歩道橋
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- 車道を安全に渡るための、横断歩道の代替みたいなもん。
- しかし、歩道橋の近くに横断歩道があることもある。
- それも信号が備えられている横断歩道、交差点に存在することもある。向こうの歩道に渡りたいとき、信号が青になるのを待つか歩道橋を渡るかたまに迷う。
- しかし、歩道橋の近くに横断歩道があることもある。
- 自転車が通ることもできるものもあるが、その場合大抵降りて通らなければいけない。
- しかし、実際は、下り坂を勢いよく自転車に乗りながら駆け下りていく人がほとんど。
- そうならないよう自転車用スロープにポールがたっている。
- 大阪の池田市で2005年頃に歩道橋で自転車死亡事故があった。
- しかし、実際は、下り坂を勢いよく自転車に乗りながら駆け下りていく人がほとんど。
- 駅などについているペデストリアンデッキも歩道橋らしい。
- 地下道とは役割が一緒。
- ただ地下道は大きな交差点にしか無い気がする。
- 新4号のような無料高速道路のような道路だと交差点でもなんでもないところに横断歩道も地下道も設置されている。
- ただ地下道は大きな交差点にしか無い気がする。
- 線路を跨ぐものもある。
- この場合、跨線橋と呼ばれるらしい。
- 全部「歩道橋」にまとめればいいのに。
- 跨線橋は、歩道橋に比べて柵が高いものが多い。
- この場合、跨線橋と呼ばれるらしい。
- 大きな通りであれば、側面にその道の名前が記されていることも。(例:都道437号線 不忍通り)
- 歩道橋自体の名前や付近の交差点名のことも(例:国道4号福島市浜田町歩道橋・伊達市長岡歩道橋等)
- 仙台市内では歩道橋の名前にネーミングライツが用いられているので東急リバブル歩道橋なんてものがある。
- 名古屋や大阪にも命名権売却済みの歩道橋があったような記憶がある。
- 歩道橋自体の名前や付近の交差点名のことも(例:国道4号福島市浜田町歩道橋・伊達市長岡歩道橋等)
- 色としては、水色かベージュがベタ。
- 錆びてくるとかなり悲惨だ。
- あと薄緑色。
- 観光地だと、目立たぬように濃い茶色に塗ってあるものも。(足利市で見たような…)
- 塗り替えの工事で、色が変わることはあまり無い。
- 高さのある歩道橋だと、螺旋状の形態をとるものも。
- 橋の手前と橋の上の間で、歩道の高さが急に変わる時とかもこんな感じ。
- 特大貨物が通る道路だと高さ自体が伸縮して変わる歩道橋もある。
- 近年は老朽化などで減少傾向にある。
- さすがに錆びた歩道橋を放置するわけにもいかないので、使用終了後は速やかに解体されることが多い。
- 過積載のトラックが積み荷をぶつける事故が起きる。
- 交通量の少ない1車線一方通行の道路にも小学校の隣だとよく作られる。
- 耐震性が比較的高いとされる。
- ヨーロッパでは周囲の景観との調和が難しいためほとんど見られない。
- 日本でも、札幌大通公園周辺のように、地下道の発達と景観への配慮で歩道橋が無い場所が見られる。
- 最近、歩道橋裏側に作られるスズメバチの巣が急増し、問題になっているようだ。
- さらに人が入らないようにフェンスで囲ってある。
- 大きな歩道橋だと、周囲の建造物と一体化していたり、エレベーターが付いていたりする。
- 稀に階段の段差が恐ろしいほど小さなものも存在する。
- 逆に、段差が大きすぎるものはあまりない。
- 夜の道路風景を撮影する人がたまに上っている。
- 併用軌道区間の路面電車の撮影にも適している。
- 階段部分のタイルはどれも同じようなもの。
- 薄灰色のタイルに滑り止めを施したものが多い。
- 基本的に通路はあまり広くは無いので、心細い。
- そのせいで、混雑すると苦しい。
- まあ、あまり混雑することもないけど。
- そのせいで、混雑すると苦しい。
- あまりフィクション作品では出てこないような。
- 「日本沈没」の映画第1作で第2次関東大震災により倒壊するシーンがあったのは覚えている。
- 出てくるのはすれ違いか飛び降り。
- 非降雪地域の歩道橋に大雪で雪が積もろうものなら大惨事。
- 日本最古のものは現在の清須市にあった。
- 大都市以外で歩道橋を見かけたら、とりあえず近くに小学校があると思ってよい。
- 裏を返せば、小学校が統廃合で閉校になった場合、最寄りの歩道橋が撤去されることもある。
- 駅前の歩道橋は、ペデストリアンデッキと呼ばれることもあり、都会の象徴扱いされる。
- 札幌&名古屋&京都「うちらは田舎やったんか...」(いずれも都市の中心駅前にない)
- ここには、津波避難タワーを兼ねたデカイものが設置されている。
- 歩道橋を選ぶか選ばないか 次の信号まで悩むつもりか