もし「魔法少女リリカルなのは」が全日帯でリメイクされたら
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- 良くも悪くも「フツーのアニメ番組」として評価される。
- 元ネタ(とらいあんぐるハート3)を知っている人間だけがニヤリとする。
- 家族構成や設定は改変が入って、とらハ3の名残は更に減りそう。
- たま~~~~~~~~~にアニメ特集番組とかでちょろっと触れられるかも。
- ナレーター「みなさん魔女っ娘と言えば魔法の力で何でも解決する夢と希望にあふれたメルヘンな女の子、そんなイメージがありませんか? ですがこの番組は違うんです! なんと少年漫画顔負けのガチバトル!!」
MC「なんやこれジャンプ漫画かいな」
- ナレーター「みなさん魔女っ娘と言えば魔法の力で何でも解決する夢と希望にあふれたメルヘンな女の子、そんなイメージがありませんか? ですがこの番組は違うんです! なんと少年漫画顔負けのガチバトル!!」
- テレビ東京系だけでは物足りないので、他地方局での放送も殺到。
- ところが人気はイマイチかな?
- いえいえ。変身シーンがテレ東コードに引っかかってしまいますがな。やっぱりここは「ふ~じ○ちゃ~ん」の日本テレビ放送網様でしょう。
- フジテレビの可能性もあり。
- 後述の通り、変身シーンが子供向けに修正される。
- メガミマガジンのピンナップが大人しくなって、大きなお友達はがっかりする。
- 「ネギま!?」(「魔法先生ネギま!」の第2作。17:30~だった)の時のようなレベルに落ち着く。
- 「ネギま!?」も十分アレだったと思うが・・・。31人+αの水着とか、なのはStSでもそこまではやってないし。
- 「今月も『爽やかトレーナーギャル特集』じゃねえかぁ…」
- 「ネギま!?」(「魔法先生ネギま!」の第2作。17:30~だった)の時のようなレベルに落ち着く。
- 視聴者層はカードキャプターさくらと被る。
- いつの時代に放送する気だ。
- でも作風とかがさくら寄りになりそう。
- 人気が出て映画化
- 前に座っている大きなお友達のせいで後ろの子供が見えなくなる事態が続発。
- …と言っていたら、現実で本当に映画化が決定してしまった。
- 内容は、Refrection/Detonationをベースにした感じか。
- 女の子の視聴者も多いためクロノやユーノの活躍も増える・・・はず。
- ザフィーラは・・・どうだろう?
- 恭也兄さんのようなイケメンにされていたかも。
- ザフィーラは・・・どうだろう?
- 放送事故により三重だけ一週間遅れという涙を見ることはなかった。
- タカラトミーまたはバンダイからおもちゃが発売される。
- 音声機能の付いたレイジングハートのおもちゃが売り出される。
- が、大きなお友達の買占めで、子供達が買えない事態に…。
- なのは「魔法少女リリカルなのはフリカケ、発売中です!」ユーノ「ソーセージ&カレーもよろしく!」
- アースラは巨大ロボットに変形して闇の書と闘う。(勿論、フィギュアの販促)
- その内ヴォルケンリッターも合体して闘うとかもやりそう。
- そのために、ヴォルケンリッターがユニゾンデバイスの一種という設定が出てくる。
- その内ヴォルケンリッターも合体して闘うとかもやりそう。
- 音声機能の付いたレイジングハートのおもちゃが売り出される。
- 魔王様は、相変わらず自重しない。
- っつーか自重したら「なのは」じゃない。
- 放送内容に合わせて主題歌がJAM Projectになる。
- あるいはProjectDMM。
- いや、OPとEDは水樹奈々―田村ゆかりで変わらないだろう。どちらも歌手としての実力は相当評価されているから。
- 仮に日5だったら、某ヴァルヴレイヴのようにTMR辺りとのコラボやりそうな悪寒。SonyMusicが何らかの形で入って来るからなぁ、あの枠。
- しょこたんとのコラボも有り得る。
- 仮に日5だったら、某ヴァルヴレイヴのようにTMR辺りとのコラボやりそうな悪寒。SonyMusicが何らかの形で入って来るからなぁ、あの枠。
- ETERNAL BLAZEはオリコン一位に入る。
- 本当に魔法少女になる。
- アニメ自体にクレームが来る事は無いが、大量に出回っている同人誌に対してPTAからクレームが来る。
- ×××同人が大問題になる。百合同人も勿論問題になる。
- いや、一期でフェイトが母親に虐待されているシーンはさすがにPTAから非難が殺到するかと。あのシーンカットしたら物語が成り立たなくなっちゃうし。
- 「ソウルイーター」のクロナ回想シーンや「金色のガッシュ・ベル」のシェリーの過去くらいのマイルドなシーンにせねばなるまい(見る側としてみりゃ前二つもきついけどね)。
- フェイトが自分の出自のことを最初から知っているという変更がなされ、そこにフォーカスを当てた内容にする。そうすればジュエルシード関連のストーリーは大幅に改変できそう。
- 某痛車がテレビの的になる。
- MBSの日曜17時枠で放送された結果、竹Pの変な思想に汚染された内容になってしまい、既存のファンの離反を招いてしまう。
- 「なのだ」ってことでバカボンパパがゲスト出演する。
- それ言っちゃあハム太郎やアポロガイストも出てくるぞ・・・。
- 放送するとしたらForceかvividのどっちかだろうな。
- 子供たちは「何でもう大人なのに『少女』なんだろう・・・???」と疑念を抱く。
- 無印、A's若干のオリジナルストーリーで一年間「魔法少女リリカルなのは」として放送し、二年目で新番組「リリカルなのはStrikerS」という流れで。
- 子供たちは「何でもう大人なのに『少女』なんだろう・・・???」と疑念を抱く。
- 女子の間で「なのは派」か「プリキュア派」かで議論になる。
- 活発な女子はリリなのごっこを行う…だろうが、詠唱のあまりの難しさに、最終的に「でぃばいんばすたぁー!」「さんだーすまっしゃーー!!」と仮面ライダーのように技名だけを連呼することになる。
- 例:「仄白(ほのしろ)き雪の王、銀の翼以(も)て、眼下の大地を白銀に染めよ。来(こ)よ、氷結の息吹! アーテム・デス・エイセス!!」
- 活発な女子はリリなのごっこを行う…だろうが、詠唱のあまりの難しさに、最終的に「でぃばいんばすたぁー!」「さんだーすまっしゃーー!!」と仮面ライダーのように技名だけを連呼することになる。
- 放送時間は土日の朝。
- プリキュアのライバル番組になる。
- 設定の後付け・矛盾や、ドラマCDなどでの補完が多いStSは一から作り直される。
- スカリエッティと時空管理局の関係がカットされ、レジアスがただの裏切り者になる。(あのままだと子供には複雑過ぎる気がするため。)
- ナンバーズは今回の怪人みたいなポジションで出てきそう。
- 変身シーンが子供向けに修正される(このまま放送すると放送コードに引っかかりやすいため)。
- A'sにおける、なのはとフェイトがリンカーコアを搾取されるシーンも差し替えられる。
- A'sとStrikerSの間(なのは達が中高生の頃)のエピソードが新たに製作される。
- ドラゴンボールよろしく、無印、StrikerS、Forceの三部作となる。
- A'sは無印と混ぜる感じか?
- 田村ゆかりは子供に人気の歌手になる。
- もちろん水樹奈々も子供に人気の歌手になり、小中学生の間では「奈々ちゃん派」と「ゆかりん派」に分かれていたりする。
- 韓国、台湾、タイ、マレーシアでは子供向けアニメとして放送されてるから案外そのまんまでいけるかもしれない。
- 1年間無印をやるとしたら、5話目くらいでフェイトが出てきて、それから半年間くらいに渡ってひたすらジュエルシード争奪戦がBLEACHかドラゴンボールのレベルで引き伸ばされ、クロノ君は30話目くらいでやっと登場する。
- ギャグ回、お色気回が頻繁に挟まる。
- プレシアが記憶喪失になって放浪して高町家で保護されるようなオリジナルエピソードが出来たりして。
- いっそジュエルシードを集めろと言って失踪した母親を探しながらジュエルシードを集めるフェイトという話にすれば、そして記憶をなくしたプレシアは職を転々としながら各地を放浪・・・
- よし、いっそはやて出そう。
- んで、ジュエルシード1個でかなり多くの闇の書のページが埋まるという設定を追加しよう。
- ジュエルシードを史実の21個より多く出すというのはどうでしょうか。(ストーリー展開的に流石に50個とかは出せないと思うが。)
- そして、個性持ちになる。
- 第一話時点でクロノ君出してリリカルおもちゃ箱の内容を盛り込んだ話にして、2クール目で入れ替わりにフェイト登場。
- 「テレビマガジン」や「たのしい幼稚園」、「なかよし」あたりで特集が組まれる。
- 「たのしい幼稚園」では声優が『なのはのこえのおねえさん:たむらゆかりさん』・『フェイトのこえのおねえさん:みずきななさん』といった感じで紹介され、小学館の学習雑誌でも水樹&田村が表紙を飾る。
- プレシアがスカリエッティ並みの凶悪キャラになりそう。