CMファン
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inゼリーCMファン[編集 | ソースを編集]
- 歴代のCMは全て覚えている。
- 初期のパンダ編まで覚えていて初めて一人前。
- キムタクと浜ちゃんは神。
- 中華料理屋に宇宙人がいても特に驚かない。
- 山Pの「ウイダーinゼリー体操」を真似して筋肉痛になった。
- 2010年のバンクーバーオリンピックではもちろん真央ちゃんを応援。
- 見るアニメといえばノイタミナだ。
- もちろん朝食はウイダーで済ませる。
- 10秒チャージが信条。
- っていうか、いつの間に「inゼリー」になってたの?と驚いた。
大分むぎ焼酎二階堂CMファン[編集 | ソースを編集]
トーク:CMファンに、大分むぎ焼酎二階堂のCMに関連する動画があります。
- 酒は飲めないがCMが好きな人は意外と多い。
- あのノスタルジックな感じが良い。
- 工場も良いが、奈良県天理市にある二階堂駅も聖地だ。
- 同じ県の同業者である三和種類の「いいちこ」のCMも好きである。
- そこからビリー・バンバンのファンになることも。
- こういう人は違う二階堂を想像してニンマリ、ただし大分にゆかりのない東北人だが。
- 近道は、遠回り。
- 点と点を線で結べない道が、ここにはあります。
- 郷愁を誘われる方は少なくないはず。
- あういうCMを始めたのは下町のナポレオンと二階堂どちらが先なんだろう。
金鳥CMファン[編集 | ソースを編集]
トーク:CMファンに、金鳥のCMに関連する動画があります。
- 言葉ではうまく語れないが、金鳥の独特のクセが自然に脳裏に刻まれてしまう。
- 出演した有名人の意外な一面を見せてくれるのがいい。
- トヨエツなんて演技じゃねぇぜ、ありゃ...
- 実は「大日本除蟲菊」が何の会社かを知らない。
- 「あぶない話」は毎週欠かさず見ていた。
- 最近は単独スポンサーの番組がなくて寂しい。
- 「HEY!HEY!HEY!」に出る前から李博士を見てた。そして、彼を見てると嫌韓がアホらしく見てる。
- おそらく万人に好かれる韓国人は李博士と宣銅烈だけ。
- もっといるだろう...
- おそらく万人に好かれる韓国人は李博士と宣銅烈だけ。
- 「タンスにゴン」のCMは沢口靖子以外ありえない。
- もたいまさこやIZAMもいい味出していたと思うんだが・・・。
- ゴンゴン消えてもパリーグ消えたらアカンおかーん・・・ずっこけたわ。
- 最高傑作はトヨエツだと思う。
- 子供のころ、金鳥蚊取り線香のCMの最後あたりに出てくる花火が怖くてしょうがなかったです
- 「KINCHO」より「金鳥」のほうが好きだ。
- 「コナーズ」シリーズで、今までとは違う新たなファンが生まれたことも知っている。
- 山瀬まみといえば、「新婚さんいらっしゃい!」より、ここのCMのカッパ。
ソフトバンクCMファン[編集 | ソースを編集]
- 口癖は「予想外デス」
- SMAPの新.VERは好きになれない。
- そのせいでこっちの放送機会が少なくなったのはおかしいと思っている。
- なぜ親が犬になって兄が黒人か、自分なりに解釈している。
- 何はなくとも、とにかく犬なのである。
- 「キミちゃんソフトバンクじゃないんだ」は嫌い。
- やっぱり、アレだからねぇ・・・。
- 新しいおじいちゃんが自分より年下だったりする。
- とにかく松田翔太を見てると…
- 気がつけば、おじいちゃんから桃ちゃんになってました・・・
- とにかく松田翔太を見てると…
- まさか宇宙人ジョーンズと競演するとは・・・。
- 前田敦子がAKB48卒業後ドコモから電撃移籍して来たのは驚いたが、実は上戸彩も元々はローカル(東海地方限定)ながらドコモのCMに出演していた過去を知ってる人は多くないはず。
日本船舶振興会CMファン[編集 | ソースを編集]
トーク:CMファンに、日本船舶振興会のCMに関連する動画があります。
- 拍子木の音を聞くと、あのCMを思い出さずにはいられない。
- 夕方の「戸締り用心 火の用心」はもはや伝説。
- 曜日ごとに異なっている歌詞をちゃんと覚えている。
- 作曲したこの方も尊敬している。
- で、纏を振っていた人がそのお方だということも知っている。
- 合言葉は「一日一善」。
- ご飯のことではない。
- 『フリテンくん』で1日1膳しか飯を食わせて貰えない居候がこのCMに対して「一日一ぜんって言うな」とぼやくネタがあった。
- ご飯のことではない。
- もはやYouTubeの動画だけが頼りだ。
- 好きな相撲部屋はもちろん東関部屋。
- ついでに好きな動物はチンパンジー。
- 故・笹川会長への忠誠度は並々ならないものがある。
- 彼がA級戦犯として投獄された経緯も、その時獄中で手にした雑誌から競艇のアイデアを思いついたことも当然知っている。
- ただのお爺ちゃんかと思いきや、とんでもない過去を大人になって知って愕然とする。
- いつかは母親を負ぶってやろうと、思っている。
- 衆院群馬2区に住んでいるファンならば笹川会長の次男に投票をしている。
- でも、2009年8月の衆院選挙で落選&政界引退となりました。テレビで見た限りだけど威張っていて感じが悪かったし・・・。
- 2016年にやってた競艇のCMはこの団体の流れからかなー??
- でもあまりセンスは良くない。
任天堂CMファン[編集 | ソースを編集]
- やはり80年代後半~90年代(FC・SFC・GBの時代)が黄金期。
- ♪ファミコンウォーズが出るぞ~♪母ちゃんたちには内緒だぞ~♪
- エンディングまで泣くんじゃない。(マザー)
- ♪出る出るゼルダの伝説♪(神々のトライフォース)
- おとなもこどももおねーさんも。(マザー2)
- ♪スーパーデラックスカービィちゃん♪
- ♪ロールプレイングゲ~ムやったことない人も~♪(スーパーマリオRPG)
- 「あたしのポケットモンスターと勝負しない?」オッサンたち「あんただ~れ~?」(ポケモン赤緑)
- 2000年代後半以降になると単にゲーム映像を映しただけのものばかりになって寂しい。
- それでも度々ネタとなるCMは登場するので楽しみだ。「マリオじゃな~い!」とか。
- 同じく2000年代後半以降のスタンダードとなった著名人のプレイ動画系のCMも賛否が分かれるが、「このゲームにあの人が!?」的な驚きの人選がたまにあるので楽しみだ。
- 2000年代の名作といえば「イナガキマリオ」とナイナイのマリオシリーズ。
- 加えて忘れちゃいけないピクミンの愛のうた・種のうた。
- 上記の「出る出るゼルダの伝説」のCMのオーディションにTOKIO以前の長瀬智也も参加していたことはもちろん知っている。
- ファミコンウォーズのCMで「母ちゃんたちには内緒だぞ」の意味を教えられた瞬間に出演者一同爆笑したというエピソードももちろん知っている。
- マリオオデッセイの衣装にサテラビューのCMの宇宙服が実装されたときは歓喜した。
- 2010年代以降のCMだと「ポケモンSM」のCMに田中将大、吉田沙保里、ウサイン・ボルトが出演したのが一番のサプライズだ。
- 吉田にいたってはCMを再現した「サオリのカイリキー」の配信まで行われた。
- ボルトに続いて登場したのがイモトだったのには「なぜアスリート続きじゃない?」と思ってしまった。まあ、ある意味イモトはいろいろ体張ってきたから広義でのアスリートと呼べるかもしれないが。
- 上記のイナガキマリオやナイナイに倣って好きな芸能人にマリオのコスプレでCMに出てもらいたいと思ってる。
- ピクミンの「愛のうた・種のうた」がゲーム内BGMじゃないにかかわらずスマブラX・forに実装されたのは喜んだが、SPでは削除されてしまい落胆した。
- スマブラ64の「コンゴジャングル」を「ドンキージャングル」と呼んでしまう。
- 初代スマブラ拳の「あ!ドンキージャングル!(ちがう)」には反応してしまった。
- スーファミ世代のファンは「スーパーファミコンが4000円安くなるクーポン券付き」のフレーズを強く覚えている。
- 玄人となればこのフレーズが登場したCM(=券がついていたソフト)を全部覚えている。
- 神々のトライフォース2での「出る出るゼルダ」のリメイクに喜んだが、スイッチ版マリオRPGのCMでもパックンフラワーの歌(上記の「ロールプレイングゲームやったことない人も」のやつ)をリメイクしてほしかった。
- だが公式サイトにパックンのイラストとCMを彷彿とさせるフレーズが載っていてニヤリとしてしまった。
日本文化センターCMファン[編集 | ソースを編集]
トーク:日本文化センターに、日本文化センターに関連する動画があります。
- 商品説明は頭に入ってなくてもいい。歌があるからファンになる。
- 全国3ヶ所以上の電話番号を知っていてちゃんと歌える。
- 全国すべてがフリーダイヤル化されてしまったことがさみしい。
- あの微妙なウザさこそ醍醐味。
- パロディもよく作られる程だ。
BOSSCMファン[編集 | ソースを編集]
- 外れの無いCMで楽しんでいる。
宇宙人ジョーンズシリーズファン[編集 | ソースを編集]
トーク:CMファンに、ジョーンズシリーズのCMに関連する動画があります。
- 宇宙人が農家の人と結婚しなかったのには憤慨だ。
- ゆうこりんとデーブ・スペクターは宇宙人だと言って聞かない。
- 同じくサンタクロースもいると信じている。
- 「このろくでもない、素晴らしき世界」を信条としている。
- このキャッチを実際に声を出して喋ってくれるラジオCMもチェック済み。
- 最高傑作は刑事編か知事編。
- しかし結婚編は微妙。
- 秋葉原編については……萌え。
- BOSSはBOSSでも「レインボーマウンテン」しか飲まない。
- 最近は「プレミアムボス」も飲むようになった。
- トミー・リー・ジョーンズ氏の実際の話し声を知っている人はそれほど多くない。
- 実は何回か素で台詞を言ったことはある。
- この人の声を聞くと途端に浮足立つ。
- もちろん中島みゆきファン兼任。
- もはや『地上の星』といえばプロジェクトXではない。
- まさか、お父さん犬と競演するとは・・・。
- タモさんとのプレボスシリーズは、ついブラタモリ気分で見てしまう。
リポビタンDラジオCMファン[編集 | ソースを編集]
- 「ファイト!一発!!」より最後の「青い幟のお店でどうぞ!」のフレーズが印象に残る。
- コント仕立ての会話に腹を抱える。
- 様々なバージョンが用意されているのでチェックは欠かせない。
ACジャパンファン[編集 | ソースを編集]
- 7月1日を楽しみにしている。(CM入れ替え日のため)
- 最近のCMは生ぬるいと思っている。
- 最近のでいえば、ペット処分問題をテーマにしたやつはそこそこ怖かった。
- 2020年度の視力検査と見立てて児童虐待してるCMも視力検査する度に思い出すぐらい今でも怖い。
- 「公共広告機構」を10秒間で10回言える。
- サウンドロゴは目覚まし代わりだ。
- 90年代からの「AC~♪」と09年マイナーチェンジ後の「AC~♪」を聴き分けられる。
- シマウマのCMのサウンドロゴが半音低いことも知っている。
- 例のロゴは手書きできる。
- 海岸に出かけると、「消える砂の像」のBGMが脳内に流れ出す。
- 砂の像を実際に作ってみようとする。(by挫折者)
- テレビ版とラジオ版で内容の異なるCMが存在することも知っている。
- BGMが続いた後、最後になってようやくセリフが読まれるCMが該当。連れ去り事件対策のシマウマが代表例。
- シマウマはラジオ版が4種類も存在するらしい。
- BGMが続いた後、最後になってようやくセリフが読まれるCMが該当。連れ去り事件対策のシマウマが代表例。
- 政府広報ファンやJAROファンなども兼任している場合が多い。
- どんなに怖いCMでも、何度も見れば怖くなくなると思っている。
- 怖いCMといっても、不気味なものが好みでドッキリ系は苦手だ。
- 公共広告をただ不祥事の「穴埋め」としてしか見ず、笑いものにする風潮には反感を覚える。
- 骨髄バンクに登録している人はいるのだろうか…?
- キッチンマザーとチャイルドマザーの違いをきちんと説明できる。
- 怖いCM、トラウマCMこそがACの本分であり、最もメッセージ性が強いものだと信じて疑わない人もいる。
- 一人カラオケで「AC~♪」と歌う。
- SMAPファンやPerfumeファンの人もいるかも。