もしあの作品とあの作品がコラボレーションしたら/企画制作室
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Chakuwiki:バカの卵/もしWikiの、もしあの作品とあの作品がコラボレーションしたら版です。
- フィクション作品同士をコラボレーションさせるにあたって、オリジナルストーリーを発表する(新規節設置)前の素案、原案の叩き台にご使用ください。
- 漠然とテーマを思いついたはいいけれども、適切なシナリオが思い浮かばない、上手く他作品のキャラクター同士を絡められない、といったテーマを書き込み、まずは他者の意見やアイデアを募ってみてください。
- また、既存の節に下部節として作品を追加する際にも、まずはこちらをご利用することをお勧めします。
- 本項目へ転記の目処としては、以下をおおよその参考にしてみてください。
- 本シナリオが下部コメントも含めて7行以上
- シナリオ上の破綻がなく、ストーリーとして成立している
- または想定される事細かなイベントの羅列に終始している場合でも、全てが違和感なく関連付けされている
- この先もシナリオが進んでいきそうな見込みがある(ストーリーの方向性がはっきりしている、他の利用者も制作に関わる余地がある等)
- テーマ設定に対する主張や意見も、遠慮無く書き込んでください。
- 意見の署名について詳しくは、Chakuwiki:署名もご覧下さい。
- 注意
- Category:もしも借箱/コラボレーションには、一応ローカルルールのようなものがあります。
- 「めちゃくちゃになる」、「似たような性格のキャラクターが意気投合する」、「同一キャストのキャラクターで混乱する」、「作品Aの強いキャラが作品Bの弱いキャラをフルボッコにする」など、ワンパターンにならないように一捻りお願いします
- テレビ放映・映画公開前、またはコミックス・単行本未収録のネタ、所謂「ネタバレ」にご注意ください。
- 追加日時を分かりやすくするため、新たに追加される場合は最下段へお願いします。
- 既存の節または独立済み項目に新たに作品を追加する目的の場合、見出しの名称を「(既存節名、または独立項目名)追加分」としてください。
アーカイブ[編集 | ソースを編集]
もし首都高バトルにあの作品のキャラが登場したら[編集 | ソースを編集]
ジャンルは自動車を題材した物やそうじゃない物でも大丈夫です。ちなみに「コーナリングアーティスト」や「白いカリスマ」と言った他作品のパロディでは無く本家本元の作品のキャラが登場するという体で進めていきます。
- 最低条件として「出没エリア」チームを出す際は「チーム名」と「チームメンバー」は決めておいてください。
- エリアやシステム基準は首都高バトルXまでです。
- ちなみにライバル名や愛車とかは設定しなくても問題無いです(閲覧者の想像に任せる形です)
ワッチャプリマジ![編集 | ソースを編集]
- チーム名は当然、「MILKY Lemon」。
- メンバーは心愛れもん、甘瓜みるき、たわし@自由人、ぬるぽん、嘆きのクリムゾン、きゃろん、はにたんの7人。
- 心愛れもんの通り名は勿論「漆黒の明星」である。
- たわし@自由人、ぬるぽん、嘆きのクリムゾンもそのまま通り名として登場する。
- 出没エリアは首都高エリア。
- たわし@自由人とぬるぽんと嘆きのクリムゾンは3連戦か3人同時でのバトルになる。
- 漆黒の明星とみるきは2人同時バトルに。
- ちなみにバトル時は漆黒の明星は闇のオーラがみるきは光のオーラを放っている。
- きゃろんとはにたんも2人同時バトルというのは同じだがオーラは放たない。
うる星やつら+○○[編集 | ソースを編集]
- 加筆がされたためもしあの作品とあの作品がコラボレーションしたら/企画制作室/廃案1から移動。--かちゅう (トーク) 2024年9月19日 (木) 18:37 (JST)
下書き[編集 | ソースを編集]
- クレヨンしんちゃん
- しんのすけとあたるが一緒になって女を口説く。
- ケロロ軍曹
- ラムとケロロ小隊に面識がある。
- 西澤家と面堂家に付き合いがある。
- タママと西澤桃華がランと気が合う。
- サザエさん
- チェリーと波平で混乱する。
- ドラえもん
- あたるがドラの道具を使って女を自分のものにしようとする。
- のび太とおユキで混乱する。(2005年3月まで)
- 2022年以降の場合、先生とチェリーで混乱する。
- スネ夫が面堂家にいった後自信喪失する。
- ルパン三世
- 面堂家にある宝を盗むためにルパン一味が友引町にやってくるという設定。
- 面堂と五ェ門のチャンバラシーンがある。
- あたるが不二子にルパンダイブをするシーンがある。
- 不二子とサクラで混乱する。(2022年以降)
- 「風魔一族の陰謀」でのルパンはあたる及びあたるの父と声が同じため、それ絡みのネタはありそう。
「プリキュアシリーズ」のスタブ未満項目[編集 | ソースを編集]
もしプリキュアシリーズとあの作品が同一世界の話だったらのスタブ未満節です。余りにもワンパターンな投稿が多すぎます。--御蒲田弓之助 2011年12月6日 (火) 19:40 (JST)
- 加筆がされたためもしあの作品とあの作品がコラボレーションしたら/企画制作室/廃案1から復帰。量が十分にありますが、上記で指摘されている問題点は現在でも問題視されているのでしょうか?(なおタイトルはとりあえず廃案時のままにしておきます。)--かちゅう (トーク) 2024年9月22日 (日) 19:15 (JST)
愛天使伝説ウェディングピーチ[編集 | ソースを編集]
- 無印&MHが舞台の場合、ホワイトとリリイで混乱すること必至。
- 「フレッシュ~」ベースの場合はラブの母親とももピーで混乱する。
赤ずきんチャチャ[編集 | ソースを編集]
- プリキュアメンバーがチャチャの世界に迷い込む所から始まる。
- スイートの場合、しいねちゃんとアフロディテで混乱する。
アキハバラ電脳組[編集 | ソースを編集]
- 参照:アキハバラ電脳組
- つぐみはうららの影響で本当に歌手としてデビューしてしまう。
- すずめとかれんがお互いをライバル視してしまう。
うる星やつら[編集 | ソースを編集]
- 2022年以降だと声優ネタがかなりできる。
- 例:ラムとキュアコスモ、テンちゃんとキュアグレース、サクラとキュアスカーレット、了子とキュアマーチ、おユキとキュアフェリーチェ、クラマ姫とキュアブロッサム、渚とキュアウィング。プリキュア以外だったらチェリーとブンビーさん、因幡とナッツetc。あと旧版ラムとララの母が声優・宇宙人繋がりのネタは鉄板。
- 電撃繋がりでラムとキュアピースが絡む。
機動武闘伝Gガンダム[編集 | ソースを編集]
- 世界各国のプリキュアが国の覇権をかけて闘うプリキュアファイトで優勝者に与えられる「プリキュア・ザ・プリキュア」の称号を目指し闘いあう。
- ラスボスは、自己再生・自己増殖・自己進化を持つ「デビルプリキュア」
キャッツ・アイ[編集 | ソースを編集]
- 喫茶店を営んでいる家に住んでいるどこにでもいる普通の3姉妹が人間界に散らばった異世界の宝をプリキュアとなり同じくその宝を悪しき目的で狙う悪と戦いながらその宝を集めていく話という設定になりそう。
金田一少年の事件簿[編集 | ソースを編集]
- 舞台は現実世界との切り離しが行われない「5」以降の作品になる。
- 金田一と美雪で絶対に混乱する(「フレッシュ」限定)。
- やたらと殺人事件が頻発する、非常に血生臭い作品になってしまう。
銀魂[編集 | ソースを編集]
- 神楽が学校に通い、友達と毒舌三昧。変身すればプリキュアチャイナで、傘を武器にする。
- ツッコミ役をほのか様やりんちゃんに奪われ、新八の影が一層薄くなる。
くそみそテクニック[編集 | ソースを編集]
- モヒカンの男が助っ人になる。
- 阿部さんが女でも食っちまう男だったことが判明。
かいけつゾロリ[編集 | ソースを編集]
- ハートキャッチの場合、ノシシとコフレ混乱する。
- スイートの場合、エルゼと南野 奏で混乱する。
こちら葛飾区亀有公園前派出所[編集 | ソースを編集]
- ハートキャッチの場合、左近寺竜之介がサソリーナにこころの花を奪われる。
聖闘士星矢[編集 | ソースを編集]
- タイトルは「セイント!プリキュア」か「プリキュア SAINT」かもしれない。
- プリキュアは設定上88人いる事になっている。
絶対可憐チルドレン[編集 | ソースを編集]
- タイトルは「絶対可憐プリキュア」
タイムボカンシリーズ[編集 | ソースを編集]
- タイムボカン
- 『初代プリキュア』の場合、ドツクゾーンの幹部はマージョ一味。
- ヤッターマン
- Max Heartの場合、ドツクゾーンの幹部はドロンボー一味。
- ハートキャッチの場合、(リメイク版のほうの)ヤッターマン2号と来海ももかで混乱する。
- ゼンダマン
- Splash☆Starの場合、ダークフォールの幹部はアクダマン。
- タイムパトロール隊オタスケマン
- 5の場合、ナイトメアの幹部はオジャママン。
- ヤットデタマン
- GoGoの場合、エターナルの幹部はミレンジョ一味。
- 逆転イッパツマン
- フレッシュの場合、ラビリンスの幹部はクリーン悪トリオ。
- イタダキマン
- ハートキャッチの場合、砂漠の使徒の幹部は二束三文トリオ。
- 怪盗きらめきマン
- スイートの場合、マイナーランドの幹部は花の刑事トリオ。
ニャニがニャンだー ニャンダーかめん[編集 | ソースを編集]
- スイートの場合、ニャオンとメフィストで混乱する。
藤子不二雄作品[編集 | ソースを編集]
- エスパー魔美
- フレッシュの場合、佐倉魔美はミドルンの力で緑のプリキュア「キュアメロン」に変身する。
- オバケのQ太郎
- フレッシュの場合、夏祭りの話に浴衣に着替えたラブ、美希、祈里、せつなが正太の家に来て、Q太郎と夏祭りに行く事になる。
- 正太がQ太郎に「Qちゃん、ラブさん達の言う事を聞くんだぞ。」と言い出す。
- 怪物くん
- 怪物ランドの怪物とプリキュアの妖精が夢の競演する。
- キテレツ大百科
- ハートキャッチの場合、トンガリがサソリーナにこころの花を奪われる。
- ドラえもん
- フレッシュの場合、野比のび助とウエスター(西隼人)で混乱する。
- スイートの場合、野比玉子とハミィで混乱する。
- 無印&MHが舞台の場合、スネ夫とメップルで混乱する。
- 21エモン
- ハートキャッチの場合、21エモンの父がサソリーナにこころの花を奪われる。
- 忍者ハットリくん
- スイートの場合、獅子丸とハミィは友達同士。
武装錬金[編集 | ソースを編集]
- 蝶つながりでパピヨンが大活躍!。
- ニコニコ動画では実際そういうMADがある。
魔法先生ネギま![編集 | ソースを編集]
- 麻帆良学園中等部2年A組の生徒が、毎回プリキュアの助っ人として登場。
- 主題歌はもちろん、『ハッピー☆マテリアル』。
- ハートキャッチの場合、柿崎美砂と来海ももかで混乱する。
みつどもえ[編集 | ソースを編集]
- 丸井三姉妹が史上最悪のプリキュアになる。
- 「5・GoGo」が舞台の場合の場合のぞみと佐藤信也・あかりで混乱する。
もえたん[編集 | ソースを編集]
- 虹原いんくがキュアパステルになる。
- いんくがプリキュアメンバーから小学生だと思われて、自分は高校生だと必死に反論する。
- 白鳥ありすはダークサイドに加担する。
勇者シリーズ[編集 | ソースを編集]
- 勇者エクスカイザー
- タイトルは「勇者プリキュア」。
- 「無印・MH」が舞台の場合、星川ジンイチと結城玄武で混乱する。
- 「Splash Star」が舞台の場合、エクスカイザーとサーロインで混乱する。
- 「5」が舞台の場合、星川コウタと夏木ゆう、星川フーコとおタカさんで混乱する。
- 太陽の勇者ファイバード
- タイトルは「太陽の勇者プリキュア」。
- 「5」が舞台の場合、火鳥勇太郎とドーナツ国王、山咲モモコとおタカさんで混乱する。
- 伝説の勇者ダ・ガーン
- タイトルは「伝説の勇者プリキュア」。
- 「Splash Star」が舞台の場合、ダ・ガーンとサーロインで混乱する。
- 「5 GoGo」が舞台の場合、セブンチェンジャーとスコルプで混乱する。
- 勇者特急マイトガイン
- タイトルは「勇者特急プリキュア」。
- 「無印・MH」が舞台の場合、旋風寺舞人とフローズン、吉永サリーとミップルで混乱する。
- 勇者警察ジェイデッカー
- タイトルは「勇者警察プリキュア」。
- 「無印・MH」が舞台の場合、マクレーンと忠太郎で混乱する。
- 「5・GoGo」が舞台の場合、マクレーンとムカーディア、ドリルボーイとカワリーノで混乱する。
- 黄金勇者ゴルドラン
- タイトルは「黄金勇者プリキュア」。
- 「無印・MH」が舞台の場合、レオンと忠太郎で混乱する。
- 「5 GoGo」が舞台の場合、レオンとムカーディアで混乱する。
- 「スイート」が舞台の場合、タクヤとスズで混乱する。
- 勇者指令ダグオン
- タイトルは「勇者指令プリキュア」。
- 「Splash Star」が舞台の場合、宇津美雷とフラッピで混乱する。
- 「5・GoGo」が舞台の場合、風祭翼とカワリーノ、広瀬海とスコルプで混乱する。
- 「ハートキャッチ」が舞台の場合、大堂寺炎と来海流之助で混乱する。
- 勇者王ガオガイガー
- タイトルは「勇者王プリキュア」。
- 「無印・MH」が舞台の場合、獅子王凱とフローズン、天海勇と校長先生で混乱する。
- 「5・GoGo」が舞台の場合、楊龍里と春日野平蔵で混乱する。
- 「フレッシュ」が舞台の場合、天海勇とトイマジンで混乱する。
- 「ハートキャッチ」が舞台の場合、楊龍里と明堂院厳太郎で混乱する。
ルパン三世[編集 | ソースを編集]
- プリキュアに縁のあるお宝を狙うルパンたちとそれを守るプリキュアたちで最初は敵対するも最終的には協力関係になる。
- ルパンも吸血鬼・ゾンビの類と戦ったことはあるしなんだかんだで年下への面倒見は良いので相性は悪くなさそう。
- うらら・アコ辺りの年少メンバーと絡む。
- アコがいつぞやのコナンくんのごとく次元を「パパ」と呼ぶ。
ウルトラシリーズ[編集 | ソースを編集]
- ウルトラQ
- タイトルは「プリキュアQ」。
- ナビゲーターはハミィ。
- ウルトラマンエース
- ♪今だ!変身!なぎさとほ~の~か~
- 咲と舞は語呂をあわせるのが難しい
- ウルトラマンレオ
- 初代やMaxHeartを超える格闘路線なプリキュアになりそう・・・。
- ウルトラマン80
- メンバー全員、矢的猛の教え子という設定に。
- そしてUGMの良き協力者ということになる。
- ウルトラマンパワード
- キュアムーンライトがウルトラマンパワードと協力して戦う。
- ウルトラマンメビウス
- ここの世界観を踏襲すれば、一通りの昭和ウルトラシリーズを網羅できる。
- 過去にメンバーの両親が昭和のヒーローたちに助けられた、教わったなどのエピソードが加わる。
- 「フレッシュ」の世界がベースの場合、ヒビノミライと「メビウス様」で大混乱になること必至。
スーパー戦隊シリーズ[編集 | ソースを編集]
- 太陽戦隊サンバルカン
- 元の作品と違い、メンバー全員が同性でも苦情は無い。
- ヒロイン格のプリキュアが交代という前代未聞な展開になりそう。
- 科学戦隊ダイナマン
- タイトルは「プリキュア Dynamite!」もしくは「プリキュア Xplosion」かもしれない。
- とにかくプリキュア史上最も爆発と火薬量が多いプリキュアになりそう。
- 超電子バイオマン
- 500年前、メンバーの先祖がバイオ粒子を浴びた。
- メンバーの一人が戦闘中に死亡し、代わりにメンバーが追加される。
- 電撃戦隊チェンジマン
- メンバーがアースフォースを浴びた。
- 超獣戦隊ライブマン
- プリキュアの敵は武装頭脳軍ボルト。
- メンバーは全員、かつてライブマンとして戦っていた人の娘。
- 地球戦隊ファイブマン
- 5人姉妹で全員教師をしている。
- 忍者戦隊カクレンジャー
- タイトルは「くの一!プリキュア」や「プリキュア 忍法伝」かもしれない。
- 激走戦隊カーレンジャー
- 脚本は勿論この人。
- 星獣戦隊ギンガマン
- タイトルは「スターライトプリキュア!」
- プリキュアの妖精達はギンガの森に暮らしている。
- 救急戦隊ゴーゴーファイブ
- タイトルは案の定「プリキュアGoGo5(ゴーゴーファイブ)」
- 海賊戦隊ゴーカイジャー
- タイトルは「パイレーツプリキュア!」
- 不思議な鍵「キュアキー」で歴代のプリキュアに二段変身する。
昭和ライダーシリーズ[編集 | ソースを編集]
- 仮面ライダーBLACK・RX
- プリキュア史上初の悪のプリキュアが登場する。
- 案外てつをが実際にやりそうな気もする・・・。
平成ライダーシリーズ[編集 | ソースを編集]
- 仮面ライダー電王
- メンバー全員がイマジンに憑依されて変身する。
- スケジュールの都合でオリジナルのライダーメンバーはあまり出てこないのだろうか???
- オーナーは案外出演に意欲的になりそうだが・・・。
その他特撮作品[編集 | ソースを編集]
- 兄弟拳バイクロッサー
- プリキュアシリーズ初の姉妹プリキュアになりそう。
- 必殺技の際には、キュアブラックがキュアホワイトをかつぐ。
- 電光超人グリッドマン
- タイトルは「グリッドプリキュア!」かも知れない。
- 「コレクターユイ」の二番煎じ呼ばわりは避けられなさそう。
ゲーム[編集 | ソースを編集]
- アルカナハート
- 世界観入れ替えても違和感なくね?
- いや、だからストーリーを考えてもらわないと…。
- ぞくぞくヒーローズ
- タイトルは「スペースプリキュア!」
- プリキュアの敵はギャラクタス陣営。
- プリキュアは惑星ZOKのヒロイン。
- ラブプラス
- 凛子・愛花・寧々がプリキュアメンバーに。
- 『ハートキャッチ』の場合、寧々とはるかで混乱する。
- プリキュア絡みのゲームソフトは、バンダイナムコゲームスではなくコナミから発売される。
プリキュア同士[編集 | ソースを編集]
- スプラッシュスター×フレッシュ
- 満がウエスタ-にメロンパンをプッシュする。逆にウエスターもドーナッツをプッシュする。
- 旧敵軍(満・薫・せつな・ウエスター・サウラー)同士で仲良くなる。
- ラストはガンバランス(フレッシュリミックス版)
- ハートキャッチ×スイート
- あずさと奏で混乱する。
- 響×奏のケンカを見かけたハートキャッチ組、えりか×あずさのケンカを見かけたスイート組はお互いに「どこかで見たような・・・?」と思う。
Animator vs. Animation Franchise[編集 | ソースを編集]
一応節独立。内容が煮詰まり次第本ページへマージさせます。
- プリキュア
- noogai3が偶然子供と一緒に何かのプリキュアを見る場面から始まる。
- 最後は一通り見終わってハマったnoogai3がTSC達のいるパソコンに戻って来る場面で〆る。
- TSC達はぴったり5人なので意外と合う。
- そもそも棒人間達の趣味も植物栽培や楽器演奏だったり等それっぽいし...
- また棒人間達のバトルも肉弾戦主体なのでその点でもマッチする。
- ある意味初期らしくなる。
- ただ主人公の色が橙色なのでその点では異色な作品となる。
- 桃色はおそらくRed担当。
- ストーリー面でも全編通して電脳世界が舞台なのでその点でも大分異端な存在となりそう。
- TSC達の性別に関してはボカされる。
- ここでも相変わらずRedが洗脳される。
- 黒幕にPurpleが干渉する。
- そしてその黒幕と棒人間達が和解する。
- TSC達は妖精達とのコミュニケーション面で相当苦労する。
- タイトルは「Animation vs. Pretty Cure」だろうか。
- 名探偵コナン
- 実写+2Dアニメ+AvAスタイルのアニメが入り混じったカオスな作品となる。
- たぶん2Dアニメに統一される。
- 謎の棒人間のプログラムが起こしたサイバー犯罪を捜査、真犯人を探し出す話となる。
- 誘拐されたnoogai3を捜索する話となるかもしれない。
- どっちみち犯人はTDLかVictim達Rocket Corpの社員だろう。
- 誘拐されたnoogai3を捜索する話となるかもしれない。
- 相手がプログラムである関係上終盤でコナンが大分苦戦する。
- 最終的にサッカーボールでパソコンごと破壊される。
- Rocket Corp.と黒の組織が手を組む。
- そしてRocket Corpが巻き添えで無能組織と化す。
- noogai3が麻酔で眠らされる。
- コナン達がOuternetの世界に来た場合はあまりいつもと変わらない。
- Greenあたりがコナンと張り合いそう。
- ただ事件の犯人はコナン作品の中だと大分同情できる存在となる。
- ヤンデレの女の子に死ぬほど愛されて眠れないCDシリーズ
- いずれにせよ棒人間達の性関係が描写されるのでファンからは賛否両論。
- noogai3のパソコンで物語が進むのはいつもと同じ。
- パソコンのメディアプレイヤーでヤンデレCDが再生されている事に。
- ヒロインが何かやらかし最終決戦へ。
- 最終決戦ではメディアプレイヤーに棒人間達が突入し直接ヒロインをボコる事に。
- Greenがヒロインと恋する。
- そしてやらかし殺害される。
- ただそれでもウェブから復活し、余計にヒロインを怒らせる羽目に。
- そしてやらかし殺害される。
- 題名は「Animation vs. Yandere」だろう。