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ざんねんなアイドル事典/ジャニーズ事務所(現・STARTO ENTERTAINMENT)


※編集される方は「Chakuwiki:お願い/ざんねんなモノ事典」をご覧ください。

ユニット

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  1. 「A.B.C.」として2001年に結成されたが、メジャーデビューまで10年以上かかり、「えびきす」と呼ばれたKis-My-Ft2ばかりか後輩にも先を越されてしまう。
  2. 念願のメジャーデビューもCDではなくDVDだった。
    • DVDデビューはジャニーズ史上初だったが、この事実は世間にほとんど知られていない。
    • 「アクロバットを見てほしい」という事務所の意向だったようだが、本人たちは「グラビアアイドルみたいだ」と自虐していた。
  3. 2014年にCDリリースを果たすも、オリコン1位を逃すことが多く売り上げも芳しくない。
    • メンバーもテレビで「デビュー組で一番売れてない」と嘆くほど。
  4. King & PrinceがデビューするとFC会員数であっさりと抜かれてしまった。
  5. 初のゴールデン冠番組が熊本ローカルだった。

男闘呼組

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  1. ジャニーズでは珍しい本格派ロックバンドだったが、1993年に突然の活動休止が発表され、予定されていたコンサートツアーも中止になった。
    • 背景には高橋和也の素行の悪さにメリーが嫌気を差したとか。
    • また、岡本健一と成田昭次がともにデキ婚したことも心象を悪くした。
  2. 活動休止後、岡本健一以外は事務所を移籍し事実上解散。成田昭次に至っては大麻で御用となり復活は絶望的になった。
    • 岡本も2021年にジャニーズとエージェント契約という名の退所。
  3. 2022年夏に期間限定で復活。
  1. ポストSMAPの最有力候補として大々的に売り出し、デビュー曲がミリオンを達成したが、メンバーの脱退が相次ぎ、オリジナルで6人いたメンバーが3人に減ってしまった。
    • しかもメンバーはスキャンダラスであり、脱退したメンバー2名はクスリに走った。
    • とはいえ、オリコンチャートでは1位の常連である。
      • それをいいことに落ち目であることを必死に隠そうとする。
    • 元々メンバーの苗字のアルファベットの頭文字を取って名付けられたが、3人に減ると亀梨和也を「KA」(Aは赤西仁)、上田竜也を「T-TU」(元々はU、Tは田中聖と田口淳之介)という強引な解釈をするように。
  2. その後、1年ほど充電を経て復活したが、かつての勢いは既になくなっている。
    • 中丸雄一の女子大生との密会報道にとどめを刺され、2025年3月に解散の憂き目となった。

ジャニーズWEST(現・WEST)

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  1. あっという間にKing & Princeに抜かれてしまった。
  2. 2019年でデビュー5周年になるが、いまだに人気が出ていない。
    • 新人が任される筈のワールドカップバレーのキャラクターに
  3. メンバーの問題行動と問題発言で炎上してしまった。
  4. メンバーの一人が「めざましテレビ」のエンタメプレゼンターをやっているが、評判があまりよくない。

ジャPAニーズ

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  1. 川崎麻世や田原俊彦のバックダンサーとしてキレキレのダンスを披露していた。
  2. しかし、メリーに気に入られることなくレコードデビューに至らず解散。
  3. 解散後、乃生佳之以外は裏方に回り、乃生はソロデビューしたが鳴かず飛ばず。
    • 細野謙治は独立して芸能事務所を立ち上げ、釈由美子らを育てたのである意味幸運か?
  1. 末期が残念だった。チーフマネージャーのクビがきっかけでメンバーの人間関係が破綻し解散。それゆえ平成を代表するグループだったにもかかわらず解散コンサートなども開かれずレギュラー番組もお通夜状態だったため、多くのファンがモヤモヤを残すことなった。
    • 木村拓哉に至っては槍玉に挙がったため、嫌いな男性芸能人の1人に挙げられてしまう始末。
      • 挙げ句の果てには嫁である工藤静香による陰謀説まで唱える者が出る有様だった。
    • 解散後も事務所を退所したメンバー3人は事務所側の圧力によってNHKとCMを除いたテレビ出演が完全に無くなり事務所に残留したメンバーも解散する前程の勢いはほぼ失ってしまっている。
    • 3人に対する事務所側の圧力に関しては公正取引委員会から独占禁止法(優越的地位の濫用)に当たるとして注意処分を受けたため露骨な行動は起こせなくなったもののメディア側が忖度していたため、しばらくは地上波で見ることがほとんど出来なくなっていた。
  2. メジャーデビューでは、オリコン週間チャートは2位。セールスはデビューシングルとしては事務所始まって以来最低記録の15万枚で、地方でのコンサートでは客もまばらだった。
  3. メンバー2人が警察沙汰になったこともある。
  4. 解散後の2025年には中居正広の性加害疑惑が発覚、それがきっかけで芸能界引退を余儀なくされた。
    • これによりSMAPの再結成は絶望的になった。
    • 早期に脱退した森且行を除く5人のうち3人が訳ありという結果に…。

タッキー&翼

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  1. ユニットよりメンバー個人の方が人気があった。
    • 元々はそれぞれソロでデビューする予定だったが、タッキーが「翼とやりたい」と言い出したためデュオとしてデビューした。
  2. エイベックスが全タイトルCCCD導入の方針の頃にデビューしたため、ユニットとしての人気が伸び悩んだ。
  3. タッキーに至っては末期はシニア向け商品のCMに出演する始末だった。
    • 細木数子の餌食にされたこともあった。
  4. 2人の仲は年々悪化していきユニット活動が激減、翼のメニエール病発症がとどめを刺した。
    • タッキーは引退したが、その後ジャニーズの運営に携わっているのである意味幸運?
      • その後、ジャニーズを離れる際に後輩を数名引き抜き、新会社TOBEを立ち上げた。
    • 一方の翼は解散とともにジャニーズ事務所を退所している。
  1. デビューから7年在籍したソニー時代はオリコン1位に縁がなかった。
  2. グループ初のテレビメインとして『鉄腕!DASH!!』が開始されるとブレイクを果たすが、「バンドと農業、どっちが本業?」との言われ様になってしまう。
  3. 2018年、山口達也が猥褻事件で解雇され、「山口のベースが要」という理由で音楽活動が止まってしまう。
  4. 2021年にはこの状況に不満を持った長瀬智也も脱退。
  5. 残された3人で「株式会社TOKIO」が設立され、リーダーの城島茂が社長に就任するが、代表権は育ての親であった藤島ジュリー景子に握られてしまう。
  6. 2025年、国分太一のコンプライアンス違反による番組降板で解散に追い込まれた。
  1. 『バレーボールワールドカップ2003』のイメージキャラクターとして9人組のアイドルグループが誕生したが、その後は学業に専念、飲酒などで脱退が相次ぎ、現在は4人しか活動していない。
    • 山下智久に至ってはソロ活動、錦戸亮は関ジャニ∞の活動に専念するため脱退をしてしまった。
      • その錦戸亮は2019年秋に関ジャニ∞からも脱退するようだ。
    • 2020年には度重なる素行不良で手越祐也も脱退(とジャニーズ事務所からの契約解除)し、とうとう3人になってしまった。
    • さらには、メンバー二人は未成年への飲酒をしてしまい、増田だけ唯一不祥事を起こして居ないことに。
  2. デビュー曲「NEWSニッポン」はセブンイレブン限定のインディーズ盤だった。
    • そのためオリコンチャートの対象外だった。
  1. デビュー曲「お祭り忍者」は少年隊や男闘呼組に倣ってB面違いで2種類リリースされたが、オリコンでは前述2組とは違い別集計されてしまったため、それぞれ3位と10位となり1位デビューを逃してしまった。
  2. 1990年日本レコード大賞には歌謡曲部門でエントリーを希望したが、認められなかった。
    • これがきっかけでジャニーズは賞レースから撤退することになったと言われている。
  3. 3rdシングル以降オリコン10位以内に入れず低迷。
  4. 1994年に志賀泰伸と古川栄司が脱退。
    • 古川は太りすぎでクビになってしまったが、素行も悪かったようだ。
    • 志賀はデビュー当時から妻子持ちだったことが発覚してスキャンダルになった。
  5. 残った4人で「四銃士」としてバレーボールのイメージソングを歌うも、1曲限りで「忍者」に戻す。
    • 95年W杯バレーのV6がイメージソングの始まりではなくて?
      • 前年にあったテレ朝放送の大会だったような。
  6. 1997年に活動休止に入るが、そのまま実質解散に。
  7. デビュー前のJr.時代は「少年忍者」というグループ名だった。
    • その後、平成末期に同名のグループが結成されたが、事務所公式に「2代目」とされておらず「初代」はジャニーズ史から抹殺された状態にある。

ふぉ~ゆ~

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  1. CDデビューができないまま三十路になってしまった。2019年でメンバー全員、33歳。
  2. 2013年、ジャニーさんに直談判して、「Live House ジャニーズ銀座」で初めて4人だけでステージに立つことが出来たが、その後、梅田芸術劇場での単独初ライブが企画・発表されるが、公演中止になってしまった。

上田竜也(KATーTUN)

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  1. デビュー当時は、中性的な容姿でどちらかというと地味な存在だった。
  2. しかし、グループの活動休止中に、嵐・櫻井翔によくしてもらう。
    • すると、グループ復活後には、櫻井を「兄貴」と慕い、今までと180度異なるヤンキーキャラに変身!
      • 結果、ジャニーズの先輩・後輩たちから怖がられる羽目に。
  3. メンバーの脱退が進んだ結果、「KAT-TUN」の「T-TU」の部分を担当するように。何とも強引…。

木村拓哉

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  1. まずなんと言っても「何をやってもキムタク」。
    • 一応本人も自覚はしているらしい。
      • 一部では「キムタクしか出来ない」ではなく「キムタクしかさせて貰えない」ではないかという声も……
  2. 結婚後は恋愛系ドラマには出演しなくなった。
    • これはキムタクに限ったことではないような…。
  3. SMAP時代はあまりバラエティには出ない方だった。(今でもそうか?)
    • ゲストとして出演した「マジカル頭脳パワー!!」のマジカルシャウトでは大声で叫んでしまったことがある。

草彅剛(元SMAP)

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  1. 酔っ払って露出した際に「シンゴー!シンゴー!」と叫んでいた
  2. よく「草薙」と誤記されるほか、宝くじのCMでも彼の名前だけ書けなくて代わりに「みのもんた」と書くCMまで作られてしまった。

草間リチャード敬太(元Aぇ! group)

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  1. 草彅剛と同じことをしたら略式で起訴された。
    • 引責でグループを脱退する羽目に。
  2. この影響で主演映画である「実写版・おそ松さん2」の公開が大幅に延期される。

国分太一(元TOKIO)

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  1. コンプライアンス的に×××××ことをして芸能活動を無期限休止になった
    • きっかけとなった事案による鉄腕DASH降板について日本テレビ側が本人や他のTOKIOメンバーにも明確な説明が何もなされていないのでモヤモヤした状態となった。
    • このコンプラ問題は謎が多く残っており、旧TOKIO側は白黒つけようと主張しているのに対して国分を切った日テレ側の歯切れが悪い。
  2. 結果的にTOKIO解散まで追い込んでしまった
    • が、TOKIOとしてはSTARTOと縁を切ることには成功した。直接関われなくなった山口が再合流する可能性も出てきた。長瀬は音楽やるって言わないと合流しないから…。

小島啓(元TOKIO)

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  1. オリジナル・メンバーの一員として、メイン・ボーカルを務めていたが…
    • CDデビューと同時に脱退してしまい、代わりにTOKIOのサポートメンバーだった長瀬智也がメインボーカルとして務める事になった。
  2. 脱退の理由も不明。噂では「パイロットを目指す為にアメリカへ留学」、「『芸能活動は4年間限定』と親と約束」、「松岡昌宏との不仲」と噂があるが…

近藤真彦

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  1. 今日に至るジャニーズの隆盛を築いた功労者だったが…。
  2. 母親が交通事故死し、その遺骨が盗まれてしまった。
    • 犯人からは「レコード大賞(愚か者)から降りろ」と要求される。
  3. かつて交際していた中森明菜が自室で自殺を図るという事件が起きてしまった。
    • その後、かの「金屏風会見」で物議を醸した。
      • この会見で、テレビ朝日が巻き添えの悪評を一時的に受けるトラブルが起きた。
        • どこからともなく「金屏風を置いたのは『釣り』目的で、それを仕掛けたのはテレビ朝日のPである」という噂が流れたため。但し、それが本当だと仮定すると矛盾を生じるポイントもいくつかある。
    • この一件は、30年以上にわたって近藤本人やジャニーズに対するヘイトが向く理由のひとつにされている。
  4. ある時からレーシングに力をいれるようになり、芸能活動はほぼセミリタイア状態に。
  5. 田原俊彦が独立してからはジャニーズの「長男」としてやたら先輩風を吹かせるようになった。
    • ↑にあるレーシング優先もあって、後輩からは慕われていなかった。
  6. デビュー35周年となる2014-15ジャニーズカウントダウンでマッチメドレーを十何曲も披露。
    • ほぼマッチ単独コンサート状態になり、後輩ジャニーズファンからは大ブーイング。
    • 余談だが、この年はフジテレビでの生中継が行われていなかった(別番組を放送したものの、視聴率不振のために翌年よりカウコンの生中継を復活)。
  7. 2015年の紅白歌合戦に19年ぶりに出場したが、白組トリが発表されると納得がいかない視聴者が多数。
    • この年限りで森進一が紅白卒業のため「なんで森進一じゃないんだ!?」の声が多数あった。
  8. 2020年、不倫に走り芸能活動自粛。
  9. そして2021年4月、ジャニーズ事務所退所。
    • 最大の理解者だったメリーが隠居したため、事務所に居場所がない状態だった。
    • 東山紀之からは「後輩たちにもファンたちにも、何の説明もしていない」「退所のコメントもすごく薄っぺらく感じる」との言われ様。
      • とはいうものの固定ファンがいること、またモータースポーツ業界では自らのチームを持ちスーパーフォーミュラの主催団体である日本レースプロモーション(JRP)の会長に就任するなど確固たる地位を築いており、さほどの影響はないらしい。
        • モータースポーツ業界では「歌手」ではなく、「元ドライバーのレース監督」として認識されている。
      • そんな東山もジャニー喜多川の死後の事務所の後始末に奔走するも「生きていた時は見て見ぬふりしていたのか」と言われている。

志賀泰伸(元忍者)

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  1. 忍者としてデビューした当時、既に妻子持ちだった。
    • 後にそれが発覚して脱退に至った。
    • 妻とはその後離婚した。

田中聖(KATーTUN)

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  1. KAT-TUNのメンバーというよりヤク中だったり格闘技イベントにドタキャンするというイメージが先行する男。
  2. ジャニーズをクビになった後に大麻所持で逮捕、不起訴処分。数年後に覚醒剤所持で逮捕、執行猶予つき懲役刑。結審から4ヶ月後にまた覚醒剤所持で逮捕。
  3. 大麻所持と覚醒剤所持の間に朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円の企画に参加していたがドタキャン。

田原俊彦

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  1. TBSのラジオ番組でアシスタントの女性アナウンサーに不適切な行為をして炎上した。
  2. 1990年頃に当時トップアイドルだった中山美穂と交際するも、最終的に破局している。

中居正広

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  1. 2024年末に性加害疑惑が発覚し、被害女性に示談したものの、それに関してフジテレビの関与が疑われるようになった。
    • それがきっかけでフジテレビのCMは激減し、ACジャパンへの差し替えが相次いだ。
      • 広告収入の激減で番組制作にも支障を来たす結果になった。
      • フジテレビのみならず、カンテレ以下FNS系列にまで波及する始末。
    • ひと言で言えば、フジテレビの女子アナと×××××ことをして芸能界から追放された。
      • 追放される際に日枝久(フジテレビの天皇)と港浩一(日枝のコバンザメ)を道連れにしたことは功績として讃えてもいい。
  2. 挙句お台場で起きた火事は、汐留・赤坂・六本木にまで飛び火。
      • 中居自身も出演シーンがカットされただけでなく、番組の打ち切り、ひいては本人の芸能界の引退にまで追い込まれた。
  3. 疑惑の発生前は専ら「歌が下手」というイメージが強かった。

二宮和也(嵐)

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  1. 嵐の活動休止前に結婚を発表したため、ファンの怒りを買ってしまい、好感度が急落。
    • 匂わせ行為が多かったこともバッシングを加速させた。
    • 結果、「嫌いなジャニーズ」で2位になり、「好きなジャニーズ」では他メンバーは5位以内にいるのに二宮だけ14位に落ち込んでしまった。
    • さらに他メンバー、特に松本潤との関係も悪化した。
  2. 嵐活動休止後にYouTubeチャンネルを立ち上げたが、事務所NGがかかりお蔵入りになった動画もあった。
  3. 2016年の日本アカデミー賞最優秀主演男優賞受賞スピーチでジャニーズ事務所の内輪話に終始し物議を醸した。
  4. ヘビーゲーマーで、時々余裕をかましすぎて不憫な目に遭う。
  5. 虫・爬虫類・両生類が苦手で、先輩の冠番組にゲスト出演した際にいじられるのはお約束。

乃生佳之

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  1. ジャPAニーズのメンバーからソロとしてデビューしたが…。
    • 映画「だいじょうぶマイ・フレンド」出演し、主題歌も歌ったが大コケ。
  2. 珍しい苗字のためか「野生佳之」と誤植されることが多かった。

古川栄司(元忍者)

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  1. 忍者のメンバーだったが、太りすぎを理由にジャニーズ事務所をクビになってしまった。
    • 素行も悪かったらしい。

森内貴寛(元NEWS)

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  1. NEWS結成メンバーに選抜されるが、選抜早々に「授業に専念する」との理由で活動を休止し、自主退所してしまった。
    • 芸能活動を始めるときに、両親である歌詞の森進一と森昌子が「学業に支障が出たらすぐに辞めさせる」と言う条件を付けられた。
    • 当然ドラマの出演は叶わず。
    • 脱退の本当の理由は雑誌「BUBUKA」でカラオケボックスのタバコや彼女とのツーショットのスキャンダル写真が掲載されたと言う噂があるが詳細は不明。
      • しかも、デビュー直後にスキャンダルが掲載されると言う残念な感じ。
  2. その後はONE OK ROCKのヴォーカルとして成功を収めるが、こういう経緯なので…。
    • 2024年に山本舞香と結婚。
      • それは弟。

山口達也(元TOKIO)

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  1. TOKIOメンバーで最初に結婚し、2児を儲けたが離婚。
  2. 2011年に交通違反を起こして免許提示を求められたところ、期限切れだったことが発覚した。
    • これにより自動車のCMを降板。
  3. 2018年、番組で共演していた女子高生に対する強制わいせつ事件を起こし、TOKIO脱退・ジャニーズ事務所退所・引退となった。
    • この影響で、司会を務めていたNHKの番組は当然打ち切り。
      • ちなみに、被害者はこのNHKの番組のレギュラー出演者だった。
  4. 2020年、酒気帯び運転で逮捕。
    • 上記の強制わいせつと合わせて酒癖の悪さを露呈してしまった。
  5. TOKIOは山口のベースが要だったということから音楽活動を休止せざるを得ず、音楽にこだわりを見せていた長瀬智也も2021年に脱退した。
    • また、「ザ!鉄腕!DASH!!」も山口の貢献度が高かったため、番組にとっても損失が非常に大きくリニューアルやジャニーズの後輩を続々投入などを余儀なくされた。

山下智久

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  1. 元NEWSメンバーで現在ソロとして活躍している山下だが、2014年に携帯電話の器物破損で書類送検された事がある。
    • 赤西仁、錦戸亮と居た所、無断で撮影されたことに激怒し、一般人からスマートフォンを奪取した。
      • 結果的には山下智久だけが書類送検される事に。
        • 赤西と錦戸は器物破損には直接関与していないため、書類送検は免れたが…それでも二人のイメージが崩れてしまった。

関連項目

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