神奈川県道/一般県道
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< 神奈川県道
- 山梨県や福岡県や宮崎県とともにブロック単位で番号を割り振る体制となっている。
- ブロック別に分けると主要地方道の3桁版となる。
- 人工島にある工業地帯と川崎駅を結ぶ。
- 工業関係の車の通行が多い。
- 一般県道とは思えない高規格道路。
- 終点の綱島側はアピタテラス綱島綱島店がある。
- 広めの停車場線で中央分離帯もある。
- 街中を通る普通の道。
- 横浜市北部を通り国道16号と県道140号を結ぶ。
- 緑区の鴨居ではすぐに広い道に入らず鴨池大橋方面に遠回りしている。
- 中山駅と県道109号を結ぶ。
- JR横浜線の線路沿いだが店舗が並び線路はほとんど見えない。
- 何気に23区から神奈川県を結ぶ高速道路じゃない県道では唯一の道路となっている。
- 裏を返せば23区から神奈川を跨ぐ路線はここ以外は全て国道か主要県道となっている。
- 横浜市内に迷走険道区間がある。
- 所謂、よみうりランドの連絡路。
- 新百合ヶ丘駅から調布市まではここが最短経路となる。
- 都道府県で遊園地の名前が路線名に入っているのはここだけだったりする。
- 長崎県道141号ハウステンボス線もあるよ。
- 起点は柿生駅の近くにある柿生交差点。
- 川崎市内区間は概ね、小田急沿線と並行する。
- 神奈川県唯一のカワチ薬局はこの道路の近くに通る。
- 将来的には東名川崎ICまで一本でつなぐ道に改良する計画があるらしい。
- その場合、柿生交差点付近は137号から降格する模様。
- 長津田駅から調布駅の短絡路。
- TBS緑山スタジオはここの道路沿道を通る。
- 川崎市麻生区でも飛び地である岡上地区も通る。
- 基本的にこの経路で町田から川崎に移動する人は少ない。
- 基本的に16号経由で行くから尚更。
- ほとんどが一方通行である。
- 大船駅前と国道1号を結ぶ。
- 横横道路から鎌倉への最短経路。
- 金沢街道と言うが、石川県の金沢市は勿論、金沢八景駅や金沢文庫駅は通らない。
- 京急逗子線の線路沿いの道。
- 神奈川県道では最短級の短い県道だがヘキサは律儀に設置されている。
- 国道134号の裏道。
- 葉山町堀内に支線がある。
- 国道134号に起点から入った時に右折せずに直進すると入る道。
- 国道16号の端点付近を走っていると目印もなく突然この県道に入る。
- 2車線の普通の道だがカーブが多め。
- 久里浜駅前は国道134号と重複している。
- 国道134号の延長のような路線。
- 終点付近は国道134号と重複。
- 県道211号と合わせると国道134号の裏道となる。
- 佐島漁港へのアクセス路。
- 佐島の丘の新興住宅地の住民の命綱にもなっている。
- 三浦半島を横断する。
- 三浦市街を通る港町らしい県道。
- 城ヶ島の前も通っているが城ヶ島には県道はない。
- 油壺の海岸と県道26号を結ぶ。
- 長めのトンネルがいくつもある。
- 都市計画道路なのだが環状2号以西の方が有名。
- 平戸立体から弥生台までの区間の方が知名度高い為。
- 横浜市完結だがヘキサ標識はある。
- 大船駅付近の街中を進んでいく。
- 住宅地を通る狭い2車線の道。
- 県道402号との重複区間付近に支線が並行している。
- 長さは40mほどしかなく歩いてもすぐに走破可能。
- 短いながらもきちんとヘキサが設置されている。
- 大船駅から国道134号の短絡路。
- 小袋谷跨線橋ではワイヤー設置の信号機を見る事が出来る交差点がある。
- 大船駅というても終点は西口の方。
- ほぼ江ノ島に向かう路線。
- 橋のところ、実は車道の方は県道ではない。
- ほぼ全区間が一方通行。
- 辻堂駅と県道44号を結ぶ。
- この辺りの県道44号は国道1号の旧道である。
- 辻堂駅と国道134号を結ぶ。
- 起点は駅の南口のようだがJRの下の地下道を通るため北口である。
- きれいに整備された茅ヶ崎駅の駅前通り。
- 市街地にあり沿線には店舗が多数立ち並ぶ。
- 県道309号と反対側にあり茅ヶ崎駅と国道134号を結ぶ。
- 三浦半島の付け根にある国道134号の旧道。
- 基本的に2車線だが名越隧道は上下線が分離する。
- 横浜と藤沢を結ぶが藤沢市中心部まで延伸する計画もある。
- 400番台の一般県道として唯一、横浜市内のみを通る。
- 戸塚駅から瀬谷駅を結ぶ最短経路だが、道路事情はほぼよくない。
- 原宿交差点からは田谷経由と関谷IC経由がある。
- 鎌倉を名乗っているが、事実上は瀬谷から藤沢を経由する路線となっている。
- 一部区間は環状4号と重複している。
- 藤沢市北部の住宅地を通る。
- ほぼ2車線の普通の道だが県道43号と重複するあたりはルートミスしやすい。
- 湘南台から茅ヶ崎を結ぶ短絡路。
- しかし410号整備によって今後は小出交差点までに短縮される予定。
- 綾瀬市と海老名市の市境付近を通る。
- 海老名市内をを南北に結ぶ役割を持つが一部狭い。
- 海老名市内の学校付近は朝から夜まで自動車は通行禁止。
- 停車場線だが2車線の真っ直ぐな快走路。
- 県内の国道と同じ番号の県道で唯一欠番ではない。
- 国道467号藤沢北警察署交差点から平塚市の新吉際入口を結ぶ都市計画道路。
- この計画によって404号の大辻交差点以北は廃止される見込み。
- 最も藤沢北警察署交差点から宮原南交差点まで開通しておりここは指定区間になる見込み。
- 境川の右岸にある自転車道。
- 湘南の相模湾沿岸と246を結ぶ。
- 1回曲がるものの全区間道幅は2車線以上ある。
- 相模原市内にあるがヘキサ標識はある。
- 相模原駅の駅前通りだからか立派である。
- 広めの整備された停車場線だが終点付近に一方通行区間がある。
- 神奈川県内の区間は短い。
- 事実上、県道50号の延長線。
- 故にここを含めて50号にして、相模原大和線にした方が良い意見も多い。
- 県道52号以北は概ね片側2車線で道路事情は良い。一方、52号以南は狭い道路がメインとなる。
- 作の口交差点以南は旧129号区間となる。
- その区間内に相模原愛川ICなどと接続する。
- 塚場以西は国道413号の裏道。
- 400m程の停車場線だが相模原市と座間市に跨る。
- 週末になると山中湖や宮ケ瀬湖の客でえらい渋滞を起こす新道。
- 旧道の方は険道区間になるなどの問題も潜む。
- 根小屋~国道412号までの新道計画がある模様。
- しかし、土休日の青山交差点の渋滞対策を考えるとやはり国道413号~津久井広域道路まではしっかり接続してほしい。
- 県道48号以西は立派だが、県道48号~橋本五差路方面は貧弱。
- この区間が4車線化されていれば、間違いなく立派な道路として強化されて多摩~山中湖方面へのアクセスが上がっていただろう。
- 相模原ICがあるが、ETC専用にしたのは拙かったと思う。
- 国道413号を接続され、4車線化していればここが413号になっていた可能性がある。
- 逆に旧413号が県道510号になっていた可能性も。
- 厚木SICから津久井広域道路を結ぶ短絡路。
- 上依知までは短すぎる。せめて金田太井線にして国道246号から511号を結ぶ方が適切かも。
- そうすれば厚木PASICまでのアクセスが高まるから猶更。
- 上依知までは短すぎる。せめて金田太井線にして国道246号から511号を結ぶ方が適切かも。
- 更にその道路は国道246号の道路事情が良くないのであゆみ橋まで新設する事で国道129号のアクセスも良くなるかも。
- 県道63号と重複するが、63号側の方が影薄いように思える。
- ここも海老名界隈で事故が起きると地獄のような渋滞に巻き込まれる。
- ほとんど2車線だが途中にバイク通行禁止区間がある。
- 基本的にトンネル連続区間が多い。
- 県道64号の宮ヶ瀬以西よりこちらの方が道路事情は良い。
- 都県境は分断されているので通行できない。
- 通行可能区間も狭くダートだったりする。
- 相模湖の近くを通り県道515号ほどではないがかなりの険道となっている。
- 幅が2m以上の車が通行できない区間がある。
- その区間の前後では両脇にポールがあるので圧迫感がある。
- 長さは100m以下の短い県道だが沿線には昔からあるような商店が並ぶ。
- →山梨の交通。
- 長さは50mほどしかない。
- 概ね、尾根幹線道路と多摩モノレールの近くを通って相模原から立川駅に向かう経路。
- ほぼ旧国道129号区間を走る。
- 東名厚木ICが渋滞するとこの区間も渋滞する。
- 本厚木駅の駅前通りで沿線には大型店舗が並ぶ。
- 起点はバスターミナルでその他の交通量も多い。
- 厚木市中町から大山を結ぶ県道。
- だか起点から船子までは旧246号を経由する。
- 森の里入口交差点から単独区間に入る。
- 分れ道交差点から石倉橋交差点までのバイパスが開業し、厚木市から伊勢原市西部までのアクセスが改善された。
- 分か道から石倉橋までは県道63号に編入しても良いかも。
- 国道129号の酒井前田交点から国道246号の愛好宮前交点を結ぶが道路事情は一部良くない。
- 田谷交点から酒井前田交点まではバイパス計画がある模様。
- 県道61号と606号の間に走る細道。
- 太田橋交点から下谷交点までは道路が狭くバスも通る。
- 畠田橋西か分岐する道路までは実は22号の旧道なのは知られていない。
- 小田原厚木道路開通などによって新道が作られた為。
- かつては明石大島線だった。
- ところが令和に入って22号と交わる下落合交点まで伸ばす計画が浮上。
- 完成したら平塚駅から厚木ICまでのアクセスが大幅に向上される予定。
- ところが令和に入って22号と交わる下落合交点まで伸ばす計画が浮上。
- 大島交差点以南は今後の44号新道次第で一部重複される可能性あり。
- 相模川河口の平塚港と平塚駅を結ぶ。
- ほぼ真っ直ぐのようだが平塚駅前に緩やかなカーブがある。
- 平塚駅の駅前通り。
- ほとんどが平塚市域で大磯町域は短い。
- 普通の一本道の単調な県道のようだが高麗橋を渡った直後に南に折れて国道1号と交差する。
- 大磯駅と国道1号を結ぶが終点は国道134号の終点でもある。
- 伊勢原市にある一般県道。
- 分れ道から石倉橋交点が完成したら県道63号に編入するだろうか?
- 伊勢原市から平塚市を結ぶ県道だが鶴巻近くは秦野市内もとおる。
- 工業団地入口から桜坂までは国道246号と重複。
- 実は起点は室川橋交差点ではない。
- 室川橋〜小田急踏切までは県道ではない。
- しかし交通の流れはこちらの方が主流となっている。
- 室川橋〜小田急踏切までは県道ではない。
- 東海大学湘南校舎〜大根橋までは秦野市・平塚市境を通る。
- 主に東海大学前駅から613号をつなぐ県道。
- 613号と612号を挟む交差点も614号にした方がよい気がする。
- 自動車が通行可能な道があるのは県道70号との交点付近だけである。
- 県道番号を示す標識はない。
- めちゃくちゃ短い割にヘキサが律儀に設置されている。
- 秦野駅と国道246号を結ぶ一般的な停車場線。
- 秦野市の市街地を通っている。
- 丹沢と渋沢駅前の国道246号を結ぶ。
- 長くない県道の割に右左折が多い。
- 渋沢駅と国道246号を結ぶ短めの県道。
- 渋沢駅から大井町方面を早く結ぶ短絡路。
- しかしかつては道が狭く渋沢駅付近は住宅街なので大型車は通れない。
- 中村川に並行している。
- 県内の一般県道では長いほうだが山北町と松田町の境界は分断されている。
- 本線とは別に酒匂縦貫線が存在。
- この区間は国道255号のバイパス。但し、信号の繋ぎが悪く給油所がないので要注意。
- 松田駅の駅前通りだけではなく松井町と開成町を結ぶ道も含まれる。
- 終点は開成町役場の前である。
- 橋が多い。
- ほぼ2車線以上の走りやすい道が続く。
- 小田急小田原線に並走する区間や酒匂川に並走する区間を含む。
- 停車場線だが国道246号と県道74号を結んでいる。
- 南足柄市と箱根町を結ぶが市町境は分断している。
- 起点終点ともに国道135号と接続する。
- 停車場線なので起点は早川駅前である。
- 丹沢の山奥から山北町の町中を結ぶ。
- 南足柄市と山北町を結ぶ。
- 山北町川西で完結する。
- 兵庫県川西市とは関係ない。
- 停車場線だが起点終点ともに県道76号と交差する。
- →山梨の交通。
- →山梨の交通。
- 所謂、南箱道路。
- 『はこね金太郎ライン』とも言われている。
- 『南箱道路』は南足柄市と箱根町を繋ぐからそう名乗っているのであり、箱根町の南部にある道路ではない。
- 南足柄市と箱根町を結ぶ最短経路だが、険道要素が非常に強く天候次第では通行止めになる場合も。
- 元々は開かずの林道だったのを一般開放するにあたり化粧直しをしたのだが、そこをケチって2車線道にしなかったせい。
- 英語表記の標識が沢山立てられている。
- 国道1号の旧道だが険道である。
- 温泉街の狭路を通ったり急カーブが連続していたりする。
- 箱根の山の中を通るが沿線に建物はある。
- カーブは多め。
- 真鶴半島を一周するが半島の先までは伸びていない。
- 真鶴駅前で国道135号に接続する。
- 旧国道135号。