おかあさんといっしょ
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- スプー
- ・・・受信料、払おうかなw
- ご利用は計画的に。
- 画伯の新作マダー?
- スプーも交代らしいが次もビミョー…。やっぱりにこにこぷんは神!
- しょうこお姉さんの伝説で良くも悪くも有名になり、スプーでググると未だにあの画像が出てくるほどである。
- お兄さんお姉さんと共にスタジオに出たり、チョコランタンがにこぷんの次に放送期間が長かったこともあり、にこぷんの3人と共に「おかいつといえば」のキャラクターの1人と言える。
- 2025年のスぺステでは、かつてのにこぷんのようにレジェンド枠でゲスト出演していた。視聴者の子供の親御さんにもリアルタイム世代がいてそうという意識と思われる。
- ・・・受信料、払おうかなw
- 出場の応募は、子供が満3歳の間だけに限られる。
- 偽名を使って何枚ものハガキを出すのは当然NG。
- 偽名ハガキで当選したとしても、収録前の確認で、子供に名前を聞かれるので絶対バレる。
- この年齢の子供に、ウソをつかせるのはムリ。
- そして2010年、ついにはがき応募全廃。親がNHKの会員サイトに登録しないと申し込めなくなりました。
- 偽名ハガキで当選したとしても、収録前の確認で、子供に名前を聞かれるので絶対バレる。
- 偽名を使って何枚ものハガキを出すのは当然NG。
- 収録は、番組フォーマットのとおり行われる。
- コーナー順はそのままで、25分の番組収録をきっちり25分で行う。
- 子供の歌・踊りコーナー以外のとき、子供たちはモニターでスプーなんかを見ている。
- スプーも気を利かせて、その間は収録現場から姿を隠す。
- まゆお姉さんと踊る子供は、当日出場者の中からテキト~にチョイスされる。
- 選ばれた子の親はビッグチャンス!の家で収録が行われるものは、応募のハガキを出した中から、東京放送局に近い家に連絡がある。
- 遠隔地の子供には、ハナからチャンスなし。
- パジャマでおじゃまでは、女の子のハ○カが見られる回もある。
- 「すいすいスイミング」「おとうさんもはだかんぼう」も幼女好きには(ry
- 内容が内容だけに今では放送出来ないだろうなぁ。
- もし児童ポルノ法が施行されなかったら、今頃後者がおとうさんだけに「おとうさんといっしょ」で放送されているかも。
- 内容が内容だけに今では放送出来ないだろうなぁ。
- 「すいすいスイミング」「おとうさんもはだかんぼう」も幼女好きには(ry
- 平日昼間、放送センター西口玄関にいる子供は、おそらく収録待ち。
- かつて水木一郎が歌のお兄さんをやっていた。
- その昔、「ビューティフル・サンデー」でお馴染みの田中星児も歌のお兄さんをやっていた。
- その昔、「うっかり八兵衛」でお馴染みの高橋元太郎も歌のお兄さんをやっていた。
- 調べによると、田中星児は初代、水木一郎は2代目らしい。
- さらに、3代目はたいらいさおだった。
- ここで補足。たいら氏も水木氏と同じく、後のアニソン歌手である。
- 「ちょんまげマーチ」をアニキが歌っているのはこの名残らしい。
- アニキ逝去後にやった歌のリクエストでOAしたときは「NHKグッジョブ!」と思った。なお、このときは体操の故瀬戸口清文お兄さんも共演している。
- 「北風小僧の寒太郎」といえばマチャアキではなく田中星児兄さん。
- その昔、意外にも落語家・古今亭志ん輔がレギュラー出演していた。
- リアルタイムで見てた自分が通りますよ。
- へびくんとぶたくんです!
- その志ん輔氏は各お兄さん・お姉さんを抑えて、歴代最長の出演期間を誇る。('82年~99年)
- ここで訂正、84年からでした。
- ある日、コーナーの冒頭で「今日からお兄さんは名前が変わりました」とか言ってた記憶がある。子供心には「何じゃそれ?」だったが、襲名だったんですね。
- 真打に昇進して名前が変わったんですよね~。
- そうか、放映初期は「お兄さん」と言われていたのか。自分が見ていた頃は末期だったからか「志ん輔おじさん」と呼ばれていたなぁ。
- 後にも先にもこの番組で「おじさん」と呼ばれていた人は志ん輔師匠だけだと思う。
- 放送開始初期の頃に「おばさん」と呼ばれていた人は女優の轟夕起子。
- 志ん輔師匠はけんあゆコンビ・ちかお姉さんと共に99年春に卒業。新年度1回目の放送でへびくん・ぶたくんと共にお別れの挨拶をしていたのが印象的。
- 幼い頃に師匠を見ていた世代である、だいたくコンビ時代のお正月特集にゲストとして久々に出演していたのも覚えている。
- その時は30分丸々この番組のパロディをやった。
- 師匠の現役時代にもお正月特集でなぞかけ大会いわゆる大喜利をした年があった。
- その時は30分丸々この番組のパロディをやった。
- 幼い頃に師匠を見ていた世代である、だいたくコンビ時代のお正月特集にゲストとして久々に出演していたのも覚えている。
- 2009年秋、番組開始50周年を迎える。
- てことは1959年スタートか。歴史あるんだな。
- それの証拠に、歌のお兄さんは11代目、歌のお姉さんは20代目になるらしい(2009年現在)。
- たくみお姉さんこと三谷たくみは、歴代の兄姉の名前を空覚えしているらしい。
- ただ、1959年第1回放送の出演者を言えるかは怪しい。
- ただ、16代目のゆう子お姉さん以降、約30年で5人しか変わっておらず、代替わりはスローになっている。もっとも、以前のお姉さんは2人体制だったこともあるが。
- それの証拠に、歌のお兄さんは11代目、歌のお姉さんは20代目になるらしい(2009年現在)。
- さらに2019年60周年を迎えた。
- 50周年記念コンサートでは懐かしいお兄さんお姉さんや人形劇が出てきた。
- てことは1959年スタートか。歴史あるんだな。
- 初代の体操のお兄さんは、あの人気アニメの元声優の旦那である。
- その奥さんは、初代のぬいぐるみ劇に声の出演をしておられ、この「おかあさんといっしょ」つながりで知り合ったと思われる。
- 実はおかあさんといっしょ内で出会う事はほぼなく、ドラゴンボールがきっかけだとか
- 黒柳徹子さんも忘れないで。(大山のぶ代と徹子さんは人形劇ブーフーウーの声を担当していて、今でも仲がいい。)
- 人形劇にはあの人気アニメの出演声優が多い。
- ブンブンたいむ:のび太・スネ夫・ルパン。にこにこぷん:スネ夫・ドラミ・ばいきんまん。ドレミファどーなっつ!:ばいきんまん・ジャイ子。
- ここで補足。「ドレミファどーなっつ!」には、バタ子さん役の声優さんも出ておられました。
- 「ドレミファ・どーなっつ!」には後のNHK-BSのマスコット「ななみちゃん」や「妖怪ウォッチ」のジバニャン役の声優さんも出ておられました。
- ここで補足。「ドレミファどーなっつ!」には、バタ子さん役の声優さんも出ておられました。
- ブンブンたいむ:のび太・スネ夫・ルパン。にこにこぷん:スネ夫・ドラミ・ばいきんまん。ドレミファどーなっつ!:ばいきんまん・ジャイ子。
- 他にも、ゴロンタ劇場の「ゴロンタ」役の声優さんは、後に同じ教育テレビの「忍たま乱太郎」に山田先生として出演されていた。
- それ、現在形ね。今もやってますよ。
- その奥さんは、初代のぬいぐるみ劇に声の出演をしておられ、この「おかあさんといっしょ」つながりで知り合ったと思われる。
- 最近、BSでも放送されている。
- 教育テレビ版(『元祖』)とは別のお兄さん・お姉さんが出ている。
- スプー率いる「ぐーチョコランタン」が今でも出演している。
- コンサートでちょいちょい『元祖』とコラボしている。
- その『BSおかあさんといっしょ』は2010年3月をもって放送終了。
- 教育テレビ版(『元祖』)とは別のお兄さん・お姉さんが出ている。
- コンサートのチケット争奪戦は、並のアーティストを軽く凌ぐ程の高倍率を誇る。
- その高倍率をくぐり抜け、見事に当たったことがある自分。
- ファミリーコンサートの体操は、1F席の特権。
- 「きみのなまえ」や「おおきなくちあけて」や「きめたきめた」でインタビューされるのも1F席の特権。
- 普段のスタジオ収録でいうお兄さんお姉さんの隣に座れた子に匹敵するくらいラッキーだと思う。
- 「きみのなまえ」や「おおきなくちあけて」や「きめたきめた」でインタビューされるのも1F席の特権。
- 葉書を20枚出して、やっとゲットした親子チケット。なのに当日子どもが熱を出して行けなかったときは、子供より親の自分の方がはるかに悔しかった。
- かつては朝が総合テレビ、夕方が教育テレビでの放送だった。
- しかし、朝は国会中継や高校野球で潰されることも多く朝も教育テレビに完全移行した。
- 「BSおかあさんといっしょ」も国会中継で休むことが多かった。
- 総合テレビが特別編成で国会中継を放送できない場合にEテレに回す際にはその影響で夕方の放送が休むことがあるが、朝は普通に放送される。大相撲がEテレに回ってきたときはデジタル放送に一本化されてからではEテレ3に回して普通に放送してるので、子供たちが助かったに違いなさそうだ。
- 某サイトの動画で確認できたが、総合テレビ時代の放送で臨時ニュースのために途中で番組の強制終了を余儀なくされた回もあった。
- 2022年からは夕方のEテレの再放送が18時からの放送になり、高校野球の第4試合と被って休みになりやすくなる。
- 共働きの家庭などで保育園児の帰宅時間の平均が以前より遅めになったことが、背景にあるのが時代を感じさせられる。
- しかし、朝は国会中継や高校野球で潰されることも多く朝も教育テレビに完全移行した。
- 意外と忘れられているが、おさむお兄さん・ゆう子お姉さん・にこにこぷん時代にあの他局の番組の人気物がコンサートにゲスト出演したことがあった。
- その17年後に教育テレビ50周年記念の番組で再び競演するとは・・・。
- そのコンサートの頃のお兄さん・お姉さんがその50周年記念番組に出ていたので、当時を思い出したファンもいたはず。
- そのコンサートの半年後、このゲスト出演のお礼として「にこにこぷん」の3人が他局の番組にゲスト出演していた。
- その日はその他局の番組の5000回記念の放送であり、「にこにこぷん」はその翌日の放送で終了した。
- 実はその番組とは特にライバル同士というわけでもなく、昔からディレクターや作家、作詞作曲家などの裏方がよく共通してて仲が良かった。共演はまさに長年の友情の結実。
- その17年後に教育テレビ50周年記念の番組で再び競演するとは・・・。
- 実は、子供番組の中でハイビジョン化したのが最も早い番組でもある。
- 1996年にBSアナログハイビジョンで放送する際にハイビジョン製作開始。その結果、音楽の変更はなしで、オープニングの映像が変更という事態や、お兄さんお姉さんの名前テロップが始めてデザイン化されるなど(それまでは、丸ゴシックの文字のみ)かなりのリニューアルになった。
- これと同じ頃、当時のキャラクターの着ぐるみもモデルチェンジしていた。
- で、作る直す前の4:3サイズのオープニングで、出てくる塔のついた建物の塔部分がギター(ベース?)が通過後に消えるという珍事が起こっているのだが、当時のO.A を見ても気付かなかった。
- 1996年にBSアナログハイビジョンで放送する際にハイビジョン製作開始。その結果、音楽の変更はなしで、オープニングの映像が変更という事態や、お兄さんお姉さんの名前テロップが始めてデザイン化されるなど(それまでは、丸ゴシックの文字のみ)かなりのリニューアルになった。
- 番組のタイトルロゴが大きく分けて2種類ある。
- 「おかあさんと(改行)いっしょ」のものと「おかあさん(改行)と(改行)いっしょ」のとがある。
- 現在は、前者が使われているが、92年までは、番組内では後者のほうが使われていた。
- 厳密に言えば、前者は92年10月からオープニング、09年4月からエンディングでも使われるようになった。一方の後者は、オープニングでは92年9月まで、エンディングでは09年3月まで使われた。
- グッズには前者の方が使われることが多かった。後者だと結構スペースとってたはず。
- 現在は、前者が使われているが、92年までは、番組内では後者のほうが使われていた。
- 「おかあさんと(改行)いっしょ」のものと「おかあさん(改行)と(改行)いっしょ」のとがある。
- 昔、スタジオでの1曲目はエレクトーン演奏だった。
- 95年度までやっていた。
- 上記の96年のハイビジョン制作にあわせたリニューアルの時にエレクトーン演奏がなくなった。
- 81~84年度の林アキラお兄さんがエレクトーンを弾いていてその名残なのかもしれない。
- そのころは、形的にはギター・エレクトーン・パーカッションのセッションスタイルだから今とは結構違った雰囲気。
- あ、81年度と82年度の話です。83年度にかしわさんとさえこさん卒業してるので。
- 95年度までやっていた。
- スタジオのセットをよじ登ろうとする子がたまにいる。
- 特にけんあゆ時代のセットのとき多し。あきりょう~すけたく1年目のセットからは減った気が…。
- そのスタジオのセットは、時々マイナーチェンジしてることがある。(けんあゆ時代の丸絨毯のデザインとか、しょうゆう時代の椅子の変更とか。)
- 特にけんあゆ時代のセットのとき多し。あきりょう~すけたく1年目のセットからは減った気が…。
- モノランモノラン終了。あまりの短さに驚かされる。
- ポコポッテイトになっても、スタジオセットやオープニング・エンディングの変更がなかった。
- たった2年で終了するならグ~チョコランタンを2010年くらいまで続けてほしかった。
- 理由は色々あるが、おかげでとんちんこぼうずに並ぶ人形劇の黒歴史と化してしまった。
- 放送時間が短縮された。
- その結果、放送される歌の数が減ってしまい、なんとなく物足りない気分になってしまう。
- どうやら、2012年から番組ベースの通信教育が始まるらしい…。
- 2012年4月:ダンスのお姉さんがまゆお姉さんからりさお姉さんに交代し、ついにおかいつに平成生まれのお姉さん登場。
- 2016年デビューのあつこお姉さん、2017年デビューのゆういちろうお兄さんも平成生まれなので時代を感じる。
- 2019年デビューのまことお兄さんで4人とも平成生まれに。
- 2023年デビューのかずむお兄さんは初の21世紀生まれ!
- 2016年デビューのあつこお姉さん、2017年デビューのゆういちろうお兄さんも平成生まれなので時代を感じる。
- 6代目たいそうのおにいさんのこの人はテレビ体操やラジオ体操の指導者をしており、おかいつに出ていた名残から幅広い世代に親しまれているようだ。
- 2016年4月からうたのおねえさんがたくみお姉さんからあつこお姉さんに交代、うたの兄姉が同時交代で無いのは1987年春以来。
- あつこお姉さんの見た目がりさお姉さんに激似。
- あつこお姉さんの卒業もこれまた、花田ゆういちろうお兄さんが続投のままの単独の卒業。
- 2016年スタートの人形劇「ガラピコぷ〜」にまさか西川貴教(T.M.Revolution)が声の出演するとは想像もしなかった。
- イケメンボイスと本職そのままのパワフルな歌声が朝から聴けるとあってファンは嬉しいが、NHKも大胆なキャスティングしたなぁと驚いた人の方が多かっただろう。
- 当初は西川くんが過去に声優務めたキャラクターで作中に亡くなったものがいたので、(教育番組なので亡くなることはなくても)こちらも短命のレアキャラで終わってしまう心配があった。
- 結局こちらも最終回よりも早くお別れになったが、理由は昇進だった。
- 有名な話だが、お兄さんお姉さんたちは番組着任中の制約が無茶苦茶厳しい。
- 警察沙汰はもちろん、乗り物の運転、スキー、立ち食い、仕事掛け持ち(アニソンや童謡等のCDは別の模様)、恋愛、結婚は全部ダメ…と、まるで聖職者並み。
- 勿論現役以外は自由だが、退任後も世間から一生涯「お兄さん・お姉さん」として見られる。トラブルなどを起こすと大変。
- 番組を卒業し民放のテレビに出るようになった歌(体操)のお兄さんお姉さんが、番組の舞台裏や思い出について語る時にほぼ必ず触れられる。
- すりかえかめんは地味に10年以上やっている長寿コーナーである。
- 2017年現在、2000年代から放送し始めたコーナー(やぎさんゆうびんは除く)で唯一現存のコーナーである。
- よしお兄さんが体操のお兄さんに就任してから2年目の2006年からずっと放送している。
- 2017年現在、2000年代から放送し始めたコーナー(やぎさんゆうびんは除く)で唯一現存のコーナーである。
- 2代目歌のお姉さんのお孫さんは、特撮で有名になりブレイクした俳優・志尊淳である。
- 2019年によしお兄さん・りさお姉さんと交代で、まことお兄さん・あづきお姉さんがデビューしたが、「身体表現のお姉さん」から「体操のお姉さん」に肩書が変わりお兄さんお姉さんが揃って体操を踊ることになった。
- それでコーナーが1つ減ってしまったのが少し寂しい。
- 男女共同参画の時代らしく?「体操のお姉さんになりたい」と思う女の子が増えているのも理由として考えられる。
- よしお兄さんはサ〇ケに出たことがある
- 体操のお兄さん就任前にも、日体大からバックダンサーのエキストラとしてファミリーコンサートに出演していた。