九州の商業施設
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福岡[編集 | ソースを編集]
佐賀[編集 | ソースを編集]
イオンモール佐賀大和[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 佐賀県で唯一のタワーレコードがある。
エスプラッツ[編集 | ソースを編集]
- 佐賀市
- 最寄駅無し。
- 商業施設と公団住宅が一体となったビルである。
- 「S-Platz」の「S」はSAGA(佐賀)とSIRAYAMA(白山)の頭文字であり、「Platz」はドイツ語で「広場」「街」「空間」などの意味で「人が集まるにぎやかな場所になれば」との思いで付けられた。
コムボックス佐賀駅前[編集 | ソースを編集]
- 佐賀市
- 佐賀駅前。
- 西友の跡地にできた。
- 1階はすべてJAさがが借り上げ、産地直売所「街かど畑」、JAグループのスーパー「Aコープ」、JA全農のカフェが出店する。
佐賀玉屋[編集 | ソースを編集]
- 佐賀市
- 最寄駅は佐賀駅。
- 佐賀県唯一のデパート。
モラージュ佐賀[編集 | ソースを編集]
- 佐賀市
- 佐賀県内で唯一、アニメイトと109シネマズがある。
- 東急シネマズに至っては実は九州で唯一となっている。
- 佐賀駅からは遠いが、佐賀県庁からは比較的近い。
- 北館と南館の2核モール。
- バス停(佐賀駅から30分おきの運行)は北館にあるので、南館に用事があるときはちょっと面倒。
- 音ゲー行脚視点では「公共交通機関だけ」で佐賀県行脚の記録をつけるのに最も手っ取り早い施設だった(過去形)
ゆめタウン佐賀[編集 | ソースを編集]
- 佐賀市
- 佐賀駅前の西友亡き今、佐賀駅からは最も近いスーパー。
- 佐賀県で最初にロフト進出したのはここ。
- 因みに紀伊国屋書店もある。
- 施設内にはないが、エディオン佐賀本店や洋服の青山佐賀本店が周辺にある。
イオン唐津ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は虹ノ松原駅。
- 42の専門店が並ぶ。
KARAE[編集 | ソースを編集]
- 唐津市
- 最寄駅は唐津駅。
- ホテル、映画館、カフェレストラン、やきものギャラリー、シェアオフィス、コンセプトショップ、ツーリズム案内所、中庭から構成される地上3階建ての施設である。
鳥栖プレミアム・アウトレット[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- さわやかな空気と明るい陽光が似合うUSAカリフォルニア州南部の街をイメージした施設となっている。
- 2007年12月、2011年7月、2019年11月と3回の増設により計170店舗となった。
- 九州を代表するアウトレットとして、国内外有名ブランドが多数出店している。
フレスポ鳥栖[編集 | ソースを編集]
- 鳥栖市
- JT鳥栖工場→ジョイフルタウン鳥栖を経て今のフレスポに至る。
- 鳥栖駅近辺では唯一の大規模商業施設となっている。
イオン上峰店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 元はサティで佐賀県唯一のサティだった。
- 2010年に目玉の映画館が無くなり衰退したため2019年2月閉店。
- これにより佐賀県でサティ出身の店舗は無くなった。
長崎[編集 | ソースを編集]
イオン長崎店[編集 | ソースを編集]
- 長崎市
- 最寄駅は路面電車新地中華街電停。
- 元はダイエー。
- バスターミナルに隣接してる。
イオン東長崎ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 長崎市
チトセピア[編集 | ソースを編集]
- 長崎市
- 最寄駅は路面電車千歳町電停。
- イオンが入ってて元はダイエー。
長崎西洋館[編集 | ソースを編集]
- 長崎市
- 最寄駅は路面電車浜口町電停。
- 1990年11月30日開業。
- 建物は地上3階建で地下2階という造りで、建物内部は路面電車が通り抜けるトンネルになっていて建物内部を路面電車が通り抜ける構造は、商業ビルとしては日本初のものである。
- 残念ながら2023年5月閉鎖。
長崎浜屋[編集 | ソースを編集]
- 長崎市
- 最寄駅は路面電車観光通り電停。
- 長崎市の中心市街地にある最大の繁華街浜町アーケード内にある本店で商店街の中核的な店舗となっている
ハマクロス411[編集 | ソースを編集]
- 長崎市
- 最寄駅は路面電車観光通り電停。
- かつては長崎大丸があった場所を建て替えてできたもの。
- 長崎大丸の後継という位置づけでもあり、運営は引き続き博多大丸が行っている。
- 施設は容積率上限の地上11階建てで、1階から3階の商業ゾーンと4階から11階のホテルゾーンで構成されている。
みらい長崎ココウォーク[編集 | ソースを編集]
- 10月1日開業
- 長崎初の観覧車がある
- 初ではない。長崎遊園地にも観覧車はあった。
- ちなみに長崎遊園地の観覧車の後継となっている。
- ここも長崎遊園地も長崎バス系ということでこうなっている。
- 初ではない。長崎遊園地にも観覧車はあった。
- 長崎最大のシネマコンプレックスがあるらしい
- 東宝系の映画館
- バスセンターが9月22日開業。
- ココウォーク行きは系統100番。長崎バス初の3桁系統
ゆめタウン夢彩都[編集 | ソースを編集]
- 長崎市
- アミュプラザ長崎がデパートという雰囲気だが、こちらはショッピングセンターらしい。
- 元々は長崎そごうが進出する予定だった。
- 夢彩都はどう考えても近所のショッピングセンターと変わらない。(アミュプラザは少し高級感がある)
- いいんじゃないの、本当にショッピングセンターだし・・・
- その点がアミュプラザとの住み分け要素である。
- 市街地に人口が張り付いている長崎市ならではとも言える。
- 2013年にゆめタウン夢彩都と、ごく普通の名称に改称させられた。
- いいんじゃないの、本当にショッピングセンターだし・・・
アルバ西沢[編集 | ソースを編集]
- 佐世保市
- 最寄駅は松浦鉄道佐世保中央駅。
- 2022年4月29日には同年2月でつぶれた近くにあったイオンの代替でこのビルの2階にイオンが開店した。ファッションのみで食品取り扱わず、このビルに食品取り扱う店舗無し。どうせならちゃんと食品取り扱ってくれ。
イオン大塔ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 佐世保市
- 最寄駅はJR大塔駅。
- 1997年10月9日に「ジャスコシティ大塔」として開店。
- 2009年8月24日から大規模のテナント工事に入り、同年10月10日に「イオン大塔ショッピングセンター」としてリフレッシュオープンした。
えきマチ1丁目佐世保[編集 | ソースを編集]
- 佐世保駅直結。
- 2014年11月1日にフレスタSASEBOから名称変更した。
- 駅構内にあるテナント(駅なか)、駅に併設された平屋建ての飲食棟と3階建てのファッション棟で構成されており、ファッション棟のエスカレーターを背にステージが配置されたパティオ広場と呼ばれる屋外スペースが設けられている。
させぼ五番街[編集 | ソースを編集]
- 佐世保市
- 最寄駅は佐世保駅。
- 名称は、地元の「三」ヶ町・「四」ヶ町商店街と佐世保駅とを繋ぐ「五」番街の意味で名づけられた。
佐世保玉屋[編集 | ソースを編集]
- 佐世保市
- 最寄駅は松浦鉄道佐世保中央駅。
- 佐世保市のデパート。
- 現在は2フロアと縮小された。
TWINKLE西沢[編集 | ソースを編集]
- 佐世保市
- 最寄駅は松浦鉄道中佐世保駅。
- 上記のアルバ西沢とは関係ない。
- だがややこしいことに、運営会社の社名はどちらも「㈱西沢本店」で、しかも創業者の西沢さんはどちらも近江商人の血筋だった。
イオン島原店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は島原鉄道霊丘公園体育館駅。
- この最寄り駅のかつての駅名が島鉄本社前だったことからもお察しの通り、ここの土地は島原鉄道㈱の持ち物であった。
- 元はダイエーで2015年にイオンに転換し、2020年5月31日をもって一旦営業を終了し、約1年10か月間休業していたが、2022年3月18日にイオン島原ショッピングセンターの核店舗として再開業し。
- 開店からダイエーになるまでは長らくユニードだった。なので島原の高齢者は未だにユニードと呼ぶ人もいる。
イオン大村ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR大村駅。
- 長崎県初の「イオンショッピングセンター」ブランド。
- 長崎県には「イオンモール」と名乗るショッピングセンター内がこれはイオン無しの福井県除けば山口県と2県だけ。
イオン壱岐店[編集 | ソースを編集]
- 離島なので最寄駅無し。
- 元はダイエーであり、イオンでは珍しい離島の店舗。
イオン有家店[編集 | ソースを編集]
- 南島原市有家町
- こちらは島原店とは異なり、当初からジャスコとして開店し、その後イオンにリネームされた。
- 開店時は当時の有家町どころか南目(今の南島原市)には似つかわしくない立派なものができたと、仰天したものである。
- 食品スーパー部分は開店当初からずっと「Aコープ」。全国的にもかなり珍しい。
- 南島原市民はこれが当たり前だと思っているので、この形態がかなり珍しいことになかなか気づかない。
- 「Aコープ」だけあって、質については市内の他のスーパーよりも上との評判がある。
- 大雲仙農協運営のAコープはそれ以前から小型店舗を半島内に展開していたので、ここが旗艦店的な位置づけであった。
マルキョウ有家店[編集 | ソースを編集]
- 南島原市有家町
- 当初は「アリエショッピング」として、ジャスコ→イオン有家店より数年早くオープンした。
- しばらくしてから、マルキョウにリネームした。なお系列的には当初からマルキョウである。
- ジャスコが数年後にすぐ近くにオープンし、30年以上ガチバトルを展開中だが、こちらも健闘している。
- こっちは食品スーパーなので、ジャスコというよりもAコープ(大雲仙農協)とガチバトルといったほうが正確かもしれない。
イオン時津ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 元はと言えば寿屋で2000年に建て替えて営業したが寿屋の倒産で2002年潰れ同年ジャスコに引き継ぎ営業したもの。
- 2021年11月には「レジゴー」が長崎県内の店舗で初めて導入された。
熊本[編集 | ソースを編集]
イオン熊本中央店[編集 | ソースを編集]
- 熊本市中央区
- 最寄駅は熊本市電九品寺交差点停留場。
- 元はダイエーで県内で唯一イオンに引き継がれたダイエーだった。
- 3階と4階はコナミ。
上通A地区第一種市街地再開発事業[編集 | ソースを編集]
- 熊本市中央区
- 最寄駅は熊本市電通町筋停留場。
- 以下の2施設で構成。
びぷれす熊日会館[編集 | ソースを編集]
- 鶴屋百貨店が運営する「New-S」が入る。
ニューキクチビル[編集 | ソースを編集]
- チケット屋が入る。
カリーノ下通[編集 | ソースを編集]
- 熊本市中央区
- 最寄駅は熊本市電通町筋停留場。
- 元々は寿屋の店舗だったが同社の倒産でつぶれショッピングセンターになりました。
- 地下1階地上7階建てで7階カリーノ本社・事務所。
- 2008年9月27日にセカンド開業した。
カリーノ下通セカンド[編集 | ソースを編集]
- 熊本市中央区
- 最寄駅は熊本市電辛島町停留場。
- 上のカリーノ下通の別館のような場所。
- 地上3階建て。
COCOSA[編集 | ソースを編集]
- 熊本市中央区
- 最寄駅は熊本市電通町筋停留場。
- かつてこの地にダイエーがあったが2014年閉店し建て替えてできたもの。
- 当初はかつてこの地にあったダイエーが核テナントとして出店する予定であったが、2015年にイオンの子会社になり、九州地方の店舗がイオン九州およびマックスバリュ九州(当時)の運営となったため、マックスバリュ九州が代わりに出店し、「マックスバリュ」ではなく「COCOSA B1」のブランドで出店した。
SAKURA MACHI Kumamoto[編集 | ソースを編集]
- 熊本市中央区
- 熊本交通センターを建替える形で2019年に完成した施設。そのうち商業施設部分が「SAKURA MACHI Kumamoto」。
- バスターミナルのほうは「熊本桜町バスターミナル」に改称された。
- 「クレア行き」の方向幕も巻き添えをくらった。
- バスターミナルのほうは「熊本桜町バスターミナル」に改称された。
- 熊本地震の影響もあり工期が延びたが、ラグビーワールドカップには間に合った。
- アミュプラザ熊本に先駆けることも出来た。
- ついでに熊本城ホールも整備。ホール型としては熊本最大だったりする。
- 日本語表記では「サクラマチクマモト」。おそらく「桜町熊本」とは表記しない。
サンリブシティくまなん[編集 | ソースを編集]
- 熊本市中央区
- 最寄駅はJR平成駅。
- 当時のニュータウン開発されたばかりの平成地区に郊外型大型ショッピングセンターとしてオープンした。
HAB@熊本[編集 | ソースを編集]
- 熊本市中央区
- 最寄駅は熊本市電通町筋停留場。
- この地にあったパルコの跡地に出来たもの。
- 上は星野リゾートのホテル、こんな場所に作ったのはさすが。
フレスポくまもく[編集 | ソースを編集]
- 熊本市中央区
- 最寄駅はJR南熊本駅。
- 「くまもく」とは熊本木材株の略だそう。
- ゲオ、ダイソーなどが入る。
ゆめマート大江[編集 | ソースを編集]
- 熊本市中央区
- 最寄駅無し。
- 元はと言えば「ジョイフルタウン大江」だったがそのあとに「ゆめタウン」が出来て後に改称。
- 「ジョイフルタウン」の通りココはJT工場跡地。
イオンタウン田崎[編集 | ソースを編集]
- 熊本市西区
- 最寄駅はJR熊本駅。
- エンクローズドモールタイプののネイバーフッド型ショッピングセンターである。
イオンタウン西熊本[編集 | ソースを編集]
- 熊本市南区
- 最寄駅は無かったが2016年JR鹿児島本線に西熊本駅ができたのでそこが最寄駅。
- 元は「ロックタウン」だった。
ゆめタウンはません[編集 | ソースを編集]
- 熊本市南区田井島
- 元々はニコニコドーのクリスタルモールだったのが、ゆめタウン化。
- ここの存在が熊本都市圏南部でイオン(クレア)が覇権を取れない原因となっている。
- 休日の来店は至難。
- だいたい田井島交差点のせい。
- 一応、東バイパスからはゆめタウン専用ランプもあるが…。
シュロアモール長嶺[編集 | ソースを編集]
- 熊本市東区
- 最寄駅無し。
- ハローデイが入る。
ゆめタウンサンピアン[編集 | ソースを編集]
- 熊本市東区
- 熊本インターから市街地に少し進んだところにあるモール。
- ここもはませんと同様に、ニコニコドーからゆめタウン化されている。
- ニコニコドー時代からトイザらスが入居しているのが特徴。
- そのためか休日は家族連れで賑わっている。
- サイゼリヤの熊本一号店がなぜかここに出店。
ウエッキー[編集 | ソースを編集]
- 熊本市北区
- 最寄駅無し。
- 正式名称は「植木ショッピングプラザ」というらしい。
- スーパーは三河屋。
イオン八代ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- スタバとマックが撤退したイオン。ここまで苦戦しているイオンSCは全国的に珍しいと思う。
- だいたいゆめタウンのせい。
- 4車線道路の沿線とはいえ、市街地からは遠く、R3や九州道から大きく外れているせいだろうか。
- というわけで、2020年に1Fの大部分がビバホームになった。
マックスバリュ八代店[編集 | ソースを編集]
- 八代市
- 最寄駅無し。
- かつてはココにサティがあったが2006年1月に潰れ、建物壊して跡地に出来た。
ゆめタウン八代[編集 | ソースを編集]
- 八代市
- ゆめタウンの最南端店舗。イオンとは対照的に普通に賑わっているショッピングセンター。
イオンタウン荒尾[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- かつてロックタウンだった。
ゆめタウンシティモール[編集 | ソースを編集]
- 荒尾市
- 最寄駅はJR荒尾駅。
- 元々はクリスタルモールやサンピアンと同様ニコニコドーのショッピングモールで倒産後イズミに接収された。
- そのため鶴屋やサンコー、同仁堂など地場資本のテナントがかつては主力だった。
- イズミ直営売場の他、DCM(旧・ホームセンターサンコー→DCMダイキ)を核店舗としている。
カリーノ玉名[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR玉名駅。
- 元々寿屋だったが、破産で閉店、その後ジャスコになったが2011年閉店と中核店舗は苦戦だらけ。
ゆめマート玉名[編集 | ソースを編集]
- 玉名市
- 最寄駅はJR玉名駅。
- 平屋建てとなっており屋上部分は駐車場となっている。
イオンモール宇城[編集 | ソースを編集]
- 熊本南ショッピングセンターとして開店、その後ダイヤモンドシティ・バリュー、イオンモール宇城バリューを経て、2011年からイオンモール宇城。
- クレアとは異なり、こちらが「バリュー」と呼ばれるイメージはあまりない。
- 巨大モールではなく、複数の棟で構成されている。
- マクドナルド(3号線小川町店)は、ここのテナントとして扱っていいのか微妙な場所にある。店名どころか、建物としても独立しているし。
- 公式サイトのフロアガイドには含まれているので、イオンモール宇城の一部ではある模様。
- マックの他にも、こうした形態のテナントがいくつかある。
- シネコン(TOHOシネマズ)併設。
- ここから鹿児島県姶良市まではシネコン空白地帯だったりする。
- ゲーセンが2つもある(ナムコと楽市楽座)が、音ゲーに期待してはいけない。
- 宇土パスカか八代のリッチモンドに行きましょう。
- と思いきや、ナムコには2017年11月に全国的にもレアなシンクロニカ、楽市楽座には2018年にIIDXやjubeat、SDVXも設置された。長期間持つとは思えないけど(特に楽市)
- 定着しないかと思っていたら、2019年夏にはmaimai(新筐体)とチュウニズムも追加。やるじゃん。
イオン天草店[編集 | ソースを編集]
- 天草市
- 島なので最寄駅無し。
- 地上2階建て、屋上は駐車場。
- こんなところにもイオンが。
サンリブ本渡[編集 | ソースを編集]
- 島なので最寄駅無し。
- 天草地域では数少ないショッピングセンター。
アンビー熊本[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は熊本電鉄御代志駅。
- 合志物産館志来菜彩が存在する。
大津ショッピングプラザ[編集 | ソースを編集]
- 大津のジャスコ…改め、大津のイオン。
- アークという名称もあるが、現在はあまり使われていない。
- 意外にも2016年までイオンモールの店舗だった。
- 純粋なイオン系の店舗としては熊本初出店だったらしい。
- テナントのナムコランドも熊本初。
- イオン九州の公式サイトのアドレスが「otsu」とされてしまっている。
- 阿蘇から最も近いショッピングセンターだが、もう少し足を伸ばせば光の森があるわけで…。
- というわけで、専門店は減少傾向。
サンリーカリーノ菊陽[編集 | ソースを編集]
- 菊陽町
- 最寄駅はJR三里木駅。
- 元はと言えば寿屋がボステナントだったが父さんでつぶれジャスコになりイオンになって2020年2月閉店かつてのピエリ守山も顔負けの廃墟モールとなっている。
ゆめタウン光の森[編集 | ソースを編集]
- ゆめタウン初のシネコン併設。
- 中国地方のそこらのゆめタウンの感覚で行くとビビる。
- 2019年のリニューアルで九州最大規模のゆめタウンになったとか。
- 立地が立地だけに、菊池・阿蘇方面(熊本県北東部)からの客をガッチリ掴んでいる。熊本がイオン1強にはならない最大の要因。
- 2015年に南館を増床した時は某メディアにゆめタウンでベスト3に入る高収益型店舗と書かれるくらい繁盛しており、2019年は南館の1階を全て店舗にする計画が進行中。
- 2019年6月27日に南館の1階駐車場をまるごと潰して店舗化。県内2店舗目のロフトが入った。
- 2015年に南館を増床した時は某メディアにゆめタウンでベスト3に入る高収益型店舗と書かれるくらい繁盛しており、2019年は南館の1階を全て店舗にする計画が進行中。
- 光の森駅と南館を高架通路で結ぶ計画があるらしい。
- 2019年のリニューアルで駅の真ん前に立体駐車場が出来たものの、直通通路が出来る様子は無い。
- 2019年リニューアルの目玉テナントがロフトとアカチャンホンポ。イズミとセブン&アイの繋がりの深さが垣間見える。
- ここのシネコン(TOHOシネマズ)はオタク系ライブ(アイマスなど)の熊本ライブビューイング会場として定番。
- 菊陽町の項目にあるように、深夜アニメの劇場版の上映も盛ん。
イオンモール熊本[編集 | ソースを編集]
- ダイヤモンドシティ・クレアとして開店、その後イオンモール熊本クレアを経て2011年に現在の名称に。
- 元々は寿屋のショッピングモールとして開発予定だったが着工直前に経営破綻し事業の主体がダイヤモンドシティへ移った。
- (仮称)嘉島ランブラス。ボウリング場併設など同社運営のサンリー菊陽の様なレジャー併設商業施設の予定だった。
- 地元では専らクレアで通じる。
- 一部テナントのレシートもクレアのまま。
- 熊本バスの一大拠点でもある。
- あまりにも「クレア」という呼称が定着しているせいか、方向幕は「クレア行き」のままである。バス停自体は「イオンモール熊本」に変更されている。
- 熊本交通センターが桜町バスターミナルに改称したタイミングで、ようやく「イオンモール熊本」に変更された。
- 店舗面積は宮崎とほぼ同規模(2018年7月時点でいずれも84,000平方メートル)だが、宮崎と違うのは「数あるモールの一つ」という立ち位置。
- そのためか、宮崎ほど混雑はしない。
- 2016年の熊本地震で特に揺れた地域に立地しているせいか、完全復旧まで2年3か月掛かった(※ゆめタウンはませんは1年で復旧)
- 14日のほう(前震)では、火災が発生したとかいうデマまで飛ばされた。
- 復旧までの間は、コンテナで営業するゲーセン(楽市楽座)というレアな代物が見られた。
大分[編集 | ソースを編集]
アクロスプラザ森町[編集 | ソースを編集]
- 大分市
- 最寄駅無し。
- 大和ハウスグループが運営。
あけのアクロスタウン[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。大分市東部の明野団地中心部に位置する。
- 元はと言えばキハインダストリー単独店舗だった。
アムス大在[編集 | ソースを編集]
- 大分市
- 最寄駅無し。
- トキハインダストリーが運営する。
- 「アムス」=「AMS」のAはアクティブ=活動的、Mはムービング=夢を与える、Sはステイイング=滞在するを意味している。
イオン高城ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 大分市
- 最寄駅は高城駅。
- 元はジャスコ。
大分オーパ[編集 | ソースを編集]
- 大分市
- 最寄駅は大分駅。
- かつてこの地にフォーラスあったが建て替えてできたもの。
- OPA初の「食」に特化した施設。
KCA・アクロスプラザ大分駅南[編集 | ソースを編集]
- 大分市
- 大分駅前。
- 鉄骨構造3階建ての商業棟と、鉄骨構造4階建ての立体駐車場棟で構成され、このうち商業棟は1-2階にテナントが入り、3階が駐車場になっている。
- フードウェイが入る。
トキハわさだタウン[編集 | ソースを編集]
- 大分市
- 最寄駅無し。
- その名の通りトキハが経営する。もちろんちゃんとトキハデパート入る。
- ショッピングタウン(2街区)、フェスティバルタウン(3街区)、大型専門店ゾーン(1・4街区)、サービスゾーンから成り、ショッピングタウンとフェスティバルタウンとは、だ円形の広場を挟んで向かい合っている。
パークプレイス大分[編集 | ソースを編集]
- 大分市
- 実はイオンモールではない。
フレスポ春日浦[編集 | ソースを編集]
- 大分市
- 最寄駅無し。
- 大分県立春日浦野球場跡地に出来た。
メガセンタートライアルわさだ店[編集 | ソースを編集]
- 大分市
- 最寄駅無し。
- 元はと言えば寿屋だったがご存じのとおり倒産で撤退しその後は幾度かのテナント交代を経て2009年4月8日にトライアルを核店舗とするショッピングセンターとなった。
別府駅高架下の商業施設軍団[編集 | ソースを編集]
- 別府駅高架下。
- えきマチ1丁目別府、べっぷ駅市場、北高架商店街で構成する。
- ダイエーがあったが2012年潰れた。
マルショク流川通り店[編集 | ソースを編集]
- 別府市
- 最寄駅は別府駅。
- もともとこの地に「マルショク流川店」があり何度も増築したが2013年潰れ建て替えたもの。
ゆめタウン別府[編集 | ソースを編集]
- 別府市
- 最寄駅無し。
- 楠港(旧別府港)跡地の市有地に、2007年11月29日に開業した。
イオンモール三光[編集 | ソースを編集]
- 中津市
- 最寄駅無し。
- 1996年オープンと古い。
フレスポ中津北[編集 | ソースを編集]
- 中津市
- 最寄駅無し。
- 9店舗で構成。
ゆめタウン中津[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は中津駅。
- 福岡の百貨店井筒屋が入る。
コスモタウンフリーモール佐伯[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は上岡駅。
- この敷地は当初寿屋佐伯豊後灘ショッピングセンターとして開発される予定だったがご存じのとおり倒産で断念して代わってできたもの。
フレスポ豊後大野[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 6店舗で構成。
BiVi日出[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は暘谷駅。
- 建物は鉄骨造2階建てで、1階にはスーパーマーケット、ドラッグストア、飲食店、クリーニング店等が入居、2階には日出町立図書館等が入居している。
大分PARCO[編集 | ソースを編集]
- 大分市
- 最寄駅は大分駅。
- 「大分開発ビル」の地下2階から地上7階部分に入居し上はホテルだった。
- 当初は西友だったが1977年パルコになった。
- 残念ながら2011年1月31日に閉店し上のホテルは大分PARCOの閉店後も営業を続けていたがこれも2012年7月6日正午をもって閉館した。
近鉄百貨店別府店[編集 | ソースを編集]
- 別府市
- 最寄駅は別府駅。
- 当初は「中村百貨店」だったが近鉄が買収した。
- 残念ながら1994年8月閉店建物は2001年解体された。
宮崎[編集 | ソースを編集]
- アミュプラザみやざき
- 山形屋(宮崎山形屋に関する記述あり)
アゲインビル[編集 | ソースを編集]
- 宮崎市
- 宮崎市中心街(橘通り)にあったユニードをテナントビル化したもの。
- 利用者によって「○○があるビル」の認識が大きく異なる。
- ホテルメリージュがあるビル。
- ウェザーキング(ライブハウス)があるビル。
- アニメイトがあるビル。
- キネマ館(映画館)があるビル。
- スカイネットアジア航空(ソラシドエアへの社名変更前)の本社もここ(アニメイトの真下)にあった。
イオンモール宮崎[編集 | ソースを編集]
- 宮崎どころか、九州でも最大級のイオンモール。
- 端から端まで250mもある。
- 現時点でも相当でかいのに、更に売り場面積を広げるつもりらしい。
- 2018年3月に無事に増床。サウスモールが追加されサーキット型のモールになった。
- このリニューアルで、なんと、テナントとして宮崎山形屋が入居(場所は従来のモール側)。こりゃ訳わかんねーな。
- 2018年3月に無事に増床。サウスモールが追加されサーキット型のモールになった。
- 宮崎の黒船。宮崎市の商業を良くも悪くも大きく変えた。
- イオン系だったボンベルタ橘が地場資本に変わったり、山形屋が増床したり、カリーノ宮崎がてこ入れしたり。
- 市街地から北東に離れた海沿いという立地から、宮崎市南部(特に清武や木花)からは行くのは意外と面倒。渋滞に巻き込まれるし。
- 一ツ葉有料道路が使える場所なら楽になる。
- 宮崎市で映画を観るなら基本的にここに頼ることになる(セントラルシネマ)
- マイナーな映画に限れば中心街のキネマ館のほうがいい。
- なぜか、プリキュア映画もキネマ館での上映が通例となっている。
- 2018年秋は上映。映画館側も「ついに!」としていることから、いじられていることは認識していた模様。
- なぜか、プリキュア映画もキネマ館での上映が通例となっている。
- 宮崎でライブビューイング(LV)が実施されるとしたら、基本的にここになる。
- だが、2DAYS公演では1日のみ実施という事例が多い。全国的にもここくらい。
- 独立系なせいなのか、IMAXや4DXといった2010年代後半の「今時」な設備とは縁がない。LVの件といいコアなファンが不満を抱く要因となっている。
- そのためアミュプラザ宮崎に入居するシネコンに期待する向きがあったが、ここもセントラルシネマになる模様…。
- マイナーな映画に限れば中心街のキネマ館のほうがいい。
- ポケモンGOのジムがモール内だけで6か所もある。しかも4か所はイオン製(残りはマックとソフトバンク)
- 他にもタリーズやワイモバイルのポケストップもあるため、宮崎でGOをするならここが最適と思われる。
- 休日は「とりあえずイオン」といった感じで混雑する。延岡ほど絶対的な立ち位置ではないが、全県から集客するので…。
- 宮崎市で小さい子を連れて大きな買い物をするなら、事実上ここしか選択肢がなかったりする。
- キャラクター付きカートが多数ある上に、上下階の移動が極力少なく済む。そして屋内型モール。
- 宮交シティやニトリモールではこのニーズを満たせない。
- イオンの玩具・子供服売場が充実しているのもポイント。
- しかも中庭やサウスモールのオビスギパークなど文字通り「遊べる」場所も複数ある。
- キャラクター付きカートが多数ある上に、上下階の移動が極力少なく済む。そして屋内型モール。
- 2018年増床後は、主に連休期間に鹿児島のテレビ各局でCMが流れるようになった。
- 宮崎市でもケーブルテレビで見られる局(KKBとKYT)どころかケーブルテレビで流れない局(MBCとKTS)でもCMが流れる。
- 増床前もKKBとKYTではたまにCMが流れていたが、MBCでも流れるということは鹿児島県民も完全にターゲットといえる。
- 宮崎市でもケーブルテレビで見られる局(KKBとKYT)どころかケーブルテレビで流れない局(MBCとKTS)でもCMが流れる。
イズミヤ宮崎店(レマンショッピングセンター)[編集 | ソースを編集]
- 宮崎市
- なぜか九州にあるイズミヤ。出店は1972年と結構古い。
- 店内も昭和の雰囲気がそのまま残っている。
- 70年代前半の大型店出店ラッシュの先陣でもあった。
- レマンショッピングセンターという名称があるが、2010年代後半ではあまり使われていない。
- 一番最初は地元商店の集合体もセットだったので、レマンショッピングセンターとも名乗っていたらしい(オープン時のチラシから推測)
- レマンはレマン湖が由来。そのまんまじゃねーか。
- 生粋の地元民では専ら「レマン」で通じる模様。
- 閉店を報じるニュースも見出しは「レマン」だった。
- レストラン「マリオネット」の名物はずばり「レマンラーメン」。
- イズミヤの関連旅行会社は「レマントラベルサービス」を名乗っていた。なんでだろ。
- かつてはホテルを併設していた。
- 衣料品や靴の投売りが名物。
- もちろん(?)閉店セールも投げ売り(関西の店舗に持っていったりしないのね)
- イズミヤの店舗なので「ソレーナSTACIAカード」の勧誘も行っているが、宮崎ではメリットがほぼないと思う。
- 純粋なイズミヤの店舗では唯一、電子マネー支払いに非対応。もしかして…。
- ろくな改装が行われず、電子マネーにも非対応なことから漂っていた悪い予感は見事に的中。2020年2月に閉店することに。
- これでイズミヤは完全に関西ローカルになる。
- ここの撤退でイズミヤが展開する都道府県は滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、つまり関西だけに。
- その滋賀県も2023年撤退したので今は5府県だけ。
- 全国的にも珍しくなった屋上遊園地が最後まで健在だった。
- ただし最末期はカート数台があっただけ…。
カリーノ宮崎[編集 | ソースを編集]
- 宮崎市
- 一般客視点では、県内最大のTSUTAYA(蔦屋書店など)やタリーズコーヒーがある建物。
- 書店についてはイオンの旭屋書店が撤退したので、ラインナップの豊富さでは一人勝ち状態。
- CDレンタルは郊外の大塚台店もまあまあ強かったりする。
- 元々は寿屋だったのが、倒産後テナントビル化したもの。
- 寿屋閉店は、イオンモール宮崎出店の口実に利用された。
- カリーノといいTSUTAYAといい、おもいっきり熊本資本の商業施設である。
KITEN[編集 | ソースを編集]
- 宮崎市
- 宮崎駅西口。
- 正式名称は「宮崎グリーンスフィア壱番館」でKITENは、公募により決定され、「起点」と「来てん」(宮崎弁で「来てみて」「おいで」の意味)を掛け合わせたものとなっている。
- 当初は、16階建て(壱番館)と5階建て(弐番館)のビル2棟と、6階建て立体駐車場を建設する計画だったがその後の景気低迷で、14階建てビル1棟(壱番館)と4階建て立体駐車場の構成へと縮小された。
- 弐番館の計画地は、多目的広場「KITEN広場」として活用されていたが、アミュプラザみやざきの開業に伴い、2020年3月より立体駐車場へと転用された。
クロスモール清武[編集 | ソースを編集]
- 宮崎市清武町
- 「宮崎市中心街はちょっと遠いよね」な清武・木花・田野の人にとっては、日常使いしやすい規模でとても便利なモール。
- 必要最小限のテナントが一通り入居している。マックスバリュ、薬局、100円ショップ、書店、衣料店、ゲオ、ナフコ、飲食店など。
- 届出上はナフコはクロスモールとは別物扱いらしい。おそらく、1万平方メートルの壁を回避するため。
- 元・コカ・コーラの工場跡地。
- 工場は2008年までには解体されていたが、清武町の宮崎市編入(2010年3月)が近かったためか、モール開業は2010年秋まで遅れた。
- モール全体では繁盛しているが、ゲーセンだけは根付かず、二度も撤退した。
ニトリモール宮崎[編集 | ソースを編集]
- 宮崎市
- 宮崎交通の源藤車庫跡地に、2015年に出来たオープンモール。
- ニトリ自体はその数年前にイオンモールから移転してきている。
- 県内屈指の渋滞ポイントである源藤交差点の近隣。そして国道と接続する出入口は1か所のみ。どうなるかは想像が付く。
- 休日は脱出だけで1時間近く掛かることがある。マジで。
- 国道269号バイパスが全通する前なら、建設が認められなかったと思う。
- ユニクロはここが宮崎県の旗艦店になる。
- 加納にあった店舗(1990年代の一般的なロードサイド店)からの移転扱い。出世したものだ。
- イオンモールとは逆に、ポケモンGOのジムどころかポケストップすらない。
- スーパーマーケットはAコープだが、そこらの農村にあるAコープを想像すると、いい意味で期待を裏切られる。店名からしてフランス語だし。
宮交シティ[編集 | ソースを編集]
- 宮崎市
- その名の通り、宮崎交通のショッピングセンター兼バスターミナル。
- ただしSCとしては宮崎交通とは無関係の会社(いちごHD)が運営している。
- 2005年にイオンモールが出来るまでは、ここしかまともなSCがなかった。
- アポロの泉が「泉」として機能していることが、滅多にない。
- 隣にはラウンドワン、近隣にエディオンとトイザらスもあるため、宮交シティ近辺のみで買い物からアミューズメントまで済ませられたりする。ないのは映画館くらい。
- レストランフロアにある「味のガンジス」のカレーが名物。
- イオン(旧ダイエー)と専門店街で、住所が微妙に異なる。一体化しているようにみえて、別の建物なのだろうか。
- 建物こそ同一ながら、イオンと専門店街で別施設扱いらしい。
- 「らんらんらんど」(子ども向けのゲームコーナー)がダイエーと専門店街で別にあったのもその影響らしい。
- なおイオン側はモーリーファンタジーにブランド転換、専門店街側は閉店し跡地にナムコが入居している。
- 「らんらんらんど」(子ども向けのゲームコーナー)がダイエーと専門店街で別にあったのもその影響らしい。
- 建物こそ同一ながら、イオンと専門店街で別施設扱いらしい。
- 2019年にイオン側と合わせてリニューアル。
- TSUTAYA(南宮崎店の移転)やベスト電器を入れる辺り、地元民が日常使いしやすい方向性にするらしい。
- その代わり、1973年開業時から入居していたロッテリアが閉店…。
- 宮崎市は宮崎浮ノ城店のみとなった。
- 従来イオンだったスペースの大半に専門店が入居。イオンとしてはほぼ1Fのスーパーのみに縮小された。
- 2019年6月以降はサンシャインFMのオーナーでもある。
- サンシャインFMのスタジオも3Fに設置するらしい(完全に移転するかは不明)
宮崎ナナイロ[編集 | ソースを編集]
- 宮崎市
- …っていうか、ただのメガドンキ。
- 仮にも元々は百貨店だったのに…(東京のダイシン百貨店という前例はある)
- ボンベルタ橘時代の噂
- 宮崎市の項目にも記述があります。
- 地場資本の「橘百貨店」としてスタートしたが1975年に倒産。ジャスコに救済された後に1988年に建て替えられたのが「ボンベルタ橘」である。
- 倒産した原因は1970年代前半の大型店出店ラッシュへの対策に失敗したというシンプルなもの。
- 大型店の幹部に「橘百貨店は敵として計上していなかった」と言われる有様だったらしい。
- 倒産した原因は1970年代前半の大型店出店ラッシュへの対策に失敗したというシンプルなもの。
- 山形屋が中高年向けなので若者をターゲットにしていたら、イオンモールと見事に客層が被ったのでイオンからあっさり見捨てられる。グループ同士で食い合ってどうする。
- 2008年から再び地場資本の百貨店となったが、ダイソーどころか宮崎交通の本社まで入居し、実質テナントビルと化していた。
- そして2020年2月にドン・キホーテ傘下となり百貨店としては名実ともに終了する模様。
- 百貨店らしいアパレル系テナントは総じて撤退。残っているのはダイソーくらい…。
イオン都城ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 2003年開業だが、1990年代に開業した店舗でよくみられる1万平方メートル台のGMS形式だったりする。
- 都城市街地の南端に位置する。東と南を見渡せばそこは田園風景。
- 裏を返せば、都城市南部(今町や安久)、鹿児島県大隅半島各地から行く場合、市街地の渋滞を回避できるということ。
- そうした立地のためか、特に休日は鹿児島ナンバーの割合が大きくなる。
- 同じ都城市にはイオンモール都城駅前もあり、区別が付きにくい。
- やはりジャスコとダイエーと呼び分けるべきだろうか。
- ロッテリアがフードコートに入居している。珍しいかと思ったら、全国的に点在しているらしい。
- タリーズコーヒーがあるのはこっち(イオンモールはサンマルク)
- タリーズはハンズマンにもある。スタバが都城に出店しない最大の要因に思える。
イオンモール都城駅前[編集 | ソースを編集]
- 都城市
- イオンモールの中にダイエーがテナントとして入居!
- 2008年当時は「AEON」と「Daiei」ロゴの並列に違和感しか感じなかった。
- ダイエーが2015年にイオン化されたことで、ごく普通のイオンモールとなってしまった。
- 既にあったイオン都城SCとの区別のためか、オープン当時は「ミエル」の愛称があった。
- が、たった3年でただのイオンモールになった。
- バス停も「イオンモール・ミエル」だったのが、単に「イオンモール」に変わった。
- イオンモールといいつつ売場面積は3万平方メートル程度。宮崎と比べてはいけない。
- そして2017年に完成するイオンタウン姶良は約6万平方メートル。わけがわからないよ。
- 2018年増床前のイオン宮崎を、そのまま半分の大きさにしたような造り。
- こっちにも鹿児島銀行のATMがある。
- 隣に鹿銀の支店があった上に宮銀ATMで代用できるためか長らく非設置だった。が、郵便局がイオンモールに入居したことで空いたゆうちょ銀行ATMのスペースを再利用する形で設置。
- 無印良品の宮崎市外初出店場所
ニシムタ五十市店[編集 | ソースを編集]
- 都城市
- 「志比田店の移転」という形で2016年にオープンしたニシムタ。
- いつものニシムタにガーデニング系を強化した感じで、スーパーは24時間営業。AZとハンズマンを足して2で割ったような店舗でもある。
- 店名がローカル過ぎるので広告(折込チラシ)の店舗リストでは「五十市店(都城市)」と表記される。
- JRの五十市駅が隣接している。が、駅出口が北側しかないので大回りする必要がある(鉄道利用者がいるかは置いといて)
- 公式サイトにも「駅から1km」と書かれる有様。
- いちおう南口ロータリーらしき道路は整備されているが…
- イオン都城SC以上に鹿児島県境に近い(2km程度)
- そうした立地のため、イオン都城SC以上に駐車場の鹿児島ナンバー率が高い。
都城オーバルパティオ[編集 | ソースを編集]
- 都城市
- 最寄駅は西都城駅。
- 規模は小さい。
イオン延岡ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 元々は旭化成との合弁で開業した「延岡ニューシティショッピングセンター」。
- 2011年のジャスコのイオン化で、SC名もどさくさに紛れてごく普通のイオンSCとされてしまった。
- なので旭化成の延岡支社とベンベルグ工場が隣接している。
- なので地図がなくても紅白煙突を目印にすればイオンにも行ける。
- 延岡のまともな大型商業施設はここしかない。というか、同業他社は自滅した。
- というわけで、休日に行くと知人と会うのはデフォ。
- というわけで、モーリーファンタジーもやや対象年齢が広め。とくにjubeatなど「延岡で唯一」の機種がまあまあある。
- 一時期はクロスビーツすら置かれていた。
- こんなことになるのは延岡のゲーセンが事実上、セガしかないため。
- 音ゲーに関しては、2019年7月に太鼓の達人(とオフラインのクロスビーツ)を除いて全て撤去された。
- 長らくここのマクドナルドが延岡唯一の店舗だった。10万都市にしては意外。
- 延岡西日本マラソンのテレビ中継ではなぜかこの周辺がスルーされる、というか空撮になる。
エンクロス[編集 | ソースを編集]
- 延岡市
- 延岡駅
- 2018年4月1日に開業を予定していたが遅れて開業した。
- カルチュア・コンビニエンス・クラブが運営する。
- そのためTSUTAYAが入る。
ココレッタ延岡[編集 | ソースを編集]
- 延岡市
- 最寄駅は延岡駅。
- かつて存在した商業施設「アヅマヤ百貨店」の跡地にできた。
- 日本語の「個々」とイタリア語の「レッタ」(直線の意)を組み合わせた造語。
イオンタウン日向[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 昔は「ロックタウン日向」だった。
鹿児島[編集 | ソースを編集]
イオン鹿児島鴨池店[編集 | ソースを編集]
- 鹿児島市
- 最寄駅は市電郡元電停。
- 元はダイエーで九州名物ダイエー出身のイオン。
- 残念ながら2024年8月閉店。
- 奇しくも同じくダイエー出身の大阪府の長吉店の閉店1年後に閉店と。
- 再開発するらしい
イオン鹿児島中央店[編集 | ソースを編集]
- 鹿児島市
- 鹿児島中央駅
- 元はダイエー。
- 「キャンセ」というビルのテナント。
- 「キャンセ」とは「キャンセル」の「ル」が取れた意味ではなく薩摩弁で「ようこそ」という意味である。
イオンモール鹿児島[編集 | ソースを編集]
- 鹿児島市における「黒船」第2弾扱い(第1弾はアミュプラザ)
- 2006年から相次いだ大型商業施設開業の本丸扱いでもあった。
- イオングループの大型店しての新規出店は鹿児島初。
- 厳密には隼人国分サティと姶良サティが既にあったが、運営会社変更によるイオングループ入りだったので、純粋な新規出店はこれが最初。
- シネコン増設計画があったが、いつの間にか立ち消えに。
- そのためか、イオンモールなのにゲーセンは子ども向けのモーリーファンタジーしかない。
- 元々は岩崎産業(いわさきグループ)の土地だった。売却契約をイオンだけでなくイズミとも結び訴訟沙汰となった曰くつきの物件でもある。
- もしここがゆめタウン鹿児島となっていたら、どんな未来が待っていたのだろうか。
オプシアミスミ[編集 | ソースを編集]
- 鹿児島市宇宿
- Misumiが作ったショッピングセンター。
- 2006年から相次いだ大型商業施設開業のトリ扱いでもあった。
- ブックスミスミがあるが、TSUTAYAではない(要はレンタルを取り扱っていない)。
- …のはずだが、TSUTAYA扱いでポケモンGOのポケストップが設置された。
- 屋上ビアガーデンが人気。
- Misumiでなくテナントのお好み焼き店「満月」がやってます。
- 楽市楽座が入居しているが、真向かいにラウンドワンがあるためかファミリー向けに特化している。
フレスポジャングルパーク[編集 | ソースを編集]
- 鹿児島市与次郎
- その名の通り「ジャングルパーク」(遊園地)の跡地に出来たショッピングセンター。
- シネコン(TOHOシネマズ与次郎)があるのが最大の特徴。
- 天文館の映画館全滅に大きく貢献した。
- 鹿児島市の大多数の地域からは行きにくい立地。
- ただし、鹿児島市のシネコンでは唯一、駐車料金が終日無料である。
- しかし、大隅半島から公共交通(垂水フェリーとバス)だけで行ける貴重な施設でもある。
マルヤガーデンズ[編集 | ソースを編集]
- 鹿児島市呉服町
- 最寄駅は市電いづろ通電停。
- 元はと言えば三越だったが2009年閉店そのあとの建物にできた。
- 施設名の「マルヤ」とは三越に買収前の前身百貨店の屋号から。
- 「ガーデンズ」がつくが西宮北口のココとは一切無関係。
- LOFTと無印ができて結構魅力が上がった。百貨店リノベーションとしては成功の部類
センテラス天文館[編集 | ソースを編集]
- アインズトルペとプリ機、ヴィレバンあるのは結構若者志向でナイスだった。
- 政七と金子眼鏡店だけ雰囲気が百貨店。他は天井低いしチープ。
- 4階5階に天文館図書館がある。
- 隣がハズレだった時だるい。
- cocaとエッグスンシングスあるとか都会の象徴やろ
- 鹿児島初のジュピターがオープン。
LAZO表参道[編集 | ソースを編集]
- 正直モンベルと映画館くらいしか入ってないみたいなもん。
- 存在感薄い。
Lika1920[編集 | ソースを編集]
- カスすぎる
イオンタウン姶良[編集 | ソースを編集]
- かつてはサンシティ・リブレだったのが姶良サティ、イオン姶良店と変遷し、2016年から翌年にかけて建替える形で新設。鹿児島県ではイオンモール鹿児島に次ぐ規模だったりする。
- 2016年に西側の敷地(寿屋の出店予定地だったらしい)に西街区が、2017年に姶良サティだった場所に東街区が完成。
- 姶良市役所の窓口や郵便局、コミュニティFM局まである。まさに「タウン」。
- この辺の思想は初期のゆめタウン(長府、江田島など)に近いものがあると思う。
- 運営会社がイオンモールかイオン九州なら、間違いなくイオンモール姶良と名乗れる。
- (鹿児島レベルで)公共交通でのアクセスが比較的良好。帖佐駅から徒歩約10分。
- 鹿児島空港からも谷山行きの空港バスで15分程度と意外と近い。
- 鹿児島市外で初のシネコン併設。それも九州では馴染みの薄いシネマサンシャイン。
- 4DXも鹿児島初。
- イオンにシネマサンシャインというのもあまりない(四国ではフジグランに入居するのが一般的)
- サンシティ・リブレと開店した当時は鹿児島県で4番目、百貨店を除けば鴨池のダイエーに次ぐ規模だった。29年を経て、再び2位の座を掴み取ったことになる。
- ポケモンGOのジムは西街区に集中している。
- 東街区はポケストップ1か所(郵便局)しかない。両極端だ。
プラッセだいわ鹿屋店[編集 | ソースを編集]
- バブル崩壊とほぼ同時期(1991年末)に開業。いちおう大隅半島で唯一のショッピングセンター。
- だいわとしても最大規模の店舗。本社は川内なのに。
- バブル期の物件らしく(?)、階段の手すりがゴージャス。
- 1990年代までのGMSに顕著な「箱型で中央に吹き抜けがある」構造。
- テナントの撤退が相次ぎ、特に飲食系はマクドナルドしか残っていない。
- メンテナンスも滞りがち。
- 吹き抜けにあったテレビは地デジに対応せずそのまま放置。
- 各所にあるデジタル表示式の時計も、動かなくなったら放置。
- 吹き抜けには気球が吊るされていたが、いつの間にか撤去された。
- 鹿屋高校が隣接しているので、夕方(特に雨の日)は高校生でいっぱいになる。
- ここのナムコランドは鹿児島県唯一のシンクロニカ設置店でもある(2018年7月以降)
- JAIA加盟店はこことポニーしかない。ポニーは天下一音ゲ祭に参加しないため、太鼓の達人の先行配信楽曲を遊びたい場合は、必然的にここに頼ることになる。
- オフライン化しても設置継続。そして2019年末には鹿児島唯一の「フォトスタジオ」が併設されたProject DIVA稼働店にもなってしまった。
- 建物は地元企業の「カイコー」所有…らしい。
- そのカイコーは2018年に南国殖産傘下となったが、南国殖産からのアプローチはあるのだろうか…。
- 同じく南国殖産傘下となったフェスティバロ(お菓子屋)の小型店が長らく1Fに入居していたが、斜め向かいのビルに移転。グループとしてはあんまり繋がりがなかったりする?
- そのカイコーは2018年に南国殖産傘下となったが、南国殖産からのアプローチはあるのだろうか…。
- 結局閉店してイオンかのやショッピングセンターになりましたとさ
リナシティかのや[編集 | ソースを編集]
- 鹿屋市
- 鹿屋市は鉄道が通らないので最寄駅無し。
- 再開発で生まれた。
イオン隼人国分ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 隼人国分サティが2011年にイオン化。
- 霧島市外の県民には「KTSサティスタジオギャラリー」でお馴染みだった。
- 2010年に閉鎖したためイオン化は免れた。
- フロア構成がどことなくゆるやかな感じ。
- 正面玄関よりも、裏側のほうが駐車場が広い。
- 霧島市のロードサイドショップは特にこの周辺に集中している。よって日中は常時混雑している。
イオンプラザ大島店[編集 | ソースを編集]
- 離島なので最寄駅無し。
- 元はダイエーで沖縄県のダイエー店舗が2005年に全て閉鎖した為、当店が日本最南端のダイエー店舗となったがイオン転換後は「イオン」名義の店舗では初の離島への出店となった。
沖縄[編集 | ソースを編集]
イオンモール沖縄ライカム[編集 | ソースを編集]
- 米軍基地キャンプ瑞慶覧の米海兵隊ゴルフ場「泡瀬ゴルフ場」が条件付き返還されそこにできたもの。
- そこにあった琉球米軍司令部(Ryukyu Command headquarters)の略称が地名として残っていて、それがイオンモールの名前にもなった。
- 沖縄県初のイオンモール。
- 県内最大規模の商業施設。
- 増床して少しデカくなった。
天久りうぼう楽市[編集 | ソースを編集]
- 那覇市
- 元々米軍の住宅地があった場所が1987年に返還してそこにできた。
イオンタウン安謝[編集 | ソースを編集]
- 那覇市
- 1998年開業。
- 当ショッピングセンターの核店舗であるマックスバリュ安謝店は、イオン琉球の前身であるプリマートが沖縄県内で最初に開店したマックスバリュ店舗である。
イオン那覇ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 那覇市
- ゆいレール小禄駅とつながってる。
- 空港から2駅、駅直結という立地から観光客でも容易に立ち寄れる。
- 沖縄初のジャスコの総合スーパー。
サンエー那覇メインプレイス[編集 | ソースを編集]
- 那覇新都心(おもろまち)で最大の商業施設。
- オープン当時は沖縄最大だった。2015年にイオンモール沖縄ライカムに抜かれる。
- ライカムは中部だし、サンエー浦添西海岸PARCO CITYも浦添≒ぎりぎり中部なので、ここが引き続き南部最大ではある。
- オープン当時は沖縄最大だった。2015年にイオンモール沖縄ライカムに抜かれる。
- シネマQ(シネコン)を併設している。
- 観光客需要を見越してか、お土産コーナーが充実している。実際便利だったりする。
- ここから宅急便で送ることも出来ます。
- お土産コーナー以外でも、お土産としても使えそうなものがいろいろ置いてあったりする。
- ここのゲーセンはナムコ。というわけで、コナミのゲーム(BEMANIシリーズなど)を嗜む者とっては、あってないような存在である。
- 那覇でBEMANIシリーズが充実しているのは、イオン(モーリーファンタジー)だけだったりする。
首里りうぼう[編集 | ソースを編集]
- 那覇市
- 1987年開店。
- ココのマックは2014年12月に販売された商品に発泡スチロール片が混入している事態があった。
- こんなことがあって2016年潰れた。
D-naha[編集 | ソースを編集]
- 那覇市
- 元はと言えばダイエーとして開店し2005年11月に撤退し2009年に今の施設として生まれ変わったもの。
- 現在はジュンク堂メイン。
パレットくもじ[編集 | ソースを編集]
- 那覇市
- ゆいレール県庁前駅とつながってる。
- リウボウデパートが入ってる。
- 沖縄アクターズスクールも入ってる。
サンエー大山シティ[編集 | ソースを編集]
- 宜野湾市
- サンエーが展開する中規模の近隣地域密着型店舗の第1号店で、それまで食品館、衣料館、電器館と専門店を組み合わせた総合店舗は、広域型の大規模ショッピングセンター(SC)の形態、あるいは小型食品館(サンエーの展開する"V21")が主流であったが、同施設は「短時間で効率のよい買い物ができ、来店頻度を高める」ことを念頭にした出店形態である。
- 残念ながら2024年8月閉店予定。
サンエー宜野湾コンベンションシティ[編集 | ソースを編集]
- 宜野湾市
- この地にダイエー進出予定だったが取りやめに。
- その名の通り、コンベンションセンターの近くにある。
はにんす宜野湾[編集 | ソースを編集]
- 施設名は宜野湾市森の川の天女伝説に登場する「飛衣(とびんす)羽衣(はにんす)」に由来。
サンエー石垣シティ[編集 | ソースを編集]
- 石垣シティに隣接する田城家具が2014年末で閉店することに伴い、石垣島へエディオンを進出させることを発表し、同社にとって電器館の沖縄本島以外への出店は初となり、修理サービスや免税サービスを携え、2015年7月に「エディオン 石垣シティ」をオープンした。
イオンタウン伊祖[編集 | ソースを編集]
- 浦添市
- マックスバリュを核に16の専門店が並ぶ。
浦添ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 元はと言えばダイエーとして開店し2005年11月に撤退し2006年に今の施設に。
- りうぼう。
サンエー浦添西海岸 PARCO CITY[編集 | ソースを編集]
- 浦添市
- その名の通りサンエーとパルコのコラボ。
サンエーマチナトシティ[編集 | ソースを編集]
- 浦添市
- サンエー初の郊外型GMSである。
イオン名護ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 約45の専門店が並ぶ。
イオンタウン武富[編集 | ソースを編集]
- MaxValuと8の専門店。
サンエーしおざきシティ[編集 | ソースを編集]
- 糸満市
- サンエーが2006年1月にドラッグストア大手の「マツモトキヨシ」とフランチャイズ契約を締結した後の初出店の店舗であり、同社が出店するドラッグストアの第1号店である。
コリンザ[編集 | ソースを編集]
- 沖縄市
- 開業当初よりテナントが定着せずかつてのピエリ守山も顔負けの廃墟モールとなってたが、2014年に沖縄市が買い取り整備を進め、2017年4月に沖縄市雇用促進等施設と改称。同年5月には建物1階に市立図書館が移設された。
プラザハウス[編集 | ソースを編集]
- 米国施政下から数えると事実上の日本で最古のショッピングセンターとされている。
あしびなー[編集 | ソースを編集]
- 豊見城市
- 沖縄県初となるアウトレットモールとして2002年12月14日に開業した。
iias沖縄豊崎[編集 | ソースを編集]
- 豊崎タウンの海岸部、美らSUNビーチの前に立地しており、日本最南端の大型商業施設となる。
- 目玉は水族館だが、運営はDMM、あの会社が運営とは意外。
イオンタウン豊見城[編集 | ソースを編集]
- 豊見城市
- マックスバリュ豊見城店を核に15の専門店が並ぶ。
イオンタウンとよみ[編集 | ソースを編集]
- 豊見城市
- マックスバリュとよみ店を核に23の専門店が並ぶ。
トミトン[編集 | ソースを編集]
- 豊見城市
- 豊崎タウン臨空港型産業用地に所在する。
イオン具志川ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 沖縄県内初のモール型ショッピングセンターとして開店した。
イオンタウン石川[編集 | ソースを編集]
- うるま市
- 石川県とは一切無関係。
うるまシティプラザ[編集 | ソースを編集]
- うるま市
- 地上3階と地下1階で構成される。
サンエー石川シティ[編集 | ソースを編集]
- うるま市
- 浄水場の跡地にできた。
サンエー具志川メインシティ[編集 | ソースを編集]
- うるま市
- 沖縄市美里から中城湾港エリアに繋がる沖縄環状線沿いに位置する。
イオンタウン宮古[編集 | ソースを編集]
- 琉球ジャスコが運営するショッピングセンターとしては、宮古島初のショッピングセンターとして2002年12月13日にオープン。
イオンタウン宮古南[編集 | ソースを編集]
- 宮古島市
- 1994年11月に開店したマックスバリュ宮古南店を核店舗とし、これに専門店を加えて2009年11月にイオンタウン宮古南ショッピングセンターとしてオープンした。
サンエー宮古島シティ[編集 | ソースを編集]
- 宮古島市
- 当初案では、1階部分に食品館と電器館、2階部分に衣料館やテナントを設けた3階建てで、2019年秋の開業を目指していたが建設費の高騰を理由に2020年には規模を3分の1程度縮小するとともに開業時期を延期するなど、計画が見直されることとなった。
イオンタウン南城大里[編集 | ソースを編集]
- イオンタウン株式会社運営の沖縄県1号店となる、エンクローズドモール形式のネイバーフッド型ショッピングセンターである。
イオンタウン読谷[編集 | ソースを編集]
- 。マックスバリュ読谷店を核に30の専門店が並ぶ。
ネーブルカデナ[編集 | ソースを編集]
- 元はと言えばダイエーが入ってたが撤退した。
イオン北谷ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- アメリカンビレッジに存在する。
イオンタウン一日橋[編集 | ソースを編集]
- 南風原町
- 当ショッピングセンターの道を挟んだ隣接地にはイオン琉球の本社が位置する。
イオン南風原ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- この地はダイエーができる予定だが取りやめジャスコに。
- 南風原のジャスコということで、「バルジャス」の愛称でおなじみ。