため、Yマークを貼り付け。
      • ただし、副都心線渋谷までなら入線可能。
  6. 直流区間専用車のため、守谷-つくばの入線は不可。
  7. 運用区間
    • つくばエクスプレス:秋葉原-守谷
    • 東京メトロ有楽町線:新木場-和光市(間合いで新木場までの入線もあり)、秋葉原-飯田橋(秋葉原支線)
    • 西武池袋・有楽町線:小竹向原-練馬-飯能(試合開催日は西武球場前にも入線)
    • 東武東上線:和光市-川越市
  1. 大宮エクスプレス用として新造。
  2. 10両編成で製造。
  3. 狭幅車体仕様で製造。
  4. TX-2000系を全て置き換える。
    • つくばエクスプレス:秋葉原-つくば
    • 大宮エクスプレス:八潮-大宮
  1. TX初の有料特急用特急型車両。
  2. 各車両、ドアは1両に付き1つ。ホームドアにあわせて設置されている。
  3. 営業最高時速は180km/h。在来線特急としては「はくたか」や「スカイライナー」を抜きトップに。
    • 設計最高時速は220km/hである。
  4. 行先表示機はフルカラーLEDを採用。
  5. 車内案内表示機は2段表示可能なフルカラーLEDを採用。
  6. 車内放送は、鉄道車両としては初の5.1chサラウンドを採用。
    • 各車両客室端部、デッキとの仕切りのドアの上に高音質スピーカーが2つずつと中央部の天井に1つ、計5つ付いている。
  1. TX-5000系に続く特急型車両。
  2. 各車両、ドアは1両に付き1つ。ホームドアにあわせて設置されている。
  3. 営業最高時速は180km/h。在来線特急としては「はくたか」や「スカイライナー」を抜きトップに。
    • 設計最高時速は220km/hである。
  4. 行先表示機はフルカラーLEDを採用。
  5. 車内案内表示機は2段表示可能なフルカラーLEDを採用。
  6. 車内放送は、鉄道車両としては初の5.1chサラウンドを採用。
    • 各車両客室端部、デッキとの仕切りのドアの上に高音質スピーカーが2つずつと中央部の天井に1つ、計5つ付いている。