偽ドキュメンタリー番組の特徴
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偽情熱大陸の特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「微熱大陸」だ。
- 「情勢大陵」だ。
- 「灼熱大陸」だ。
- 「平熱大陸」だ。
- テレビ朝日系列でオンエアされている。
- 制作著作は朝日放送。
- むしろTBS製作。
- いや、関テレじゃね?
- スポンサーはキリンビールと日産自動車。
- あるいはサントリーとホンダ。
- もしくはサッポロビールと三菱自動車。
- あるいはサントリーとホンダ。
- これが本当に放送された。
- スペインやイタリア、中南米といったラテン系の国々を巡る紀行番組だ。
- オープニングはアサヒビールを飲んでマツダの車を運転するシーン。
偽大改造!!劇的ビフォーアフターの特徴[編集 | ソースを編集]
- 匠は毎週変わるゲスト(当然素人)がリフォームを行う。
- 第1回目は所ジョージがリフォームを行った。
- ナレーションは加藤きみどり。
- どの場面も流れるBGMが暗い。
- 解体しただけで終わる。
- 引越ししただけで終わる。
- 「なんという事でしょう!」と言うナレーションと共に更地と化した映像が流れる
- 本当にリフォームしているようで、実はCG。
- 実は完全に新築している。
- 完成後の家がとにかくひどい。
- 風呂は全面ガラス張り
- 玄関を開けた瞬間、トイレが現れる
- 太陽の照りつける暖かい部屋→西側に窓を作って西日を取り入れている
- 予算が1000円でもリフォームできる。
- 外壁はダンボール
- 何故か高須克弥がレギュラー出演している。
- 2002年から今までずっと放送している。
- 実は鉄道車両のリニューアル改造を追跡する番組だ。
- リフォームした建物の抜き打ちチェックが数年後に行われる。
- たいていリフォーム前の状態に戻っている。
偽プロジェクトXの特徴[編集 | ソースを編集]
- 現在も放送されている。
- 現在は「プロジェクトX グローバル」として海外のプロジェクトを扱っている。
- NHKの黒歴史となっている。
- 低視聴率のため半年で打ち切り。
- DVDなど発売されていない。
- 失敗したプロジェクトばかり扱っている。
- 「プロジェクト×」だ。
- 読み方は「プロジェクト・ペケ」だ。
- 「プロジェクト×」だ。
- 「白神山地」「淀川工業高校グリークラブ」の回もDVDに収録されている。
- 捏造なんて一切なかった。
- テーマ曲がよく変更されていた。
- ゲストは関係のない芸能人ばかり。
- 主題歌に魅せられ、彼がゲストにやってきた回が存在する。
- 「子どもに見せたくない番組」第1位になったことがある。
- ナレーションが不評だった。
- NHKなので商品名・会社名は一切出さなかった。
- 戦前どころか江戸時代や平安時代を扱った回もあった。
- 最も古いのは「倭国を統べろ 邪馬台国遣使」だった。
- 「その時歴史が動いた」と見分けが付きにくい。
- 「プロジェクトseX」だ。
- プロジェクトAからプロジェクトWまで黒歴史。
- プロジェクトDは関東最速を目指そうとしていた走り屋の物語だった。
- この番組の続編はプロジェクトY。
- プロヅェクトXだ。
- 「仮面ライダーX」のメイキングを扱った番組だ。
- 番組終了まで久保純子が司会を務めた。
偽NHKスペシャルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 70年代からずっとこのタイトル。
- 単発物しかない。
- 基本的に放送されるのは平日。
- 時事と関係ないテーマしか扱わない。
- 日本発条の一社提供番組だ。
偽プロフェッショナル 仕事の流儀の特徴[編集 | ソースを編集]
- ナレーション:田口トモロヲ。
- 現在も茂木健一郎氏・住吉美樹アナウンサーが出演している。
- 本人の希望により顔が映されなかったプロフェッショナルがいる。
- バラエティ風の構成だ。
- もちろんほとんどの発言にテロップが付く。
- 外国人を取り上げたこともある。
偽奇跡体験!アンビリバボーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ビートたけしはいつもスタジオのトークに参加している。
- エンディングテーマは番組開始から一度も変わっていない。
- 感動ネタしか扱わない。
- 山梨や徳島でも放送されている。
- 司会は明石家さんま。
- アシスタントは武井咲。
- あるいは所ジョージが司会。
- 当事者は全て実名で登場する。
偽日経スペシャル ガイアの夜明けの特徴[編集 | ソースを編集]
- 日本経済新聞社の一社提供。
- 政治・文化関連の話題も取り上げる。
- 芸能関連もよく取り上げられる。
- 実は「ガイヤの夜明け」だ。
- 「ガイアの夕暮れ」だ。
- 「外野の夜明け」である。
- 「ダイヤの乱れ」 だった。
- 鉄道会社職員の苦悩を追うドキュメンタリー番組だ。
- 京都府・兵庫県を除いたほぼ全国で放送されている。
- 2012年現在のコメンテーターは森高千里である。
- ドラゴンクエストIIIのガイアの剣が登場する。
- 正式なタイトルは「害阿の夜明け」だ。
- パチンコホールのガイアに密着したドキュメンタリー番組で、深夜帯の放送。
偽美の巨人たちの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイトルの通り読売ジャイアンツを応援する番組だ。
- それゆえ日本テレビ系列で放送されている。
- 司会は徳光和夫、ナレーションは長嶋一茂。
- 関西では「美の阪神たち」、中京圏では「美の中日たち」、福岡では「美のソフトバンクたち」など地域別でタイトルの異なる番組が放送されている。
- 実は巨人選手が美術に挑戦する番組だ。
- これを巨人OBまたは他球団選手が酷評する。
- 「画伯」の異名を取る木田優夫が司会。
- 実は「新美(にいみ)の巨人たち」だ。
- 新美南吉のことを取り上げる番組だ。
- あるいは「美の虚塵たち」で、読売ジャイアンツを徹底的に貶す番組である。それ故アンチ巨人の視聴率が高い。
偽夢の扉 ~NEXT DOOR~の特徴[編集 | ソースを編集]
偽爆報!THEフライデーの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイトルに「フライデー」とある通り芸能ゴシップを扱う番組だ。
- 当然バラエティー番組である。
- プロ野球選手は12球団分け隔てなく扱う。
偽プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達の特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は 「プロ野球戦力内通告」 で、翌年の活躍が決定した選手を扱う番組だ。
- ときどきドラフト一位指名選手も登場。
- DeNAベイスターズ選手限定の番組だ。
- さらにCBC担当で中日ドラゴンズ、RCC担当で広島カープの選手が登場するくらいだ。
- 姉妹番組で 「Jリーグ戦力外通告」 、「バスケットボール戦力外通告」 なども存在する。
- サブタイトルはいずれも共通して 「クビを宣告された男達」 。
- 今でも毎年放送日が変わっており、12月30日の風物詩として定着していない。
- たまに年が明けてから放送される。
- むしろ2020年以降は12月30日のレコ大の後に固定した。
偽20世紀日本の経済人の特徴[編集 | ソースを編集]
- 1世紀日本の経済人から19世紀日本の経済人まで黒歴史。
- 初回から一貫してまで水曜22時台後半枠で放送された。
- あるいは最終回まで土曜10時台前半枠で放送された。
- 番組テーマソングを担当したのはささきいさおだ。