もしあの学校の部活動が○○だったら
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智辯学園和歌山高校に野球部がなかったら[編集 | ソースを編集]
- 箕島高校の凋落と共に和歌山全体のレベルも凋落していた。
- 南部、日高中津などの公立高校の野球レベルが上がっていた。
- 南部と市立和歌山商業の2強時代が来ていた。
- 粉河や笠田などの新鋭校も甲子園に出ていた。
- 桐蔭(旧和歌山中)や向陽(旧海草中)といった戦前に活躍した古豪の復活もあった。
- 桐蔭vs大阪桐蔭の対決もあった(こっちは公立だけど)
- 桐蔭vs桐蔭学園(神奈川県)も実現していた
- 桐蔭vs大阪桐蔭の対決もあった(こっちは公立だけど)
- 新宮市など南紀地方からの甲子園出場機会も増えていたと思われる。
- 高島監督は奈良の智辯学園の監督を続けるため、天理や郡山などの出場回数が減る。
- 智辯学園和歌山高校の全国的知名度は低いまま。
- 進学実績も低いまま。
- 和歌山の公立進学校もさることながら、岸和田高校などももう少しいい進学実績を出していた。
- 高校生クイズファンの間では多少は知られていた。
- 智辯学園も東大寺、西大和ら強豪がいる奈良を避けて、和歌山をクイズ専門校(?)として強化していたかも。
- 進学実績も低いまま。
- 私立では高野山や初芝橋本の出場機会が増えていたかもしれない。
- 2002年に奈良の智弁学園と対戦することはなかった。
- 2021年に決勝戦で対戦することもなかった。
- 後に智弁学園に統合された。
東京大学野球部が強かったら[編集 | ソースを編集]
- 他の5大学と違いスポーツ推薦等が使えない事から、六大学野球では常に最弱枠ですが…。
- 他の大学のスカウトを蹴って実力で東大へ行く高校球児が少なからず増える。
- 「浪人して東大に再挑戦するかスカウトを受け入れるか」と言った葛藤も多発していた。
- 「東大生に学ぶ強い野球部の作り方」と言った本が多数出版されていた。
- プロや社会人でも大成する選手が史実よりも多くいた。
- 「日本で一番文武両道を心がけている学生たち」として評価が格段に上がっていた。
東北福祉大学がバスケットボール部に力を入れていたら[編集 | ソースを編集]
- 史実でいう愛知学泉大のポジションになっていた。
- インカレも数回制覇している。
- 能代工業や明成など東北のバスケ名門校出身の主力選手がこぞって東北福祉大に入学する。
- 東北のプロバスケチームには必ず東北福祉大出身者がいる状態になっている。
- 国見キャンパス内に6,000人収容できる巨大アリーナを建設し、そこをバスケ部の練習拠点にしている。
- 東北の大学バスケの大会はほぼこのアリーナで開催されていた。
- 時は流れて5,000人収容できるアリーナを求めていたプロバスケチームの仙台89ERSが産官学連携の一環で東北福祉大のアリーナをホームアリーナとしている。
- 佐藤森王が今でも東北福祉大バスケ部を率いていたらいくつかの項目は実現していただろうな。彼が指揮していた80年代中盤は東北福祉大バスケ部の黄金期でインカレベスト8に入った年もあったから。