JR西日本の車両/形式別/特急形
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- JR西日本681・683系電車-289系含む
- やっとはるかへ新車が投入されると聞いて喜んだら、実は増結編成(3両編成)用と知ってがっかり。
- インバウンド需要の好調を受けて、はるかを全編成9両で運転するために投入された。
- のだが、デビュー前に新型コロナのパンデミックのせいで、インバウンド需要が一気に落ち込んでしまった。
- 既存車の運用復帰こそは果たしたものの281系の置換え計画は事実上頓挫したと見ていい。
- のだが、デビュー前に新型コロナのパンデミックのせいで、インバウンド需要が一気に落ち込んでしまった。
- インバウンド需要の好調を受けて、はるかを全編成9両で運転するために投入された。
- 287系をはるか色に塗っただけやないか!
- よく見ればライトのデザインがちと違うけども、印象としてはほぼ同じ。
- せめてあの白塗りの電気釜顔はなんとかして欲しかった。
- 貫通扉にはるかのロゴを入れるとかすれば、それだけでイイ感じになるのに。
- 280番代の形式番号を使いきったので、JR東海みたいに十の位が7に。
- 側面はフルカラーLEDで、先頭車両に幌ができる。
- この車両も早速ハローキティはるかのラッピングがされる。
- しかも281系とは違うデザイン。
- 281系付属編成と合わせて日根野支所にてひたすら留置中。
- と思っていたら281系付属編成+271系で営業に就くようになった。3+3の「はるか」はこの時期だけで結構珍しいのでは。
- 2021年3月13日のダイヤ改正に合わせて9両運転が一部列車で再開した。
- ぐったりはくも置き換え用。
- 見た目は271系とあんまり変わらない。
- ライトの位置は横並びではなく縦並びになっている。先代381系のを意識したらしい。
- 塗装がう○こみたいだと馬鹿にされる。
- どんぐりもと言われる。
- 385系になるかと思われたのだが、そちらはお隣さんがしなの用に使うのだろうか。
- その通り。
- 傾斜装置も同じ物が付くのか?
- 岡山227系と同じく、車体のシルエットだけ公開してからデザインが決定した。
- VVVFは東洋IGBTだろうか?227系と同じで。
- 271系と同じ日立sicでした。
- 351系をJR西日本がアレンジしたみたいな顔。
- 車内チャイムが髭男。
- 縁結びに行くのに、pretenderはないだろう…せめてサビはやめてあげて。
- ♪グッバイ 君の 運命の人は ぼーくじゃない〜 辛いけど否めなぁい でも離れ難いのさ〜
- よりにもよって出雲大社の参拝帰りに利用しうる上り列車でこの曲を使ってしまった為余計ネタにされている。
- HELLOとかchessboardとかいくらでもいいのあったろうに。
- 黄色い車でもよかったかもしれない。
- 車内案内表示は、LED式に戻ってしまった。JR西日本は、関西地区以外にLCDを導入したくないのだろうか。
- オランダのICMにそっくり。
- 編成によってはヨンダバみたく片方の先頭車は非貫通になっている。でも向こうと違って併結時は重連になる以上それだと不便なのでは、と思わないでもない。

- 関空特急はるかでおなじみ
- 車両の単価は1億6000万円
- お召し列車に使用されたこともある。
- 各座席に重量センサーが付いていて、乗客の着席状況を確認できたり(車内改札の簡略化?)、座席を一斉に転換できる機能(京都・関空の折り返し時間短縮?)が付いている。
- ライバルとは対照的なデザイン。
- シンプルだけど味がある絶妙なデザインだと思う。
- 後に登場した287系は、デザインがシンプル過ぎて味気ない。
- 昔のJR西は色々こだわってデザインしていたのにね。今のは合理主義過ぎる。
- 後継車の271系は287系ベースのデザインとなった。
- 後に登場した287系は、デザインがシンプル過ぎて味気ない。
- 個人的には、顔が炊飯器に見えてしょうがないんだが。
- シンプルだけど味がある絶妙なデザインだと思う。
- 京都駅のKCAT閉鎖に伴い、グリーン車を京都側にする方向転換が行われた。
- 以降、普通先頭車の荷物室がデッドスペースと化している。
- 屋根にJRマークがある。
- 2011年3月ダイヤ改正より「はるか」が減便されたが普通に考えると車両が余るはず。果たしてどうなるのか。
- 関西空港の利用者増を踏まえて再び増便。
- こいつでやくもの381系を置き換えるという噂がある。
- デビューから20年以上経過していてかつインバウンドブームで賑わっているのにも関わらず更新計画が一切無いのはやはりそういうことなんだろうか?
- 2020年春に増結用として新型の271系を投入予定。と言うことは281系自体は、はるかでまだまだ使い倒すつもりらしい。
- でも振り子はおろか車体傾斜装置すらないのに大丈夫なのか…?
- 「やくも」の置き換えは振り子付きの新系列273系を導入することに決まった。
- デビューから20年以上経過していてかつインバウンドブームで賑わっているのにも関わらず更新計画が一切無いのはやはりそういうことなんだろうか?
- 登場から20年以上経ち、海の近くを走っているせいか、普通鋼の車体は思ったより老朽化してる様子。
- 2016年1月、荷物室ドアの外板パネルが走行中に落下する事故を起こした。
- その後、荷物室ドアを埋め立てる工事が行われた。
- 内装もガタがキテるようで、座席のリクライニングが故障したまま放置されてるのを割りと見かける。
- 同時期製造の207系や223系はリニューアルを受けているがこちらは受けていない…。なにわ筋線開通でお役御免になることを予見しているのかも。
- 2016年1月、荷物室ドアの外板パネルが走行中に落下する事故を起こした。
- 2019年から、一部の編成にキティちゃんのラッピングが貼った「ハローキティはるか」が走るようになった。
- あまりに好評なので、2020年春までに全編成にラッピングを施すとのこと。
- ラッピングよりも、車内のリニューアルを優先した方がいいと思うんだけど…。
- キティラッピングの種類(テーマ)も、「Butterfly」「Ori-Tsuru」「kanzashi」「Ougi」の4つにまで増えた。
- 関空開業25周年記念でもプッシュされ、期間限定で関西空港駅の利用客に特製シールを配っていた。
- TOMIXからまさかのNゲージ化決定。
- ラッピングのない通常塗装や増結編成も製品化するそうな。
- 全種類のラッピング編成を出すつもりらしい。
- あまりに好評なので、2020年春までに全編成にラッピングを施すとのこと。
- 実は、「しなの」の表示を出せる。

- オーシャンアロー用車両で、紀勢本線が主な活躍地
- イルカっぽい色と形。
- 何か近鉄の伊勢志摩ライナーの色違いにも見えるな。
- 同じ工場で製造しているので、ある意味当然です。
- 2025年に近鉄の方にも同じ色のものが出てきた。
- 何か近鉄の伊勢志摩ライナーの色違いにも見えるな。
- 381系やくもの置き換えも計画にあったっぽく、きのくに線を走るのに耐寒耐雪構造になっている。
- 思ったより増備が進まなかったのが残念。そろそろ「くろしお」の381系を早くこれに置き換えてくれ。
- JR西は在来線特急は北陸にばかり力を入れているような気がする。
- なんと、287系導入を機に283系もくろしおを名乗ることになった。
- 車内設備(カーペットやドア横のロゴなど)は"Ocean Arrow"のまま。
- 「くろしお」の主な客層が観光客から区間利用の通勤やビジネス・日常的用務客といった客層に変わったことも大きい。後者の客層にとってはラウンジなどの余計な設備は不要だし、派手な装飾もいらない。通勤やビジネスでの利用も多いとなれば、381系の置き換えには283系を増備するよりも汎用的な287系の方がいいということになる。
- 287系はビジネス客にもイマイチだろう。照度の低い間接照明で読書灯もまったくなし、座席の座り心地も微妙、普通車はコンセントもろくにないなど、東海のHC85系と乗り継ぐと格差を感じる。
- JR西は在来線特急は北陸にばかり力を入れているような気がする。
- 故障が多いらしい。
- 381系を287系が置き換えするという話から、お察しください
- だから18両しか造らなかった。
- タンゴディスカバリーっぽい貫通顔もある。
- 計画当初は連接車体で製造するつもりだった。
- それは別物のWEST21じゃない?
- 一説によるとかなりガタが来ているとのこと…。
- 海沿いを通るきのくに線を走るのに鋼製車体にしたからかもしれない…
- だもんで2018年改正で白浜までの運用になるところだった。
- なので、置き換えの計画もある。
- 何気に、JR西日本で初めてのシングルアームパンタグラフなのだが、2010年くらいまであまり他の形式に波及しなかった。(521系、285系、683系4000番台などあるが)
- 紀勢東線に入り、名古屋まで行ったことがある。
- 新宮以東は非電化ですが。
- 2011年の紀伊半島豪雨でJR西日本区間が寸断されたため、機関車に牽引されて名古屋経由で回送された。
- 381系も同様、JR3社共同(西日本・東海・貨物)でやったとか。

- 581・583系以来の寝台電車
- 東京駅在来線ホームに姿を現す唯一のJR西日本車
- 品川で休んでいるのをよく見る
- たまに広島まで「ゆめ」として来る。
- 在来線でインバーター車の来ない廣島民にとってはまさに「ゆめ」見心地。
- さらに延長運転で松山まで来ることもある。
- 現在は松山には行かなくなり、下り列車のみ琴平まで延長運転されるようになった。
- 「ゆめ」の設定は2008年ごろを最後になくなったらしい。
- 西日本の0番台と東海の3000番台の違いはわからない。
- 電動車の床下がちょちょいと違うらしい。
- 東海車2本は大垣車両区配置だが、実際には出雲市で整備している。
- なんでも製造されてからずっと大垣に入庫したことはないらしい。
- それどころかJR東海の社員はこの車両の乗務がなかったらしい。
- なんでも製造されてからずっと大垣に入庫したことはないらしい。
- わかりやすい違いとして、車両番号のフォントが西日本車は他の新型車両と同じゴナ・新ゴ、東海車は国鉄時代からのスミ丸ゴシック体となっている。
- 室内設計はミサワホームが担当。
- ノビノビ座席が意外と人気とか。
- むしろ個室だと棺桶みたいで嫌な人もいる
- 元々北海道の夜行快速「ミッドナイト」とかに設けられていたカーペットカーが改良されたようなものだから、指定席券だけで横になれるのは大きな強み。
- 西日本は分かるが、何で殆ど素通りの東海が関わっているんだろう。
- 線路使用料や車両使用料が絡んでいるから。大垣電車区所属だけど西日本に整備を委託している。
- JR西日本とJR東海で共同開発したからじゃなかったっけ?
- 建前上そうだが実際は西日本の単独開発。
- JR西日本とJR東海で共同開発したからじゃなかったっけ?
- JR東海唯一のミュージックホーン装備車(でも自社線内では鳴らさせない)
- 東海で整備されてるドクターイエローの逆パターンだな。285系と違って西の基地(博多等)にも普通に入るけど。
- 線路使用料や車両使用料が絡んでいるから。大垣電車区所属だけど西日本に整備を委託している。
- 岡山駅で分割・併合する。
- 宇都宮&高崎まで延伸して大宮でも分割併合できないかな…
- 「サンライズあさかぜ」という列車が予定されていたらしく、「あさかぜ」という幕も存在している。しかし残念ながら今のところ実現していない。
- 実は、交直流化が可能。Wパンタ化も可能。でも、実現化はなさそう。もし実現したなら、形式が585系になるかも・・・。
- 東日本も開発に関わっていれば交直化してあけぼの、(もしかしたらはくつるも)を置き換えていただろうか。
- I3編成が小リニューアルしたときにダブルパンタになりました。
- サンライズ出雲はもはや「女子会列車」。
- 「酒盛り列車」よりはまだ上品そうな響きだな。
- 在来線でJR東日本の駅までくる西日本の車両はこれと大糸線のキハ120だけ。
- 北陸新幹線により北越、はくたかが廃止になり、北陸本線金沢以東が第3セクターに経営分離された結果である。
- 金沢延伸以前でも「首都圏に乗り入れる在来線向け自社開発車両」は現在に至るまでこれが唯一の存在である。
- 北陸新幹線により北越、はくたかが廃止になり、北陸本線金沢以東が第3セクターに経営分離された結果である。
- シャワーカード販売機がある。
- ついたのは最近のことで、それ以前は車掌からシャワーカードを買っていたらしい。
- 車掌の乗務区間が短縮&会社毎に交代するようになったので自動販売機にした。
- 最近は特に下り列車において東京駅入線直後からシャワーカード争奪戦になることも。
- 最近になって自動放送がついた。
- 2013年から順次リニューアル開始。まだまだ廃止されずに済みそうだ。
- 今となっては日本で唯一の定期夜行列車用の車両となったので、関西圏の年越しの終夜運転ではこれ目当てで撮りに来る撮り鉄も多い。
- 西日本車は0番台、東海車は3000番台という、近年の東海道・山陽新幹線の車両と同じような番台区分がされている。新幹線とは違って西日本主導の車両のため、西日本車が0番台、東海車は3000番台になっている。
- 床下機器の配置はかつての西日本流の1M方式。ただし、コンプレッサーは東海の在来線特急車に多いスクロール式。
- ただ西日本でもこの形式以降はスクロール式が標準になった。
- 0番台は3編成、3000番台は2編成と編成数が少ない。通常は4編成で運用するが、年末年始などの多客時には予備の1編成が臨時の「サンライズ出雲」として単独で運行するため、フル稼働で運行される。この時に人身事故などで壊れたりすると大変なことに・・・。
- 列車名と引っ掛けて「サンライズ瀬戸際」なんて呼ばれたりも。
- 最近は某背広を着た鉄道系youtuberの別荘としても知られるように。
- 実は中央線に入線可能。
- JR西日本で車番に◆がつくのも珍しい。
- その構造が活用されたのは、瀬戸の松山乗り入れの時くらいだろう。
- 開発のきっかけは従来車の老朽化だけでなく、機関車全廃及び機関士リストラの為。
- 後継車両の開発が検討されているものの、西「ツーハンドルマスコンにする!」海「ワンハンドルマスコン以外認めん!」と両者揉めてるらしく、計画が進展していない。
- 東「あまりうちの儲けにならないから、来ないでくれ」
- 今ならルナ・アズールお陰で東もノリノリで協力してくれるかもしれない。
- そもそも後継車が汎用特急車ベースで観光特化型になる可能性も出ている。
- 東「あまりうちの儲けにならないから、来ないでくれ」
トークに、JR西日本の車両/形式別/特急形に関連する動画があります。


- 183系「北近畿」等の置換用に登場予定。
- さらには381系「くろしお」の置き換え用としても登場予定。ただし非振子らしい。
- 置き換えるのは停車駅が多く振り子をあまり必要としないくろしおのみのようである。「スーパーくろしお」は引き続き381系で運用。
- のちに683系改造の289系が導入されて、381系は引退、スーパーくろしおはくろしおに統合されて消滅しました。
- 振り子がなくても低重心で130キロ出せるからでしょ?
- くろしおが走る紀勢線はカーブが多く、381系にはカーブを高速で走行できる振り子制御装置が付いているが、287系は装置がないため、所要時間は延びる見込み。
- 補足:287系のカーブ通過速度は低重心設計による向上(本則+10~15km/h)に留まるため、和歌山~白浜間の所要時間は381系と比較して約5分の所要時間増となっている。
- 置き換えるのは停車駅が多く振り子をあまり必要としないくろしおのみのようである。「スーパーくろしお」は引き続き381系で運用。
- さらには381系「くろしお」の置き換え用としても登場予定。ただし非振子らしい。
- 683系のマイナーチェンジ版な顔。
- っていうか、683系の交流機器を撤去したようにしか見えない
- 側面の帯の色が違うZE!
- 北近畿系統のこうのとりピンクとくろしおのオーシャングリーン
- 実は帯の色はテープ。灰色の部分は塗装だけど。
- 顔が似ている683系改造の289系とは連結出来ない。
- 北陸新幹線が開業したら、サンダーバードも交流機器を去勢されて転属しそうな予感
- とりあえずは、287系と日根野から転属する381系で183系を置き換えるらしい
- 381系は287系の増備が決まったので2011年5月いっぱいで北近畿系統からは撤退します。
- 最終的にしらさぎ用の683系の交流機器を去勢した模様。形式は289系。
- とりあえずは、287系と日根野から転属する381系で183系を置き換えるらしい
- 新型登場と共に、列車名が北近畿から「こうのとり」に変わる
- ただ、287系の種別幕には「北近畿」の幕があるらしい…。
- 「新快速」の幕もある。
- 「急行」という使い道がなさそうなものまである。
- 逆に223系にも「特急」幕があるらしい。あんな特急嫌だw
- なぜか「回送」が2枚用意されてる。
- 「新快速」の幕もある。
- これと並行して北近畿方面に向かう特急の運転系統を整理するとか。ひょっとしたら大阪から宮津・天橋立方面に向かう特急が廃止され、福知山での乗換えが必要になるかも。
- 本当にそうなっちゃった。
- 実は「こうのとり」という愛称は昭和61年11月改正で「北近畿」が新設された時にも検討された。それが25年ぶりに実現する。
- ただ、287系の種別幕には「北近畿」の幕があるらしい…。
- 4両編成豊岡方の先頭車はなんとクモロハ286
- 全部電動車って京急かよ…と思ったら、西日本得意の0.5M車だそうだ。
- くろしおの6連は台車配置が和歌山側からT-MT-MT-MT-MT-MM-T。
- この車両も、JR西伝統の「種別は幕、行き先はLED」を採用。
- しかもLEDはフルカラーではなく3色LED。
- 汎用・直流専用の特急車としては、西で初めてとなる車両。
- テールライトは夜に見ると歌舞伎のアレそのものである。
- 念願の新車が入る!っていうから期待してたのに、デザインが微妙。こんなことならサンダーバード用の車両を増備してくれたほうがよかった・・・
- 塗装や側面がサンダーバードなだけで前面は285系みたいな物だと思うけど……。自分はむしろ683系4000番台よりも好みだけどな。
- せめて真っ白で味気ないあの顔をどうにかして欲しい。683系みたいにヘッドライトの間にアクセントを付けるとかさ。
- それ以前に485系3000番台をJR西日本がデザインしてみました的な見た目。
- 2017年に白浜のアドベンチャーワールドのパンダに因んだ「パンダくろしお」がデビューした。
- あの無機質な前面が華やかになった。・・・のか?。
- 編成最後尾の車両は、テールライトのせいで凶悪なパンダに見える。
- 一方、北近畿向けのは沿線市町のPRラッピングが貼られてる編成も登場。
- パンダがいなくなっても感謝の意として引き続き走るそう。
- あの無機質な前面が華やかになった。・・・のか?。
- 昔の381系スーパーくろしおの塗装を再現するまではいいけど、何を血迷ったのか、警笛ホーンまで無理矢理再現された。なんか夢に出てきそうな顔。

- 大阪〜札幌を結んだトワイライトエクスプレスの名をこの列車に明け渡した。
- とはいえ北海道に行くわけではない…。運用範囲は京都~下関のJR西日本管内に限られる。
- 日本初の展望気動車(オープンデッキスタイル)。
- 故に末尾に「テ」が付く。
- 四季島とは異なりこちらから完全に電気式気動車(パンタグラフ無し)。
- ライトが日産のスカイラインGTRのようだ。
- 前面は剣道のお面みたいにも見える。
- あと全体の雰囲気がJR九州の「ゆふいんの森」に似てるような…
- 実写版『ヤッターマン』のヤッターワンにも見える。
- 耐寒耐雪使用ではないため、北陸を走行できないとの噂。
- スーパーおき、スーパーいなばの車両
- 1両あたり900馬力の出力で、アメ車並の轟音をたたき出す。
- 500番台はブレーキの改修工事をすれば、智頭急行での将来的な160km/h運転ができるらしい。
- でも定格回転数と変速機と車輪径の関係で130km/h運転ができるわけではない(2100rpm÷0.890(4速)÷2.688(最終減速比)×810mm(新品の車輪径)×3.14=2233m/min=134km/hでギリギリなので3%以上車輪が摩耗したら130km/h出せなくなってしまう)。
- めちゃくちゃ飛ばす しかも揺れる
- 駅発車時の変速ショックが酷すぎる…
- デザインが殺風景なせいか余り人気が無いような気がする(個人的には大好きな車両)
- 東武50000シリーズっぽい(色だけ?)
- イギリス辺りで走ってそうなデザイン
- なぜかTOMIXからカメラカーとして発売されている。
- なお、TOMIXが製品化している増結用のT車は、M車のモーターを抜いただけと言う手抜き仕様。座席の表現もないし、ヘッドマークも点灯しない。
- JR北のキハ3兄弟とほぼ同等の性能を持っているけど人気やインパクト、認知度などで大きく負けている。振り子装置を持っていることもあまり知られていない。
- やっぱりデザインのせいかな。
- JR四国の2000系やスーパーはくとも兄弟関係。それにしても地味。
- JR西日本≒国鉄型天国、という認識が広かった為、キハ181系を追い出したので嫌われたという一面もある。
- 本当にキハ181系を追い出すの役目なのは下の車両。
- 前面を警戒色にすることで踏切事故を減らすと聞いたことがあるが、それにしては事故が多いと思う。
- 内装は汎用品でスーパーコストダウン
- 荷物棚はネジで外れる
- 椅子が同時期に製造された683系0番台と同じ
- これも鳥取・島根両県のお布施車両なので、お布施の感謝に「県の花」をあしらってある。
- 島根の車両には牡丹、鳥取の車両には梨が書いてある。
- ブレーキとATSの関係で、0/10番台系統と500番台で一応運用が分かれている。
- 前者がスーパーまつかぜ/スーパーおき。後者がスーパーいなば。
- これも701系と同じドアチャイムがついている。
- 手抜きな前面デザインのせいでトンネルへ高速突入すると、空気抵抗をもろに受けて、音が「ドン!」ってなる。なのでスーパーいなばでは、トンネル突入前に速度制限を設けてトンネルドンを防ぐ始末。振り子装置で高速化した意味がない。
- JR総研がトンネルドンをなんとかしようと色々研究していたが、結局どうにもならなかった。その反省か、キハ189系では丸っこい顔になった。
- 実は振り子式車両としては最後の形式。
- 2019年JR四国の2700系が登場して、振り子式車両としては最後の形式ではなくなった。
- JR東海も385系が登場することになった。

- キハ181系の後継車。
- はまかぜ後継なので振り子は省略。
- こいつもキハ181系ファンからの嫌われ者。
- ディーゼル特急のせいなのかサンダーバード顔ではなかった。
- サンダーバード顔だったら北の特急みたいになりそう。
- ヘッドマークが廃止。
- これも、最近のJR西日本のトレンドである「運転席がクラッシャブルゾーン」を導入。
- こいつがあともう5年早く登場していれば「いそかぜ」や「みよし」は廃止されなかっただろう。
- なんとなくJR東海313系に似ている気が。
- 前面上部の左右2個のライトが、キハ181を踏襲してる気がする。
- 「はまかぜ」以外には運行されないんだろうか・・・
- 播磨地方の修学旅行専用列車で運用されてますよ。まあ、臨時ですが。
- 何と2014年3月改正により、琵琶湖線特急の「びわこエクスプレス2号」で運用に就いた模様。
- 2018年夏には鳥取-米子間の臨時特急「大山」にも使用された。
- 当初、伊勢ジャリ臨に使用計画があって7編成21輌も作ったらしい。
- 両数に余裕があったため、後述のように「はなあかり」に改造された。
- 余ってしまった車両があるみたいだが、その車両はJR西版のスーパーはくとか、はくととして走らせるという考えは無かったんだろうか。同じ130キロ走るし同じく鳥取まで走るんだし。
- キハ181系やキハ40系の性能に合わせる機能があるらしいが何に使うのだろう?
- 連結できるわけでもないのに。(連結器の形状が違う)
- こいつのドアチャイムも701系と同じまま。
- そんならキハ40系ワンマン改造車の全車にもそのチャイムを新設してほしい。
- 車内販売準備室があったのだがキハ189系になってから短い期間で車内販売が廃止になったのでわずかな期間しか使われなかった。
- あのデザインでステンレス無塗装はあまり似合わない気がする。せっかくの特急なんだからアルミ全塗装にした方が見た目的にはよかった。
- 色合いがウルトラマンっぽい気がするのは自分だけだろうか。
- ウルトラマンと言えば神鉄3000系を思い出す。
- キハ187系とは異なり、車輪径が860mmあるので同じエンジン、変速機でも余裕で130km/h運転が可能になっている。
- 130km/h出せないと近畿エリアで迷惑かけることになるから。
- JR神戸線で新快速に追いまくられるため。
- 130km/h出せないと近畿エリアで迷惑かけることになるから。
- 観光列車「はなあかり」に改造された。
- 敦賀と城崎温泉を結ぶつもりで改造したが、大阪から尾道みたいな感じで、北陸以外の西日本管内ならなんでもアリな状態になり始めた。もはや、WEST EXPRESS銀河の気動車版。
- 将来的には、サロンカーなにわの後継に位置付けるとも見える。
- カニシーズンなど山陰方面での観光キャンペーン実施時にはまかぜと併結されることも。
- 関西線非電化区間にも乗り入れることになったが、
倒壊からのお達しか亀山駅には乗り入れずに関駅まで。- 実際には亀山には来るが、客を乗せるのは関までで、亀山には回送での乗り入れになるようだ。
- 倒壊、伊豆急のロイヤルエクスプレスの乗り入れは許可したのに、はなあかりの乗り入れを許可しなかったのは謎。やはり西日本と仲悪いからか?
- 少し前に運転された500系のぞみのリバイバル運行でも新大阪発ではなく新神戸発だった。JR東海の方が西日本よりも力が強いのだろうか?JR西日本関係者としては分割民営化の時JR東海を作ったことが悔やまれるだろう。
- 向こうは新横浜駅の乗り入れで好意的になってシナジー活かしたらしい。ちなみに滋賀エリアにも来るらしいが鉄路は関ヶ原まで(米原が面倒なのもあるかもしれないが)
- いつの間にか15年落ちになっていたが、ここに来て丹鉄がミトーカドーンして入れるらしい。
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