もし●ィズニーが○○だったら
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独立項目[編集 | ソースを編集]
こんなアニメを作るなら[編集 | ソースを編集]
巨大ロボットアニメ[編集 | ソースを編集]
- スーパーロボット、リアルロボット問わず、物凄くファンタジー満載な絵柄になる。
- キャラクター的にはトイ・ストーリーみたいな感じ。
- 敵味方問わずに強そうな、または悪そうなデザインにはならない。
- しかしCGのレベルは妙に高い。
- シュガーラッシュよろしくガンダムやマジンガー・トランフォーマーなどと競演するロボアニメになる。
- Rated Gに合わせるため敵キャラクターは絶対に死なず、最後は毎回改心してハッピーエンド❤️
- 不殺をモットーにした機動戦士RatedGundam(レイテッドガンダム)が日本デビュー作。
- ヴィラン(●ィズニー作品における悪役)はいつも死にますよ。(ネタ殺しですか?)
- パイ●ーツ・オ●・カ●ビアンなんて敵味方問わず殺されまくってたしね。
- もしワールドオンアイスで上演するとすれば、とても滑り辛い着ぐるみになる。
- 例の国にも「テコンV」としてパクられることはない。
- ガンダムはパクリとされ黒歴史に。
- 鉄人28号は、対日戦決戦兵器としてマンハッタン計画で造られたことになる。
- もしスパロボにあの作品が参戦したらにももちろん登場。
- しかし実際に参戦する可能性はほとんどない。
- 玩具はもちろん超合金。
- そこそこ作品数が増えてきた場合、プリンセスのように独立したカテゴリーとして扱われる可能性があるかも。
- カテゴリー名は「●ィズニー・メック」辺りか。
萌えアニメ[編集 | ソースを編集]
- 秋葉原の影響を受け舞浜・幕張にメイド喫茶がオープン。
- ミ●ーがメイド。案内係もメイド。●ッキーまでもがメイド。
- すでにメイド服がユニフォームのアトラクションはある件について。深緑のロングスカートで上品かつ、ヘッドドレスにコウモリがいるという、遊び心も忘れない最強のメイド服だと思うんだがアレ。
- ●ィズニープリンセスが尖兵に。
- 間違いなく最初の目標は日本。
- シン●レラがミニスカになる。
- 当初はあの絵柄とモーションで萌えアニメを作る。
- 「1キャラ1声優」の原則が破られ、積極的にアイドル声優の起用が行われる。
- 対抗してス●●●・●ブリも萌えアニメに参入する。
- ユ●バー●ルも忘れるな。
- 「ミ●ーマウス」のセリフの語尾が「~でチュー(ぅ)。」
- 全員(萌えキャラに)擬人化する。
- イクスピアリに「と●の●な」か「ア●メ●ト」のどちらかが入居している。
- むしろメ●ンブッ●スだろ。
- 京アニを買収する。
- ピ●キオの代わりに『フィギュアのフィーたん』をアニメ化する。
- 最近の動向を見ていると、萌えアニメとかギャルゲーの声優を起用したプログラミング教材だったり、新しく作るスマホ向けソーシャルゲームが下心を刺激しそうな絵柄だったりするのを見ていると、こうなるのもそう遠くない気がする。
日本を舞台にした作品[編集 | ソースを編集]
- 近い事例としては「カーズ2」で一時的に現代の東京が舞台になったこと、「ベイマックス」で東京と日本を融合させた架空の都市・サンフランソウキョウが舞台になったことが挙げられる。
- 作られるならやっぱしかぐや姫でしょ。
- 鳥獣戯画……
- 八犬伝もありかも。
- 日本人は、極端に鼻を低く、目を細長くデフォルメされてしまう。
- 日本が舞台のはずなのに、どことなく中国っぽくなってしまう。
- 格闘シーンではカンフーアクション。
- サムライとニンジャは欠かせない。
- 刀が青龍刀だ。
- 世界配給版では日本人声優を起用していても日本語版は著名俳優が担当している。
- 登場人物は英語しか話さないから、その点は心配ない。
- 主人公たちは金閣寺に住んでいる。しかもテロップには「Tokyo, Japan」。
- あるいはなんかゴテゴテした城。
- もしくは富士山と東京タワーと金閣寺が見えるお城。
- さらに清水寺と大仏も追加で。
- 好色一代鼠。
- M78星雲から来た●ッキーと放射能で巨大化したとドナル●が戦う特撮。
- 悪の秘密結社に改造されたミッ●ーが脱走して平和のために戦う特撮。
- ミッ●ーとその仲間5人が悪の組織と戦う特撮。
- なんにせよどんなに理不尽でも最後は無理矢理ハッピーエンド。
- かぐや姫もきっと帝と末永く幸せ。
- 本当に作ってしまった。舞台は沖縄だそうだ。[1]
- と言っても本作に比べてかなりの駄作らしくすぐ終わった。
- あぁ、確かに本作は大好きだが今作には失望した。というディズニー制作じゃないだろ。
- TXで打ち切り…と思いきやNETで復活だそうな。
- なぜに旧名?
- と言っても本作に比べてかなりの駄作らしくすぐ終わった。
小説家になろう原作[編集 | ソースを編集]
- まさかの社がなろうに媚びるとは…といわれる。
- 中世ファンタジーものだったら違和感ないかも。
存在しなかったら[編集 | ソースを編集]
- 浦安は消滅してた。
- 中国のパクリーランドはない
- あるがもっと日本のキャラをパクっていた。
- その日本のキャラ自体ほとんどいないかもしれない。
- あるがもっと日本のキャラをパクっていた。
- 横浜ドリームランドも、向ヶ丘遊園も潰れることはなかった。
- 他のローカルな遊園地も殆どは潰れていなかった。
- USJは東京にできていたので、宝塚ファミリーランドもあやめ池遊園地も潰れていなかった。
- ネズミといえば「ピカチュウ」ぐらいしかなかった。
- あと「トムとジェリー」のジェリーとか。
- ユニバーサルスタジオジャパンは日本最大のテーマパークとして東京近郊にできていた。
- もちろん名前も「ユニバーサルスタジオトウキョウ」である。
- 日本アニメは質が下手すれば劣化していた。
- なにせ手塚治虫は鼠と鹿を見た後に鉄腕アトムをアニメ化する決心をつけたからだ。
- サブカルチャーといえば、官能小説と児童文学、風刺漫画や時代劇くらいしかなかったかもしれない。
- 京葉線に舞浜駅はなかった。下手すると東京駅にも乗り入れていなかったかもしれない。
以前の武蔵野線のような貨物優先のダイヤになっていた。- 但し沿線に幕張新都心や京葉工業地帯を抱えるため快速はあった。特急は今でも総武線経由だったかもしれないが。
- 向ケ丘遊園は残っている。
- 谷津遊園地も。
- 千葉の浦安にはディズニーランドではなく、ロッテワールドができていた。
- んで、こうなる。
著作権に寛容だったら[編集 | ソースを編集]
- VOWでおなじみの『たこぶえ』が認知されいる。
- その他に『チュー太』や『ダッグ』も有名になっている。
- KHの同人誌が出回る。
- ネット世界では●ィズニーキャラクターの擬人化が(男女問わず)盛んになる。
- もちろんChakuwikiの東京ディズニーリゾートの項目に堂々と内部の写真を載せられる。
- そしてぼかしもつけられる訳も無いし、「トリビアの泉」で「あの鼠」と遠まわしな言い方にならなかった。
- 「ネズミーランド」などという別称は生まれていない。
- 桃鉄ではネズミーランドのまま
- …実はディ●ニーの二次創作絵は海外を見れば沢山見つかる。参考:fanart Disneyの検索結果
- この事に日本であまり馴染みが無いのは単に"Fanart"という単語があまり一般的でないからだと思われる。
- "Fanart"って何ですか?
- fan artのこと?
- "Fanart"って何ですか?
- まじですか
- この事に日本であまり馴染みが無いのは単に"Fanart"という単語があまり一般的でないからだと思われる。
- 鼠×家鴨、鼠×熊などの801同人が人気となる。
- 熊×虎、家鴨×犬も忘れてはいけない。
- キングダムハーツはⅩⅢ機関本が中心になる。
- 日本の似非有名キャラクターとの共演を実現させている、某違法コピー天国の国営遊園地が問題になることはない。
- 出銭関連の動画がニコニコでうpされる。
- 頭の固い人達が画像を投稿しても問題ない。
- 日本語版では微妙だが・・・著作権切れているはずだから問題ないか。
- アメリカの著作権保護期間がたびたび(実質無期限)延長することも無かった。
- なので削除厨の口実が一つ減る。
- ●ィズニーの曲は最悪でもJASRAC登録曲(管理曲ではない。)
- 今頃、とっくに「パチンコ・●ッキーマウス」「パチンコ・●ィズニー」が出来ている。
- 回りまわって、あそこがここまで寛容ならばと、影響を受けて「パチンコ・●ザエさん」や「パチンコ・●ートルズ」も出来ている。
- おそらく、●ッキーマウスが誕生していない。
- ●ィズニーのメインキャラはオズワルドだった。
- 当然だが、このもしwikiでの表記の伏字は無かった。
- ある意味において著作権にやさしい世界だったかも。
どんな同人誌がでるかな?[編集 | ソースを編集]
- たぶん脳内でディズニーの同人を妄想してる人は少なくないはずなので…
- ディズニープリンセス本は確実に出ると思われる。
- プリンセスが萌えキャラ化するのは確実。
- 王子様シリーズのBLがコミケで量産される。
- プリンセスが萌えキャラ化するのは確実。
- くまのプーさんオンリー、その名も「プーケット」
日本であのキャラが●ィズニープリンセスに追加されたら[編集 | ソースを編集]
- 当然、作品に登場したプリンセス限定でお願いします。
ポカホンタス・ムーラン[編集 | ソースを編集]
米国公式サイトによれば、 2008年現在固定・公式に●ィズニープリンセスとされているポカホンタスとムーラン。しかし、日本ではその影が薄く、グッズ化もされていない有様(なお2004年と2008年に公開されたプリンセスものの「オンアイス」ではムーランも出演しましたが)。米国には少数ながらポカホンタスとムーランのプリンセスのグッズがあるのですが、もし日本にもポカホンタスとムーランのプリンセスのグッズが登場したら?
- 少なくともポカホンタスとムーランの人形、絵本、子供用のコスチュームは間違いなく発売される。
- 米国の雑誌のように、日本で発売されている雑誌「●ィズニープリンセス」でもポカホンタスとムーランが頻繁に登場する。
ジゼル姫(魔法にかけられて)[編集 | ソースを編集]
- グッズ販売のメインはアニメパートのジゼル姫となる。
- 無論、続編も難なく製作される。