もし「らき☆すた」が大ヒットしていなかったら
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- ここで言う『らき☆すた』とは、基本的にアニメ版を指すものとします。
- 少なくとも鷲宮神社は無名のまま。
- アニソンが大量にオリコン上位に入ることなどなかった。
- 「アニソンを上位に押し上げよう」運動は、2005年の「ハッピー☆マテリアル」が起源なので、「らき☆すた」のヒットがなくともいずれアニソンは確実に上位に入っていた。
- いま冷静に考えるとあの運動は…×××××
- 「アニソンを上位に押し上げよう」運動は、2005年の「ハッピー☆マテリアル」が起源なので、「らき☆すた」のヒットがなくともいずれアニソンは確実に上位に入っていた。
- 平野綾以外の声優が売れない。
- ほかには「ねこ娘」のある今野宏美ぐらいか。
- あと『ネポス・ナポス』の加藤英美里もOKかなと。
- 白石稔は一生フリーターになっていた可能性が高い
- ねとすたでレギュラーになっていたかも怪しい。
- イメージはハルヒの谷口のまま。
- 『マクロスF』のシェリル・ノームとラム・ホアも別の人になっていたのだろうか…。
- ランカと中島愛同様、May'nがアフレコに参加していた可能性が。
- そうなったら多分May'nはアリアやオオカミさんなどのアニメにもアフレコ参加してたかも。
- むしろそっちが史実以上に有名になっていたかも。
- ランカと中島愛同様、May'nがアフレコに参加していた可能性が。
- ある県の田舎の便乗商売が無い。
- もちろん、chakuwikiでらき☆すたネタが大量に書かれることなんてなかった。
- 「ゆる~い日常を描く漫画」が衰退していた。
- 旧キャスト支持者にこきおろされていた。
- 広橋涼なんかはあと1~2年ぐらい第一線で活躍できていただろう。
- 京都アニメーションの名声もそこまで高くならなかった
- ということは、代表作は『Dancing Blade かってに桃天使!』か。
- ハルヒは?
- けいおん!も史実通りの人気にはならなかった。
- それ以前に京アニ制作では無かったのでは。
- 「つかさ」や「かがみ」「こなた」等の名前はDQNネームとみなされることはなかった。
- 現実にもDQN扱いしているのはオタだけだと思うが…。突拍子もないという名前でもあるまいに。「鏡」なんて女性ではなく男性にもいた(但し表記は「鑑」)し。
- DQNネームという訳ではないが、まぎれもない男性名になっていた。
- つかさってDQNネームか…?
- 元々そんなに有名じゃないからそんなに大して変わってないと思う。
- んなこたない。世界的には有名だぞ。
- でも「サザエさん」みたいに全国津々浦々同じ時間で見られる作品じゃないからじいさんばあさんは全く知らないよ。結局大して変わらないと思ふ。
- もし「涼宮ハルヒの憂鬱」が大ヒットしていなかったらでも似たような話があるが、深夜アニメで「どの世代でも知ってる作品(ここでは「サザエさん」)かどうか」を気にしてたら埒が明かない。
- というか、実際に町おこししてる鷲宮や西武ライオンズとコラボしてるのに大して変わらないわけないだろうに。
- VIVIOが中古で品薄にならなかった
- 少なくとも、チョココロネはメロンパンなみのブームにはならなかった。
- 埼玉西武ライオンズとのコラボレーションは無かった。
- 「あの花」がヒットしても、西武がアニメとコラボすることには慎重な姿勢だった。
- 「オワコン」というネットスラングが流行ることはなかった。
- 某監督があれほど荒れ狂うことはなかったかも。
- 2000年代の秋葉原の光景は忘れられていた。