ラブライブ!
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作品全般の噂[編集 | ソースを編集]
- THE IDOLM@STERの何番煎じかと思ってたら・・・。
- そこの最初のアニメはこちらと同じくサンライズ8スタの制作だったりする。
- 2種類あるそっちのスマホゲーにはアイドルマスター シンデレラガールズぞれに非常に紛らわしい名前の人が1人ずつ・・・。
- それ以前からあるそちらの本家にはそのものずばりのことりさんがいるのも忘れずに(あちらは漢字表記ではあるけど)。
- 実はキャラクターとしての初出はこちらの方が先だったりする。
- この2作品の(ストーリー上の)違いとして分かりやすい例えが「ラブライブは甲子園、アイマスはプロ野球」というもの。ラブライブは高校生が部活動でアイドルになって頂点を目指すというもの、アイマスは事務所所属の本職のアイドルが芸能活動をするというもの。
- こちらは(現実世界でも)全出演者が出るライブ以外に作中でのユニットごとのライブも開催している(Liellaなど)。一方アイマスは作中でユニットごとのライブを開催している描写はあるものの現実世界でそういったライブを開催したことはほとんどない。
- 某アイドルなシステムやってるかと思ってたら・・・。
- そこのメンバーにもファンがいたりする。
- 声優やってるかどうかすらわからない面子までいると思ってたら・・・。
- パシフィコ横浜でのライブは鬼畜なレベルのチケット争奪戦と化した。
- とうとうさいたまスーパーアリーナ2days開催決定。
- 東京都千代田区の一等地なのに何で廃校の危機に立たされるんだ?
- 激戦区で生存競争に負けつつあったって事じゃない?そんなラーメン屋みたいな学校あるとは思えんが。
- 公立ならともかく、私立なら本当に死活問題。
- 国立音ノ木坂学院だが・・・。
- 公立ならともかく、私立なら本当に死活問題。
- 現実では淡路町の辺りで再開発やってたから、本当はそれが原因・・・?
- 現実問題都心部すぎても学校の存続は難しい。(都心でも統合は多いし)
- 激戦区で生存競争に負けつつあったって事じゃない?そんなラーメン屋みたいな学校あるとは思えんが。
- ソーシャル音ゲー「スクールアイドルフェスティバル」で倒産寸前だった開発会社まで一時的に救ってしまった。
- そういえば登場人物の名字を並べると、「東」「西」「南」はいるのに「北」だけいない。
- かつて、ネルケプランニング傘下である同名の声優事務所があった事は誰も知らない。
- そんなに多くはないと思われるが、彼女のライブと間違われそう。
- ちなみに、「ラブライブ」の名前を初めて使った彼女のライブが行われたのは2008年、『電撃G's magazine』における「ラブライブ!」の誌上展開が開始されたのは2010年と、前者の方が2年早かった。
- ゆかり姫より2年も前には、地味にみのりんも「LOVE LIVE」のタイトルを用いてバースデーライブをしていたり。
- ちなみに、「ラブライブ」の名前を初めて使った彼女のライブが行われたのは2008年、『電撃G's magazine』における「ラブライブ!」の誌上展開が開始されたのは2010年と、前者の方が2年早かった。
- 一人称が僕。
- 実はμ’sメンバーには一人称が「僕」の人物は誰もいなかったりする。
- Aqoursは「君」?
- やっぱり「僕」だった模様。でもAqoursにも一人称が「僕」の人物は(ry
- 虹ヶ咲、Liella!も僕。ただし虹ヶ咲でついに一人称が「ボク」の人物がついに追加された(ミア・テイラー)。
- この番組に出演して以降、NHKがやたらと特集を組むように。他局のアニメなのに。
- 既に前科多数(BS2でやってた番組に民放所属アニメプロデューサーをゲストに呼ぶ、などなど)だから今更驚く程ではない。
- 出演番組の公開収録などには、受信料金支払者しか応募出来ない仕組みになっている。そのため一部マスコミからは受信料金滞納対策の一環とまで報じられたりする。
- しまいには(リアルで)紅白出場の噂まで公然と飛び交うくらいに。
- 出演番組の公開収録などには、受信料金支払者しか応募出来ない仕組みになっている。そのため一部マスコミからは受信料金滞納対策の一環とまで報じられたりする。
- 生放送の視聴者投票で披露する曲を決めるという無茶ぶりも・・・。
- さらにその再放送の際にはそのためだけにファンミーティングの会場にスタッフを送り込んでコメントを撮ってきたり・・・。
- 東京・中野とか千葉・幕張とかの関東近郊ではなく、わざわざ広島まで行くとは。
- このときの「Rの法則」の映像が現時点で9人全員で曲を披露している最後のものになろうとは・・・。
- さらにその再放送の際にはそのためだけにファンミーティングの会場にスタッフを送り込んでコメントを撮ってきたり・・・。
- 特集コーナーのためだけに他局のアナウンサーを呼んだり。
- きちんとイメージカラーに合わせた照明やら紙吹雪やらBGMでもかなりの数の楽曲を流すはとかなりのガチっぷりを見せる。
- 番組内コーナーにとどまらず単独の特番までやるのはいくらアニソンに強いこの局といえどかなり異例らしい。
- さらにその再放送の際には内容が少し変わっていた(その間に紅白出場記者会見があったため)。
- これまでに「地上波で」曲を披露した番組は全てNHKの番組だったりする。
- ちなみに2014年の大晦日特番は東京MXテレビとネット配信だった。
- 2015年もそのテレビ局での年末特番が決まったが、大晦日でないというのが↑であがっている紅白がらみかと勘ぐってしまう。
- 2015年12月、ついにNHK以外の地上波の番組にも進出。
- カメラワークにやたらと凝るNHKに対抗意識を燃やしたのか、こちらもカメラワークのアニメ再現率がすごいことに。
- ちなみに2014年の大晦日特番は東京MXテレビとネット配信だった。
- μ’sメンバーの誕生日の度につぶやきビッグデータで取り上げられるのも(このコーナーをやっているのはニュース番組なのだが・・・)。
- 今やあの「日常」に続いてNHK地上波で事実上の再放送やってもおかしくないモノがある。
- 本編は流せてもCMを流すことができないのがネックか。
- 商標的部分ではEDテロップ協力欄が「電撃G'sマガジン編集部」と「江戸総鎮守 神田明神(筆文字ロゴ)」から「江戸総鎮守 神田明神(通常テロップ字体)」のみになったが、2話ユニット名募集での「μ's?」→「ああ、石鹸?」のくだりはカットされなかった。
- ちなみに「まきりんぱな」の名字の頭文字をとると「NHK」になる。
- 太田光が当作品を知っていたことで褒められたのがよほど嬉しかったらしく、アニメTシャツを着た男性に「いいTシャツ着てんじゃないかよ!ラブライブ!だろ?」とボケを入れるシーンも有名。
- 一方話しかけられた側の男性は、ゆるゆりTシャツだったにもかかわらず「ラブライブです」と答えた。
- 紅白出場もNHKでの再放送も実現してしまった。「声優ユニットの紅白出場」「民放深夜アニメをNHKが編集なしのそのままで放送」の両方ともに前例のない事態。
- 紅白のためだけに新作アニメを作り、衣装も新調した。時間が短いとはいえアニメのスタッフはスケジュール的に大変だったはず・・・。
- Eテレ土日夕方放送後の深夜再放送は、直後のクロージングも含めて「君が代で締める神セトリ」的なことも言われたり。
- 当初の発表ではテレビアニメ1期だけのはすだったのが、最終的にほぼ1年がかりで劇場版まで放送することになるとは・・・(そして↓に続く)
- 既に前科多数(BS2でやってた番組に民放所属アニメプロデューサーをゲストに呼ぶ、などなど)だから今更驚く程ではない。
- アニメ版では劇場版をもって活動終了、と言う形になっているけど、あれだけ反響呼んだら芸能プロなど外野が放っておかないのでは?とも思ったりする。
- 「またμ'sが躍動する姿を見たい!」と言う方々(芸能関係者、マスコミ、熱烈なファンなど)の群集劇だけでも一つの物語作れそうな気もする。
- 現実のアイドルにまでラブライバーも少なくない事を考えたら、劇中でプロに「あなたがた(君たち)の才能は、アマチュアで埋もれさせるには勿体無い」と説得させるシーンも容易に作れそうな。
- 「またμ'sが躍動する姿を見たい!」と言う方々(芸能関係者、マスコミ、熱烈なファンなど)の群集劇だけでも一つの物語作れそうな気もする。
- 実は一年生キャストは全員プロジェクト以前から水着姿を披露したことがある。さらにファイナルライブ後ににことことりの中の人も自身の写真集で水着姿になったため、実はキャストの過半数が水着姿を披露している。個人的にりっぴーが一番エロいと思うなあ
- というか、1年生組は3人とも声優としてはこの作品がデビュー作だったりする。希の中の人も該当するけどいつか披露するのだろうか・・・?
- メディア出演時サンシャイン共々デビューシングルの扱いがそこまでよくない気がする。毎回TVアニメシリーズのOPの方が優先される。
- このページもそうなっているのだけれども「ほのえりことうみりんまきのぞぱなにこ」「ちかりこだいかなようよしまるまりるび」の並び順がなぜこうなっているのかが気になる。
- 「(あなorゆう)ぽむかすしずかりあいかなせつえまりなしお」は更に法則性が分かりづらくなっているような気が・・・
- 第6世代(蓮ノ空の次)でそろそろ、大阪をはじめとする西日本が舞台になってほしいとは思う。
- スクールアイドルミュージカルは数えない…?
- 虹ヶ咲の映画は、沖縄(第1弾)と大阪(第2弾)が舞台になる。
- 第二弾は、京都と神戸も出てくる、三都物語になりそう。
- Ai♡Screamっていう世代間横断ユニットの「愛♡スクリ〜ム!」が、2025年にTikTokを中心に大流行り。なお、ラブライバーたちの多くはTikTokなんて見ないので、皮肉にもラブライバーなのに、ラブライブの曲が大流行してることを知らない状態になってしまった。
ラブライブ!サンシャイン!!の噂[編集 | ソースを編集]
登場人物の噂[編集 | ソースを編集]
ユニット別の噂[編集 | ソースを編集]
μ’s[編集 | ソースを編集]
- よくよく考えると作詞作曲振付衣装の全てを外部の協力者に頼らずに自前でこなすというすごさ。
- 資金力は置いといて、行動力も半端ないなぁ。アニメ第1期の段階で目を付ける芸能プロスカウトが居てもおかしくない。
- 劇中では冴えない描写されているキャラが、実は現実に居ればとんでもない天才、と言う例は幾つかある。
- 制作トリオ(ことうみまき)の仕事量は他のアイドル作品世界の住人からするともはや超人レベル。
- それゆえにアニメでは3人そろってスランプに陥ったことも・・・。
- さすがにライブの演出にはヒフミトリオという協力者はいる。
- 資金力は置いといて、行動力も半端ないなぁ。アニメ第1期の段階で目を付ける芸能プロスカウトが居てもおかしくない。
- 中の人も本職のアイドルな方々が驚くほどのすごさ。
- 一方で芸人集団とも・・・。
- 最近の声優が如何にハイスペックなレベルの事を平然と要求されているか?の証左、とも言えなくもない。
- 一方で芸人集団とも・・・。
- アニメ画キャラだからしょうがないけど、某有名整形外科院長が「全員×××××」と言い切ったのには何とも言えなくなる。
- サンシャイン!!が始まるまでは全然意識しなかったけど、μ'sって凄い都会っ子だったんだな…。
Printemps[編集 | ソースを編集]
メンバー:穂乃果・ことり・花陽
- 初見だとユニット名が読めない人多数。
- 脳トロ。
- 特にことりと花陽のデュエット曲である「告白日和、です!」でそれを実感できる。
lily white[編集 | ソースを編集]
メンバー:海未・凛・希
- 昭和昭和言われすぎのような。
- 三姉妹にすると似合う。
- 長女が希、次女が海未、三女が凛。
- 3つあるユニットの中で唯一劇場版でユニットの3人で行動しているシーンがある。
BiBi[編集 | ソースを編集]
メンバー:絵里・にこ・真姫
- 真面目な歌からお笑いまでこなす。
- 「にこまき」というラブライブを代表するカップリングを含むせいで、絵里だけ孤立しているとも言われがち。
- 一応彼女がユニットリーダーということになっているのに…
にこりんぱな[編集 | ソースを編集]
メンバー:にこ・凛・花陽
- 元々はウェブラジオの為のユニットなので名前もそのまんま。
- キャラよりも中の人の印象が強い。
- こちらを「1年生組」だと勘違いするのはラブライブ初心者にはありがちなこと。
- 一応中の人はμ’sキャストの中で最も若い3人ではある。
A-RISE[編集 | ソースを編集]
メンバー:綺羅ツバサ・統堂英玲奈・優木あんじゅ
- 曲がJ-POPっぽい
- 一部アニメ視聴者には二期3話を見てμ’sそっちのけで惚れた人もいるとか。
ファン(ラブライバー、サンシャイナー)の噂[編集 | ソースを編集]
虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会の噂[編集 | ソースを編集]
- 「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバルALL STARS」から登場のシリーズ第三のグループ。
- なんとこんな建物が校舎である。
- 世界最大の学園祭が売りなんだろうか?
- まさかの、りんかい線とコラボした。国際展示場駅が期間限定とはいえ、本当に虹ヶ咲学園前(国際展示場)駅になった。
- 作画が変わったことといい、前作・前々作ではありえないストーリー展開となったことといい、ラブライブ認定しない人(サンシャインの正当な後継はスパスタ派、無印&サンシャイン以外認めない派)が数多い。
- 曰く、「これは「虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」という、ラブライブをパクった別のアニメ」なんらしい。
- 劇場版で更に作画が変わるが、虹ヶ咲ファンの間でも物議を醸す事になった。
- スリーサイズが公表された最後の世代。
メンバーの噂[編集 | ソースを編集]
- 上原歩夢
CV:大西亜玖璃
- 主人公…だと思われていたが、実際は主人公の幼馴染。
- ごちうさみたいに、主人公が2人いるという見方もある。
- 主人公だと扱う場合、歴代アニメ主人公で唯一、髪の色が茶色ではない。(そのため、結構目立つ)
- 初期はキャラが迷走気味だったが、スクスタリリース後は安定しつつある。
- 主人公への愛?がやたら重く、ヤンデレ疑惑がある。
- アニメ1期11話のアレは確信犯。
- あの一件だけではないがそのせいで検索すると「包丁」だの「刺される」だの物騒な言葉が関連で出る。
- 最近では最大のライバルはサトノダイヤモンドと言われてる。
- こうしてワタシダケヲエランデヨー!!!な方を増やしてしまう。
- 主人公への愛?がやたら重く、ヤンデレ疑惑がある。
- 「ぽむ」と呼ばれる。なんか欧米のロックアーティスト感ある呼び名。
- 家族事情がアニメ、スクスタ、にじよんのいずれでもそれほど描かれず、母と同居しているかすら不明。
- 虹ヶ咲メンバーで唯一、NHKの出演歴を持つ。
- 2025年10月25日に他のメンバーもNHK出演が実現した。
- 中須かすみ
CV:相良茉優
- 年下属性のついた、にこ。
- 崩壊寸前の同好会に最後まで踏みとどまっていた強メンタルっぷり。
- かすみんだって○○できますけど!のフレーズが強烈。
- な「かすかす」みだからって、「かすかす」と呼んではいけない。
- 中の人は京都出身なので、「かすかす」と呼んだら関西人ならではの素早く激しいツッコミを期待しよう。
- 案の定、NACHERRYが「みんなの心を、動かすかす」と言った瞬間かすみの声で「かすみんです!」と突っ込む展開が生放送で見られ一時期流行った模様。
- 「かす子」と呼ぶのもタブー。同い年以下には「○○子」と呼んでいるにもかかわらず。
- 中の人は京都出身なので、「かすかす」と呼んだら関西人ならではの素早く激しいツッコミを期待しよう。
- 桜坂しずく
CV:前田佳織里
- スクフェスモブ組から昇格した一人。
- 中でも人気が高かった。
- 名前の名字は「さくらざか」と読まない。
- 少し前に流行った福山雅治の曲と混同しがち。
- 中の人の関係で、やらしい声と言われることが多い。
- 朝香果林
CV:久保田未夢
- クール属性や中の人のつながりで、某アイドルアニメを思い出した人は少なくないだろう。
- スクスタ以降でポンコツ化が加速。シリーズの宿命からは逃れられなかった。
- 穂乃果・果南とともに名前に「果」が付いてる子はバカという法則ができあがってしまった。
- なお果南の成績不振はスクスタ限定の設定らしい。
- 穂乃果・果南とともに名前に「果」が付いてる子はバカという法則ができあがってしまった。
- 宮下愛
CV:村上奈津実
- シリーズ初のギャル。
- 実家が門前仲町のもんじゃ焼き店。
- 楽器絡みの企画になると中の人に引っ張られる形で必ずドラマー。そのせいで2代目せつ菜の立場が…
- スクスタ2nd Seasonでは部に移ったが、活動規制のかかった同好会に積極的に働きかけており、「サイコハート」「裏切りの天才」などとファンから揶揄された時期があった。
- ロリコン疑惑がある他、二次創作では後述のミアと、璃奈を巡った三角関係が描かれることも多い。
- 近江彼方
CV:鬼頭明里
- スクフェスモブ組から昇格した一人。
- 妹も登場しており、名前はもちろん「遥」。
- 名字の読み方は「おうみ」ではない。
- きっと最低一回は電車で寝過ごして地の果てに行ったことがある。関西なら米原か近江舞子あたり。
- 常に寝坊助な性格であることもスクフェス譲り。
- キレる描写はない。
- 中の人に因んで二次創作で鬼化されることもしばしば。
- 優木せつ菜
CV:楠木ともり→林鼓子
- マンスリーランキングで最も平均順位が高い。
- マンガに続きスクスタでも明かされた、どっかの堕天使かと思うような壮絶な料理っぷり。
- ジャイアンシチューの継承者(!?)
- ほかのキャラが制服姿の時でも衣装を着ているが…。
- アニメ版では制服姿が描かれるが、これ以上書くとネタ殺しが過ぎるので扱わない。
- まさかのともりる降板…
- 2023年に交代したが、後任とは別のアイドルアニメで姉妹役で共演している間柄なのもあり、スムーズに移行出来た。
- 中川菜々の話はここですればよいのか?
- 関連人物の節ができたら移せば良い話。
- 寝たまんま、かすみんに枕を投げるというツワモノ。
- エマ・ヴェルデ
CV:指出毬亜
- スクフェスモブ組から昇格した一人。
- ただしファミリーネームは後付け。
- 登場当初の服がfate/Stay Nightのセイバーそっくりだが髪型は大きく違う。そのうち極太ビーム撃ちそう。
- ほんわか癒し系であることが特徴だが、キレると怖い描写が多い。
- 特にスクスタでは果林の移籍先である部への怒りを顕にした。
- 天王寺璃奈
CV:田中ちえ美
- 常にボードで顔を隠しているという、もっともぶっ飛んだ設定のキャラ。
- 日常生活に支障がありすぎると思うのだが。
- ラブライブフェスで実物が登場するが、さすがに曲中では使用不可能で、いろいろ大変なことになっていた。
- 日常生活に支障がありすぎると思うのだが。
- 表情を顔に出すのが苦手らしいが、「無表情もそれはそれで個性になるよ」と言ってあげたくなる。
- この手のキャラにありがちだが、比較的毒舌である。
- 実は中の人はこれ以前にも似たようなキャラを演じてたため最初から違和感がない。
- 金髪好きの疑惑あり。
- 三船栞子
CV:小泉萌香
- スクスタにおいては、同好会をぶっ壊すキャラとして当初は登場。
- スクールアイドルに敵意を持っていた理由は姉の薫子が原因だったことが判明する。
- アニメ版においてはかなり態度が和らいだが、自分にはスクールアイドルの適性がないなど思い悩むキャラとなっている。
- 八重歯がチャームポイント。
- この関係で二次創作では咬み付く系のキャラと化すことが多い。
- 「咬福論」とかいう、椎名林檎のオマージュみたいなソロ曲も出た。
- 鐘嵐珠
CV:法元明菜
- スクスタ20章において登場したが、「あなたはいらない」発言、同好会部室の閉鎖などによりファンの怒りを買ってしまう。
- 特にラブライブ公式絵師の中音ナタはこれを受けてランジュを虐める通称「ラン虐」漫画を描きまくった時期がある。
- 上記の炎上騒ぎもあり、アニメ2期では大幅なキャラ修正が加えられた(完全主義者である事など基本的な部分はそのまま)。
- 失策続きの運営で数少ない成功例。アニメ版ランジュは大問題を起こさなかったこともあって評価は良い方。
- ミア・テイラー
CV:内田秀
- 中の人がオーストラリア出身の帰国子女のため、英語を使うキャラには非常にうってつけ。
- 但し、豪州英語と米国英語は発音等で違いがある。
- 天才肌で人と話すのが苦手、かつプライドが高いのはスクスタ・アニメ共通の設定。
- かすみのことはギャンギャンうるさい仔犬ちゃんと揶揄するのに対し、璃奈に対してはスクスタ・アニメともに100%心を開いている。
- 高咲侑
CV:矢野妃菜喜
- スクスタ版ではあなたちゃんと呼ばれた存在がアニメ化に伴いビジュアルと声優が決定。
- ラブライブでは珍しいスクールアイドルではない部(同好会ではあるが)所属のマネージャーのようなキャラクターもの
- 立ち位置としてはPに近い
- ラブライブでは珍しいスクールアイドルではない部(同好会ではあるが)所属のマネージャーのようなキャラクターもの
- 幼馴染のぽむとは異なり、結構強いメンタルを持っている。
- ヒトリダケナンテエラベナイヨー!!!
- スクスタ版のあなたちゃんが夏場に留学した一方、アニメで留学したのは侑ではなく歩夢。
ラブライブ!スーパースター!!の噂[編集 | ソースを編集]
- シリーズ第四のグループ。なのに、なぜ今まで項目がなかったのか。
- 作画が虹までと比べて変わりすぎて、ラブライブと認めない古参が多いためかと。
- NHKのコンテンツの為、各種演出に法律上の制限を受ける他、政治的な癒着の疑惑が。
- その証拠に、1期7話の生徒会長選挙の描写が露骨すぎ
- そもそもNHKは公職選挙法の取り扱いに非常にうるさい。
- 放送された2021年は衆議院の任期の都合上、衆議院総選挙が100%行われる事がわかっていた年。にも関わらず、選挙の描写を流すというわざとらしさが際立った。
- しかも明らかに公職選挙法違反と思しき描写も目立っている。
- その証拠に、1期7話の生徒会長選挙の描写が露骨すぎ
- 今までのシリーズと比べて、声優ユニットとしてのプッシュが強い。
- 最初は日曜7時だったので裏番組(鉄腕DASH)が強敵過ぎて惨敗。この時間のアニメ枠自体が消滅したので3期は2時間も繰上げ。ギリギリ笑点と被らないがこの時間に在宅してる奴がどれ位居るのか疑問。
メンバーの噂[編集 | ソースを編集]
1期生[編集 | ソースを編集]
- 澁谷かのん
CV:伊達さゆり
- ラブライブ!シリーズ史上初の要素を多く持つ主人公。
- 渋谷は苦手らしい。
- 中の人は、サンドウィッチマンみきおの姪。つまり伊達政宗の子孫というかなりの名家育ち。
- 唐可可
CV:Liyuu
- 鐘嵐珠に続く二人目の中国人で中日ハーフだが、こちらは上海出身。
- 嵐千砂都
CV:岬なこ
- 丸いのが特に好きな子。
- かのんの幼馴染なので、ポジション的に前作で言えば、ぽむ。
- むしろ侑な気が。正式なメンバーではなくて、マネージャー的ポジションだったし。
- 平安名すみれ
CV:ペイトン尚未
- ギャラクシー!
- 幼い頃からショウビジネスという芸能界を経験しており、いざという時に意外な能力を発揮した(ラップなど)。
- グソクムシ。
- 葉月恋
CV:青山なぎさ
- 完璧や弱点はないと言われていたが案の定シリーズ恒例の「生徒会長はポンコツ化する」法則からは逃れられなかった。
- まさかのゲーム廃人と化すのだが、何故か某課長もビックリなレトロハードばかり。
2期生[編集 | ソースを編集]
- 桜小路きな子
CV:鈴原希実
- 北海道からやって来たアイドル。
- キツネ絡みで某球団のダンスに駆り出されたり母親がピカチュウ(の中の人)だから特技が動物と会話だとか憶測で非公式な設定が作られまくる。
- 米女メイ
CV:藪島朱音
- 隠れドルオタでひっそりとLiella!を応援、見ていた。
- 喋り方がもはや893。
- 運営のミスのせいで「もろちん」のイメージから逃れられない。
- 若菜四季
CV:大熊和奏
- 科学部と兼部しているが変な物を作ったりしてるからマッドサイエンティストと呼ばれている。
- 幼い頃から目立たないタイプでセンターには向かないと述べていたが、アニメ3期では千砂都の後押しでなんとかしてセンターに立つことになった。
- 鬼塚夏美
CV:絵森彩
- オニナッツー!
- 動画配信者(エルチューバー)という現実世界でいうYoutuberをやっている。マニーに五月蝿い。
- なんと、牛久から通学してるらしい。よく結ヶ丘でも元気にしてられるな。
- なんかトーホグ感ある喋り方だなと思ったら、そういうことだったのか…と納得。冬毱は訛ってないけど。
3期生[編集 | ソースを編集]
- ウィーン・マルガレーテ
CV:結那
- アニメ2期で初登場。
- アニメでは当初、ライバルポジとして登場したが、色々あってまさかの結ヶ丘女子高等学校に転入。その後、3期生の紹介で正式にLiella!に加入することが決まった。
- おそらくライバルキャラがメンバーに加入することは初めてだと思われる。
- アニメでは当初、ライバルポジとして登場したが、色々あってまさかの結ヶ丘女子高等学校に転入。その後、3期生の紹介で正式にLiella!に加入することが決まった。
- オーストリア出身。
- 日中ハーフキャラを入れて映画の舞台を上海にしようと計画されていたが、新型コロナウイルスの世界的流行の震源地が武漢だった事と、福島第一原発の処理水の海洋放出に端を発した水産物輸入禁止措置など日中関係の更なる悪化により、中国以外の地を舞台にする必要性から生まれたキャラである可能性。
- 鬼塚冬毬
CV:坂倉花
- 名前の通り、鬼塚夏美の妹。
- 夏美のことは姉者とよんでいる。
- 声優は3期生一般公募オーディション合格者。
- 3期生の紹介でキャラのビジュアルは出るも、声優は非公開だった。公式の生放送で初めて公表された。
- 無駄を好まない合理主義者で、姉とは対照的な性格。
- アニメにおいて、スクールアイドルに対してはカネにならないなど、当初は厳しい目で見ていた。
蓮ノ空学園スクールアイドルクラブの噂[編集 | ソースを編集]
- 2023年にプロジェクトスタート。
- 舞台は石川県金沢市。
- ただ、Aqoursの時の沼津市と異なり、行政や北國新聞などのマスメディア、JR西日本や北陸鉄道などの交通機関は、今のところそこまで協力的ではない。唯一まともにとりあってくれているのはHABくらい。
- 一応、計画はあったが、能登半島地震の影響で中止。
- さらに馳浩が安倍派の政治資金パーティー問題に関与しており、災害対応も重なり、それどころでは無くなった。
- まだ配信関係だけだからな。アニメ化されれば一気に動くのではないかい。実際市長は早くアニメ化してほしいと言ってるし
- 馳浩(デジヒロシ?)は案外乗り気。
- この企画は2024年の北陸新幹線敦賀延伸開業に託けた馳浩による政治利用の疑いが。
- そこに2024年1月の能登半島地震が加わり、当初の政治利用の目的は、北陸新幹線から震災復興に書き換えられた。
- 馳浩(デジヒロシ?)は案外乗り気。
- 最初のイラストのモデルになった卯辰山公園へバスで行こうとして時刻表を見た途端絶句した者も多いのでは?(土休日は1日2回)
- 北鉄のイベントで行先に蓮ノ空と書かれたバスの模型が置かれてたからいずれ伊豆箱根バスみたいになるのでは?
ヨエーゲンツエーゲン金沢ともよくコラボしている。
- ただ、Aqoursの時の沼津市と異なり、行政や北國新聞などのマスメディア、JR西日本や北陸鉄道などの交通機関は、今のところそこまで協力的ではない。唯一まともにとりあってくれているのはHABくらい。
- 作画は今までと比べて色彩が淡く、落ち着いた感じがする。
- 声優6名が出演するYouTubeチャンネル「せーので!はすのそら!」なんてのもやってる。
- 中の人が元3次元アイドルってパターンが2人もいる。(さやかと綴理)
- あにょが追加されて今は3人。
- ウルトラジャンプで「ラブライブ!flowers」ってタイトルで漫画化された。
- 「はすのそ↑ら」ってアクセントなんらしい。
メンバーの噂[編集 | ソースを編集]
- 日野下花帆
CV:楡井希実
- 長野から来たらしい。
- 長野県民にとって、金沢って死にたいくらい憧れる大都会なのか…?
- 単に北陸新幹線でつながってるだけの理由で安易にキャラ設定したんだろうと
- 長野出身で金沢で活動…伊藤かな恵みたいだな
- 花卉農家という設定らしいので、北信・東信出身かな?実家登場回に期待。
- 性格は明るめだが、距離感が近づけすぎて空回りするパターン。
- 村野さやか
CV:野中ここな
- 常に敬語、ツッコミ担当。
- リコリス・リコイルに出てくる井ノ上たきなとポジションが似ている。
- フィギュアスケートで優勝したことがあるやら。
- 大沢瑠璃乃
CV:菅叶和
- カリフォルニアの留学から帰ってきた。
- なので、夏休みくらいに1年生に編入。
- 出身が能登なんらしい。
- とにかくギャル。
- 安養寺姫芽
CV:来栖りん
- 表情の豊かな天王寺璃奈。
- 髪の色がピンクな上に、ゲーマー。
- りなりーと違って、そこそこ大きい。
- 安養寺という地名が、隣にある白山市と小矢部市にあるので、出身がそのどちらかだとか言われてたりする。
- 多分石川県民なんだろうけど、吟子と違って、創作物の中でも標準語で話す。
- 新潟県妙高市出身という説もある。
- 両親がだいぶ昔に他界しているという激重設定がある。
- 姉という肉親が健在なのがせめての救いか。
- 徒町小鈴
CV:葉山風花
- 敦賀市出身。
- これによって、ラブライブのメンバーの出身地が、北陸新幹線の歴代終着駅をコンプリートしたことになった。
- 舞台版を除き、関西地区出身のメンバーは、これが唯一。
- ちなみに、中の人も大阪出身。
- 徒町の読みは、山手線のあの駅から「お」を抜くだけ。
- ちぇすとー!!
- ちなみにこれ、鹿児島弁。
- 百生吟子
CV:櫻井陽菜
- サンシャインで実現しなかった地元枠が、ついに実現。
- 創作物だと、なぜか金沢弁を話す設定にされがち。
- だが、金沢弁はさほど全国区ではないせいでファンたちに文法や語彙があまり正しく認識されておらず、創作物で吟子の話す言葉がだんだんと関西弁っぽくなっている件。
- 蓮ノ空において、着物のイラストがあったら、吟子のこと。
- セラス・柳田・リリエンフェルト
CV:三宅美羽
- 瑞河女子高等学校のスクールアイドルのお手伝い。
- その後、同校の廃校で、下記泉とともにメンバーとなる。
- 初登場時点で中3だが、花帆の院友で「せっちゃん」「花ちゃん」と呼び合う仲。
- 桂城泉
CV:進藤あまね
- 万能キャラだが、マルガレーテと異なり器も大きい等ある意味完璧。
- 花帆の1つ下だが、何故かさん付け、敬語口調で接されている。
- 響所属の声優は、無印の三森すずこ以来だったはず。
- かつ、BanG Dream!シリーズと声優を兼任するのは、林鼓子以来。
旧・メンバーの噂[編集 | ソースを編集]
- 大賀美沙知
CV:小原好美
- 元メンバーで、現在の生徒会長。
- 現役時代は梢、綴理、慈の3人にかなり苦労していたが、むしろ3人を振り回していたこともある。
- ファンの間においても、名前を「沙知」とするか「美沙知」とするかで意見が二分する。
- 公式では「沙知」のようだが……。
- 乙宗梢
CV:花宮初奈
- 花帆の憧れの先輩。
- 声優だけど、初奈って書いて「にいな」って読む。
- 夕霧綴理
CV:佐々木琴子
- 梢と違って、イカレキャラ。
- しかし、さやかのハートをキャッチするに至ったようだ。
- 乃木坂46の元メンバーが担当したということで話題に。
- シリーズ初の身長170cm以上のキャラ。
- 2025年現在、ドルチェのメンバーで唯一、声優の誕生日が1/28ではない。
- 藤島慈
CV:月音こな
- 瑠璃乃とは幼馴染。
- お調子者で、口調も比較的荒い。
イキヅライブ!LOVELIVE!BLUEBIRDの噂[編集 | ソースを編集]
- 今度は、「イキヅライブ」ってのが出てくるらしい。
- 表記揺れで「イキズライブ」って言われてたり、それの空似で「イキスギライブ」やら言われる始末。
- 聖地は仙台らしい。そちらのゲーマーズがラブライブ仕様になったことが根拠。
そんなWUGに喧嘩売るような真似しなくても… - と思ったら、聖地は福井でした。まさかの徒町の地元。
- と、浅草と梅田。
- LOVE学院高等学校、略してL高という通信制学校。どうみてもモチーフはN高。
- 最初に公開されたビジュアルの女の子(高橋ポルカ)なんで涙を流してるんかと思ったら、数学ダメすぎて普通の高校落ちたからって話だった模様。
- この世界では、スクールアイドルって概念は衰退してしまったことになっている。つまり、蓮ノ空までの時空とは全く異なる。
メンバーの噂[編集 | ソースを編集]
浅草サテライト[編集 | ソースを編集]
高橋ポルカ[編集 | ソースを編集]
CV:綾咲穂音
- 数弱。
- ソロ曲に「浅草guilty girlの歌」っていう、ビートたけしを連想させる曲がある。
麻布麻衣[編集 | ソースを編集]
CV:遠藤璃菜
- パソコンオタク。
五桐玲[編集 | ソースを編集]
CV:宮野芹
- ポニーテールが目立つ。
- 玲と書いて、「あきら」と読む。読みだけなら男っぽい。
- ラ!シリーズの声優で最も若い、2007年生まれ。それまでは村野さやか役の野中ここな(2006年生まれ)が最年少だったが。
- 出身がなんと、沼津。
駒形花火[編集 | ソースを編集]
CV:藤野こころ
- 着物屋の娘。そのため商売人気質がある。
福井サテライト[編集 | ソースを編集]
金澤奇跡[編集 | ソースを編集]
CV:坂野愛羽
- この名前で読みが「みらくる」なのは、そりゃ生きづらいわな。
- 金沢市出身ではない模様。
調布のりこ[編集 | ソースを編集]
CV:瀬古梨愛
- 落ち着いた見た目のお嬢様という、シリーズの中では比較的トゲのないキャラ。
梅田サテライト[編集 | ソースを編集]
春宮ゆくり[編集 | ソースを編集]
CV:奥村優季
- ショートカットの、ボーイッシュ枠。
- 中の人もボーイッシュな見た目だと思う。
- 歌劇団(おそらく宝塚のこと?)に入りたかったらしい。
- 出身が芦屋という、住みやすいところには住んでいるが…
此花輝夜[編集 | ソースを編集]
CV:天沢朱音
- これまた名前の読みがネタ枠と化している。「おーろら」。
- ただし、出身がロサンゼルスなので、現地では比較的馴染めた可能性がある。
- かなりナイスボディな上に、美容オタク。
山田真緑[編集 | ソースを編集]
CV:小戸森穂花
- 「真」は黙字なので、名前の読みは「みどり」。
- グレタ・トゥーンベリ顔負けの環境活動家。
仙台サテライト[編集 | ソースを編集]
佐々木翔音[編集 | ソースを編集]
CV:涼ノ瀬葵音
- μ'sの園田海未のファン。