こんな新婚さんいらっしゃい!は嫌だ
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- 三枝が決して椅子から落ちようとはしない。
- むしろ、椅子が固定されている。
- そのかわり出演者の椅子が転げ回る。
- トークのテーマはサイコロで決める。
- この番組に出演したいがために何度も離婚と結婚を繰り返す兵がいる。
- それを大っぴらにしてしまう。
- 「この番組出たくて、結婚5度目でやっとかないました」
- これが原因で初婚でなければ出場できなくなった。
- 2020年2月16日には、離婚後に同じ相手と再婚した夫婦が本当に出場してしまった(番組史上初とのこと)。
- それを大っぴらにしてしまう。
- 最後のコーナーはマシュマロキャッチ。
- 妻がマシュマロを落として夫が成功できたらハワイ旅行。
- あるいは坊主めくりゲーム。
- オープニングで出場カップルが結婚式を挙げる。
- 旅行の行き先が有馬温泉6泊7日。
- それも神戸電鉄で行かされる。
- ペアマッチで商品が1つももらえない場合は強制的に離婚届を書かされる。
- 桂三枝さんの隣に座っているのが黒柳徹子さんだ。
- 実は「貧困さんいらっしゃい」だ。
- 番組内で、視聴者からのカンパを受け付ける。
- 公式サイト内でカード決済のため、募金額がリアルタイムで分かる。
- カンパを集めるため、貧困ぶりをアピールしたり、水着姿でセクシーポーズをとる若奥様も。
- 番組内で、視聴者からのカンパを受け付ける。
- 「怨恨さんいらっしゃい」でもある。
- 週によっては「インキンさんいらっしゃい」に番組名が変わる。
- 更にある週では「インチキさんいらっしゃい」に変わる事も。
- 放送時間は夜10時。
- 三枝「どうしたら」観客「よいのでしょうか?」
- ペアマッチではなくサイコロを振る。
- 実際ここは地元にテレ朝系の局が開局する前は土曜夜11時から放送していたぞ。
- TBS制作だ。
- というよりはテレビ朝日に制作させる。
- 方言禁止。
- 現在もホテルプラザの宿泊券がプレゼントされている。
- 三枝が六代文枝襲名のため降板。
- 後を継ぐのは弟子の三度。
- さんまだったらもっと嫌かも。いろんな意味で。
- 一番嫌なのは「可朝復帰」だったりして。
- オードリー春日だったらもっと嫌だ!
- 一番嫌なのは「可朝復帰」だったりして。
- さんまだったらもっと嫌かも。いろんな意味で。
- 後を継ぐのは弟子の三度。
- セットのリニューアルが行われ三枝師匠の座る椅子がソファーに変更される。
- 特注の倒れやすいソファである。
- 過酷な使用に備え、オードリー春日による耐久試験突破済み。
- 特注の倒れやすいソファである。
- アシスタントを細川ふみえに交代。
- クイズ番組にリニューアルされた。
- オープニングのセリフは「夫婦の機微をクイズで探る新婚さんいらっしゃい!」。
- 歴代アシスタントはホリプロ所属と決まっている。
- 既に小島瑠璃子が次期アシスタントに指名されている。
- 「アタック25」との「合体スペシャル」を放送。
- 4組の新婚さんが出場し、トークの後はラブキャッチ(ペアマッチ)の代わりにそのままアタック25へという流れ。
- むしろ見たい。
- 片平なぎさが結婚後に出演するが、ほとんどがアシスタント時代の裏話になってしまう。
- ラブキャッチの「たわし」が時価数百万円の純金製。
- 2015年は芸能界の結婚ラッシュだったので、芸能人限定にしていた。あの大物夫婦ももちろん出演。
- トークが面白かった方に「ヒット賞」が贈られる。
- 「何か○○な物を贈っておきます」というナレーションが流れるが、実際に贈られるのは「たわし1年分」である。
- トークがお涙頂戴とか重い内容ばかり。
- 下ネタや視聴者を不快にさせる言動を発したら退場させられる。
- トークの最中、どっちかの不倫相手が乱入し修羅場と化す。
- 必ず出場者の周囲の人の悪口が出てくる。
- 極度にブサイクな夫婦の場合は本人ではなく「代理」の名目で役者が出演。
- 離婚したら賞品をすべて返却しなければならない。旅行や消え物については相当の金額分を現金で払い戻す。
- 伴侶が抱き枕や等身大人形(ドルフィー・ドリームなど)で人気キャラと結婚したと自称する「夫婦」も頻繁に出演する。
- 常に最新作のキャラクターで実は作品の宣伝だ。
- もちろん一度出たキャラは一緒に出た人が死なない限り永久に使用禁止。
- 実はモチーフがアニメなどのキャラではなく自分すらよく知らない一般人で肖像権を侵害している。
- 人気芸能人を勝手に使って訴えられるのも日常茶飯事。
- 結婚寸前で急死した恋人で物凄く泣ける。
- むしろその恋人の現存する骨と一緒に出演する。
- エンバーミングされた遺体と出演する。
- 遺骨と一緒に出演しているならむしろ見たい。涙のドキュメンタリーになりそう。
- 徳さんは号泣しているだろう。
- または亡くなった相手の魂が込められた (?) 遺品やぬいぐるみなどと一緒に出演。
- むしろその恋人の現存する骨と一緒に出演する。
- 常に最新作のキャラクターで実は作品の宣伝だ。
- トークの内容によって「芸能人格付けチェック」のように夫婦の椅子が途中で変更される。
- あまりにもつまらない場合最悪「映す価値無し」になる。
- 男性差別が激しく妻は一流の椅子、夫はゴザにベタ座り。
- 新郎は出演禁止の上新婦には番組から新郎より明らかにいい男が紹介され必ずその男に乗り換えてしまう。
- そして不倫してしまい、会見で朝日放送のお偉いさんが頭を下げる羽目に。
- 新郎は出演禁止の上新婦には番組から新郎より明らかにいい男が紹介され必ずその男に乗り換えてしまう。
- アニメなどのキャラと同姓同名もしくは読みが同じ人物が頻繁に出演する。
- テレビ欄などの宣伝で「あの人気キャラが結婚!?」と煽っている。
- 最新話で結婚したアニメや漫画のキャラがディラッドボードに映し出されたCGとして出演する。
- 出会い系サイトも運営している。
- 番組に出場するためにはまずこれに登録しなければならない。
- 出場資格が90歳以上。
- よく見たら「離婚さんいらっしゃい!」だ。
- 「再婚さんいらっしゃい!」 で、夫婦ともに1度離婚して再婚した相手でなければならない。
- そのため、離婚相手と再婚して出演することが横行している。
- 司会が徳光和夫になり、毎回どこかで必ず号泣している。
- 闘病の末に結婚できた場合は尚更。
- あるいはオードリー。桂文枝の席に春日、井上咲楽の席に若林が座る。
- 闘病の末に結婚できた場合は尚更。