AIR-G
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AIR-G(FM北海道)の噂[編集 | ソースを編集]
- FM北海道のこと
- 内地の人間は末尾の「'」をどう読むのか悩む。
- 無視するらしいよ
- 内地の人間は末尾の「'」をどう読むのか悩む。
- 夕方は鈴井貴之の「GO・I・S」が9年半続いた後、ナックスの「R」が1年半続いた。今もRは続いている。
- Rは3月を最後に終わってしまった…
- 道新・uhbのグループ企業
- なので、ステラプレイスにある「えき☆スタ」もuhbと共用。
- 「らき☆すた」と紛らわしいが「えき☆スタ」の方が実は先手らしい。
- 「えき☆スタ」は2003年オープン。「らき☆すた」は2004年連載開始。
- 当然あ~やの出演はナッスィング。
- 当然もってけ!セーラーふくはオンエアしない・・・はず・・・
- リク希望の方はこちらへどうぞ。
- 昔、ABCにも「エキスタ」があったな。
- ニュースは「道新ヘッドラインニュース」
- しかしその「道新ヘッドラインニュース」も時間によっては北海道新聞社の提供が離れてしまい(昨今の株がらみだろうが)「AIR-G'ヘッドラインニュース」というものがある。
- 実は「HTB北海道テレビ」も株主。
- そのせいかどうか知らないが、1997年2月に鈴井がMCを務める「GO・I・S」のスタジオに、「水曜どうでしょう」のカメラが入った。
- 大泉洋(と安田顕)へのドッキリに2度も共謀した。
- あとonちゃんカレンダーの企画が組まれたのも、海外イベントとこの局の番組の時間が被ってしまったため。
- 大泉洋(と安田顕)へのドッキリに2度も共謀した。
- そのためかHTBは、朝日よりも道新と仲がよくなりつつある。
- そのせいかどうか知らないが、1997年2月に鈴井がMCを務める「GO・I・S」のスタジオに、「水曜どうでしょう」のカメラが入った。
- 過去に読売新聞提供のミニ番組もあった。
- そのためか、STVとの関係はしっくりしない。
- 中継局はuhbの電波塔に相乗りさせてもらっている。
- だが、室蘭・北見・小樽は別。この3局はなんとNHKに世話になっている。
- 一時期、なぜか中日新聞が親会社だったことがある。
- マスメディア集中排除原則に引っかかることから、道新と仲の良い中日に株を持ってもらっていた。緩和されたので今は道新が持っている。
- なので、ステラプレイスにある「えき☆スタ」もuhbと共用。
- JFN名物番組・『放送室』をネットしていない。
- 道内唯一。
- そりゃ道内のJFN局はここしかないでしょうに
- 以前はネットしていたが、いつの間にか無くなっていた。
- 道内唯一。
- 道内の各中継局には衛星回線が使われているため、札幌地区以外では約0.5秒のタイムラグがある。
- それに対してFMノースウェーブは光ケーブルデジタル回線が使われている。
- そのせいでノースウェーブの経営が悪化したのか・・・。
- そうでもないのでは?
- それに対してFMノースウェーブは光ケーブルデジタル回線が使われている。
- なぜか洞爺湖町に中継局がある。
- 洞爺湖サミット関係?
- サミットが決まる前からあった。確か有珠山噴火の際に災害用FMを設置していたので、それの使いまわしかと。
- 洞爺湖サミット関係?
- 土曜日の夕方には電波ソングで有名なKOTOKOの番組がある。
- ブレイク前の平井堅も長い事レギュラーを務めていた。
- 「FM ROCK KIDS」から数多くのビッグアーティストを輩出した。
- 夜中3時以降は音楽垂れ流し。
- 道内の局しか聞けないところが多いのでJFNの番組を増やした方がよいのではないか。
- 旭川を除く道北の各都市と道東の末端都市に中継局が作られないのはとある市がAir-G'がまだ進出してないのにこの局を開局した事により当時の経営陣が激怒して開局計画が白紙になったらしい。その例の局が開局した事によってロシアに悩まされてる街や萌える街やきたすばるの地元や五郎さんの地元までそういった局を作ってしまったので経営陣も態度を硬化して(ry
- しかし2011/4からコレが始まってその地域でも聴けるようになったとさ
- 上の様に正直ラジコで誤魔化すあたり中継局を増やす気が全く無いのもよく解るな。
- しかし2011/4からコレが始まってその地域でも聴けるようになったとさ
- 確かにミニFMの影響はあるかもしれないが、何よりも中継局を作るにはお金がかかってしまう。今本社で入っているビルは開局した頃に出来ており、AIR-G'同様まる30年。放送機器の大がかりな更新はもちろん出てくるが、下手をすれば築年数が浅いビルへの移転も考えなきゃならない時期にもなるだろう。これらを配慮すると、しばらくエリア拡大は難しいのでは?
- 最近になってNHKと民放の合同で中継局を管理しようとする動きがあるみたいなので、それに乗れるかどうかが鍵。
- 北海道の民放ラジオ局で唯一、日曜日に終夜放送を行なっていない。
- ビッグモーターのCMが一日何十回も流れる。
- おかげで2023年後半あたりから、一時期AC・JARO・民放連のヘビーローテーションとなってしまった。
- その昔、コンサドーレの試合を中継した事がある。
- 何故か、ファイターズの本拠地エスコンフィールド北海道にサテライトスタジオがある。
- 時々真狩村出身の演歌歌手、細川たかしの曲も流れる。
- 「ONE HOME ONE RADIO」プロジェクトとして、一家に一台電池式ラジオを普及させる運動を展開している。
- 端から見れば、今や「radiko」の普及でスマホがあればラジオが聴ける時代なのに…と思うかも知れない。