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九州の商業施設

  • 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。

独立済み

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イオンモール佐賀大和

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  1. 最寄駅無し。
  2. 佐賀県で唯一のタワーレコードがある。

エスプラッツ

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  • 佐賀市
  1. 最寄駅無し。
  2. 商業施設と公団住宅が一体となったビルである。
  3. 「S-Platz」の「S」はSAGA(佐賀)とSIRAYAMA(白山)の頭文字であり、「Platz」はドイツ語で「広場」「街」「空間」などの意味で「人が集まるにぎやかな場所になれば」との思いで付けられた。

コムボックス佐賀駅前

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  • 佐賀市
  1. 佐賀駅前。
  2. 西友の跡地にできた。
  3. 1階はすべてJAさがが借り上げ、産地直売所「街かど畑」、JAグループのスーパー「Aコープ」、JA全農のカフェが出店する。

佐賀玉屋

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  • 佐賀市
  1. 最寄駅は佐賀駅。
  2. 佐賀県唯一のデパート。

モラージュ佐賀

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  • 佐賀市
  1. 佐賀県内で唯一、アニメイトと109シネマズがある。
    • 東急シネマズに至っては実は九州で唯一となっている。
    • らしんばんがある。
  2. 佐賀駅からは遠いが、佐賀県庁からは比較的近い。
  3. 北館と南館の2核モール。
    • バス停(佐賀駅から30分おきの運行)は北館にあるので、南館に用事があるときはちょっと面倒。
  4. 音ゲー行脚視点では「公共交通機関だけ」で佐賀県行脚の記録をつけるのに最も手っ取り早い施設だった(過去形)
    • 南館にあったゲーセン(アミパラ)が2018年に閉店。代わりに入居したナムコはBEMANIシリーズを置いていないため、こういう表現になる。
      • コナミ以外の音楽ゲームはだいたい稼動しているが、BEMANI勢にとっては存在しないに等しい扱い。
      • ってか、ナムコはゆめタウンにも入居しているんだよね…。
    • 行脚視点では、ラウンドワン(ゆめタウンの隣)が佐賀駅からギリギリ徒歩圏(20分程度)なのが救いか。

ゆめタウン佐賀

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  • 佐賀市
  1. 佐賀駅前の西友亡き今、佐賀駅からは最も近いスーパー。
  2. 佐賀県で最初にロフト進出したのはここ。
    • 因みに紀伊国屋書店もある。
  3. 施設内にはないが、エディオン佐賀本店や洋服の青山佐賀本店が周辺にある。

イオン唐津ショッピングセンター

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  1. 最寄駅は虹ノ松原駅。
  2. 42の専門店が並ぶ。
  • 唐津市
  1. 最寄駅は唐津駅。
  2. ホテル、映画館、カフェレストラン、やきものギャラリー、シェアオフィス、コンセプトショップ、ツーリズム案内所、中庭から構成される地上3階建ての施設である。

鳥栖プレミアム・アウトレット

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  1. 最寄駅無し。
  2. さわやかな空気と明るい陽光が似合うUSAカリフォルニア州南部の街をイメージした施設となっている。
  3. 2007年12月、2011年7月、2019年11月と3回の増設により計170店舗となった。
  4. 九州を代表するアウトレットとして、国内外有名ブランドが多数出店している。

フレスポ鳥栖

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  • 鳥栖市
  1. JT鳥栖工場→ジョイフルタウン鳥栖を経て今のフレスポに至る。
  2. 鳥栖駅近辺では唯一の大規模商業施設となっている。

イオン上峰店

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  1. 最寄駅無し。
  2. 元はサティで佐賀県唯一のサティだった。
  3. 2010年に目玉の映画館が無くなり衰退したため2019年2月閉店。
    • これにより佐賀県でサティ出身の店舗は無くなった。

イオン長崎店

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  • 長崎市
  1. 最寄駅は路面電車新地中華街電停。
  2. 元はダイエー。
  3. バスターミナルに隣接してる。

イオン東長崎ショッピングセンター

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  • 長崎市
  1. 最寄駅無し。
  2. 長崎市にあるイオンで唯一ジャスコ由来。
    • 市内の他のイオンはダイエーから化けたもの。
  3. 西武池袋線東長崎駅とは関係ない。

チトセピア

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  • 長崎市
  1. 最寄駅は路面電車千歳町電停。
  2. イオンが入ってて元はダイエー。

長崎西洋館

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  • 長崎市
  1. 最寄駅は路面電車浜口町電停。
  2. 1990年11月30日開業。
  3. 建物は地上3階建で地下2階という造りで、建物内部は路面電車が通り抜けるトンネルになっていて建物内部を路面電車が通り抜ける構造は、商業ビルとしては日本初のものである。
  4. 残念ながら2023年5月閉鎖。

ハマクロス411

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  • 長崎市
  1. 最寄駅は路面電車観光通り電停。
  2. かつては長崎大丸があった場所を建て替えてできたもの。
    • 長崎大丸の後継という位置づけでもあり、運営は引き続き博多大丸が行っている。
  3. 施設は容積率上限の地上11階建てで、1階から3階の商業ゾーンと4階から11階のホテルゾーンで構成されている。

みらい長崎ココウォーク

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  1. 10月1日開業
  2. 長崎初の観覧車がある
    • 初ではない。長崎遊園地にも観覧車はあった。
      • ちなみに長崎遊園地の観覧車の後継となっている。
      • ここも長崎遊園地も長崎バス系ということでこうなっている。
  3. 長崎最大のシネマコンプレックスがあるらしい
    • 東宝系の映画館
  4. バスセンターが9月22日開業。
    • ココウォーク行きは系統100番。長崎バス初の3桁系統
  5. 何気に浜屋サロンが入っている。

ゆめタウン夢彩都

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  • 長崎市
  1. アミュプラザ長崎がデパートという雰囲気だが、こちらはショッピングセンターらしい。
  2. 元々は長崎そごうが進出する予定だった。
  3. 夢彩都はどう考えても近所のショッピングセンターと変わらない。(アミュプラザは少し高級感がある)
    • いいんじゃないの、本当にショッピングセンターだし・・・
      • その点がアミュプラザとの住み分け要素である。
      • 市街地に人口が張り付いている長崎市ならではとも言える。
    • 2013年にゆめタウン夢彩都と、ごく普通の名称に改称させられた。

アルバ西沢

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  1. 最寄駅は松浦鉄道佐世保中央駅。
  2. 2022年4月29日には同年2月でつぶれた近くにあったイオンの代替でこのビルの2階にイオンが開店した。ファッションのみで食品取り扱わず、このビルに食品取り扱う店舗無し。どうせならちゃんと食品取り扱ってくれ。

イオン大塔ショッピングセンター

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  • 佐世保市
  1. 最寄駅はJR大塔駅。
  2. 1997年10月9日に「ジャスコシティ大塔」として開店。
  3. 2009年8月24日から大規模のテナント工事に入り、同年10月10日に「イオン大塔ショッピングセンター」としてリフレッシュオープンした。

させぼ五番街

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  • 佐世保市
  1. 最寄駅は佐世保駅。
  2. 名称は、地元の「三」ヶ町・「四」ヶ町商店街と佐世保駅とを繋ぐ「五」番街の意味で名づけられた。

佐世保玉屋

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  • 佐世保市
  1. 最寄駅は松浦鉄道佐世保中央駅。
  2. 佐世保市のデパート。
  3. 現在は2フロアと縮小された。

TWINKLE西沢

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  • 佐世保市
  1. 最寄駅は松浦鉄道中佐世保駅。
  2. 上記のアルバ西沢とは関係ない。
    • だがややこしいことに、運営会社の社名はどちらも全く同じ「㈱西沢本店」で、しかも創業者の西沢さんはどちらも近江商人の血筋だった。
      • ちなみにこっちの西沢さんは今の愛荘町出身、アルバの西沢さんは彦根市出身。
  3. マークは「西」を図案化したもので、かつての西鉄の社章と似ている。

イオン島原店

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  1. 最寄駅は島原鉄道霊丘公園体育館駅。
    • この最寄り駅のかつての駅名が島鉄本社前だったことからもお察しの通り、ここの土地は島原鉄道㈱の持ち物であった。
  2. 元はダイエーで2015年にイオンに転換し、2020年5月31日をもって一旦営業を終了し、約1年10か月間休業していたが、2022年3月18日にイオン島原ショッピングセンターの核店舗として再開業した。
    • 開店からダイエーになるまでは長らくユニードだった。なので島原の高齢者は未だにユニードと呼ぶ人もいる。
      • ユニード島原店として開業したのは1973年7月20日である。
    • 長崎銀行の支店はユニード時代から今に至るまで併設されている。
    • ここにあるウエルシアは長崎市や佐世保、それに県央を差し置いてなんと島原が県内初出店である。
      • ケンタッキーもようやく島原半島内初出店を果たした。
    • 浜屋デパートの島原サロンもここに移転していて、従来の外商拠点に毛が生えたようなものから大幅なパワーアップを果たした。
      • 高速船の開通以降島原半島にも勢力圏を広げている熊本の鶴屋デパートへの対抗策のひとつともとれる。

イオン大村ショッピングセンター

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  1. 最寄駅はJR大村駅。
  2. 長崎県初の「イオンショッピングセンター」ブランド。
    • 長崎県には「イオンモール」と名乗るショッピングセンター内がこれはイオン無しの福井県除けば山口県と2県だけ。
  3. 島原と同じく浜屋サロンがあり、かつての大村浜屋の実質的な後継としても機能している。

イオン壱岐店

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  1. 離島なので最寄駅無し。
  2. 元はダイエーであり、イオンでは珍しい離島の店舗。
    • 1993年開業なので当初からダイエーであり、島原店とは異なりユニード時代を経験していない。

イオン有家店

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  1. こちらは島原店とは異なり、当初からジャスコとして開店し、その後イオンにリネームされた。
    • 開店時は当時の有家町どころか南目(今の南島原市)には似つかわしくない立派なものができたと、仰天したものである。
  2. 食品スーパー部分は開店当初からずっと「Aコープ」。全国的にもかなり珍しい。
    • 南島原市民はこれが当たり前だと思っているので、この形態がかなり珍しいことになかなか気づかない。
    • 「Aコープ」だけあって、質については市内の他のスーパーよりも上との評判がある。
    • 大雲仙農協運営のAコープはそれ以前から小型店舗を半島内に展開していたので、ここが旗艦店的な位置づけであった。

マルキョウ有家店

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  1. 当初は「アリエショッピング」として、ジャスコ→イオン有家店より数年早くオープンした。
    • しばらくしてから、マルキョウにリネームした。なお系列的には当初からマルキョウである。
  2. ジャスコが数年後にすぐ近くにオープンし、30年以上ガチバトルを展開中だが、こちらも健闘している。
    • こっちは食品スーパーなので、ジャスコというよりもAコープ(大雲仙農協)とガチバトルといったほうが正確かもしれない。

イオン時津ショッピングセンター

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  1. 最寄駅無し。
  2. 元はと言えば寿屋で2000年に建て替えて営業したが寿屋の倒産で2002年潰れ同年ジャスコに引き継ぎ営業したもの。
    • 寿屋→ジャスコとなった店舗の中では唯一の生き残りである。
  3. 2021年11月には「レジゴー」が長崎県内の店舗で初めて導入された。

アクロスプラザ森町

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  • 大分市
  1. 最寄駅無し。
  2. 大和ハウスグループが運営。

あけのアクロスタウン

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  1. 最寄駅無し。大分市東部の明野団地中心部に位置する。
  2. 元はと言えばキハインダストリー単独店舗だった。

アムス大在

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  • 大分市
  1. 最寄駅無し。
  2. トキハインダストリーが運営する。
  3. 「アムス」=「AMS」のAはアクティブ=活動的、Mはムービング=夢を与える、Sはステイイング=滞在するを意味している。

イオン高城ショッピングセンター

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  • 大分市
  1. 最寄駅は高城駅。
  2. 元はジャスコ。

大分オーパ

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  • 大分市
  1. 最寄駅は大分駅。
  2. かつてこの地にフォーラスあったが建て替えてできたもの。
  3. OPA初の「食」に特化した施設。

KCA・アクロスプラザ大分駅南

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  • 大分市
  1. 大分駅前。
  2. 鉄骨構造3階建ての商業棟と、鉄骨構造4階建ての立体駐車場棟で構成され、このうち商業棟は1-2階にテナントが入り、3階が駐車場になっている。
  3. フードウェイが入る。

トキハわさだタウン

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  • 大分市
  1. 最寄駅無し。
  2. その名の通りトキハが経営する。もちろんちゃんとトキハデパート入る。
  3. ショッピングタウン(2街区)、フェスティバルタウン(3街区)、大型専門店ゾーン(1・4街区)、サービスゾーンから成り、ショッピングタウンとフェスティバルタウンとは、だ円形の広場を挟んで向かい合っている。

パークプレイス大分

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  • 大分市
  1. 実はイオンモールではない。

フレスポ春日浦

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  • 大分市
  1. 最寄駅無し。
  2. 大分県立春日浦野球場跡地に出来た。

メガセンタートライアルわさだ店

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  • 大分市
  1. 最寄駅無し。
  2. 元はと言えば寿屋だったがご存じのとおり倒産で撤退しその後は幾度かのテナント交代を経て2009年4月8日にトライアルを核店舗とするショッピングセンターとなった。

別府駅高架下の商業施設軍団

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  1. 別府駅高架下。
  2. えきマチ1丁目別府、べっぷ駅市場、北高架商店街で構成する。
    • 運営元はもちろん全部JR九州系列なのに名称がバラバラなので、項目名通り「軍団」といった感じがする。
  3. ダイエーがあったが2012年潰れた。

マルショク流川通り店

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  • 別府市
  1. 最寄駅は別府駅。
  2. もともとこの地に「マルショク流川店」があり何度も増築したが2013年潰れ建て替えたもの。

ゆめタウン別府

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  • 別府市
  1. 最寄駅無し。
  2. 楠港(旧別府港)跡地の市有地に、2007年11月29日に開業した。

イオンモール三光

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  • 中津市
  1. 最寄駅無し。
  2. 1996年オープンと古い。

フレスポ中津北

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  • 中津市
  1. 最寄駅無し。
  2. 9店舗で構成。

ゆめタウン中津

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  1. 最寄駅は中津駅。
  2. 福岡の百貨店井筒屋が入る。

コスモタウンフリーモール佐伯

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  1. 最寄駅は上岡駅。
  2. この敷地は当初寿屋佐伯豊後灘ショッピングセンターとして開発される予定だったがご存じのとおり倒産で断念して代わってできたもの。

フレスポ豊後大野

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  1. 最寄駅無し。
  2. 6店舗で構成。
  1. 最寄駅は暘谷駅。
  2. 建物は鉄骨造2階建てで、1階にはスーパーマーケット、ドラッグストア、飲食店、クリーニング店等が入居、2階には日出町立図書館等が入居している。

大分PARCO

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  • 大分市
  1. 最寄駅は大分駅。
  2. 「大分開発ビル」の地下2階から地上7階部分に入居し上はホテルだった。
  3. 当初は西友だったが1977年パルコになった。
  4. 残念ながら2011年1月31日に閉店し上のホテルは大分PARCOの閉店後も営業を続けていたがこれも2012年7月6日正午をもって閉館した。
  5. 世が世なら「西武百貨店大分店」になっていたかもしれない。

近鉄百貨店別府店

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  • 別府市
  1. 最寄駅は別府駅。
  2. 当初は「中村百貨店」だったが近鉄が買収した。
  3. 残念ながら1994年8月閉店建物は2001年解体された。


イオン鹿児島鴨池店

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  • 鹿児島市
  1. 最寄駅は市電郡元電停。
  2. 元はダイエーで九州名物ダイエー出身のイオン。
  3. 残念ながら2024年8月閉店。
    • 奇しくも同じくダイエー出身の大阪府の長吉店の閉店1年後に閉店と。
    • 再開発するらしい。
    • 跡地にはイオンが再出店する予定だが時期は未定。

イオン鹿児島中央店

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  1. 元はダイエー。
  2. 「キャンセ」というビルのテナント。
    • 「キャンセ」とは「キャンセル」の「ル」が取れた意味ではなく薩摩弁で「ようこそ」という意味である。

イオンモール鹿児島

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  1. 鹿児島市における「黒船」第2弾扱い(第1弾はアミュプラザ)
    • 2006年から相次いだ大型商業施設開業の本丸扱いでもあった。
  2. イオングループの大型店しての新規出店は鹿児島初。
    • 厳密には隼人国分サティと姶良サティが既にあったが、運営会社変更によるイオングループ入りだったので、純粋な新規出店はこれが最初。
  3. シネコン増設計画があったが、いつの間にか立ち消えに。
    • そのためか、イオンモールなのにゲーセンは子ども向けのモーリーファンタジーしかない。
  4. 元々は岩崎産業(いわさきグループ)の土地だった。売却契約をイオンだけでなくイズミとも結び訴訟沙汰となった曰くつきの物件でもある。
    • もしここがゆめタウン鹿児島となっていたら、どんな未来が待っていたのだろうか。

オプシアミスミ

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  • 鹿児島市宇宿
  1. Misumiが作ったショッピングセンター。
    • 2006年から相次いだ大型商業施設開業のトリ扱いでもあった。
  2. ブックスミスミがあるが、TSUTAYAではない(要はレンタルを取り扱っていない)。
    • …のはずだが、TSUTAYA扱いでポケモンGOのポケストップが設置された。
  3. 屋上ビアガーデンが人気。
    • Misumiでなくテナントのお好み焼き店「満月」がやってます。
  4. 楽市楽座が入居しているが、真向かいにラウンドワンがあるためかファミリー向けに特化している。

フレスポジャングルパーク

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  1. その名の通り「ジャングルパーク」(遊園地)の跡地に出来たショッピングセンター。
  2. シネコン(TOHOシネマズ与次郎)があるのが最大の特徴。
    • 天文館の映画館全滅に大きく貢献した。
  3. 鹿児島市の大多数の地域からは行きにくい立地。
    • ただし、鹿児島市のシネコンでは唯一、駐車料金が終日無料である。
    • しかし、大隅半島から公共交通(垂水フェリーとバス)だけで行ける貴重な施設でもある。

マルヤガーデンズ

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  1. 最寄駅は市電いづろ通電停。
  2. 元はと言えば三越だったが2009年閉店そのあとの建物にできた。
  3. 施設名の「マルヤ」とは三越に買収前の前身百貨店の屋号から。
  4. 「ガーデンズ」がつくが西宮北口のココとは一切無関係。
  5. LOFTと無印ができて結構魅力が上がった。百貨店リノベーションとしては成功の部類

センテラス天文館

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  • 鹿児島市天文館
  • 2022年にタカプラ跡を再開発して開業した。
  1. アインズトルペとプリ機、ヴィレバンあるのは結構若者志向でナイスだった。
  2. 政七と金子眼鏡店だけ雰囲気が百貨店。他は天井低いしチープ。
  3. 4階5階に天文館図書館がある。
    • 隣がハズレだった時だるい。
  4. cocaとエッグスンシングスあるとか都会の象徴やろ
  5. 鹿児島初のジュピターがオープン。

LAZO表参道

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  1. 正直モンベルと映画館くらいしか入ってないみたいなもん。
  2. 存在感薄い。
  1. カスすぎる

イオンタウン姶良

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  1. かつてはサンシティ・リブレだったのが姶良サティ、イオン姶良店と変遷し、2016年から翌年にかけて建替える形で新設。鹿児島県ではイオンモール鹿児島に次ぐ規模だったりする。
    • 2016年に西側の敷地(寿屋の出店予定地だったらしい)に西街区が、2017年に姶良サティだった場所に東街区が完成。
  2. 姶良市役所の窓口や郵便局、コミュニティFM局まである。まさに「タウン」。
    • この辺の思想は初期のゆめタウン(長府、江田島など)に近いものがあると思う。
  3. 運営会社がイオンモールかイオン九州なら、間違いなくイオンモール姶良と名乗れる。
  4. (鹿児島レベルで)公共交通でのアクセスが比較的良好。帖佐駅から徒歩約10分。
    • 鹿児島空港からも谷山行きの空港バスで15分程度と意外と近い。
  5. 鹿児島市外で初のシネコン併設。それも九州では馴染みの薄いシネマサンシャイン。
    • 4DXも鹿児島初。
    • イオンにシネマサンシャインというのもあまりない(四国ではフジグランに入居するのが一般的)
  6. サンシティ・リブレと開店した当時は鹿児島県で4番目、百貨店を除けば鴨池のダイエーに次ぐ規模だった。29年を経て、再び2位の座を掴み取ったことになる。
  7. ポケモンGOのジムは西街区に集中している。
    • 東街区はポケストップ1か所(郵便局)しかない。両極端だ。

プラッセだいわ鹿屋店

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  1. バブル崩壊とほぼ同時期(1991年末)に開業。いちおう大隅半島で唯一のショッピングセンター。
    • だいわとしても最大規模の店舗。本社は川内なのに。
    • バブル期の物件らしく(?)、階段の手すりがゴージャス。
  2. 1990年代までのGMSに顕著な「箱型で中央に吹き抜けがある」構造。
  3. テナントの撤退が相次ぎ、特に飲食系はマクドナルドしか残っていない。
  4. メンテナンスも滞りがち。
    • 吹き抜けにあったテレビは地デジに対応せずそのまま放置。
    • 各所にあるデジタル表示式の時計も、動かなくなったら放置。
  5. 吹き抜けには気球が吊るされていたが、いつの間にか撤去された。
  6. 鹿屋高校が隣接しているので、夕方(特に雨の日)は高校生でいっぱいになる。
  7. ここのナムコランドは鹿児島県唯一のシンクロニカ設置店でもある(2018年7月以降)
    • JAIA加盟店はこことポニーしかない。ポニーは天下一音ゲ祭に参加しないため、太鼓の達人の先行配信楽曲を遊びたい場合は、必然的にここに頼ることになる。
    • オフライン化しても設置継続。そして2019年末には鹿児島唯一の「フォトスタジオ」が併設されたProject DIVA稼働店にもなってしまった。
  8. 建物は地元企業の「カイコー」所有…らしい。
    • そのカイコーは2018年に南国殖産傘下となったが、南国殖産からのアプローチはあるのだろうか…。
      • 同じく南国殖産傘下となったフェスティバロ(お菓子屋)の小型店が長らく1Fに入居していたが、斜め向かいのビルに移転。グループとしてはあんまり繋がりがなかったりする?
  9. 結局閉店してイオンかのやショッピングセンターになりましたとさ

リナシティかのや

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  • 鹿屋市
  1. 鹿屋市は鉄道が通らないので最寄駅無し。
  2. 再開発で生まれた。

イオン隼人国分ショッピングセンター

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  1. 隼人国分サティが2011年にイオン化。
  2. 霧島市外の県民には「KTSサティスタジオギャラリー」でお馴染みだった。
    • 2010年に閉鎖したためイオン化は免れた。
  3. フロア構成がどことなくゆるやかな感じ。
  4. 正面玄関よりも、裏側のほうが駐車場が広い。
  5. 霧島市のロードサイドショップは特にこの周辺に集中している。よって日中は常時混雑している。

イオンプラザ大島店

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  1. 離島なので最寄駅無し。
  2. 元はダイエーで沖縄県のダイエー店舗が2005年に全て閉鎖した為、当店が日本最南端のダイエー店舗となったがイオン転換後は「イオン」名義の店舗では初の離島への出店となった。