勝手に鉄道車両開発/つくばエクスプレス
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- A-trainベース。
- 最高速度160km/h運転対応車。
- 外観はTX-2000系増備車と変わりないが、内装は東京メトロ10000系ベースで、座席モケット柄と床の模様はTX-2000系増備車と一緒。
- 座席形状はもちろん改善されている。
- フルカラーLED行先表示機、LCD液晶案内モニター採用。
- 車体傾斜装置を搭載し、曲線区間での減速を減らす。
- 高加速性能で、起動加速度は3.5/km/h/s、減速度5.0/km/h/s。
- ここに載せる場合はつくばエクスプレス関連路線延長・新線に掲載してからでお願いします。
- 守谷エクスプレス用として新造。
- 外観は常磐新線の車両を完全再現。
- 2階建て車両も連結。
- 3扉車で直流区間専用車のため、つくばエクスプレスの入線は不可。
- 運用区間
- つくばエクスプレス:流山-守谷中央(守谷エクスプレス)
- 流鉄流山線:馬橋-流山
- TX初の3扉車。
- 守谷エクスプレス用として新造。
- 外観は常磐新線の車両を完全再現。
- 3扉車で直流区間専用車のため、つくばエクスプレスの入線は不可。
- 運用区間
- つくばエクスプレス:流山-守谷中央(守谷エクスプレス)
- 流鉄流山線:馬橋-流山
- TX-0000系に続くTXの3扉車。
- A-trainベース。
- 最高速度160km/h運転対応車。
- 茨城空港延伸用として新造。
- 10両編成で製造。
- 秋葉原-茨城空港の各駅を10両編成の停車に対応させる。
- 自社線内完結の快速運用にも使用されるため、交直両用車のTX-2000系をベースとしている。
- カラーリングはTX-2000系増備車と同じ。
- 行先表示機はフルカラーLEDを採用。
- 内装は基本的にTX-3000系と同じ。
- 車体傾斜装置を搭載し、曲線区間での減速を減らす。
- 高加速性能で、起動加速度は3.5/km/h/s、減速度5.0/km/h/s。
- 東京延伸&JR横須賀線との相互直通運転用として新造。
- 10両編成で製造。
- 自社線内完結の快速運用にも使用されるため、交直両用車のTX-2000系をベースとしている。
- カラーリングはTX-2000系増備車と同じ。
- 行先表示機はフルカラーLEDを採用。
- 内装は基本的にTX-3000系と同じ。
- 直流区間専用車のため、守谷-つくばの入線は不可。
- 都営三田線・東急目黒線との直通運転用として新造。
- 自社線内完結の快速運用にも使用されるため、交直両用車のTX-2000系をベースとしており、都営三田線・東急目黒線の車両限界に合わせて裾絞りのないストレート車体となっている。つくばエクスプレスと都営三田線・東急目黒線ではドア間隔が若干異なっており、また3路線ともホームドアも設置されているので、両方のホームドア規格に対応するため自社車両や都営車・東急車とは異なったドア間隔となっている。
- カラーリングはTX-2000系増備車と同じ。
- 行先表示機はフルカラーLEDを採用。
- 内装は基本的にTX-3000系と同じだが、セミクロスシートは設けていない。
- 地下鉄有楽町線直通用として製造。
- 10両編成で製造。
- 秋葉原-守谷の各駅を10両編成の停車に対応させる。
- 地下鉄に乗り入れを行うため、狭幅車体仕様で製造。
- TX-1000系を全て置き換える。
- 西武池袋線・東武東上線にも乗り入れを行うため、西武ATSとT-DATCも設置。
- 副都心線・東急東横線・みなとみらい線には乗り入れできないため、Yマークを貼り付け。
- ただし、副都心線渋谷までなら入線可能。
- 副都心線・東急東横線・みなとみらい線には乗り入れできないため、Yマークを貼り付け。
- 直流区間専用車のため、守谷-つくばの入線は不可。
- 運用区間
- つくばエクスプレス:秋葉原-守谷
- 東京メトロ有楽町線:新木場-和光市(間合いで新木場までの入線もあり)、秋葉原-飯田橋(秋葉原支線)
- 西武池袋・有楽町線:小竹向原-練馬-飯能(試合開催日は西武球場前にも入線)
- 東武東上線:和光市-川越市
- 大宮エクスプレス用として新造。
- 10両編成で製造。
- 狭幅車体仕様で製造。
- TX-2000系を全て置き換える。
- つくばエクスプレス:秋葉原-つくば
- 大宮エクスプレス:八潮-大宮
- TX初の有料特急用特急型車両。
- 各車両、ドアは1両に付き1つ。ホームドアにあわせて設置されている。
- 営業最高時速は180km/h。在来線特急としては「はくたか」や「スカイライナー」を抜きトップに。
- 設計最高時速は220km/hである。
- 行先表示機はフルカラーLEDを採用。
- 車内案内表示機は2段表示可能なフルカラーLEDを採用。
- 車内放送は、鉄道車両としては初の5.1chサラウンドを採用。
- 各車両客室端部、デッキとの仕切りのドアの上に高音質スピーカーが2つずつと中央部の天井に1つ、計5つ付いている。
- TX-5000系に続く特急型車両。
- 各車両、ドアは1両に付き1つ。ホームドアにあわせて設置されている。
- 営業最高時速は180km/h。在来線特急としては「はくたか」や「スカイライナー」を抜きトップに。
- 設計最高時速は220km/hである。
- 行先表示機はフルカラーLEDを採用。
- 車内案内表示機は2段表示可能なフルカラーLEDを採用。
- 車内放送は、鉄道車両としては初の5.1chサラウンドを採用。
- 各車両客室端部、デッキとの仕切りのドアの上に高音質スピーカーが2つずつと中央部の天井に1つ、計5つ付いている。