プライバシー・ポリシーを改定しました(2021年3月21日)

もしパワプロのサクセスモードにこんなシナリオがあったら

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もし『実況パワフルプロ野球』に○○が追加されたら > サクセスシナリオ

女子プロ野球編[編集 | ソースを編集]

  1. 主人公はパワポタ4のパワ子を再起用。
  2. 舞台の特性上、早川あおい等の女性選手が純粋なライバルまたはチームメイトとして登場する。
    • 何故か姫野カレンも選手として登場。友情タッグで威圧感を習得できる。
  3. 同時に実在の女子プロ野球チームが収録される。
    • 使用可能な球場に西京極(わかさスタジアム)も追加してほしい。
  4. 矢部明雄も彼氏候補になり、カレン枠として有能扱いされる。
    • 「矢部田亜希子」じゃなくて?
      • 矢部田亜希子は主人公のパートナー。矢部明雄は彼氏候補。
        • 猪狩守など他の男性の野球選手も彼氏候補として登場する。
          • パワプロオリジナル変化球は投手キャラを彼氏にすることで習得する。

新規参入球団編[編集 | ソースを編集]

早い話が、パワプロ版『プロ野球チームをつくろう!』と言ったところ。

  1. プレーヤーは、新球団のオーナー兼監督となり、実在のリーグに新規参入。
    • セントラル・パシフィックどちらかに入るかはプレーヤーが好きな方を選択可能。
  2. チームは、チーム名はもちろんのこと、ユニホーム・マスコットキャラクター・ペットマーク・本拠地まで選べる。
    • 本拠地は市区町村まで選択可能。
  3. 偶数にするために、もうひとつオリジナルチームを用意。
    • パワプロシリーズおなじみの猪狩コンツェルンが親会社の「猪狩カイザース」がベターか?
      • 猪狩守・猪狩進兄弟が率いる。兄の守が監督・弟の進がヘッドコーチ、どちらも選手兼任。友沢亮も選手兼任コーチ。
      • 本拠地球場は、もちろん『猪狩ドーム』
    • 別案:セ・リーグに入る場合は頑張パワフルズ・猪狩カイザース、パ・リーグに入る場合はキャットハンズ・極亜久やんきーズのどちらかを選んで、選んだ方の球団をベースとした新球団を結成。
  4. プレーヤーのチームと猪狩カイザースで分配ドラフトを行う。なお、参加選手は第一作から現在までサクセスに登場したキャラが総登場。
    • オリックス・バファローズと東北楽天ゴールデンイーグルスの結成時の 「選手分配ドラフト会議」みたいな感じ。
      • 2005年の楽天のように主人公チームの戦力の方が低くなるが、他のモードで作成した選手を継承選手として補強できる。
  5. 「10決定版」のサクセスオールスターズと「14」以降の栄冠ナインを足して2で割った作風になる。
    • 継承選手が使える場合、「2011」や「2012」におけるパワファームのような趣も出てくる。
  6. 歴代の彼女候補も秘書として登場し、様々なスキルでサポートする。
    • お嬢様キャラなら経営向けスキル、強運キャラならドラフトの競合で的中率が上がる。といった形。
  7. 矢部明雄は、主人公チームのヘッドコーチとして登場。
    • 矢部がライバル球団の選手として登場する場合は、奥居がコーチとなる。

新リーグ誕生編[編集 | ソースを編集]

上記の「新規参入球団編」を、セ・パではなく、「14」に登場した第3のリーグ「レボリューション・リーグ(通称レ・リーグ)」で行う。なお、この場合の「レ・リーグ」はNPBとは別個のいわゆる独立リーグとして扱う。

  1. 20XX年、元々セ・リーグだった頑張パワフルズ・猪狩カイザース、パ・リーグだったキャットハンズ・極亜久やんきーズの4球団がNPBを脱退。セ・パに代わる新しい第3のリーグ「レボリューション・リーグ(通称レ・リーグ)」の結成を発表。
    • そこに新球団として津々家バルカンズ・シャイニングバスターズ、米国からの刺客・レッドエンジェルス、そしてプレーヤーチームの8球団でペナントレースを行う。
      • レッドエンジェルスには、ヤーベン・ディヤンス以下「実況パワフルメジャーリーグ」シリーズのサクセス選手がズラリ。
        • さらにそこに、大神ナマーズ・デビルスターズ(共に、パワプロクンポケットシリーズに登場)も参戦し、1リーグ10球団総当たり制で行われる。
    • さらに、パワフルテレビの強力なバックアップを受け、「パワテレビ レボリューション・リーグ」として開幕を迎える。そのため随時、熱盛宗厚・響乃こころ両アナウンサーが登場。
  2. プレーヤーは、新球団のオーナー兼監督となり、第3のリーグ「レボリューション・リーグ(通称レ・リーグ)」に新規参入。
    • チームは、チーム名はもちろんのこと、ユニホーム・マスコットキャラクター・ペットマーク・本拠地まで選べる。
      • 本拠地は市区町村まで選択可能。
    • 第一作から現在までサクセスに登場したキャラが総登場。プレーヤーは、その中から欲しい選手を自由に選択しチームを編成。
      • 選ばれなかったサクセス選手は、津々家バルカンズ(「14」では主人公のチーム)に、自動的に入団となる。
        • 事実上、プレーヤーチームと津々家バルカンズの分配ドラフトと言ったところ。
  3. 歴代の彼女候補も秘書として登場し、様々なスキルでサポートする。
    • お嬢様キャラなら経営向けスキル、強運キャラならドラフトの競合で的中率が上がる。といった形。
  4. レ・リーグのルールとしては、こんな感じ。
    • DH制あり・延長10回以降は促進ルール(いわゆるタイブレーク)を使用。12回終了時点で同点の場合は引き分け。
    • 8チーム総当たりでリーグ戦を行う。概ね、3月下旬か4月上旬に開幕し、10月初旬まで行われる。
    • その後、上位4チームでプレーオフ(通称・レボリューションシリーズ)が行われる。
      • やり方は、まず4位チームVS3位チームによる2勝先取の3番勝負(ファーストステージ)、次にファーストステージ勝利チームVS2位チームの3勝先取5番勝負(セミファイナル)、そして先にセミファイナル勝利チームVSリーグ優勝チームの7番勝負(レボリューションファイナル)に4勝したチームの優勝となる。
    • さらに、レボリューションシリーズ優勝チームとNPBの日本シリーズ優勝チームによる7番勝負の最終決戦『ジャパン・ワールドシリーズ』に4勝すれば、真の日本一となる。
  5. 矢部明雄は、主人公チームのヘッドコーチとして登場。
    • 矢部がライバル球団の選手として登場する場合は、奥居がコーチとなる。

実在独立リーグ編[編集 | ソースを編集]

  1. 『2017』の独立リーグを実在の独立リーグでサクセスを行う。
    • もちろん、独立リーグ球団全17球団参加。
    • 実在選手も有名どころ中心に選出。(そうしないとパワプロキャラが入る余地がなくなるため。)
  2. ホームタウン機能があり、このホームタウンを活性化させることで育成効率が上がっていく。
  3. 矢部明雄はチームメイトとして登場。
  4. 実在するイベントも再現される。
    • 例・関西独立リーグのあるチームを選ぶと、地元プロレス団体の野球部と対戦するイベントがある。
      • 元ネタは、そのチームが毎年9月になると開催するこことの野球対決。
      • 相手チームの顔や名前も、その団体の選手っぽくそっくりにしておくとシブい。
  5. 同時に実在の独立リーグも対戦モードで使用可能になる。

侍JAPAN編[編集 | ソースを編集]

ありそうでなかった、実在の「侍JAPAN」を使ったサクセスモード。

  1. 主人公は「侍JAPAN」の監督となり、選手を選んで「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」や「プレミア12」の指揮を執る。
    • 作風としては『11』の「全日本編」と『2009』の「ドリームJAPAN ~世界の頂点へ~」と『2012』の「パワフルナイン」をミックスした感じ。
  2. なお、参加選手は第一作から現在までサクセスに登場したキャラが総登場。
    • また、コーチ陣も歴代サクセスから登場。
    • さらに、歴代の彼女候補も秘書として登場し、様々なスキルでサポートする。
  3. アメリカ代表が最大のライバルとなりそう。
    • なお、米国代表にはヤーベン・ディヤンス以下「実況パワフルメジャーリーグ」シリーズのサクセス選手がズラリ。
  4. 歴代の外国籍のサクセス選手も各国代表の中心選手として参加。
    • この為に、新しく登場するオリジナル選手も用意されるかも。

幕末編[編集 | ソースを編集]

  1. 2011決定版「天下統一 戦国時代編」の続編として登場。
  2. 主人公は「戦国時代」同様、現代からタイムスリップした設定。
  3. キャラクターには、坂本龍馬や西郷隆盛など、幕末に活躍したヒーローがズラリ。
    • 龍馬と西郷以外では誰が出てくるのだろう?
  4. そのヒーローたちを仲間にして、徳川幕府軍を倒す。
    • その後、ラスボスとしてペリー率いる黒船軍を倒すと全クリとなる。
    • スタート地点は最初で選ぶ好きな志士の地元。(薩摩、長州、土佐の3択?)
      • ゴール地点は、北海道箱館の「五稜郭球場(五稜郭をモチーフにした野球場)」といったところか。

海外リーグ編[編集 | ソースを編集]

  1. 日本でドラフトに指名されなかった高卒or大卒(選択可能)の主人公がNPBから声をかけてもらえるのを夢見て遠い異国のリーグでプレイする。
    • 舞台はカリブ海の架空の島国。
      • 国名は「コナミニア」か「パワフリア」あたりか。
      • 都市名などの地名は野球用語をもじったもの。
  2. 3年以内にNPBから声がかからなければゲームオーバー。
  3. 一部登場人物はパワメジャと共通。
    • 矢部明雄に相当するキャラクターは「ヤーベン・ディヤンス」のままか?
  4. ランダムイベントでギャングの襲撃など日本ではまずありえない事件が起きる。
  5. 彼女候補は、どのような感じになるんだろうか?

韓国プロ野球(KBOリーグ)編[編集 | ソースを編集]

  1. お隣韓国のKBOリーグを舞台に、サクセスを行う。
  2. もちろん、実在の球団が登場。
    • 球団によって、シナリオが異なる。
      • つまり、初期パワプロのサクセスモードに近い。
    • もちろん、オリジナル選手も各チームに1~2人程用意される。
      • オリジナル選手は、各チームに因んだものとなる。
        • 例・(LG)ツインズの場合、双子のオリジナル選手が登場。
  3. 矢部明雄に相当するキャラは以下の通り。
    • 名前は「ヤーベン・リー」。
      • 長髪が特徴の投手。
      • なお、元ネタは元中日ドラゴンズのサムソン・リー。
  4. また、オリジナルキャラクターも、歴代NPBで活躍した韓国人選手にそっくりなキャラが多数登場。
  5. 彼女候補は「財閥のお嬢様」「地元の女子アナ」「K-POPアイドル」「韓流ドラマの主演女優」「美人プロゴルファー」といったところか。
  6. パワプロが韓国でリリースされることになればあり得る。
    • 同時に韓国プロ野球チームも対戦モードなどで使用可能になる。

メジャーリーグ編[編集 | ソースを編集]

  1. メジャーリーグの実在球団を舞台に、サクセスを行う。
    • 早い話が、初期サクセスのMLB版。
  2. 主人公の設定としては以下の通り。
    • NPBで大活躍した後、ポスティングシステムを使って、MLBに移籍。
    • NPBのドラフトにお呼びがかからなかったため渡米。マイナーリーグのチームに入団したつもりが、何かの手違いによってトップチームに入団することに。
  3. もちろん、所属チームをワールドシリーズでチャンピオンに導けばクリアとなる。
  4. 矢部君に相当するキャラクターは、全チーム共通で「ヤーベン・ディヤンス」が担当。
  5. もちろん、各チームにそれぞれオリジナルキャラクターが用意される。
    • シナリオも各チームに因んだものが用意される。
    • 「実況パワフルメジャーリーグ」シリーズのサクセスキャラがほとんど流用されるのが無難か。
  6. 歴代の日本人選手に言及されるシーンも。
    • 例・マリナーズの場合、イチローや佐々木に言及する場面がある。
  7. 2~3年に一度、「日米野球」と言うイベントがある。

タイムスリップ編[編集 | ソースを編集]

  1. 主人公は、ノンプロチームの主力選手。しかし、ひょんな事から過去のプロ野球の世界にタイムスリップしてしまう。
    • 早い話が、過去の最強チームで「マイライフ」を行う。
  2. ストーリーは、「V9巨人編」「西武黄金期編」「阪神1985年編」「ヤクルトID野球編」・・・などなど。
  3. もちろん、その時代でチームを優勝に導けばクリアとなる。
  4. 当時のユニフォームや本拠地球場も再現される。
    • クリアすると、その球場がアンロックされて、対戦モードなどで使う事ができる。
  5. 彼女候補の中には、姫野カレンの母親もしくは祖母(もちろん若い頃)が登場。

パワポケリメイク編[編集 | ソースを編集]

  1. パワポケシリーズのサクセスをパワプロでリメイク。
  2. キャラは描きおろしされる。
  3. パワプロではそぐわない表現が存在するので、そこをどう表現するかが難しい所。
  4. 超特殊能力……はないから金特でカバー。
    • それ以外にも、イベントで特殊能力が手に入ることが多い。
  5. そのままリメイクするとプレイ時間が長くなるので、大幅にイベントをカット・変更してパワプロスタイルに合わせたサクセスになる。
  6. パワフェスにもパワポケキャラが登場するか?

大神ナマーズ編[編集 | ソースを編集]

  1. パワポケ11の続き。大神ナマーズが舞台。
  2. 時系列的には13途中~14前あたりになるだろう。
  3. はたして今パワポケのサクセスを出したところでついていける人がいるか不安。
  4. システムはパワプロの準じたものになる。
  5. ジャジメントナマーズ編に登場したキャラを中心にパワポケシリーズのキャラがいくつか出てくる。
  6. これが実現したら、ナマーズがパワフェスに登場することは確実か?