群馬のナンバープレート
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群馬ナンバー[編集 | ソースを編集]
- 1988年1月1日、「群」から変更。
- 管轄局・事務所:関東運輸局群馬運輸支局(前橋市)
- 管轄地域:前橋市、高崎市、安中市、吉岡町を除く群馬県全域
- 登録台数:約61万台
- 都心を走るとなめられる。そのお返しに山道で都会のナンバーを煽る。
- そりゃ~~都心をトロトロ走られたら堪らんぜ、煽られるのも無理なからぬところ。
- 未だに山岳方面の交通事故は群馬ナンバーの煽りが原因であることが多い。
- 「練馬」と間違えやすい。
- それが意外にも群馬県民が喜んでいるとか。
- 高崎ナンバーに変わって初めて、「群馬に引っ越したのか」と気付いてもらいました。(昔は練馬ナンバー)
- あるはずないんだけど、なぜか「拝島」に見えてしまった…。(by JR青梅線沿線住民)
- ついに群馬と練馬の文字を判別するゲームが出てしまった。
- 関越道を走ってると、練馬と群馬だらけでマジでわからなくなる。
- 埼玉に越してからやけに練馬ナンバーを見ると思ったら、群馬ナンバーだった。
- 多分ヤマダ電機関係の登録台数がそこそこあると思われる。
- 一応、軽自動車の登録台数は関東で一番多い。
- 足立ナンバーだと思ってた
- 漫画「頭文字D」の主人公の車も群馬ナンバー
- むしろ、1987年末まで1文字地名だったことに驚きだわ。他地域に比べて1文字地名ナンバーの古いエンスー車が多く残ってるのも納得する。クラシカルな食品自販機とかもそうだけど、群馬の人は古いものを大切にする傾向があって素敵。
- 後述のようにご当地ナンバーの高崎・前橋ナンバーが誕生したが、西毛北毛吾妻を高崎、中毛東毛を前橋ナンバーに分割することは考えなかったのだろうか?
- 高崎の南西側が飛び地になってしまった。
- やはりというかスバル率が高い。
高崎ナンバー[編集 | ソースを編集]
- 2006年10月10日、ご当地ナンバー制度で「群馬」から分割。
- 管轄局・事務所:関東運輸局群馬運輸支局(前橋市)
- 管轄地域:高崎市、安中市
- 登録台数:約23万台
- こんなもん作ったら前橋の立場がまた危なくなるよ。
- でも、大宮ナンバーをつけなくちゃならない旧浦和に比べればマシなんじゃないかと思ったり。
- 立場が無いので前橋も申請し、2014年から前橋ナンバー決定。
- 安中市民から疑問の声が出ている。(それとも、いずれ合併でもしてくれるのですか…?)
- 群馬ナンバーよりは都会らしい感じを受ける。
- 藤岡も含めていいと思うんだけどなあ。
- 他に玉村町、甘楽町、富岡市、下仁田町、南牧村、上野村、神流町も高崎に含めるべき。
- 宮崎県内では見つけにくい。「宮崎」ナンバーに紛れ込める。
- こないだ、高崎市内を岡崎ナンバーが走ってた。
- 商用車だとこのナンバーの車が多い。本州の商用車だと割と見かけやすいナンバー。
前橋ナンバー[編集 | ソースを編集]
- 2014年11月17日、ご当地ナンバー制度で「群馬」から分割。
- 管轄局・事務所:関東運輸局群馬運輸支局(前橋市)
- 管轄地域:前橋市、北群馬郡(吉岡町に限る)
- 登録台数:約30万台
- 高崎ナンバーへの対抗心で誕生した。
- 誕生9日間で3337台(対象の1%)、12月末で約8000台(対象の2.5%)が交換。
- 誕生1年で4万6738台。2014年に誕生したご当地ナンバー中2位の普及率(1位は盛岡)。
- 吉岡入るならいらない。
- 陸運局が前橋にあるのになぜわざわざご当地ナンバーを作ったのか理解できない(byもと前橋市民)。
- 高崎だけあったらまた差が広がってしまうという視点では?群馬ナンバーも登録台数多かったからナンバー新設の格好はつく。市民が望んでたかどうかはわからないけど、群馬も前橋も似たり寄ったりなんじゃないって部外者の私は思うね。
- 栃木方式で群馬ナンバーそのものを前橋ナンバーに変えれば良かったのでは?
- 地方版図柄入りナンバーのデザインは「赤城山」。
- 東京の板橋ナンバー、千葉の船橋ナンバーと見間違えやすい。
- 何故か愛知の豊橋ナンバーとは見間違えない。
| ● ナンバープレート ● |