和歌山の学業

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和歌山の学業の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 男子学生は他にすることがないので野球がうまい。プロ選手も多い。
    • 上手い割には実績がない、且つ親が猛烈に野球好きであるがゆえに無理やり野球をやらされている子どもが多い。
  2. 春夏の甲子園に出たことのある高校数が野球部がある学校の総数に占める割合が全国で一番多い。
    • 古くは海草中・和歌山中から、箕島、智弁和歌山まで・・・
    • 分母が少ないから。
      • 出場した事がない学校を調べる方が難しいかも。
        • 長らく出場したことがなかった耐久もついに出場。
    • うちの学校も昔甲子園に出た事があると入学してから知った。しかも帝京に勝ったらしい・・・。

和歌山の高校[編集 | ソースを編集]

智辯和歌山高校[編集 | ソースを編集]

  1. 和歌山県外の人は野球の高校と誤解されがちだが、県内ではトップの進学校である!!
    • とはいっても、野球部は完全別コース。
  2. 場所は和歌山市と海南市の境目くらいに存在する。
  3. マスメディアでは「智」と表記される。
  4. 校則が異様なほど厳しいらしい。
  5. 教育方針を理由に学食がないため、生徒は弁当を持参する必要がある。
    • 一応、忘れたりとか親の事情とかを考慮してか注文はさせてもらえるらしい。
    • 同じような理由で自販機すらなかったが、数年前にラインナップがほぼお茶と水だけのコカ・コーラ自販機が設置されたらしい。
  6. よく雨漏りすることで生徒の間では有名。雨の日は廊下に、教室に、バケツがたくさん並ぶらしい。

耐久高校[編集 | ソースを編集]

  1. なにやら耐久レースでもしそうな名前だが、1852年設立のかなり歴史のある高校である。
    • 設立したのは、あのヤマサ醤油の当主。「稲むらの火」でも有名。
    • 1920年に公立化されている。
  2. 野球部はそれなりに強いものの、和歌山県内は強豪校だらけでなかなか甲子園出場は叶わなかったが、ついに2024年のセンバツに出場が決定した。
    • 21世紀枠ではなく、近畿大会ベスト4という実績が評価されてのものである。
    • 創部は1905年(明治38年)なので、実に120年近くも校名どおりに耐え忍んだ末の出場である。
    • 部員は全員が県内出身でしかも通いである。監督も耐久OBである。

和歌山の大学[編集 | ソースを編集]

  1. 日本で一番大学が少ない

主な大学[編集 | ソースを編集]

高野山大学[編集 | ソースを編集]

  1. 日本で2番目に標高が高い大学だ。
  2. 地味な大学かも知れないが、歴史はなかなかのものだ。
    • 学制としては明治時代からだが、もともとのはじまりはひょっとして空海か?
  3. OBは宗教関係で活躍する人が多い。
  4. 最初は「古義大学林」といった。
  5. 和歌山の大学だが、大学院は「京都・宗教系大学院連合」に名を連ねている。
    • 神道代表として三重の皇學館も名を連ねるので、京都から見て多少遠くとも外せないというところなのだろう。

和歌山大学[編集 | ソースを編集]

  1. 不便な場所だったが、2012年になってようやく近くにができた。
    • ただ、歩くと20分ぐらいかかる。
      • 駅名詐欺との声多数。
        • イオンの方が駅に近い、実際駅にはイオンの広告だらけ、
    • JR和歌山駅からもバスが出ている。30分かかるが…。
  2. キャンパスが異様に細長い。
    • 実はシステム工学部側から入るルートがあったりする。
  3. 国立大学唯一の観光学部を擁する。
  4. まさに山奥だった頃から何も変わってないのか、未だにたぬきもイノシシも出るらしい。
    • 近くにはイオンが一応ある、というか、イオンしかない。
  5. 学部構成が滋賀大と近い。
    • その経済学部となった彦根高商ともども1922年創立の共通点を持つ。

和歌山県立医科大学[編集 | ソースを編集]

  1. 和歌山市内南部の紀三井寺地区に医学部と看護学部がある。なお、この2つは紀勢本線を挟んで東西にある。
    • 薬学部が和歌山城の近くにできたらしい。