偽海外の政治家の特徴
(偽江沢民の特徴から転送)
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アジア[編集 | ソースを編集]
偽江沢民の特徴[編集 | ソースを編集]
- 大の日本好きとして知られていた。
- 反日教育など全く勧めなかった。
- 早稲田大学の名誉博士号を受けている。
- 歴史の謝罪要求もほとんど行わなかった。
- 天皇陛下に対してはタキシードスーツを着て頭を下げた事で中国で話題になった。
- 『天皇陛下万歳』と言った。
- ロシア語、ルーマニア語が不得意。
- 公では日本語を話す。
- 欧米からは「中国をどん底に突き落とした男」として批判されている。
- 「えざわ・たみ」という婆さん。
- 実は大田区民。
- オタク民だ。
- エロかっこいい。
- 「羊水が腐る」発言で物議をかもした。
- ベトナムに謝罪した。
- カンボジアでも謝罪した。
- ブッシュ、プーチンと共に人民解放軍をイラクへ出兵した。
- 李登輝総統が当選した時、台湾独立を了承した。
- 実は和食店を経営している。
- チベット人、ウイグル人から支持されている。
- 逮捕状なんて来てない。
- もしくは中国の裁判所から逮捕状が来た。
- 法輪功が大好き。
- それどころか法輪功を人民に推奨している。
- ラビア・カーディルと仲良し。
- 企業の経営者を共産党に迎え入れることを断固認めなかった。
- 実は「江借民」だ。
偽盧武鉉の特徴[編集 | ソースを編集]
- 靖国神社に参拝する。
- 実は金正日とは血を分け隔てた兄弟関係である。
- 血を分けた……?隔てちゃだめなんじゃ?
- 親日である。
- 自虐的で、国民にも自重するように求めちゃう。
- 不言実行する。
- 言い訳はしない。
- 支持率が高い。
- 整形手術は儒教の教えに反すると言って、禁止法を制定する。
- 嘘をつかない。
- 全ての言動が論理的。
- 中の人が李承晩。
- バカボンのパパなのだ
- 北朝鮮大嫌い。
- 中国だって大嫌い
- 頭髪の生え際が広い
- 胡桃を齧らない
- メチャメチャ写真写りが良い。
- 頭が良い
- 朝鮮日報と蜜月関係。
- 「朝鮮漫評」では毎日彼のヨイショネタが描かれる。
- 2ちゃんねらーから非常に嫌われている。
- 金正日を後任に指名し、選挙なしで引継ぎが行われていた。
- 実はここなどに居たサッカー選手だ。
- ブッシュとは大の仲良し。
- イラク戦争の時は韓国軍を派遣しなかった。
- ハンナラ党員だった。
偽金日成の特徴[編集 | ソースを編集]
- 上記の通り金正日の息子だ。
- 彼の銅像なんてない。
- 息子は金正男と金正哲と金正恩だ。
- 金正日同様、大の飛行機好きだった。
- 彼の葬儀には平壌市民は一人も泣かなかった。
- 貧しい人民を見捨てるほど冷酷であった。
- 国民に「ユーラパパ」と公表したことある。
- 初代韓国大統領だ。
- 本名も「金日成」。
- 抗日独立運動では本当に北朝鮮当局が主張する通りの功績を残している。
- 大阪に日成アドバンスという不動産会社を保有している。
偽金正恩の特徴[編集 | ソースを編集]
- ディズニーランド?なにそれ?
- 父と同じくロシア生まれ。
- 父が亡くなった後、父を継いで総書記の座に就いた。
- 実は人造人間18号だ。
- 母は日本とは無縁だ。
- スポーツが大嫌い。
- 人民に推奨するなどもってのほか。
- 吉本新喜劇でよくひょっとこ扱いされている。
- 娘はいない。あれはCGだ。
- 体重30kgのガリだ。
- 髪は生えていない。
- 粛清?なにそれ、静かにすること?
偽毛沢東の特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たら毛沢山(もう・たくさん)だ。
- 「毛沢西」「毛沢南」「毛沢北」もいる。
- 文化大革命終結後にすさまじい批判を受けた。
- 『毛沢東語録』は禁書扱いに。
- あちこちで肖像画が引きずりおろされ焼かれた。
- カナヅチだったことが広く知られている。
- よく見たら宮澤喜一だった。
偽アウン・サン・スー・チーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 東京大学に留学していたことがある。
- 軍事政権から死刑を宣告されたり国外に追放されたりしたことがある。
- 体型は小太り。
- NLD政権ではもちろん大統領に就任した。
- イスラム教徒の少数民族ロヒンギャの迫害を激しく批判している。
- 諸外国では「さすがノーベル平和賞受賞者」と評価する声が高い。
偽サパルムラト・ニヤゾフの特徴[編集 | ソースを編集]
- 典型的な自己中心型の独裁者だった。
偽李登輝の特徴[編集 | ソースを編集]
- 日本語など二度と話したくもないしもう忘れている。
- 抗日運動に関わっていたのが自慢。
- 日本の保守論壇など一切関わりたくない。
- 日本の漫画キャラのコスプレなんて持ってのほあk。
- 台湾原住民だ。
- 自らが導入させた初の総統直接選挙で大敗し大恥をさらした。
- 「中華民国」という呼称と大陸復帰への情熱が異常すぎた。
- オイスターソースの会社だ。
偽蔡英文の特徴[編集 | ソースを編集]
- 名前のわりに英語がからっきし駄目。
- 英語圏への留学歴などあるはずがない。
- 原発賛成派で同性婚に猛反対している。
- 風貌が艦これの長門に似ている。
- 支持者からの愛称が「空心菜」。
偽スカルノの特徴[編集 | ソースを編集]
- 別に本名があった。
- こんな短い名前が本名であるはずなどない。
- オランダ植民地当局にうまく取り入ってインドネシア独立を実現させた。
- 絵に描いたような反共主義者。
- それでも日本との関係はよくなかった。
- 最期は第三夫人の故郷である日本で没した。
偽ロドリゴ・ドゥテルテの特徴[編集 | ソースを編集]
- 虫も殺せない臆病者として知られる。
- 父親が麻薬王。
- 自身も麻薬取り締まりに消極的なばかりか一部ドラッグの合法化すら主張している。
- トランプ大統領ととにかくそりが合わない。
- 習近平国家主席と中国共産党のこともひたすら忌み嫌っている。
- オバマ大統領に対しては歯の浮くようなお世辞を並べていた。
- 本当にフィリピンを国連脱退に導いてしまった。
アメリカ[編集 | ソースを編集]
偽バラク・オバマの特徴[編集 | ソースを編集]
- 小浜市出身である。
- 父はアメリカ黒人、母は日本人。
- いや愛媛県新居浜市出身だから。
- あるいは小浜温泉(長崎県)出身。
- 小浜市内にバラックを建ててそこに住んでいる。
- 「ちゃんげ」が口癖だ。
- 「No We Can」も口癖だ。
- それだったら「No we can't」じゃないかと
- 「No We Can」も口癖だ。
- 実は中にブッシュが入っている。
- Perfumeのメンバーの一人が物真似をする。
- 「オバマ認定」と自称しているが、本物バラク・オバマにはそんな記憶が無い。
- イラクで靴を投げつけられた。
- 世界の独裁者。
- 右利きで、字の書き方もオーソドックス。
- ボウリングはプロ級の腕前である。
- その一方でバスケットボールはからっきし駄目。
- イグノーベル平和賞を受賞。
- 上院では最も保守派に位置した議員だった。
- そのため中絶や同性愛者の権利拡大に強く反対し、同性愛者を公言する者を軍務に就くことを禁じる法律の廃止に拒否権を発動。
- 核兵器の廃絶についてもやけに消極的。
- バラク・オカマだ。
- ノッチに似ている、と言われる。
- 「Yes We Can」はノッチから借りたセリフだ。
- レスリングシリーズ本編への出演歴あり。
- 「井上カブレラ潜入編」で肉体演説を披露した。
- ハワイ先住民の血がかなり入っている。
- どうしてもスヌーピーが好きになれない。
- 就任初年に広島訪問を実現させた。
- 2期目には長崎も訪問した。
- 大統領在任中も普通にマリンスポーツに興じていた。
偽ルドルフ・ジュリアーニの特徴[編集 | ソースを編集]
- 市長に就任して治安のよかったニューヨークを大幅に悪化させた元凶
- その為、市民からは厄介払いされている。
- ギネスブックには在任中に治安を大幅に悪化させた市長として乗っている。
- 警察官の規律なんて知ったこっちゃない
- タイムズスクウェアの風俗店には好意的
- 手品が得意。
- かつて巨大なモンスターを壷に封印した。
- 岐阜出身の黒猫だ。
- 離婚経験はゼロ。
- ニューヨークヤンキースの大のアンチ。
- 15歳の夜に窓ガラスを割って周った。
偽アーノルド・シュワルツェネッガーの特徴[編集 | ソースを編集]
- カリフォルニア州知事に転向する前はコメディアンだった。
- チビでデブ。
- または拒食症と疑われるほどに貧弱。
- 日本での吹き替えは羽佐間道夫が担当していた。
- 最も有名な台詞は「エイドリアーン!」
- 小桜エツ子も担当。
- 最も有名な台詞は「エイドリアーン!」
- その政治手腕はアメリカのみならず、母国オーストリアでも高く評価されている。
- 出世作は「男はつらいよ」シリーズ。
- かつて「アリナミンV」のCMで「ダーイジョーヴィー」と発音し、視聴者から「意味が分からん」と散々な評価を受けた。
- 誰もが名前の正確な発音を理解している。
- 「正確な」基準はどこに?(これ以上突っ込むとネタ××になるので自粛
- 現在宮崎県知事をやっている。
- 帰化米国人でも大統領選に出られるよう憲法改正をブッシュ大統領に懇願している。
- 仕方がないので任期満了後は大統領役での俳優業復帰を考えているが、この人の二番煎じと言われる可能性も。
- 日本のニュース番組に州知事として出てくるときも玄田哲章が吹き替えの声を当てている。
- 日本での愛称が「シュワたん」だ。
- 幼少時代はどうみてもアフリカ系アメリカ人で「アーノルド坊や」として有名だった。
- 名セリフ「冗談は顔だけにしてよ。」が一世を風靡。
- Nゲージ鉄道模型で世界標準とされる連結器は彼が開発したものであり、故に「アーノルドカプラー」と呼ばれている。
- 未来から送り込まれたターミネーターだ。
- 民主党の知事だが、DINO(名ばかりの民主党員)と呼ばれるほどその主張が保守的で、同性婚禁止を熱烈に支持。
- 敬虔なカトリックで中絶には絶対反対。
- それゆえ死刑制度にも反対し、執行命令書へのサインを頑として拒んだ。
- 任期終了まで高い支持率を誇り、後任を決める2010年のカリフォルニア州知事選では自党はおろか対立党の候補者さえ「私こそがシュワルツェネッガー知事の正当な後継者」と主張。
偽ビル・クリントンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 妻に対して強気。
- その亭主関白ぶりは数々のジョークのネタにもなった。
- 親日的。
- 歴代米大統領のなかで最もIQが低い。
- 外交上手で、逆に内政・経済はイマイチ。
- 栗きんとん大好き、ビル・クリキントン。
- モニカ・ルインスキーとの「不適切な関係」が原因で任期途中で辞職に追い込まれた。
偽ドナルド・トランプの特徴[編集 | ソースを編集]
- 元石油王。
- 2016年の大統領選挙では当初から大本命だった。
- 大方のマスコミも当選を予想していた。
- 大のネット音痴。
- ツイッターなど名前すら聞いたこともない。
- 日本にもトランプタワーを建てた。
- 黒髪がトレードマーク。
- 移民の受け入れにやたらと積極的。
- 特にメキシコ人とイスラム教徒のさらなる受け入れに情熱を傾けている。
- アフリカ諸国に対し「汚い国」と発言せず、むしろ「きれいな国」と発言した。
- イギリスのEU脱退を口汚く批判した。
- 泰葉に「金髪豚野郎」呼ばわりされたのはこの人。
- 決め台詞は「I'm lovin' it」。
- 子女の名前は上から「スペード」「クラブ」「ハート」「ダイヤ」「ジョーカー」。
- 異常なまでのユダヤ人嫌い。
- イランとの核合意をビジネス目当てで推進している。
- 一方北朝鮮と関係を改善する気はない。
- 「あのロケットマンなど顔も見たくない」として北からの首脳会談の提案も一蹴した。
- 一方北朝鮮と関係を改善する気はない。
- ジョークではたいてい人間離れした切れ者として扱われる。
- 毎月8月になると、広島・長崎を訪問する。
- そもそも民主党だ。
- アメリカ産のトランプの裏には必ずドナルド・トランプがいる。
- 実は親日で、日本に対して有利な政策を展開してくれる。
ソ連・ロシア[編集 | ソースを編集]
偽ソ連の政治家の特徴[編集 | ソースを編集]
- 領土はほとんどを日本に奪われた。
- 軍事力はアメリカの10万分の一である。
- 「連邦とは名乗れない。」とか周りの国に言われる。
偽ウラジミール・レーニンの特徴[編集 | ソースを編集]
- レーニンは日本人である。
偽ニコライ一族の特徴[編集 | ソースを編集]
- 元皇帝と名乗っているだけの一般人であり、発する言葉には同義語を2回繰り返す癖がある。
- 小泉進次郎?
偽ミハイル・ゴルバチョフの特徴[編集 | ソースを編集]
- ロシアでは大人気
- 一方で海外では不人気
- 創×××××会に嫌われたのが大きい。池田先生には毛嫌いされている。
- 一方で海外では不人気
- 民主化なんて興味が無い
- 中央集権こそ一番
- ソ連建て直しは当然五カ年計画で
- 数取り団でネタにされることはなかった。
- ソ連崩壊の混乱の中で殺害された。
- 頭の斑点がない。
- もしくはソ連の地図になっている。
- フサフサだ。
- 首尾一貫している。
- ゴマすり人間は大嫌い。
- 「ミサイル・ゴルバチョフ」だ。
- 反米思想だ。
- 平和のことを平らな和風な国と思っている。
偽ヨシフ・スターリンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「共産主義、社会主義反対、人民は大切に!」をモットーと決めている。
- ヒトラーとは仲がいい。
- 中国を壊滅させることが軍事目標
- スターリングラード→ヨシフヤードに改名
偽ウラジーミル・プーチンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 1889年にドイツで生まれた。
- 中国の事が大嫌い
- オモテーミル・プーチンだ。
- 漢字で表すと表見・負沈だそう。
- プーチンの名言「北方領土なんかいらないっしょw」
- ウクライナとは友好協定を結んでいる。
- プーチンは「風狆」と書くのが正しい。
- よって正体は狆である。
ヨーロッパ[編集 | ソースを編集]
偽マーガレット・サッチャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- イギリス国内の福祉を充実させ格差を大幅に縮小した
- あだ名は「錆の女」だ
- しかもあだ名の名付け親はアメリカだ
- あるいは「スポンジ女」「こんにゃく女」「豆腐女」?
- 「鉄の女」とは鉄道ファンだったことに由来し、TGVを超える高速鉄道網を全英に張り巡らせた。
- フォークランド諸島をアルゼンチンに返還しようと積極的だ
- 低所得者に対して優しい政策を行った
- 国営企業の民営化には無関心
- イギリスの借金を大幅に増大させた元凶
- 三日天下だった。
- ♪サッチャーはね、サチコっていうんだ。
- ミッテランとともにヨーロッパ統合に積極的だった。
- WHOの第7代事務局長だ。
偽ニコラ・サルコジの特徴[編集 | ソースを編集]
- 身長190cm、体重100kgの巨漢。
- 中国よりも日本の文化が好き。
- 特に相撲は大のお気に入り。
- 群れからはぐれた雄猿だ。
- さくらももこ作のキャラクターだ。
- 「いっちゃうぞバカヤロー!」が決めゼリフ。
- トルコのEU加盟に賛成している。
- 某ファッション雑誌のタイトルはここからきた。
- 妻は黒人。
- 実はイヌコジだった。