栃木のナンバープレート
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全般[編集 | ソースを編集]
- 全般的にスピード狂。特に新4号界隈。
- 関東ナンバーの割に優柔不断な運転が少ない。
- 西日本に出る時は上信越道経由で向かうので新東名ではあまり見かけない。
- 当該ナンバーは西日本で走ると違和感が意外と少ない。
- 西日本に出る時は上信越道経由で向かうので新東名ではあまり見かけない。
宇都宮ナンバー[編集 | ソースを編集]
- 1999年11月15日、「栃木」から変更。
- 管轄局・事務所:関東運輸局栃木運輸支局(宇都宮市)
- 管轄地域:宇都宮市、鹿沼市、真岡市、矢板市、さくら市、那須烏山市、下野市、河内郡、芳賀郡、下都賀郡(壬生町)、塩谷郡(高根沢町)、那須郡(那珂川町)
- 登録台数:約66万台
- 現在の栃木県内のナンバーでは唯一、ブーイングや批判の類が出ていない。
- 宇都宮=栃木県の中心都市って考え方が北部を中心に広がっているためだと思われる。
- 県南東部住みだけど、全くその通りだと思っている。足利以外みなそう思ってるかと。
- ブーイングの嵐だったら「日光ナンバー」とかができてたんだろうな。
- できちゃった…。でもブーイングが出まくったからというよりは自治体が地域PRのために勝手に計画してできた感はある。なので地元民は大歓迎というわけでもないが、かといって断固反対という雰囲気でもなく、さほど盛り上がらずに導入された。
- 宇都宮=栃木県の中心都市って考え方が北部を中心に広がっているためだと思われる。
- 関東一安全運転に気を遣わないナンバーなので見たときは要注意。(後述の「とちぎ」、「那須」ナンバーも含む)
- 信号が赤に変わっても全くの無視で猛スピードで通過してくるので、右折するときは事故らないように注意すること。
- 宇都宮ナンバーだけどさすがにそれはやらないなぁ、一部の人なんじゃない?
- ウィンカーを出すタイミングがかなり遅い、車線変更時もウィンカーを出さずに変更してくる。
- 基本的に歩行者、自転車という文字は一切入ってないので、交差点や横断部分などでこのナンバーを見たら警戒すること。
- ここ数年はロードバイクがかなり増えて運転する側は相当ヒヤヒヤする(県も流行らそうとしてるし)。
- 大阪でも吹田JCTから名神高速に合流したとたん、急加速。追い越し車線に猛突進。ちなみにレガシーでした。
- もう全員走り屋と言っても何の違和感がありません(by埼玉の若葉マーク)
- 真岡あたりだともうマナーとかありえない。真岡のコナカとかカンセキとかがあるガソスタ前の大きな交差点でいきなりセルシオがクラックション鳴らしたかと思うと交差点を斜めにガソスタから目の前の宝石・時計店に渡って行った。今ではそのガソスタはセルフとなり、斜めに抜けられる出口が消えたためそれはないと思うけど。
- 真岡住みだけど、そんなの一部のヤンキーだけだと思う。普通はそんな運転、考えられない。
- 「関東一安全運転に気を遣わない」の根拠もないのにそんなこと言われてもなぁ、もしかして誹謗中傷?
- 信号が赤に変わっても全くの無視で猛スピードで通過してくるので、右折するときは事故らないように注意すること。
- ウィンカーを出さないDQNが多すぎる!
- とちぎ、那須ナンバーにも言える。
- 宇都宮ナンバーの方がより悪いだろ。
- とちぎ、那須ナンバーにも言える。
- 尚、今でも同市内のあちこちで先代の栃木ナンバーを見かけることが出来る。
- 埼玉県でも。
- 群馬県でも。
- 運転は荒っぽいが優柔不断な運転は少ないので西日本で走ると意外と目立たなかったりする。
- 2025年に日光市・塩谷町が分離して「日光ナンバー」制定予定。「日光」感の薄い塩谷町が入っているのは日光市単体では台数の要件を満たせないかr…
- 改称前の「栃木」ナンバーには、非常に希少だが「栃木300」「栃木500」などの3桁ナンバーが存在する。1年もないくらいの期間しか発行されていないので非常にレア。ちなみに「宇都宮50」は軽自動車を中心に今でもたまに見かける。
- 管内に自動車メーカーH社の開発拠点がある関係か、H車率が高め。不人気車や旧車、逆輸入車なども妙に見かける頻度が高い…気がする。
那須ナンバー[編集 | ソースを編集]
- 2006年10月10日、ご当地ナンバー制度で「宇都宮」から分割。
- 管轄局・事務所:関東運輸局栃木運輸支局(宇都宮市)
- 管轄地域:大田原市、那須塩原市、那須郡(那須町)
- 登録台数:約12万台
- 那須烏山市は蚊帳の外
- あんな所に那須ナンバーに入れるのは無理があるかと…
- 合併前に「那須郡」であったことこそ、不自然だった。
- 戦国那須氏の拠点は烏山なので、不自然でも何でもありません。
- 南那須地区が宇都宮ナンバーである事の方が不自然であるかと…
- さくら市と那珂川町が拒否したので、飛び地は拙いと…
- 喜んでいるのは他の地域から来た人だけで、土着民はブーイングらしい。
- 宇都宮やとちぎより遥かにいいと思うが。 by他地域住民
- 「とちぎ」と比較したら、どこだって遥かに良いだろう。
- 那須ナンバーが嫌で誕生前に駆け込みで宇都宮ナンバー車を購入した人も多く存在する。
- 那須地区が宇都宮ナンバーなのも違和感があった。「栃木」ナンバーのままが良かった。
- 「那須」という言葉から連想されるもの
- 地元民→宇都宮より田舎の地元の風景
- 他地方民(特に南関東人)→東北道の西側地域(東京の植民地)、皇室、高原リゾート
- こんな調子なので、地元民は那須という言葉にプラスイメージがあることをまったく自覚していない。
- 観光客の言う那須(東北道以西):観光地、地元民の言う那須(東北道以東):寒村・寂れた駅前・ろくに整備されていない国道4号線・林立するロードサイド店舗。
- 宇都宮やとちぎより遥かにいいと思うが。 by他地域住民
- 栃木一しゃれたナンバー
- と、観光でしか来ない人が勘違いしている。
- 2025年に導入された日光ナンバーと比べると、那須という広域地名のためかあまり違和感はない。約20年経った今では比較的受け入れられている感じはする。
日光ナンバー[編集 | ソースを編集]
- 2025年5月7日、ご当地ナンバー制度で「宇都宮」から分割。
- 管轄局・事務所:関東運輸局栃木運輸支局(宇都宮市)
- 管轄地域:日光市、塩谷郡(塩谷町)
- 登録台数:約5.2万台
- 日光市単独では登録台数5万台に満たないため、塩谷町に協力を依頼し、導入にこぎつけた。
- 元々は鹿沼市に協力を依頼していたが、拒否されてしまった。
とちぎナンバー[編集 | ソースを編集]
- 1999年11月15日、「宇都宮」から分割。
- 管轄局・事務所:関東運輸局栃木運輸支局佐野自動車検査登録事務所(佐野市)
- 管轄地域:足利市、栃木市、佐野市、小山市、下都賀郡野木町
- 登録台数:約34万台
- 名前でモメにモメた結果、「栃木」ナンバーがあったのに平仮名の「とちぎ」ナンバーが出来てしまった。
- 「栃木」(「とちぎ」)ナンバーを出している陸運事務所が佐野にあったので、最初は「佐野」になるはずが、足利市などが反対し、もめた末、ちょうど管内に栃木市があったばかりにそうなったとか。
- 揉めたそれぞれの市の言い分:佐野市「佐野ラーメンという有名な名産品がある我が市がナンバーの地名になるのは当然」。足利市「室町南北朝時代に遡る由緒正しい地名の我が市こそ・・」。小山市「一番人口の多いのは我が市だ!おや~まゆ~うえんち~」
- 鉄ヲタなら、小山を支持しそうだ。でも実際の「No.2」って足利?
- 以前は足利が栃木県第2の人口数を誇っていたが、今は小山が第2位に。
- 2014年には栃木市と岩舟町が合併し、足利市はついに県内第4位に・・・。
- 以前は足利が栃木県第2の人口数を誇っていたが、今は小山が第2位に。
- 足利市は群馬県と共謀して「渡良瀬」を作ろうとしたが蹴っ飛ばされる。
- 揉めた結果:県知事「お前いい加減にせんと陸運局別のとこに移転させるぞ」 佐野「アッハイ」 といった具合で平仮名の「とちぎ」ナンバーが生まれたのだそう。平仮名にするくらいなら群馬と同じように漢字の栃木ナンバー使えばいいじゃないか。陸運局が佐野にあるし、栃木市と混同するからダメ?三河ナンバーの陸運局は豊田市にあるからいいじゃないか。
- 管轄範囲内の主要自治体の都市規模が比較的近く、しかも全て隣り合っているので、どうしてもそれぞれ譲れないものがあったのだろう…。
- 栃木市に検査登録事務所があれば全て解決したのでは?という身も蓋もないことを言ってみる。
- 鉄ヲタなら、小山を支持しそうだ。でも実際の「No.2」って足利?
- 北関東道ができてからこのナンバーの車は福島方面より信越や北陸方面に向かう車が多くなった。
- 東名高速に出るドライバーは他の県内ナンバーや群馬ナンバーと並んで少ない。
- 「とちぎ50」などの2桁ナンバーも少数ながら存在。台数の都合上、「宇都宮50」よりも見かける頻度はぐっと少ない。
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