JR東日本E131系電車
(E131系から転送)
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E131系の噂[編集 | ソースを編集]
- やっときた、新車。
- スト、するだろうな~。
- この車両の投入、更にはワンマン運転を許したということは動労千葉の衰退に他ならない。
- 相変わらず抵抗こそしてるがストが起こらなかったのは良かった。千葉動労の早期壊滅を願う。
- スト、するだろうな~。
- 画面つき?暴走に?
- あまりにも豪勢じゃないか?
- でも千鳥配置。
- 東では埼京線以来のセサミクロ
- 宇都宮線にもつけてくれるよね、次こそは。
- これらにはE235系が導入されると思う。
- でもな~、悪しき前例があるからな~
- オールロングは回避。
- 相模線と日光・黒磯向けは前任者に合わせてオールロングかつ前者はトイレなし
- 209系とは色が違う気がする。
- どっちかって言うと南武支線のそれ。
- 尺束お気に入りのドット。
- いつまで続くのやら。
- 4ドア2両という珍しい組み合わせ。
- 3ドアだと思っていたけど。
- 地方線区と違うから…。
- ある意味近鉄みたい。
- 3ドアだと思っていたけど。
- でも209系はしばらく残る模様。
- さっさと置き換えて。
- これらはE235系1000番台とE233系5000番台の運用拡大で置き換えると予想。
- ただ流石に佐原~小見川~銚子間の成田線と成東~旭~銚子間の総武本線にはE131ワンマンになりそうだけど…
- 最も、「地方向け標準型」と銘打ってるだけに、房総向け12本だけで製造打ち止めとは到底思えない。
- 房総向けに続いて今度は相模線と日光・黒磯の205を潰しにかかっている。
- 早い話、首都圏のJRの直流モーター車を一掃する存在になり始めている。
- 房総向けに続いて今度は相模線と日光・黒磯の205を潰しにかかっている。
- さっさと置き換えて。
- E235系の2両ワンマン運転対応タイプと考えればいい。
- でも見た目はE129系。
- E129系とは車体幅と貫通扉以外どこも似ていないけど…
- 前面は阪神5500系リニューアル車にそっくり。
- E129系とは車体幅と貫通扉以外どこも似ていないけど…
- 4両もある。
- でも見た目はE129系。
- E235系の付属編成にワンマン運転機能載せると思いきやまさかの新形式で2両という驚き。幕張までの回送が効率悪そう。
- 209系と併結して幕張に戻る説もある。
- さすがに他形式との連結は考えていないみたい。E131系同士で連結して4両で運転することは可能だが。
- 結局、成田・木更津までは客を乗せずに回送している様子
- 逆向きになるので上総一ノ宮から茂原・大網経由では回送していない。
- 千葉ローカルいえど鹿島線で茨城県へ入る。
- 209系と併結して幕張に戻る説もある。
- 神奈川県のガミ線も2021年秋からこれに変わる。朝夕だけ東京都(八王子市)に入る。
- 変わった矢先に八王子から締め出されることが判明。
- 4両固定で増解結もないのにE235系ではなくこれ。何故なのか…
- 日光向けは日光色、黒磯向けは湘南色と思いきや、色分けするのが馬鹿馬鹿しくなったのか日光色を宇都宮地区の色ということにしてしまった。
- VVVF、三菱か東洋だと思ってたら、まさかの日立製。
- 宇都宮線、日光線では4両の205系から3両のE131系に置き換わったことから朝のラッシュは積み残しが発生した。ロングシートでも1両減るだけでこんなことが起きてしまったら西の227系と来たらもう…
- 521系もお忘れなく。富山なんか特に酷かった。
- 九州も813系以降、4両→3両へと減車しているが批判はあるかどうか…
- いや、九州の減車で一番ひどかったのが815系投入時の大分地区。457系・475系3両はともかく423系4両までも815系2両で置き換えたわけで……それを踏まえると宇都宮地区の件は、1両減車しただけでこれほどの事態が起きるのかという感じが。
- 各番台、ラスト2本が+80番台で座席が少ない仕様だったりする。
- 鶴見線だけは最後の1編成のみが該当。
- 鶴見線にも入るらしい。
- 非拡幅車体なせいで、JR九州のYC1系みたいな見た目になった。
- 2020年代生まれにしては珍しく、ドアの化粧板がステンレス剥き出しというケチ仕様。
- 実は、非貫通車である。
- 海芝浦行きの表示がなぜか青くなってしまった。(205系以前は緑色)
- 早い話、関東地区のJRの直流モーター車を駆逐するための存在。
- 600番台の中間車は、関東地区のJRでは貴重な0.5M車。
- 1000番台も。早い話、3両のやつ。
- 2024年11月に、0番台が試運転で長野まで行った。
- 長野地区投入の布石とも言われているが、4扉車なのに長野・山梨地区や、挙げ句の果てに飯田や中津川に行く運用にぶち込んで、大丈夫なのか?
- 少なくとも甲府や小淵沢まで4ドアが来ても問題はないと思われるが、長野というとE131系相当のシステムの3ドア車が出る布石の可能性もある。
- 以前はE233系(その前にはE231系も?)の転用先候補になってたらしいから東的には問題無いんだと思われ。
- この際東海はなんていうんだろう。4扉車は沼津にも来てるとは言え、木曽谷・伊那谷という寒冷地域で4扉車を走らせることに抵抗ありそう。
- 岐阜県内に4扉車ってなかなか違和感があるが、既に養老鉄道という例がある。それも、岐阜県の中でも関西寄りな地域に。
- 実は甲府には0番台デビュー前にも来てたりする。
- 長野地区投入の布石とも言われているが、4扉車なのに長野・山梨地区や、挙げ句の果てに飯田や中津川に行く運用にぶち込んで、大丈夫なのか?
- 仙石線にも登場するが、明らかに顔に違和感しかない。
- 鶴見線のダミー貫通扉から、完全非貫通構造へと変化したわけだが、だったら先代みたいな前面部1枚窓にすればよかったのに、って気もする。
- そう考えると500番台は併結しないのに貫通扉があるのが逆に謎のような気がしないでもない。600番台に合わせたから、てのがありそうだが。
- イメージ画像を見ると、「快速 石巻」になっていたが、東北本線直通しない列車は各駅停車にしか入らないはずだが…
- 番台区分は800番台になるらしい。
- 導入予定数が現在の運用数と同じ14本の為、既に不穏な噂が流れている。
- VVVFが三菱製になったのと、ドアの窓の形状がE721系と同じになった。
- この調子だと、長野地区向けはドアの窓がE129系と同じになり、VVVFは東洋電機製になるかも。
- とは言えども、昔と違って長野地区は首都圏扱いであること、新潟地区と長野地区の間をJRの電化線だけで直接往来することができなくなったことを考えると、129と仕様を合わせる合理的な理由はもうないので、普通に長野地区でも日立の機器になる気がしなくない。
- そのため、走行音は近鉄特急ひのとりで使用される80000系と似ている。
- ただし、ドアチャイムとドアモーターは関東にいるやつと同じ。
- この調子だと、長野地区向けはドアの窓がE129系と同じになり、VVVFは東洋電機製になるかも。
- 鶴見線のダミー貫通扉から、完全非貫通構造へと変化したわけだが、だったら先代みたいな前面部1枚窓にすればよかったのに、って気もする。
- 筑肥線の103系1500番台の置き換えもこれのOEMになるかも。
- 正直ここにきてE235系にせず別形式を立てたのがいまいちよく判らない。房総半島はともかく、4両の相模線や仙石線、減車した宇都宮線末端と日光線なら4連なのでE235系1ユニットで賄える。
- この形式が導入された線区は長い間新車投入から遠ざかっていたところが多い。前任も直接投入されたところは相模線(と宇都宮線宇都宮〜黒磯)くらい。
- 日光線は107系以来35年振り、房総は113系以来51年振りである。
- 日光線も新型とはいえ部品流用車だったし。
- 鶴見線や仙石線はなんと前身の会社以来。共に実に約80年振りの新車らしい。
- 日光線は107系以来35年振り、房総は113系以来51年振りである。
- 長野のN600をこれの3両で潰す話が上がっている。