JR東海道線・横須賀線の改善案
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快速電車改善案[編集 | ソースを編集]
- アクティーの停車駅から、新橋、早川、根府川を外す。
- ついでに川崎、戸塚、真鶴、湯河原も
- 湯河原はさすがに外せないでしょう。真鶴はいいけど、そういえば昔は「踊り子」が停まったりしてたんだよなあ。
- 戸塚、真鶴、湯河原は外せない。戸塚は乗り換え。後2つは理由なし。
- 別に、戸塚に止める必要は、ないと思います。横須賀線も止まりますし、乗換えなら、横浜か大船で出来ますから…
- 戸塚は方向別で停まってくれるから便利なんですけど。NEXだって停まってるよ?
- 舐められがちだが戸塚は意外と利用者が多い。2019年度では藤沢や大船より多い。なので停車は必要かと。
- 別に、戸塚に止める必要は、ないと思います。横須賀線も止まりますし、乗換えなら、横浜か大船で出来ますから…
- 横浜で新川崎方面から来る普通と緩急接続して戸塚、大船通過。
- 大船通過はよく無いでしょう流石に
- 川崎もだめだな
- そもそも、横浜じゃなくて戸塚で緩急接続させるべきだろ。あっちの方が便利だし。
- 戸塚で緩急接続は不可能。横浜よりに渡り線がない。
- 個人的に東京、品川、川崎、横浜、戸塚、大船、平塚、小田原。
- 貨物線経由にして、東京、品川、武蔵小杉、藤沢、茅ヶ崎、平塚、小田原。
- 特別快速を新設して、アクティーと30分ずつ交互に発車、特別快速の停車駅は東京、品川、横浜、大船、平塚、小田原、熱海、三島、沼津、富士、清水、静岡に停車、新幹線とは値段で勝負、アクティーは東京、新橋(平日朝夕)、品川、川崎、横浜、大船、藤沢、平塚、国府津、小田原、湯河原、熱海に停車、これで少しは新快速らしくなる。
- 前者はJR東のE231系の他、JR海の313系も使用する。
- 特別快速の停車駅として、川崎と藤沢と茅ヶ崎と湯河原を追加した方がいい。そして、アクティは、静岡まで延長して、戸塚と茅ヶ崎と真鶴を追加した方がいい。そして、熱海より先は、三島、沼津、吉原、富士、清水、草薙、東静岡、静岡にした方がいいと思う。
- 後は、普通列車の東戸塚、保土ヶ谷停車で、新快速が早くなった感じにさせる。
- 配線上、横浜駅の大船よりで東海道線から横須賀線に転線できないから無理
- 藤沢も止めていいんでない?湘新の特別快速も同じ停車駅にして。
- 貨物線経由にして、東京、品川、小田原、熱海、三島、沼津、静岡に停車にして、新幹線に対抗
- 対抗とは言っても熱海から先は同じ(JR)東海だし、特別料金を取れる様な車両じゃないと東京~静岡なんて距離は辛い。
- 停車駅案
- 「新快速」「特別快速」
- (新快速は東北縦貫線直通、特別快速は湘南新宿ライン直通)東京、品川(新宿、渋谷)、横浜、戸塚、平塚、小田原、湯河原、熱海、来宮、網代、宇佐美、伊東
- 新快速は、戸塚止まらずに、どちらも大船には停車させたほうが良いはず。
- 「快速アクティー」
- 東京、新橋、品川、川崎、横浜、戸塚、大船、藤沢、平塚、小田原、真鶴、湯河原、熱海
- 「新快速」「特別快速」
通勤快速の増発・設備改良[編集 | ソースを編集]
- 品川~新鶴見に現行線直下または大深度地下を用いて複線の地下急行電車線を新設
- 旅客線~平塚~貨物線経由~新鶴見~地下新線~品川~横須賀線~東京の経路で小田原~(国府津)~(平塚)~茅ヶ崎~藤沢~品川~新橋~東京
- 大口や羽沢に駅を設ける手も。また、相鉄や横須賀線からの電車を流すのもアリ
- 川崎駅を2面3線化し、朝ラッシュ時に2分程度の時短を行う
- 一番恩恵受けるのは横須賀線と湘南新宿ライン。
- 新橋~戸塚の120km/h化を行い、日中に2分程度の時短を行う
- 最高速度を130km/hにしてより速くする。
小田原以西の輸送改善[編集 | ソースを編集]
- 閑散としたところに東京都心部からの列車ばかり直通させて空気輸送状態となり、本数も日中3本/hで単線の伊豆箱根鉄道駿豆線や大雄山線よりも少ない。そこで、同区間に短編成の車両を投入し、輸送力と本数の適正化を図る。
- 房総のE131系や信越地方のE129系のような車両を新造し、小田原以西専用にする。最短2両編成でワンマン対応。日中4本/h以上。
- 或は房総で今後E131系投入で余剰となる209系を転属させてもよい。最短4両編成。
- 一部JR東海、伊豆急、伊豆箱根鉄道駿豆線、伊豆箱根鉄道大雄山線との直通もあり。
- 基本的に小田原 - 伊豆高原・伊豆急下田間直通にした上で伊豆急車と共通運用にする手もある。
- その際グリーン車運用は廃止。
- 別案としては熱海 - 小田原間はJR東海、伊東線は伊豆急行に移管してしまうという手もなくはない。
- そこまで小田原は車両を待機させておくスペースはありませんから、国府津がメインになるのでしょうか。
- 東京都心部から直通のG車付き編成は小田原-真鶴ノンストップの快速のみ存続。
- 小田原まで15両運転し、小田原で切り離してG車付き基本編成10両は快速運転、付属編成5両は各駅停車で熱海に向かうようにしてもよい。
- 沼津・伊東行きは10両のままのほうが良い。日中は特にかなり混雑している。
品川・大崎-戸塚における横須賀線との運転一体化[編集 | ソースを編集]
- 現状では東海道線は川崎経由、横須賀線は武蔵小杉経由と分けられているが、湘南新宿ラインの運転開始によりその区別が曖昧になり混乱を招きやすく、東海道線普通が横須賀線経由の特急NEXよりも速いという逆転現象もある。そこでこれを是正する。
- 品川-戸塚では、武蔵小杉経由は東海道線も横須賀線も「普通」と呼ばれる列車のみを運転し、川崎経由は「快速」以上のみとする。
- 現状武蔵小杉経由の特急NEXは川崎経由に変更し、川崎に停車する。
- できれば品川と横浜で、川崎経由と武蔵小杉経由とをホームで対面接続できるようにする。
- 湘南新宿ライン経由の快速以上のみが西大井と新川崎を通過する。できれば大崎から大井町付近へ短絡線を建設し、快速以上は川崎経由としたいが。
- 横須賀線を東海道線と同じく、久里浜側をG車付き10両編成、千葉側を付属5両編成に変更する。
- 逗子の電留線は5両停車できるよう改修する。
- 逗子-久里浜は房総209系転属などで専用の短編成列車に置き換えてもよいか。
武蔵小杉の混雑改善策[編集 | ソースを編集]
- 武蔵小杉の混雑が深刻化しているので、その解決策を幾つか。武蔵小杉に引き上げ線を設ける必要がある。
- ラッシュ時に常磐線快速用E231系通勤型15両を、これまで品川まで来ていたのを武蔵小杉まで直通させる。G車なしで輸送力が大きいため最適。
- ラッシュ時に、京浜東北線や埼京線で運転されている10両に上野東京ライン・湘南新宿ライン用の付属編成5両を連結してG車なしの15両を組成し、大宮-武蔵小杉を上野東京ラインまたは湘南新宿ライン経由で運転する。
- 東京止まりになっている総武線快速を武蔵小杉まで延長し、武蔵小杉では湘南新宿ラインと接続する。