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もしあの作品の続編が作られたら

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関連項目

アイドル防衛隊ハミングバード

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  1. 自衛隊による美少女系アニメとのコラボが陸海空で揃うことになる。
    • 陸上自衛隊は「ガールズ&パンツァー」、海上自衛隊は「蒼き鋼のアルペジオ」。
      • 海上自衛隊は艦これとはコラボしないのかな?
  2. 2代目ハミングバードは初代の取石姉妹の娘達で従姉妹同士によるユニット。
    • フィーバーガールズもSNAPも2代目はそれぞれ初代メンバーの娘、息子。
      • J絡みはヤバそうなのでSNAPではなくEXILEあたりをモチーフにしたユニットになりそう。
        • SNAPは元ネタ通り解散したことになる。
  3. 日本国外の対日感情に配慮して日本人同士の内戦ものになりそう。
    • 寧ろそっちの方が政治ネタ満載になる可能性が高いのでは…

THE IDOLM@STER Dearly Stars

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  1. 女性アイドルとして現役続行したのは日高愛のみで、水谷絵理はプロデューサーに転身、秋月涼は315プロでの男性アイドルでの活動に一本化していそう。

あさが来た

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  1. 描かれる時期は大正後期から終戦直後まで。
    • 第1回はあさの臨終シーンで始まる。
  2. おおむね史実に沿った展開。
    • 加野銀行は元ネタの加島銀行同様昭和恐慌で大打撃を受け廃業する。
    • 最終的に淀川生命を白岡家の同族支配から解き放つ決断をするところまで描く。
  3. オープニングは朝ドラ版を大正っぽくアレンジしたもの。
    • 曲は「365日の紙飛行機」をそのまま使う。
  4. そこまで鬱展開にならないようにしてほしい。

アニメカピバラさん

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  1. アニメ未登場だったノミくんとひだまりさんがアニメデビュー。
    • いわいさん達は微妙…何故なら5年に一度しか出ない設定だから。
      • 仮にだす予定なら20周年記念(2025年)等節目の年にアニメ化だな。
  2. かつて放送枠だったきんだーてれびが終了したが同じくきんだーてれびで放送されてたアニメの続編(『iiiあいすくりん2』や『PUIPUIモルカーDRIVINGSCHOOL』等が該当)と同じくイマミニマニモの枠での放送枠が有力。

あまちゃん

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  1. 制作が決まったとたんにあらゆるマスコミ(民放を除く)が食いつくのは間違いない。
  2. 第1回は北三陸鉄道の全線復旧を祝う式典から始まる。
    • その後のシーンで最終回からの登場人物の動きに若干触れられる。
  3. 潮騒のメモリーズの芸能活動に関する内容が中心に。
    • 北三陸のローカルアイドルとして話題になり再度東京進出が噂されるようになる。
      • その絡みで映画「潮騒のメモリー」の再上映もしくはDVD発売といった展開も考えられる。
    • GMTについての内容も並行して描かれる。
  4. ユイがついに東京の地を踏む。
  5. 演者が他界した忠兵衛はドラマ内でも故人という設定に。
  6. アキと種市の関係も進展するはず。
  7. 脚本家の許可を得られるかどうかが最大の難関か。

宇宙のステルヴィア

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史実でも第2作目の企画自体は存在していたが(ry

  1. 最終回から10年後の物語。
    • しーぽんと光太達は何歳になっているのだろうか?
  2. 100%の確立でジーベック制作ではなくなる。
  3. 銀河英雄伝説みたいに全てOVA制作になりそう。

SDガンダムフォース

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  1. 舞台は数年後のネオトピア。
  2. 主人公はマドナッグ(堕ちる前の)だったりして。
    • ワープ航法のテストの事故で仮死状態になったマドナッグが目覚めるところから始まる?
    • なぜか異空間に放り出されずにただの事故ですむ→ガベーラが出現しないというタイムパラドックスが発生する。
    • この場合はコマンダーサザビーが過去へタイムトラベルして自分で自分を作ったことになってしまう。
      • エクシアのリメイクみたいな機体が異世界から出てきて「お前(マドナッグ)の存在のせいで歴史が変わってしまった、ここで死んでもらう。」と武力介入してくる。
      • 謎のヒロインが登場してマドナックに接近。
        • その正体は別の次元のダークアクシズの有機アンドロイド。
          • 目的はマドナックの「人を信じる心」を「人を憎む心」に変えるため。
      • 当然だが、SDGの面々はマドナックにガーベラの正体がマドナック自身であることを話せずにいる。
  3. CGは確実にパワーアップしてるはず。
  4. ゼロは新人騎士の教育で多忙そう…
  5. 「Gガンダム」や「Wガンダム」以外の作品のMSも登場するはず。
    • ネオトピア=Z、ZZ、UC、騎士=00、武者=SEED、SEED DESTINY
  6. 「ザコザコアワー」もよりパワーアップして帰ってくる。
  7. 「武者列伝 武化舞可編」との繋がりを匂わせる描写がなされる。
  8. 完全善大将軍の正体など、前作で詳細が語られなかった設定は一通り消化される。
  9. 闇の騎士デスサイズがリベンジを挑んで来る。しかも、コマンダーサザビーが復活する。
  10. 敵は『GQuuuuuuX』や『水星の魔女』及び『鉄血のオルフェンズ』のMSやMAがモチーフかな?
  11. ラスボスはジェネラルジオングとコマンダーサザビーの融合体(モチーフはネオ・ジオング)。
  1. 打ち切られたアニメの続編・完結編で題名候補は「H2・FINAL」
  2. 第1話は「第42話」としてスタート
  3. 別記の陽あたり真完結編と同様、物語の完結を前提に不要な展開はバッサリ切る。
  4. 前半は地区予選、後半は甲子園大会を描く
  5. クライマックスは比呂対英雄の対決となる。
  6. 原作と異なり独自の展開・結末で完結
  7. 声優に引退者・故人のキャラは声優交代やむなし。

エリア88

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  1. 原作に忠実に基づいて制作される。
  2. キムと共にPCゲーム『エリア88~一角獣の軌跡~』の伊集院サクラが登場したりして。
    • 専用機体はトーネードECRでもっぱらサポート&みんなの妹ポジション。
      • 下手したら原作で死ぬキャラも助け出す鬱フラグブレイカーかも。
      • ドイツ空軍の機体なのでフーバーからはドイツの同胞として可愛がられる。
  3. 途中からセラも登場。
    • キムのパートナー役を巡ってサクラと対決したりする。

仮面のメイドガイ

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  1. あまり変わってない

仮面ライダーTHE FIRST/NEXT

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  1. 既にライダーマン(GACKTver.)、アポロガイスト、アマゾンズと各作品のリブート要素が他作品にあるだけに、そちらとの差別化が難しくなりそう。
    • 下手すると「アマゾンズはTHE FIRST/NEXT世界でのアマゾンの話でした」と言う後付け設定を用意しかねない。
    • アマゾンズを組み込むのがほぼ無理な現状、逆にアマゾン絡みは飛ばすという可能性も否定できない。
  2. あくまでも過去のシリーズをリブートするとすれば、おそらく岩石大首領VSストロンガーに相当する部分までだろう。
    • 今までの作品と同様に幹部怪人のリメイクは行われない。
      • ただしストロンガー編の怪人は例外としてデルザー軍団がモチーフになる。
    • THE NEXTにライダーマンが出なかったので、3作目(仮)でライダーマンとXが同時登場→アマゾン編→ストロンガー編で完結と言う5部作構造が望ましいが…。
  3. THE NEXTのラストシーンに関してはおそらく触れられないまま終わる。
    • 但し一文字に関してはリジェクションの件があるのでどうにか生き延びさせる必要がある。それこそ萬画版のメカ本郷を逆輸入する可能性も?

機神大戦ギガンティック・フォーミュラ

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  1. 最終回から数百年後、天照などの他の国の巨神像が各国で発掘される。
    • そんな中、とある科学者が巨神像を南極で実験していた時に突如爆発、セカンド・インパクトみたいな事件が起こる。
  2. 食糧、土地問題からUWは分断、分断・独立した国家は巨神像で再びギガンティック・フィギュアを作り上げる。
    • 避けられぬ開戦直後の日、突如戦争根絶を目指す武装組織が現れる。
      • 主人公は戦争根絶を目指す武装組織のギガンティック・フィギュアのパイロット。
        • 主人公機の巨神像は誰になるのだろう?
          • 日本神話ならスサノオ、北欧神話ならトール、インド神話ならシヴァ、ケルト神話ならモリガン、エジプト神話ならホルスだろうか?
  3. 新たな参戦国はスウェーデン、タイ、南アフリカ、韓国あたりだろうか?
    • チベットや台湾、ケベックVSカナダもいけるかも?
    • 北日本vs大和民国…いや、なんでもない…
  4. 前の話(一期)を無かった事にする可能性もある。
    • 十二神以外の巨神像も登場。
      • ハデス(冥府の神)とペルセポネ(春の女神)とディオニュソス(酒の神)が有力候補。
      • 他にはプロメテウスとかヘカテあたりとかもいけそう?
        • 十二神VSティタン神族でもいいかも。
          • メンバーはガイア(ラスボス)、ウラノス、オケアノス、テテュス、ムネモシュネ、テミス、ヒュペリオン、プロメテウス、アトラス、イアペトスの十体。
          • 一期とは違い二大勢力の戦いとなる可能性がある。
          • キャラが多すぎのため人間キャラが減り、巨神像自身が喋るようになる。
  5. 時代設定を近未来ではなく、戦前あたりにしたら…いや、なんでもない。
    • 旧家のお嬢様がパイロットに選ばれる、しかし白眼視される…。
    • トランスレータは外地の人間だったら面白そう?

機動武闘伝Gガンダム

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  1. 明らかにネオジャパンのガンダムは武者ガンダム化して日本刀を武器にしていそう
    • 「ネオジャパン」が「新日本」にされていたりして?
      • 機体は「鬼+鎧武者」をモチーフにしてもいいかな
        • ガンダム無双に出てきたのを使ってはいかが?
  2. 主役はドモンの弟子または孫になる
    • 名前は日本風にされて名字が漢字表記。
    • ドモンの弟子がガンダムファイト国内予選に出場する漫画が実際にあった。
  3. GD細胞で師匠やウルベの数話限りでの復活もありかも
  4. 意表をついてラスボスがガンダムじゃないとか
    • 宇宙からやって来た謎の存在で究極の力を得る為にデビルガンダムを吸収してパワーアップ
  5. デビルガンダムの様な超巨大ガンダムを出すとしたらネオドラゴンガンダム(応龍)、ガンダムオーディンが有力か?
  6. ビットやファンネルならレギオンファンネルとか
  7. 最初は主人公が高校生で学生大会編からスタートして欲しい
  8. 各国(各地域)の機体に異名をいつけてもいいかも
  9. キャラクターデザインがやっぱりあの人になってしまい、GayunnGUNDAMと書かれてしまう。
  10. Gガンダムの未来設定にすると、DG細胞が便利すぎるから過去設定の方が面白いかもしれない。
    • 個人的にはファラオガンダムの揃い踏みを見てみたい。
  11. 続編の内容や人気の度合いにもよるが、Gガン本編のガンダムファイトはスパロボの題材としては扱いづらいこともあり、ガンダムW EWみたいに本編そっちのけでこのGガンダムの続編ばかりスパロボ参戦していたであろう。下手したらGガンダム本編のスパロボ参戦はスパロボFと第2次Gだけとかそんなのだったかもしれない。

逆転イッパツマン

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  1. 時代は前の最終回から17年後(2016年)。
  2. タイムリース社は不況とサイキックロボット計画の失敗による負債が元で貧乏企業に転落。
    • イッパツマンになるのはゆとり志向の若社長。
  3. 敵はシャレコーベリース社によく似た不況知らずの大企業の中の貧乏支社。「クリーン悪トリオ」に相当する悪役として「クーリング悪トリオ」が登場。(声優は「夜ノヤッターマン」のドロンボー役3人。)
    • そのメンバーの一人にコスイネンの息子がいる。
    • たまにキョカンチンがクーリング悪トリオへ指令を出す。
  4. 豪、ラン、ハル坊は過去にヒゲノの後任の部長と対立して、すでにタイムリース社を依願退職して行方不明なため登場せず。
  5. 逆転王、三冠王の後継ロボットも登場。
  6. 今市はマシンフレンドの万年工場長に、タイム空間を彷徨っていた隠玉四郎も再登場。
  7. 逆転王や三冠王に大巨神の大激怒みたいな悪癖あり。
  8. 敵はタイムリース社の転落の元凶である悪のサイキックロボットで、三冠王に酷似した巨大ロボ形態になれる。
  9. そのサイキックロボットこそタイムリース社の転落の元凶で、隠球四郎をタイム空間から助け出した張本人。
  1. タイトルは「GJ部中等部」。
  2. 妹たちの出番は増す
    • 真央、紫音、綺羅々の出番は減る。
      • 以上3人は卒業したため。

幻日のヨハネ

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  1. それから、一行が虹ヶ咲学園に入るまで、的な。
  2. 放送は東名阪6局かNHKEテレのどちらか。

ここたまシリーズ

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  1. 新しいここたまや契約者が登場する。
  2. 史実では「ひらけ!ここたま」で最終回しか登場しなかったこころが早い時期に登場。
    • のぞみ、ひかり、はるかも登場。もちろんそのここたまたちも。
    • ここたまじゃない敵(日本神話の蛭子あたり)が出る。

この世界の片隅に

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  1. 時代設定は占領期から昭和40年代くらいまで。
  2. 広島駅ですず夫婦と出会った孤児の少女が中心人物となる。
    • 各バージョンで名前が異なっているのでどれに合わせるか気になる。
  3. もちろん本作も広島や呉の描写が綿密な考証の上で描かれる。
    • 中国新聞が本作に連動した昔の証言や写真の募集を行う気がする。
  4. 最終的にTBSで放送されたドラマ版と同じようなところに至る。
    • すずは90歳を過ぎても健在。
      • 夫の周作はさすがに他界している。
    • カープ関連の内容が多くなると思われる。

サイボーグクロちゃん

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  1. 元の製作会社が倒産してしまったため、確実に別の製作会社になる。
  2. ゴロー編は製作されても表現はやはり緩和化されてしまう。
  3. 敵は世界各地(日本が重点的)で不可能犯罪を引き起こす超AI。都庁あたりかポイント・ネモに潜んでいるかも。

昭和アホ草紙あかぬけ一番!

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  1. タイトルは「平成アホ草紙あかぬけ一番!」。

死都日本

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  1. 時代設定は前作で描かれた破局噴火から5~10年後。
    • 本州東部などの新社会建設は順調だが九州はほとんど手付かず。
      • 序盤でこの時点での日本の状況が大まかに説明される。
    • 現実の東日本大震災に相当する地震も発生済みという設定。
  2. 黒木と真理の間には子どもが生まれている。
    • 岩切も結婚している。
  3. また新たな巨大地変の発生が予測される。
    • 黒木は被害を抑えるための対策チーム(トップ:菅原元首相?)の一員として奔走する。
    • 地変の内容は北日本での大噴火か。
      • 黒木と岩切はまた噴火に巻き込まれ絶体絶命のピンチに陥るが最終的に無事生還する。
  4. 同じ作者の『震災列島』『昼は雲の柱』の登場人物も出演させてほしい。

十二戦支 爆烈エトレンジャー

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  1. 平和になったムーゲンで大人になったバク丸とクリームが結婚する。
    • 子供も生まれる。ネズミとウサギのハーフ。
    • 今度の主人公はその子供。バク丸に酷似しているが片方の耳がウサギ耳。
    • その主人公は魔法が使える。
  2. 敵は虚霊軍。邪霊王として再起した青の瓏爛が率いる。本拠地はノベルポールのてっぺん。
  3. 舞台が人間界まで広がる(もしくは人間界がメイン)。また、原作では設定画でのみの設定であったキリンダー人型形態が披露される。
  4. パワーアップしたブラックキリンダー人型形態で瓏爛が幾度となく襲撃。
  5. 大霊神ゴールの姿や、バク丸と邪霊神バギの関係性と正体など、原作で明かされなかった謎は全て解ける。
  6. バギの正体は『魔神英雄伝ワタル』のドアクダーみたいに何度滅びても蘇る不滅の意識生命体かも(そうでない場合は邪霊神は何度滅びても代替わりし復活)?
  7. 終盤では號茜や玄燕まで復活して襲ってくる・・・がショコラが助太刀に来る。

真・女神転生Dチルドレン ライト&ダーク

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  1. 間違いなく、あの最終回直後のストーリーとなる。
  2. ただ、そこで問題になるのが主人公・ジン役の声優

スケッチブック

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  1. 部長さんが卒業してしまう。
    • 誰が後任になるんだ?
    • 志を継ぐ親戚かな?

たまごっち!

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  1. 2019年以降だったらタイトルに「れいわ」がつくのは確実だろう。
    • 2026年に「たまごっち生誕30周年記念作品」として放送される…というのがベターか?
  2. 2017年映画に登場したにじふわっちなど、m!xとみーつで初登場したたまごっちがテレビアニメデビューを果たす。
  3. 再びバンダイがアニメに登場したアイテムを玩具化。たまごっちのダウンロード追加コンテンツとしても登場するだろう。
  4. 開始直前に「ヒミツのお届け大作戦!」がテレビ放送&ネット配信される可能性が大きい。
  1. スペシャル「新たなる陰謀」から数か月後の話。
  2. 貝原が脳波ジャックされ、翔と人格が入れ替わる展開がある。
    • またはまったく別の「脳波を利用した新型兵器」が登場する。
  3. スペシャルで生存の可能性が予想されていた冬島が再登場。
    • もしかしたら「スピンオフ」や「番外編」のキャラも?
  4. 「SPEC」の御前会議のように、チョモランマ会議の会議シーンがある。
  5. ドラマ版で一切出てこなかった、原作での黒幕『メディシス』の名前が何らかの形で使われるかも。
  6. 泰山や貝原、新田の中の人ネタで「カクレンジャー」「ジュウレンジャー」「SPEC」などのパロディーがある。
  7. 恐らく時系列的に民王Rとの間に起きた出来事。

チャージマン研!

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  1. 魔王を倒してから10年後の物語。
    • しかも泉研は10歳の少年から20歳の青年になっている。
  2. ジュラルの魔王が何者かによって復活させてしまう。当然ジュラル星人も復活。
    • それかジュラル星人以外の敵対宇宙人が登場。
    • 多分両方とも。
  3. 少なくとも放送禁止用語は消える。
  4. 漫画版の話が導入される。
  5. ジュラル復活の黒幕は地球の意外で身近なところに潜んでいる。
  6. 新たな宇宙人の擬態はもっと難しい方法じゃないと見破れない。

ちりとてちん

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  • 実際に続編制作も検討されたが中止された。
  1. 喜代美(若狭)と草々の子どもが小学校に入学するところ(2014年?)からか。
    • 原作終了からそこまでの間の話も回想などで時々挟む。
  2. 喜代美が高座に復帰するかどうかが中心。
    • いろいろ悩みながらも最終的に復帰を決断し久々の高座を終えるシーンで大団円。
    • 若狭にあこがれて入った(徒然亭とは限らない)女性落語家も登場。
  3. 清海(A子)と小草若が結婚した設定にされるかもしれない。
  4. 今回も五木ひろしを始め複数の有名人が本人役で登場。

てるてる家族

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  1. 基本的に冬子がベーカリー「てるてる家族」を経営していく話がメイン。
    • 姉三人のうち春子あたりの描写が少なくなりそう。
      • その一方で夏子はモデルになったいしだあゆみが朝ドラのヒロイン歴があるということもありけっこう出てくる。
  2. 第1回は冬子と和ちゃんの結婚式のシーンで始まる。
    • お手製のウエディングケーキに入刀するところからオープニングに突入。
  3. 本作も舞台となった時代のヒット曲が多く用いられる。
  4. 春男が高齢になってから引退するかどうかでひと悶着ある。
  5. 平成になるまで話が続いたら阪神淡路大震災のシーンも描かれる。
  6. タイトルは「その後のてるてる家族」。

D・LIVE Rock To The Future(アミューズ制作のオリジナルミュージカル)

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  1. 再々演の場合、西城秀樹が演じた主要人物(=平行世界の2016年の本人役)の扱いはどうなるのか?
  2. 製作年によっては近未来っぽい敵としてシンギュラリティに到達した人工知能が登場するかも。
    • 元々2016年の時点でヒューマノイドロボットが普及している世界観のため。
  3. 小道具のノートパソコンの代わりがタブレット端末またはより小形の電子機器
  4. 劇評にあるように敵が2016年より過去に向かうとしたら、1972年頃だろうか

トレース~科捜研の男~(ドラマ版)

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  1. 真野礼二が壇浩輝に完全決着をつける話になりそう。
  2. 早川尚文が25年前の「武蔵野一家殺人事件」の真相を話したことがきっかけで壇浩輝が逮捕されるかもしれない。
  3. 続編が映画化されるかもしれない。

鋼の錬金術師

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  1. 「東方の使者」から初めて欲しい。
  2. リン・ヤオ役は関俊彦、ランファン役は田村ゆかり、メイ・チャン役は堀江ゆい(ほっちゃん)を希望します!
  3. えっと、これは今やってるのじゃなくて2003年のやつの続編ってこと?
    • おそらくそういう事で良いと思います。

バック・トゥ・ザ・フューチャー

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  1. 舞台は2015年。
    • 未来は君たち自身で作るんだ、と言われても、結局10月21日にマーフィーがクビにされるところから始まる。
      • ただし多少変わっており、ヤマダではなく中国人にクビにされる、解雇通知がファックスではなくスマホへの大量通知でスマホが壊れるなどに変わっている。
        • 人間ではなくてAIにクビにされる。
    • ホバーボードのない、車が宙に浮かない今いる2015年が、実は時間軸の改変によるものなのではないか?と疑い始める。
  2. クビにされたその夜、そういえば昔未来に来た時もクビにされていたことを思い出し、今日2015年10月21日が若いころの自分訪れた未来の日であることを思い出す。
  3. 若いころの自分(とドク)が乗ってきたデロリアンを探し、2015年のマーフィーがデロリアンに乗って過去へと飛んでしまう。
    • ついでに2015年のマーフィーが買っていたスポーツ年鑑も持っていく。
  4. スポーツ年鑑を若いころのマーフィーに渡し、これを使って金持ちになるよう説得する。
    • が、すぐさまビフに取られる。
  5. 2015年のマーフィーが元いた2015年に戻ると、ビフが不動産王として君臨し、大統領になっていた。
    • ビフが大統領であることに対し苛立ちを募らせていたマーフィーだが、Make America Great Againという言葉を聞き、入信してしまう。
      • ビフが大統領になることよりも、中国人にクビにされた方が嫌だったらしい。
  6. そんな中、2015年のマーフィーが1985年から来たドクと遭遇。
    • ドクはバイオ燃料をかき集めていたが、心配になって様子を見に来たと言う。
    • ビフが大統領になっていることにドクは驚くが、マーフィーが受け入れてしまっていることにさらに驚く。
      • ついでにデロリアンを勝手に使われたことに憤慨。
    • 結局1985年のドクに2015年のマーフィーが見捨てられる。
  7. その様子を見ていたマーフィーのこどもが、こっそりドクの後をつけて、デロリアンを見つける。
    • ドクがいなくなったところを見計らって、マーフィーのこどもがデロリアンで1985年に飛ぶ。
  8. 彼は、ビフ大統領のおかげで父母が、社会が、いがみあっているのが嫌で、ビフ大統領誕生の元になった2015年のスポーツ年鑑がビフの手に渡ることを阻止しようとする。
    • しかし、それをやると、結局はマーティがスポーツ年鑑を使う→マーティが金持ちになる→別の出会いが発生してマーティの息子から見た父母の出会いが阻害されていまう→彼は消えそうになる ということになり、彼は全力でビフにスポーツ年鑑を渡さざるを得なくなる。
    • 彼は2015年から父がスポーツ年鑑を持ち出すのを阻止することを思いつき、2015年に戻ろうとするが、同一地点に複数のデロリアンが出現するのを阻止する力が働いて微妙に異なる場所に出現し別の困難に巻き込まれる。
    • 結局彼は、過去を変えようとしてもダメだ、今頑張って未来を変えるしかないんだ、と悟る。
  9. しかし、このビフ大統領がいる世界もそもそも改変された時間軸での話であるため、もとの、マーティがイトウフジツウさんにクビになる時間軸に戻るのかを含めもう一話くらいある。
  10. 2023年以降の場合、自分たちの物語がミュージカルになっていることに驚愕。

半分、青い。

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  1. タイトルは「私の青空」続編のように後ろに放送年が付く。
  2. 原作であまり必然性もなく登場した東日本大震災関連のネタもある程度回収される。
    • 裕子が津波で命を落としたあたりの海岸に鈴愛と律が木を植えるシーンが盛り込まれる。
  3. 花野の進路関係も重要なテーマになる。
  4. それでも鈴愛と律が結ばれるかどうかは微妙。

陽あたり良好!

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  1. 題名候補は「真・陽あたり良好!」、または「陽あたり良好・完結編」
  2. アニメ版で放棄された「明条高校野球部の甲子園大会出場」を描くアニメ版の真の続編&完結編。
  3. 物語の完結を優先する為、ストーリーは最後の地区大会、展開によっては甲子園大会編を描写する。
  4. 地区予選編12話・甲子園大会編12話の全24話を想定。
    • 甲子園大会編ラスト2話はifストーリーとして、甲子園優勝エンドと準優勝エンドに分岐する。
  1. 副題は「最終章 千年血戦篇」
  2. 原作55巻以降の内容がアニメ化される。
    • 原作に追いつく度にアニメオリジナルストーリーを挟む。
      • 小説版もアニメ化される。
  3. テレ東夕方6時台の枠で1年間だけ放送。
    • 深夜で分割3クール、という手もあり。
      • 『新テニスの王子様』のようなOVAでもいい。
  4. 出演済の声優の兼役が多くなる。
    • それでも梶裕貴と戸松遥は何らかの形で出演する。
  5. 山本元柳斎重國役の声優が亡くなったため、後釜をどうするかが悩みどころ。
  6. ED後のミニコーナーは「滅却師大全」と「死神図鑑」。
    • 竜弦の出番がないことがネタにされる。
  7. ヒート・ザ・ソウルシリーズの新作も発売される。
    • 星十字騎士団がゲームでも使えるようになる。
    • 3DSでも新作ゲームが出る。
  8. 主題歌は前作に引き続き、ソニー系アーティストが担当。
    • 毎回一流アーティストを起用していた前作とは異なり、歌い手、新人、マイナーアーティストがタイアップの中心になってくる。
  9. 2022年秋からテレビ東京系深夜で実現、おめでとう。

星のカービィ(アニメ版第2期)

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  1. カービィの仲間がまた一人増える。
    • それでもアドレーヌのような人間キャラは一切出さず、マルクやマホロアも出さない。
  2. 新たな魔獣も登場。
  3. 放送時間はどうなるのか?
    • 夕方あたり
  4. ナイトメアではなくダークマターが敵対勢力になる。
  5. 1期のようなハチャメチャ路線は影を潜める。
  6. コピー能力も増えるかもしれない。
  7. ナイトメアやカービィの出生の謎にも迫る?

まやらわ行

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まんぷく

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  1. もちろん史実の安藤百福の生涯に大体沿った内容。
    • まんぷくヌードル大ヒットによりまんぷく食品が上場企業になったところから描かれる。
    • 萬平は国の要請により加工米飯「まんぷくライス」を開発するが大失敗してしまう。
    • その後息子の源と経営方針を巡り対立し最終的に社長の座を退く。
      • 退任後は福子と二人で国内外を巡り各地の麺を食し麺のルーツに挑む。
      • 退任前にはスポーツ関連の財団を創設する場面もある。
  2. タイトルは「まんぷく おかわり」か「まんぷく 二杯目」か。
  3. 早い段階で鈴の最期を描かなければならないと思われる。
    • 死去後も「わろてんか」の藤吉ばりに登場してきそうな気もする。

焼きたて!!ジャぱん

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  1. 焼きたて!25編の対決を全部放送。
  2. その後、東は南東京支店に戻る。
  3. もちろんこのアニメを打ち切りにして放送再開。
  4. ダルシム化辺りはパロディとして描かれるか、河内の夢オチ扱いされる。

YAT安心!宇宙旅行

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もし第三期まで(或いはそれ以降も)作られていたら…ということで。

  1. 第一期のテーマが「SF」「親子愛」、第二期のテーマが「ファンタジー・宇宙漂流」「親離れ子離れ」だったので、第三期は「恋愛」「家族の絆」になるかもしれない。
  2. キャラクターは第一期のキャラ総出演+第二期の一部のキャラが登場。
    • 第二期組はノート博士・マロンはなんだかんだで地球に住み着くことになった、三馬鹿は何らかの事故でやはり地球に流れ着いてきた…という形になるかも。
  3. 桂とゴローの関係も今までより深く掘り下げるかもしれない。

らき☆すた

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  1. たぶん受験中心か大学生編か……
  2. 大学卒業後にパトリシア帰化?
  3. あるいは前の話は無かったことにして1年からやり直すオリジナルストーリーに。
  4. 今の三年(こなた等)を卒業させて代わりにゆたかやみなみ等を主役にして2年に進級させて話を進める(こなた等はOGとして時々ゲスト出演する)。
    • マリみてみたいだ。
    • 現在連載してるのがたしかこういう感じだったと思う(主役がゆたか組。黒井先生がゆたか達の担任になってるはず)。
  5. 2年~3年という時間設定は同じで、全く別の話を取り上げる…とか?
    • 1期では出て来なかった夏コミを取り上げたり、中盤まで登場しなかったゆたかを2期では最初から出したり。
    • そして微妙に1期の話とも繋がりを持たせる。
  6. 何にしても1期の時より、みさおの登場回数が倍増するのはほぼ確実。
    • かわりにみゆきさんの登場回数が激減。
  7. 鷲宮町が全面協力。
    • スタッフロールに「協力 鷲宮町」と表示される。
      • 合併後のため「協力 久喜市」となってしまい、抗議殺到。
        • 「協力 久喜市鷲宮地区(旧鷲宮町)」くらいが妥当か。
  8. ゆい姉さんに子供ができる。
  9. こなた達の子供時代の話もあるかも。
  10. 実際に2期製作の計画(というよりも噂)がある。
  11. 京アニの意向次第だが、こなたに平野綾が再び起用される可能性は果てしなく低いだろうなぁ。
    • その場合の代役は阿澄佳奈(ニャル子のノリなら行けるはず)か、茅野愛衣(「氷菓」出演経験あり、めんまのノリならOK)かなぁ。
      • もっとも、京アニがアスミスを使うとも到底思えないけど…。

るろうに剣心

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  1. 原作が完結したので人誅編がしっかりとアニメ化される。
  2. 放送は引き続きフジテレビ
    • 日曜の朝アニメ枠で放送。
      • そのため出血や暴力シーンがかなり規制される。
    • 2026年現在なら、日曜夜(「Mrサンデー」の後枠)になりそう。
  3. 斎藤のCVは成田剣、または鈴置洋孝の使い回し。
  4. 主題歌は相変わらず雰囲気が合ってないものばかり。

煉獄のアーシェ

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本作は、ジャンプSQで2014年7月に掲載された読み切り漫画です。

  1. 1種のストーリーを終えたと考えると、なんか他社の漫画のストーリーにアーシェが吸収されちゃいそうで怖い。

ローゼンメイデン

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  1. 話はトロイメントの後。
  2. 結局蒼星石、雛苺が復活
  3. ようやく雪華綺晶が長時間出るか?
    • 前回は役目が無かったからな。
  4. 金糸雀の生命はどうなる…
    • 黄色い子はいらない子という事で…
    • でも唯一の生き残りだからなぁ
  5. たぶん雪華綺晶中心の話。
  6. 2010年秋ぐらいにヤンジャン連載分のアニメができるのでは?