もしあの作品があの雑誌で漫画化されたら
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- 新規追加は50音順でお願いします。
- さらに下ネタが増える。
- が、勿論「そっち関連」の下ネタは大きく削られる。
- さっちゃんの言動が更に近藤2号になる。
- が、勿論「そっち関連」の下ネタは大きく削られる。
- 本格連載は恐らく無理なので、ギャグ短編とかになる。
- 特典DVDみたいなノリになる。
- 上条の不幸度が増す。
- インデックスの出番がやや増えそうな予感。
- おそらく4コマ劇場をそのまんま移設することになる。
- 荒川先生のアシがSD化した鋼キャラを描く(要するにあのハニワみたいなアルではなくSD化したアル)ことになるかも。
- アーカードがショタになる。
- ナチスは架空の国家に変更。
- さすがに「貧乳はステータスだ」というセリフは別のものに置き換えられていた。
- オタクっぽい要素はかなり削られる。
- むしろ子供にわかるレベルのネタなら大量だろう。
- 何故かと言うか当然と言うか、読者層とかぶるであろうもふもふえんの3人が主役となる。
- アニキでミリオンの特集してたしそっちじゃないのかな?
- もしミリオンライブがベースならプロデューサーになった北沢志保の弟・陸が主人公。
- アニキでミリオンの特集してたしそっちじゃないのかな?
- 恐らくはギャグよりの内容。
- コロコロ連載作品の中の人ネタが多め。(例:日高愛=天野景太)
- ただ千早を見た後にあずささんがTVに映って「でけええええ!!」「そら目の錯覚だろ」とか言ったネタはやりそう。
- ゲームの特集が本誌で組まれる。
- 新たな韓流ファン層を開拓し母親の趣味を子供も楽しめる構図にするため小学生向けおバカ漫画化。(現代に良くある2世代コンテンツの逆バージョン)キャラは小学生化
- 小学生向けに北朝鮮ネタはきわどいので普通にジャングルに不時着する。
- ジョンヒョクは熊。(タングン神話由来)
- ユンセリが他の様々な猛獣に食べられそうになるのを熊ジョンヒョクが帰そうと奮闘する。
- コロコロコミックなのでふつうにうんことかでてきて鼻くそほじったりする。
- ユンセリが他の様々な猛獣に食べられそうになるのを熊ジョンヒョクが帰そうと奮闘する。
- ジョンヒョクは熊。(タングン神話由来)
- 新たな韓流ファン層を開拓し母親の趣味を子供も楽しめる構図にするため小学生向けおバカ漫画化。(現代に良くある2世代コンテンツの逆バージョン)キャラは小学生化
- 学校の給食のおやつについてきたタルゴナや当番をかけて子供の遊びをする。
- フロントマンが校長、ピンクの兵士たちが教師。
- 史実のイカゲームでも2期のチーム戦の学校風のセットなどあるのでそういうのを背景に活用。
- コロコロコミックなのででかいうんこを競いあうゲームとかもでてくる。
- 当然でてくる遊びは全部改造ホビー化してヒット商品にすることを目指す。
- 新たな韓流ファン層を開拓し母親の趣味を子供も楽しめる構図にするため小学生向けおバカ漫画化。(現代に良くある2世代コンテンツの逆バージョン)キャラクターは小学生化
- パクセロイは給食委員。偏食の子向けに新たなメニューを考案したりして全員完食をめざす。
- もちろん完食指導はアレルギーや会食恐怖症の問題もあるので現代的にアップデートされた価値観のもと子供向けにアレルギーや会食恐怖症も紹介する。
- 日本の小学校の給食にありそうなメニューを少しでも韓国っぽく食べる方法やアレンジを紹介する。
- ライバルのチャンガはどうしようか。高校なら学食とかできるけど給食センターのおばちゃん?
- もしくは弁当箱やキャラ弁を実体化させてバトルさせる?
- …史実とほとんど変わらない。
- ただしエロネタはほぼ削除され、かわりにうんこちんちんネタが史実以上に増える。
- 連載時期も史実通りなら、いぬまるくんが同じ丸出しキャラであるゴードンさんやビー太をライバル視していた。
- 新たな韓流ファン層を開拓し母親の趣味を子供も楽しめる構図にするため小学生向けおバカ漫画化。(現代に良くある2世代コンテンツの逆バージョン)キャラは小学生化
- 裁判がカードゲームで決着する世界。法廷でくじらを召喚してカードバトルする。
- デュエマのようにカードとして流行らせるのを目指す。
- 何を血迷ったか、カードバトル漫画に改変される。
- カードと戦って捕獲(=封印)し、そのカードを使ってカードバトルをするというポケモンとデュエマのいいとこどりみたいな感じになる。
- カードはもちろんTCG化される。
- 藤子作品ネタが史実以上に増える。多分ガンダムネタと肩を並べるぐらいかそれ以上に。
- 時期によってはケロロが興じてたのは「ダンボール戦機」のプラモかもしれない。
- 原作のツッコミどころを逆手にとったギャグマンガと化す。
- (現代においてどの雑誌でコミカライズした場合にも共通するが)言うまでもなく現代において不適切な言葉がらみはカット・変更される。
- ただし「こんなところ」は「変なことを教える謎の専門学校」とか大幅に設定を変えて登場しそう。
- ジュラル星人が登場するたびに理不尽な目に遭いまくるでんぢゃらすじーさんで言うところの校長的なポジションとして描かれる…ってある意味原作と変わらないか。
- 一時期やってたマギやガッシュのアレと同様にギャグ満載の外伝になる。
- パロディネタもコロコロ作品中心になる。(例:「私がダラダラしているのは妖怪のせいなのだ。」)
- ワタルや大河の出番が増える。
- サキや雪路はこれでもかというほどダメさが強調される。
- ピングー自体が実質的にギャグ路線なので出来ない事はない。
- ピングーの身体が伸びる描写も健在。
- 爆破されるのは竹書房ではなく小学館だった。
- 内容的にはそんなに変わらない。
- 少なくとも中指ネタは絶対に無理。
- ウンコネタだらけにされそうではある。
- もちろん、他のコロコロ漫画ネタも大量増加。
- 新たな韓流ファン層を開拓し母親の趣味を子供も楽しめる構図にするため小学生向けおバカ漫画化。(現代に良くある2世代コンテンツの逆バージョン)キャラクターは小学生化
- グレはなかなか棋士になれなかったサラリーマンだがコロコロコミックなのでおバカキャラのサラリーマンに変更。対局中に脱糞して相手を戦意喪失させる戦略で棋士になり、実在棋士を相手に破天荒な行動やルール違反で実在棋士をいじりたおす。日本では囲碁より将棋の方が知名度の高い棋士が多いので将棋に変更。(「マツイくん」や「ラモズくん」みたいな感じ)
- 内容的にはあまり変わらなさそう。むしろコナンの方がグロいし。
- ラブコメ描写は減りそうだ。
- まず、あんなに遅い展開にはならない。2話目で破壊神が出現してる。
- パピコは単なる売れないグラドルにされる。
- 竜二(1巻のパピコの彼氏)は存在を抹消。
- 巨大化してもパピコは全裸にはならない。裸にネ○ランガみたいな模様が浮き出るか、服ごと巨大化する。
- 前者の場合は顔にも模様が入って正体がわからない、とかになる。
- 零は更にショタっぽい外見にされる。パピコより小柄になるかも。
- 敵の破壊神その他のユニットも毎回パピコにエロい攻撃を仕掛ける。
- その都度、鼻血をギャグ的に吹き出しつつ零が通信機か何かでアドバイスして、鉄○28号みたいなバディ方式で敵を撃破。
- そう簡単にパピコと零は肉体関係など持てない。
- パピコが教育実習生として赴任してくる、みたいなネタが入る。
- 原作1話で零をフった篠崎さんが準レギュラーになり、パピコに対抗して映画部に入り恋のライバルになる。…何を書いてるんだ俺は…。
- そのうち話がインフレしだして、パピコが光線や火炎を放てるようになる。
- 修行回も入る。
- 案の定、原作でもそうなった。
- …絶対これ奥浩哉先生の作風じゃねえよ…。
- 奥先生原作で別の萌えエロ系の漫画家が作画を担当。
- 基本設定はザックの冒険準拠。
- 『ザックの冒険』以上に過激な巨大昆虫による攻撃・スプラッタ描写が入る。
- 女性ムシマスターが増える。
- 原作に輪をかけてシリアス路線になる。
- あんまりにもドラえもんからかけ離れた殺伐とした話になり、最終的に苦情が入る。
- 題材もオカルトネタが増えていた。
- 歴史ものでは中高生に人気が高そうなジャンヌ・ダルクとか新選組もネタにされていた。
- 女聖闘士が増える。
- 仮面の掟はだいぶマイルドになりラブコメ展開が増える。
- ジュネとかが最後の方まで出張る。
- 星座の元ネタ的にシャカは無理にしろアプロとかミロは女性にされてたかもしれん。
- 仮面の掟はだいぶマイルドになりラブコメ展開が増える。
- 多少なりとも現在の星座カースト制度に影響は出ていた(笑)
- NDとか後発の作品はどうなるんだろう。チャンピオン送りになるのだろうか?
- 仮にサンデー系列(GXとか)で続いていたら、聖闘士星矢Ωはコロコロコミックでコミカライズされる。
- あそこまでケレン味溢れる内容にはなっていない。
- エログロ描写はほぼ全部カットされ、ただのレヴィちゃんTUEEE漫画になっていた。
- 飲酒、喫煙描写も大幅に削減される。ただ姉御とダニーはずっと吸ってそう。
- 双子と雪緒は「実は生きてました」で済まされそう。
- レヴィが主人公でロックが副主人公になっていたのは間違いない。
- レヴィは冴羽かランボーかというくらいの強さになっていた。
- 敵の銃弾を歯で噛んで止める、飛んできた銃弾に銃弾を当てて跳弾させ2人の敵を倒す、抜いた瞬間がスーパースローカメラでも見えない、くらいのことは余裕でしていた。
- レヴィは冴羽かランボーかというくらいの強さになっていた。
- もちろん他のキャラもインフレしまくり。もはや銃に頼らない方が強いレベル。
- 銀は刀一本で家とか戦車を叩き切っている。
- わざとらしいツンデレ、サービス描写が増える。サンデーだもの。
- ロックがその都度レヴィから殺されかける。
- 最終的に苦情が殺到してS通り越してビッグコミックに島流しにされる。
- 『ハヤテのごとく!』でサキさんがロベルタのパロディをやらかしていた。
- 女性拳法家が増える。
- シュウあたりが女にされていた。
- バトルはサブでラブコメ中心の展開に。
- 原作・アニメ共に史実よりかなりゆったりした流れになる。
- アニメオリジナルの東京編迂回エピソードのようなのんびりした話が増える。「銀魂」から下ネタを抜いたような内容になる。
- アニメオリジナルの長編&ゲーム「十勇士陰謀編」内容がほぼ史実通りだった場合、トチ狂った作者によって真田忍軍&今十勇士関係者および風一族&水一族の設定が原作に逆輸入され、彼らと関係のある秘宝or文献を参考にメインキャラが作った物の力が原因でトラブルが起きる回が原作・アニメ共に作られていた可能性がある。
- ↑「「十勇士陰謀編」の内容」ですよ。
- 原作・アニメ共に史実よりかなりゆったりした流れになる。
- 剣心が女装させられる。
- 最初から中学生。
- のっけから北米版ばりに全キャラ血の気が多い。
- というか、ツバサを現代日本風にしただけの内容。
- そのうちテコ入れでクロウカードを利用しようとたくらむ悪の組織とかが出てくる。
- 当然ながら局注法度におけるマガジンとジャンプの順番が逆になる。
- いじりネタもあしたのジョー、金田一、はじめの一歩とかが多めになる。
- 近年のラブコメ台頭も多分ネタにされる。新八がお妙さんに隠そうとする本は『ドメスティックな彼女』あたりになる。
- ド直球下ネタの代わりにエロネタが増える。
- たぶん既存のキャラの何人かは性転換させられる。
- 「DEAR BOYS」と史実以上に比較される。
- 「黒子のバスケ」もマガジンで連載されていた。
- 逆に「ハーレムビート」や「あひるの空」がジャンプに連載されていた。
- 2ページ見開きカラー、最後はしつけも兼ねた「赤血球ちゃんとのお約束」が入る。
- 【肺炎球菌篇】
赤血球「わたしは 赤(せっ)けっきゅう。さんそ(※空気(くうき)の中(なか)の、生(い)き物(もの)にとって大(だい)じなガスのこと。)をはこんで いるの。」
肺炎球菌「ふはは、さんそを おれに よこせ。」
赤血球「きゃあ。たすけてえ。」
白血球「かくごしろ、さいきんめ。おれが 白(はっ)けっきゅうだ!」ドゴォ
肺炎球菌「グエー。」
赤血球「ありがとう ございます 白(はっ)けっきゅうさん。」
突然湧いて出てきた血小板「白(はっ)けっきゅうの おにいちゃん、つよいんだね。」
白血球「さいきんや ウイルスを たいじするのは おれたちに、まかせろ。」
【赤血球ちゃんとのお約束】「空気(くうき)の 中(なか)や 土(つち)には いっぱい さいきんが いるの。 外(そと)から かえったら 手(て)あらい うがいを きちんと してね。」~おしまい 来月号に続く~
≪おうちの方へ≫赤血球は酸素を運搬し、白血球(好中球)は体内に侵入した病原体を退治する血球です。この漫画を通じて、健康の大切さ、そして人体の持つすばらしさを教育にお使いください。
…ね。間違ってはいないでしょう。 - 【擦り傷編】赤血球「たいへん、けっかん(※ちが とおる くだ。)に あなが あいちゃった!」
黄色ブドウ球菌「おほほ! わたしたちが はかいして くれるわ!」
白血球「くそっ、かずが おおすぎる」
赤血球「このままじゃ わたしたちまで ながされちゃう!」
血小板「よーし! わたしたちの でばんだ!」
黄色ブドウ球菌「きゃあ、きずが ふさがった!」
血小板「かさぶたで きずを ふさいだんだよ。」
白血球「いまだ!」ドギャア
黄色ブドウ球菌「ぎゃあ。」
赤血球「けっ小(しょう)ばんちゃんたち、小(ちい)さいのに すごいですね!」
白血球「…で、おれは いつまで ここに いれば いいんだい。」
血小板「かたまるまで じっと しててね。」
【赤血球ちゃんとのお約束】「そとで ころんだり きったりして ちが でたら きず口(ぐち)を すぐ 水(みず)で あらいながしてね。」~おしまい 来月号に続く~
≪おうちの方へ≫血小板は傷をふさぐ「かさぶた」を形成する細胞です。子供さんがけがをしたら、すぐに傷口を水で洗い流し、絆創膏を当てましょう。かさぶたは怪我が治るまではがさないよう、「血小板ちゃんが悲しむよ」等の理由をふまえつつ教えてあげてください。
- 【肺炎球菌篇】
- 読者層のことも配慮し、(病原体の)出血シーンは削除。
- もちろん白血球はナイフを持たず素手で戦う(史実で発売されている絵本版が実際にそうである)。仮に武器を持ったとしてもヒーロー然としたものやファンタジー系のデザインで中和。
- 毎月必ず血小板がやたらでかく描かれる。
- …というより血小板が主役。
- 上記の赤血球ちゃんとのおやくそくも場合によっては血小板ちゃんとのおやくそくだったりして。
- …というより血小板が主役。
- 霊夢や魔理沙などの幼少期が登場する。
- 他には幼い少女キャラクターが多く登場していた。
- 幼児の東方コスプレが増えるだろう。
- 子供向けの東方の音楽も制作される。
- なんとなくチルノが主役になりそう。
- チルノが日常で間違ったマナーやおバカな行動を繰り返す→他のキャラがそれを注意して正しいマナーを学ぶ…みたいなしつけ・情操教育系の話になったりして。
- 連載はおそらく『バトルフィーバーJ』からである。
- 漫画家もちゃんと変わっていく。
- 1982年からはより目のイラストが目立つようなスタイルになっている。
- 1992年からはより目のイラストがちゃんと変わることに。
- 2004年からは目のイラストがより普通のイラストになっていた。
- 2013年からは目のイラストがより鮮やかなシンプルにデザインされた。
- コミカライズ版は収録されているが、未収録されていない作品も多くなっている。
- コミカライズ版だと、登場人物紹介に掲載されたかどうかは不透明。
- 藤岡よしのぶ
- 千葉県出身。1974年に少女フレンド(6月号)に掲載された漫画『花嫁峠』でデビュー。その後、『バトルフィーバー』から『チェンジマン』までのコミカライズ版を多く担当している。
- 岸野亮志
- 東京都出身。1983年に少女フレンド(8月号)に掲載された漫画『森の風を待ってろ!』でデビュー。『フラッシュマン』をはじめとする作品のコミカライズ版を多数手がけた。
- 秋山直弥
- 埼玉県出身。1992年にBE・LOVE(7月号)に掲載された漫画『流れ星へ』でデビュー。『ゴーゴーファイブ』で初めてコミカライズ版を手掛けており、数多くのコミカライズ版を担当した。その後、ARiAで連載された『スペース・スクワッド』『ガールズ・イン・トラブル』、イブニングで連載された『ヒーローママ☆リーグ』のコミカライズ版を担当している。
- 河井雅斗
- 東京都出身。2002年にKiss(3月号)に掲載された漫画『私の顔』でデビュー。『ボウケンジャー』では初のコミカライズ版を手掛けており、番外作品の『スーパー戦隊 最強バトル!!』でもコミカライズ版を担当しており、現在連載中のコミカライズ版『魔進戦隊キラメイジャー』でも連載を手掛けている。また、週刊ヤングマガジンで連載された『スーパーヒーロー大戦』、『スーパーヒーロー大戦Z』、少年マガジンエッジで連載された『超スーパーヒーロー大戦』でもコミカライズ版を担当している。
- 便宜上キャラット・MAX・フォワードも含めます。
- これと同じ。
- テディベア研究会のみかん、理央、浅田、梶井、新田の5人がメインキャラ。
- アニメOPで5人のきららジャンプもある。
- テレ朝ではなくTBSか独立UHFの深夜に放送される。
- 主人公は禰豆子。
- 家族も皆殺しになったりせず入院で済む。あるいは、禰津子が無惨に襲われた直後に炭治郎(と義勇?)がやって来て無惨逃走、みたいな。
- 炭治郎は原作以上にシスコンになり、善逸相手に「お前なんぞに禰豆子はやらん!!」としょっちゅうケンカしている。
- 柱も何人か女体化させられてる。(不死川さんや悲鳴嶼さんあたりが怪しい)
- 当然ながらアオイやカナヲの出番がもっと増える。
- 鬼の頸をぶっ飛ばすシーンはかなりコミカルに描かれる。
- 主人公はひなた。
- 香子は原作よりはマシな性格になっている。
- 妻子捨男は最初から死んだことにされている。
- 誰も死なないし殺されないし言葉へのいじめも無い。
- 誠はただのスケベ扱いされ、泰介ともども世界や刹那からツッコミと称してフルボッコにされる。
- 包丁刺さったくらいじゃ死なない。
- だんだん男性陣の出番が削り落とされていき、刹那あたりが主人公の座を分捕る。
- テコ入れとしてCross組が入ってくる。
- 時代があと数年あとだったらありえたか。
- 原作はライトノベルだが、コミカライズ版がきららで連載という経緯も考えられた。
- 「けいおん」と史実とは別のつながりで比較されていた。
- 兼任のファンも多かった。
- きららは文化部が題材というイメージが変わっていた。
- 「はるかなレシーブ」「アニマエール」のような作品が史実より早く製作されていた。
- アニメはもう少しヒットしていたかもしれない。
- だがはるかなレシーブの売り上げを見る限り同じくらいかも。
- 「球詠」は存在しなかった。
- 球詠の作者は別の題材で連載した。
- 「紡ぐ乙女と大正の月」とセットで「きららファンタジア」に参戦。平成末期から召喚された作品とのカルチャーギャップが強調される。
- 主人公は織葉。
- 毎回爆薬を使っては顔が真っ黒焦げになる。
- 『がっこうぐらし!』と色々比較される。
- 当然ながら雛子や由宇の出番がもっと増える。
- 龍や京児は女体化させられていた。
- 美琴と千影の百合シーンが多くなる。
- 主人公は明日菜。
- 一貫して学園コメディーである。
- 劇場版はけいおん!との同時上映。
- まどマギと何かしらのコラボをしていた
- 平和だなあ
- 基本ギャグで話が進む。
- 途中でサザエさん時空に突入するか、中学編が始まる。
- 荒井チェリーワールドに組み込まれ「三者三葉」や「いちごの入ったソーダ水」とハイパーリンクが行われる。
- 上記二者の事を考えるとやっぱり連載はキャラットなんだろうか。
- 内容は今と殆ど変わらない。
- アニメ化の時期がやや遅れていたかもしれない。
- 主人公は桜ヶ丘健司。ゆりゆりではなくけいおん推しの作品になる。
- きららで男主人公の作品は前例があったので百合姫での連載ほど異彩を放つことはなかった。
- 5分~15分のミニアニメでアニメ化されていたかもしれない。