Answer×Answerファン
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- QMAと比較されることについては、人によって反応が分かれる。
- QMAと兼業の人も多い一方、QMA(特にキャラゲー路線やアニゲのマニアックさ)に嫌気が差してAn×Anに鞍替えした人も存在する。
- やっぱり早押しができるのはQMAにはない魅力だと思う。
- 形式といい問題といい、上手く棲み分けはできていると感じる。
- 実は最大のライバルはQMAではなく、同じ筐体のMJと言われていたことがある。An×Anだったはずの筐体がいつの間にかMJに変わっていたという話もある。
- 今はMJのサテライト筐体が変わったので、その心配はいらない模様。
- 例えとしてよく言われるのが、QMAはオールスター感謝祭、An×Anはアタック25。
- 前者は基本的に全員が解答し、後者は早押しで解答権を奪い合う、というもの。またわからない問題に対し解答しない選択肢が明示的に用意されているかどうかというのもある。
- 国名を当てる問題でわからない時はとりあえず「アメリカ」。
- 「苦手ジャンル」はあまりあてにならない。(ポイントが一番ジャンルが無条件に苦手認定されるので)
- ブラボーの使い方は人によってまちまち。
- わずかとはいえ賞金が増えるので、たくさん貰うとやっぱりうれしい。
- 乱舞されると自分も頻度を上げる。
- あいさつや正解へのエールとしてのブラボーは分かるが、出題直前のブラボーはちょっと戸惑う。
- 他のゲームが次々とAimeに切り替わっていく中、取り残されている感が否めない。
- ついに2015年1月末でサービス終了へ。筐体はオフラインでの稼動を続けず、撤去されてしまうらしい。
- とりあえず国名を答えさせる問題群にはうんざり。
- カード奪取なんて二度と見たくない。
- 多答フィニッシュは黒ひげ危機一発に近いものを感じる。
- 山分けクイズの3人正解(6P)と4人正解(5P)はもうちょっと差がついてもいいと思う。20Pを山分けするから仕方ないけど。
- 2倍チャンスを使った時の単独正解は思わずガッツポーズしたくなる。
- 爆弾押しつけクイズで、爆弾が自分のところに来ると予測してあえてパスするのがもどかしい。
- そういう時に限って自分のところに爆弾が回ってくるのはお約束。
- そろそろWii Uとかで出してくれてもいいのでは、と思い込む。
- 稼働終了後にリリースされたスマホゲーム「クイズ早押し学園」をやっている人はけっこう多そうな気がする。
- 龍が如くファンにとってはトラウマ。
- 「龍が如く」シリーズに入ってたAn×Anに苦戦したプレイヤーが多かったため。