JRCRグループ(日本格安旅客鉄道株式会社)

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  • 日本全国に格安鉄道会社(日本版鉄道LCC)をJR貨物と新幹線による特急廃止などに反対する行政が出資して開業。
  • 夜行列車についてはJNERグループ(日本夜行急行鉄道株式会社)を参照。
  • Japan Reasonable Cost Railwayの略

概要[編集 | ソースを編集]

会社設立[編集 | ソースを編集]

  1. 並行在来線などで第3セクターに移管されたり特急列車が廃止されたところで新幹線特急料金より安く乗れる特急を運行。
  2. 安さの秘訣
    • 全盛期の特急よりスピードダウン。
    • 各エリア毎に基本的に所有車両を1種類の汎用特急に統一。
    • 全列車をワンマン基本で運行。
    • 車内の設備(Wi-Fi、USBなど)を有料化や共用部分のみに設置。
  3. 運行方法
    • 第二種鉄道事業者として運行。
    • 新幹線開業などによって空いた列車枠を使用。

北海道エリア[編集 | ソースを編集]

移管後の変更点、切符の概要[編集 | ソースを編集]

変更点、停車駅[編集 | ソースを編集]

  1. 北海道新幹線開業によってJR貨物に移管された函館〜長万部間も含めて函館〜札幌の特急北斗を継承。
  2. JR北海道の時に走った北斗と主な違いは車体傾斜装置の停止、停車駅の減少、所要時間の増加。
  3. また、JRCR所属になったキハ261はコストカットのための改造を施した。
    • 振り子機構の停止で所要時間は最短4時間20分に。
    • 120km運転から、在来線のJR区間で基本120km、移管区間では95kmを最高に。
  4. 基本的な停車駅は
    • 札幌、南千歳、苫小牧、(東室蘭)、長万部、(八雲)、(森)、(大沼公園)、新函館北斗、五稜郭、函館
  5. オンラインチケット主体に。札幌〜長万部の間のみでの利用はオンラインチケットのみでの発売か、JRから座席未指定券の購入を。
    • 座席未指定券をJRで購入する場合は、函館〜長万部間以外のみを利用する場合、JRの運賃計算で発売。
  6. 全車自由席化(整理券方式)。
  7. 多目的室の1部を個室車両として発売。
  8. 札幌駅以外のホームは柵で囲われた専用ホーム(函館駅は津軽、青函エリアと共用)
  9. 専用ホーム内には切符またはオンラインチケットに書かれたQRコードをかざして入場可能。
  10. 専用ホームには5分前からの入場が可能。
  11. これらによって特急でもワンマン運転が可能である。
  12. JR北海道も札幌〜長万部は北斗からむろらんに改名して特急列車の運転を継続。

切符、オンラインチケット[編集 | ソースを編集]

  1. 切符は新函館北斗〜函館を除き、その列車のみでの発売で対応。
    • 例えば:盛岡から札幌にJRCR経由で移動する場合、盛岡〜函館、函館〜札幌で別々に購入する必要あり。
  2. 運賃計算
    • 駅で購入の場合:札幌〜長万部はJRの料金計算、長万部〜函館のどこかを含む移動をする場合はJRCRの料金。
    • 特例:函館〜五稜郭〜新函館北斗→均一440円、長万部以北〜新函館北斗、五稜郭、函館に移動する場合、すべて長万部以北〜新函館北斗の料金。
    • 特例:青春18きっぷを利用する場合、函館〜長万部間を無料で移動可能。
    • 通常区間(上記を除く場合)
      • 50kmまで1370円、100kmまで2380円、150kmまで3430円、150〜200kmとそれ以上4300円
    • 多目的室を転用した個室は1人4300円〜購入可能(オークション制)。
    • 各列車公式オンライン予約の先着10名まで580円引き。(函館〜新函館北斗のみの利用を除く)
  3. 切符購入上の制約
    • 予約の変更、キャンセルする場合は発車12時間前で100円、発車50分前になると300円、20分前を切ると全額の手数料が取られる。

車両[編集 | ソースを編集]

JRCR10形(旧キハ261)[編集 | ソースを編集]

  1. 車内を全車自由席仕様に。
  2. JRマークをJRCR北海道マーク(ロゴ)に。
  3. 車体傾斜装置停止、最高速度130kmから120kmに。
  4. 車体の色関係
    • 前面には帆立の色をイメージしたクリーム色に深い湾の海水をイメージした青色のアクセントと黄色の警戒色で塗られた貫通扉。
    • 側面は青色の扉とJCCR北海道ロゴ以外ほぼ無塗装。
  5. 7編成をJR北海道から譲受(5次車2編成、6次車5編成)
    • 1編成は元ST1100編成2両+元増結車1300番台+元増結車1400番台+元ST1200編成2両とする。
  6. 編成表
    • RCH1編成 キハJRCR10-101+キハJRCR10-1101+キハJRCR10-1301+キハJRCR10-1401+キハJRCR10-1201+キハJRCR10-201
    • RCH2編成 キハJRCR10-102+キハJRCR10-1102+キハJRCR10-1302+キハJRCR10-1402+キハJRCR10-1202+キハJRCR10-202
    • RCH3編成 キハJRCR10-103+キハJRCR10-1103+キハJRCR10-1303+キハJRCR10-1403+キハJRCR10-1203+キハJRCR10-203
    • RCH4編成 キハJRCR10-104+キハJRCR10-1104+キハJRCR10-1304+キハJRCR10-1404+キハJRCR10-1204+キハJRCR10-204
    • RCH5編成 キハJRCR10-105+キハJRCR10-1105+キハJRCR10-1305+キハJRCR10-1405+キハJRCR10-1205+キハJRCR10-205
    • RCH6編成 キハJRCR10-106+キハJRCR10-1106+キハJRCR10-1306+キハJRCR10-1406+キハJRCR10-1206+キハJRCR10-206
    • RCH7編成 キハJRCR10-107+キハJRCR10-1107+キハJRCR10-1307+キハJRCR10-1407+キハJRCR10-1207+キハJRCR10-207

運転列車、運用[編集 | ソースを編集]

北斗号[編集 | ソースを編集]

  1. 函館〜札幌間で運転する。
  2. 長万部〜札幌間に短縮されたJRの特急は特急むろらんに改名。
  3. 停車駅
    • 北斗1号 函館、五稜郭、新函館北斗、大沼公園、森、八雲、長万部、苫小牧、南千歳、札幌
    • 北斗2号 札幌、南千歳、苫小牧、長万部、八雲、森、大沼公園、新函館北斗、五稜郭、函館
    • 北斗3号 函館、五稜郭、新函館北斗、長万部、苫小牧、南千歳、札幌
    • 北斗4号 札幌、南千歳、苫小牧、長万部、新函館北斗、五稜郭、函館
    • 北斗5号 函館、五稜郭、新函館北斗、森、八雲、長万部、苫小牧、南千歳、札幌
    • 北斗6号 札幌、南千歳、苫小牧、長万部、八雲、森、新函館北斗、五稜郭、函館
    • 北斗7号 函館、五稜郭、新函館北斗、大沼公園、森、八雲、長万部、東室蘭、苫小牧、南千歳、札幌
    • 北斗8号 札幌、南千歳、苫小牧、東室蘭、長万部、八雲、森、大沼公園、新函館北斗、五稜郭、函館
    • 北斗9号 函館、五稜郭、新函館北斗、長万部、苫小牧、南千歳、札幌
    • 北斗10号 札幌、南千歳、苫小牧、長万部、新函館北斗、五稜郭、函館
    • 北斗11号 函館、五稜郭、新函館北斗、大沼公園、森、八雲、長万部、苫小牧、南千歳、札幌
    • 北斗12号 札幌、南千歳、苫小牧、長万部、八雲、森、大沼公園、新函館北斗、五稜郭、函館
    • 北斗13号 函館、五稜郭、新函館北斗、大沼公園、森、八雲、長万部、東室蘭、苫小牧、南千歳、札幌
    • 北斗14号 札幌、南千歳、苫小牧、東室蘭、長万部、八雲、森、大沼公園、新函館北斗、五稜郭、函館

はまなす号[編集 | ソースを編集]

  1. 函館〜苫小牧の区間列車。
  2. 全列車特急の停車するすべての駅に停車。
  3. 停車駅
    • はまなす1号 函館、五稜郭、新函館北斗、大沼公園、森、八雲、長万部、東室蘭、苫小牧
    • はまなす2号 苫小牧、東室蘭、長万部、八雲、森、大沼公園、新函館北斗、五稜郭、函館
    • はまなす3号 函館、五稜郭、新函館北斗、大沼公園、森、八雲、長万部、東室蘭、苫小牧
    • はまなす4号 苫小牧、東室蘭、長万部、八雲、森、大沼公園、新函館北斗、五稜郭、函館

運用[編集 | ソースを編集]

    • A1運用 北斗1号→北斗6号→北斗9号→北斗14号
    • A2運用 北斗3号→北斗8号→北斗11号
    • A3運用 北斗2号→北斗5号→北斗10号→北斗13号
    • A4運用 北斗4号→北斗7号→北斗12号
    • A5運用 はまなす1号→はまなす2号
    • A6運用 はまなす3号→はまなす4号

津軽、青函エリア[編集 | ソースを編集]

移管後の変更点、切符の概要[編集 | ソースを編集]

変更点、停車駅[編集 | ソースを編集]

  1. 東北、北海道新幹線開業に伴い、盛岡〜函館の特急を継承。
  2. 最高速度は120kmに縮小。
  3. 789系は付属編成を除いてライラックに転用されたため、付属編成を全編成譲受し、クモハを新製。
    • 大多数を占める足りない分の編成は新製。
  4. 所要時間は最短4時間59分に。
  5. 基本的な停車駅は
    • 盛岡、一戸、二戸、三戸、八戸、三沢、野辺地、小湊、浅虫温泉、青森、木古内、函館
  6. オンラインチケット主体に。IGRいわて銀河鉄道or青い森鉄道or道南いさりび鉄道の駅から座席未指定券が購入可能。
  7. 全車自由席化。
  8. ホームは柵で囲われた専用ホーム(函館駅は北海道エリアと共用)
  9. 専用ホーム内には切符またはオンラインチケットに書かれたQRコードをかざして入場可能。
  10. 専用ホームには5分前からの入場が可能。
  11. これらによって特急でもワンマン運転が可能である。

切符、オンラインチケット[編集 | ソースを編集]

  1. 切符はその列車のみでの発売で対応。
  2. 運賃計算
    • 特例:青春18きっぷを利用する場合、青森〜函館間を立ち席の可能性承知の上、無料で移動可能。
    • 運賃
      • 50kmまで1370円、100kmまで2380円、150kmまで3430円、200kmまで4300円、300kmまで5800円、300km以上6280円。
    • 各列車公式オンライン予約の先着10組まで580円引き。
  3. 切符購入上の制約
    • 予約の変更、キャンセルする場合は発車12時間前で100円、発車50分前になると300円、20分前を切ると全額の手数料が取られる。

車両[編集 | ソースを編集]

JRCR20形(旧789系)[編集 | ソースを編集]

  1. 車内をJRCR10形と同じ全車自由席仕様に。
  2. JRマークをJRCR津軽、青函マーク(ロゴ)に。
  3. 最高速度120km。
  4. 基本2編成併結の6両編成。
  5. 車体の色はりんごをイメージした緑色の扉と赤い窓下のライン以外はJRCR-10と同じ塗り分け。
  6. 2編成のクハとモハをJR北海道から譲受(付属編成)それ以外新造。
    • 改造は機器更新、パンタグラフ撤去、交流25000V対応工事。
  7. 書類上、上記の付属編成以外の新造車も一旦JR北海道所属に(789系5000番台)
  8. 新造車の789系0番台との違い(機器面)
    • クモハがある。
    • 交流25000V対応
    • 1編成はクモハJRCR20+モハJRCR20+クハJRCR20とする。
  9. 編成表
    • RCT1編成 クモハJRCR20-1+モハJRCR20-1(元JR北海道モハ788-301)+クハJRCR20-1(元JR北海道クハ789-301)
    • RCT2編成 クモハJRCR20-2+モハJRCR20-2(元JR北海道モハ788-302)+クハJRCR20-2(元JR北海道クハ789-302)
    • RCT3編成 クモハJRCR20-3+モハJRCR20-3+クハJRCR20-3
    • RCT4編成 クモハJRCR20-4+モハJRCR20-4+クハJRCR20-4
    • RCT5編成 クモハJRCR20-5+モハJRCR20-5+クハJRCR20-5
    • RCT6編成 クモハJRCR20-6+モハJRCR20-6+クハJRCR20-6
    • RCT7編成 クモハJRCR20-7+モハJRCR20-7+クハJRCR20-7
    • RCT8編成 クモハJRCR20-8+モハJRCR20-8+クハJRCR20-8
    • RCT9編成 クモハJRCR20-9+モハJRCR20-9+クハJRCR20-9

運転列車、運用[編集 | ソースを編集]

はつかり号[編集 | ソースを編集]

  1. 盛岡〜函館間で運転する。
  2. 停車駅
    • はつかり1号 盛岡、一戸、二戸、三戸、八戸、三沢、野辺地、小湊、浅虫温泉、青森、木古内、函館
    • はつかり2号 函館、木古内、青森、浅虫温泉、小湊、野辺地、三沢、八戸、三戸、二戸、一戸、盛岡
    • はつかり3号 盛岡、一戸、二戸、三戸、八戸、三沢、野辺地、小湊、浅虫温泉、青森、木古内、函館
    • はつかり4号 函館、木古内、青森、浅虫温泉、小湊、野辺地、三沢、八戸、三戸、二戸、一戸、盛岡
    • はつかり5号 盛岡、一戸、二戸、三戸、八戸、三沢、野辺地、小湊、浅虫温泉、青森、木古内、函館
    • はつかり6号 函館、木古内、青森、浅虫温泉、小湊、野辺地、三沢、八戸、三戸、二戸、一戸、盛岡
    • はつかり51号 盛岡、一戸、二戸、三戸、八戸、三沢、野辺地、小湊、浅虫温泉、青森
    • はつかり52号 青森、浅虫温泉、小湊、野辺地、三沢、八戸、三戸、二戸、一戸、盛岡
    • はつかり53号 盛岡、一戸、二戸、三戸、八戸、三沢、野辺地、小湊、浅虫温泉、青森
    • はつかり54号 青森、浅虫温泉、小湊、野辺地、三沢、八戸、三戸、二戸、一戸、盛岡

運用[編集 | ソースを編集]

    • A1運用 はつかり1号→はつかり4号→はつかり53号
    • A2運用 はつかり52号→はつかり3号→はつかり6号
    • A3運用 はつかり51号→はつかり54号→はつかり5号
    • A4運用 はつかり2号

北陸、信州エリア[編集 | ソースを編集]

移管後の変更点、切符の概要[編集 | ソースを編集]

変更点、停車駅[編集 | ソースを編集]

  1. 北陸新幹線開業によって廃止になったサンダーバード、はくたか、白山を継承。
  2. 全列車683系で運行。
    • 旧北陸本線では110km/h、ほくほく線、旧信越線区間では95kmを最高に。
  3. 基本的な停車駅は
    • スワン:敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、高田、上越妙高、新井、妙高高原、黒姫、長野
    • ホーク:敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、(十日町)、(六日町)、越後湯沢
  4. オンラインチケット主体に。第3セクター各社又はJRから座席未指定券は上記の停車駅のみで購入可能。
  5. 全車自由席化(完全自由)。
    • 立ち席が発生する場合はオンラインチケットを購入した端末やメールに通知が来る。
  6. 列車のドアにQRコードリーダーがあり、オンラインチケットや切符に記載されたコードを読み取らせることで乗車可能。
  7. これらによって特急でもワンマン運転が可能である。

切符、オンラインチケット[編集 | ソースを編集]

  1. 切符はその列車のみでの発売で対応。
    • 例えば:東京から糸魚川にJRCR経由で移動する場合、東京〜越後湯沢、越後湯沢〜糸魚川で別々に購入する必要あり。
  2. 運賃計算
    • 通常区間
      • 50kmまで1370円、100kmまで2410円、150kmまで3940円、200kmまで5500円、275kmまで7060円、350km以上8620円
    • 各区間公式オンライン予約の先着5組まで970円引き。
  3. 切符購入上の制約
    • 予約の変更、キャンセルする場合は発車12時間前で110円、発車50分前になると400円、20分前を切ると全額の手数料が取られる。

車両[編集 | ソースを編集]

JRCR60形(旧683系)[編集 | ソースを編集]

  1. 車内を全車自由席仕様に。
  2. JRマークをJRCR北陸、信州マーク(ロゴ)に。
  3. 車体傾斜装置停止、最高速度130kmから120kmに。
  4. 車体の色関係
    • 車体は雪をイメージした白に日本海の青、信州の赤、沿線の工芸品の茶の3本の帯。
  5. 13編成をJR西日本から譲受
    • 導入したのは2000番台付属編成
  6. 編成表
    • RCS1編成 クハJRCR60-1+サハJRCR60-1+クモハJRCR60-1
    • RCS2編成 クハJRCR60-2+サハJRCR60-2+クモハJRCR60-2
    • RCS3編成 クハJRCR60-3+サハJRCR60-3+クモハJRCR60-3
    • RCS4編成 クハJRCR60-4+サハJRCR60-4+クモハJRCR60-4
    • RCS5編成 クハJRCR60-5+サハJRCR60-5+クモハJRCR60-5
    • RCS6編成 クハJRCR60-6+サハJRCR60-6+クモハJRCR60-6
    • RCS7編成 クハJRCR60-7+サハJRCR60-7+クモハJRCR60-7
    • RCS8編成 クハJRCR60-8+サハJRCR60-8+クモハJRCR60-8
    • RCS9編成 クハJRCR60-9+サハJRCR60-9+クモハJRCR60-9
    • RCS10編成 クハJRCR60-10+サハJRCR60-10+クモハJRCR60-10
    • RCS11編成 クハJRCR60-11+サハJRCR60-11+クモハJRCR60-11
    • RCS12編成 クハJRCR60-12+サハJRCR60-12+クモハJRCR60-12
    • RCS13編成 クハJRCR60-13+サハJRCR60-13+クモハJRCR60-13

運転列車[編集 | ソースを編集]

ホーク号[編集 | ソースを編集]

  1. 敦賀〜越後湯沢間で運転する。
  2. 6両編成または3両編成で運転。
    • 3両編成は敦賀〜直江津間までスワンと併結の場合。
  3. 号数の番号0番台は単独、50番台はスワンと併結。
  4. 停車駅
    • ホーク1号 敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、越後湯沢
    • ホーク2号 越後湯沢、直江津、糸魚川、魚津、富山、高岡、金沢、松任、小松、加賀温泉、芦原温泉、福井、鯖江、武生、敦賀
    • ホーク3号 敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、十日町、六日町、越後湯沢
    • ホーク4号 越後湯沢、六日町、十日町、直江津、糸魚川、魚津、富山、高岡、金沢、松任、小松、加賀温泉、芦原温泉、福井、鯖江、武生、敦賀
    • ホーク5号 敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、越後湯沢
    • ホーク6号 越後湯沢、直江津、糸魚川、魚津、富山、高岡、金沢、松任、小松、加賀温泉、芦原温泉、福井、鯖江、武生、敦賀
    • ホーク51号 敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、十日町、六日町、越後湯沢
    • ホーク52号 越後湯沢、六日町、十日町、直江津、糸魚川、魚津、富山、高岡、金沢、松任、小松、加賀温泉、芦原温泉、福井、鯖江、武生、敦賀
    • ホーク53号 敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、十日町、六日町、越後湯沢
    • ホーク54号 越後湯沢、六日町、十日町、直江津、糸魚川、魚津、富山、高岡、金沢、松任、小松、加賀温泉、芦原温泉、福井、鯖江、武生、敦賀

スワン号[編集 | ソースを編集]

  1. 敦賀〜長野間で運転する。
  2. 6両編成で運転。
  3. 号数の番号0番台は単独、50番台はホークと併結。
  4. 停車駅
    • スワン1号 敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、高田、上越妙高、新井、妙高高原、黒姫、長野
    • スワン2号 長野、黒姫、妙高高原、新井、上越妙高、高田、直江津、糸魚川、魚津、富山、高岡、金沢、松任、小松、加賀温泉、芦原温泉、福井、鯖江、武生、敦賀
    • スワン3号 敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、高田、上越妙高、新井、妙高高原、黒姫、長野
    • スワン4号 長野、黒姫、妙高高原、新井、上越妙高、高田、直江津、糸魚川、魚津、富山、高岡、金沢、松任、小松、加賀温泉、芦原温泉、福井、鯖江、武生、敦賀
    • スワン5号 敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、高田、上越妙高、新井、妙高高原、黒姫、長野
    • スワン6号 長野、黒姫、妙高高原、新井、上越妙高、高田、直江津、糸魚川、魚津、富山、高岡、金沢、松任、小松、加賀温泉、芦原温泉、福井、鯖江、武生、敦賀
    • スワン7号 敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、高田、上越妙高、新井、妙高高原、黒姫、長野
    • スワン8号 長野、黒姫、妙高高原、新井、上越妙高、高田、直江津、糸魚川、魚津、富山、高岡、金沢、松任、小松、加賀温泉、芦原温泉、福井、鯖江、武生、敦賀
    • スワン51号 敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、高田、上越妙高、新井、妙高高原、黒姫、長野
    • スワン52号 長野、黒姫、妙高高原、新井、上越妙高、高田、直江津、糸魚川、魚津、富山、高岡、金沢、松任、小松、加賀温泉、芦原温泉、福井、鯖江、武生、敦賀
    • スワン53号 敦賀、武生、鯖江、福井、芦原温泉、加賀温泉、小松、松任、金沢、高岡、富山、魚津、糸魚川、直江津、高田、上越妙高、新井、妙高高原、黒姫、長野
    • スワン54号 長野、黒姫、妙高高原、新井、上越妙高、高田、直江津、糸魚川、魚津、富山、高岡、金沢、松任、小松、加賀温泉、芦原温泉、福井、鯖江、武生、敦賀