JR西日本の車両/形式別
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< JR西日本の車両
- 新幹線車両
- 一般用車両
- なんとびっくり! JR化後に登場した旧形電車新形式。
- 用途廃止で余剰になっていたクモニ84形を再旅客化した形式。大元はモハ72系。
- 荷物車の車体をそのまま流用したので、扉の配置が独特のものになっていた。
- もちろん駆動方式は吊り掛けである
- 冷房なしが致命傷になって、短命に終わる。(乗務員が脱水症状で、倒れたとか)
- 実際は車両故障が相次いで引退した。
- 何気にJR西日本初の車両だったりする。・・・が、そんなことを知っている人はそんなにいないかと・・・
- そもそも、会社発足後初の製造車両が改造車の時点で、この会社の運命はほぼ決まっていたような気がする・・・
- そんなことをいったら、JR東日本も会社発足後最初の新系列は改造車です(こっちは車体は新造で、元々が新性能車ではあったが…)。
- 「旧性能車」を「魔改造」したというのがミソ。旧性能車も山口でしぶとく生き残っちゃったし魔改造は今やしR酉の代名詞だしやっぱりこいつの系譜は継いでる(もう一つ継いでる系譜が食パンなのは言うまでもない)
- そんなことをいったら、JR東日本も会社発足後最初の新系列は改造車です(こっちは車体は新造で、元々が新性能車ではあったが…)。
- なんか色使いが東武っぽい。
- クモユ143が即座に廃車されなければコイツは存在しなかったと言っても過言ではない。

- 沿線自治体の金で車両を負担させた、JRのケチさがわかる車両
- 座席を増設する為の資金まで地元自治体に負担させた。
- 事実上の負担者は関電
- JR西に足元を見られている沿線自治体。
- 地元自治体にとっては悪しき前例になっている例
- 中央の扉が埋まっている
- いずれ3扉化するためだとか。
- 今後3扉化される事はあるのだろうか…。勿論3扉化の費用も地元負担になるのでしょうけれど。
- 両運転台&トイレ付きでタダでさえ狭い。
- 3扉化すると、室内の椅子をずらす必要がある。
- きっとそれも自治体のお金
- 1次車は椅子増設時にドアの部分まで椅子が迫り出したし、3次車はそれにあわせて作ってあるから、ドアよりも車内の間口が狭くなる。
- 今後3扉化される事はあるのだろうか…。勿論3扉化の費用も地元負担になるのでしょうけれど。
- 223系のボディを流用しただけ。ならば姫新線のディーゼルカーはどうなのかという話になってくる。
- いずれ3扉化するためだとか。
- 小浜線・加古川線の電化用に製造されたが中途半端な数で終わり、残りは103系113系で運用。
- 小浜線は113系がさよならしたので、125系を何両もつなげて運転している。
- 最大5両まで可能らしい。営業運転でやったことはないと思う。
- 旅行で舞鶴線に乗ったらこいつが2両編成できた。113系だと思ってたからびっくり。
- 当然103系や113系との併結は不可。223系以降であれば異種併結にも対応して運用数削減にも繋げられるはずなのだが……。
- 小浜線は113系がさよならしたので、125系を何両もつなげて運転している。
- これのLEDは、ジバング倶楽部などの宣伝しか流れない。
- 321系に搭載されているVVVFインバータ装置の実験車両にされた。
- 実は全自動ドアにするとドアチャイムが鳴るが、通年半自動扱いなのでチャイムが聞けることは滅多にない。
- なんで海側に便所作っちゃったかなー(小浜線)
- 警笛がなんか面白い音を出す。
- 223系と同じMHなんだけどね…。たいていはMHとは別の警笛(空気笛?)とダブる。
- 223系中間車がベースになってるらしいが、塗装を変えて組み込んでも多分バレる。
- 座席はフカフカで結構乗り心地がいい。特にドア横のロングシート部分。
- 東洋IGBTを初採用した。
- 近郊型じゃなくて一般形だと。
- 転換クロスシートであることに目を瞑れば、JR東日本にいそうな電車だと思う。
- 吹田にやってくるのに、521みたくお供は要らないから身軽に1両でやってきて、試運転も済ませて戻っていく。その時に遅れていたら新快速より速くカッ飛ぶように見える。1両のせいだろうけど…小浜線でのウサを晴らしてるよね…
- 客車改造車の代表。キハ141、キロハ186と同じ。
- 2両しか製造されなかった上、トイレが無かったため評判が悪く、2010年に廃車になった。その後は津山で余生を送っているらしい。
- それは1001だけ。1002はどこに行ったか不明(とWikipediaには書いてある。)
- 解体されたらしい。合掌。
- キハ141系とは違い、オハ50から種車としたため、改造が大変だったらしい。オハフ50からの改造であれば容易だったのに。しかも便所付きだし。
- オハフからならドア移設をする必要もなさそう。
- それは1001だけ。1002はどこに行ったか不明(とWikipediaには書いてある。)
- 塗装が何度も変更された。
- 妖怪塗装車だったこともある。
- あまり知られていないがJR西日本初の新系列車両である。
- 実は1000番台しか存在しない。
- 1000番台としたのは便所がないため。
- ライトの部分を隠したら、211系みたいな顔に見えてくる。
- こちらは12系を種車にしたPDC。
- 形式名を見ればわかる通り、エンジンは持たない。つまり牽引車が変わっただけの客車。
- その為常にキハ58とキハ28の間に組み込まれていた。なお冷房電源は元スハフのを使ってたので4両全てに行き渡っていた。
- 12系はキハ65形と同一構造だからかこの組成でも違和感は無いように思う。
- よくよく考えたら編成出力540psで4両を動かしてたことになるけど平坦な氷見線といえど大丈夫だったのだろうか。
- その為常にキハ58とキハ28の間に組み込まれていた。なお冷房電源は元スハフのを使ってたので4両全てに行き渡っていた。
- 所詮は氷見線用気動車が増えるまでの繋ぎだったのか、それともあまりにも使いにくかったのか、改造から4年で全滅した。
- 山陰でよく見られる
- キハ58はこれに追い出されてしまった。
- 初期型は乗務員扉が無い。運転士も乗客用ドアから。
- 2次車とキハ121にはちゃんと付けられた。
- 鳥取と島根のお布施車両。
- そのためほぼ鳥取・島根専用機。
- 最近になって「ジオライナー」や「コナン列車」、「石見神楽列車」というラッピング車両が続々登場した。
- ジオとコナンは平日は通勤ライナーとして出雲市まで来ることもある。
- 上記ラッピング車以外は小学生が工作で作ったみたいな色づかいの車両。
- キハ187やキハ189と同じエンジンを付けているので加速力が半端ない。
- フル加速時は車内で声が聞こえないぐらいエンジン音がうるさい。
- 450馬力エンジンと5速ギアで130km/h走行も性能的には可能らしい。さすがはアクアネキ
- 嘘か本当かは知らないが、ギアの5速目は金具で封印してあるという話も。
- キハ121・126を使用して走る4つの快速「アクアライナー」、「とっとりライナー」、「通勤ライナー」、「みなとライナー」はどの便も結構人が乗る。
- ドアチャイムが東の701系やキハ110系などと同じ音がする。
- 手すりがなんだか頼りない。
- 窓枠が手前に飛び出ている構造なので、窓際だと壁に寄りかかれない。寄りかかると窓枠が当たって痛い。

- 姫新線に登場する最新車両
- 見た目は223系。
- この車両も125系と同じように地方自治体からのお布施で作られた車両。
- しかし、真ん中もしっかり作ってあるのは羨ましい限り(125系の沿線住民より)
- と、思いきや実は全額JR西日本負担だった。
- ドアチャイムの音色が223系等で使われている物とは違う。
- なんだか安っぽい音色。
- JR四国の1500形はもっと安っぽい(223系と同じ様な)音がする。
- なんだか安っぽい音色。
- 間違いなくキハ120形よりはお金がかかっている。
- でも蛍光灯カバーは省略。
- キハ189系と同じく性能が高いのに、運用範囲が姫新線だけなのがもったいなさ過ぎる。
- 津山・吉備線に送り込めばいいと思う。
- 線路改良して芸備線にもいいかも。
- 何と遠く離れた新潟県のえちごトキめき鉄道に同型車が投入された。
- 検査は後藤や松任ではなく、なぜか北長野。入場中は、タイミング次第では、211系や373系だけでなく、同じく入場中のE231系・E233系と並ぶこともある。
- ET122系。因みにET127系は直江津以南の電化区間で使うJR東のE127系の譲り受け車両。
- これ、もし片運転台のやつをえちトキが保有していたら、形式はどうしていたのだろう。
- 実は既に存在している。その名も「雪月花」。1000番台に分類されている。
- これ、もし片運転台のやつをえちトキが保有していたら、形式はどうしていたのだろう。
- 電化区間なのに気動車運転なのは交直流電車を製造、維持するのは多額の費用がかかる上、機器配置の関係で単行運転もできないため、気動車の方が効率が良いということがある。同様のケースとしては肥薩おれんじ鉄道や同じ新潟県内の羽越本線がある。
- 当初は汎用NDCを導入する予定だったが、長大トンネルが多いために沿線住民から反対されてしまいこれを導入することになった。
- 津山・吉備線に送り込めばいいと思う。
- JR西日本の形式で唯一ATS-Psを新製搭載している。
- 2扉なのがいただけない。JR西日本は、非電化線区に3扉車を入れたくないらしい。
- 比較的短区間のワンマン運転用だが、ロングシートにしないあたりはJR西日本らしい。
- それまでの12系客車に代わり、2017年9月より「SLやまぐち号」に使用される車両。
- 旧国鉄オハ35系客車の完全リバイバル版で、見た目は昭和初期だが中身は21世紀仕様という代物。
- あの外見にフルカラーLEDの表示板とボルスタレス式台車は凄く違和感を覚えるかもしれない。
- 当時の旧型客車がそのまま進化したらどうなるかみたいな感じ。
- 旧国鉄オハ35系客車の完全リバイバル版で、見た目は昭和初期だが中身は21世紀仕様という代物。
- SL乗務を体験できるゲームも装備されているらしい。
- 新潟トランシスが創業以来(旧新潟鐵工所時代含めて)初めて手掛けた(動力を持たない)客車列車との事。
- 新潟トランシスとしては初だが、旧新潟鐵工所を含めると(JR世代の)新製客車は初めてではない。
- 新潟鐵工所時代にはE26系客車の構体をJRに納入したこともある。
- 国鉄14系・24系客車は新潟鐵工所(と富士重工業・日本車輌製造)で新造されたのですが。
- 旧型客車の外観で有りながらもスハテとスハに発電用ディーゼルエンジンを搭載。
- サービス電源を供給せざるを得ない為、当時とは内容が少し異なっているようだ。
- ハイケンスのセレナーデはJR北海道のスーパーカムイや気動車特急等と同様。
- バリアフリー考慮のため、半自動扉ボタンとドアチャイムが付いている。
- 最新鋭の技術を取り入れた旧型客車であることから「銀河鉄道999」、「999号の客車」とも呼ばれている。
- C62に引いてもらえば尚更。
- 999のヘッドマークもあるんだし、せっかくだから京都鉄道博物館の2号機を法定検査通して本線復帰させるとか?
- C62に引いてもらえば尚更。
- 本線復帰を果たしたD51 200号機とは実は相性があまり良くないらしい。
- JR世代の新製客車としては、カシオペア、七つ星に続いて3例目。
- 夢空間を忘れてるぞ。よって4例目。
- 瑞風や四季島を押し退けてブルーリボン賞受賞。日常的に乗車出来る点も受賞要因になったようだ。
- ただ、瑞風とは1票差、四季島とは2票差という僅差での受賞だったりする。
- しかも、35系は得票2位だったのだが、僅差による協議で決定したらしい。
- JR西日本におけるSL動態保存機による営業運転を「最低でもこの客車の寿命まで続けます」というメッセージ性も評価されたようだ。
- 早い話が、瑞風や四季島はカネさえあればいつでも作れるが、SLが牽く動態保存は失われたらおしまいということで価値としては足元にも及ばないということである。
- ただ、瑞風とは1票差、四季島とは2票差という僅差での受賞だったりする。
- 人に例えれば、年寄くさい素振りをする生意気な餓鬼みたいなイメージ。
- 車番表記は、JR西日本では221系以来となる、国鉄フォント。
- JR東日本でも同様の旧型客車製造計画があったが、キハ141の転用という形に変更されてしまった。

- JR西日本の車両だが、JR49のみならず、NOT鉄道、踊ってる三セク、にしき川、地図鈍行、若狭鉄道、富山田舎鉄道のみならず、全く関係ない超気動車主義者までこの車両を使っている。
- 愛称「ドクターWEST」。どうみてもドクターイエローのパクり。
- 幸せの黄色い電車…ではないような気がする。幸せの黄色い電車じゃないしなぁ。
- 「ドクターWEST」は鉄道愛好家の間で呼ばれていた非公式の愛称であり、JRが名付けたわけではなかった。
- ただ、最近になってJR側もこの愛称を使用している。
- 電化区間だろうとおかまいなしに走ってる。
- 2編成しかいないのに試験範囲が異常に広い。西日本区間から外れて九州まで行ったことまである。
- 将来はパンタ付きの中間車が製造される予定。
- 残念ながら2021年、DEC741登場によって立ち消えに···
- 顔については223系の進化版というより、221系からの進化版って感じ。
- 2000年代半ばに登場した車両であるが、車体側面にはビードが付いている。
- 2026年に登場から20年を迎えるのを機に京都鉄道博物館で展示された。
- えちごトキめき鉄道日本海ひすいラインにも来るが、そっち(+あいの風とやま鉄道泊以東)にはE491系の方も来るという二度手間。
- 除雪車兼事業用車であるが、機関車ではない。 繰り返す、機関車ではない。
- ウィキペディアでは車種の分類を巡って議論となった。
- 気動車では恐らく初の牽引車でもある。
- 35系の試運転はこの気動車でサンドイッチ運転する。
- 実はトイレが設置されている。
- 形や駆動形式は違うが、JR東日本も真似るようになった。
- 除雪部は共用できる「機関車じゃないけど、やってることは機関車」部分だけ増備しそうだったけど、違う形状の単独の「機関車じゃないけど、やってることは機関車だけど、牽引車」を新製することになった。
- 2027年春以降のお楽しみ。DF50みたいな塗分けになる、本当かい?
- 嵯峨野観光鉄道も乗っかって1両お買い上げ予定。
- 機関車か気動車かどうかの違いで運転士の教習内容と給料が異なるらしい(これが各旅客会社が機関車を廃止したがる理由)
- 2021年登場、試験車両である。
- 落成時は電気式気動車だが、その気になればハイブリッドにも改造できる仕様。
- 快速ハレノモリへの営業投入時にはハイブリッド化された。
- 新製車だが末期色の帯を巻いている。
- 川重の工場で目撃された時に側面に「楽譜」があることで話題になった。その楽譜に「DEC700」という文字を音階に合わせて書くという芸の細かさ。
- 配属先が国鉄山口の牙城だったことでも話題に。
- 2021年登場、443系の代わりに使われる予定の総合検測車なのだが···ツッコミどころが多すぎる。
- 見た目が赤い浜
- さらにカメラが 50台も付いている。集合体恐怖者の人には地獄
- いい歳こいて、下枠交差パンタグラフ搭載。流石関西の鉄道事業者。
- 最近の検測車で下枠交差パンタはそこまで珍しくない。京王や相鉄のような、旅客形で下枠交差パンタの採用実績がない会社でも、デヤだけ採用していたりする。
- 見た目が赤い浜
- 顔がジジババくさい。
- せめてキハ141ぐらいにはしてほしかった。
- ついに残る国鉄型機関車一掃のためにJR西と嵯峨野観光鉄道に導入される。
- 通常塗装はまるでこいつを連想させる。
- 嵯峨野トロッコ用は転落防止幌がある。ついに機関車にも入れてきたか
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