東海旅客鉄道在来線ダイヤ改正案
(E快速から転送)
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関西本線[編集 | ソースを編集]
区間快速[編集 | ソースを編集]
- ルート:
名古屋-八田-春田-弥富-桑名-朝日-富田-富田浜-四日市-亀山-下庄-一身田-津-松阪-多気-伊勢市-鳥羽 - 別案:名古屋-八田-蟹江-弥富-桑名-(各駅停車)-亀山・伊勢市・鳥羽の方が区間快速らしいかも?
- 春田は絶対必要。
- いや、むしろ複線化と普通列車の増発の方が利便性は向上するはず。
- 春田は不要でしょう。あくまでも信号場から昇格した沿線最新駅は止めるべきではない。
- 混雑時の春田、見たことありますか?(br春田駅から徒歩300mのところに住んでいる者)
- 春田-名古屋間の需要が中心でしょう?だったら蟹江や弥富までの普通列車の本数を増やす方が賢明でしょう。
- 快速を春田に止めると今度は蟹江以西からクレームが出ますよ。
- 春田が住宅地化したから春田駅を造ったのでは?春田が田舎だったらこんなこと書きませんよ。
- 春田停車賛成。よく考えたら地下鉄や近鉄に頼っている八田や蟹江に停める必要はないと思う。それに八田なんか殆ど利用者いないよ。
- 蟹江はちょっと客がいるので停めた方がいい。その代わり弥富は近鉄はもちろん関係ないが名鉄より客がいないので通過。弥富市民の方が近鉄に頼っている(はず。弥富市民ではないためそこは分からん。ちなみに春田停車賛成。)
- 春田停車賛成。よく考えたら地下鉄や近鉄に頼っている八田や蟹江に停める必要はないと思う。それに八田なんか殆ど利用者いないよ。
- 春田駅発着の市バスの南陽巡回系統は営業係数642(木次線と同レベル)でワースト1ですが?
- 南陽の人間は大抵車、やむを得ない場合のみ戸田か伏屋を使用
- 参考程度に
1日当たり乗車人員(主要駅と利用客の多い駅)・・・
春田/2970人 蟹江/2933人 永和/2092人 弥富/914人 桑名/4270人 四日市/2232人 河原田/1961人 亀山/2171人
- 春田が住宅地化したから春田駅を造ったのでは?春田が田舎だったらこんなこと書きませんよ。
- 混雑時の春田、見たことありますか?(br春田駅から徒歩300mのところに住んでいる者)
- 名古屋-八田を複線化しないのは何故?
- なんで名古屋-春田辺りの最近高架化されたとこが単線用で建設されたのか不思議でしょーがない。蟹江-弥富間の複線化は余裕でできそう
- 基本停車駅:
名古屋-桑名-四日市-津-松阪-多気-伊勢市-鳥羽- 基本停車駅+運転停車駅を客扱いすればよいのでは?
- 伊勢鉄道はJRが買い戻すことが最も良い方法では?
- この前の台風で弱ったときに↑をやっときゃよかったんだ。
- 区間快速の停車駅は現行通りとして、そのすぐ後に春田止まりの普通列車を新設しましょう。
- そうすれば八田・春田の利用者とそれ以外で住み分けができるはず。
- 春田駅は上下とも出発信号機があるから、行き違い線で折り返しOK。
- 使用車両は117系あたりで…(あまってるでしょ?)
快速「みえ」の停車駅削減[編集 | ソースを編集]
関西本線快速の停車駅を見ると、三重の方はほぼ各駅停車だということで、停車駅を改正してみた。
- 改正案:
名古屋-春田-蟹江-弥富-桑名-富田-四日市-南四日市-亀山- 河原田も接続駅ということで必要。沿線最新駅の春田に止めるのはどうかと・・・
- 混雑時の春田、見たことありますか?
- 河原田も接続駅ということで必要。沿線最新駅の春田に止めるのはどうかと・・・
- 改正案その2:
名古屋-蟹江-弥富-桑名-四日市-河原田-加佐登-亀山
特急[編集 | ソースを編集]
- ワイドビュー南紀は多気発着になります。
- せめて、新宮でしょう。
- 突っ込みたくなるので言うが、南紀ではなく、多気は南勢です!!
- というより、多気発着って起点側か、終点側か?
- どっちにしても不便。
新快速[編集 | ソースを編集]
- 停車駅
- 名古屋-桑名-四日市-河原田-亀山
- 2本/h間隔とし、名古屋-四日市は毎時6本の本数となるので、河原田まで複線化した上で伊勢鉄道も電化。
- 伊勢鉄道を買収して欲しい。
- 列車は亀山直通の快速みえの2分後に名古屋発、快速亀山行きの2分後に名古屋を発車し河原田で快速亀山行きと接続。
- 個人的にはいらないと思う。快速みえの乗客が減る。
- 普通にいらない・・・・・・
もっと愛知に優遇を・・・[編集 | ソースを編集]
(名古屋-桑名間複線化の程で・・・)
- 区間快速
- 停車駅:
名古屋-春田-蟹江-弥富-桑名から亀山までの各駅- これにて↑の春田利用民様に満足していただくw
- 313系1500・1600番台を中心に運用。快速より利用者多そうなのでワンマン運転はせず。
- 快速
- 停車駅:
名古屋-蟹江-弥富-桑名-四日市から亀山までの各駅- データイムは基本的に313系3000番台ワンマン運転。
- 伊勢路快速
- 停車駅:
快速みえ停車駅+蟹江、弥富- 実質1.5両編成の快速みえ廃止。キハ25系で運転。
- データイムの本数
- 普通・・・3本/h(うち桑名止まり2本/h、四日市行1本/h)
区間快速・・・1本/h(データイムは四日市行)
快速・・・1本/h
伊勢路快速・・・1本/h
特急南紀・・・3時間に1本ぐらいw
複線化前提のダイヤ改正案[編集 | ソースを編集]
- 名古屋~桑名間複線化を前提する
- これにより、春田における混雑緩和&利用客増加、蟹江・弥富・桑名における近鉄からの利用客奪取w
- カッコ内はデータイムの毎時本数
- 普通(名古屋~桑名:4本)
- 区間快速(名古屋~亀山:2本)
- 停車駅:現行通り
- 快速(データイム運用はナシ)
- 停車駅:現行+蟹江・弥富
- 快速みえ(名古屋~鳥羽:2本)
- 停車駅:名古屋-桑名-四日市-鈴鹿-津-松阪-多気-伊勢市-二見浦-鳥羽(一停ナシ)
三重の近鉄対抗による快速制定[編集 | ソースを編集]
- 快速停車駅・・・名古屋・桑名・四日市・亀山・津・松阪(ここで一志・家気・伊勢奥津方面へ1両分岐)・滝(ここで伊勢市・二見裏・鳥羽方面に2両分岐)・紀伊長島・尾鷲・熊野市・新宮
新快革・関西&紀勢&参宮線[編集 | ソースを編集]
- 快速みえを伊勢路快速へ改称。多気以東の一部停車をなくす。
- 武豊線電化に伴うキハ75・キハ25系の一部や、東海道線311系の一部をここに転属させ、増発。キハ75(0~300番台)・キハ25系は伊勢路快速、キハ75系(400・500番台)は紀勢・参宮線のワンマンカー、311系は関西線の運用に就かせる。
- ちなみにキハ25は110kmなので120km対応にする。
- 快速・区間快速の停車駅を改正。
- 快速停車駅…名古屋-春田-蟹江-桑名-四日市-河原田-亀山
- 区間快速は快速+桑名以南の各駅に停車(関西線)
- 紀勢線にも快速導入。
- 停車駅…多気-三瀬谷-紀伊長島-尾鷲-熊野市-(各駅)
- キハ75(0~300番台)もワンマン化改造を行って快速・普通列車兼用化。400・500番台と共通にする。
- 0・100番台はドアチャイムの大音量化も。
気動車回送間合運用[編集 | ソースを編集]
- 日中、夜に運転される名古屋車両区への気動車回送を快速列車として運転する
- 停車駅…松阪-津-鈴鹿-(亀山-)四日市-桑名-弥富-蟹江-名古屋
運転停車中の客扱い[編集 | ソースを編集]
- 快速、特に快速みえにおいて列車待ちが多いため、蟹江、春田、八田などで一部列車停車に変更。
- これにより蟹江町や中川区民を救済。
2024年改正における4両運用の増強[編集 | ソースを編集]
- 315系の4連が2023年ダイヤにおいては過剰となっているが、計算上2運用のみ4両単独運用を増強することが可能になるため実施。
- 具体的な方法としては以下の通り。
- 朝夕にしか運用がない2連2本を4連に置き換える。
- 武豊線運用も大垣に移管。
- 朝夕の2連をもう2本、4連に置き換え、2両単独の運用1本を4連化。
- あるいは、2連2本の朝の運用1本を6両化。
東海道本線[編集 | ソースを編集]
ここちE快速[編集 | ソースを編集]
- 基本は12両1編成とするが、6両1編成とする場合もある。
- 終起点
- 熱海-米原
- 停車駅=熱海-沼津-二川-豊橋-蒲郡-幸田-岡崎-三河安城-野田新町-大府-大高-笠寺-熱田-金山-(尾頭橋)-名古屋-(枇杷島)-尾張一宮-岐阜-(西岐阜)-穂積-大垣-(荒尾)-米原
- ()内の駅は6両1編成の列車のみ停車。
- 静岡、浜松にも停車しようよ。某県知事がまた怒り出す。
- 熱海⇄豊橋は普通に新幹線利用でいい。もう少し停車駅増やすべき。
- ()内の駅は6両1編成の列車のみ停車。
- 313系と314系を運行のメインとする。
- 6両2編成の列車もある。
- 朝夕ラッシュ時以外でも運行する。
- 三河安城駅と新しくできた、野田新町駅は普通しか止まらないので、ここちE快速を停車させる。野田新町駅にとめるは、刈谷より場所的にいいし、新しいから。三河安城駅に止める理由は、新幹線と連絡させるため。
岐阜以西・豊橋以東の停車駅削減[編集 | ソースを編集]
- 豊橋以東は東海道らしい(宿があったから)二川・新所原のみ。
- 大垣以西は関ヶ原のみ。
- 豊橋から先は浜松まで通過で良いでしょ
- それはない。該当区間で削っても良いのは西岐阜ぐらい。データイム普通を大垣まで延長すること前提で。
- 湖西市に恩恵がなくなる。
- 高山本線の普通列車を大垣まで延長運転する代わりに新快速と特別快速の西岐阜・穂積停車を取りやめる。
臨時快速・東海道青春号[編集 | ソースを編集]
- 長大な静岡県内に対し、在来線普通電車は短区間の細切れで、通し旅行者が利用しづらいので、旅行シーズンのみ運転する。
- 運転区間:熱海~米原
- 熱海以東と米原以西はこの手の快速は不要かと。
- 運転時刻:熱海発9時半頃と15時半頃の2本(朝ラッシュの後に2編成がそれぞれ1往復する)
- または、熱海~豊橋として、1編成で1往復のみというのも・・・(豊橋からは新快速等があるので)
- 上りの豊橋発は13時か14時頃になり、関西方面からの利用者を受けることが出来るかと
- または、熱海~豊橋として、1編成で1往復のみというのも・・・(豊橋からは新快速等があるので)
- 車両
- 指定席車:313系8000番台や117系など オール転換クロス車3~6両
- 自由席車:311系初期車などクロス&ロング車4両
- いずれもトイレあり。
- 供食:静岡または浜松で15分程度停車し、買い物が可能な時間を設けるか、一部区間で指定席車のみ車内販売を行う。
- 名古屋でも停車。
- 停車駅:熱海−沼津−富士−静岡−掛川−浜松−豊橋−岡崎−金山−名古屋-岐阜-大垣−米原
- 通り抜けの通し旅行者メインと言うことで、少な目に。
- 特別料金不要の特急列車w
静岡県内に快速を[編集 | ソースを編集]
- 起案
- 静岡に快速を作ってみる。
- 停車駅 豊橋-新所原-新居町-浜松-掛川-金谷-藤枝-焼津-静岡-清水-富士-東田子の浦-三島-熱海
- 磐田も止めるべきでは?
- 東田子の浦ではなくて沼津に停車したほうがいいのでは?
- 金谷を停めるくらいなら島田も停めるべき。
- どう考えても沼津は停車するべき。沼津に止まらないなら名古屋ー浜松ー静岡ー横浜ー東京くらいにしないとおかしい。
- 三島以東のことも考えると、函南にも停まった方がいい気がする。
- 新所原or新居町のどちらかを削り磐田を停車駅にして、金谷を島田に変更して焼津を削り東田子の浦を沼津にすべきでは?
- 停車駅 豊橋-新所原-新居町-浜松-掛川-金谷-藤枝-焼津-静岡-清水-富士-東田子の浦-三島-熱海
- 使用車両:311系
- むしろ313系
- 若干整理してみた。快速(浜松~熱海)・区間快速(浜松~三島)共に2本/h、普通は浜松~興津と島田~熱海を2本/hずつ。ダイヤも組んでみたけどちょうど興津と島田で接続が取れるし、区間快速が快速に抜かれることもない。
- 快速:浜松-磐田-袋井-掛川-島田-藤枝-焼津-静岡-清水-興津-新蒲原-富士-吉原-沼津-三島-函南-熱海
- 区間快速:浜松~島田間各駅-藤枝-焼津-静岡-清水-興津~三島間各駅
- 高速道路料金値下げに対抗するためには、いずれは走らせないとならないでしょうな。
- 別案1
- 熱海-三島-沼津-吉原-富士-清水-静岡-焼津-藤枝-島田-金谷-菊川-袋井-磐田-浜松
- 本数は昼間1本/hr、最高運転速度130km/h。
- 沼津で御殿場線より浜松方面へ接続。
- 富士方面普通列車に接続:上記、御殿場線列車を富士まで乗り入れさせればいい訳だが。
- 富士で身延線より浜松方面へ接続。
- 清水で興津-島田普通列車に接続。
- 島田で興津-島田普通列車に接続。
- 掛川で豊橋行普通列車に接続。
- 浜松で米原行き特別快速に接続…、出来ないかも?
- 新幹線との接続を優先させた場合。
- 興津-島田間に昼間6本/hrの普通列車を運転し、他の地域は新駅を設置することで、通過駅に関わるの自治体の反発を反らす。
- 別案2
- 新快速:熱海-三島-沼津-富士-清水-静岡-焼津-島田-掛川-磐田-浜松-豊橋(転クロ9両・120km/h運転)
- 袋井はいると思う。
- あと藤枝、菊川も
- 快速:熱海-三島-沼津-吉原-富士-新蒲原-興津-清水-東静岡-静岡-焼津-藤枝-島田-菊川-掛川-袋井-磐田-浜松-弁天島-新所原-二川-豊橋(転クロ6両)
- 快速「SLリレー」号:浜松-磐田-袋井-金谷-島田-藤枝-焼津-安部川-静岡(静岡から新快速と同じ停車駅)(転クロ6連・120km/h)運転
- 特別快速:小田原-湯河原-熱海-三島-沼津-富士-静岡-掛川-磐田-浜松-豊橋(転クロ8両・130km/h運転実施)
- 大井川鉄道のSL川根路号に新幹線の止まる駅に停車し接続させ、採算を取る。
- 別案3
- 特急:東京―品川―川崎―横浜―大船―小田原―熱海―沼津―富士―静岡―浜松―豊橋―名古屋―岐阜―米原―大津―京都―新大阪―大阪
- 特別快速:東京―品川―川崎―横浜―大船―藤沢―茅ヶ崎―平塚―小田原―湯河原―熱海―三島―沼津―富士―清水―静岡―焼津―藤枝―島田―掛川―磐田―浜松―豊橋―蒲郡―岡崎―安城―刈谷―大府―金山―名古屋
- 快速アクティー:東京―新橋―品川―川崎―横浜―戸塚―大船―藤沢―茅ヶ崎―平塚―国府津―小田原―真鶴―湯河原―熱海―三島―沼津―吉原―富士―清水―草薙―東静岡―静岡―安倍川―焼津―西焼津―藤枝―島田―金谷―菊川―掛川―袋井―磐田―浜松―新所原―豊橋
- 特急も特別快速も快速も全て東京か新宿から乗り入れ。
- 特急は大阪もしくは名古屋まで。
- 特別快速は名古屋もしくは浜松まで。
- 快速は静岡もしくは豊橋まで。
- ちなみに、昼間は特急を二時間に1本。特別快速を二時間に1本。快速を1時間に1本。
- 夕方からは、特急を1時間に1本。特別快速を1時間に1本。快速は30分に1本。
- 別案4
- 小田原まで直通
- E231系5両を借り入れて運行
- 別案5
- 優等列車は静岡で完全分離。同一ホームで接続させる。
- 東京~静岡
- 快速アクティー:(東京―小田原間は現行の停車駅)―真鶴―湯河原―熱海―三島―沼津―富士―蒲原―清水―静岡
- 通勤快速、湘南新宿ライン直通列車は熱海まで延伸。
- 静岡~大垣
- 現行の優等列車を全て静岡まで延長。
- 区快は豊橋~静岡間各駅に停車。
- 快速(豊橋以降):新所原―浜松―磐田―袋井―掛川―菊川―金谷―島田―藤枝―焼津―静岡
- 新快(豊橋以降):浜松―磐田―袋井―掛川―菊川―島田―藤枝―静岡
- 特快(豊橋以降):浜松―磐田―掛川―島田―静岡
- 名古屋か大垣で米原方面列車に接続。
- 別案6
- 快速と特別快速設定!!
快速に限定しちゃだめだ!特別快速も作ろう!!
- 快速・・・豊橋-浜松-袋井-掛川-菊川-島田-藤枝-焼津-静岡-富士-沼津-三島-熱海
- 特別快速・・・新幹線乗り換え可能駅+富士&沼津(豊橋〜熱海間)
- それぞれ2本/hで静岡がもっと便利に!!
- 別案7
- 停車駅:熱海-三島-沼津-吉原-富士-新蒲原-清水-静岡-焼津-藤枝-島田-掛川-袋井-磐田-浜松-新井町-新所原-豊橋(急行やHLの停車駅を参考に)
- 使用車両:313系1000番台4両編成
- 運転間隔:2本/h(富士、静岡、島田(上り)、掛川(下り)、浜松で緩急接続)
- 熱海でアクティに接続、浜松(浜松止まりの列車のみ)or豊橋で名古屋地区の快速に接続
- 別案8
- ホームライナーを大垣─沼津間で運行(373系、6両全車指定席)
- 停車駅:大垣─名古屋─岡崎─豊橋─浜松─静岡─富士─沼津
- 岐阜、金山、大府、刈谷、蒲郡、掛川、島田、清水も止めた方がいい。
- ホームライナーというより、ムーンライトながら。
- 別案9
- ほぼ18きっぱー向けとしか思えない特別快速を1日1往復(E233系10両、東京〜姫路)
- グリーン車は、東京〜沼津は東ルール、沼津〜大垣は海ライナールール、大垣以西は無料開放
- ナイスホリデー木曽路みたく特定日に熱海以西区間延長運転と位置づけするか、サンライズ出雲瀬戸の車両使用料相殺扱と位置づけて毎日運転するかは未定だが、ポイントは静岡エリアと岐阜〜米原がホームライナーやしらさぎなみに速い点。
- 停車駅と発時刻:東京0500-新橋0504-品川0510-川崎0519-横浜0528-戸塚0538-大船0544-藤沢0548-茅ヶ崎0555-平塚0600-国府津0611-小田原0616-早川0619-根府川0624-真鶴0629-湯河原0633-熱海0639着0649-函南0656-三島0702-沼津0707-富士0720-清水0736-静岡0747-焼津0754-藤枝0802-島田0808-菊川0819-掛川0825-袋井0832-磐田0838-浜松0847着0852-鷲津0906-豊橋0918着0923-蒲郡0936-岡崎0949-安城0954-刈谷1000-金山1014-名古屋1020-尾張一宮1033-岐阜1043-大垣1052-米原1109着1120-彦根1125-能登川1133-近江八幡1139-野洲1145-守山1148-草津1152-南草津1156-石山1200-大津1204-山科1208-京都1215-高槻1228-新大阪1239-大阪1245-尼崎1250-芦屋1258-三ノ宮1307-神戸1310-明石1323-西明石1326-加古川1337-姫路1347。上りは姫路1357-(中略、停車駅同じ)-東京2258ぐらい
- 姫路駅で流れる東の車内自動放送「この電車は、東海道線直通、特別快速、東京行きです。停車駅は、加古川、(中略)、新橋です。This is the special rapid service train for とーきょー via the Tokaido-Line.」
- 別案10
- 愛知県を走る特別快速・新快速・快速・区間快速を乗り入れさせる。
- 特快:浜松―磐田―袋井―掛川―藤枝―静岡―清水―富士―沼津―三島―熱海
- 新快:特快の停車駅+菊川、島田
- 快速:新快の停車駅+焼津、蒲原(、興津)
- 区快:浜松―(この間各駅停車)―島田―藤枝―静岡―(この間各駅停車)―清水(―興津)―富士
- 興津は始発/終着のみ停車
- 別案11
- まず311系と313系の初期型を静岡に持っていくのが前提(代わりに名古屋地区の普通専用としてロングシートの313系を大垣にトレード。普通ならトイレ無しでも大丈夫でしょう)
- その上で日中1時間に3本三島~豊橋の設定(快速運転時間帯は三島と沼津の1区間の普通は廃止)
- 停車駅は三島・沼津・吉原・富士・新蒲原・清水~静岡の各駅・焼津・藤枝・島田・掛川・袋井・磐田・浜松・高塚・鷲津・新所原・豊橋(緩急接続は富士・静岡・島田・浜松)
- 普通は基本は熱海~島田・興津~豊橋で各3本ずつ(沼津・静岡・浜松で分割あり)
- 別案12
- 通過駅からの不満をできるだけ出さないようにするため、興津/島田発着の列車の一部を快速化して三島/豊橋まで運転。
- 停車駅:(三島→)沼津・吉原・富士・興津(この区間各駅停車)島田・金谷・掛川・袋井・磐田・浜松・鷲津・新所原(→豊橋)
- 緩急接続は富士・袋井(ホーム構造改良が前提。現状のままなら天竜川で通過待ち)・新所原(上りは鷲津)
- 上り三島では普通熱海行に連絡。
- 別案13
- 名古屋 - 静岡間に新快速を毎時1 - 2本設定。
- 浜松以東の停車駅: 磐田、袋井、掛川、菊川、島田、藤枝、焼津、静岡。
- 主要都市の駅はすべて停車。
- 別案14
- 今あるホームライナー運用を一部座席指定の快速に格下げ。
- 土日のホームライナーも同様の形で復活し、後に日中にも拡大。
- 基本的に6両編成は313系8000番台+2500番台で運転し、8000番台3両が座席指定車両。3両編成は313系1500番台(および1600番台)で運転し、3号車の沼津方のみが座席指定。
- 1500番台のみの使用の場合はこれでも足りないため、一部の3両は全席指定の8000番台で運用しその列車のみホームライナーを名乗ったままにする。
- 基本運転区間は豊橋 - 熱海・御殿場で、浜松 - 沼津は浜松、磐田、袋井、掛川、菊川、島田、藤枝、静岡、清水、富士、沼津のみに停車し、沼津以東・浜松以西・御殿場線内は各駅停車。
- 最悪、米原 - 熱海・御殿場の超ロングラン運用も設定。
- こちらは全席自由にし、全列車大垣の313系5000番台で運転。
新快速を稲沢に![編集 | ソースを編集]
- 人口10万人を超えながら中心駅には快速列車も1本しか停車しない稲沢駅。そこで、大改革を行う。
- 快速、区間快速、新快速を全列車停車。
- 新快速止めると遠近分離の意味がなくなる。快速までで十分。
- 遠近分離って何ですか。
- 遠近分離ぐらい文字から察しろよ。マジレスすると中距離利用者短距離利用者を分ける…新快速を停車させると稲沢の客が新快速に乗り込んで混雑して普通がガラガラになるから快速ぐらいでいいってこと。
- 今までのまま普通と1本の快速だけでいい。名古屋・岐阜も近いし、サービス・時間共に名鉄がボロ負けしちゃう。そうなると名鉄が死ぬ。この市の客は名鉄にゆずってあげて。
- 遠近分離ぐらい文字から察しろよ。マジレスすると中距離利用者短距離利用者を分ける…新快速を停車させると稲沢の客が新快速に乗り込んで混雑して普通がガラガラになるから快速ぐらいでいいってこと。
- 遠近分離って何ですか。
- 新快速止めると遠近分離の意味がなくなる。快速までで十分。
- 稲沢大改革。
- まずは夕ラッシュの快速米原行き(稲沢停車)の所要時間短縮から。117系消えたし。
- 快速、区間快速、新快速を全列車停車。
東海道緩行・快速線[編集 | ソースを編集]
- もうこうなると快速と各駅停車は分けたほうが良い。
- 第1案
- 緩行線 - 今までどおり。
- せっかくなら毎時6本・4ドア車導入・昼間ワンマン運転・新駅増設も…。
- 快速線 - JR東海のことだから、
豊橋-蒲郡-岡崎-安城-刈谷-大府-金山-名古屋-稲沢-尾張一宮-岐阜-西岐阜-穂積-大垣
だろう。
- 第2案
- 緩行線 - 現状維持。
- 快速線 - 笠寺から名古屋まであおなみ線・南方貨物線の線路にて運転し、あおなみ線名古屋駅の北方に快速線用名古屋駅を新設。
美濃赤坂支線ダイヤ改正[編集 | ソースを編集]
- 大垣どまりの列車は米原行きにして岐阜どまりは美濃赤坂行きにする。
- いっそのこと併結して、4両は米原行き、2両は美濃赤坂行きにすればいい。
岐阜-豊橋間優等列車大改革[編集 | ソースを編集]
- 三河三谷は絶対に止めるべきだ!過去からの伝統がある。
- 刈谷から上り快速系統を廃止する。金山から普通列車で十分行ける距離だから。それと10両編成を増やす。三河三谷は特快・HLを除き絶対に止めるべき。
- 特別快速
- 大府停まるか停まらんかだけの特別快速を廃止。
- 武豊直通区快が入線する時間帯の大府(共和)の過剰停車防止&遠近分離用だから必要。この改革を行うなら改革後の新快速停車駅から大府を除外した種別として残すべき。
- 新快速
- 岐阜-尾張一宮-名古屋-金山-大府-刈谷-安城-岡崎-蒲郡-豊橋(固定。一停はナシ)
- 快速
- 岐阜-一宮-名古屋-金山-共和-大府-刈谷-東刈谷-三河安城-安城-岡崎-幸田-蒲郡-三河三谷-豊橋(固定。一停はナシ)
- 区間快速
- データイムにも1時間に2本を制定。岡崎-豊橋間のデータイム時普通列車本数を4本にする。
- 普通
- データイムの大府行きを岡崎行きに置き換え。また名古屋発一宮行きを1時間に2本制定し、快速の停車しない稲沢の本数を増やす。
名古屋発着の「しらさぎ」増発[編集 | ソースを編集]
- 2時間に1本はあんまり。せめて1時間に1本。
- だったら「ひだ」の富山直通を増やす&高速化!!
新快革・東海道本線(JR東海)[編集 | ソースを編集]
その1[編集 | ソースを編集]
- 存在価値不明の特別快速を廃止(新快速から大府を抜いただけ)。
- 特快の存在価値を解ってないな…。大府抜きの特快の存在理由は武豊線直通列車が絡んでる。武豊直通が存在する限り新快速から大府(と共和)を外した種別が必要になる。
- それでも大府駅の本数増加のため、特別快速は存在価値不明ということでおさらばに。(その分新快速増加)
- 特快の存在価値を解ってないな…。大府抜きの特快の存在理由は武豊線直通列車が絡んでる。武豊直通が存在する限り新快速から大府(と共和)を外した種別が必要になる。
- 新快速…岐阜以西と豊橋以東の各駅停車をなんとかする。
- 停車駅…米原-大垣-岐阜-尾張一宮-名古屋-金山-大府-刈谷-安城-岡崎-蒲郡-豊橋-新所原-浜松
- とりあえず一宮(名岐間は改善しなくても名鉄に勝てるし、一宮を捨てるのは悪手)、大府(武豊線乗換。通過は直通ありの時間帯(特快)のみ)、安城、鷲津、島田は停めた方がいい。
- 対名古屋輸送を考えるからこそ、名鉄より有利な駅(一宮、安城)をむざむざ捨てる必要はないってこと。止まったところでそんなに遅くなるわけでもないし。
- とりあえず一宮(名岐間は改善しなくても名鉄に勝てるし、一宮を捨てるのは悪手)、大府(武豊線乗換。通過は直通ありの時間帯(特快)のみ)、安城、鷲津、島田は停めた方がいい。
- 停車駅…米原-大垣-岐阜-尾張一宮-名古屋-金山-大府-刈谷-安城-岡崎-蒲郡-豊橋-新所原-浜松
- 快速…新快速+共和では存在価値が薄まるので、停車駅追加。
- 停車駅…米原-関ヶ原-大垣-岐阜-尾張一宮-名古屋-金山-笠寺-共和-大府-刈谷-東刈谷-安城-岡崎-幸田-蒲郡-(三河三谷)-豊橋-新所原-鷲津-浜松
- 鷲津(なんで新所原?)は停めるべき。西岐阜(県庁至近)、共和(伝統)辺りも停車候補。
- 乗換要素を抜きにすると新所原は普通クラスだし…。それに新所原の乗換対策は肝心の天浜線の本数が僅少だから東海道線だけ本数確保しても無駄が多い。
- ちなみに笠寺停車は勝手に新駅設置/JR東海で駅が増えるため遠近分離という壁がなくなるため停車。
- 区間快速…日中に2本設定し、今までと同じで米原~岐阜と岡崎~浜松間の各駅に停車。
- 新快速や快速、区間快速は315系を使用(余った311系は中央・関西線や武豊線ワンマンカー(もちろん電化)に転属)し、普通は323系の運用に就かせる。。
- 大府行き普通を岡崎まで、岐阜行き普通を大垣、米原発大垣行き(その逆も)を岐阜まで延長。これで快速以上の種別の各駅停車をなくす。
その2[編集 | ソースを編集]
第1案では他人からの指摘が多かったので、第2案を作ってみました。
- 日中は普通、区間快速、快速の3本立てで、ラッシュ時は通勤快速やライナーを追加。
- 快速の停車駅・本数は現在の新快速と同じ。
- 通勤快速は快速の停車駅から穂積・西岐阜・尾張一宮・大府を外す。
- 武豊線から直通する区間快速を大垣まで伸ばす。停車駅は快速停車駅+共和
- 岐阜止まりの普通列車の内2本を大垣まで直通。米原からきた普通も2本岐阜まで直通。
その3[編集 | ソースを編集]
武豊行きを終日運行する。それにより、区間快速が無い時間に走っていた快速の存在意義が無くなるので、三河地区に重きを置く停車駅に変更した上で区間快速と交互に名古屋始発で設定。
- 区快 名古屋-金山-笠寺-南大高-共和-大府-(武豊線)
- 快速 名古屋-金山-大府-刈谷-三河安城-安城-岡崎-幸田-蒲郡-三河三谷-豊橋
狭間の豊橋~浜松・緊急ダイヤ改善事項[編集 | ソースを編集]
- 下り朝一番列車の増発。浜松 5:20→豊橋 5:54
- 名鉄朝二番電車、東海道線朝三番列車に接続をすることで、静岡県西部の在名大学自宅通学者を増やす。
- 飯田線豊橋発一番列車にも接続させる。接続することで、浜松〜新所原間で、自宅通学できる県立高校が1校(佐久間高)増加する。
- 上り晩最終前列車の増発。豊橋 22:44→浜松23:19
- 上記朝一番列車の逆ヤマ
- 最終列車からその前の40分という長間隔の解消。
静岡地区運転系統変更[編集 | ソースを編集]
- 東海道線静岡地区の普通列車を、A:豊橋 - 熱海・東京、B:島田 - 富士 - (身延線・御殿場線)、C:(名古屋方面快速) - 浜松 - 掛川、SS:掛川・島田 - 興津の4系統に分ける。
- Aは2階建てグリーン車付きで、313系orE231系6〜10両編成、Bは313系2+2の4両編成、Cは大垣車4〜8両編成、SSはトイレのない211系2〜4両編成で運転する。
- Aは毎時3本、B、C、SSは各毎時1本運転する。
- Aの約3割は快速アクティーに熱海駅で接続する。
- 大半のCとSSは掛川駅で接続する。
- 帰省ラッシュによる新幹線混雑期間は、これらに加えて、373系の臨時指定席快速「東海」を東京〜豊橋間で運行する。
特別快速停車駅変更[編集 | ソースを編集]
- 特別快速の停車駅をもっと減らして名鉄に対抗しよう!
- 停車駅、大垣までの各駅、穂積、岐阜、尾張一宮、名古屋、金山、刈谷、岡崎、豊橋
一部座席指定列車[編集 | ソースを編集]
- 新快速・特別快速の一部で岐阜 - 豊橋間において一部車両を座席指定にする。
- 静岡所属の8000番台の大垣再転属が前提。
- 使用車両は8000番台3連+1500・1600・1700番台の3連の6両編成を基本とし、8000番台側を全席指定にする。
- 8両編成は一般車側に1300または3000番台を増結させて対処。
- セントラルライナーは全席・全区間指定が裏目に出たが、一部区間・一部座席として銭取られる呼ばわりを回避する。
区間快速格下げ[編集 | ソースを編集]
- 日中の普通列車をすべて岡崎行にする代わりに、現状の快速をすべて区間快速に格下げする。
- 補完のため新快速・区間快速ともに全列車8両化。
大府 - 岡崎間普通列車毎時2本化[編集 | ソースを編集]
- 武豊線を全4連化するのに伴い、岡崎折り返しの普通列車を武豊行きに変更し、さらに現状残る大府行きも武豊行きに変更。
- もはや2022年9月のJR九州ダイヤ改悪レベルの劣悪ぶりと批判されると思われる。
後ろ6両大垣止まり[編集 | ソースを編集]
- 東海道本線名古屋地区版カゴハラスメントとして、大垣以西のワンマン運転を実施すべく設定。
- 主に朝夕に実施。
中央本線[編集 | ソースを編集]
中央特快名古屋版[編集 | ソースを編集]
- 中央特快のJR東海版です。
- ルート 名古屋-金山-千種-春日井-高蔵寺-多治見-土岐市-瑞浪-恵那-中津川-南木曽-上松-木曽福島-塩尻(スイッチバックで、JR東日本乗り入れ)-上諏訪-甲府-大月(以後中央特快で東京方面へ)
- 長過ぎないか?
- 仮に出来たとしてもリニア開通時に廃止されるはず。銭取られるライナーを廃止にすればとりあえず中津川までなら可能。(特別料金がいらなくなる。ちなみにそうするなら春日井通過。)
- 長過ぎないか?
- JR東海の314系と、JR東日本の201系が運行のメイン。
- ルート名古屋-大曽根-春日井-高蔵寺=愛環乗入れ=中水野-瀬戸市。
- ダイヤは、60分、9本。
- 停車駅は 名古屋-金山-千種-多治見-瑞浪-恵那-中津川
岐阜・太多線経由快速[編集 | ソースを編集]
- 起点・終点
- 起点は上松、終点は名古屋とする。
- いやそこは塩尻で。
- 起点は上松、終点は名古屋とする。
- 停車駅は上松、南木曽、中津川、恵那、瑞浪、多治見、(可児)、美濃太田、(坂祝)、鵜沼、「蘇原」、岐阜、尾張一宮、稲沢、清洲、名古屋
- 「」は、上松発の一部電車、()は名古屋発の一部電車が停車する。
- 岐阜駅でスイッチバック。
- 上松~多治見間は中央本線、多治見~美濃太田間は太多線、美濃太田~岐阜間は高山本線、岐阜~名古屋間は東海道本線。
- なぜ蘇原?まだ那加の方が良いだろ。まあ、一停ナシが理想だが。それと清洲もナシでしょ。あと可児は全停、そして小泉に一停が良い。
- 上松~多治見間は中央本線、多治見~美濃太田間は太多線、美濃太田~岐阜間は高山本線、岐阜~名古屋間は東海道本線。
- 岐阜駅でスイッチバック。
- 「」は、上松発の一部電車、()は名古屋発の一部電車が停車する。
- 車両はキハ75で。(ここの電化が条件。そっから持って来る。)
信濃・伊那路快速[編集 | ソースを編集]
- 信濃路快速停車駅:名古屋-金山-千種-大曽根-勝川-春日井-高蔵寺-多治見-恵那-中津川-南木曽-木曽福島-塩尻-松本-篠ノ井-長野
- 伊那路快速停車駅 名古屋-金山-刈谷-岡崎-蒲郡-豊橋-豊川-新城-本長篠-中部天竜-平岡-天竜峡-飯田-駒ヶ根-伊那市-辰野-塩尻-松本
- 豊橋と辰野でスイッチバックを行う。
- 1時間に1本間隔で運行。
- 313系使用。
通勤快速復活[編集 | ソースを編集]
- 停車駅:名古屋-金山-千種-大曽根-高蔵寺-多治見-(各駅停車)-中津川・坂下・南木曽
- 名古屋7:00~9:00着の中津川以東始発、及び名古屋19:00~21:00発の中津川以東行きの
優等列車およびライナーを除く全ての列車に適用。
- 名古屋7:00~9:00着の中津川以東始発、及び名古屋19:00~21:00発の中津川以東行きの
- 高蔵寺と多治見で名古屋方面普通列車に接続。
- 必要に応じて新守山で普通列車を追い越す。
- JR矢田駅新設が条件。
直通快速[編集 | ソースを編集]
- 愛知環状鉄道直通で名古屋~新豊田間を毎時2本設定。
- 停車駅∶名古屋、金山、千種、大曽根、高蔵寺、瀬戸市、瀬戸口、八草、新豊田。
- 城北線全線開通・電化後はそちらを走行。途中無停車。
昼行快速停車駅見直し[編集 | ソースを編集]
- 鶴舞が停車になってから価値が下がった昼行快速の通過駅を増やす。
- 駅の増設(上記「JR矢田」をクリック)。
- 停車駅:名古屋-金山-千種-大曽根-勝川-春日井-高蔵寺-多治見-土岐市-瑞浪-恵那-美乃坂本-中津川
- 多治見・瑞浪行き快速を多治見行き普通に改める。
- 鶴舞に停車する列車の本数確保。
- 太多線より普通列車を中津川まで乗り入れさせる。
- キハ11の乗り入れでダイヤに支障が出るならキハ75を転入させる。
- キハ75使用ならこちらを快速にするのも一考の余地あり。
- DCなら恵那から明知鉄道へ乗り入れたいが、渡り線を復活させる必要がある。
- キハ11の乗り入れでダイヤに支障が出るならキハ75を転入させる。
特別快速「セントラルライナー」[編集 | ソースを編集]
- 一部指定席とした上で30分間隔で運転。
- 313系8000番台を指定席車、313系オールロングを自由席車とする。
- オールロングは静岡からの転入で、逆に神領の1000・1100・1500・1600番台を静岡へ転属させる。
- またはセントラルライナー用315系を使用。
- よって、130km/h運転可能。
- オールロングは静岡からの転入で、逆に神領の1000・1100・1500・1600番台を静岡へ転属させる。
- 停車駅 名古屋-金山-千種-大曽根-高蔵寺-多治見~中津川の各駅
- 多治見で各駅停車と接続。
- 従来の快速は30分間隔に削減。
- 名古屋、金山の発車・到着時刻が快速との組合せで15分間隔となるようにする。
新快革・中央西線[編集 | ソースを編集]
- 快速は事実上区間快速なので、停車駅を少なくする。ちなみに多治見以東各駅停車を高蔵寺以東に変える。そいつは美濃路快速になり、愛知県内の停車駅を少なくする。
- 快速停車駅…名古屋-金山-千種-大曽根-勝川-春日井-高蔵寺-多治見-土岐市-瑞浪-恵那-中津川
- 美濃路快速停車駅…名古屋-千種-高蔵寺-(各駅)
- 銭取られるライナーを廃止し、上の方の中央特快名古屋版を新設。ただし、春日井は通過し、最遠中津川まで。
- 通勤快速新設。ただ、上のものとは結構違う。
- 通勤快速停車駅…名古屋-多治見-土岐市-瑞浪-恵那-中津川
快速(または区間快速)[編集 | ソースを編集]
- 遠近分離のため、以下の駅に停車。(大曽根-多治見ノンストップ)
- 停車駅:名古屋-(各駅停車)-大曽根-多治見-(各駅停車)-中津川
- また、快速(または区間快速)の全列車を中津川行(発)とする。
明知鉄道直通[編集 | ソースを編集]
- 中津川~明智の各駅停車を朝・夕に運転。
- キハ75を数本、所属上神領車両区に転属させるが、全て中津川駅に常駐させる。
遠近分離[編集 | ソースを編集]
- ラッシュ時に遠近分離を実施 通勤快速を復活 停車駅=中津川、恵那、瑞浪(下りは快速追い抜き)、土岐市、多治見、(上りは高蔵寺で快速追い抜き)、大曽根から各駅
- 場合によっては上りは春日井の3番線を使用可能にして快速を待避させ、下りは高蔵寺・土岐市で快速・普通を待避させてもよい
- 上り通勤快速は大曽根から先行列車に3分間隔で続行、下り通勤快速は大曽根まで後続列車が3分間隔で続行
- ダイヤの例:平日下り 名古屋発18:14の651Mを神領まで2、3分繰り上げ、通勤快速を名古屋発18:19とする 神領で651Mを追い越し、さらに多治見で2747Mと接続する
- このようにすることで、17時台~19時台の名古屋発19分(通勤快速)40分(特急しなの)58(ホームライナー)で東濃方面への速達列車が約20分毎に発車し、わかりやすいダイヤとなる
- ダイヤの例:平日下り 名古屋発18:14の651Mを神領まで2、3分繰り上げ、通勤快速を名古屋発18:19とする 神領で651Mを追い越し、さらに多治見で2747Mと接続する
- 使用車両は313系限定とし、最高速度は120Km/hとする(8000番代を使用して最高130Km/hで運転してもよいが、ホームライナーに使用されるため不可能)
- いずれにしても運用数が増えるため、車両の増備が必要
中津川以北全普通列車4連化[編集 | ソースを編集]
- 3両以上のワンマン導入に伴い、中央西線中津川以北も315系4連の運用に変更。
- 時期は遅れるが東側の乗り入れもE129系4連ワンマンに変更。
- 武豊線は大垣に持ち替えとし、余剰の313系はすべて大垣に飛ばす。
- とうとう山の中でもロングシート地獄が出現することになる。
快速廃止[編集 | ソースを編集]
- 現状の快速の新守山・神領・定光寺・古虎渓通過をすべて取りやめ普通に格下げ。
- 快速を設定する場合はもっと駅通過をさせるべき。
- これにより、毎時8本ある列車のうち、4本を高蔵寺行き、2本を多治見行きまたは瑞浪行き、2本を中津川行きとする。
春日井発着設定[編集 | ソースを編集]
- 方向幕に「春日井」があるのに春日井折り返しが無い。
- 春日井発着列車は春日井まで神領車両区出庫列車を進めて方向幕を「名古屋」に転換するか、そのまま「回送」表示にし神領車両区に入庫する。
新快速設定[編集 | ソースを編集]
- セントラルライナーのスジを復活させる形で設定。
- 停車駅・日中の本数もセントラルライナーを引き継ぐ。
- 新快速のため、全席自由で、315系ロングシート車を使用。
後ろ8両中津川止まり設定[編集 | ソースを編集]
- 315系8連の一部改造により10両運転を復活させるが、その際に首都圏で見かける途中切り離し運用を設定し、前2両松本行き、後ろ8両中津川止まりとする。
- これにより中京地区のカゴハラスメントとして「ナカツガワハラスメント」が爆誕する。
武豊線[編集 | ソースを編集]
- 普通列車を、15分間隔で運行し、半田以南は30分に1本間隔とする。その為全駅に追い越し設備を設ける。
- その上で、快速「たけとよ」を運行。停車駅は野洲-近江八幡-彦根-米原-関ヶ原-大垣-岐阜-尾張一宮-名古屋-金山-大府-東浦-半田-武豊で、1時間に1本運転。313系で運転。
- なぜ野洲発着?でも区間快速で十分だし、いらんと思う。
- その上で、快速「たけとよ」を運行。停車駅は野洲-近江八幡-彦根-米原-関ヶ原-大垣-岐阜-尾張一宮-名古屋-金山-大府-東浦-半田-武豊で、1時間に1本運転。313系で運転。
- 全線電化。
- 2015年に実施済み。
- 上りにある快速列車は廃止(あれは東浦3駅{森岡・緒川・石浜}を通過にしただけ)。
- これも実施済み。
- 区間快速を、停車駅をそのままにして快速に格上げする。
- あるいは区間快速で残る直通列車をすべて尾頭橋、熱田、笠寺、大高、南大高に停車させ武豊線はすべて普通列車で統一。
- この場合は区間快速も区間ワンマン化。
- あるいは区間快速で残る直通列車をすべて尾頭橋、熱田、笠寺、大高、南大高に停車させ武豊線はすべて普通列車で統一。
- ワンマン運用を大垣持ちに変更。
- あるいは、全運用を大垣向け都市型ワンマン車両で運転し全4両化。
- これにより豊橋行き・浜松行き普通列車を中心に後ろ2両大府切り離し運用も設定。
- 都市型ワンマン導入・全4両化に伴い、自動運転を開始。
- 区間は大府 - 武豊間のみで、区間快速の名古屋 - 大府間は通常通り手動運転を実施。
城北線電化による環状運転[編集 | ソースを編集]
- 勝川発勝川行き、路線は勝川ー名古屋は中央線、名古屋ー枇杷島は東海道線、そして、枇杷島ー勝川は城北線(JR東海が買収)し、勝川で折り返す。
- このルートだと、一部名古屋市外を走るが、名古屋高速も名古屋市外を走っているので多めにみて!
- 使用車両は城北線を電化し、313系の奇数号車はロング、偶数号車は転クロの8両編成 7000番台
- 勝川を経ずに南勝川を設置すれば、「ある意味」ではなく「実質的な」環状線に出来ますわな。
- 名古屋発のしなのを千種発にして千種~名古屋~枇杷島~勝川~長野というルートに変更
- 何故に遠回りする。
- 稲沢まで連絡線を伸ばして岐阜からのしなのを(ry
- 城北線は一応高規格線だから130キロまでは出るでしょ、カーブの多い千種~金山間を通るより時間短縮になるかもしれないし。
- 何故に遠回りする。
飯田線[編集 | ソースを編集]
- 豊橋新城間は15分間隔で普通列車を運転。
- 新城以北、本長篠までは30分に1本。中部天竜まで1時間に1本に増便。当然普通列車。
- 列車番号2524M快速豊橋行き(使用車両313系3000番台)は停車駅の削減を実施。新たな本長篠以南の停車駅は、大海、三河東郷、新城、三河一宮、豊川、牛久保、豊橋。
- 特急伊那路は快速に格下げし、運行区間も天竜峡まで短縮。停車駅も増やし、牛久保、豊川、三河一宮、新城、三河東郷、大海、本長篠、三河大野、湯谷温泉、東栄、浦川、中部天竜、佐久間、水窪、大嵐、平岡、温田、天竜峡に。使用車両は変わらず。
- 東海道線直通の新快速、特快の復活。朝のラッシュ時は豊橋、新城、本長篠発を運転。本長篠発は平日土曜休日共に1本のみ。新城と豊川発着は5時台から8時台まで1時間に1本ずつ。夕方の帰宅ラッシュ時は豊川、新城着列車のみ。
- 当然のことながら編成は最低2両。最高でも4両。ただし豊川発着列車に限って6両で運転。東海道線内は8両で運転。
- ワンマン列車の削減。現状71本あるが、2013年3月改正前の42本にまで減らす。
- 逆に全列車ワンマン化。315系も積極的に投入。
- そうでなくとも、213系の代替完了に伴い、身延線のごとく2両編成の全列車をワンマン化。
- 下地・船町通過を本長篠まで、為栗・田本・金野・千代各駅通過を全線で区間快速に格上げする。
- 普通列車伊奈行を設定し、名鉄に殴り込みに行く。
- その代わり下地、船町は全停車。
- 浜松発着や静岡発着の列車を設定。
高山本線・太多線[編集 | ソースを編集]
岐阜 - 美濃太田 - 多治見間電化後のダイヤ設定[編集 | ソースを編集]
- キハ75の老朽取替時期に実施。
- 運用の大半を大垣に持ち替える。
- 日中の運用は大垣 - 岐阜 - 美濃太田・多治見間で毎時1 - 2本、313系による2連ワンマンとする。
- 朝夕は313系・315系4連も入線し、集中旅客サービスシステム導入後にこれらもワンマン化。
- 一方美濃太田 - 猪谷間は全区間キハ25に統一。
- 運用と乗り継ぎの関係上どうしても美濃太田持ちにしなければならない列車は電化区間でもキハ25のまま残す。
- 新快速は西岐阜・穂積通過へ。
- あるいは同時に猪谷以北も東海に経営移管して美濃太田車両区は存続させる。
御殿場線[編集 | ソースを編集]
- 静岡県内で2両ワンマンは混むから3両にしてください(懇願)
- 山北折り返しは2両ワンマンで十分なので…
- 3両もワンマン化したらやりそうだが()
- そもそも普通列車も小田急と直通してほしい。新宿発急行御殿場行きとか30分間隔で。
- だったら相模大野で江ノ島線急行と併結とか。
- 沼津~御殿場間の複線化。