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  1. 安い青魚の代表格・・・だった。
    • 今は高くなって、「鯖を読む」ことが出来ない。
  2. 「鯖の生腐り」という言葉があるくらい足が速い。
    • 生き腐り=生ける屍、ゾンビ魚ではないの?
    • 金色の筋が入っている鯖を選ぶと良いと軍人版梅宮辰夫が言っていた。
    • じんましんが出た人にとっては一生モノのトラウマだとか(俺は知らんが)。
  3. 某終身名誉監督曰く、「魚偏にブルー」。
    • 「フィッシュ偏にブルー」と言ったとも。どちらも面白いけど
  4. ネットワークには欠かせない。
    • 時々飛ぶ。
      • そして落ちる。
        • で、氏んでしまう…チーン
      • …が、しばらくすると何事もなかったかのように復活する。
    • Chakuwikiでは昼過ぎなど変な時間に一瞬落ちる事がある。
      • この週末は酷かった。
  5. 11PM。
  6. これを焼いたものは、NHKの朝ドラ『ちりとてちん』のヒロインの故郷にある「魚屋食堂」の目玉メニューだった。
  7. ・・・サバじゃねぇ!!
  8. フランス語のあいさつ。
  9. 鰤っ子と鯖鯖した子、どっちがお好み?
  10. の柄のひとつ。この場合、他にはがいる。
  11. 塩焼きはタモリ氏の好物。「弁当に入っていると嬉しい」そうだ。
  12. この魚をみそで煮たものは、日本の家庭料理の定番。
    • 缶詰も然り。
      • 関東東北はみそ煮で関西は醤油煮が主流らしい。理由は港と魚場との距離が長いか短いかで鮮度がかなり違うかららしい。
    • 鯖の味噌煮、イタリア語でsavano missoni。
  13. 2010年、アイスランドとイギリスがこの魚を巡ってまたもめ始めた。タラ戦争の再来か?
  14. 寿司が空弁になった。
  15. 鰹節と同様の製法で、「さば節」ができる。
  16. これの略称。
  17. カツオマグロと同じ仲間だとはとても信じられない。味が全然違うから。
  18. 意外に生では食べない。火を通すか、酢でしめるかのどちらか。
    • 腐りやすいことに加えて身に寄生虫を持っているため。
    • 九州産のサバは本州産と寄生虫の種類が違って捨てる内蔵にいるため刺し身で食べられるらしい。
  19. かつては若狭から京都の出町柳まで陸路で運ばれていた。
    • 若狭で一塩したものは京都到着時点で鯖寿司にちょうどいい塩加減になった。
    • 「鯖街道」と呼ばれた輸送ルートを記念して出町商店街ではあちこちに鯖のモチーフがある。
  20. イスタンブールではこれのサンドイッチが名物となっている。
    • もともとは目の前のボスポラス海峡で獲れたばかりのサバを使っていた。
  21. 日本では脂肪分が多いノルウェー産のものが人気。
    • その一方で日本産は缶詰として西アフリカなどに多く輸出されている。
  22. 相撲の技にも名前が使われている。(鯖折り)
    • 小錦は双羽黒にこの技をかけられ大怪我をした。
  23. 三菱自動車で売られていたエテルナの4ドアセダングレード。