もしあのゲームの続編が出るとしたら/あ~か行
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あ行[編集 | ソースを編集]
アイドルマスターDearly Stars[編集 | ソースを編集]
- 一部現代を前提とした設定変更がある。
- 日高愛と日高舞の年齢が2つほど離れる。
- 水谷絵理はバーチャルYouTuber「Ellie」の中の人という設定に。
- 秋月涼編は各自が315プロの存在を前提とした行動を取る。
- 桜井夢子が本性を表すと関西弁を喋る。
蒼き狼と白き牝鹿[編集 | ソースを編集]
- 拠点の数がすごいことになりそうだ。
- ついにウィーン登場。
- オルドが18き……ゲフンゲフン。
- これはパワーアップキット(通常版)とは別に更に割増料金のパワーアップキット(for adult)として発売される。
- 「うまくやらないと」姫が家臣をあおって反乱を画策・・・やだな、
- 能力値や特殊技能のパラメーターが増える。
- コーエーの中でもこのゲームは特に数値がおかしいので、もう少し史実を反映して欲しい。
- CMキャラクターは朝青龍。
- 当然「英雄集結」シナリオも登場、ウィリアム征服王のような時代の人物からメフメト2世の時代の人物も登場する
- さりげなく曹操や織田信長も登場。
- パワーアップキットにエディタ登場。
ウルトラシリーズ[編集 | ソースを編集]
AC・SFC格闘ゲーム[編集 | ソースを編集]
- もうファイエボがあるじゃん、は言わない約束
- ソーシャルゲームであれば全ウルトラヒーローで作れそう。
- ティガ以降であればコマンドでタイプチェンジに対応(ただし各タイプ1回づつ、ニュートラルは何度でも可)。
- ガイアは
PDウルトラマンインベーダー[編集 | ソースを編集]
- 今出すならもう携帯アプリで充分だと思う。
- オーブくらいまで使用キャラが増える。
- セブンのステージはギエロン星獣がクビになり、パンドンが代役になる。
- 防衛チームのメカも自機として使用できるようになる。
ウルトラマン倶楽部[編集 | ソースを編集]
- ラスボスがエンペラ星人なので、メビウス以降のシナリオも入れれば簡単に作れそう。
- モロにM78世界しか想定していない造りなので、メビウスかゼロあたりが主役になると思われる。
ウルトラマン超闘士激伝[編集 | ソースを編集]
- ヤプール編以降を題材としたアクションゲームになる。
- タイトルは『ウルトラマン超闘士激伝Ⅱ 強襲!ヤプール軍団』『~Ⅲ ゴーデス撃滅作戦』『~Ⅳ エンペラ星人の逆襲』とかか。
- マザロン戦は当然、メフィラスとのタッグバトル。
- アプラサール編やアンチラ編のエピソードも掘り下げられる。
ウルトラマンFighting Evolutionシリーズ[編集 | ソースを編集]
- ゼロ、ギンガ、X、オーブ主役で各1作づつくらい作れる。
- ナンバリングをどうするかが鍵になるか。
- ゼロ編はいつ発売するかでベリアル(ラスボス)の扱いが変わる。
- ベリュドラはたぶん作画大変だから出せないだろうが。
- ギンガ編はエタルガーが諸悪の根源とかにすれば全作品の怪獣が出せそう。
- ハイパーゼットンあたりは確実に出てくる。
- ゲームシステムをどうするかが気になる。
- 「Rebirth」のようなゲーム独特の演出にするか「2」「3」のような原作の再現を目指すかにより雰囲気が大きく左右される。
- シリーズ皆勤のバルタン星人は今回も出てくるはず。
- どちらにしても海外制作のウルトラ戦士は出せない。
押忍!闘え!応援団シリーズ[編集 | ソースを編集]
- もちろん、ハードは3DSになる。
- 新曲が追加される。
- ダウンロードコンテンツで新ミッションの配信とかもありそう。
- インターネット対戦も。
- すれちがい通信にも対応する。
か行[編集 | ソースを編集]
ガイアセイバー ヒーロー最大の作戦[編集 | ソースを編集]
- 主人公は恐らくキラかベルあたり。
- アムロは銅像が建てられている。
- ラスボスは太陽に眠るシステム本体。
- ∀が月に眠るシステムの正体として登場する。
- ゼロはタイガと一体化した設定になってそう。
- おそらくこの場合、ウルトラマンベリアルが「ネオウルトラキラー」になる。
- 隼人の存命が確定する。というかしてくれないと困る。
- マークハンターはライダー殺しの罪を償うために数十年後も戦い続けてるとか言う設定にされる。
- それでもやっぱりがめつい点は強調されるだろう。
- マークハンターはライダー殺しの罪を償うために数十年後も戦い続けてるとか言う設定にされる。
CAPCOM VS. SNK 2 MILLIONAIRE FIGHTING 2001[編集 | ソースを編集]
- ハードはプレイステーション4とニンテンドースイッチ、Xbox One、Steamのマルチプラットフォームに。
- 発売後しばらくしたらNESiCAxLive2に逆移植される。
- 『CAPCOM VS. SNK 2』以降に発表された、または前作までに出てこなかった作品やキャラクターが出てくる。(追記可能)
- カプコンサイドからはナッシュ、ハン・ジュリ、ルシア、クリムゾン・ヴァイパー、ラシード、アレックス、コーディーなどが登場。
- SNKサイドからはロバート・ガルシア、K'、アッシュ・クリムゾン、ラルフやクラークなどの怒チームメンバー、シュンエイ、ククリなどが登場。
- グラフィックは作画の関係上3Dに変更される。(ただし、システムは2Dのまま)
- リュウとククリの声優が同じであることを利用したネタが追加される。
- 声優は発売時の最新作に準拠する。(ストリートファイターならIVおよびV、KOFならXIV、サムライスピリッツなら2019年版など)
仮面ライダーシリーズ[編集 | ソースを編集]
仮面ライダー サモンライド![編集 | ソースを編集]
- 敵は大幅に弱体化させられる。
- 回復アイテム(風麺やポレポレカレー、ナオミちゃんのコーヒーなど)がたくさん登場する。
- ジャンプできるようになる(こんな当たり前のことを書かねばならんとは)。
- 敵はライダーより怪人の方が多くなる。
- 王蛇がボスとして出そう。
- 「土」のステージも追加される。
- 「雷」もアリかもしれない。
仮面ライダー バトライド・ウォー[編集 | ソースを編集]
- ハードはPS4辺り。
- もしくはPSVとのマルチになる。
- 3DSを忘れてるぞ。
- もしくはPSVとのマルチになる。
- サブライダーが使用可能になる。
- 前作に登場しなかったサブライダーや昭和ライダーも登場する。
- 勿論鎧武も登場する。
- 昭和ライダー√の場合の敵は、一部S.I.Cなんかの要素も取り入れた新規デザインになるかもしれない。
- 実現しました。
- 続編もオリキャスを多数起用し、BLACKおよびRXは倉田てつを本人が声を当てている。
銀魂シリーズ[編集 | ソースを編集]
万事屋ちゅ~ぶ[編集 | ソースを編集]
- 「にこにこ万事屋」に改名される。
- 漫才ムードが増加する。
くすり指の教科書3[編集 | ソースを編集]
- 主人公は武田俊夫と田中ともみの子供という設定。
- メインヒロインは春日野一哉と南方弥子の子供という設定。
- 声優は当然南方弥子と同一。
- その他のヒロインの名前は阪神電鉄の駅名由来。
グレイトバトルシリーズ[編集 | ソースを編集]
- タイトルは「グレイトバトル EX」とかかなあ?
- ロアが復活する。
- エグゼイドと顔がそっくりであることをネタにされる。
- メンバーはロアに加えレジェンド3(初代マン・1号ライダー・νガンダム)とオーブ・エグゼイド(orゴースト)・ガンダムバルバトス。
- 敵キャラは過去作からも参戦する。だからといって「とりあえずデビルガンダムのせいにするか!」は流石にもう難しいだろうが…。
- むしろ2020年くらいまで待って、昭和・平成・令和で3世代のグレイトバトルにするという手もある。
コンパチヒーロー・スポーツシリーズ[編集 | ソースを編集]
- 平成ライダーや平成ウルトラマンが続々参戦。
- 東映つながりで「メタルヒーロー」や「不思議コメディー」からも多数参戦。
- 「スーパーロボット大戦」や「スーパーヒーロー大戦」のスポーツ版みたいになるかも。
- もしかすると、スポーツをまとめて「ヒーローオリンピック」みたいなのができていたかも。
- 「オリンピック」はIOCの許可を取らないと使えないのでかなり苦し紛れのネーミングになりかねない。
- もしかすると、スポーツをまとめて「ヒーローオリンピック」みたいなのができていたかも。
- 実況がアテレコされるかも。
- 誰が実況役をやるかで大モメ。
- その役を演じた俳優が、アテレコを務める。
SDバトル大相撲 平成ヒーロー場所[編集 | ソースを編集]
- エンディングの条件は1000勝することではなく、横綱になることに変更。
- プレイヤーは、たくさんのヒーローの中から1人を選び、前相撲からスタート。場所中にミッションをクリアすると昇進でき、横綱になって、優勝すればミッションコンプリートとなる…という方式に。
- 当然、負け越しや途中休場、15日全休の場合、それ相応に番付降格もあり。
- 「日本ヒーロー相撲協会」なる架空の団体が登場。
- 会場は両国国技館を再現。
- 大阪・名古屋・九州の会場も再現される。
- カメラワークや字幕スーパーはNHKの大相撲中継を真似たものを使用。
- 実況もアテレコされる。
- 取組の結果はスポーツニュースのような雰囲気で振り返られる。
- 関係各社(製作会社・放映したテレビ局)のロゴマークが書かれた懸賞幕が土俵の周りを回る場面が挿入される。
- 「この取組には、TBSテレビ、CBC中部日本放送、円谷プロ、並びにバンダイナムコゲームスから懸賞があります。」(ウルトラマンの場合)
- 最近ならテレ東かもな。
- 「この取組には、テレビ朝日、MBS毎日放送、株式会社東映、並びにバンダイナムコゲームスから懸賞があります。」(ライダーの場合)
- 「この取組には、メ~テレ、MBS毎日放送、サンライズ、並びにバンダイナムコゲームスから懸賞があります。」(ガンダムの場合)
- 「この取組には、TBSテレビ、CBC中部日本放送、円谷プロ、並びにバンダイナムコゲームスから懸賞があります。」(ウルトラマンの場合)
- 優勝した時には、表彰式も行われ賜杯贈呈も完全再現。
- 賜杯は各作品の特徴的な意匠を組み合わせたようなデザイン。
- ウルトラマンパワードが最優遇されたりして(作中でスモウで戦うので)。
- ジヒビキランをネタで出せそうな気もする。
- オリジナルキャラであるグレート雷門の立場が気になる。
- 必殺技は、それぞれの必殺技と相撲技を組み合わせたものとなる。
- 実際、ウルトラマンの「スペシウム投げ」、仮面ライダー1号の「ライダー蹴り倒し」などがあった。
バトルベースボール[編集 | ソースを編集]
- 新規参入チームや新加入の選手が続々参戦。
- 実史では、「ウルトラマンチーム」「ウルトラ怪獣チーム」「仮面ライダーチーム」「ショッカーチーム」「ゴジラチーム」「地球防衛隊チーム」「ガンダムチーム」「ジオン軍チーム」が参加。
- 「平成仮面ライダーチーム」が登場。
- 東映つながりで「メタルヒーローチーム」や「東映不思議コメディーチーム」、「スーパー戦隊チーム」も。
- 平成まで入れたら「アナザーガンダムチーム」「ガンダムSEED組」「ソレスタルビーイング」「チームトライエイジ」なども参戦しかねないな。
- 『バトルドッジボール』シリーズに参戦していた影響で、ダイナミック作品から「マジンガーチーム」と「ゲッターチーム」も追加される。
- チーム数によっては、セリーグ・パリーグのように2リーグ制になるかも。
- 球団名およびペットマークは、実在するプロ野球チームをもじったものになるかも。
- 球場は実在の野球場を参考にした架空の物に。
- シーズンの進行は、日本のプロ野球を参考にしたものに。
- 交流戦・オールスター・クライマックスそして日本シリーズまで完全再現。
- 実在のNPB全12球団も参戦!
- 場合によってはバンダイナムコつながりでナムコスターズまで参戦しかねない。
ゴジラシリーズ[編集 | ソースを編集]
ゴジラ・ジェネレーションズ[編集 | ソースを編集]
- ゴジラを操作し、日本の大都市を破壊するゲーム。隠しキャラとして、ゴジラを生み出す元凶となった芹沢博士が巨大化したことは語り草。
- リメイク版でも「ジャイアント芹沢博士」が登場したかどうかは微妙。
- 今なら、任天堂Switchあたりが有力か?