沖縄の商業施設
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- 那覇市
- 元々米軍の住宅地があった場所が1987年に返還してそこにできた。
- 那覇市
- 1998年開業。
- 当ショッピングセンターの核店舗であるマックスバリュ安謝店は、イオン琉球の前身であるプリマートが沖縄県内で最初に開店したマックスバリュ店舗である。
- 那覇市
- ゆいレール小禄駅とつながってる。
- 空港から2駅、駅直結という立地から観光客でも容易に立ち寄れる。
- 沖縄初のジャスコの総合スーパー。
- 那覇新都心(おもろまち)で最大の商業施設。
- オープン当時は沖縄最大だった。2015年にイオンモール沖縄ライカムに抜かれる。
- ライカムは中部だし、サンエー浦添西海岸PARCO CITYも浦添≒ぎりぎり中部なので、ここが引き続き南部最大ではある。
- オープン当時は沖縄最大だった。2015年にイオンモール沖縄ライカムに抜かれる。
- シネマQ(シネコン)を併設している。
- 観光客需要を見越してか、お土産コーナーが充実している。実際便利だったりする。
- ここから宅急便で送ることも出来ます。
- お土産コーナー以外でも、お土産としても使えそうなものがいろいろ置いてあったりする。
- ここのゲーセンはナムコ。というわけで、コナミのゲーム(BEMANIシリーズなど)を嗜む者とっては、あってないような存在である。
- 那覇でBEMANIシリーズが充実しているのは、イオン(モーリーファンタジー)だけだったりする。
- 那覇市
- 1987年開店。
- ココのマックは2014年12月に販売された商品に発泡スチロール片が混入している事態があった。
- こんなことがあって2016年潰れた。
- ちなみに、跡地には「やっぱりステーキ」が入居。
- こんなことがあって2016年潰れた。
- 那覇市
- 元はと言えばダイエーとして開店し2005年11月に撤退し2009年に今の施設として生まれ変わったもの。
- ダイエー時代には「ダイナハ」の名前で長年親しまれていたことから、そのイメージを受け継ぐべく今の名前となった。
- 現在はジュンク堂メイン。
- 文具部門のMARUZENまでできた。
- 那覇市
- ゆいレール県庁前駅とつながってる。
- リウボウデパートが入ってる。
- 沖縄アクターズスクールも入ってる。
- MaxValuと8の専門店。
- 糸満市
- サンエーが2006年1月にドラッグストア大手の「マツモトキヨシ」とフランチャイズ契約を締結した後の初出店の店舗であり、同社が出店するドラッグストアの第1号店である。
- 豊見城市
- 沖縄県初となるアウトレットモールとして2002年12月14日に開業した。
- 豊崎タウンの海岸部、美らSUNビーチの前に立地しており、日本最南端の大型商業施設となる。
- 目玉は水族館だが、運営はDMM、あの会社が運営とは意外。
- 豊見城市
- マックスバリュ豊見城店を核に15の専門店が並ぶ。
- 豊見城市
- マックスバリュとよみ店を核に23の専門店が並ぶ。
- 豊見城市
- 豊崎タウン臨空港型産業用地に所在する。
- イオンタウン株式会社運営の沖縄県1号店となる、エンクローズドモール形式のネイバーフッド型ショッピングセンターである。
- 南風原町
- 当ショッピングセンターの道を挟んだ隣接地にはイオン琉球の本社が位置する。
- この地はダイエーができる予定だが取りやめジャスコに。
- 南風原のジャスコということで、「バルジャス」の愛称でおなじみ。
- 米軍基地キャンプ瑞慶覧の米海兵隊ゴルフ場「泡瀬ゴルフ場」が条件付き返還されそこにできたもの。
- そこにあった琉球米軍司令部(Ryukyu Command headquarters)の略称が地名として残っていて、それがイオンモールの名前にもなった。
- 沖縄県初のイオンモール。
- 県内最大規模の商業施設。
- 増床して少しデカくなった。
- 宜野湾市
- サンエーが展開する中規模の近隣地域密着型店舗の第1号店で、それまで食品館、衣料館、電器館と専門店を組み合わせた総合店舗は、広域型の大規模ショッピングセンター(SC)の形態、あるいは小型食品館(サンエーの展開する"V21")が主流であったが、同施設は「短時間で効率のよい買い物ができ、来店頻度を高める」ことを念頭にした出店形態である。
- ここのお隣に、サンエーの本社があった。
- 残念ながら2024年8月閉店予定。
- 一部のテナント(エディオンなど)は、宜野湾コンベンションシティに移転した。
- 跡地は、サンエーの本社の新社屋になるらしい。
- 宜野湾市
- この地にダイエー進出予定だったが取りやめに。
- その名の通り、コンベンションセンターの近くにある。
- 大山シティ亡き後、エディオンなど一部テナントが移ったので、事実上、大山シティの後釜的存在となっている。
- 施設名は宜野湾市森の川の天女伝説に登場する「飛衣(とびんす)羽衣(はにんす)」に由来。
- 浦添市
- マックスバリュを核に16の専門店が並ぶ。
- 元はと言えばダイエーとして開店し2005年11月に撤退し2006年に今の施設に。
- りうぼう。
- 浦添市
- その名の通りサンエーとパルコのコラボ。
- 浦添市
- サンエー初の郊外型GMSである。
- 「マチナト」というのは、所在地名である「牧港」の方言読みである。
- 沖縄市
- 開業当初よりテナントが定着せずかつてのピエリ守山も顔負けの廃墟モールとなってたが、2014年に沖縄市が買い取り整備を進め、2017年4月に沖縄市雇用促進等施設と改称。同年5月には建物1階に市立図書館が移設された。
- 米国施政下から数えると事実上の日本で最古のショッピングセンターとされている。
- 沖縄県内初のモール型ショッピングセンターとして開店した。
- うるま市
- 石川県とは一切無関係。
- うるま市
- 地上3階と地下1階で構成される。
- うるま市
- 浄水場の跡地にできた。
- うるま市
- 沖縄市美里から中城湾港エリアに繋がる沖縄環状線沿いに位置する。
- マックスバリュ読谷店を核に30の専門店が並ぶ。
- 元はと言えばダイエーが入ってたが撤退した。
- アメリカンビレッジに存在する。
- 約45の専門店が並ぶ。
- 石垣シティに隣接する田城家具が2014年末で閉店することに伴い、石垣島へエディオンを進出させることを発表し、同社にとって電器館の沖縄本島以外への出店は初となり、修理サービスや免税サービスを携え、2015年7月に「エディオン 石垣シティ」をオープンした。
- 琉球ジャスコが運営するショッピングセンターとしては、宮古島初のショッピングセンターとして2002年12月13日にオープン。
- 宮古島市
- 1994年11月に開店したマックスバリュ宮古南店を核店舗とし、これに専門店を加えて2009年11月にイオンタウン宮古南ショッピングセンターとしてオープンした。
- 宮古島市
- 当初案では、1階部分に食品館と電器館、2階部分に衣料館やテナントを設けた3階建てで、2019年秋の開業を目指していたが建設費の高騰を理由に2020年には規模を3分の1程度縮小するとともに開業時期を延期するなど、計画が見直されることとなった。