運転が下手な法則
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- 自分の車がないペーパードライバーだ(基本)。
- 社用車すら運転しない、だとより完璧。
- MT車で登り坂を発信する際、いつもエンストする。
- AT限定でないのに、MT車を運転したがらない。
- MT車を買ってしまうと他の家族が運転できなくなってしまうからという場合が多い。
- ただATに慣れきってしまった人間は、実際過去にどれだけのMT信者であろうがMT車には戻らない。これはホント。
- 車で信号待ちをする際、路側帯のラインを踏んでいる。
- 停車時に、路側帯でバイク1台分の幅すら開けようとしない。
- 交差点を曲がるときにウィンカーをつけ忘れるか、タイミングが遅い。
- 亜種:右折レーンに入ってから、右ウィンカーを付ける。飾りでしかない。
- バックで車庫入れするといつもぶつける。
- 縦列駐車でもぶつける。
- なので、ますます運転しようという気が起きなくなる。
- 車を出す時点で一苦労。
- バック(リヤ)ビューカメラ/モニターを活用できない。
- 右向きの矢印信号(→)がないうえ、交通量の多い十字路で無理やり右折する(左側通行の場合)。
- 多少遠回りで迂回したほうがかえって時間を短縮できることを知らない。
- 直進と左折のみで迂回するルートを作りきれない(右向きの矢印信号がある交差点を除く)。
- 「車両横断禁止」の標識がないからといって、信号のない丁字路(T字路)で無理やり右折する。
- いつも車線変更が急。明らかに車体が方向を変えている。
- 酷いとウインカーすら出さない。
- 上り坂で減速する。
- 片側1車線の高速道路で登坂車線やゆずり車線がある区間に入っても、自分が遅いという自覚がなく、右側を走り続ける。
- 教習所のマニュアルを頑なに守る。
- 高速道路での車線変更でミラー見て、さらに左右へ振り向いて直接目視確認するのは正直危険だろと思わなくもない。
- ミラーの死角にバイクがいるかもしれないのでね。
- 高速道路での車線変更でミラー見て、さらに左右へ振り向いて直接目視確認するのは正直危険だろと思わなくもない。
- 黄信号でも常に突っ切ろうとする。
- 間が悪い。
- 後ろからは「早く曲がらんか!!」などとせかされる。
- ルームミラーとか見ないのか、後ろに車列が出来ていることにすら気付かない。巡航時なども同様。
- 大名行列と揶揄されやすい。
- こんなときに限って、丁字路・十字路で無理やり右折しようとするので、後続車がつかえて大迷惑をかける。
- 割り込んだくせに後続より遅い。
- 加速がトロかったり、踏むべきところでダラダラと加速し続けることも。
- なぜか免許自体はゴールド免許。
- 要するにペーパードライバー(運転しないので違反もしない)。
- 前方数十m先で渋滞が発生しているのに、交差点を飛び出して真ん中で止まったときに赤信号になり、立ち往生する(青信号でも我慢することを知らない)。
- 加減速が激しい。
- 高燃費の敵。
- ハイビームのまま対向車とすれ違おうとする。
- 周囲の車にブレーキを踏ませる運転全般。