田舎に来て都会もの呼ばわりされる法則
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- 缶切りの使い方がわからない。
- 一発で薪を割れない。
- バーベキューの炭を割ることもできない。
- 一発で薪を割れない。
- 祖父母の家に行ったとき、そこにある家電量販店に4Kテレビがないことにがっかりする。
- ワンマン列車の乗り方・おり方がよくわからない。
- 主に東京人は後払いのバスに乗り降りする時にも困惑する。
- 電車の半自動ドアのドアを閉めない。ドアが開くまで待ってる人もいる。
- 見るに見かねた地元民の乗客が内心「慣れてない他所者かぁ、しゃあないな」と思いながら押してくれる。
- コンビニがない地域の場合、今いる場所から1~2km範囲にあるものだっと思ってたら無くて10キロ歩かないとなかったことに気づく。
- スーパーや飲食店は「24時間営業」が当たり前だと思い込んでいる。
- コンビニの敷地特に駐車場の広さに驚く。
- テレビ局が6局以下しか見られず、そのあと飽きる。
- 現地に着いて地方の人と話したとき、現地の言葉で話されてしまって意味がよくわからず、「すみません。バス停はどこですか?」→「あそこの角をまがってすぐにありますよ。」のやり取りに時間がかかっている。
- そして「すぐ」の距離感覚も地元の人と違う。
- 肥料や家畜のにおいにいちいち驚く。
- 親に対して「なんもないなこんな田舎は」という悪口を言ってブチ切れられる。
- 畑仕事などをするとすぐ飽きる。
- 引っ越して来た場合、マンションがないことに気づく。
- 5階建ての「マンション」やアパート全てにエレベーターがある、と思い込んでいる。
- エレベーターがない、と知ってブチ切れる。
- 5階建ての「マンション」やアパート全てにエレベーターがある、と思い込んでいる。
- 駅の改札でICカードが使えず戸惑う。
- その駅でも駅員がいないことにも驚愕する。
- 夜がやけに暗く不安になる。
- Wi-fiがないことに戸惑う。
- Wi-Fi(ルーター)が自宅にしか設置できないのを知って戸惑う。
- 都会及び郊外(排ガス規制地域を含む)から引退して、地方に譲渡された古い鉄道車両やバスを見に行ったり乗りに行ったりした時。
- 防災無線の音楽が流れている意味がわからない。
- その音楽を携帯の着信音と間違える。
- 移動には何もかも車が必要なことに驚く。
- 移住時に自転車しか持ち込まなかったことを後悔する。
- 着て来た洋服で、足に穴が開いてるジーパンを見られて驚かれる。
- 東京と違って、地域によっては都会より寒かったりすることに驚く。
- 自分が来たことに隣近所で噂になっていることを知って驚く。
- プロパンガスに驚く。
- 家の敷地がでかいことに気づく。
- 買い出しという言葉に困惑する。
- 若者言葉(例えば、マジ卍やエモいなど...)を使わないことに驚く。
- 地域が地域なら若者でも方言の強い人が多いことに気づかされる。
- イノシシや熊や、それらの動物の出没に注意を呼びかける看板を目撃して驚く。