もしあの作品がアニメ化されたら/ゲーム/あ~さ行

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あのゲーム作品がアニメ化されたらどうなるか考えてみよう。

  • 項目の新規追加は50音順でお願いします。
  • 実現した作品はある程度の情報が入った後にアーカイブページへ移動させます。
  • 声優のキャスティングは最小限にとどめてください。あまりにたくさん書いた場合はその部分のみ勝手に声優キャスティングへ移設いたします。

あ行[編集 | ソースを編集]

R-TYPEシリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ化の順番は初代→⊿→ギャロップ(第一話で⊿と同時期の出来事だと明言しておく)→Ⅱ(バラガスのせいでスーパーになるかも)→Ⅲ→FINALだろうね。Leo、イメファイ、Mr.ヘりあたりはOVAか?
  2. 4月はR戦闘機やバイドがAIみたいにしゃべったりして話が進む。しかしアイレムのゲームなのでヨーグルトにR-9Aを叩き込むアロヨーグルト計画とか謎計画ばっかりになりそうだ・・・
  3. どこが作るかさっぱりわからんぞ・・・アイレム自体がやるのか?
  4. 初代、Ⅱ、Ⅲ、ギャロップは主人公機のことをを考えなくていい。デルタは3機同時でいいし。FINALはR-99(F-A)、R-9A(F-BにてB-1Dになる)、R-100(F-C)、R-9A2&RX-10(3.5)でどうよ?
  5. EDはFINALはゲームそのままかFINALサウンドトラックのメドレーでいいと思う。OPは全シリーズ通してスーパー出撃デモの曲?FINAL以外のEDの曲は思いつかない・・・
  6. アニメED後にR-TYPEミニ辞典がありそうだ。
  7. エログロなので深夜番組なのは確実。
  8. おそらく相当な欝作品になるのではないだろうか。

アイドルマスターシリーズ[編集 | ソースを編集]

Dearly Stars[編集 | ソースを編集]

  1. SideM2期の前日譚として作られ、秋月涼がメインとなる。

ポップリンクス[編集 | ソースを編集]

  1. ぷちますやしんげき、理由あってMiniの流れをくむまんきゅう制作のミニアニメになる。

アカイイト[編集 | ソースを編集]

  1. 原作はいわゆる「百合」を題材にしたゲームなのでもちろん深夜枠での放映。
  2. キャストは原作そのまま。
    • テーマ曲も変更なし。
  3. ストーリーは各ルートの寄せ集めになると思われる。
    • そうしなければ「メインキャラなのにアニメではほとんど出番なし」という人物が出てしまう。
  4. 物語は桂(主人公)の母親が亡くなるところから始まる。
  5. 毎回本編終了後には「葛ちゃんの神話講座」や「桂ちゃんの落語講座」などのミニコーナーが設けられる。
  6. 好評なら関連作の「アオイシロ」もアニメ化される。
  7. 制作会社はアスリードあたりか。

アカツキ電光戦記[編集 | ソースを編集]

  1. 題材が題材なので、地上波では放送しようがない。
    • AmazonプライムやネットフリックスなどのWebアニメとして放送されるのが有力か。
    • ともあれ、海外輸出を考えるとナチス関連の設定が大幅に削られるのは間違いない。
  2. キャストはアカツキ(とムラクモあたり)以外はアニメ版オリジナルの声優が起用される。
  3. 話数のカウントは「第壱話」「第弐話」という風に大字でカウントされる。
  4. 好評なら続編の『エヌアイン完全世界』もアニメ化される。
  5. 制作会社はCloverWorksあたりか。

悪の教科書 Textbook Of Evil[編集 | ソースを編集]

  1. 作品の性質上、地上波で放送できないのは確実。
    • OVAかBS・CSでの放送が妥当か?
  2. 内容が内容なので、深夜枠になる。
  3. 全5部作構成になる。
  4. アニメ化を機に原作が再評価される。

アルカナハート[編集 | ソースを編集]

  1. 声優陣はゲーム版をそのまま起用している。
  2. 放送局はTBS(orMBS)or独立UHF局である。
    • あるいは萌えアニメが少ない日本テレビで。これで日テレに萌えの時代が来るかもしれない。
      • 当然深夜枠、あといつもの火曜深夜ではなくドラゴンクライシス!の日テレ放送時のように金曜深夜27時台で。
      • テレ東でも可。
  3. 制作は京アニかシャフト。
    • あるいはスタジオディーンかPS2版のOPを手がけたゴンゾで。
    • アルカナハートシリーズを知らない人でも楽しめる作品にする。
  4. ネット上でもたちまち大人気となり、アニメの音声や映像がMADの素材に使われる。
  5. 主人公ははぁとでもヴァイスでもなくミルドレッド・アヴァロン

Undertale[編集 | ソースを編集]

  • Underpantsという自主製作のアニメがありますが、正式にアニメ化されたら?
  1. 1ルート1クールで全3クールあたりが妥当なところだろうか。
    • 1クール目:中立ルート 2クール目:殺戮ルート 3クール目:真の平和主義者ルートで締める。
    • 3クール目の感動は最後の最後で台無しになる
  2. 殺戮ルートで主人公が主要キャラ全員を殺害するという鬱グロ展開上、深夜枠は確実だろうか?
  3. アニメ化を皮切りにUndertaleの日本語版発売および、コンシューマや携帯機でも同作がプレイできるようになるだろう。

Ib[編集 | ソースを編集]

  1. ホラーゲームである以上深夜枠は確実か?
  2. 放送局はTBS(MBS)系、もしくはフジのノイタミナ枠。
  3. 結末が7つあるため、どのエンディングを迎えるかで評価が割れそう。
    • 妥当に考えれば再会の約束+途中イヴが見た悪夢でBADENDを垣間見せる感じ?
      • 寧ろアニメオリジナルで3人全員脱出の完全ハッピーエンドになって「3人とも救いたい、3人EDを下さい」派と「3人EDが無いからこそIbは良作」派で賛否両論の論争になる予感。
  4. 元々人気の高い作品だが、アニメ化を機に大ブームとなる。
  5. メアリーの過去や抱えていた孤独感を原作以上に深く掘り下げてくるのは確実。


IS〈インフィニット・ストラトス〉 アーキタイプ・ブレイカー[編集 | ソースを編集]

  1. ゲームと同時に展開するアニメ3期としてゲーム本編と原作小説版要素(9巻と11巻以降、リィン・カーネーション、ホワイト・テイル<王理>など)を統合する形でストーリーが進行する。もしくは前作(アニメ2期まで)とパラレルという形で、
  2. レクイ・コンベやダリル・ケイシーやフォルテ・サファイアのキャストが公開される。
  3. アーキタイプ・ブレイカーのキャラのドラマCDやキャラソンやフィギュアやアーマーガールズプロジェクトが展開される…。
  4. イマージュ・オリジスがCGで描かれるクリーチャー感が映像したことで増す…。
  5. 少なくとも全25話もしくはそれ以上の話数を要する…。

エウレカセブン(アクションRPG)[編集 | ソースを編集]

作品名は『エウレカセブン TR1:NEW WAVE』『エウレカセブン NEW VISION』。『交響詩篇エウレカセブン』の過去を描いた作品。

  1. プレミアムバンダイでターミナス Type R505やR505改のプラモデルまたはフィギュアが発売されるとうれしい。
  2. ホランド役は『ANEMONE 交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』と同じ。

SDガンダムGジェネレーションシリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 少なくとも、場合によってはこの二作の要素が一部入るかもしれない。
  2. 全シリーズの設定と時間軸が入り交ざるので、かなりの設定が省かれることになる。

オシャレ魔女ラブandベリー[編集 | ソースを編集]

  • 既に劇場アニメ化されてますが、ここではTVシリーズ等の連続シリーズとして制作されたらとします。
  1. 制作は劇場版に続いてトムスか、それ以外ならアイプリとコラボした縁でOLM。
  2. ラブとベリーの声優は原作から続投。
  3. ラブ&ベリーのライバルキャラが多数登場する。
  4. 主題歌はラブ&ベリーによる新曲。
  5. 挿入歌はゲーム版のものに加えてアニメオリジナルのものも登場する。

か行[編集 | ソースを編集]

怪盗ロワイヤル[編集 | ソースを編集]

  1. 実現すれば史上初のソーシャルゲームが原作の作品に。
    • 残念ながらドリランドに先を越されてしまった。
  2. 原作にも一応ストーリーとおぼしきものはあるので、それベースにオリジナル展開を入れてくると思う。
    • zero(Y!モバゲー)→無印の順になりそう。
    • モバゲー内の他のゲーム(戦国ロワイヤル、海賊トレジャーetc…)のキャラもチョイ役で登場。
  3. スポンサーはDeNA(モバゲーの運営会社)とコカコーラ(以前コラボキャンペーンをやったことあり)辺りか。
    • 枠はもちろん深夜帯。
  4. アニメ化に際して主人公3人の名前が新しく設定される。
  5. 放映局は、ドラマ同様TBS。
    • ドリランドみたくテレ東の方がいいかもしれない。

カセキホリダーシリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 少なくともテレビ東京系・OLM制作は確実。
    • 放送時間が木曜19:30ならポケモンとのセットで放送されることとなり、スーパー任天堂アニメタイムが完成する。
      • その影響でNARUTOは別の時間帯に追いやられる。

塊魂[編集 | ソースを編集]

  1. 制作はバンダイナムコピクチャーズ。
  2. 放送局はテレビ東京。
  3. 放送時間は、平日の18時〜19時代か、土日の6〜10時代。
  4. 提供は、バンダイナムコ。
  5. 放送時間は5分ぐらいのショートアニメ。
  6. オープニングかエンディングのどちらかに松崎しげるが使われる。
  7. 内容は、塊を転がすというよりは、史実での塊魂ゲーム中のムービーのような感じになる。
  8. 王様の声優は、ゲーム版と同じ。王子たちもしっかりとした言葉を話すようになる。
  9. 声優が豪華。王子の声優は女性。

カナリア 〜この想いを歌に乗せて〜[編集 | ソースを編集]

OVAは存在しますがこれは外伝のため本編をアニメ化した場合をお願いします。

  1. 制作はOVAとは違ってJ.C.STAFFだろうか。
  2. 放送局はグリーングリーン事件を引きずった構成になっている。
  3. バンドものの元祖と言うことで好評だろう。

カブトクワガタ[編集 | ソースを編集]

  1. さすがにCVは自動音声じゃなくて本物の声優を起用。
    • 逆にあの独特の喋り方が聴けなくて反発が…くるのだろうか。
  2. もちろんムシはCG。
  3. 製作はトムス…だとますますムシキングって言われるか。
    • 次点でOLMも可能性ありそう。

かまいたちの夜[編集 | ソースを編集]

  1. ミステリー編から始まる。
    • 時代設定は原作発売の1994年冬。
    • 他のシナリオは異なる年や季節の話として出す。
  2. ホラーサスペンスなのでもちろん深夜の放送。
  3. 主人公とヒロインの名称はデフォルトの「透」「真理」。
  4. BGMは原作のものを適度にアレンジして用いる。
  5. 人物がシルエットになるシーンも確実に入るはず。

カルドセプト[編集 | ソースを編集]

  1. 初代(もしくはDS版)の舞台設定・ストーリーを下地にした世界観になる。
    • 内容的には、セプター同士の戦いが中心になる?
  2. 最大の見所は土地の奪い合いシーン。
  3. 主人公はオリジナルになる。
  4. 竜眼のゼネスがポケモンのライバル的なポジションになる。
  5. 続編としてセカンドが制作される。

ギガンティック ドライブ[編集 | ソースを編集]

  1. 時代設定はアニメ制作時点から数年後の近未来。
    • ゲーム発売当時には存在しなかったスマートフォンなども普通に出てくる。
  2. 主人公3名を無理やり出すべく3兄妹に設定変更される。
    • それぞれヴァヴェル、グラング、ライオールを操縦して一緒にヴォルガーラを迎え撃つシーンも描ける。
  3. 作品の性質上陸自と海自の協力も欲しい。
  4. 原作のように舞台になる千丈市がいくら破壊されても次のエピソードでは元通りということはない。
    • 無人パトカーが一般市民をはねるシーンも割愛。
  5. 次回予告は原作のミッション終了時のようにニュースっぽい感じ。
  6. ヒットすれば敵味方問わず各種登場メカが玩具化されるのは間違いない。

きららファンタジア[編集 | ソースを編集]

  1. 声はともかく、制作会社とキャラデザ絡みで相当揉める。
    • 場合によっては一部キャラのデザインがアニメとも原作とも剥離してしまうことになりかねない。
  2. 恐らく本筋を放り投げてオムニバス形式で日常を映す形となる。
    • 中の人ネタ(縁と綾、カレンとリン、はじめとゆずetc…)もふんだんに取り入れられそう。

クイズマジックアカデミー[編集 | ソースを編集]

  • OVA化はされていますがTVアニメを想定します。
  1. OVAの路線を踏襲したドタバタギャグの場合、当然深夜枠でサービスシーンもありあり。
    • 後半は5の賢者エンドよろしく一人ずつ卒業していくが、最後にユウサツ編でどんでん返し。
  2. あるいはDS版のストーリーに準拠した内容にし、DS版第3作の拡販につなげる。
    • ライラファン歓喜。
  3. 大穴として、テレ東土曜朝のコナミ枠を復活させ、アロエが主人公の魔法少女モノにする。
  4. 毎回最後にクイズが出題される。

くすり指の教科書[編集 | ソースを編集]

1
  1. ストーリーはおそらく西村萌ルート主体。
    • 田中ともみっぽい気もするが今の風潮だと荒れる可能性が高い。
      • 残りの2人の場合目も当てられない惨状に・・・。
  2. Activeが今迄の愚行を自己批判し、ゲーム制作を再開する。
  3. くすり指の教科書2もアニメ化される。
2
  1. ストーリーは南方弥子ルートで進行。
  2. 主題歌は当然くすり指の約束、最終回では弥子verで。
  3. 声優は出来ればゲーム版に準拠、少なくとも弥子は変えない。
    • みずいろの雪希のようなフラッグキャラだから。
  4. Activeが今迄の愚行を自己批判し、ゲーム制作を再開する。
  5. 阪急電鉄がこのキャラを使って客集めする。

Cookie Clicker[編集 | ソースを編集]

  1. 舞台はイギリスかアメリカの田舎町。
  2. オリジナルの主人公が設定される。
  3. 第1話で主人公が「ボタンを押すとクッキーが作れる」という不思議な機械を拾ったという設定に。
  4. 原作のゲームでニュースを表示する部分に出ていたネタの多くが描かれる。
    • 例:クッキー料理レストラン開店、クッキーの日制定、クッキー鉱山の事故など
  5. 絵はいかにも洋モノらしい感じで。
  6. 話が進むにつれだんだん世界がおかしくなっていく。
    • 最終回では想像を絶する量のクッキーとグランマの怒りのせいで文明が崩壊する。
      • それを阻止するため、主人公は謎の洞窟に行き、Elderを宥めるためのモノを探索する。

くにおくんシリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 時代設定をゲーム発売当時にするかアニメ放映と同時代にするかで雰囲気が大きく左右される。
  2. 原作の量が多いので各作品の内容を無理やり詰め込んだ感じになる。
    • 一部作品のエピソードを中学時代の話にでもしない限り入りきりそうにない。
  3. 至る所にギャグが盛り込まれる。
  4. 「時代劇だよ全員集合!」は先祖の話として描く。
  5. スポーツものに出てくる海外チームは設定がけっこう変わっていそう。
  6. 一部キャラは新しくフルネームが設定される。
  7. 毎回冒頭に登場人物の真似をしてはいけない旨の注意が入る。

くまのプーさんのホームランダービー[編集 | ソースを編集]

  • もしこれ自体がアニメになったら?
  1. おそらくDVDやBDでの発売。プーさんのエピソードの一つとして製作される。
  2. 流石にとんでもない描写になることはないだろう。
  3. なんJではキルミーベイベー以上に崇拝されるか、それともコレジャナイ呼ばわりされるのだろうか。

クラッシュバンディクー[編集 | ソースを編集]

  1. クラッシュ1から1年後と言う設定で始まる
  2. 25話までがクラッシュファミリーとコルテック軍団のパワーストーンをめぐる戦い
    • 13話からクラッシュ3のように世界編へ突入する
  3. 26話からはレーシング→カーニバルと続く

ぐんまのやぼう[編集 | ソースを編集]

参考→ぐんまのやぼう

  1. 知名度47位と言われたことに憤慨した群馬県のとある県議会議員が、見返してやろうと日本征服を狙うストーリー。
    • その後世界征服→太陽系征服→銀河征服へと続いていく。
  2. 放送局は言うまでもなく群馬テレビ。
  3. 毎回Cパートで群馬県の名所や名物などを紹介する。

ケツバトラー[編集 | ソースを編集]

  1. 間違いなくマンガ版準拠のストーリーになる。
  2. 主題歌には間違いなく「ケツ」のフレーズが連呼される。
  3. 放送はテレ東の土日朝のどこか。次点でYouTubeアニメとして製作。
  4. 製作会社はBNPピクチャーズもしくはOLMか。

源平討魔伝[編集 | ソースを編集]

  1. OPはどことなく大河ドラマっぽい感じに。
  2. 景清の苗字が学問的に正確な「藤原」になっているかもしれない。
  3. 三種の神器や京都に出現するエイリアンなどカットされる設定が続出。
  4. 続編の「巻ノ弐」に近い内容も入る。
  5. アニメオリジナルで平敦盛、那須与一、巴御前など原作には登場しなかった歴史人物が追加される。

原神[編集 | ソースを編集]

  1. むしろなぜアニメ化されていないのか不思議。
  2. 主人公の名前はデフォルト名である空/蛍。
    • さて、アニメ版の主人公は空か蛍どっちになるのか。
    • 原神セレベンツやコミカライズみたいに登場しない可能性もあるかもしれない。
  3. テコ入れのためにパイモンが猛プッシュされる。
    • ナレーションや次回予告も彼女が担当。
    • 勿論非常食のくだりもやる。
  4. 本作のメーカーの所在地的には日中共同製作が望ましい。
  5. 可能性があるとしたらSwitch版発売のタイミング。
    • 一番話題になるタイミング
  6. 個人的には子供向けにアレンジしてゴールデンタイムで勝負して欲しい。

さ~す[編集 | ソースを編集]

ザ・キング・オブ・ファイターズ[編集 | ソースを編集]

  1. テレビ朝日の金曜日に放送して欲しい。
    • もうその枠はなくなりましたが、土曜深夜がありますよ!
    • 少なくとも在阪局の制作になるはず。
      • なら朝日放送だ。
        • 厳密に言えば「ANiMAZING!!!」枠。さすがにないと思うが。
  2. 製作は東映アニメーションかプロダクションIGあたり。
  3. 東映アニメーションの場合はかんたん作画を逆手に利用した派手なアクションを繰り広げる。
    • 京アニと東映の共同の場合はドラマパートと戦闘シーンの必殺技のシーンは東映、戦闘シーンは京アニ
  4. 主人公は草薙京
    • ネスツ編はK'
      • アッシュ編では再び草薙京が主人公
  5. 声優はゲーム版と同じキャストで
    • ただしアンヘルの声優は富永みーなでも新谷真弓ではなく西原久美子
      • ギースの声優はコング桑田ではなく森功至あたりで
  6. キャラクターデザインは漫画家の上山道郎
  7. ストーリーはオロチ編、ネスツ編、アッシュ編の3部作。放送時間は深夜枠。
  8. ストーリーは香港のKOFの漫画「拳皇シリーズ」をベースとしたストーリーで
  9. キム・カッファンの扱いに韓国ネチズンが蜂起。TV放映中止に追い込まれる。
    • あるいはキム・カッファンを「アニメポケットモンスター」のポリゴンのようにアニメでは舞台から無理やり下ろされるとか。
      • 出さなかったら出さなかったで向こうは大発狂。だからといって出して優遇すれば日本のこいつらが大発狂。さてどちらを取る。
    • K9999も版権の都合で登場できない。代わりにネームレスor似た様なキャラが登場する。
      • XVでクローネンが登場した。

THE 地球防衛軍[編集 | ソースを編集]

  1. おそらく「地球防衛軍3」が原作にされる。
    • だが時代設定は15年くらい後に変更。
  2. ストーム1の本名が設定される。
  3. 間違いなくアニメオリジナルの武器や敵が出てくる。
  4. 敵の総称は「フォーリナー」ではなくなっていそう。
    • 英語版の「ラベージャー」(Ravager)が採用される。
  5. 日本以外のシーンもきちんと描かれる。
  6. ストーム1が隊長を撃ったり建物を壊したりする描写はさすがに省かれる。

沙耶の唄[編集 | ソースを編集]

  1. 原作からエロ要素を抜いても相当なグロ作品になるためOVAだろう。
    • それでも規制で差し替えられるシーンも多い。
    • 放送できても、AT-Xで視聴年齢制限つきになるろう。
  2. キャストは声質のよく似た人になる
  3. どのED迎えても賛否両論になりそうだ。たとえ無難なオリジナルにしても。
  4. アニメ化を機にコンシューマ移植が実現する。
    • CERO:Zか、よくてDは間違いない。

さんまの名探偵[編集 | ソースを編集]

  1. さすがに出演者にはちゃんと許可をとったうえでアニメ化する。
    • それでも「しんすけゆうたら×××」はさすがにカット。たとえ配信でも。
  2. さんま出演番組に関するネタも多数取り入れられる。

実況パワフルプロ野球[編集 | ソースを編集]

  1. 時系列は少年野球編(92)→大幅に時間が経過→高校野球編(97~99) →日ハム編(2000~2002)→パワフルズ編(2003~2005、ここまでが初代主人公)→野球アカデミー編(2006、2代目主人公が登場)→バルカンズ編(2007~2009)となる。
    • 時事ネタやライバルキャラの主役回が作られることもある。
    • もう少し続くとしたら栄冠ナインやドリームJAPANも題材にされる。
  2. 本来のキャラに口がないので、アニメのみ口をつける。
    • コナミもアニメ化の際、口をつける可能性も...。
    • 口がないと作画枚数が極端に減るし、アテレコのタイミングあわせもルーズになって製作の手間がかなり減るので、制作側から大ブーイング。
  3. 製作はゲーム版のOPやEDを作った京都アニメーション。
  4. パワポケは、絶対深夜枠だろうな。
  5. プロ野球選手(OB含む)が何人か本人役でゲスト出演。

シムシティ[編集 | ソースを編集]

  1. シリーズ各作品を混ぜ合わせたような設定。
  2. さすがに市長の交代は盛り込まれる。
    • 方針変更によるドタバタを入れてもよさそう。
  3. ヒットすればアニメ版準拠のゲームが出る。
  4. 街は全体的にアメリカ風。
  5. 市長の視点と市民の視点をともに描く。
  6. 世相風刺も入るかもしれない。

JAPAN WORLD CUP[編集 | ソースを編集]

  1. アニメオリジナルの騎手の視点で描く。
    • 最終的にその騎手がジャパンワールドカップで優勝する。
  2. ハリボテエレジーの騎手(手作好太郎)が副主人公。
  3. 一部の馬は現実のルールに合うように改名される。
    • 例:ハリボテンガーZ→ハリボテゼーット
  4. 大物騎手の監修も欲しい。
  5. フジテレビ系かテレビ東京系での放送。
  6. 事実上の続編ともいえる「日本スモウダービー」を連想させるような描写もある。

囚人へのペル・エム・フル[編集 | ソースを編集]

  1. 内容の関係上、深夜枠かOVAになる。
  2. どのエンディングを迎えるかで評価が分かれそう。
    • 妥当な所では全員生還エンドになるか?
      • 死亡エンディングになりそうだが地上波で放送できない恐れが…。
  3. スプラッター描写はある程度規制がかかるか、カットされる。
  4. Ibと同じく元々人気の高い作品だが、アニメ化をきっかけにブームになる。

神凰拳[編集 | ソースを編集]

  1. OVAという形で製作。
  2. キャラクターデザインは、大張氏、もしくは上山道郎。
  3. 原作でのシーナEDを反映し、終盤、孫悟空とシーナが両思いになる。
  4. テレビ放映の際は、キッズステーションで放映。

真・三国無双シリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. NPCの顔がどうなるか気になる。
  2. どの勢力の人物を主役にするかで揉めそう。
    • 結局、魏・呉・蜀の3国とも主役にする。
  3. 晋将の扱いが魏臣みたいになる。
  4. 実写版映画みたいに中国の会社が作りそう。

スーパーマリオ[編集 | ソースを編集]

  • 海外では、テレビシリーズで放送されたことがありましたが、日本でもテレビシリーズとして放送されたら
  1. 放送局はテレビ東京。
  2. マリオがしっかりとしたセリフを喋る。
  3. ビデオ版とは、声優が違う。
  4. 長く放送される国民的アニメになる。
  5. 内容は新作ゲームとリンクしている。
  6. もちろん、スポンサーは任天堂。
  7. cm中は、ほとんどスイッチソフト等任天堂ゲームばかり流れる。
  8. 英語版の声優は、ゲーム版と同じになる。
  9. おそらくカオスアニメになる。
  10. まさかのハリウッドアニメ映画化でした

Scarlett[編集 | ソースを編集]

  1. たぶん映画として制作される。
    • これまでのアニメ映画とは明らかに違うものになり業界に革命を起こす。
  2. 大ヒットした場合アニメ映画の制作を次々行うことになる。
    • その場合の次回作はナルキッソスだろうか。
    • 大ヒットした場合宮崎映画衰退の引き金を引くかも。

鈴がうたう日[編集 | ソースを編集]

  1. keyのアニメとぶつける形で放映する。
    • 当然ながらすずルート主体。
    • なつかしいということで案外ヒットする。
  2. Tacticsが再建されkeyと全面対決する。
    • ネクストンが『鈴がうたう日』リメイク改訂補足版を発売する。

スターフォックスシリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 64からアサルト迄がアニメ化される。放送局はmbsの日5枠かテレビ東京。
  2. 制作局はproduction.i.g系列かolm。
  3. フォックスの声優はアサルトとスマブラx-forの野島健児に戻る。ペッピーも元の麻生智久に。
  4. 下記のゼルダと同じく、ヒロアカ、呪術、イナイレ、クレしん、ロックマンシリーズと声優被る(史実では643ds以降の作品の声優は賢プロダクション所属者でイナイレとも必然的に被ってたぐらい)。また、BANANAFISHやスーパー戦隊やトランスフォーマーシリーズや銀魂とも声優被る(史実でも両者ともスタフォと一緒に出てたのも多い)
  5. 音響監督はマリオザムービーと同じ三間雅文。
  6. キャットは64の姿で登場。
  7. 海外でも大人気作品の為マリオザムービーやアニカビ同様海外展開にも力入れる。
  8. プレミアムバンダイあたりからグレートフォックスやアーウィンやウルフェンのプラモデルを発売する。また、下記のゼルダ同様近年にありがちなpopupstore、フードイベント、くじ系統やガチャ系統のグッズ、しまむら系列コラボ、ヴィレヴァンコラボとか出てくる。
  9. スマブラのようなリアル調に近いキャラデザになる。

ストライカーズ1945[編集 | ソースを編集]

  1. 第2次世界大戦が絡んだ宇宙人による侵略ものなのにけっこうコミカルな作風になる。
  2. 登場するパイロットなどの容姿はかなり変更される。
    • 原作そのままだと視聴者に「可愛くない」などと酷評されるのは必至。
  3. 基本設定も大きくいじくられる。
    • 下手をすると主人公たちが未来からタイムスリップしてきた設定にされるかもしれない。
    • 少なくともメインパイロットがほとんど女性ばかりであることについては何らかの理由が後付けされる。
  4. アニメオリジナルでフランス、イタリア、旧ソ連、中国のパイロットも追加。
  5. 海外輸出も考慮しリーン・バイラー(ドイツ)のナチス趣味はカットされる。
  6. 原作のクリア特典ほどではないが毎回のようにお色気シーンが盛り込まれる。


SPY×FAMILY OPERATION DIARY[編集 | ソースを編集]

  1. 無論テレ東。だが放送局が切り替わったらその局に委ねられる。
  2. アニメの制作会社※もこれまで通り。※WIT STUDIOCloverWorks
    • 前者だったら「王様ランキング」、後者だったら「ぼざろ」とのコラボもありえる。

Splatoon[編集 | ソースを編集]

  1. テレ東で放送される。
  2. コロコロでコミカライズも連載される。
    • これは実現しましたね。
  3. インクリングの商品が大量に出回る。
  4. 絵の具を掛け合う遊びが小学生の間で流行し、社会問題となる。
  5. フェスマッチの結果がアニメの展開に関わってくるなど、ゲーム本編とアニメが互いにリンクするようになっていく。

スペースインベーダー[編集 | ソースを編集]

  1. もちろんパイロットなどの詳細な設定が付けられる。
  2. トーチカは半透明のバリアのような感じで描かれる。
  3. 主人公の機体はかなり特殊な物という設定。
  4. 後世の派生作で出てきたような設定もふんだんに盛り込まれる。
  5. タイトルロゴは初代のロゴをそのまま使う。
  6. 舞台をインベーダーブーム真っただ中の70年代末~80年代初頭にして、インベーダーに熱中する主人公がゲームの世界に召喚されて本物のインベーダーと戦うことになる…みたいなストーリーになる可能性もあるかも。

せそ[編集 | ソースを編集]

se・キララ[編集 | ソースを編集]

  1. フリーゲームのアニメ化、フィギュア会社原作作成ということで大きな話題を呼ぶ。
    • 大ヒットとなり、ゲーム業界だけでなくアニメ業界にも革命を起こす。
  2. 少なくともゲームのダウンロード販売は行われるはず。というか、今すぐでもダウンロード販売して欲しい。

絶体絶命都市[編集 | ソースを編集]

  1. 時代設定は2020年代。
  2. 東日本大震災を意識した設定が盛り込まれる。
    • 例:登場人物が「東日本大震災の時は・・・」などとよく言う。
  3. 発売中止になった4作目の部分も描かれる。
  4. ラストに防災講座のようなものがありそう。
  5. 架空都市の設定はもう少し具体的にされる。
  6. グッズやDVDなどの売り上げの一部は各種災害の被災地に寄付されそう。

ゼノギアス[編集 | ソースを編集]

  1. 声優はゲーム版を起用している。
  2. 制作はサンライズ。
  3. 陰惨な描写はカットされる。

ゼノブレイド[編集 | ソースを編集]

  1. 問題はオダマザンザの代役を誰にするかで揉めるところ。
  2. (内容的に)放送時間は深夜枠。放送局はテレビ東京(ポケモンやF-ZEROのアニメ版を作っている局)。

ゼルダの伝説シリーズ(全般)[編集 | ソースを編集]

  1. シリーズが多すぎるので知名度と人気の高い作品がアニメ化する。
    • 時のオカリナ、トワイライトプリンセス、時の勇者勝利ルートの風のタクト〜大地の汽笛、スカイウォードソード、ブレワイ系列が濃厚。
    • ジョジョやヒロアカの様に2年か1年のペースで1シリーズ毎の形での放送。
  2. 海外で不人気のチンクルは登場しない。
  3. テレビ局はmbs系列の日5かテレ東の夕方のイナイレ枠か?
  4. 女性ファン獲得の為現代からタイムスリップしたオリキャラヒロインを登場させる(時のオカリナでは近世日本からで大人ルートのみ)。勇者を守る格闘と魔法担当。その際、修行や訓練シーンも出てくる。
  5. 制作会社はポケモンやレベルファイブ作品やたまごっちで有名なOLM。
  6. ヒロアカ、ガンダム、ポケモン、クレしん、NARUTO、鬼滅、呪術、イナイレ経験の声優が多くなりそう(本家ゲームでもガンダムやイナイレやクレしん経験者多かった)
  7. 作曲家はONE PIECE経験者を起用(特に風のタクト系列ルート)
  8. コラボカフェ(特にスイパラコラボやレッグス企画やナンジャタウン辺り)、アニメ版の展覧会、ヴィレヴァンやキデイランドやアニメイトやサンキューマート等のキャラクターグッズのフェアと限定グッズ販売、wegoやしまむらやアベイルやユニクロやguやグラニフやサマンサ系のコラボウェアやバッグや財布、TGC展開、バンダイからのウエハースやクーナッツやグミやqposketや一番くじ発売と近年の本家カービィ並に積極的にメディアミックスが強くなる。

ゼルダの伝説 風のタクト[編集 | ソースを編集]

  1. 放送局はテレビ東京でケロロ軍曹(第4シリーズ)が放送された枠になっている。
    • 今だったらかつてリボーンやフェアリーテールを放送されていた枠の方がありえるかもしれない。
        • あるいはMBS系列の日5かテレ東のイナイレか妖怪ウォッチが放送してた枠か?
  2. アニメの人気はカービィ以上ポケモン未満である。
  3. ポケモンのように、主人公と共に冒険するヒロインが登場してる。(あくまでアニメオリジナルキャラ)
    • そのヒロインの声優は福圓美里。
      • くぎゅが良いのでは??
  4. 「ハヤテのごとく」や「銀魂」のように他の作品のパロディを披露してるシーンがある。(特にゲーム)
    • アニカビよりはアニポケのノリですね。中でも任天堂系やドラクエ、スパイファミリー、鬼滅、ジョジョ、ヒロアカ、進撃の巨人、海賊繋がりのONE PIECE辺りはガチ。
    • また「銀魂」や「ハヤテのごとく」の逆パロディシーンもある。
      • ポプテピピック、妖怪ウォッチ、アニポケ、おそ松さんも風のタクトのパロディやりそう。
  5. 風のタクトが放送し終わった後番組はもちろん「夢幻の砂時計」である。
    • ラインバックの声は高木渉。
    • いや、寧ろ中田譲治か大塚芳忠にやってほしい。
      • いやいや、平田広明でしょ。
        • 今の時代(2020年代)なら津田健次郎が濃厚。
  6. テトラの声は平野綾。
    • 今の時代(2020年代)なら井上麻里奈が濃厚。
      • ファイルーズあいも。
  7. 一部キャストの多くは「ポケットモンスター」、「ロックマン」シリーズに出演している。
    • 今の場合(2020年代)ならNARUTO、ヒロアカ、呪術、鬼滅、ガンダム、クレしん、イナイレ経験者が多くなる(本家でもクレしんとガンダムとイナイレの経験者多かったし。おまけに犬夜叉も。)
  8. ファン傾向としては、腐女子が多い。
    • 萌えファンと半々になると思え。
  9. ガノンドロフの声優は若本規夫。
    • その場合、「YAT安心!宇宙旅行」のガノンとキャラ名と声優が同じという結果になり、双方のファンから散々いじられる。
  10. 音響監督は三間雅文がいいと思う。
  11. 没となった後半のアリルとポストマンのオドリーが賢者に覚醒し、2つの神殿を攻略するストーリーが補完という形で登場。魚の島もちゃんとダンジョン有りという形で登場。その際、嵐のシーンとトライフォースのかけら集めは無し。賢者の子孫ならぬ生まれ変わりという形に変更される。
    • リンク達のおばあちゃんのことも考えてみると魚の島破壊からジャブー様と出会うまでのエピソードは原作通りになるかと。
  12. メドリは能登麻美子か花澤香菜、アリルは種崎敦美希望(アー●ャっぽくなりそう)
    • メドリが広橋涼で、アリルは井口裕香もいい。

ゼルダの伝説 時のオカリナ[編集 | ソースを編集]

  1. テレビ東京でやりそう。
  2. 主題歌はアリプロ。
  3. 後番組は当然ムジュラの仮面。

ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド・ティアーズオブザキングダム[編集 | ソースを編集]

  1. これもおそらくテレビ東京系。
  2. 声優はゲームの方と同一。(フルボイスもポイントとなっているので)
  3. 主題歌は志方あきこ。
  4. 第一・第二シーズンがBotW、第三・第四シーズンがTotK。
  5. オリジナルキャラクターとして某所で妄想されていたようなライバルポジのライネルが登場する。


戦国無双CHRONICLE[編集 | ソースを編集]

  • 「戦国無双4」を元にしたアニメが2015年に放送されている。
  1. 2ndの「合戦を両勢力から見る」という考えのもとに男女それぞれの主人公が違う側に所属する。
  2. 主人公の見た目はあくまで1stベース。
  3. 声優は基本CHRONICLEと同じ。
  4. 関ヶ原も両勢力にそれぞれの主人公が加わるが、最後の大阪の陣はふたりとも徳川勢。
  5. 真田幸村は討ち取らない。
  6. 基本的にIFには展開しない。
    • 後にDVD限定番外編として「ねねヶ原」をやる。

千年戦争アイギス[編集 | ソースを編集]

  1. 放送局はU局の深夜枠。
  2. ゲーム内序盤のストーリー(奪われた故郷を取り戻す)をなぞる形となる。
  3. 登場キャラはだいぶ限られてくるので選定で苦労しそうだ。
  4. お色気要素などに関してはBD・DVDの特典映像に留め、本編はシリアスなストーリーにする。
  5. 艦これ同様、アニメ化を切っ掛けにコンシューマ移植が実現。

装甲悪鬼村正[編集 | ソースを編集]

  1. 外伝作品のほとんどが一般作品として展開されており、ゲーム本編もそうなってほしいので、ぜひともアニメ化とCS移植はしてほしい。
    • エロ要素に依存しないし、ネット上を中心にアニメ化とCS移植を熱望している人がけっこういるので可能性はあるほうだろう。
  2. グロテスクな表現があるので、当然深夜枠。
    • CS局で放送された場合15禁になるか注意書きがでるかになる。
  3. トゥルーエンドへと向かうルート中心とし、他のルートを折衷する形にする。
    • シナリオを省略する必要があるが、少なくとも2クールは必要。
  4. 表名義の無い声優のキャラの声優をどうするかが問題。
    • 声質の似た全く別の人を起用する。例えば、転可統一が声をあてた正宗やクライブ・キャノンなどのキャラを浪川大輔か花田光があてるとか。
    • 表名義が無いと思っていたら案外あったりする。
  5. 制作所はプロダクション・アイジーかサンライズ。

ぞくぞくヒーローズ[編集 | ソースを編集]

  1. キャラクター・デザインは漫画家の樫本学ヴ先生が担当する。

そらいろ[編集 | ソースを編集]

  1. ラムネとほぼ同じ条件でアニメ化される。
  2. 主題歌はゲームとは別物。ただし最終回で「そらいろ」が流れる。
  3. おそらくつばめ-つばめルートでアニメ化される。
  4. かつてねこねこソフトに所属していた蒼樹うめ繋がりで、制作はシャフトになった可能性が。

そらうた[編集 | ソースを編集]

  1. 制作はJ.C.STAFFだろうか。
  2. 放映はゼロの使い魔に準じているのだろうか。
    • ただし独立UHF局は外される可能性も(グリーン・グリーン事件によるFrontwingとGROOVERの対立のため)
  3. おそらくドラマ版チームバチスタの栄光みたいな構成になっている。
    • 恋愛よりも推理に重点が置かれている。
もしあの作品がアニメ化されたら
あ~こ/さ~の/は~わ | 漫画:あ~そ/た~わ | ゲーム:あ~そ/た~わ | 実現済み