勝手に鉄道車両開発/京阪電気鉄道

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大津線用[編集 | ソースを編集]

350型更新車[編集 | ソースを編集]

  • 1989年、叡山電鉄デオ300形の台車・主電動機・制御装置を流用し356・357を新性能化。
  • 1997年の昇圧後は叡山電鉄に戻りデオ350形として再起。

600R形・700R形[編集 | ソースを編集]

  • 600形、700形をリニューアルした車両。
  • 方向幕をLED化、車内案内表示器、ドア開閉予告ランプを設置。
    • 車内案内表示器は液晶ディスプレイで、沿線情報が流れる。
  • 運賃箱も設置。ちなみに小田原機器の特注品。
    • 整理券発行機も。
      • それでもサービス維持のため、係員を添乗させる。
  • 車外スピーカーを設置し、そこから発車メロディを流せるようにする。
  • 座席もバケット化し。手すりを増設。
    • 手すりはいいが、関西人の嫌いなバケットシートに交換しちゃっていいのか?
      • 関西特有の蛍光灯カバーもついていないので関西文化外ってことでは?
    • むしろ9000系RNや3000系と同じタイプでいいんじゃないか?
  • 始発もしくは終点で案内メロディ付きの放送。
  • 塗装も本線系統と同じイメージのものに塗り替えられるが、どの色を使うのだろう・・・
  • さらに700R形のみVVVF化。

800系リニューアル車[編集 | ソースを編集]

  • 京津線の800系をリニューアル。
  • 車体は外部塗装を旧塗装に復刻。
    • びわ湖浜大津駅における石山坂本線との誤乗防止のため。
  • 前面・側面の行先表示器はフルカラーLEDに更新。
  • 車内は本線の13000系をベースにした内装に更新するが、座席は青系とする。車内のLED案内表示器はLCDに変更。
  • VVVFインバータ制御装置は東洋3レベル-IGBTからフルSiCインバータに交換。

900系[編集 | ソースを編集]

  • 京阪800系ベースの2両固定編成。
  • 前面は13000系ベースとする。
  • 1両あたりの全長は軌道法に基づいて15mに縮める。
  • ドア数は3ドア。

本線系統用[編集 | ソースを編集]

先代900系・6200系[編集 | ソースを編集]

  • 1954年に4連、3連各2本を登場させる。
  • 阪急710系ベース。
  • カルダン車が間に合わなかったため京阪最後の吊り掛け車として登場。
    • しかも特急運用対応の2ドア転換クロスシート仕様。
    • 更には吊り掛け車で唯一複電圧対応
  • 主電動機はTDK-536系で、端子電圧600V時出力135kW
  • 制御装置もES-552系
  • 1974年の3ドア化と車体修繕で台車もFS-3系から近鉄2250系で実績のあるシュリーレン式のKD-78系に交換
  • 一応は吊り掛け車のため廃車対象となるも1982年と83年に車体載せ替え&7連2本に組み替え
    • 京阪本線系統最後の吊り掛け車となる。
    • 新しい車体は京阪6000系ベースとなった。
    • 車体載せ替え時にブレーキ方式もHRDに変更された。
  • 1983年の昇圧後には主電動機出力が170kWに増強される
  • 2001年に3度目の更新を行い、界磁添加励磁制御化&6200系に形式変更
    • 1997年の京津線吊り掛け車引退後なので京阪最後の吊り掛け車となる。
  • 2021年の5000系引退後、次の置き換え対象となっている。
    • それもそのはず、置き換え計画が頓挫し、今度は5000系の廃車発生品を利用して2本とも高性能化された。
    • 高性能化という形だが、吊り掛け車全廃へ。
  • 2023年以降、6000系に次いでリニューアル対象となったが、機器の相違で6200系のままとされる。
    • メニューは6000系とほぼ一緒だがそろそろ車体は80年選手なので車体更新を行うメニューが追加。
      • この際の車体は13000系ベースとなる。
    • 1983年時点で6000系ベースの車体に載せ替えられている場合は内装更新のみで終わる。

4000系[編集 | ソースを編集]

  • 中之島線開業で登場した3000系をベースに設計した新型通勤電車。
  • 外観は3000系と同じで塗装は通勤車と同じグリーン系。
  • 車内はオールロングシートである以外は3000系と同じ。
  • この場合3200系か3400系のほうがいいと思うのは俺だけ?
    • いや、それをやるなら3000系10番台とかのほうがいいでしょ。3700番台が埋まってしまっては車番のやりくりがつかない。
    • 形式は3300系で3000系と同じ並びでそれぞれ30か60をふる。
  • 5扉車も連結される。
    • 2020年度の京橋駅ホームドア設置で廃車に。

15000系[編集 | ソースを編集]

  • 8000系の後継として誕生。
  • 先頭車両のみ動力付きハイデッカー車で、中間車はダブルデッカー付随車。
  • JR東日本の215系快速アクティーや251系スーパービュー踊り子号を参考に考案された。
  • ドアは両開き式。
  • 座席は1人掛け+2人掛けのオールクロスシート。
  • メインは本線の特急用であるが、稀ながら、京阪中之島線の快速急行にも使用される。
  • つまりは3000系の2扉Verってことでおk?

KXF-1系(後の18000系)[編集 | ソースを編集]

  • 京阪初となる振り子車両。
  • コードネームの「KXF」とは、Keihan eXperimental of Furiko(京阪における振り子試験車両)の略。
    • それ言うならコードネームは「XTF」として、Experimental Tilting train of Keihan(京阪の試験型振り子車両)の略とした方が....
  • 加速・減速性能は3000系に準拠。
  • 3ドアかつL/Cカー。
  • 特急から普通まで何でもこなす万能選手である。
  • 最高時速は140キロ。

6000系再リニューアル車[編集 | ソースを編集]

  • 6000系を快速急行用に再リニューアル。
    • 座席は3000系と同じもの(東レ製エクセーヌ)に取り替える。
      • 配置もほぼ3000系と同様の配置にする。
    • 化粧版も白、ドア内部を黒に。
    • 塗装もコンフォートサルーン(青+白に銀帯)仕様に変更する。
    • 前面デザインを3000系と同じに、側面窓も同じにする。
      • 全面は放置でいいです。

9000系リニューアル車[編集 | ソースを編集]

  • 既に9055Fがリニューアルされているが、残りの4編成を快速急行仕様に改造。
    • 座席は3000系と同じもの(東レ製エクセーヌ)に取り替える。
      • 配置もほぼ3000系と同様の配置にする。
    • 化粧版も白、ドア内部を黒に。
    • 塗装もコンフォートサルーン(青+白に銀帯)仕様に変更する。
    • 前面デザインを3000系と同じに、側面窓も同じにする。
      • 全面は放置でいいです。

2000系(2代)[編集 | ソースを編集]

  • 8000系後継案・その2。2000系の空き番台活用で考えてみました。
  • ラッシュ時、昼間時のどちらにも対応できる新型式の特急用車両として開発。
  • 基本車両は3扉車で運転席後部及び扉間は転換クロスシート、車端部がロングシート。ただしクロスシート部分は2+2人掛け、ロングシートはハイバックタイプである点が3000系(2代)と異なる。
  • 中間車のハイデッカー車は存続。ただし混雑時対策のためドアは両開きとし(ハイデッカー車両のみ2扉車)、車端部は他の車両と同様のロングシートとする。
  • 最終増備計画は120両(8両×15編成)とし、正月臨時ダイヤの全ての特急や、枚方市折り返しの特急・快速急行の代走も本系列で全てまかなうことを可能とする。
    • 淀発の競臨特急も。

8000系30番台(旧3000系)再リニューアル[編集 | ソースを編集]

  • 8000系30番台(旧3000系)を観光特急用に再リニューアル。
    • 阪急6300系「京とれいん」に対抗。
  • 2階建て車両(8831)の1階部分を子供用のプレイルームに改装。2階部分は転換クロスシートに取り替え。
  • 大阪寄りから3両目と4両目(8681・8781)はグループ向けのセミコンパートメント、他の車両は従来通り転換クロスシート車。
  • 転換クロスシートは全て革張りの豪華仕様。内装には木材や金箔も使用。
    • 日よけはすだれを使用する。
  • 運用は休日の淀屋橋~出町柳間快速特急をメインとする。
  • たまーに臨時特急でも走る。

9000系(2代)[編集 | ソースを編集]

  • 本線・鴨東線特急用新型車両で、8000系30番台の後継車。
  • 型式は現行の9000系を7400系に編入し空き番となった9000番台を使用。
  • 編成は出町柳方から9000(Mc1)-9500(T0)-9100(M1)-9800(Td)-9150(M2)-9550(T1)-9650(T3)-9050(Mc2)の8両編成。
  • Mc1とM2の淀屋橋方、M1とMc2の出町柳方にシングルアームパンタを搭載。
  • 9800(Td)はダブルデッカー車。
  • 車体のベースは3000系。
  • 側扉は片開き式2扉。
  • 座席配置は2+2の4列の転換式クロスシート、車端部はロングシート。

N6000系[編集 | ソースを編集]

  • 6000系のリニューアル車で同時にVVVFインバータ制御に改造。
  • 編成は出町柳方から6000(Mc1)-6800(T3)-6600(T2)-6500(T1)-6550(T1)-6750(T3)-6150(M1)-6050(Mc2)の8両編成。7両の場合は6550(T1)を抜く。
    • 6800(T3)は6100(M2)の電装解除車。
  • 車内は13000系と同じ内装にリニューアル。
  • 制御装置は界磁位相制御をIGBT-VVVF制御に更新。

N8000系[編集 | ソースを編集]

  • 8000系のリニューアル車で同時にVVVFインバータ制御に改造。
  • 車内は3000系と同じ内装にリニューアル。
  • 制御装置は界磁位相制御をIGBT-VVVF制御に更新。

12000系[編集 | ソースを編集]

  • 本線に残る2200・2600系の置換え用車両。
  • 編成は12100(Mc)-12200(M)-12300(M)-12400(T)-12600(M)-12700(M)-12800(Mc)の7両編成。将来的には8両編成も可能。
  • 車体は13000系をベースに前照灯・車内灯をLED化する。
  • 台車は京阪初の自己操舵台車を採用し、カーブの多い京阪線での乗り心地向上を図る。
  • 制御方式はPMSMモータを使用したVVVF制御。1台車1モーター仕様。
  • 将来中之島線が延伸された際の阪神乗り入れにも対応する。

18000系[編集 | ソースを編集]

  • 8000系置き換え用
  • 18000系と名乗っているのは8000系の後継車両という意味。
  • ダブルデッカー車を除き、3扉化。
  • 3扉車は3000系と同じ外観だが、塗装は8000系に準じる。
    • 車内は2+2の転換クロスシート、車端部はダブルデッカー車を除きロングシート。
      • 運転席背後は展望席として固定クロスシートを配置。

16000系[編集 | ソースを編集]

  • 5000系以前の通勤車両を全て置き換え。
  • 京阪初のステンレス車体無塗装とする。
  • 8両編成の中間車の一部に5扉車を連結する。
  • 車内は13000系と同じ内装。
    • 5扉車は関東の6扉車と同様に座席収納車とする。
      • ただし、車端部は優先席として通常のロングシートを配置。

3800形(2代目3000系の二階建て車)[編集 | ソースを編集]

  • 3000系(2代、以下略)に組み込むダブルデッカー車。
  • 車体は8000系8800形に準じるが側扉は両開きとする。
  • 平屋部分の内装は3000系と同様とし、座席は3000系と同じバケット式ロングシートとする。
  • 二階建て部分は階上・階下ともに8800形(リニューアル後)と同じ内装・座席・座席配列とする。
  • 塗装は3000系と同じ上部ダークブルー、下部オフホワイトとし、中央の二階建て部分には8800形同様「エレガント・サルーン」の英文字装飾を施す。
  • 台車は3000系の付随車と同様のものとする。

3100形[編集 | ソースを編集]

  • 3000系(2代、以下略)に組み込む電動車。
  • 車体は8000系8100形に準じるが側扉は両開きとする。
  • 塗装は3000系と同じ上部ダークブルー、下部オフホワイトとする。
  • 台車は3000系の付随車と同様のものとする。

17000系[編集 | ソースを編集]

  • すべて4両で京橋から守口市までの各駅停車用。
  • 昼間の時間帯しか走っておらずそもそも4編成しか製造されていない。
  • 車内はセミクロスシートで2ドア。
  • ワンマン運転ができる機能がついている。
  • 最高速度は90キロ(遅め、、、)

11000系[編集 | ソースを編集]

  • 京阪線ホームドア導入に伴い1000・5000系が廃車されるのに伴う代替車両。
    • 1000系がなぜ廃車に鳴るのですが廃車されていないし。
  • 代替車両数が多い関係でモーター・制御装置・ブレーキ装置・パンタグラフは廃車となった1000・5000系から流用。但し台車は新造。
    • 名鉄5000系をイメージすれば早い話
    • 但し将来はVVVF化も考慮する。
  • 車体は13000系と同じだが、車内LCDは大型化する。

20000系[編集 | ソースを編集]

  • 特急のスピードダウンを防ぐ意味で計画された京阪版ジェットカー。
    • 加速度4.0km/h、減速度4.5km/h。
  • 車体は13000系をベースに車内LCDを大型化。
  • 側扉はボタン式開閉方式。
  • 台車は操舵台車を採用。

2100系[編集 | ソースを編集]

  • 8両編成が存在。
  • 京急2100形ベース。
  • スピード感を強調した車両。
  • 車内はオール転換クロスシート。ただし京急とは違い手動転換も可能。
  • 機器は京急2100系と同様のドレミファインバータことシーメンスGTO。
  • 京急がドレミファをやめた後も京阪はドレミファはやめないらしい。

80000系[編集 | ソースを編集]

  • 8000系置き換え用の新型特急車両。
  • 編成はプレミアムカー1.5両、ダブルデッカー2両でプレミアムカーはトイレ付き。
    • プレミアムカーが1.5両になったのはトイレが付く分定員を割くことになるので一部隣の車両に食い込ませた。残る半分は一般車。
  • プレミアムカー・ダブルデッカー以外は3扉転換クロスシート車。
    • 但し混雑緩和のため座席配列は2代目3000系と同じく2列-1列とし、補助椅子は廃止。
  • ダブルデッカー車は2扉だが乗降時間短縮のために1.5m幅の両開き扉とする。

2630系30番台リニューアル車[編集 | ソースを編集]

  • 製造後40年が経過した2600系30番台にリニューアルを行い、今後の継続的な仕様を見込む。
  1. 前面は2400系と同じデザインとし、貫通扉は外開きの非常用とする。
  2. 車内は13000系と同じ内装で、もちろん車椅子スペースやLCD案内表示機(デジタルサイネージも)を設置。
  3. 制御装置は6000系と同じ1C8Mのものに、補助電源はIGBT-SIVにそれぞれ新製取り換え。
    • あるいはフルSiC-MOSFETを適用したチョッパ装置を採用し、京阪初のチョッパ制御車にする。
  4. 前面・側面の行先表示器はフルカラーLED化。

2000系(二代目600系高性能化だった場合)[編集 | ソースを編集]

  1. 600系全53両のうち旧1650形流用車を除く43両と新造1両の4両11編成改造
  2. 旧1650形流用車は高性能化の上高松琴平電鉄へ譲渡された。
  3. 車体600系+路面電車の冷房装置+2600系の電装品で構成。
  4. 普通と支線運用中心で、史実より6000系の増備本数は減っていた。
    • 支線直通用として作ったため結局変わらない。
  5. 1985年から1989年迄樟葉8両急行と送り込み準急で活躍した。
  6. 1989年以降は再び支線運用と8両で運転
  7. 2010年代に13000系に置き換わった。

1000系10・20番台・6000系20・30番台[編集 | ソースを編集]

  1. 上記と被るが、もしあの鉄道車両が○○だったら/関西私鉄#53両全車が昇圧後も残留することになったらに準じて書いてみる。
  2. 2代目600系53両のうち、1800系化された14両を除く39両を残すべく全車高性能化。
  3. ただし、車体強度の関係上冷房装置の搭載は見送る。
    • 637 - 640の運転台は復活しないが、完全撤去もせずそのままとする。
  4. 6000系の製造数は固定編成4本分および中間車3両3本分、37両少ないものとする。
  5. 機器類は1000系と同一の、1M車用抵抗制御と電気指令式ブレーキを採用。台車も1000系と同一品にする。
  6. 2M2Tの4連6本、2M1Tの3連5本に整理し、当初連7連3本、6連1本、4連3本として運用。
  7. 1985年に4連2本からT車2両(旧690・691)を抜いて冷房化し1000系0番台7連2本を8連化し、元の編成は3連2本に変更。。
    • これにより7連1本、6連3本、4連3本に組み替える。
  8. 1986年より6000系と同一の車体に載せ替えとなり、同時に界磁添加励磁制御化され、6000系20・30番台となる。
    • 1988年までに完了し、1000系10・20番台は全廃。
  9. 6000系20・30番台は7連4本、4連3本の構成となる。
    • 不足するT車3両は完全新製。
    • 4連を30番台に区分。
  10. その後T車4両を新造し8連4本、4連3本体制に。
  11. 2001年に4連全車ワンマン化。
    • 6000系4連3本もワンマン化。
    • 代わりに10000系4連6本をすべて7連として製造。

1000系30番台[編集 | ソースを編集]

  1. 上記と被るが、630型のみを後年まで残す前提で記載。
  2. 630型6両全車と680型686 - 689および、781・799の合計12両から4連3本を仕立てる。
  3. 当初から冷房付きで、台車と走行機器類は他の1000系に準ずる。
  4. 先頭車の貫通扉は残し、5000系との併結には対応。
  5. 1989年の車体更新の際に旧630型車両も前面を0番台と揃えられ、雨樋や貫通幌撤去等の大改造も実施。
  6. 宇治線・交野線のワンマン化の対象から外れ、2012年までに13000系に置き換えられ3本とも廃車。

10000系 10003F以降6・7連化[編集 | ソースを編集]

  1. ワンマン対応車を13000系に統一する代わりに、当該4編成も7連化の餌食にする。
  2. 組み込み対象は13000系30番台の4連化により余剰となった8両と9605・6562 - 64とする。
    • 10004 - 06Fは6012 - 14Fを8連化しない場合6連にする。
  3. ワンマン装置は撤去。

14000系[編集 | ソースを編集]

  1. 2025年以降に7連×7本を導入する。
  2. 車体は13000系をベースにするも、前面行先表示器を大型化し、その分前頭部は盛り上がった形状とする。
    • 側面のそれは次駅も表示可能なタイプ。
  3. 車内LCDは近鉄8A系のような大型タイプとする。
  4. 側扉には開閉ボタンを取り付け、半自動扱いも可能とする。
  5. VVVFは13000系13074号車で試験したフルSiC-VVVFを搭載。

3000系(Ⅱ)通勤車格下げ改造[編集 | ソースを編集]

  1. 上記の80000系新特急車導入に伴い3000系を通勤車に格下げする。
  2. 車内は2-1列転換クロスシートだったのをオールロングシートに改造。
  3. 後で組み込まれたプレミアムカー2両は80000系に組み込まれたため、変わりに6000系の7両化で余った中間車1両を組み込みこちらも7両化する。
  4. 塗装はグリーン系のシティコミューター色に塗り替え、貫通扉も鳩マークのないものに取り替える。

13000系10番台[編集 | ソースを編集]

  1. 2025年度増備予定の49両をこちらに区分。
  2. 増備内訳は7連2本、6連5本、5連1本。
    • 6連5本には3600形改造の13950形を6号車に組み込み7連とする。
    • 5連1本には3600形改造の13950形を6号車に、13772を改造した13716を3号車に組み込み7連とする。
      • 13772の穴埋めは9605の改造(13672)で賄う。
    • 7連2本は新製。
      • 6号車は13650形とする。

10系構内入替車[編集 | ソースを編集]

  • 寝屋川車庫と淀車庫に2両づつ配備する完全新造構内入替車。
  • 11号・12号 寝屋川車庫
  • 13号・14号 淀車庫
  • 現行の構内入替車は70形に復元し保存

二代目100系貨車[編集 | ソースを編集]

  • 二代目事業用車両の完全新車
  • 101号と102号はVVVF事業用車両