反町

ナビゲーションに移動 検索に移動

反町の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 俳優の反町隆史がブレイクした頃、「たんまち」と読んでしまった人が多い。これは東急沿線住民にも言える
    • その後、反町隆史主演のホットマンでは六角橋商店街等をロケ地にした為、神奈川区民にとって現在は親近感があったりする
    • キャプテン翼の登場人物に「そりまち」がいたので、免疫はできてた。
    • 逆にこちらがよそから来た人に「そりまちかと思った」と言われるようにも。
  2. 反町公園には足裏マッサージ歩道があり、夜になると少なからぬ二人連れが痛がりにやってきてやたらとイチャイチャする(ので地元はちょっと迷惑)
    • それはどこのこと?
  3. 反町の商店街は寂れる一方
    • 昔遊郭だった名残が多少はある
      • 高架下もなくなれば少しは綺麗になるかも
        • 綺麗にはなったが何もなくなってしまった
  4. 最近色々改装されて、駅入り口にセブンイレブンが出来た。
    • 向かいのファミマしか無かった頃は正直不便だった。
  5. 祝 東横フラワー緑道「高島山トンネル」開通!
    • でもあまり金にもならなそうなものの割には意外に早く整備された気がする
    • しばらく「安全性の確保のため」開通が延期されていたが、確保されたのだろうか。
    • 当初の計画ではトンネル内に店舗をいれるようなことがいわれていたがさすがに無理があったようだ
    • 東横線が走っていた名残で所々線路が埋め込まれている。
    • 横浜駅まで遠回りしたり坂を登ったりせずに行き来できるようになった。
  6. 少年時代に18禁の映画館「ロマン座」にロマンを追い求めていた人もいただろう
    • 友達と歩いていて、そこのポスターの方を見るとバカにされていた。
      • 上記の反町公園脇のラブホと共に、大人になったら行こうと考えてたりもした。
  7. 松本商店街の寂れ具合!
  8. 横濱フランセの本店がある
    • あのお菓子の良さは大人になってからわかる
  9. 反町の東横線高架下は、かつて「居酒屋ゆうれい」という映画の舞台となった。

反町公園[編集 | ソースを編集]

  1. 週末はゲイの溜まり場になっている。中学生がおちょくりに行く。
    • 他地区の人からも言われるほど有名な、昔から語り継がれてきたことだけど実際どんな感じなのかな。
  2. 昔は釣り堀、バッティングセンター、プール、ゲームコーナー、そしてジェットコースターまで兼ね備えた一大アミューズメントパークだった。
    • そしてその脇には公園でのデートを楽しんだカップルのための「ご休憩所」があったがそれも今はもう無い。
    • 勿論飲食店もあった。ソフトクリームの置き看板があった。
    • 噴水も今と違っていた。しかし見るからにボロくて水の噴出し方がバラバラだった。
    • でも子供にとっては十分楽しめる場所だった。
    • 子供の頃は、冬には1シーズンに1度はスケートリンクに行った。
      • 日本最古の屋内スケートリンクだったとか。
  3. 1949年に開催された日本貿易博覧会の会場の一つでもあった(もう一つは西区の野毛山公園)。
  4. ここに横浜市役所が置かれていたこともある。
    • 1950年から59年まで。上記博覧会のパビリオンを再利用した木造2階建ての庁舎だったという。
      • それ以前は戦争の影響で西区にある学校を市役所として使っている状況だった。
  5. 以前は噴水があって園内を水が流れていたが、今は跡だけが残る。