JR西日本681・683系電車

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681・683系の噂[編集 | ソースを編集]

目、繋がってる。
  1. 北陸の顔
    • しかし、しらさぎ編成には名古屋近辺でのバイト運用が待っている。
  2. 日本の在来線最速の160kmを出す。
    • ちなみにスピードメーターは200kmまで表示できるらしい。
      • 4000番台はアナログで180km/hまでしかありません。
        • 電goは220km/hまであった。
          • ちなみに低重心設計も徹底されており、非振り子車ながらカントの最適化を図った路線においては振り子車の381系とほぼ同等の速度でカーブを走行することができる。
    • 683系のサンダーバードとしらさぎ仕様車は130km/hまでしかでないようにしている。
    • 自社線内で時速160kmは出せない。(2000番台北越急行車は別)
      • 160km/h運転をするには、信号設備の改良とか通過駅の安全対策でいろいろめんどいらしい(それをやってあるのがほくほく線
      • 湖西線でも160km/h運転が検討されたが、待避設備が少なかったり、速度を上げても目に見えて早くならないのであきらめた。
  3. 683-4000で遂にシングルアームパンタ搭載。
  4. 元々681系は、いまや死語になってしまった「スーパー特急」方式で北陸新幹線を走らせるために作った。
    • 2001年の683系0番台導入時に新型はくたかへの代替を理由に、681系のサンダーバード編成の一部がはくたか用に改造を受けている。
  5. これのお陰で「雷鳥」がモデルの鳥とリンクして絶滅危惧種に。
    • 22年春から1日1往復(しかも6両に減車)
    • 23年春についに廃止orz
  6. 683系4000番台では、貫通型の先頭車しか用意されていない。 大阪方先頭車は貫通準備状態なので、厳密には非貫通なのだが・・・。早くも地味特急と化す予感。
    • 北近畿系統に転用する時には穴をあけるらしい。
  7. 683系4000番台の通称は「ヨンダーバード」
    • ちなみに0番台と681系の付属編成は「サンリョーバード」
  8. なんか、681→683-0→683-4000と、進化する度に安っぽくなっている気がする。
  9. 雪国を走るのに白い車体なので、冬季は概ね茶色くなっている。その点でいえば、国鉄カラーは泥はねが目立たない。
    • 北陸線の看板車両なのに汚れが目立つような気がする。
      • 汚れどころか、塗装がひび割れてたりと、思っているよりボロボロ。
  10. 流線型の先頭車は前から見ると何となくスーパーファミコンに似ている。
    • かの川島令三氏も「鉄道事情大研究」シリーズで「スーパーファミコンみたいである」と書いてしまったぐらい(発行された当時はスーファミのシェアがまだあった)。
  11. やっぱり非貫通の先頭車のイメージが強いようで、貫通先頭車の顔を見ると違和感があるようだ。
    • 鉄道に興味のない方ですら、4000番台を見て「なんじゃあれ」と言われる始末
    • 300系新幹線を無理やり平面にしたような顔。
    • 電気釜にも見える。
  12. 北陸新幹線開通に伴う「はくたか」廃止により余剰となった683系が交流機器を下ろして直流用の289系に改造され、北近畿地区や「くろしお」に転用されることが決定した。
    • これにより381系は「やくも」用を除き全廃。
    • 実際には北越急行所属車両を含む681系を「しらさぎ」に転用→「しらさぎ」の683系を289系に改造、という玉突きが行われたらしい。
      • 実は681系と683系は車体の素材が違う(前者が普通鋼で後者がアルミ)。錆びやすい前者を海水が被る紀勢線で使いたくなかった、というのが本音。
    • 交流機器自体は撤去されていないので、113系+485系の交流機器=415系のような再利用は今のところ行われていない。
      • それやってアホみたいな工事費用かかったので、もう二度とやらないであろう。
    • グリーン車は当初全室だったが最近半室になったのが現れた。
    • 683系については、能登かがり火用以外の編成は、2024年以降は289系化されるかもしれない。(交流電化区間を一切走行しないから)
  13. W7系と同じく『北陸ロマン』の車内チャイムが流れ出した。
    • しらさぎはまだ落成当初の曲のまま。
    • 更に北陸ロマン+関空快速と同じペアの自動放送もつくようになった。
    • しらさぎ用の編成もサンダーバードなどの代走に入ると北陸ロマン+自動放送が流れるようになる。
  14. 2015年9月よりサンダーバード用の681・683系に順次リニューアル工事を施工、営業に投入されている。
    • なお、681系先行試作車(1000番台)はリニューアル対象外で、他の車両のリニューアルが全て完了次第、廃車となる予定。
      • 207系F1編成も同じ運命だとか…
      • 2022年(令和4年)7月、登場30周年とともに先行試作車はJR西日本開発の在来線特急で初の廃車となった。
    • リニューアル塗装は、窓周りが黒帯、その下に細い青帯の組み合わせで、500系新幹線と同じである。
      • 北陸新幹線のE7・W7系と同じ塗装にする案も存在したらしい。
    • 貫通型はライト部の帯を濃くしたうえ、その下に青帯を追加したため、いわゆる「エロ目」になってしまった。
  15. 681系量産車が登場するまでは「サンダーバード」という愛称はなく、「ニュー雷鳥」として臨時列車扱いで運転されていた。
    • 今も側面の行先表示には「スーパー雷鳥」という幕が存在している。そればかりか「はくたか」「ビジネスサンダーバード」「サンダーバード信越」とかいう幕も現存。
  16. 681系のインバータ音は新幹線300系によく似てる。
  17. 工場出場前に事故った車両がある。
    • 現場に「衝突実験」の立て看板が立てられ、周辺住民に箝口令が敷かれたとか敷かれなかったとか...
  18. 敦賀まで北陸新幹線が伸びたら、681系は廃車、683系は交流機器を撤去or停止して289系化するとされている。
    • 全てそうなるのかと思ったら「能登かがり火」のせいで少数は683系を残す必要があるらしい。
    • 2024年3月以降は「サンダーバード」「しらさぎ」が敦賀以南の運用になるため、「能登かがり火」は飛び地となってしまう。
      • 外部塗装なんかはどうなるのだろう…。リニューアル「サンダーバード」色に統一される可能もありそう。
  19. 震災による廃車が出てしまった。
  20. 683系8000番台がサンダーバードのリニューアル塗装を纏って現れた。
    • 当時を色濃く残すHIDライトなどはそのままらしい
  21. 実は、683系はJR西日本で唯一のAトレインである。
  22. 金沢延伸の時点で曖昧になっていた車両運用が敦賀延伸後は更にやりたい放題になってしまった。
    • それどころか287系や289系が使われることも…
  23. 実は、683系からも既に廃車が出ている。
    • 289系化改造から漏れた車両が1両。享年13歳。
    • 他に、車番だけ289系にしておいて、1年後に廃車になった車両が1両。享年13歳。
  24. 梅小路短絡線に、ピンク色になった681系の廃車体が置かれて、レストランとして活用されるらしい。これってクシ681…?
    • 車内はなんかラブホみたいな色使いというか、宇多田ヒカルのMVに出てきそうなレイアウトというか。

289系の噂[編集 | ソースを編集]

どう見ても683系
  1. 「28X系」のトリは新造車ではなく、改造車…でもなく改番車。
    • 交直切り替えスイッチを直流側に固定しただけ。223系6000代と同じ要領。
    • 公式プレスに使われた写真も、683系の帯色を変えたコラ写真。
  2. 「683+223→289+521」的なネタはもう通用しない。
    • 登場後程なくして交流機器の撤去と521系の増備が行われたが、機器流用などといった話でさえ全く耳にしない。
  3. (元)交直流車で381系を置き換える構図は、どことなく485系の逆襲っぽく見えてしまう。
  4. 287系が日根野と福知山に分散配置されたのは、この車両の転用を目論んでのことだろうか?
  5. くろしお編成が日根野所属と勘違いする人が物凄く多い。
    • 正しくは京都所属。素となった683系がいるからだろうか?
  6. 転出先でも早くも持て余し気味であり、JR神戸線の通勤特急に入ったり683系に戻ったりする仲間が出てきた。
    • Nゲージでも不良在庫の常連と化している。不憫。
      • Nゲージのは、全室グリーン車だった過渡期をモデルにしてるから、余計売れづらいんだろう。
  7. 2020年に明智光秀をイメージした金色にラッピングされた車両が登場した。
  8. 似たような車両がJR東日本にもいる。
    • フリーザ様のこと?651系1000番台のこと?
  9. 福知山の編成はよく見たら小田急のVSEと似ている。白地に細い赤帯という点で。
  10. 北陸新幹線の敦賀延伸後は仲間が増えるのだろうか?サンダーバードやしらさぎが直流区間しか走らなくなるので。
    • と思ったけど、今の所直流化の話は全く聞こえてこない。新幹線に万が一のことがあって走れなくなった時に、敦賀〜津幡間でも683系の臨時を走らせられるよう、交流機器は残すのだろうか。
    • 申しあわせたかのように、大阪〜和倉温泉のサンダーバードを復活させることになった。交流機器を撤去しないのはそのためだったのか。
    • ついに、しらさぎ用の683系0番台から、スイッチを直流に固定された、つまり289系化された編成が出た。ただし、改番はまだ行われていない。
    • 683系2000番台からも289系化された編成が追加で登場し、まほろばの定期便用にリニューアルされる。
      • 展示会で広島まで来るらしい。広島に在来線特急車両が来るなんて、銀河と端風以外では結構久々だ。
      • と思ったら、683系のまま、新番台の6000番台として就役。もちろん、交流機器もそのまま。
      • 683系2000番台→289系→683系2000番台→683系6000番台と、3回も改番されたことになる。
      • 波動運用も当形式で行うつもりのようで、E257系5000番台の西日本版という感じがある。

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