もしあの人が健在だったら/女性声優

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あきやまるな[編集 | ソースを編集]

  1. 「ざわざわ森のがんこちゃん」のがんこちゃん役は現在も担当している。

井上瑤[編集 | ソースを編集]

  1. 大胆MAPに顔出し出演していた。
    • セイラ・マスやおそ松くん(1988年版)の声を披露していた。
  2. 「遊戯王デュエルモンスターズ」の獏良了役も最終回まで担当していた。
    • 闇サトシのネタはなかった。
  3. 若井おさむ(ガンダム芸人)との共演も実現していた。
  4. 「ケロロ軍曹」にも出演していた。
    • 「ケロロ軍曹」にはガンダム声優が多数出演しているから。
    • 場合によってはセイラ・マスのパロディキャラが登場していた可能性もある。
  5. 松本梨香の持ち役をいくつか奪っていった。
  6. 平成版のほかの六つ子役の声優とともに「おそ松さん」にモブ役で出ていた。
  7. 近年は老婆役を担当する機会が多くなっていたかもしれない。
  8. 「爆丸 バトルブローラーズ」でフェニックスの声を担当したかもしれない(史実では鈴鹿千春)。
  9. 「名探偵コナン」の世良真純の声を担当していたかもしれない。(史実では日髙のり子が担当)
  10. 鈴置洋孝が亡くなった際に追悼コメントを出した他、本人の葬儀にも参列していた。
  11. 2024年の古谷徹(機動戦士ガンダムで共演した声優)の不倫報道に際し、辛辣なコメントを残していた。

川上とも子[編集 | ソースを編集]

  1. 他のKeyアニメに出演していたのでリトルバスターズ!にも出ていただろう。
    • 「Angel Beats!」の直井文人役も彼女が担当していた(史実では緒方恵美)。
      • これに関しては、2008年に氏が闘病生活に入っていなければの話だが…
    • 「リトバス」に出演していたとしたら、おそらく直枝理樹役を担当していた(史実では堀江由衣)。
    • 「Charlotte」や「神様になった日」にも何らかの役で出演していたかも。
    • 「かぎなど」でも引き続き、Kanonの倉田佐祐理とAIRの神尾観鈴の声を担当。
  2. 現場に復帰し、様々なアニメにも出演していたかもしれない。
    • ヒロインの母親役を担当する機会が多くなっていたかもしれない。
    • 京都アニメーション作品や幾原邦彦監督作品の常連となっていた。
      • 2019年7月に京アニ放火事件が発生した際に何かしらのコメントを出していたかも。
    • まんがタイムきらら作品や小説家になろう系作品にも何作か出演していたかも。
  3. 仮に2011年末に復帰した場合、ケロロ軍曹の新作が2012年4月からスタートしていたかも。
    • その場合、プリティーリズムのアニメ版は1年で終了していたかも。
      • あるいは史実よりも早い時期に枠移動していた(史実ではプリパラ放送中の2015年10月)。
  4. 仮に癌から奇跡の生還を果たしていた場合、自らの闘病生活をつづった小説本を出していた。
  5. インターネットラジオ番組「川上とも子のうさぎのみみたぶ」が現在でも続いていた。
  6. 2011年のバオバブ分裂騒動においては、(福山潤を別にすれば)先頭を切ってアクセルワンに移籍していた。
  7. 少なくとも結婚はしていただろう(年齢的に生涯独身を貫く、というのも有り得るが)
    • 朴璐美が結婚した際は、お祝いのコメントを発信していただろう。
  8. 「ポケモンXY」のマーシュの声は彼女が担当していた(史実では2代目ヒカリのミミロル役のゆきのさつき)。
    • というか今でもアニメポケモンの常連声優であり続けていただろう。
  9. 「カードキャプターさくら クリアカード編」では佐々木利佳も木之本桜や大道寺知世、李小狼らと同じ友枝中学校に通っていた可能性が高い。
    • いや、たとえ存命しても史実通り藤田咲が担当。
      • 川上とも子が存命しても佐々木利佳は友枝中学校に通っていないと思う。
  10. 物語シリーズの臥煙伊豆湖役を担当していた。(史実ではゆきのさつきが担当)
  11. ケロロ初参戦のスパロボOEに出演し、冬樹のDVEを充てたかも。
  12. うた∽かたの小説版が映像化、もしくは、音声ドラマ化される。
  13. 「喜多村英梨が川上の元夫と付き合っている」というデマはなかったかも。
  14. 2021年に20周年を迎えた「ヒカルの碁」の新作アニメが制作されたかも。
  15. 2017年に20周年を迎えた「少女革命ウテナ」の新作アニメないしは新作ドラマCDが制作されたかも。
  16. ポプテピピック第2シリーズ10話のピピ美役を担当していたかも。(ポプ子役は渡辺久美子)
  17. 藤原啓治が亡くなった際に、追悼コメントを出していた。
    • 田中敦子も。
  18. 桑島法子やゆきのさつきの仕事をいくつか奪っていた。
  19. ドラえもん(水田わさび版)やプリキュアシリーズにも一度くらいはゲスト出演していたかもしれない。
  20. 『鬼滅の刃』の竈門葵枝の声を担当していたかもしれない(史実では桑島法子が担当)。

来宮良子[編集 | ソースを編集]

  1. テレビ番組のナレーションを引き続き行っている。
  2. 時々、アニメでもナレーションを担当したりしている。


貴家堂子[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も「サザエさん」のタラちゃんを演じていた。
    • いやたとえ存命していても後任の愛河里花子が担当している。

紗ゆり[編集 | ソースを編集]

  1. 現在でも、クレヨンしんちゃんのななこお姉さんの声を担当し続けていた。
    • しまじろうシリーズのとりっぴいのおばあさんの声も同様。
  2. 藤原啓治や杉本沙織が死去した時は何らかのコメントを残していた。

篠原恵美[編集 | ソースを編集]

  1. 現在でもセーラームーン関連のイベントに顔を出し、深見梨加とも誕生日を祝いあう日常が続いていた。
  2. 病魔からの生還後には、自らの闘病生活をつづったエッセイを出した。
  3. 『ウルトラマンオメガ』以降の令和ウルトラマンシリーズにも声優として出演し、夫の渡洋史と共に、3大特撮全制覇を遂げていた。
  4. 令和プリキュアでは『デリシャスパーティプリキュア』のクックイーン以外の役も演じていた。
  5. 『おジャ魔女どれみ』の後日談小説がアニメ化した際に、何らかの役で出演し、東映アニメーションの三大人気女児向けコンテンツ全制覇を成し遂げていた。
  6. 『メダリスト』の結束のぞみの声を担当していたかもしれない(史実では小清水亜美が担当)。
  7. 『プリンセッション・オーケストラ』の赤の女王の声を担当していたかもしれない(史実では水樹奈々が担当)。
    • その場合、逆に水樹奈々は白の女王の声を担当していた。

嶋村カオル[編集 | ソースを編集]

  1. ランク王国でラルフ君の声を再び演じ続けていた。
  2. 時々、アニメにゲストとして出演していた。
    • 「ポケットモンスター」・「銀魂」などに出演していた。
  3. 「ドーラといっしょに大冒険」のBSフジ版の吹き替えにて一貫してドーラ役を担当していた。
  4. 「史上最強の弟子ケンイチ」の小野杏子役は現在も担当している。

白石冬美[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も新録でアニメやゲームに多く出演していた
  2. 藤子不二雄Ⓐが死去した際はコメントをしていた。

白川澄子[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も「サザエさん」の中島を演じていた。

杉本沙織[編集 | ソースを編集]

  1. 現在もポムポムプリン役、「しまじろうシリーズ」の桃山にゃっきい役、「忍たま乱太郎」の山村喜三太役を演じていた。

鈴木富子[編集 | ソースを編集]

  1. ハピラキビックリマンでもヤマト王子の声を担当していた。
  2. パチスロ版及びAC版北斗の拳でもリン役を担当していた。
    • その場合、AC版のバット役も一龍齋貞友が担当していた。
  3. 大胆MAPにも出演していた可能性もあった。
  4. 「アンパンマン」のモカ役などは現在も担当している。
  5. 「噂の!東京マガジン」の「8ミリ隊が行く」のナレーションは現在も担当している。
  6. 現在も「ドラゴンボールシリーズ」のデンデ役、マーロン役などを演じていた。
  7. 現在も忍たま乱太郎の山村喜三太役、そうこ役、事務員のおばちゃん役などを演じていた。
  8. 現在もちびまる子ちゃんの石原やすこ役を演じていた。

高橋和枝[編集 | ソースを編集]

  1. 2005年くらいまでサザエさんのカツオ役を担当していた。
    • 富永みーなは同時期までうきえさんの役を続けていた。
    • 大山のぶ代が磯野カツオの声を担当し続けたら、たぶん中島くんあたりを担当したか。
      • そうすると白川澄子は誰の声を当てていたのだろう?
      • どちらにしろ2005年には富永に交代する。
        • いや高橋さんが元気なら、カツオ役の後任はオーディションで決めてたと思いますが・・・・・。
  2. 「ブースカ!ブースカ!!」でもブースカの声を担当していた。
    • 少なくとも『ウルトラマンルーブ』では史実通り富永みーなが担当していた。
  3. 「ザ・ルーシー・ショー」の日本版DVD発売の際、主演であるルシル・ボールの吹き替えを再録していた。
  4. 元気であれば今でもカツオ役を担当しており、永井一郎さんや増岡弘白川澄子さん死去のさいコメントをしていた
    • いや、高齢のためむしろ史実通り冨永みーながやっているだろう。

高橋智子[編集 | ソースを編集]

ここではタクシーにはねられて25歳の若さで死亡した声優の高橋智子について指すものとします

  1. ヒロイン役などを中心に数多くのアニメに出演していた。
  2. どこかの作品で大ブレイクを果たしていたかもしれない。
  3. 死後にブレイクした若手女性声優のブレイクする時期が史実よりもかなり遅くなっていた可能性も。

滝沢久美子[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も多くのアニメに出演していた。
  2. 「エクソシスト 信じる者」でもリーガン・マクニールを演じていた。

田中敦子[編集 | ソースを編集]

  1. 「攻殻機動隊」シリーズの草薙素子役を一貫して担当している。
  2. 現在も「名探偵コナン」のメアリー、萩原千速の声を担当していた。
  3. 井上喜久子とともに東日本大震災復興支援の朗読チャリティー「文芸あねもねR」を主宰していたことから、2024年の能登半島地震でも被災地を訪問し支援を行っていたかもしれない。

TARAKO[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も「ちびまる子ちゃん」のまる子役を担当し続けている。
  2. 「TRIGAN」のザジ・ザ・ビースト役を完結編でも担当していた。

つかせのりこ[編集 | ソースを編集]

  1. 「できるかな」は2000年頃まで続いていた。
    • のっぽさんの体力が続いていれば2007年現在も続いている。
  2. 杉山佳寿子や田中真弓の活躍の場が狭まっていたかもしれない。
  3. (実際に)2007年3月1日、『ノッポさん』こと高見映がNHK放送文化賞を受賞したが、つかせがこれに関連したコメントを述べて、それがNHKニュースで放送されていた。
  4. 21世紀に入ると老婆役も数多く演じていた。
  5. 現在でも東映制作のアニメ作品に数多く出演していた。

鶴ひろみ[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も「ドラゴンボールシリーズ」のブルマ役、「アンパンマン」のドキンちゃん役を演じていた。
  2. 別役で「キン肉マン完璧超人始祖編」にも出演していたかもしれない。
  3. 朝ドラ「あんぱん」にも出演していた。
    • その縁で2025年のNHK紅白歌合戦の『あんぱん』スペシャルステージにも出演していた。
  4. 令和版「らんま1/2」でも久遠寺右京役を続投していたかも。(史実では名塚佳織が担当)
  5. 「夜桜さんちの大作戦」の夜桜京子役を担当していたかも。(史実では山田栄子が担当)
  6. 令和時代に入り、老婆役を担当する機会があったかも。

新山志保[編集 | ソースを編集]

  1. 生天目仁美、能登麻美子、小清水亜美などの若手女性声優のブレイクはかなり遅れていた。
  2. 第1回声優アワードで一つくらい賞をとっていたかも知れない。
  3. 仮に存命だったらどう言う役を演じていたのやら・・・
    • ケロロ軍曹の日向冬樹の声を担当してたかも(現実の世界では川上とも子→桑島法子が担当)。
      • その場合、アニメ232話で「川上とも子さんが病気療養中のため、冬樹役の声が変わります」というテロップが表示されることはなかった。
    • どのみち、演じるキャラはここで『ロードス島戦記』のディードリッドと絡められてネタにされていた。
    • ひぐらしのなく頃にシリーズでは園崎詩音・魅音のいずれかの声を担当していた(史実では園崎詩音・魅音とも雪野五月(現・ゆきのさつき)が担当)。
    • 犬夜叉の神楽の声を担当していた。(史実では大神いずみが担当)
    • ガンダムSEEDに出演した場合、二コルかアイシャの声を担当していた。
    • シャーマンキングのリゼルグやコードギアスのコーネリアの声も彼女だったかもしれない。
    • 名探偵コナンの上原由衣の声を担当していたかもしれない。(史実では小清水亜美)
    • 生前青二プロダクションに所属していたことから、現在も東映アニメーション制作のアニメに度々出演していただろう。
      • ONE PIECEでは山口由里子さんの産休中にニコ・ロビンの代役を担当していたかも。
      • 金田一少年の事件簿で黒河美穂役を担当していたかもしれない。
      • 聖闘士星矢冥王ハーデス編でパンドラ役を担当していたかもしれない。
      • プリキュアシリーズでは「ハートキャッチプリキュア!」の明堂院いつき、または「スマイルプリキュア!」の日野正子のいずれかの声を担当していたかもしれない(史実では前者が桑島法子、後者がゆきのさつき)。
    • 奈良県出身ということもあり、関西弁のキャラクターを多く演じていたかもしれない。
    • 『機動天使エンジェリックレイヤー』で城乃内最の声を担当していたかもしれない(史実では桑島法子が担当)。
  4. 鶏内一也(byスパロボファン)の存在が更にマイナーに・・・
  5. もしあの人が健在だったら/歌手#本田美奈子.に関連し、自らもナレーターとしてACジャパンのCMに出演。骨髄バンクのドナー登録を呼びかけている。
  6. 白石文子の引退後、持ち役を一部引き継いでいた。
  7. 朴路美の仕事をいくつか奪っていった。
    • ハガレンやNANAなどの作品で主人公役を担当していた。
    • いや、流石にハガレンのエドは史実通り朴さんだったと思う。
    • ハガレンに出たとしたら、ラストかエンヴィーを演じていた。
  8. 少なくとも結婚はしていただろう。
  9. 仮に急性白血病から奇跡の生還を果たしていた場合、自らの闘病生活をつづった小説本を出していたかも。
    • その場合、同じく白血病を克服して競技に復活した水泳の池江璃花子と何かと比較されていたかも。
  10. 篠原恵美が亡くなった際に、SNSを通して追悼コメントを出したり、本人の葬儀にも参列していた。

平井道子[編集 | ソースを編集]

  1. 89年版の魔法使いサリーでサリーのママ役を演じていたかも。
  2. 夫である中江真司の葬式で喪主をやっていたかも(中江と離婚していなければの話だが)。
  3. もしかしたら、青二プロダクションに移籍していた可能性もあり得る。

藤田淑子[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も「CAT'S EYEシリーズ」の来生泪役を演じていた。
  2. 「デジモンアドベンチャーtri」の選ばれし子供たちの声優は一新されなかったかもしれない。
    • 「ダイの大冒険」も。
  3. 「ワンビース」のビックマム役を降板することはなかった。
  4. 「地獄先生ぬ~べ~(2025)」に広役ではないが、出演していたかもしれない。(第9話 春子の母役(史実では土井美加が担当)。介護士は土井美加(史実では桑谷夏子が担当)で、春子の母(若年期)は桑谷夏子(史実では金子有希が担当)になっていた)

本多知恵子[編集 | ソースを編集]

  1. 青二プロダクションに所属したおかげで、アニメやナレーションの仕事がフリーのころよりは増えていた。
  2. おそらく、ガンダム関係のゲームでプルなどのキャラクターの声が使いまわしにならずに新規に収録していた。
    • ガンダムエースあたりでマリーダ・クルス(プルトゥエルブ)役の甲斐田裕子と「姉妹対談」が実現していたかも。
  3. ブログも時々更新し続けていた。
  4. 「機動戦士ガンダムUC」でマリーダの回想シーンにプルが登場していた。もちろんセリフあり。
  5. 母校の中高一貫校化についてコメントしていた。
  6. 水谷優子や藤田淑子が亡くなった際に追悼コメントを出していた(水谷とは赤い光弾ジリオンなどで、藤田とはキテレツ大百科でそれぞれ共演していた為)。

松来未祐[編集 | ソースを編集]

史実では2015年に糖尿病性腎症により急死した。

  1. 当然ながら、今なお結婚ネタでいじられていた。
    • もし本当に結婚したら、ファンの祝福の声はかなりのものになっていただろうなぁ…。
      • 相手が誰かにもよるが、仮に人気者の同業者だった場合は相手方の女性ファンから怨嗟の目を向けられていた可能性も。
        • 年下なら尚更。
      • 自身のブログで「ああ、リア充ってこういうことだったんだね」などと綴っていた。
    • 後輩声優に追い越されるたびに「でゅるわぁあああああぶるわっひゃあひゃひゃひゃひゃどぅるわっはあああああああああぎゃあああああうわああああああああ」を超える迷言を生み出していた。
    • 後に明坂聡美と未婚漫才コンビ状態となり、誰かが結婚する度に二人してTwitterで何らかの荒れ方をしていた。
  2. 死因となった「慢性活動性EBウイルス感染症」は(少なくともアニメファンには)今ほど知られていなかった。
    • 生前に本人が言っていた通り、生還までの記録を手記として出版し、後に啓発活動にも力を入れていた。
    • 「ザ!世界仰天ニュース」で取り上げられることもなかった。
      • いや、CAEBVからの生還者として特集が組まれ、本人自ら再現フィルムに出演している。場合によってはスタジオゲストとしても呼ばれる。
    • 発病しなければそれまで。
  3. 2016年の広島東洋カープの優勝を無事に見届けていた。
    • 黒田博樹の現役引退の際に何らかのコメントをしていたかもしれない。
      • 2018年は新井貴浩。
    • 同年の日本シリーズではマツダスタジアムでの試合中継に本人が写り、前年の松嵜麗(こちらはヤクルト)と並んでネタになっていた。
    • 2017年シーズンではDeNAの下克上に「でゅるわぁあああああ(ry」に匹敵する絶叫を披露。
    • 2018年は「SBに脱帽」といった感じのコメントになり、絶叫はない。但しパ・リーグで優勝して下克上された西武に同情的な内容の書き込みがあったかもしれない。
    • 2022年オフに新井貴浩が広島の監督に就任する際に何らかのコメントをしていた。
    • 2024年シーズンでは終盤における大失速劇に「でゅるわぁあああああ(ry」に匹敵する絶叫を披露。
  4. 当然、『チェリーベル』も継続中である。
    • ひだまりスケッチ』の続編も制作されていた。というのも吉野屋先生には簡単に代役を当てられないため(台詞のほとんどは本人のアドリブ)。
      • きららファンタジアにおいても吉野家先生が声有りで登場していたか。
    • 『チェリーベル』に関しては、恐らく2023年3月で放送終了となっていただろう。
    • その縁で鈴村健一が社長を務めるインテンションに移籍していたかもしれない。
  5. アニメ映画『この世界の片隅に』にヒロイン役ののん(能年玲奈)への方言指導として参加していた。
    • イメージが少し違うので、代わりにキャストを務めていたとはちょっと考えにくい。
    • 共演の細谷佳正も広島(但し尾道市)出身ではあるが、主に女性目線からのサポートという形になっていた。
    • 本人も呉市出身なので、思い入れは半端ではなかったかもしれない。
  6. 『下ネタという概念が存在しない退屈な世界』と『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ!』(どちらも松来未祐のTVアニメにおける遺作)が注目されることはなかった。
  7. 『プリズマ☆イリヤツヴァイ ヘルツ!』最終回の最後で次作である『プリズマ☆イリヤドライ!』の放送時期が発表された。(史実では最終回の最後での放送時期発表はなかった。)
  8. ガールフレンド(仮)(ガールフレンド(♪)も含む)に正式出演を果たしていたかも。(実際、ひだまりスケッチとのコラボで吉野屋先生役として出演していた。)
  9. 『宇宙戦隊キュウレンジャー』 ライラ、アンナ・錦ノ宮、水原明鐘が登場!。
    • 勿論、エキドナも彼女が声を担当。
  10. 『艦これ』か『アズレン』の呉ゆかりの艦娘での配役があった・・・かも(艦これについては彼女が健在だった頃には既にリリースされてたが)。
    • あるいは前者の呉イベに謎の友情出演をしていたか。
  11. 『デュエル・マスターズVS』で岡霊子はフェードアウトせず、切札ジョーが主人公の時代になってもドラゴン龍と一緒に登場していた事だろう。
  12. 現在も『テイルズオブゼスティリア』のライラや『閃の軌跡』のクレア・リーヴェルトの声を担当していた。
    • 『這いよれ! ニャル子さん』のクー子や『プリズマ☆イリヤツヴァイ ヘルツ!』以降のマジカルサファイアも。
      • 『月姫 -A piece of blue glass moon-』は『MELTY BLOOD』や『カーニバル・ファンタズム』からのキャストで発売されていたかもしれない。
  13. 下の名前と所属事務所繋がりで高木美佑との共演もあったか。
  14. 『ポプテピピック』・『ゆるキャン△』・『まちカドまぞく』・『ぼっち・ざ・ろっく!』などにも出演していたかもしれない。

松島みのり[編集 | ソースを編集]

  1. 「キン肉マン完璧超人始祖編」にも出演していたかもしれない。(役はミートなどではない)

水谷優子[編集 | ソースを編集]

  1. ちびまる子ちゃんのお姉ちゃんなどは今でも継続していた。
  2. 一生ポリケロも終わることなく継続していた。
  3. ディズニーのミニーも今でも継続していた。
    • しかし2018年以降は史実と同じ遠藤綾が担当するであろう。
  4. 天地無用の美星も今でも継続。
  5. 西城秀樹が亡くなった時何らかのコメントを残していた(演じていたさくらさきこは西城秀樹の大ファンだった為)。
    • さくらももこ先生(ちびまる子ちゃんの原作者)、藤田淑子(「デジモンアドベンチャー」の八神太一役)、TARAKO(「ちびまる子ちゃん」のまる子役)が亡くなった際にも追悼コメントを出していた。
  6. 「ファンタスティック・ビースト」シリーズのアリソン・スドル演じる、クイニー・ゴールドスタイン役の吹き替えを担当していた。(実際は声質の近い遠藤綾氏が担当。)
    • 「呪術廻戦」の家入硝子役を担当していたかもしれない(史実ではこちらも遠藤綾が担当)。
    • 「Fate/Apocrypha」のモードレッドの母役を担当していたかもしれない。
  7. 『ロックマンXシリーズ』のアイリスは今も継続しており、『X DiVE』でのアイリスの戦闘ボイス等の新録や、「渾然たるアイリス」の声も水谷氏が担当していたかも知れない…
  8. 「鬼滅の刃 遊郭編」のときと屋のおかみ役(EDクレジットでは役名なし)を担当していたかもしれない (史実では豊嶋真千子が担当)。

武藤礼子[編集 | ソースを編集]

  1. 年齢上、さすがにヒロインを演じることはなかった。
    • やはり老女役が中心。
  2. 「トリビアの泉」で、ノンノンかメルモの声で副音声ナレーションをしていた。
  3. 「テレフォン」のWOWOWノーカット吹き替え版の追加録音でもバーバラ役を担当していた。

安永沙都子[編集 | ソースを編集]

  1. 引き続きNHKのアニメに多数出演していた。
  2. 「ポケットモンスター」に出演していた可能性もあった。

関連項目[編集 | ソースを編集]