福島のインターチェンジ・ジャンクション
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東北自動車道[編集 | ソースを編集]
白河ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 新白河駅とともに白河にないのに白河の名がつくものの筆頭。
- そのため白河中央SICが作られることに。
- なぜか片方向だけ立体交差というフルスペックダブルトランペット型インターのなりかけ。
白河中央SICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 福島県で初の独立型スマートインター。
- それまでは福島松川などのパーキング寄生型のみだった。
- 郡山中央SICと田村SICができました!
- 従来よりオービスが設置されているすぐ南側に建設されたので、このSICまでの距離標識がオービスまでの距離標識として機能している。このオービスで捕まる間抜けはいるのだろうか?
- 白河インターが白河市になかったために作られた。
- この地域の中核をなす病院の至近に作られたので県南地区の医療環境がだいぶ向上。
- 294号直結。会津への裏ルートに加えて、白河市街のバイパスルートが出来たので東北道の渋滞回避や高速料金を浮かす目的で南方面への利用も便利になった。
矢吹ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道 あぶくま高原道路
- あぶくま高原道路から来るとぐるぐる回らされる。直進化させられないもんだったのか?
- まあ開通当初は首都機能移転もトラハイも全く構想なんてなかっただろうからなあ。
- 北から来ると本宮以来久しぶりの4号直結インターチェンジ。
須賀川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 接続路線は県道67号中野須賀川線。
- インター周辺で右左折を繰り返す迷走主要地方道であるため、インター周辺1km弱だけ県道で国道4号からまっすぐここに至る道の殆どは須賀川市道。
- かつては至近に国道118号もあったが、松塚バイパス全通により降格されたためだいぶ遠ざかった。
- 降りたら目の前が体育館(須賀川アリーナ)。
郡山南ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 接続する長沼街道が大改修され、市街地へのアクセスは比較的良い。
- 旧4号安積1丁目交差点がちょっと運転しにくい形状をしているが…。
- インターから西側へ過ぎると一気に細くなる。
- そして景色も、田んぼから少しずつ山へ
郡山中央スマートICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 下記の通り、郡山ICの場所が微妙なので市街地よりに作られた。
- 確かに郡山駅新幹線口から駅前大通り、さくら通り、新さくら通りと一直線でたどり着くのだが、問題は開成山の大渋滞。
- 新幹線駅から一切曲がらずにたどり着くICなんてここくらいじゃなかろうか?(三条燕みたいに極端に近い奴はおいといて)
- 近くに陸上自衛隊郡山駐屯地があるために、部隊や隊員の利用も目論んでいたが、開業直後に駐屯地再編により縮小された。
郡山ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 郡山市街地への最寄りICではあるのだが、ここが郡山の玄関口かと言われれば疑問符が付く。
- 高速バスを取ってみても、郡山発着のバスは会津へ向かうもの以外はここでは乗り降りしない。
- そんなこともあってか、郡山駅から西へ一直線の場所にスマートICを鋭意建設中。
- 接続する国道49号はここから出て暫く会津方面へ向かえば数分後には信号機が縦型信号が中心になる。
- 逆方向のいわき方面へ進むと数分後には桑野3丁目の大渋滞で動かなくなる。
- 「郡 山」旧公団時代のやけに離れた文字間。
郡山JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道・磐越自動車道
- 色分け舗装の元祖的存在。
- 真ん中を県道が突っ切っており、沿線に周囲をジャンクション施設に包囲された民家が存在する。
- 東北道東京方面→磐越道いわき方面は2回の分岐が必要になる。
- 1つでも間違えると新潟方面に行ってしまう。
- 本線分岐も含めると3回。仙台南ICみたいな構造にはできなかったのだろうか。
本宮ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 車で3分も南に走れば郡山市。北側から郡山市街地に行くにはここで降りたほうが楽。
- インター出口交差点の標識が、磐梯熱海や猪苗代方面に向かうには仙台方面に北上しろと案内している。県道8号の存在を知らないよそ者には意味不明な案内だと思う。
- 三春方面には東へ直進しろと案内している。広域農道へ連れ込む気まんまん。
- 本宮市街地はここから北へ丘を超えた先。
二本松ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 実際には国道459号接続だが、まっすぐ走ると国道4号にトランペット型立体交差でスムーズに合流できる意外と使い勝手のいいインター。
- 二本松から福島にかけての国道4号が東北道と遜色ないレベルの立体交差街道のため、福島市街地に南側から向かうならここで降りるとお金の節約になる。
- 下り線合流直後に急な上り坂&急カーブという鬼畜設計。
福島西ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 料金所のすぐ目の前に交差点。混雑時は料金所よりも内側まで渋滞。
- 上り線合流してすぐに路肩に「熊出没注意」の看板。県庁所在地なのに。
福島JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道・東北中央自動車道
- 新直轄方式の高速道路との分岐のため、ジャンクションの先に本線料金所。
- 料金所までの間はキロポストが設定されていない。
- 栗子トンネル区間が開通するまでの暫くの間はやたらランプウェイの長いIC状態だった。
- 分岐に「山形」の文字があるが、山形市内へはここで分岐せずに山形道を走った方が早く着く率高し。市内の行先にもよるが。
- 新庄まで開通して、山形市内だけではなく庄内・新庄方面もこちらが利用出来るようになった。
福島飯坂ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 郡山以来となるフルスペックダブルトランペットインターチェンジ。
- 出口看板の「米沢」表記は東北中央道が開通した今も危険物の絡みでそのままだと思われる。
桑折JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道・東北中央自動車道(相馬福島道路)
- 計画当初は福島北JCTと名付けられていた。
- ジャンクション名としては比較的難読ではないだろうか。
- すぐ東側で東北新幹線を東北中央道が跨ぐ仙台北部道路のような高々架が見られる。
- 郡山JCTと間違える奴は…いないか。
国見ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 国見町中心部が南に偏りまくっているそばにあるので、桑折町へのアクセスも楽。
常磐自動車道[編集 | ソースを編集]
いわき勿来ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 常磐自動車道
- 勿来の読みは『なこそ』と読む難読地名。
- 『もらき』と読み間違える人もいる。
- ICを南下すると直ぐに茨城県に突入する。
- いわき市街地の1つである植田駅の最寄りIC。
いわき小名浜ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 常磐自動車道 小名浜道路
いわき湯本ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 常磐自動車道
- 近くにいわき湯本温泉がある。
- 湯本駅もある。
- ハワイもね。
- アクアマリンふくしまの最寄IC。
- 距離看板の「湯本 石川」は磐越自動車道や国道49号いわき三和トンネルが開通する前の名残。
- 2010年代まで高速代をケチりたいコンテナ輸送は国道49号が通れなかったのでここで降りて県道11号、国道118号で須賀川まで抜けていた。
いわきJCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 常磐自動車道・磐越自動車道
- 二輪車等の一部車両は磐越道経由しないと仙台に行かれない。
- 福島第一原発事故の影響で二輪車の通行が禁止されている為。
- ただし、常磐道で通過する場合であれば二輪車でも仙台まで抜けられる。
- この先常磐道が通る場所が場所だけに、ここで放射線量の案内が出てくる。
- 福島第一原発事故の影響で二輪車の通行が禁止されている為。
- 仙台に向かう場合、腕に自信がないドライバーはここから磐越道を経由して東北に出た方が良い。
- 常磐道はここから暫定2車線区間になる為。
- かといって、東北道もカーブだらけになるので走りやすさの面ではどっちもどっちな気がする。
- 常磐道はここから暫定2車線区間になる為。
- ランプウェイが本線の上下にあるY字型立体交差は福島県内では貴重。
いわき中央ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 常磐自動車道
- かつてはただの交差点だった。
- 延伸の際にただの交差点を何とかフル規格インターに魔改造したため、やたらインター敷地が細長い。
- 上り線からの流出は一度本線をわたってその後本線をくぐり抜ける。
- いわき市街地の1つであり、最も大きい平地区の最寄りICとなっている。
- ここから北は暫定2車線区間に突入する。
- その内、当IC~広野ICまで4車線化工事が行われる予定。
広野ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 常磐自動車道
- 福島第一原発事故の影響で一時、当IC以北が通行できない時期が存在した。
- 広野火力発電所の最寄りIC。降りてそのまま直進するだけの近さと利便さ。
- いわき中央ICからここまで4車線化工事が行われる。
- 当IC以北も一部4車線化にするなどの設備改良がおこなわれる。
常磐富岡ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 常磐自動車道
- 群馬県にある上信越道富岡ICと区別する為、この名前が名付けられた。
- 福島第一原発事故が起きた時、ここから広野ICまで通行止めになっていた。
- この先は帰還困難区域であり、常磐道で最後まで開通できなかった区間
浪江ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 常磐自動車道
- あらかた出来上がっていたのに原発事故のため開業まで長きに渡りおあずけを食らう。
南相馬ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 常磐自動車道
- 浪江ICが開通するまで当IC~相馬IC間は無料だった。
- 東へ6km先に原ノ町駅がある。
- 眼の前には東北アクセスの高速バスターミナルがある。
- 元々は自動精算機のみ設置のインターだったが、震災被災者の無料通行証明で交通量が増えたため、有人化、レーン増設までに至った。
相馬ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 常磐自動車道・東北中央自動車道(相馬福島道路)
- 相馬市街地に近く、相馬港から遠いIC。
- おいおい東北中央道と接続するが、接続路が元のインターの形状の都合上やたら遠回りに。
- 磐越道の小野ICみたいな感じ。
- 現状、東北中央道との分岐点だとわかりづらい。JCTと併記するか、案内標識をJCTと同等のものに変更した方が良いのでは?
新地ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 常磐自動車道
- 新地駅からかなり距離がある。
- 常磐道における福島県最北IC。
- 相馬港に最も近いIC。IC降りて左折すればほぼ直進するだけで行けます。
磐越自動車道[編集 | ソースを編集]
いわき三和ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 磐越自動車道
- 三和の読みは『みわ』と読む難読地名。
- 間違っても『さんわ』じゃない。
- いわきジャンクションへは結構湯本寄りに南下する上に、ここから先の49号いわき中央インターまで山間部なので信号機が片手で数えるほどしかないため、郡山方面からいわき市街地に行くにはここで降りても時間的には大差がない。
- そのためかいわき中央インターの入り口ですら真っすぐ行けば三和インターと表示される有様。
- 常磐道全通直後の入口案内看板は「←仙台 新潟→」福島市あたりに行くにはどちらに行けば良いのかわかりにくかった。
- 苦情が相次いだのか、「←常磐道・いわきJCT 東北道・郡山JCT→」に書き換えられた
小野ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 磐越自動車道・あぶくま高原道路・福島県道145号吉間田滝根線(広瀬工区)
- あぶくま高原道路の結節点となっているが、相馬ICと同様、もとのインターの構造の都合上えらく遠回り。
- あぶくま高原道路がぐるっと廻るところに県道吉間田滝根線の高規格バイパスがトランペットインターで直結する予定。これによりダブルトランペット型の間にダイヤモンド型の立体交差があるという郡山JCTを凌ぐジャンクションになる予定。
- バス停併設。いわき発着のバス路線があまねく停車するので意外と本数が多い。
田村スマートICの噂[編集 | ソースを編集]
- 磐越自動車道
- 田村市内のインターが東の最果ての船引三春インターしかなかったため、地理的中心部に追加された。
- 磐越道では初の本線直結スマートインター。
船引三春ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 磐越自動車道
- 並行道路である国道49号まで最も遠いインター。
- 此処から先の国道288号がとても高規格で整備されているので、郡山駅周辺以北へ向かうなら郡山東インターすっ飛ばしてここで降りちゃってもいいかもしれない。
郡山東ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 磐越自動車道
- 今でこそ国道288号富久山大橋が開通して郡山市街地から内環状線直結で東に向かう出発口となったが、以前は広域農道としか接続していないすこぶる不便なインターだった。
- 開発インターの宿命と言ってしまえばそれまでだが。
磐梯熱海ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 磐越自動車道
- ICから近い最寄り駅は磐梯熱海駅であって、熱海駅ではない。
- 因みに静岡県熱海市には高速道路のICが存在しない。(一般有料道路ならあるかもしれないが。)
- 母成グリーンラインに接続しているので、裏磐梯周遊の起点にするのにも都合がいい。
- 熱海バイパスからもそう離れてはいないので郡山から新潟へ行き来するのにもお金の節約に使える。
猪苗代磐梯高原ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 磐越自動車道
- 文字数がとても多いIC。
- IC降りて左折すれば猪苗代湖と国道49号線がある。
- 2キロ看板の表記は「猪苗代 磐梯高原」。これなら猪苗代インターでよかったのではないか?
- 実際に、情報掲示板では「猪苗代」と略称で表示されることが多い。
磐梯河東ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 磐越自動車道
- 磐梯町役場の最寄IC。
- 但し、IC自体は会津若松市に属している。
- とはいえインター開業時は耶麻郡河東町だったので実態に即した名称である。
- 但し、IC自体は会津若松市に属している。
- というようにこのインターの「磐梯」とは磐梯山や磐梯高原という意味ではなく、耶麻郡磐梯町の意味。
会津若松ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 磐越自動車道
- 会津縦貫北道路の起点っぽく見えるが、一旦インターを降りた先の121号をちょっとだけ走って会津若松北インターで乗り直さないといけないちょっともったいない構造。
- 県内の磐越自動車道のICでは唯一の完全立体交差なIC。
会津坂下ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 磐越自動車道
- 会津坂下駅でなく、会津坂本駅が最寄り駅となっている。
- 会津坂下市街地に行くにはここからさらに七折峠を超えて会津若松の方に戻らなければならない。
- ETCがあるなら新鶴SICのほうが便利。
- 会津坂下というよりは奥会津への玄関口
- 距離看板がトンネルの中にある。
西会津ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 磐越自動車道
- 同名のPAと併設されている福島県最西端の駅。
- ただし、そのPAにはトイレしかないのが難点。
- "駅"!?
東北中央自動車道[編集 | ソースを編集]
霊山飯舘ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 福島市方面のハーフインター。
- 計画当初は阿武隈インターと呼ばれていた。
- かなりの僭称である。
- インター名の字面を見ると伊達市霊山町と相馬郡飯舘村の境界近くっぽく見えるが、飯舘村は南にだいぶ離れた佐須峠を超えた先。
- よほど適した地名がなかったことが伺える。
- 流石にインター名の地名までひょろひょろ伸びる山道しかないというのはアレだったからか、佐須峠の改良工事が行われた。
霊山ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 取付道路に新設された道の駅がある事実上のパーキング併設IC。
- そのためか、飲食店にだいぶ力を入れている道の駅である。
伊達中央ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 仮称福島保原線ICだったのが伊達桑折インターまでの開通発表を機にこちらも正式名が発表された。
- どう見ても伊達市の中央じゃなく、少し南に走るだけで福島市。
- よほど保原の名を入れたくなかったのかと邪推したくなる。
- 梁川からは今まで国見が最寄だったのが、ここ経由桑折本線料金所の選択肢もできた。
伊達桑折ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 仮称国道4号IC。
- もしこのまま名付けられていたら圏央道のトンネルのような名前だと思われていたかもしれない。
- 実質的には東北道と国道4号が接続するIC。
- インター近くに巨大なイオンモールを作る計画がある。
- 隣町のくせに福島市がギャアギャアと文句をつけている。
- 福島市民から見ても福島市の木幡市長(と取り巻きの商工会)の言動は目を覆いたくなるほど恥ずかしい。
- 隣町のくせに福島市がギャアギャアと文句をつけている。
福島大笹生ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 2016年にもなって誕生した難読名インターチェンジ。
- 栗子峠超えが開通するまではやたらと長いランプウェイのインターチェンジとなんら変わらない。
- 栗子超え開通後、ここから無料区間であるために接続する県道5号の交通量が増えた。
- 将来的に道の駅を併設する予定。
- 周辺に工業団地を造成する予定が計画が二転三転しグダグダに。米沢に良いところを取られてしまった感がある。
その他[編集 | ソースを編集]
平田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- あぶくま高原道路
- 小野インターまで無料で使えるので、国道49号と磐越道との間はそこそこ交通量が有る。
- 昨今の新直轄方式高速道路のパーキングとしてのインター併設道の駅が話題になる以前から道の駅隣接型インターチェンジだった。
玉川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- あぶくま高原道路
- 読みは「たまがわインターチェンジ」ではなく「たまかわインターチェンジ」である。
- 石川町中心地への最寄りIC。
会津若松北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 会津縦貫北道路
- 自専道のインターチェンジとしての名を与えられているが、実態はただの交差点。
- しかも下道に行くために右折が必要なので、真っ直ぐ走ると自動車専用道路に吸い込まれる。
- おいおい国道401号若松西バイパスの方に接続するための延伸が行われる。