東北のインターチェンジ・ジャンクション
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青森[編集 | ソースを編集]
碇ヶ関ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 青森方面から大館方面へのアクセスに利用可能。
- 所在地は平川市だが、中心の平賀地区へは大鰐弘前ICの方が近い。
大鰐弘前ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 弘前へのメインIC。
- のくせに、入り口出口2レーンずつしかないため、桜まつりのときは悲惨。
- 桜まつり時は黒石ICも使うように案内される。
- のくせに、入り口出口2レーンずつしかないため、桜まつりのときは悲惨。
- もし東北自動車道が弘前市街経由だったら、ここではなく大鰐温泉近くにICが出来ていたはず。
黒石ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 弘前まで片側三車線のでかい道路でつながっている。
- が、遠回りなので弘前行きたい人は普通に大鰐弘前ICを使う。
- このスペックが活かされるのは桜まつり時くらいか。
- 弘前市と黒石市が東北自動車道の誘致合戦を争ったが、結局は黒石経由になった。
浪岡ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 津軽自動車道と直結しているようにみえて、していない。国道7号浪岡バイパスに一旦下ろされるかたちになる。
- 直結したところで信号1個(R7と接続する交差点の分)が減るだけではある。
- 一応直結の計画はあるが、実現するのかは不明。
青森JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 一応JCTを名乗っているものの、実質的に青森ICの一部。東北道方面に行っても青森ICしかない。
- 標識も青森ICの出口標識がそのまま使われている。
青森ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 手前の青森JCTで東北道方面に進むとそのまま出口に連れてかれる。
- 下り線の料金所近くには「おつかれさま」とドライバーをねぎらってくれる標識がある。
- 上り線には東北道沿線の各主要都市までの距離と「安全運転でいい旅を」とのメッセージが。
- 新青森駅が近い。
青森中央ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 青森自動車道
- 青森市街地の最寄りIC。
- 青森東IC方面から走行した場合、青森ICでは降りられないため、新青森駅周辺や、三内周辺等へもここで降りる必要がある。
青森東ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 青森自動車道
- その名のとおり、青森平野東部に位置するIC。
- 現状はここが終点。さらに八戸方面へ延伸する計画はあるが、実現するかは不透明。
- 終端部のT字路交差点に「自動車専用道路」の標識があり、青森東ICのランプウェイの様に見えるが、実はここも県道の一部。件のT字路から青森道方面へ侵入し、野内川を渡った辺りで、「高速自動車国道(有料)」の標識があり、ここからが青森自動車道にあたる。
八戸JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 八戸自動車道 八戸久慈自動車道
- 八戸IC方面から利用する時は盛岡方面しか行かれない。
- 故に八戸久慈自動車道を利用したい時は八戸北ICを利用する必要がある。
- 久慈宮古方面へは八戸南ICを使うのがベター。
- 八戸ICから利用すると盛岡方面しか行かれない。
- 盛岡方面からの場合、最初に八戸久慈自動車道へ行くには2回分岐路を渡る必要がある。
- 故に八戸久慈自動車道を利用したい時は八戸北ICを利用する必要がある。
- 八戸第2ジャンクションなるものを作って、八戸久慈道と八戸ICを繋げる構想があるが、果たして実現するのかどうか…
- 実現した暁には、盛岡方面~八戸ICの移動で、八戸JCTで逸れて八戸久慈道と三沢方面の道路の一部を走行するという変態走法ができるかも。
- 常磐道を東京方面から分岐せずに直進し続けると終点はここ。
- 八戸道→三陸道(八戸久慈道)と走行すると、本線料金所を抜けてすぐに「高速自動車国道(無料)」という誤った標識がある。
八戸ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 八戸自動車道
- 八戸駅はこちらが近い。
- 一方で市街地や本八戸駅に行く時には遠回り。
- 市街地に行くには、何気に右左折を繰り返す必要がある。
- 別に遠回りでもない。普通に八戸のメインIC。
- 一方で市街地や本八戸駅に行く時には遠回り。
- ICの南側には八戸ニュータウンがある。
- THE 山の上。近隣のニュータウンを除き、市内どこに行くにも急な坂道を走らされる。
- 東北道を東京方面から分岐せずに直進し続けると終点はここ。
八戸西SICの噂[編集 | ソースを編集]
- 八戸自動車道
- 県内初のSIC。
- 八戸駅、五戸方面へのアクセスに至便。
八戸北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 八戸自動車道 百石道路
- 八戸市街地と本八戸駅は八戸ICより近い。
- 近いよりは早い。こちらは約10分位で行けるが八戸ICからだと約12分位かかる。
- ただ、南側から来るなら高速道路自体が無駄に遠回りで時間がかかる+料金が余計にかかるため、素直に八戸ICを利用するのがベター。
- 八戸自動車道で唯一、国道45号と接続している。
下田百石ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 百石道路 第二みちのく有料道路
- おいらせ町の他、六戸町、十和田市等へのアクセスに至便。
- ICそばのイオンが目立つ。
- 案内表示に「むつ」の標記があるが、現在はここで降りずに素直に上北道方面へ走行した方が近い。
三沢十和田下田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 第二みちのく有料道路
- 地名が三つ並ぶ、珍しいIC。
- このICを境に、八戸方面は有料となる。
六戸JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 第二みちのく有料道路 上北自動車道
- 八戸方面のみ利用可能なハーフJCT。
- 第二みちのく有料道路の三沢方面は、JCTから1km強で終点。
六戸三沢ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 上北自動車道
- 七戸方面から来た場合の三沢市街地の最寄りIC。
- 六戸町域の北側、三沢市から見て西方にある。八戸方面から来た場合、三沢市街地へは六戸JCTを第二みちのく有料道路方面へ、六戸町中心部へは下田百石ICを利用した方が近い。
上北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 上北自動車道
- 小川原駅への最寄りIC。旧上北町中心部へは、東北ICで降りたほうが良い。
東北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 上北自動車道
- 旧上北町中心部へは、上北ICよりこちらのほうが近い。
- 町名からとったとはいえ、すごいIC名。
- 八戸方面から七戸町中心部へ向かう場合には、七戸ICで降りても、ここで降りても時間的には大差ない(距離は東北IC経由の方が少し短い)。
七戸ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 上北自動車道
- 町の名を名乗るICであるが、仮称が天間林(1)ICであったことからも分かるように、所在地は旧天間林村にあたる。
七戸北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 上北自動車道
- 上北自動車道の終点。
- この先計画では下北半島縦貫道路及び青森自動車道と接続予定。前者は事業化したが後者は基本計画区間のまま。
- 当ICも旧天間林村に位置する。
岩手[編集 | ソースを編集]
一関ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 同市の中心駅(一ノ関駅)と異なり、市名(一関市)と同じ名前になっている。
- 厳美渓へのアクセス抜群。
平泉SICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 平泉前沢ICより平泉町中心部に近い。
- 一般道との接続部にラウンドアバウトを導入している。
平泉前沢ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 国道4号を使えば平泉にも前沢にも行ける。
- 南へ行けば平泉。北なら前沢。
奥州SICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 水沢駅は下記の水沢ICより近い。
- しかし奥州SIC故に旧水沢市街地だと分かりにくい。
- 旧水沢市街地に近いが、所在地は旧胆沢町。
水沢ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 水沢駅にも水沢江刺駅からも離れている。
- 国道4号にはつながっているが、水沢市街地や両駅からは遠い。
- 金ヶ崎駅が一番近いか?
- 国道397号が仮のこのICと接続していたら水沢市街地からは近かったかもしれない。
- 水沢市街地に国立天文台水沢観測所(当時「緯度観測所」)があり、ICの照明が観測の障害になるため、市街地に近い所にICは設置できなかった。そのため平泉前沢ICから距離があるのはこのため。
北上金ヶ崎ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 北上駅にも金ヶ崎駅にも遠い。
- 近いのは六原駅。
- 北上駅だと先の北上江釣子ICが近い。
北上JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道 秋田自動車道
- 秋田自動車道は無料化した方が良い気が…。
- 秋田から仙台に向かうなら国道108号の鬼首道路を利用し、盛岡なら国道45号使っちゃうからな。
- 釜石道と秋田道を直結する高規格道路を北上JCT~江刺田瀬IC間で建設する構想がある。花巻JCT経由に比べ約25分短縮になるとの事。
北上江釣子ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 北上駅はこちらが最寄り。
- 正直、江釣子より柳原の方が分かりやすそうな…。
- 柳原なんて自治体は一度も存在したことがない。
- 開通当時、所在地が江釣子村だったから仕方がない…。
- 江釣子駅もあるくらいなので、地元では馴染みのある名前ではある。
- いま開通したら間違いなく「北上IC」もしくは「北上中央IC」だった。
花巻南ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 南だけど花巻市街地などは近い。
- 花巻南温泉峡の最寄ICでもある。
- 120km/h制限区間の南端。
花巻JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道 釜石自動車道
- 仙台方面と釜石方面との行き来は本JCTを経由すると大幅な遠回り。江刺田瀬~北上間は下道を走行した方がベター。
花巻ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 花巻市街地に遠く花巻空港駅に近い。
- 実質花巻温泉ICみたいなもん。
- 距離が長いだけで一本道ではあるのだが。少なくとも花巻南と比べたら迷わない。
- 花巻空港IC開通後も、出口標識には飛行機マークが健在。
紫波ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 紫波町中心部の西の外れにある。
- 盛岡方面からの場合、花巻市の旧石鳥谷町域へのアクセスにも使える。
盛岡南ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 盛岡西バイパスのおかげで仙台・東京方面へのメインがこちらにシフトしつつある。
- 県道13号の新道も開通したため、市街地へのアクセスはさらに改善した。
- 出口標識は「盛岡南 宮古」。「盛岡 秋田」と比べると同じ県内なのでインパクトは薄いが、距離は匹敵する。
- 盛岡宮古道路へのアクセスICになるが、直接接続はせず、数キロぐらい信号だらけの市街地を走らされる。
- 120km/h制限区間の北端。
- ここを境に北側は交通量が減る印象。
- 所在地はかつて紫波郡都南村だったが、開設当初から盛岡南インターチェンジという名前で、都南の名は一切入っていなかった。
- 流通センターへの最寄ICの為、トラックの利用も多い。
盛岡ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 田沢湖はここから利用した方が便利。
- 出口標識の表示が「盛岡 秋田」となかなかダイナミック。
- 秋田道が開通した今でも、内陸北部の人等は北上まで南下せずに国道46号経由で秋田へ向かう人が多い(遠回りの上、通行料金がかかるため)。
- 滝沢市役所はこちらが最寄りIC。
- すぐ近くにあるイオンが目立っている。
- 小岩井農場、繫温泉、田沢湖等、各種観光地への最寄ICである為、行楽シーズンは混雑しがち。
滝沢中央SICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 滝沢中央という名ではあるが、盛岡市北部のみたけ、月が丘地区からの利便性も高い。
- 近くにスイカ柄のガスタンクがある。
滝沢ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 滝沢市役所が遠い。
- 滝沢駅からは近い。
- 安代あたりが通行止めになった時に八戸方面に行きたい場合は、分かってる人はここで降りる。
- 国道4号と直結している最後のIC。
- そのため、盛岡方面から岩手町方面に向かう場合はここで降りた方が良い。
西根ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 八幡平市の中心市街地といえる大更地区への最寄IC。
- 焼走りや、八幡平周辺の観光スポットへのアクセスにも利用可能。
- 陸上自衛隊の演習場が近くにある。
松尾八幡平ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- これより北のPAは八戸道を含めてトイレのみとなる。
- ここの北側はTHE 山登り。
- この付近の上り線を走るときに見える岩手山は雄大で絶景。
- 情報板に「松尾」と出ていたらココのこと。
- 緯度的に新幹線・IGRのいわて沼宮内駅に相当する。全然並行してないからイメージが湧きにくいけど...。
- ICを出てT字路を右折するとアスピーテラインや別荘地、左折すると旧松尾村の中心地や平舘地区。
- 八幡平SIC(仮称)が出来るまでは、東京方面から安比高原への玄関口。
安代JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道 八戸自動車道
- 盛岡方面⇔八戸道が本線になっている。
- よって、青森方面はJCTを利用しなければならない。
- 北側を東北道に行く車と八戸道に行く車はほぼ半々だとか。
安代ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 安代JCTでの分岐後すぐの所にあるIC。
- 安比高原への最寄ICのひとつ。
浄法寺ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 八戸自動車道
- 二戸市唯一のIC。だが所在地は旧浄法寺町であり、中心市街地からは遠い。
- 安代方面から来た場合、田子町への最寄りICの一つなのだが、ルートが分かりづらい上に、結構な区間峠道を走ることとなる。
一戸ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 八戸自動車道
- 一戸町は勿論、二戸市中心部への最寄ICでもある。
- 東北道、八戸道と北上してきた車にとっては、久々の国道4号との接続ICとなっている。
九戸ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 八戸自動車道
- 八戸道の久慈市への最寄IC。
- 道の駅が近接しており、ETC2.0の料金据え置き制度を利用可能。折爪SAにレストランはない為、こちらの方が休憩にはいいかも。
軽米ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 八戸自動車道
- 久慈市へのアクセスにも利用できるICのひとつ。
- 八戸道の岩手県最北のIC。
北上西ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 北上市の旧和賀町域にあるIC。
- ここから西は山岳区間となり、トンネルが連続する。
湯田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 湯田PAはここから遠いです。
- 湯田高原からは近い。
花巻空港ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 釜石自動車道
- IC出たら花巻空港まで直ぐ近く。
- 同名の駅より空港に近い。
東和ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 釜石自動車道
- 釜石方面からの出口標識は「東和 花巻」。花巻市街地へは花巻空港ICの方が近いが、東和ICから西は有料となるため、通行料金を払いたくない人はここで降りた方が良い。
- ICすぐ横に道の駅があり、PA、SAのような休憩所の機能を果たす。
江刺田瀬ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 釜石自動車道
- 釜石方面から東北道を南下する場合は、ここで降りて北上方面に向かう方がベター。
- IC名に「江刺」と入るが、江刺市街地までは遠い。
宮守ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 釜石自動車道
- 南三陸方面への裏ルート。というかそれ以外の価値はあんまりない。
- 出口標識も「宮守 大船渡」。
遠野ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 釜石自動車道
- 遠野市街地への最寄ICである他、ICから少々離れているが、道の駅で休憩もできる。
- 当ICを境に東側は「遠野道路」として建設された区間。
遠野住田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 釜石自動車道
- 住田と名がある通り、ICを降りて国道340号を南下すれば住田町にたどり着けるが、役場等がある世田米地区とは20km弱離れている。
- このICから近いのは上有住地区。
滝観洞ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 釜石自動車道
- 「滝観洞」と書いて「ろうかんどう」と読む。地味に難読。
- 住田町唯一のICだが、役場等がある世田米地区へは遠い。
- 名前の通り、インターを降りれば滝観洞はすぐそこ。
釜石仙人峠ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 釜石自動車道
- 道の駅が隣接し、休憩所としての利用が可能。
- ICのランプウエイが妙に長い。
- 仮称は釜石西ICであった。
釜石JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 釜石自動車道 三陸自動車道
- 花巻方面から当JCTを利用すると、定内トンネルを出てすぐ分岐となる為、注意が必要。
宮古中央IC・JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 三陸自動車道 宮古西道路
- 三陸道と宮古市街地、宮古港、盛岡各方面へ向かう道路が接続する。
- 三陸道のランプと宮古西道路のランプは信号なしの平面交差。走行には細心の注意を。
久慈ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 八戸久慈自動車道 三陸北縦貫道路
- 宮古方面から一般道へ流出する場合、流出後すぐに一般道と合流&信号機のコンビが待っている。渋滞時は本線まであふれ出る予感…。
- 八戸方面への加速レーンは元々一時停止で処理をしていた程に短い。全線開通後も加速レーンの延長はせずに一時停止のみ廃止したため、合流には注意が必要。
宮城[編集 | ソースを編集]
白石ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- このICから仙台方面は無人のPAが登場する。
- 車の交通マナーも変わってくる。
村田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 村田町ほか、宮城県側の蔵王地域の最寄りIC。なので標識にも「蔵王」の文字が。
- ただ下り線は山形道との分岐前にあり、山形県側の蔵王との区別からか「みやぎ蔵王」と表示されている。脇にも大量に「山形蔵王→」の看板が。
- 御釜や遠刈田温泉に行くならこのIC
- 道の駅村田からもほど近く、高速道路を降りて道の駅を利用しても料金の調整がされる取り組みの対象ICとなった。
村田JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道 山形自動車道
- 南東北(浜通り除く)から仙台市内に向かう高速バスはここを通過する。
- 会津、福島市から仙台空港に向かうバスはここを通過しない。
仙台南ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道 仙台南部道路
- 仙台市街地は遠い。
- しかし、秋保温泉の最寄ICになっており、長町駅からもこちらが近い。
- 実質太白区向けIC。
- 仙台南部道路と接続しているにも関わらず、なぜかIC/JCTになっていない。
- 標識の複雑さは完全にJCTそのもの。
- ここも
仙台宮城ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道 仙台西道路
- 東北道側からの仙台市街地の入り口。
- しかし、土休日は接続する国道48号1本しかバイパスがない影響でえらく混む。
- その為、常磐道側から来た車が仙台に行く際には仙台東IC利用を推奨する。
- それ以前に、常磐道から仙台西道路で市街地へ行くぐらいなら長町で降りた方がまだ早い
- ここから仙台市街へ伸びる仙台西道路は都市高速級に整備されている。そのため、空いている時は高速道路の勢いのまま爆走していく車多数。
- その為、常磐道側から来た車が仙台に行く際には仙台東IC利用を推奨する。
- 市街地最寄りのくせに山奥で田舎感がある。
- ここから5分で仙台西道路を抜けたらそこはもう大都会
- しかし、土休日は接続する国道48号1本しかバイパスがない影響でえらく混む。
- 一見すると何じゃこりゃ?と思うIC名であるが、「宮城」は旧・宮城町のことである。
- 今なら「仙台中央」「仙台」「仙台西」あたりになりそう
- 建設当時の仮称は「仙台北」だった。
- 料金所のブース数はおそらく東北一。
- 名実ともに東北一のインターであろう。
- 自動車専用道路同士の接続という意味ではある意味JCTともいえるかも。
泉ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 盛岡方面から仙台の玄関口。
- 盛岡方面からでも仙台駅近辺が目的地なら仙台宮城IC利用かメジャー。
- 北東北組は、ここで降りた後に泉中央へ伸びる高架道路+トンネルを走ると都会感を感じるらしい。
- 出口標識が「泉 仙台」。仙台市内のくせに別な自治体みたいになっている。
- 昔は泉市だったけど、いつまで引きずるんだろう…
- 今なら「仙台泉」になりそう。
- ぐねぐね区間の北端。
- 料金所に松尾芭蕉と松島の絵が描かれてある。
富谷JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道 仙台北部道路
- 東北道から富谷ICを利用する事が出来ない。
- しかも富谷ICは国道4号と繋がっているにも関わらず…。
- 亀山西JCTと同様の方式でフル化することが決定したとの事。
- フルJCT化すれば仙台近郊の渋滞が解消できそう。丁度、4号と交わる富谷ICあるし。
- 北から来れば実質的な東北道と常磐道の分岐点。
大和ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 読みは「やまと」でも「だいわ」でもない。
- 「たいわ」と読む。
- 三陸道開通後も、ここで下りて松島方面へ向かう車が多い。
大衡ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 周辺には工業団地が広がる。西へ向かえば大衡村役場。
古川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 関東以来の広い平野を走っている内に見えてくる、宮城一の温泉郷とパパ好みの町の玄関口。
- 山形・秋田方面への抜け道利用としてよく使われる割には貧相な設備。接続道路も頻繁に渋滞している。
築館ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 栗原市役所の最寄りIC。
- 栗原IC(仮称)開通までの間、みやぎ県北高速幹線道路へのアクセスICとしても機能する。
若柳金成ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 東北道の宮城県最北のICであり、栗原市北部各地区の最寄りIC。
- 登米市石越地区への最寄りICのひとつでもある。
宮城川崎ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 山形自動車道
- 山形から長町駅を利用するならここで降りた方が早い。
- 有料道路で神奈川県以外で川崎の名前が付いているIC。
- 川崎ICは新潟県にあるが、国道8号、国道17号のバイパスのなる為。
- 国道286号仙台方面と直進でつながっている。国道のみの利用者は右折しないと高速に吸い込まれる。
笹谷ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 山形自動車道
- 当初、当IC~関沢IC間は国道286号笹谷トンネルとして開通された。
- 現在でも笹谷峠を避ける為にこの区間は利用する車も多い。
- 笹谷温泉の最寄IC。
亘理ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 常磐自動車道 仙台東部道路
- 常磐道の終点で番号もリセットするが、終点という感じがしてこない。
- 次の岩沼ICまで片側1車線だし…。
- ようやく片側2車線になる。
- 常磐道からの続番にした方が分かりやすい気がする。
- 何を考えたのか、2021年ごろから道路名はそのままでIC番号を整理し始めた
- 次の岩沼ICまで片側1車線だし…。
- 名前のわりに亘理の北の外れにあって不便。亘理町中心部へは鳥の海スマートICが圧倒的に便利。
岩沼ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 仙台東部道路
- ここから仙台方面は片側2車線に突入する。
- 南側からここを通過すると、追い越し車線をアウトバーンのごとく爆走していく車多数。
仙台空港ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 仙台東部道路
- IC降りて右折すれば仙台空港に到着できるが、回りは田んぼが多い。
- 地味に空港のターミナルまで遠い。
- グーグルマップでみるとちょうど滑走路の端にICがあるが、ターミナルがあるのはほぼ反対側の端にあるため。
- ICから空港までの道路が信号にひっかかりやすいのもあるかも。
- 地味に空港のターミナルまで遠い。
名取中央SICの噂[編集 | ソースを編集]
- 仙台東部道路
- 中央を名乗っているが、名取駅より仙台空港アクセス線の「社せきのした駅」や「美田園駅」の方が近い。
- どうみても、近くの某巨大ショッピングモール目当てに作られたIC
名取ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 仙台東部道路
- 名取駅は当ICを降りて右折すれば楽に行ける。
- 但し、常磐道側ならこちらの方が便利の話。
- 東北道・山形道から来るなら長町ICで降りて国道4号を南下した方が早い。
- 実質閖上ICみたいなもん。
仙台東ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 仙台東部道路
- 常磐道側からの仙台市街地の入り口。
- 中心部へは片側3車線(途中から2車線)の道路が続いているが、よく信号に止められる。
- 石巻方面の高速バス御用達。
- 降り立つのは仙台市内有数の工場地帯。トラックの利用がかなり多い。
仙台港ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 仙台東部道路
- 時間が合えば横目にイルカが見られる。
- 45号に向いている仙台港北に対して側道側にランプを向けており、港湾やショッピングモール利用に便利。
仙台港北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 仙台東部道路 三陸自動車道
- 多賀城駅はここ最寄。
- 国道45号と接続している。
- 盛岡・石巻方面から仙台駅に行くにもここがお勧め。
- 国道45号と接続している。
- 「せんだいこう・きた(Sendaiko-kita)」と読む。念の為。
- 実はここで仙台東部道路と三陸自動車道の境となるIC。
- しかし、境界線という雰囲気は一切ない上、ここ以北もE6指定+IC番号も常磐道(三郷)から通しになったことが拍車をかけている。
多賀城ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 三陸自動車道
- 実は既にここから三陸自動車道に入っている状態。
- 多賀城駅からは非常に遠く、国府多賀城駅や陸前山王駅の方が明らかに近い。
- ついでに国道45号からも然り。多賀城市南部はここを利用しない方が便利な場合が多い。
利府JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 三陸自動車道 仙台北部道路
- 常磐道から東北道に向かう際には分岐側に入る必要がある。
- 本線側に入ると三陸自動車道方面に入ってしまう。
- ナンバリングやIC番号など、ここが三陸道と東部道路/北部道路の事実上の境界線。
利府塩釜ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 三陸自動車道
- 利府町に属しているが、名前の通り塩釜市の最寄りIC。
- といっても仙台方面からは仙台港北ICで降りて国道45号を北上した方が早いことが殆ど。
利府中ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 三陸自動車道
- 名前と打って変わって利府町の東部にある。
- 東へ行けばすぐに塩釜市に入る。
- ここから南は常磐道か東北道に入るまで休憩所が一切ないので要注意。
- 一応、ここまでがNEXCO管轄でこの先は県の有料道路公社の管轄。
- とはいえ、何か看板があるわけでもなく、料金所はおろか料金自体がシームレスなので変わる感じは一切ない
松島海岸ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 三陸自動車道
- 名前からは分かりにくいが松島町と利府町の境にある。
- 利府町最北のIC。
- 松島海岸を名乗っているが、松島海岸かはら意外と遠い場所に位置している。
石巻女川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 三陸自動車道
- IC名のとおり、女川町の最寄りICだが、女川町域まではかなり距離がある。
- 石巻赤十字病院がすぐ近くにあり、救急車退出路は当IC開設に伴い廃止された。
利府しらかし台ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 仙台北部道路
- 利府町、富谷市、大和町の境界付近にある。
- 高速道路のICにしては珍しく団地関連の台が入るIC。
富谷ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 仙台北部道路
- 東北道に行かれない国道4号に接続しているIC。
- 行けるのは常磐道・三陸道方面のみ。
- よって、4号側には東北道へ行く車へ泉・大和まで行くよう注意が出ている。
- 現在は北部道路の終点だが、さらに西進する構想があるらしい。
山田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 仙台南部道路
- 常磐道方面からの秋保方面への最寄IC。
- 仙台南iCでは常磐道方面からの出口はない為、ここで降りないと強制的に東北道に連れていかれる。
- 岩手県にも同名のICがある。
- 鹿児島県にも同名のICがある。
長町ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 仙台南部道路
- 長町駅東口の最寄IC。
- 同時に常磐道側の長町駅の最寄ICとなっている。
- 東北道なら仙台南利用の方が早い。
- 土休日で仙台駅周辺に行く際にはここで降りた方が楽。
- 東北道方面は仙台宮城ICから仙台駅に出る国道48号が渋滞する為。
今泉ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 仙台南部道路
- 六郷地区の最寄IC。また、東へ向かうと海岸公園や海水浴場がある。
秋田[編集 | ソースを編集]
横手IC・JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道 東北中央自動車道
- 秋田道から横手ICは直接接続していない。
- その為、湯沢方面に行く際には料金所を経由せずに行く事が出来る。
- 横手ICはJCTから横手方面に行くとある。
西仙北SICの噂[編集 | ソースを編集]
- 元々、西仙北温泉インター株式会社が時間営業のICとして営業していたが、NEXCO東日本移管時にスマートインターチェンジに変わったSIC。
- なので営業時間が6:00~22:00までとなっている。
河辺JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道 日本海東北自動車道
- 秋田市内にあるのに秋田JCTじゃない不思議。
- 開設時は河辺郡河辺町が秋田市に編入される前であったため。
秋田南ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 御所野ニュータウン、御所野イオンへの最寄IC。旧河辺町にも近い。
秋田中央ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 山の中だが県庁所在地の市街地最寄りのインターという点では、仙台宮城IC・山形蔵王ICと類似している。
- 町外れの山の中だが、秋田駅や県庁・市役所までは一直線でたどり着く。
秋田北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- こちらも山の中で分かりにくいが秋田港の最寄りIC。
- 当IC~昭和男鹿半島IC間は秋田外環状道路となり、国道7号線扱い。
昭和男鹿半島ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 潟上市及び男鹿市方面への最寄IC。
- 「昭和男鹿半島」という名称だが、IC所在地は秋田市。
五城目八郎潟IC[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 名前のとおり、五城目町と八郎潟町の境に位置するIC。両町の中心部へは、ICからあまり差はない。
- 大潟村の最寄ICのひとつ。
琴丘森岳IC[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 大潟村及び旧山本町方面への最寄ICのひとつ。
- ICを出て、T字路を左折後ずっと直進すると大潟村に辿り着く。
八竜IC[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 三種町役場の最寄IC。
- ここから北は、琴丘能代道路となる。
能代南IC[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 秋田方面からの能代市街地の最寄IC。
- 八峰町の最寄ICのひとつ。
能代東IC[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 大館方面からの能代市街地の最寄IC。
- 能代工業団地が近くにある。
二ツ井白神IC[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 秋田方面からの現時点での終点。
- 大館方面への延伸は、二ツ井バイパスを自動車専用道路に改築の上、流用する計画らしい。
蟹沢IC[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 小坂方面からの現時点での終点。
- ダイヤモンド型の構造。当ICから東が自動車専用道路、西が一般道路。
- 当ICの東側の区間は、一般道路を自動車専用道路に改築した区間。
伊勢堂岱IC[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- IC名は近くの遺跡の名称からとられた。遺跡の名称がICになるのは珍しい。
大館能代空港IC[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 名称のとおり、大館能代空港の最寄りIC。空港は信号交差点を挟んですぐそば。
- 空港は道の駅併設。休憩にもどうぞ。
鷹巣IC[編集 | ソースを編集]
- 秋田自動車道
- 鷹巣市街地は、ICからは米代川を挟んで北側。
- 南へ進めば上小阿仁村。
二井田真中IC[編集 | ソースを編集]
- 忠犬ハチ公の生家が、ICから車で5分程の所にある。
- 東へ進めば二井田地区、西へ進めば真中地区。
大館南IC[編集 | ソースを編集]
- 能代方面から安代JCT方面へ向かう場合、ここで降りて十和田ICから乗り直しても所要時間に然程違いがない上、走行距離、通行料金とも少なくできる。
大館北IC[編集 | ソースを編集]
- 元釈迦内仮出入口。本来大館北ICになるはずだった場所はPAになった。
- 大館駅への最寄りIC。
小坂北IC[編集 | ソースを編集]
- 小坂JCT併設。
- ここで降りれば通行料金は無料。大館方面から小坂町へ向かう場合、ここで降りて国道を10分程南下した方が良い。
金浦ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 日本海東北自動車道
- 2017年現在終点一つ手前だが、酒田方面の行き来にはこのインターを使ったほうがわかりやすい。
- ここほどではないが、終点の象潟ICと国道7号のつながりが悪いため。
岩城ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 日本海東北自動車道
- 由利本荘方面と秋田市街地の行き来にはここで出入りするのが便利なため、ここを境に通行量が変わる。
- このインター以北は有料区間の上遠回りのため。
秋田空港ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 日本海東北自動車道
- IC出てから右折して南下すれば秋田空港に辿り着く。
鹿角八幡平ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 鹿角市中心部(花輪地区)への最寄りIC。
- IC名のとおり、旧八幡平村に位置する。
十和田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- あくまでも鹿角市の十和田地区にあるからこの名前。
- 南側から大舘に行くときは、小坂JCT経由よりもここで降りるのがお勧め。
小坂ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道
- 小坂町の最寄りICである他、十和田湖へのアクセスに利用可能なICのひとつ。
- ICを降りて、西へ進めば大館市だが、アクセスに利用されることは稀。
小坂JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北自動車道 秋田自動車道
- 北上で分かれた秋田道とここで再会。
- 東北道から見ると秋田道の料金所がはるか下に見える。
- ある意味、東北道が秋田も通っていることを認識させる存在・・・、かも。
湯沢IC[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 湯沢市中心部最寄りのIC。
- ここから横手方面は有料となる。
- 関越道にも同名のICがある。
山形[編集 | ソースを編集]
山形蔵王ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 山形自動車道
- 山形駅に向かう際には降りて直進すれば到着できる。
- しかし、仙台へ向かう際にはこのICより北にある国道48号線を利用してしまう。
- 山形蔵王PAと併設されているがICからの流入は不可。なので下り線を利用すればICから降りれて山形駅に楽に向かえる。
山形北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 山形自動車道
- 天童市・東根市の事実上の玄関口。
- 東北中央道を利用するよりもここから国道13号を北上した方が便利。
- 東北中央道の福島JCT~山形上山ICが開通して以降は、東北中央道経由が便利になった。
寒河江ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 山形自動車道
- 寒河江市や中山町への最寄りIC。
- 1998年まではここが終点だった。
月山ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 山形自動車道
- ここから鶴岡方面へ行くには月山道路を利用する必要がある。
- 月山スキー場はここが最寄IC。
湯殿山ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 山形自動車道
- 開通前は「田麦俣IC」と仮称されていた。
- 正直、ここから先の山形道は有料である必要性があるのか疑問に浮かぶ。
鶴岡ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 山形自動車道
- 新潟方面はここから国道7号を経由して鶴岡西ICに入る必要がある。
- 鶴岡西IC以南の日本海東北自動車道は無料区間なので国道7号を使っても料金に影響されない。
鶴岡JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 山形自動車道 日本海東北自動車道
- 新潟方面⇔山形方面の利用が出来ないハーフJCT。
- だが、鶴岡西IC以南は無料なので鶴岡IC⇔鶴岡西ICを利用すれば料金に左右されずに行く事が可能。
あつみ温泉ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 日本海東北自動車道
- 国道7号から入ろうとすると、とんでもなく遠回りをさせられる。
- 一応近道もあるが、集落の生活道路なので通らないよう案内がある。
- あつみトンネルと天魄山トンネルの間にICを作れなかったのだろうか。
- 鼠ケ関ICまでの開通が待たれる。
- 一応近道もあるが、集落の生活道路なので通らないよう案内がある。
鶴岡西ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 日本海東北自動車道
- 新潟方面⇔山形方面を利用する際には上記の通り、国道7号を経由して鶴岡ICを利用する必要がある。
- 但し、上記の通り、当ICは無料なので二重取りされる心配はない。
酒田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 日本海東北自動車道
- 国道7号に接続している。
米沢八幡原ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 東京・福島方面から米沢市中心部への最寄IC。
- 開通前は「米沢IC」と仮称されていた。
米沢中央ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 道の駅米沢が隣接している。
米沢北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 山形市・新庄・庄内方面から米沢市中心部への最寄りIC。
- 有料区間と無料区間の境界である。
- 当ICを境に山形・新庄方面は有料、福島方面は無料になる。
南陽高畠ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 南陽市と高畠町の境界に位置している。
- 赤湯温泉、長井市への最寄りIC。
かみのやま温泉ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 上山温泉への最寄りIC。
- 開通前は「上山IC」と仮称されていた。
山形上山ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 東京・福島・米沢方面から山形県庁への最寄りIC。
- 2019年まで当ICが終点だった。
山形中央ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 山形市中心部への最寄ICのひとつ。
- 山辺町への最寄ICでもある。
天童ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 天童温泉、イオンモール天童への最寄りIC。
- 福島JCT~山形上山ICの開通で真価を発揮した。
東根ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 山形空港や河北町への最寄りIC。
- 有料区間と無料区間の境界である。
- 当ICを境に山形・福島方面は有料、新庄方面は無料になる。
- 2019年まで当ICが終点だった。
村山ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 東沢バラ公園への最寄りIC。
- 軟弱地盤で開通が遅れた。
尾花沢ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 銀山温泉への最寄りIC。
- このICを境に新庄方面は国道13号の自動車専用道路という扱い。
尾花沢北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 道の駅尾花沢に隣接している。
舟形ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 肘折温泉への最寄りIC。
新庄ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道 新庄酒田道路
- 国道47号と接続している。
- 月山道路の迂回路としての役割も果たしている。
新庄鮭川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 名前のとおり、鮭川村への最寄りIC。だが、ICの敷地は鮭川村域にまったくかかっていない。
- 仮称は新庄北ICであった。
新庄真室川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 真室川町域にあるのは及位ICだが、町中心部へはこのICが最寄り。
- 仮称は昭和ICであった。
中田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 横手方面への出入口のみのハーフIC。
- 周辺は、The・山の中。民家も数える程しかない。
及位ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東北中央自動車道
- 難読。
- 真室川町唯一のICだが、名前のとおり及位地区の最寄りであり、町の中心部からは遠い。
福島[編集 | ソースを編集]
関連項目[編集 | ソースを編集]
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