もしあの小売店が合併したら
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- イズミヤと並ぶ関西地盤の中堅スーパーが出現する。
- ポイントカードももちろん相互利用可能となる。
- 滋賀県と和歌山県で圧倒的な力を誇るほか、大阪・京都・奈良・三重各府県にも積極的に出店。
- 本社は彦根と和歌山の中間をとって大阪に置かれる。
- これにより、蚊帳の外に置かれた兵庫(涙)。
- 「兵庫初出店! と思ってよく見たら、尼崎の潮江と園田だった。」みたいなことが起きたりして。
- 北海道から九州まで見事に全国展開。
- しかし北陸や四国、沖縄は対岸の火事。
- 2018年4月5日 業務提携(セブン&アイ・ホールディングス)
- イトーヨーカドー福山店の営業をイズミが引き継ぎ
- 新たな店舗名はイズミヘーワドーとなりその上平和堂の鳩のマークを使い続けイトーヨーカドーと見分けがつかなくなる。
- 西は長崎から東は岡崎へまたがる一大小売りチェーンが誕生。
- イズミによる各地のスーパー買収がさらに活発になる。
- 全国展開するかのように思えるが、西宮以西の兵庫県内や奈良、和歌山(理由は言うまでもなくオークワ)は完全な空白地域。
- 売上次第で首都圏進出も実現。
- 全てのイトーヨーカドーは全てのマルショク・サンリブの東にある。その点が福山以東にもあるイズミ(ゆめタウン)やフジとは違う。
- 全国展開したはいいが、くらしらくブランドが存亡の危機に(全てセブンアンドアイブランドに変わる可能性が高い)。
- 独禁法抵触待ったなし。
- 都市型店舗・高級路線=ヨーカドー、郊外型店舗・一般向け路線=イオンとブランドを使い分ける可能性もありそう。
- 合併後は地域ごとにすみわけを図る。
- フジ→四国地方、イズミ→中国地方、九州地方(一部)、サンリブ・マルショク→中国地方(一部)、九州地方。
- 店舗の統廃合も行われるだろう。
- 大規模店がゆめタウン、中規模店がフジ、小規模店がサンリブに改名される。
- この合併が実現してGMSを手放した場合こうなるかも。
- 全店舗MEGAドン.キホーテに転換。
- ユニーのMEGAドンキホーテ化は実現。
- GMS終焉の日と言われるだろう。
- 最近のトライアルはヨーカドーの撤退した跡に入ることが少なくないので、もし合併したら…というもの。
- 実質的に「イトーヨーカドー」のブランドをトライアルに売却するという形で合併する。
- 電子マネーはSU-PAY(トライアル会員証)に変更。但し半年ほどは移行期間としてnanacoも使える。
- これも最近のロピアがヨーカドーの撤退した跡に入ることが少なくないので、もし合併したら…と。
- 上のトライアルのケース同様、「イトーヨーカドー」のブランドをOICグループ(運営元)に売却する形になる。
- ヨーク、ヨークマート、ヨークベニマルは現行のまま。
- どちらも上記の通りヨーカドーの撤退した跡に入ることが多い、安売り路線と幾つか共通点があるのでこの際くっつけたら…?というもの。
- 実際のところは規模の面でロピアの運営元のOICグループをトライアルHDが吸収するという形になる。
- OICグループのスーパーバリューはホームセンター部門を手放すことなくスーパーセンターで生き残る。
- 要するに関東地方各都県の代表・有力チェーン同士で合併したらというもの。
- 名目上は合併(或いは提携)であるが、実態としては「ブルーゾーンHD」の傘下入りするという形。つまり事実上全社ヤオコーのグループ企業となる。
- カスミ、ベルク(イオングループ)やジョイマート(ゼンショー系列)のような既に他の企業グループに入っているチェーンもあるが、これは半ば無理やり分捕ってくる。(そもそもカスミとベルクは現時点でもイオングループとしては独自路線が強い方向なので今更抜けても問題はなさそう)
- 当然、プライベートブランド品は「Yes!」と「スターセレクト」に統一される。
- セブンイレブン大ピンチ!
- 対抗してセブンイレブンがサークルKサンクスと合併。
- ローソンの方が存続会社となり、旧ファミリーマートの店舗もローソンに統一されそう。
- ファミチキ筆頭のファミリーマートオリジナルの商品は「懐かしのファミリーマート」などと銘打っての季節商品となる。
- 合併後は何故か某鉄道会社の傘下に置かれる。
- ファミリーマートにWAONが導入されることは無かった。
- 上記のサークルKサンクス(とココストア)も合併したら巨大コンビニチェーンが誕生していた。
- 傘下のGMS(イトーヨーカドー・アピタ・ピアゴ)の売却が噂される。
- ローソンとセブンイレブンはハブられて実現。
- 親会社はイオンになる。
- 店名は全てブランド力を考慮してローソンになる。
- 間違っても「イオンミニストア」とかなんて名前にはならないだろう。
- 看板のLAWSONロゴの左に紫のÆONロゴが。
- 場合によってはセーブオン、スリーエフ、ポプラもローソンに吸収される。
- ミニストップは省かれて実現。
- ローソン銀行とイオン銀行も合併する。
- 双方のブランドはそのまま残る。
- 関西に店舗がないノジマと関東が弱い上新電機が相互に補完関係となる。
- 応援する球団は関西地区は阪神タイガースで関東地区が横浜DeNAベイスターズ。
- キッズランドはどうなるのだろうか。
- ヤマダ電機大ピンチ!
- 両方都心型なので、郊外店舗中心のエディオン・ケーズ・ジョーシンには大勢なし。
- 双方のブランドはそのまま残る。
- 両方ある地域では、旧ヨドバシカメラが「マルチメディア○○店」を名乗り、旧ビックカメラは「○○店」を名乗る。
- アウトレット店舗が有楽町か川崎に統一される。
- 新宿では店舗を大整理。
- 家電量販店の市場占有率は大幅に高くなる。
- ネット通販が現実以上に普及すればこの会社でも年間売り上げが1兆円をわりこむことだってあり得なくない。
- 対抗してケーズデンキとヨドバシカメラも経営統合する。
- 登記上の本店はヤマダ電機日本総本店。
- 社名はまったく新しいものなるだろう。
- 絶対「日本電機」
- なし崩し的に傘下の量販店(ソフマップ、100満ボルト)も合併させられる。
- えげつない量の店舗が経営合理化と称して閉鎖させられる。
- ヤマダ電機とベスト電器、ビックカメラとコジマの統合は実現した。
- 関西では最強の百貨店になる。
- 池袋西武が阪急百貨店になり、阪急メンズ・トーキョーは閉店。
- 西武ブランドは残すのでは?
- セブンアンドアイグループはデパートから撤退だろう。
- 社名は阪急阪神百貨店、要は他を買収してのが阪急阪神百貨店。
- 新社名は「ビジョンメガネスーパー」となる。
- 本社は神奈川県小田原市のまま。
- 合併報道で初めて違う会社だったことを知る人が多いかもしれない。
- ブックオフ大型店の「B・SELECT」「B・STYLE」「B・KIDS」は「OFF HOUSE」に統一されていた。
- 同じハピコムグループなので可能性はあり得る。
- 拡大したいイオンの会長はツルハへラブコールを送っているが、ツルハの自主自立を維持したいツルハの社長は嫌がっている様子。
- 業界1位と2位の合併なので、どこかからイチャモン付けられていた可能性が高い。
- 現実ではココカラファインの統合先がマツキヨとスギで争っているが、ここで統合発表すれば3社統合も現実味を帯びるか。(売上はココカラ+マツキヨ+スギ>ウエルシア+ツルハ)
- 長年の確執についに終止符が打たれた!とニュースになる。
- 企業は合併しても、店舗は「ジョイフル本田」と「山新」に分かれたままかもしれない。
- 大型店がジョイフル本田で中・小型店が山新と使い分けるかも。
- 或いはホビー特化の「JOYFUL-2」が無く、家具コーナーが充実したものが山新ブランドかも。
- 理由としては県外資本に対抗するため(とりわけDCMグループ)。
- 13500店舗で12500店舗のセブンイレブンと並ぶ。
- ユニーファミマグループ(つまり伊藤忠商事)が4兆4000億円でイオングループと同格に。
- ついに実現するらしい(ファミマがユニーグループホールディングスと合併、ユニーファミリーマートホールディングスに変更し、サークルKサンクスにコンビニ事業を譲渡、サークルKサンクスはファミリーマートに社名変更するらしい)。
- コジマは大ピンチか!?
- 大ピンチになりヤマダ電機に買収された。
- これに対抗して上新電機がミドリ電化と合併。
- ジョーシンはむしろソフマップに接近する希ガス。
- 上新電機は変わらなかった。
- マツヤデンキはヤマダ電機に吸収されて消滅する。
- 旧マツヤデンキの店舗は無論「YAMADA」を名乗る。
- 「マツヤマダデンキ」の誕生か?
- 旧マツヤデンキの店舗は無論「YAMADA」を名乗る。
- もしあの小売店が別の会社の傘下に入っていたら(過去にありえた場合はこちら)