もしウルトラシリーズが○○だったら
表示
- 新規追加は放映順でお願いします。
- もしウルトラシリーズが○○だったら/昭和(ウルトラQ~ウルトラマンUSA)
- もしウルトラセブンが○○だったら(平成ウルトラセブン、ULTRASEVEN Xを含む)
- 第2期が作られていたら
- 初期設定どおりバルタン編が始まっていた。
- UF-0がバルタンに操られてリターンマッチを行っていたかも。
- その場合はブラックスターの生き残りであることが語られる。
- 「ウルトラの兄弟が、そしてUMAが付いている~♪」の歌詞通り、ウルトラ兄弟が地球にやってきていた。
- さすがに変身前の顔出しは難しいので、豪人に憑依(タロウのテンペラー星人戦のような感じ)するとか、そういう設定でお茶を濁していた。
- 終盤ではバルタンがゴーデス細胞を取り込んで禍々しい姿に変貌を遂げていたかも?
- あ! まさかこれがサイコバルタンなんじゃ…。
- 仮にこの設定が生かされていた場合は『超闘士激伝』にも影響が出る。
- 史実ではアメコミ版のみ登場したブルーウルトラマンがゴーデス細胞を用いたバルタンによって作り出された強敵として登場。
- あ! まさかこれがサイコバルタンなんじゃ…。
- 「伝説地底怪獣コーグリョー」とかが(ry
- かくして予算を使い切り、『パワード』の企画はお蔵入りになる。
- ゾフィーやアグルのようなサブトラマンとして出すという手もある。
- 『メビウス』にもグレートが登場していたかもしれない。
- 第2期があったら
- グレートと違ってこちらは2部構想は無かったようですが。
- ラスボスがメフィラス星人になっていた。
- サイコバルタンを従えて、ダダやザラブ、ケムールらと共に地球を襲う。
- ケムール人の版権は『ウルトラQ』の使用許可を獲得しないと難しいかな?
- 8話ラストシーンで復活したダダに引導を引き渡す展開となる。(まあ、スカイハンターを電脳世界越しに乗っ取らせるという手もあるが)
- ザラブ星人は『メビウス』同様パワードの能力までコピーする。
- 第2シーズン第1話は当然ベムラーとの対決で、このベムラーもメフィラスの差し金で動いていたことにされる。
- ジャミラに同化した発光体もメフィラス配下であることが明かされていた。
- トカゲや落書きに同化し、それぞれゲスラやガヴァドンに変化させていた。
- サイコバルタンを従えて、ダダやザラブ、ケムールらと共に地球を襲う。
- ジェロニモンは原住民差別にならないよう大幅にリファインされていた。
- このジェロニモンも単独犯ではなく、上述の宇宙人の手先や協力者になる。
- 没シナリオ通り、ゴモラとレッドキングが蘇る。
- 太陽の民の残党が今度はアントラーを蘇らせる(もしくは昆虫をアントラーに改造して地上を襲わせる)。
- 『ウルトラマンゼアス3』が公開されていたら
- この作品でゼアスがウルトラマンキングの息子である事が明かされる予定だったので、公開されていればゼアスもキングの息子として様々な作品に客演していた。
- 『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』にベンゼン星人の再登場が考えられていた事を考えると案外メビウスにも出てきたかもしれない。
- アーカイブドキュメントにドキュメントMydoが登場していた。
- ウル銀でもベリアル陛下と一戦を交えて…ゼアスの出身は光の国じゃないから厳しいかな?
- ということはゾフィーは甥っ子…!?
- 『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』にベンゼン星人の再登場が考えられていた事を考えると案外メビウスにも出てきたかもしれない。
- 『ウルトラマン超闘士鎧伝』にも影響が出ていた。
- 本作にも過去のウルトラシリーズでレギュラーだった俳優が新たに何人か出演していた。
- 「A」の北斗役だった高峰圭二氏が一旦俳優を引退する前の最後の出演作がこの映画だったかもしれない。
- 『ティガ&ダイナ』と同時上映になっていた。
- そのかわり、『ウルトラニャン2』はOVAとして発売されていた。
- 1995年にTV化されていたら
- ティガは1年遅れで放送されることになっていた。
- ガイアとダイナの放送順が入れ替わっていたかもしれない。
- その場合は平成ウルトラマンのトップバッター的な立ち位置になっていた(ちょうど、初代マンとセブンにそっくりだし)。
- ただ後にTDGをやった場合は『平成版ウルトラ兄弟のゾフィー』などと揶揄されていた。タイプチェンジしないし…。
- ザム星人は単なる悪役になっていた。
- ザム星人を操る首魁としてメンシュハイトが登場していた。
- メンシュハイトにザム星人が騙されていただけで、最後で共闘と言う手もあったかもしれない。
- ドレンゲランも登場していた。
- ザム星人を操る首魁としてメンシュハイトが登場していた。
- 『大怪獣バトル』ではネオスの怪獣や宇宙人が数多く登場していた。
- 見た目からしてドレンゲランは『大怪獣ラッシュ』のプラズマ怪獣にされていたことだろう。
- 『ウルトラ10勇士』や『ウルトラマンX』にも当然のように登場していた。
- パイロットフィルム版の「ウルトラ兄弟シリーズの続編」という設定が残っていればメビウスにも客演していた可能性が高い。
- ウル列で紹介された時にはゼロに「君のおじいさん(=勇士司令部総督)には随分としごかれたものだよ」などと語っていた。
- メビウスやゼロの番外編で勇士司令部の細かい設定が明かされていた。
- ゼロに勇士司令部入りを勧めようとして「ジイサンを驚かせるわけにはいかねェよ」などと断られる、などの一幕もあったかも。
- 運が良ければ『超闘士激伝』はそのままティガ編に突入していた。
- 当初の予定通りTBS制作になっていたらティガ以降の作品もTBS制作になっていた。
- 「ウルトラマン Fighting Evolution3」か「対決!ウルトラヒーロー」あたりでゲームにも登場していた。
- なんにせよ、海外版権での広告塔役になるのは今と変わらず(初代にそっくりだしね)。
- アコライザー(21の変身アイテム)がオミットされることはなかった。
- ↑「アコレイザー」ですよ。
- その他史実では本編未登場のメカニックやウルトラ戦士の一部技も一通り登場していた。
- ウーなどの過去作に登場した思念に関する怪獣・超獣や、「80」のマイナスエネルギーも本作のアンバランス現象と関連付けられていた。
- 史実における「ティガ」38話での内容がこちらで使われていた。
- ビデオ版のザム星人の設定がパイロット版と同じだったら
- パイロット版では地球侵略を企む宇宙人として描かれましたが、ビデオ版ではダークマターの影響で故郷を失い、地球に逃げてきた宇宙人として描かれました。もしビデオ版のザム星人がパイロット版と同様地球侵略を企む宇宙人(単なる悪役)として描かれていたら?
- ダークマターの力を使って全宇宙支配を企んでいた。
- 2話は史実と異なり、ダークマターの力で生み出したドレンゲランを使役して暴れる展開だった。
- 6話では2話に登場した者と同一個体がザムリベンジャーを操って暗躍し、21に倒される顛末を辿っていた。
- 11話&最終話では史実でのエスラーたちのポジションをダークマターの影響で故郷が滅亡した別の宇宙人種族が担当していた。
- 世界観を一新しなかったら
- 当然、ティガはウルトラの星からの使者となる。
- 冒頭、ゾフィーに肩を叩かれて「若き戦士ティガよ、地球の守りはお前に任せたぞ」などと言われる。
- 旧来の怪獣や宇宙人も登場する。バルタン星人とか。
- レイビーク星人はそのまま「ダダ2代目」とかにされる。
- キングジョーⅡがこっちに出ていたかも。
- 『ウルトラ8兄弟』同様に、レナはハヤタの娘ということになる。
- ハヤタも『マックス』のトミオカ長官のようにTPCの幹部職員として登場する。
- 終盤では再びハヤタがウルトラマンと合体し、ティガと共にガタノゾーアに立ち向かう。
- ハヤタはマンと分離した時に記憶を失っている設定なので、ヤナカーギー回のシナリオを大幅に変える必要はなさそうかな?
- 序盤で登場した石像は、ノアの神同様に「過去にティガが訪れた際に地球人が作った」ということになる。
- イーヴィルの設定はどうなるんだろう?
- 『ダイナ』は『ウルトラセブン』を意識した作風になっていたかも?
- それはそうとアスカが(M78世界から)行方不明になった後の設定補完はどうするんだろう…。
- 「遥か未来に飛ばされた」と言う設定にしておけば史実通りの展開のままで行けそう。いずれにせよ「サーガ」に影響が出るが。
- それはそうとアスカが(M78世界から)行方不明になった後の設定補完はどうするんだろう…。
- 闇の巨人三人衆は明確に悪のウルトラマンと言う扱いになっていた。
- 後付けで「大昔にベリアルと共に光の国を乗っ取ろうとして封印された」という設定が追加されていたかもしれない。
- 後に年代設定でメビウスとの矛盾が生じてしまうのが最大の問題になりそう。
- 開き直ってメビウス本編を『ウルトラ8兄弟』のようなノリでやるという手もある。
- 暗黒四天王がメフィラス、ヤプール、邪神、根源破滅将来天使とかになっていたかもしれない(小学生の自由帳みたいでスンマセン)。
- ティガの年代設定って2007年だったような気が…
- よってメビウス最終回は露骨にティガ本編に繋がるような終わり方になっていた。
- メビウスはティガ本編の前日談と言う事になってた。
- よってメビウス最終回は露骨にティガ本編に繋がるような終わり方になっていた。
- 開き直ってメビウス本編を『ウルトラ8兄弟』のようなノリでやるという手もある。
- タイプチェンジの設定が盛り込まれなかった可能性あり。
- 盛り込まれるとしても史実と設定が大幅に変わっていた。
- 『仮面ライダーストロンガー』『ロボット刑事』みたいに中盤で変身できるようになるとか?
- 盛り込まれるとしても史実と設定が大幅に変わっていた。
- グランスフィアの爆発でワームホールが発生しなかったら
- 当然ながら、元通りアスカは地球に帰っていた。
- 父親との再会は地球に変えるシーンで一瞬触れるだけ。
- ↑「帰る」では?
- 父親との再会は地球に変えるシーンで一瞬触れるだけ。
- 『ウルトラ銀河伝説』に出ていたのはダイナではなくガイア(劇場版に登場したアレに乗ってM78世界に迷い込む)になっていた。
- サーガは「ダイナ」世界の10年後を舞台にした話に…ならねえだろうな。
- 火星が順調にテラフォーミングされたところをバット星人が強襲、なら映画通りの筋書きになる可能性もあるが(だとしたら「TPCは火星を放棄してんのか」ってことになるが…)。
- 待て、チームZが(マジで建造されていた)「マウンテンガリバー1号」を奪取して闘うってことも…。
- どちらにせよダイナ世界が重点を置かれるため、ムサシとゼロがあくまで異邦人という立場が強調される。
- 火星が順調にテラフォーミングされたところをバット星人が強襲、なら映画通りの筋書きになる可能性もあるが(だとしたら「TPCは火星を放棄してんのか」ってことになるが…)。
- でもいずれ『オーブオリジンサーガ』には出ていたと思う。
- チェーン星人がレギュラー化していたら
- 本来はスフィアに次ぐ新たな宿敵として登場する予定でしたが、27話のみのゲストに留まっています。
- もちろんダイナ対デマゴーグ戦の巻き添えで最期を迎えることなく逃げおおせていた。
- 25・26話では当初の予定通りスフィアとの一応の決着が付いていた。
- 当初再登場が予定されていた30話、さらに続く31話ではミジー星人トリオやグレゴール人を唆してダイナ抹殺を図っていた。
- サタンラブモスやユメノカタマリ、デビルファビラスの誕生にも関与していた。
- モンスアーガーを造ったのもチェーン星人コンビということになっていたかも。
- 『光の星の戦士たち』のモネラ星人や33話のナルチス星人、40話のジャギラ星人や『帰ってきたハネジロー』のデハドー星人の役回りを一部担当していた。
- チャリジャやヒマラと結託してダイナを狙う回も作られていたかも。
- 38話では鳴海一派と組み、ブンダー誕生にも関与していた。
- 48話では史実でのチャダビン星人上層部の役回りを担当しており、後にムサシに化けることとなったチャダビン星人に自作したンダモシテX(史実と異なり、地球の1/3が焦土と化す程度)を与えて地球を攻撃させようとしていた。
- サタンラブモスやユメノカタマリ、デビルファビラスの誕生にも関与していた。
- 宇宙刑事シリーズの楽屋ネタとしてミヤタ参謀と絡むシーンがあったかも(演者がそれぞれ渡洋史と円谷浩であるため)。
- 最終決戦において彼らもスフィア合成獣であることが明かされる展開になっていたかも。
- その場合、ラスボスは史実通りグランスフィアだった。
- チェーン星人コンビがテラノイドに合体してゼルガノイドが誕生する展開だったかも。
- 42話は夢オチ回ではなく、41話のダイオリウスの事件が解決後、その事件がチェーン星人の仕業であることが発覚し、TPCがチェーン星人迎撃用に新兵器を開発する展開になっていた。
- オリジナルビデオが最終回の後日談として作られていたら
2001年2月25日に発売されたOV「帰ってきたハネジロー」は当初は最終回の後日談として作られる予定だったそうです。
- ダイナの他作品客演が減少していた。
- 「大決戦!超ウルトラ8兄弟」には史実通り客演していた。
- ティガ、ダイナと同一世界だったら
- XIGがTPCの下部組織になっていた。
- GUTSやスーパーGUTSのメカニックも一部登場していた。
- ダイゴやアスカの登場は微妙な所だが、前作までのTPC・GUTSメンバーは何度かゲスト出演していた。
- アスカがどこかへと消えてしまったため『超時空の大決戦』は史実通りの設定で作られたと思う。
- もしくはアルケミースターズの尽力でアスカを呼び戻すための大体的な作戦が組まれていた。こっちの場合だと終盤に4大ウルトラマンの揃い踏みがみられそう。
- そうなるとチームクロウのメンツは少し変わっている(シンジョウマユミと多田野慧のキャストが同じため)。
- チームファルコンあたりに混ざって京本政樹が大ハッスルしている。
- 小説版ではコスモスとネクサスの設定がオミットされる。
- アスカがどこかへと消えてしまったため『超時空の大決戦』は史実通りの設定で作られたと思う。
- ゴルザIIIがガイアに登場していた可能性大。
- キングモーラットやギガンテス、ソドムが最終決戦の時に力を貸していた。
- オビコボウシとかまで復活してたりして。
- 終いには「癪だが力を貸してやる! ありがたく思え!」とか言いつつキリエロイドが(以下完全な妄想なので省略)
- オビコボウシとかまで復活してたりして。
- キングモーラットやギガンテス、ソドムが最終決戦の時に力を貸していた。
- 根源的破滅招来体とスフィアに何らかの関連性があったかもしれない。
- 宇宙人も登場していた。
- ミジー星人がまだ地球で暮らしていたかもしれない。
- チャリジャやヒマラがリターンマッチを挑んでいたかも。
- デハドー星人もかな?
- 最終決戦にてグレゴール人が助太刀していた。
- 根源的破滅将来体が邪神の眷属とかになっていたかも。
- 鳴海一派が根源的破滅招来体と結託して再登場していた。
- 宇宙人も登場していた。
- ダイナ以降ということで、設定年代は2018年以降になっていた。
- エボリュウ細胞を悪用する奴が出ていた。
- ツチケラの設定が変わっていたかも?
- イザクやビゾームもかな?
- ツチケラの設定が変わっていたかも?
- Q~レオ、80と同一世界だったら
設定年代が20世紀末なので旧作とつなげてもおかしくはなかったと思います。
- コッヴの出現時期はマーゴドンが倒されて数年後になっていた。
- XIGはUGMの後継チームとなっていた。(UGMよりも前に地球を守った科学特捜隊、ウルトラ警備隊、MAT、TAC、ZAT、MACの存在も明かされていた。)
- 地球出身のガイアとアグル(史実同様再登場していた場合)もウルトラ兄弟の一員になれたかもしれない。
- タロウの他のシリーズへの客演が史実より早まっていた(史実の公式設定ではメビウスが地球に来る20年前にウルトラの星に帰還したため)。
- ゾグとの決戦時にはキング、父、母、ゾフィー、マン、セブン、ジャック、エース、タロウ、レオ、アストラ、80、ユリアン、ガイア、アグルと全員の力を結集して戦った。
- メビウスでガイアとアグルの存在も明かされた。
- 過去で悲惨な最期を遂げたゴモラやドドンゴ、ステゴンなどが最終決戦で邪神に立ち向かう。
- 一部で「ティガでの世界観リセットは失敗だったのか」という声が上がる。
- 「ウルトラマン Fighting Evolution 0」にもガイアが出ていた可能性あり。
- アグルが再登場しなかったら
- 当初の予定ではウルトラマンアグル/藤宮博也は26話で降板し、再登場する予定はなかったようです。
- 藤宮が後の作品にゲスト出演する機会が減っていた。
- 少なくとも『ウルトラマン列伝』への客演は無かった。
- アグルV2が存在しないどころか、後の青いウルトラマンにも少しばかり影響があったかもしれない。
- 特に序盤のポジションが被るヒカリ辺りはそれなりに差別化を図らなければならなかったと思う。
- ガイアSVの設定(ガイアとアグルの光の融合体)はもう少し有効活用できたと思われる。
- 三人目の女性ウルトラマンが登場していたら
- キャサリン・ライアンがウルトラマンに変身すると言う案があったそうですが、アグルV2の役割を喰ってしまう恐れから没になったそうです。
- 以降も新たな女性ウルトラマンが登場する機会があったかもしれない。
- 役者の都合上超8兄弟やウルトラマン列伝へのキャスの客演は厳しかったと見られる。
- 緑とか黄色になっていたんだろうか?
- 黄色だったらカーミラ一味と色(と性別)が同じということでネタにされそう。
- 大地のガイア、海のアグルとなると、空の戦士になっていたんだろうか?
- ウルトラウーマンウラヌスとか?
- 『ウルトラマンR/B』のグリンジョにも影響が出ていた?
- 正式な番組だったら
- 当然、ティガの再放送はなかった。
- そもそも夢星銀河役が宮坂ひろしではなかったかもしれない。
- 旧作怪獣が再登場していたら
実際に検討されていたらしい。
- コスモスのコンセプトを考えるとカオスヘッダーに憑りつかれることはあっても倒されることはなかったはず。
- キングジョーとかは普通に倒しそうだな。
- 登場する怪獣の面子によってはマックスやメビウスで再登場する怪獣が変わっていた。
- 本編にもバルタンが登場していた。
- 「ウルトラマンジャスティス」が本当にTVドラマ化していたら
実際は映画シリーズのみに登場するキャラでしたが、もし本当に「コスモス」の続編として制作されていたら?
- ガンダムSEEDに放送枠を譲ったと言う説もありますが真偽は不明。
- 冷徹な戦闘マシンのジュリが人間と心を通わせていくうちに優しさを育んでいく…というベタベタなストーリーになる。
- 販促の都合上女性キャラの単独主役は厳しいだろうから、ムサシとのW主人公体制か孤門のような変身しない男性主人公を置いていたかもしれない。
- 敵怪獣はコスモスとは逆に凶悪怪獣や無人兵器が中心になる。
- 外見がセブンに似ているため、『セブン』のようなSF色の強いエピソードも多く登場していたかも。
- コスモスもゲストとして登場する(主役を食わないようにあくまでサブキャラとして)。
- 終盤ではレジェンドとして強大な敵に立ち向かう。
- カオスヘッダー0との和解後ならルナモードを使う機会がかなり減っていたかもしれない。
- 「吹石一恵はウルトラマンだった!」などと後のバラエティ番組で頻繁に取り上げられていた(さすがにつるの氏や杉浦氏ほど(特撮出身であることが)有名にはならないと思うが)。
- 少なくとも後発作品においては、今のアグル/藤宮博也(演:仮面ライダーライアの人)くらいの出番は与えられていた。
- となるとガンダムはどの辺で放送されていたんだろう? 日朝?
- モロボシ・ダン方式であれば、中盤でジャスティスやムサシがジュリのモデルになった吹石一恵そっくりの女性(セブンにとっての薩摩次郎)と再会する。
- 逆にジュリが既に死んでいて、ジャスティスが命を共有している設定の場合、ラスボスを倒してからカオスヘッダー0とかの協力を経て分離しジュリが普通の人間に転生する。
- ジャスティスの新フォームが登場していた。
- 4クール目が放送されていたら
- ダークザギとの闘いはもう少し引っ張っていた。
- 放送短縮によって削除された「ノアとザギは本来一つ」という設定が生かされていた。
- 「ギンガ」でのダークルギエルの設定が変わっていた。
- 憐は別のめっちゃ強いビーストを倒して凪に光を受け渡していた。
- んで、凪が変身したジュネッスブルーがイズマエルを打ち倒した所でザギの正体が明らかになっていた。
- 放送短縮によって削除された「ノアとザギは本来一つ」という設定が生かされていた。
- N PROJECTの始まりである『ULTRAMAN』の展開が「ウルトラ作戦第一号」のリメイクとなっていることを考えると、N PROJECTの終わりである最終回の展開は恐らく「さらばウルトラマン」のリメイクとなっていたと見られる。
- ザギの圧倒的力の前に屈し、息絶えたネクサスにダークレイダーが光のエネルギーを送ってノアが覚醒する…ってこれじゃ「甦れウルトラマン」だw
- 『ウルトラマンギンガ 劇場スペシャル』ではダークザギの代わりにダークルシフェルが登場していた。
- その代りに『ウルトラ10勇士』にダークザギが登場していた。
- 弧門編では真木も登場していた。
- それでも史実における『X』のネクサス編は大して変わっていなかったかもしれない。
- バグバズングローラーが本編にも出ていた場合、『X』にはイズマエルが登場していたかも。
- 最初から孤門がデュナミストだったら
- 1話は姫矢から力を託される内容になっていた。
- 千樹憐は別のウルトラマンに変身していた。
- 大ヒットしていた。
- ダークメフィスト戦の後で孤門は重傷を負っていた。
- 「ウルトラマン」の数十年後が舞台となっていたら
当初の企画案では初代『ウルトラマン』の数十年後を舞台としていたそうです。
- チームDASHは科学特捜隊を再編してできた組織という設定になっていた。
- もしくは科学特捜隊極東支部の一チームという設定になっていた。
- 長官もハヤタ本人という設定だっただろう。
- ということは教授も…。
- 再登場する怪獣も相当絞られていた。
- キングジョーやエレキングの再登場はメビウスまで持ち越されていた。
- ジャミラが悪の宇宙人に蘇らされるエピソードとかもあったかも…。
- ゾフィーの客演が実現していた。
- ゼノンは登場せず。
- 平成セブンのように『ウルトラマン』の直接の続編という事になれば、セブン以降のウルトラ兄弟が来なかった世界という設定になっていた。
- 場合によってはストーリー的には直接繋がらないであろうメビウスの序盤において、わざとマックスの続編である事を匂わせるようなミスリードを挟んでいたかもしれない。
- ここまでやってしまうと『8兄弟』のハヤタの設定も変更が加えられそう。
- ゼノンがレギュラーに定着していたら
- 史実ではゼットン戦以外ほとんど活躍の場が無かったゼノンですが…。
- ゼノンの細かい設定がもっと明らかになっていた。
- メビウスとの関係はデザイナー自身が否定しているので、より多くの登場シーンがあったとしてもあえてボカされる。
- タマ・ミケ・クロ戦でマックスと漫才をするかのような描写があったかもしれない。
- 逆にイフとの戦いはもっと泥沼化していた可能性大。
- マックスギャラクシーへの強化経緯がわずかながら変わっていたかもしれない。
- 人間体及び変身アイテムの設定も用意されていた。
- 劇場版が○○だったら
- 当初の企画通りに作られていたら
当初は「地球で人間として生活するウルトラ兄弟の子供たちがその力と使命を受け継いでいく」という内容で企画されていたが、没となった。
- 漫画「ULTRAMAN」の設定に影響を及ぼしていた。
- ゼロの設定は史実とは異なるものとなっていた可能性が高い。
- レオの弟子という設定だけになるかも。
- 事実上の役者交代となるため、昭和ウルトラファンからは相当叩かれていた。
- ウルトラマンのマネだったキン肉マンⅡ世を本家本元がマネてどうする、とか言われそう。
- 80はユリアンと結婚したことにされそうだ。
- 東光太郎が出演していたら
実際に登場が検討されていたが、東光太郎を演じる篠田三郎が出演を拒否したため実現しなかった。
- メビウス本編にも東光太郎が登場していた。
- 「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟2」は計画自体が存在しなかった。
- もしくはこの時点でティガ・ダイナ・ガイアの客演が検討されていた。
- ウルトラマンギンガでタロウがメインキャラになる事は無かったと思う。
- 「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟2」が制作されていたら
タロウを主役として企画されていたが、やはり東光太郎を演じる篠田三郎が出演を拒否したため実現しなかった。
- 「大決戦!超ウルトラ8兄弟」は制作されなかった。
- または客演作品をティガ・ダイナ・ガイアのみに絞って作られていた。
- 海外組やネオスとの繋がりが明確になっていたら
- 設定上は「M78星の宇宙警備隊員」であるUSAの3人、グレート、パワード、ネオスですが、メビウス本編で彼らの出番はありませんでした。
- 海外の版権云々がややこしくなっていなければ、グレートとパワードは案外あっさりと出せていたかもしれない。
- 80年代末~90年代にアメリカやオーストラリアを怪獣が襲っていることになるので、ディノゾールは単に「25年ぶり(ネオスも含めれば10年ぶり)に日本に現れていた怪獣」になっていた。
- パワードに出てきた怪獣は全て過去のウルトラ怪獣の近縁種(≒インドゾウとアフリカゾウの違い程度のもの)にされていた。
- 上手くいけばレッドキングとパワードレッドキングの揃い踏みが見られたかもしれない。
- 「日本の防衛チーム同様、アメリカでもウルトラフォースがWINRに発展的解消を遂げたうえでGUYSに合流した」といった感じの裏設定が用意されていた。
- ネオスはどうにかしてパイロット版の設定を後付けで摺り合わせていた。
- USAの三人組の身長設定も変更されることになりそう。
- セブンのダリー回でのミクロ化を引用して、「ウルトラ戦士は地域の環境に合わせて自由にサイズを変えられる」といった後付設定を作っていた可能性も…。
- USAの三人組の身長設定も変更されることになりそう。
- オリジナルの人物を出しようがない海外組は、エンペラ星人との戦いで世界各地のインペライザーを倒している的な扱いで登場させていた。
- とは言えパワードだけは「GUYSのアメリカ支部長になったケンイチ・カイが来日する…」と言うストーリーを作ってケインにオファーをかけていた可能性もなくはない。
- アーカイブドキュメントにはドキュメントUF、ドキュメントUMA、ドキュメントWINR、ドキュメントHEARTとして登場していた。
- ゴーデスが暗黒四天王に入っていたかも…。
- CG描写が映えそうなガルバラード辺りも再登場していた。
- 高山我夢がレギュラーとして登場していたら
企画当初は主人公を大学生とし、『ガイア』の高山我夢を大学教授役として登場させるという案が存在した。
- ルギエルとの最終決戦では我夢が変身する形でガイアが登場していた。
- もしかしたら史実のタロウの役割をガイアが担っていたかもしれない。
- 恐らく藤宮も何らかの形で客演していた。
- 『ウルトラ10勇士』の展開が大幅に変わっていたかもしれない。
- あのウルトラ戦士が登場していたら
結局本編に登場したのはマックス、ネクサス、ギンガ、ビクトリー、ゼロの5人でしたが…?
- 一番ありがちなのは「宇宙を放浪していてウッカリXの世界に来てしまったアスカと、それを追ってきたスフィア融合獣」というベタな話だろうが。
- この場合ゲスト怪獣はデスフェイサーあたりだろうか?
- その場合、ビートスターのスーツを元に改造・修復して撮影に使用されていた可能性がある。
- この場合ゲスト怪獣はデスフェイサーあたりだろうか?
- コスモスは間違いなく大地と意気投合しそう。
- 『きたぞ!われらのウルトラマン』での10勇士全員集合が実現していたかもしれない。
- ガイアは劇場版のシグファイターEXの暴走で…とかでなんとかなると思う。
- パワードはバルタン星人一味の残党を追うという形になる。
- Aパートでアボラス、バニラのSDをバルタンが解き放ち、ピンチに陥ったXをパワードが救う、という導入に。
- 18話でムーを襲ってXに追い払われたドラコが地球に来訪、DTEでパワードドラコに変貌…とまあそんな感じのエピソードに。
- 一番大変なのはメビウス回かもしれない、いろんな意味で。
- 敵はエンペラ一味の残党かボガールでも出しておけばいいだろうが。
- 設定的に別の人間に憑依して無理やり人間体をだすのはまずそう。
- グレート編はゴーデスがグレートを乗っ取(殴)
- リブットも宣伝を兼ねて出せるかも。
- いずれにせよ、第3形態グリーザの技や鳴き声は多少増えていた。
- 劇場版での客演も同様。
- R/B版「ウルトラファイト」が制作されていたら
2015年に「ウルトラファイトビクトリー」、2017年に「ウルトラファイトオーブ」と、2年おきに新作が製作されましたが…?
- ウルトラウーマングリージョを主役に置いて、タイトルはズバリ「ウルトラファイトグリージョ」。
- グリージョの新しいフォームが登場していた。もちろんロッソとブルも登場する。
- 「ニュージェネレーションクロニクル」とのタイアップで、エックスもしくはジードがゲスト出演する。
- エックスダークネスとジードダークネスが史実より早く登場する。
- 『ウルトラギャラクシーファイト』の内容に影響が出ていた。
- ウルトラの母やユリアンも出てきただろう。
- 劇場版が制作されていたら
- 諸事情(2021年当時、新型コロナの感染拡大の影響なのか、本来「シン・ウルトラマン」公開予定だったため(史実では1年延期して2022年公開)なのかは定かではないが)により劇場版が作られなかった本作ですが、従来作同様に劇場版が公開されていたら…?
- 今までのニュージェネ映画は前作主人公が客演してたので、タイガが客演していたことは間違いない。
- Zの名付け親のA、タイガの父親のタロウが活躍した「ゴーストリバース」をアレンジしたような内容となる。(2021年はメビウス15周年でもあるので)
- 暗黒四天王がデビルスプリンターの力を利用してエンペラ星人の復活を目論む。
- ヤプールとグローザムはメビウスの時と同じ声優、メフィラスは魔導のスライやドン・ノストラ同様に安元洋貴、デスレムは木村昴(「大怪獣ラッシュ」でデスレ星雲人ダイロの声をやったので)が担当していた。
- ヤプールは19話の件もあり真っ先にZに襲い掛かってくる。
- 四天王を追ってメビウスとヒカリも登場。
- 四天王側にインペライザーも加わりZ、トライスクワッド、メビウス、ヒカリVS暗黒四天王、インペライザーの5対5の決戦となる。
- 6対5でした…。(インペライザーもう一体追加して)
- インペライザーは複数体登場し特空機とのロボット怪獣バトルが繰り広げられる。
- さすがに尺的にメビウスとヒカリの参戦は難しそうなので、彼らは「Zやタイガ達ならやってくれる」と言い、光の国から見守る役割になりそう。(劇場版ジードでの宇宙警備隊みたいな位置)
- 四天王側にインペライザーも加わりZ、トライスクワッド、メビウス、ヒカリVS暗黒四天王、インペライザーの5対5の決戦となる。
- 暗黒四天王がデビルスプリンターの力を利用してエンペラ星人の復活を目論む。
- ラスボス戦でゼロ、ジード、A、タロウも助太刀に駆けつける。
- 上記のウルトラマン達の力を宿したZの最強形態、もしくは彼等が合体したウルトラマンが登場。
- 話の途中でタルタロスも現れ怪獣を召喚してZ達を妨害してくる。
- 本編終了後にメフィラスが再び現れ、「私達はまだ地球を諦めていませんよ」と言い、「シン・ウルトラマン」の予告が流れる。(シンウルにメフィラスも登場していたのでその前触れとなる)
- トリガー以降の劇場版もタイガ以前と同じ体制を継続、内容も多少変わっていた。
- ツブイマでの配信は公開から数ヶ月後になっていた。
- TV最終回のラストは劇場版でしてたかも。
- 最終回のエンドロールで復活したベリアロクは劇場版の戦闘の最中に復活してたかも。
- ジャグラー隊長は史実通り最終回でストレイジの元を去る。
- そしてハルキ達のピンチに駆けつけ暗黒四天王配下の宇宙人達相手に無双する。
- (ノストラとは別個体だが)オーブでの因縁でメフィラスとも対決。
- そしてハルキ達のピンチに駆けつけ暗黒四天王配下の宇宙人達相手に無双する。
- 又はZとハルキが地球に一時帰還し、ヨウコ達との再会を喜ぶ中、事件発生へ。
- 事件解決後にバロッサ星人が出現し、トリガー7話へと続くオチになっていた。
- ニュージェネレーション版ガイアだったら
- トリガー、デッカーの流れでガイアのニュージェネ版リブートも検討されていたが、様々な理由により断念したそうです。仮に案が通っていたら…?
- 2023年の作品と仮定し、ブレーザーの項目として記載します。
- ヒーローやタイプチェンジの数は従来のガイアと同様。(V1、V2、SVとアグルポジションのウルトラマン)
- ガイアSSVはニュージェネガイアのSVになっていたか。
- アグルポジションのウルトラマンも出るので予算上、新規怪獣の数はブレーザー程多くなかった。
- ヴィラン枠は根源的破滅招来体。(デッカーでのスフィアみたいな役割)
- 新種のコッヴも登場。
- ガンQの新種も然り。
- 劇場版の敵をリブートした闇の三巨人、テラフェイザーのようにキングオブモンス、バジリス、スキューラをリブートした怪獣が登場していた。
- ラスボスはゾグの亜種になっていたか。
- 新種のコッヴも登場。
- アグルポジションのウルトラマンは最初は敵対、主役の強化形態登場時に一時退場、終盤で復活と従来のアグルとほぼ同じ位置づけ。
- 変身者の役者は東映特撮の出演者を起用していた。
- 本編でガイアとアグルの客演、劇場版でトリガーとデッカーの客演をしていた。
- そもそもタイトルと主役ウルトラマンの名前が史実と異なっていた。
- 本作の前番組はガイアメインのクロニクルになっていた。
- 玩具もガイア関連が主に商品化され、ガイア怪獣の何体かがソフビ化されていた。
- 史実では2024年にソフビが発売されたガイアV1(史実では限定品として発売)やガイアSVが、ガイアV2(ポーズ付き)と共にガイア25周年セットに収録されて発売していた。(ガイアSVは後に単品販売される)
- アグル関連もV1の現行ソフビやV2のウルトラアクションフィギュアが出ていた。
- 番組ナビはマルゥルとハネジロー(HANE2)が担当していた。
- 玩具もガイア関連が主に商品化され、ガイア怪獣の何体かがソフビ化されていた。
- 劇場版が制作されていたら
- 60周年の年でありながら劇場版が作られなかった本作。例年通りに劇場版が公開されていたら?
- 前作のアーク同様に時系列は最終回以前だったかも。
- ソラトが記憶を取り戻す22話よりも前の話になる。
- ガメドンアーマーやオメガヴォイドも劇場版に登場。映画オリジナル枠になっていた。
- 60周年の初代マンや30周年のティガ等の客演はあったかどうか?(ブレーザー以降は客演控えめの傾向なので)
- 登場怪獣が初代マンの怪獣オンリーはあったかもしれない。(ボス怪獣は新規として)
- 黒幕はメフィラス星人辺りか。
- 登場怪獣が初代マンの怪獣オンリーはあったかもしれない。(ボス怪獣は新規として)
| ウルトラシリーズ |
| 昭和期の作品 ファンの噂 | M78星雲 | 歴史のif (昭和)| ベタの法則 ウルトラ怪獣:ア~オ カ キ~コ サ~ソ タ~ノ ハ~ホ マ~ワ 偽モノ: 偽怪獣 | ウルトラ六兄弟の替え歌 もしも:もしウルトラマン超闘士激伝がアニメ化していたら ○○にカラータイマー機能 | 仮面ライダーとコラボ | 勝手 あの国民がなったら | ざんねんなキャラ |