もしバブルが崩壊していなかったら/地方/中部
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山梨[編集 | ソースを編集]
- 県内に甲府大学と甲府市立大学が創立。
- 甲府大学だと、甲南大学と間違えることもある。
- テレビ局は在京エリアになる。
- 舞鶴城公園に甲府城の天守閣が再建されたか。再建反対の声があっても金の力で無理やり押しきる。
- 富士ガリバー王国は成功し、オウム真理教の負のイメージを取り払い現在も人気の観光地として営業していたか。あるいは、元オウム真理教本拠地ということを逆手に取ってネタ観光地としても賑わっていたかもしれない。
- 上九一色村の分割合併もなく、未だに村自体が存続していた可能性もある。
- 山梨県民か甲府市民の血税で運営されている武田信玄達の武将隊がいて、恵林寺か武田神社辺りにほぼ毎日常駐して観光客達や地域住民をおもてなししてくれた。もちろん税金の無駄遣いだと非難する住民は皆無。
- セーラームーンの作者の故郷である山梨県内にセーラームーンのテーマパークがつくられた。
- 金をかけて北岳にロープウェイや自動車道等が整備され、登山装備無しだったり登山初心者でも登りやすい山に改良されていた場合には、日本で2番目に高い山としての北岳の知名度が現実世界より上がっていたかもしれない。
長野[編集 | ソースを編集]
- 長野オリンピックの再開発は大規模に。
- 史実よりも盛り上がっていたかもしれない。
- 長野県南部には飯田ナンバーが導入されている。
- 東部には上田ナンバーが導入されている。
- 現実では飯田ナンバーではなく南信州ナンバーでした。
- 富山県、静岡県、埼玉県との県境は1年中通行可能な道幅が広い道路が作られ、長野県とのアクセスが容易になっていたであろう。
- もし黒部峡谷を通る長野県白馬村辺りと富山県黒部市辺りを繋ぐ道路が作られた場合、白山白川郷ホワイトロードみたいな感じで断崖絶壁の山の中を突き進む自動車になっていただろうか?
- もしそれが実現していた場合、北陸新幹線の長野~富山のルートも糸魚川経由ではなく、白馬から立山連峰をトンネルでぶち抜いて最短距離で富山に向かっていた。
- もし黒部峡谷を通る長野県白馬村辺りと富山県黒部市辺りを繋ぐ道路が作られた場合、白山白川郷ホワイトロードみたいな感じで断崖絶壁の山の中を突き進む自動車になっていただろうか?
- 長野電鉄も未成線になった路線も開業していたかもしれない。そのため、屋代線や河東線も廃止されなかっただろう。
- 松本市は上高地の村や波田町を編入することもなかった。南安曇郡3村も南阿蘇村みたいに「上高地村」として新たな村を新設していたかもしれない。
- 長野市は周辺の町村を編入しなかった。よって豊野町、信州新町、戸隠村、鬼無里村は今でも独立独歩を続けていた。
- 高遠町や長谷村も伊那市に合併されずに存続できていた。
- 佐久市も周辺の町村と合併しなかった。
- 全国的に大規模な平成の市町村合併がなかった場合、山口村は越県合併せず現代でも長野県の村のままだったかもしれない。
- あるいは岐阜県恵那郡に移管していた可能性も。
- 全般に書いてあるとおり、面積の広い長野は長野県と松本県に分裂したかもしれない。
- 諏訪高島城は贅沢にお金を使ってかつての浮島城と呼ばれていた頃の姿を再現。高島城の周りは諏訪湖で囲まれ直接陸地と繋がらず、遊覧船もしくは海底トンネルを通らないとたどり着けないようになっていた。
- 現存の高島城の周囲に穴を掘り水を満たして諏訪湖と繋ぎ、湖に囲まれた浮城に改良…とすると高島城近辺の住宅なども湖で水没してしまうため立ち退きが必要になる。それより諏訪湖の真ん中辺りに人口島を作ってその島に高島城を移築し浮城にする…当然コストはかかるがそちらが現実的だろうか?
- 「日本唯一遊覧船でしかたどり着けない湖の上に建つ城」として高島城の知名度は上がるが、バブルが崩壊していなければ当然観光客は多くなるため連日大混雑し、遊覧船はネットで事前予約制か2、3時間待ちが当たり前になった。その結果遊覧船に乗らなくても諏訪湖の上に建つ高島城まで行けるように海底トンネルが掘られることになる。
- 2016年大河ドラマ真田丸の大河ドラマ館は年間入館者数が100万人どころか200万人~300万人くらいになった。そして期間が過ぎても閉館することなく上田市がNHKから大河ドラマ館そのものの所有権を買い取り、真田太平記館みたいに真田丸館として後世に残り続けたかもしれない。
- 大河ドラマ真田丸の大ヒットを受けて、真田幸村ランドとかいうテーマパークが上田市に作られたかもしれない。
- ZUNのゆかりの地である白馬村に東方Projectのテーマパークが作られていたかもしれない。
- 高遠城や小諸城にも模擬天守閣風建物が建てられたか。
- 県内の村のうち白馬村、山形村、宮田村、阿智村、喬木村が町制施行していたかもしれない。
- 箕輪町も人口増加で箕輪市になっていた。あるいは南箕輪村と合併して市になれるはず。
- 県内にも海洋生物を飼育できる水族館ができていたかもしれない。内陸県だが池袋のサンシャイン水族館みたいに実現できるだろうか。
- 戸隠村のチビッ子忍者村も史実よりも盛んに広がっていたかもしれない。鬼無里村にも和風のテーマパークが建設されていたかも?
新潟[編集 | ソースを編集]
- 新潟市は20世紀のうちに政令指定都市になっている。
- 当然、新潟交通電車線も廃止されることもなく、新潟市は私鉄がない政令指定都市と言われることもなかった。
- 未成線になった白山前~新潟間も開業していたかもしれない。
- 新津市は存続していたか、小須戸町と合併して「秋葉市」になっていたかもしれない。
- 「秋葉市」が出来ていた場合「新潟の秋葉原」なんて言われていた。↓にもあるように新潟は出身の漫画家が多く、秋葉市にオタク街が出来ていたかもしれない。
- 現在の西蒲区の部分は「西新潟市」辺りになっていたか。
- 当然、新潟交通電車線も廃止されることもなく、新潟市は私鉄がない政令指定都市と言われることもなかった。
- 上越地方は上越ナンバーが存在している。
- 史実では2020年から存在。
- 00年代初期頃に上越ナンバーが誕生。しかもご当地ナンバーではなく通常ナンバーになっていたかもしれない。
- 県央には三条ナンバー、魚沼地域には魚沼ナンバー、佐渡島には佐渡ナンバーが導入されそう。
- 史実では2020年から存在。
- 長岡駅前の地下街も駐輪場などになることはなく、大幅な改装が行われて存続していた。
- 上越市や長岡市などは大規模な市町村合併はしなかった。
- 当然魚沼市や南魚沼市も誕生せず、小出町と六日町は単独で市制施行していたかもしれない。
- 吉田町も燕市に合併されることもなく単独で市制施行できたかも。
- 上越市に関しては再び直江津市と高田市に分裂していた可能性も。
- 東頸城郡のうち、安塚町・浦川原村・大島村が「東頸町」、中頸城郡では柿崎町と吉川町が合併して「頸北町」になっていた。
- 松代町と松之山町も十日町市と合併することなく、2町で合併して「まつだい町」辺りを名乗っていた。
- 場合によっては中頸城郡も北頸城郡と南頸城郡に分割されていたかもしれない。頸城村以北が北頸城郡で三和村以南が南頸城郡という感じか。
- 柿崎町も人口減少傾向にならずに発展していたかもしれない。場合によっては大手店舗やファーストフードなどの出店も有り得た。
- 妙高市も存在せず、妙高高原町と妙高村が合併により「妙高町」に、板倉町と中郷村は新井市に編入されていたかも。
- 東頸城郡のうち、安塚町・浦川原村・大島村が「東頸町」、中頸城郡では柿崎町と吉川町が合併して「頸北町」になっていた。
- 長岡市が周辺の市町村を編入しなかった代わりに人口が多くなって、宮内市を分離していたかも。
- 三島郡のうち出雲崎町、三島町、与板町、和島村の合併で「良寛町」が実現していたかも。
- 村上市も周辺の岩船郡の町村と合併することはなかった。
- もちろんWikipediaに県内の合併市町村の画像や外部リンクに廃止市町村が貼られることもなかった。
- 但し拡大志向の合併については史実より盛んだった。燕市と三条市は合併し、大工業都市・燕三条市が爆誕していたかもしれない。
- 新潟市(内陸部を除く)や佐渡島は信号機が横型化している。
- 新潟ロシア村は閉園することなく今もオープンしていただろうか。
- 新潟中央銀行は今でも存続していた。
- 春日山城の一部復元が進められていたかもしれない。
- 村上城天守閣も復元されたであろうか。
- 新発田城の三階櫓は一般解放。自衛隊の基地は財力を使って別の場所に移転。ただし自衛隊基地の一部だけはそのまま新発田城跡に残り、戦国自衛隊の城として観光地アピールされる。自衛隊の兵器や自衛隊員(の格好をしたスタッフ)と城をバックに写真が撮れる。
- 新発田城の入場料は普通のお城に比べてやや高めだが、入ってきたお金は自衛隊の維持費とかに使われ観光客と自衛隊でウィンウィンな関係になる。
- 現在は佐渡島と新潟市を結ぶ大橋もしくは海底トンネルが構想中だった。
- 大橋はさすがにないと思う。佐渡海峡は水深200メートルだからな・・・・。
- 長岡市寺泊港と佐渡島を行き来するフェリーが廃止されることはなかった。また石川県能登半島からも佐渡島へのフェリーが運行していた。
- 東京は地価が高過ぎるため、東京都葛飾区ではなくこちら新潟県佐渡島両津区辺りにこち亀のテーマパークが造られていたかも。さらに佐渡金山とコラボして、金で造られた両津の像が建てられていた。
- 両津の名前ゆかりの地ということでこち亀の世界観の街並みを完全再現した建物が佐渡島に。佐渡島にいるはずなのに東京都葛飾区にいるかのような奇妙な光景が見られた。
- 上越新幹線、北陸新幹線の他に村上市から糸魚川市まで直通する新潟新幹線みたいなものが建設されたかも。
- 福井-石川-富山-新潟-山形-秋田-青森と繋がる日本海北陸東北新幹線とかだったかもしれない。
- 羽越新幹線ね。
- 全般に書いてあるとおりの流れで面積の広い新潟は新潟県と長岡県に分裂した。
- 「新潟は中部地方だ」「新潟は甲信越地方だ」「新潟は北陸地方だ」「新潟は東北地方だ」と議論が分かれている新潟の地方区分は新潟だけで新潟地方となり、新潟がどの地域区分に属するかあやふやだとか言われなくなった。
- むしろ上越地方を長野県に移管することが検討される。
- 上越地方を長野に編入させると今度は長野県が広くなりすぎるためそれはないと思いますが…しかしもしそうなるのであれば、広くなりすぎた長野県の南側は松本県か飯田県として分裂したかもしれない。
- うる星やつらやらんま1/2や犬夜叉などの原作者である高橋留美子のテーマパークも作られていたかもしれない。(新潟県出身の漫画家であるため)
- ドカベンやあぶさんなどの原作者である水島新司(こちらも新潟県出身の漫画家)のテーマパークも。
- 新潟県長岡市はるろうに剣心の作者和月伸宏さんゆかりの地のため、るろ剣のテーマパークも作られたかも。
- 新潟出身の漫画家は多く、現実世界の新潟市にはマンガ・アニメ情報館がある。バブルが崩壊していない世界の新潟市には東京の秋葉原みたいなオタク街ができていたかもしれない。
- しげの秀一の出身地である松代町に頭文字Dのテーマパークあるいは資料館が出来ていたかもしれない。
- 新潟はウィンタースポーツのメッカとしてもより繁栄した。近年は史実以上に暖冬で降雪量は減ったが、そこは贅沢にコストをかけた人工雪でカバーした。
- スキーの観光客の増加により能生町と妙高村を結ぶトンネルも構想されるだろう。
- 一島一市の佐渡市が誕生することなく相川町も将来的には人口が増加し、市制施行していたかもしれない。
- 佐渡島に鉄道建設を求めていたはず。相川町~両津市~小木町を結ぶ鉄道が構想されている。
- 西山町のどこかに角さんの銅像が建てられていたかも。
- 糸魚川市は人口が5万人に増加していたかも、よって能生町や青海町も合併せずに独立独歩を続けていた。
- 刈羽村、弥彦村、関川村も町制施行していた可能性もある。
- 下田村も町制施行していたかも。
- 湯沢町は人口1万人を維持していたはず。町内にあったマクドナルドも閉店せず、よっては原信やウオロクの出店も有り得ただろう。
- 刈羽村、弥彦村、関川村も町制施行していた可能性もある。
- 聖籠町も発展しており、スーパーやレストランやドラッグストアやチェーンストアなども多く出店していた。ラパーク聖籠も閉店せずに存続していただろう。
- 上越市~三和村~安塚町~松之山町~十日町市~六日町を結ぶ上沼道も2010年代にはとっくに全通していた。
- もしかしたら西山町~出雲崎町~和島村~寺泊町~分水町~弥彦村~岩室村~巻町を結ぶ快速道路の越後道も計画される。おそらく2020年代頃には着工する感じか。
- 寺泊町にあった野積ドリームランドも閉園せずに存続していた。
富山[編集 | ソースを編集]
- 小学校も他県同様、修学旅行になる。
- 高校も私立だけでなく公立も修学旅行がある。(但し、普通科の公立高校[偏差値50以下はあり。]を除く)
- HAB北陸朝日放送が、ケーブルテレビ加入しなくても富山石川合同で見られる。
- むしろ富山県域のテレ朝系新局が開局していた。
- 富山競輪場は3月も開催されている。
- なお、オフシーズンは12月~2月のみになっている。
- 暖冬化しているため、沿岸部や平野部は横型信号機になっている(特に薄型信号機なら)。
- 全ての公立の小中高とプールが設置される。
- 小学校は90%、中学校は59%、高校は43%である。
- 水泳部のない学校は、ボート部やカヌー部などが利用することもある。
- 小学校は90%、中学校は59%、高校は43%である。
- 県西部には高岡ナンバーが導入されている。
- ご当地ナンバーでも可能だが。
- 県東部には黒部ナンバーも導入されるかも。
- 県内の人口が113万人になっている。
- 富山市は50万人、高岡市は25万人程度になっていたはず。
- その他の市も、最低5万人はいるはず。(射水市は10万人を超えていたはず)
- 称名滝にロープウェイが建設されアルペンルートの一部に。黒部ルートも旅客化されて砂防軌道は観光鉄道化。日電歩道も整備されてしまい自然の風情台無し。
- 立山黒部アルペンルートを通らなくても直接富山県と長野県を自家用車で行き来できる道路もできている。
- むしろ黒部峡谷鉄道が黒部ダムまで延伸されていたかも。
- 欅平と黒部ダムを結ぶキャニオンルートが平成のうちに整備されていた。
- キャニオンルートは史実みたいにホテル代込みで13万円とか高額な値段にはならず、せいぜいが宇奈月駅から黒部ダムまで大人1人片道1万円程度くらいの運賃だった。
- 欅平と黒部ダムを結ぶキャニオンルートが平成のうちに整備されていた。
- 北陸新幹線は00年代中に大阪まで全線開通済み。現在は北アルプスを貫き富山県と長野県を直接結ぶリニア第2北陸新幹線が建設中で、2020年代後期~2030年代頃に開通予定。
- 東海北陸自動車道も全線四車線化済みで、現在は富山市起点で細入村や下呂市等を通る41号線沿いルートの第2東海北陸自動車道建設中。こちらも2020年代後期~2030年頃に開通予定。
- 立山黒部アルペンルートの乗り物全般の料金設定も年々少しずつ値下げされていた。2023年現在で、立山駅から扇沢駅まで大人1人5000円程度という料金設定になっていたかもしれない。
- トロリーバスがコスト削減で廃止され電気バスに変わることもなかった。むしろ現実世界にはないもっと珍しい乗り物が立山黒部アルペンルート内で運行していたかもしれない。
- その場合令和に入って新車に置き換えられていただろう。
- 黒部湖遊覧船が廃止になることもなかった。
- 立山黒部アルペンルートは史実以上に連日大混雑で、チケットは前日までの完全事前予約制になっていたかもしれない。
- ケーブルカーは2両連結になり、美女平~室堂のバスは連節バスが運用されていた。
- 立山黒部アルペンルートの乗り物全般の最終便は夜8時~9時頃に。立山山頂付近には宿泊用のホテルが史実以上にたくさん建てられた。
- トロリーバスがコスト削減で廃止され電気バスに変わることもなかった。むしろ現実世界にはないもっと珍しい乗り物が立山黒部アルペンルート内で運行していたかもしれない。
- 色々な乗り物を乗り継ぐ似たような山岳観光地は全国的にたくさん作られ、立山黒部アルペンルートは珍しい観光地ではなくなっていたかも。但しそれらの先駈けである「元祖アルペンルート」というのをウリにして観光PRいたかもしれない。
- 県西部の氷見市辺りと県東部の黒部市辺りを行き来し富山湾を横断するフェリーが運航していた。
- あるいは富山県呉東地区と石川県能登地方を結ぶフェリーだったかも。
- 県東部と県西部(もしくは石川県能登地方)を結ぶ海底トンネルである富山湾アクアラインの構想もあった。しかし富山湾は東京湾以上に水深が深いため建設はかなり難しいであろう。このままバブルが21世紀中頃まで続いていたならば2050年代頃に実現したかもしれない。
- 高岡市のアラピアは閉館しなかった。
- 富山市はあんなに広範囲に合併しなかった。大山町や細入村も1つの自治体として残り続けていた。
- あるいは、大山町、細入村、大沢野町、八尾町、山田村等が集まって富山市から独立合併して南富山市になっていたかもしれない。
- 南富山駅がある場所だと間違われるからそれはない。
- 福岡町や宇奈月町も存続していたかも。
- あるいは、大山町、細入村、大沢野町、八尾町、山田村等が集まって富山市から独立合併して南富山市になっていたかもしれない。
- 高岡市か氷見市辺りに藤子不二雄のテーマパークが作られていただろう。
- 高岡市には神奈川県川崎市の藤子・F・不二雄ミュージアムのような資料館が作られた。そして水木しげるロードがある鳥取県境港市のように周辺の商店街一帯がドラえもんの街のようになっていた。さらにその近くには藤子不二雄ランドが作られている(氷見市も同様)。
- 舟橋村は人口増加で舟橋町になっていた。
- それ以前に、平成の大合併が起こらず北陸内では舟橋村以外にも他にもいくつか村が残っており、舟橋村は北陸唯一の村ではなかったかも。
- 平成の大合併がなく舟橋村(舟橋町)より面積の小さな自治体は他の都道府県にいくつか残っていた。舟橋村(舟橋町)は忠実より観光名所や特徴もない地味な自治体になっていた。
- 県東部の住民のために、魚津市か黒部市辺りに映画館が建っていた。
- 県東部ももっと人口が多かった。忠実のように呉西と呉西の2地域区分でなく、高岡市を中心とした県西部、富山市を中心とした県中部、魚津市や黒部市を中心とした県東部と3地域区分化されるのが普通になっていたかも。富山県内天気予報の地点も富山市と高岡市の他に魚津市か黒部市もできていた。
- 五箇山は現実世界の白川郷と同程度、もしくはそれ以上に観光客がいっぱいな観光地として繁栄している。
- 白川郷は観光地化され過ぎて、付近に観光客用のビルのホテルとかが立ち並び、のどかな田舎の風情が台無しに。のどかな田舎の雰囲気を味わいたい観光客の多くは、白川郷より五箇山の方に足を運ぶようになる
- 高岡古城公園内には模擬天守閣風建物が建てられた。
- 新湊市はおそらく存続していた。射水市は射水郡のみで合併して誕生している。
- 城端線を岐阜県白川村経由で高山駅まで延伸させる計画が出る。
- 氷見線を羽咋駅まで延伸させる計画も同じく。
- なもり先生の出身地であることから、ゆるゆりのミニテーマパークかミニ資料館のようなものが県内のどこかに建てられていたかも。
石川[編集 | ソースを編集]
- 県北部は輪島ナンバーが導入されている。
- むしろ能登ナンバーになる可能性も。
- 能登半島地震から1年リーマンショックイヤーがあっても、復興景気でなんとか助かった。
- 県内の人口が120万人になっている。
- 金沢市の人口は55万人になっているはず。
- さらに周辺市町村を多数合併して政令指定都市になっていた。
- バブルが崩壊してなかったら大規模な市町村合併は起こらず、現実世界同様金沢市はどことも合併していない気もする。しかしそれでも単独で政令指定都市になっていたかもしれない。
- 津幡町も人口増加で津幡市として市制施行していた。
- 小松市も20万近くになっていた。
- さらに周辺市町村を多数合併して政令指定都市になっていた。
- 岐阜県と石川県を直接行き来できる自動車道も白山白川郷ホワイトロード以外にもできていて、一年中一般車両が通れた。
- 能登半島は忠実の伊豆半島並みに一大観光地として発展していたであろう。人口減少、少子高齢化もほとんどない。
- 当然、のと鉄道の一部路線が消えることもなかった。
- 能登半島の先端から佐渡島に行き来するフェリーが運航していた。
- 見附島は観光客が上陸可能なように開発された。
- 忠実の伊豆半島みたいに、能登島水族館だけでなく異なる水族館が能登半島内だけで3ヶ所くらいある。動物園やロープウェイ(ゴンドラ)も能登半島内の別の場所に複数個置かれている。
- 七尾城跡近辺に、熱海城みたいな感じで歴史的価値皆無のいわゆる「なんちゃって城」な観光用の模擬天守閣七尾城が建てられる。北陸版(能登半島版)熱海城とか言われていた。
- 能登地方には能登ナンバーもしくは七尾ナンバーが作られた。
- 能登半島が現実世界の伊豆半島並みのリゾート地として賑わっていた場合、令和5年のゴールデンウィークや令和6年の正月に起きた地震のときは観光客を巻き込む大惨事になっていた。
- 能登空港は90年代中に完成しており、羽田・新千歳・伊丹便のほか、ソウルや上海との間で国際線の運用もあった。
- 石川銀行は今でも存続していた。
- 加賀百万石時代村は閉園しなかった。
- 松任市は合併で白山市にはならなかった。鶴来町が人口増加で3万人を超えている可能性があり、他の白山麓の5村と合併して白山市になっていただろう。
- バブルが崩壊していなかったらの世界の金沢市は、現実世界の名古屋市並みの交通量があり、渋滞も多く一方通行道路とかも多い。駅前の駐車料金もかなり高い。しかし私鉄等のインフラがより整備されている。
- 車の運転に自信がある人以外は、自家用車で金沢市を気楽に運転するのは難しい。金沢市に遊びに行くときは自家用車ではなく電車やバス等交通機関を利用するのが普通になっていた。
- 北陸鉄道の石川線と浅野川線を結ぶ地下線が建設され、金沢市の都心部を貫いていた。
- 片町~武蔵ヶ辻は地下街も建設されていた。
- 輪島市では永井豪ランドが建設されていただろう。
- 能登半島は若狭湾に匹敵する原発集中地帯になっていた。
- そうなると上記にあるとおり令和6年正月の能登地震のときは悲惨な原発事故が起こり、余計に観光客を巻き込む大惨事に…。いやバブルが崩壊していなければ技術面でも進歩し、建物の耐震技術の向上や安全なエネルギー開発もされ、能登地震の被害はまだマシだった可能性もあるだろうか?
- 金沢駅の駅西地区開発は更に進み、県庁の移転も早まっていた。
- 駅西は景観規制が緩和され、100~200m級の高層ビルによるビル群が形成されていた。
- 金沢城は存在した建物ほぼ全てが復元され、テーマパークのようになっていた。
- 木谷高明の出身地である金沢市に、デ・ジ・キャラットやギャラクシーエンジェルをはじめとしたブロッコリーのテーマパークが出来ていたかも。
- ゲーマーズがパーク内に出店していただろう。
- さらに、2010年代に入るとヴァンガードやバンドリをはじめとしたブシロードのテーマパークも出来ていただろう。
- ラブライブのミニテーマパークか資料館、全日本プロレスやスターダムの関連施設がパーク内に作られていたかも(ラブライブのミニテーマパークか資料館は本来なら舞台である東京都千代田区に作るべきなのだが、東京だと地価が高すぎて作るのは困難と思われるため)。
福井[編集 | ソースを編集]
- 嶺南地方には敦賀ナンバーが導入されている。
- 奥越地方がリゾート地として栄えていて人口も多かった場合、大野ナンバーか勝山ナンバーも導入されていたかもしれない。
- 県内の人口が最低でも83~85万人になっている。
- 軽く100万人は超えてうまく行けば120万人くらいだったかも。しかしそれでも石川県や富山県はもっと人口が多く、福井県の人口が北陸最下位の県なのは現実世界同様だった。
- 福井市の人口は金沢市並みに多くなる。
- 足羽川・荒川は埋立、足羽山はビル街、駅裏に繁華街、安田町に野球場、越前海岸にテーマパーク…2020年代の現代までバブルが続いていた場合福井市はどんどん開発されていき、現実世界の都心部とほとんど変わらない状態になった。県庁所在地である福井市はもう田舎じゃない。
- 奥越地方に廃村にならずに今も生き残っていた村も多かった。
- 中竜鉱山アドベンチャーランドも閉園していなかった。奥越全般もリゾート地としてもっと繁栄していた。
- 勝山市の清大寺もあんなにゴーストタウンにはならずバブル時代の負の遺産なんて言われていなかった。しかしそれでも、永平寺や善光寺のような歴史あるお寺にはかなわず、拝観料も当初からほとんど値下げされず若干赤字経営状態か。
- 六呂師高原スキー場や雁が原スキー場も閉鎖しなかった。
- 恐竜博物館は忠実以上に規模がでかくなる。隣に恐竜をテーマにしたアミューズメントパークの福井恐竜ランドみたいな遊園地が作られていたかもしれない。
- 積雪がほぼ減少傾向で山間部以外の嶺南地方や平野部は横型信号機になっている。
- 北陸新幹線や中部縦貫自動車道も2020年現在で既に全線開通済み。
- 大野市から岐阜県郡上市まで自家用車なしでも電車かバスで行き来可能。越美線は全線開通していた。
- 福井県に3局以上民放があった。
- 坂井市にあったワンダーランドも閉園しなかった。
- 芝政ワールドでは今でも冬場に温水プールに入れてスケートもできる。
- 福井が影が薄くて何もないど田舎だとか自虐的に言われることはほとんどなくなり、都会を離れてのんびり過ごしたい人向けのリゾート地のようになっていた。
- 都会は地価が高すぎることもあり、大阪、名古屋からもまあまあ近くて程々な田舎の福井に永住する人が増え、人口流出もほとんどなかった。
- 福井は社長の割合が人口比で日本一であり、ベンチャーの聖地として売り出していたかもしれない。
- 岐阜の飛騨高山や白川郷辺りは観光地化され過ぎて風情がなくなっていると言われ、素朴な田舎の雰囲気を味わいたい観光客の多くは福井県の奥越辺りに訪れるようになっていた。
- 福井の奥越辺りに別荘を建てる名古屋や大阪住みの金持ちも多かった。
- 奥越地方の山にロープウェイやゴンドラやケーブルカー等が建設され、登山装備無しで登れる山ができて観光客で賑わった。さらにその山のふもとには観光用ホテルや飲食店が多数建設された。
- 都会は地価が高すぎることもあり、大阪、名古屋からもまあまあ近くて程々な田舎の福井に永住する人が増え、人口流出もほとんどなかった。
- 小浜城跡に天守閣が復元されていた。
- 福井城も復元された。場合によっては福井県庁は別の場所に移転して、より綺麗な建物になったかもしれない。
- 越前町はこのまま人口が増えて将来町から市になったとき、福井県内に越前市が2つになってしまう…ということを想定して、最初から北越前町を名乗っていたかもしれない。
- 史実の越前市は武生市のままだったのでは。
- 丸岡町は順調に人口が増加していたら市になっていたかも。そしてどことも合併せず単独で丸岡市なままもありえたかもしれない。
- 三国町も存続し、坂井町と春江町との合併で「春坂市」が実現していただろう。
- 中部縦貫自動車道は全線開通済み。現在は中部縦貫自動車道と舞鶴若狭自動車道の全線四車線中で2020年代後期~2030年代頃までには完了予定。
- さらに第2北陸自動車道をつくる計画もあり、このままバブルが続いていれば2030年~2040年頃には実現したかもしれない。経路は越前海岸沿いか、あるいは石川県白山市→勝山市→大野市→池田町→岐阜と奥越地方を南北に抜けるルートとかだろうか?
- 福井空港から現在でも定期便が出ており、気軽に海外に行くこともできた。
- 福井市のショッピングタウンピアは閉店せずに、より綺麗な建物に改築されリニューアルオープンした。
- もしくは閉店後すぐに買い手が見つかり、イオンやアウトレット等もっと大規模なショッピングセンターとして生まれ変わっていたかもしれない。あるいは跡地は模擬天守閣やテーマパークが建てられるなどして観光地として有効活用されていたかも。
- イオンが県内進出を果たして47都道府県制覇を達成。
- 鯖江市には眼鏡をモチーフにしたミニテーマパークのようなものができてメガネフェチの聖地になっていたかも。眼鏡をかけた綺麗なお姉さんや眼鏡のイケメンが出迎えてくれた。
- 2008年にアメリカのオバマさんが立候補した際小浜市はオバマさんに多額の寄付をし、当選後は本当にオバマ大統領が小浜市にやってきていた。その後も交流は続き、2024年現在でもオバマ元大統領と小浜市は親密な関係を続けている。
- 小浜市にはオバマ大統領の銅像が建てられている。
- 大飯町は名田庄村と合併しなくても平仮名に改名していたか微妙。
- 越前市にこのすばのミニテーマパークかミニ資料館のようなものが建てられていたかも。
静岡[編集 | ソースを編集]
- 静岡市の政令指定都市化は21世紀入る前に実現していた。葵区と清水区はもっと分割しており、4区~6区出来ていただろう。
- むしろ清水市は静岡市と合併しなかった。
- 1969年に編入された旧安倍郡の区域も少しずつ人口が回復する場合は旧6村を分離独立していたかもしれない。
- 浜松市は浜北市や天竜市などを編入しなくても政令指定都市になっていたかもしれない。
- 浜北市に関しては史実の浜名区の部分として「浜名市」になっていたか。
- 天竜市は史実の天竜区の区域として合併していてた。
- むしろ清水市は静岡市と合併しなかった。
- 熱海市は史実以上にリゾート地として大発展し、今でも日本一のリゾート地として活躍していただろう。ただ、湘南辺りも黙っていられないので日本一のリゾート地は熱海と湘南で争っていただろう。
- 中部銀行は今でも存続していた。
- テレビ東京系もできていたはず。
- 天城いのしし村は閉園しなかっただろう。
- 駿府城の天守閣の再建が実現していた。
- 静岡はガンプラのまちというところから発展してガンダムの大がかりなテーマパークが作られたかも。その場合ガンダムを中心としたロボットアニメオタクたちの聖地になっていた。
- 清水市にあるちびまる子ちゃんランドは規模がでかくなり、ちびまる子ちゃんを中心としたさくらももこ作品の大がかりなテーマパークになった。
- 富士市は吉原市を分離独立していたか。
- 沼津市に金持ちのラブライバーによってラブライブ!サンシャイン!!のミニテーマパークかミニ資料館のようなものが建てられたかも。
- 長泉町は平成時代に単独で市制施行していたかもしれない。
- 富士山五合目までの鉄道が開通していたかもしれない。
愛知[編集 | ソースを編集]
- 愛知万博の開催規模は史実より数倍大きくなり、入場者数も1970年の大阪万博に匹敵するほどになっていた。
- 大娯楽・商業などの名古屋飛ばしは当然無かったかもしれない。少なくとも名古屋市内のイトーヨーカドー、イケア、コストコ、丸井は確実出来ていたかもしれない。なお、ヨドバシカメラは21世紀入る前に開店している。
- マイケル・ジャクソンの名古屋公演もとっくの昔に行われていたかも。
- JRセントラルタワーズ、ミッドランドスクエア、名古屋ターミナルビルの高さが300mをこえていた。
- セントレア空港の開業も20世紀のうちだった。
- レゴランドも同様。
- 名古屋が「何も観光がない大都市」と言われることはなかったはず。
- 名古屋めしブームは史実より10年ほど早く訪れていた。
- 旧国鉄貨物駅跡地開発は10年以上早く進んでいたし、中川運河から名古屋港へのウォーターフロント開発も実行されて、駅南のアクセスが格段に向上したはず。
- 東浦町は人口水増し疑惑が起きずに単独で市制施行していた。
- 三河湾アクアラインが建設されていた。
- あと伊勢湾アクアラインも建設されたか
- 名鉄名古屋駅の拡張工事も平成のうちに完了していた。
- ドラゴンボールの原作者である鳥山明の出身地であることから、ドラゴンボールなど鳥山明作品の大掛かりなテーマパークが作られていたかも。その場合ドラゴンボールファンを中心としたアニメオタク達の聖地になっていた。
- ラブひなやネギまをはじめとした赤松健作品の大掛かりなテーマパークも。
- さらに、澤井啓夫の出身地である豊橋市にはボボボーボ・ボーボボのテーマパーク、春葉ねぎの出身地である知多市には五等分の花嫁のミニテーマパークないしはミニ資料館がそれぞれ作られていたかも。
- 尾西市は一宮市に編入されずに存続していたか。
- 田原町は赤羽根町や渥美町を編入しなくても単独で市制施行していたはず。
- 富山村はどうなっていたかどうか…。
- ジブリパークは2010年代初期頃にはオープンした。オープン以降アトラクションがどんどん増えていき、紅の豚、ゲド戦記、狸合戦ぽんぽこ、火垂るの墓等の現実世界にはない作品モチーフのエリアもできた。
- その他絶叫マシーンやパーク内を一周する乗り物等が設置され、着ぐるみと写真を撮ったり、スタッフによるショー、ジブリキャラなりきり衣装レンタルサービスも開始。1日で全部回りきるのは無理なボリュームになった。来館者も非常に多く事前予約制なのは現実世界同様だった。
岐阜[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市は富山市と同様、50万人都市になっていたに違いない。
- 岐阜高島屋の閉鎖もなかった。
- 高山市は周辺市町村と合併しなかった。
- 忠実以上に高山市は観光地として繁栄していた。しかし、日本一広い自治体でなくなったため全国的知名度は若干下がったかも。
- またバブル崩壊なしのため他の田舎や自然をウリにしている観光地が全国で他にも数多くあり、それら自治体も忠実以上に繁栄していると思われるため、高山市はそういった自治体に若干押され気味だったかもしれない。
- 白川郷と同じく、高山市もバブルで開発され過ぎて田舎の風情が台無しだとか問題視されていたかもしれない。
- 飛騨市も誕生しなかった可能性が高い。神岡町は独立独歩で存続し、古川町と宮川村と河合村は合併して「吉城町」になっていた。
- 久々野町と宮村と朝日村と高根村が合併して「中飛騨町」が成立していたか。
- 白川郷は現実以上に観光客が増えて盛り上がっていた。
- 忠実でも観光地化されすぎ開発されすぎて風情がなくなっていると問題視されている声もあるが、これ以上開発されたら…。合掌造り集落のすぐ近くに巨大なビルのホテルとか建てられていそうで想像すると怖いな。
- 現実世界の2020年代ように外国人だらけの観光地にはならなかったが、マナーの悪い日本人観光客でゴミだらけとか色々言われていたかもしれない。
- 白川郷の素朴な田舎風景を壊さないようにと、白川郷からちょっとだけ離れた場所にビルのホテル等が多数建てられ、そこから白川郷行きのシャトルバスが出ている…といった感じだっただろうか?
- 白川郷は開発され過ぎて風情がなくなり、素朴な田舎を楽しみたい観光客の多くはお隣の五箇山の方に行くようになっていた。
- 白川郷もしくは五箇山近辺に、金持ちのアニメオタクによってひぐらしのなく頃にの資料館かコンセプトカフェかミニテーマパークのようなものが建てられた。オタクたちの間では好評だったが、そういうのを認めない一部の人たちからは猛批判された。なお、ひぐらしのなく頃には長寿アニメでないため、すっかりブームが過ぎた2020年代現在はさすがに閉店しているだろうが…。
- 忠実でも観光地化されすぎ開発されすぎて風情がなくなっていると問題視されている声もあるが、これ以上開発されたら…。合掌造り集落のすぐ近くに巨大なビルのホテルとか建てられていそうで想像すると怖いな。
- 大垣市は飛び地合併しなかった。飛び地にならないように周辺地域全てが合併していたか、あるいはそもそも合併しなかったかのどちらかであろう。
- 笠原町が再び多治見市に編入されずに済んだかも。
- 各務原市は鵜沼市と蘇原市に分裂していたかもしれない。
- 県東部には中津川ナンバーが導入されている。
- 名古屋から飛騨地方を経由して富山へと繋がる高山新幹線が建設されたかもしれない。
- 岐阜県は面積が広いので飛騨地方を富山県に移管することが検討される。
- あるいは飛騨地方だけで飛騨県となっていたかも。飛騨地方だけでは手狭なため、飛騨地方に飛騨色が強い郡上市も加えて飛騨県として岐阜県から分離独立したかもしれない。
三重[編集 | ソースを編集]
- 津市は四日市市に人口に差をつくことがなく、35万人都市になっていたはず。
- 久居市は存続していた。
- 志摩スペイン村は史実以上に大きくなり、ホテルやリゾートマンションが周辺に立ち並んでいただろう。
- 鵜殿村は紀宝町に合併されることもなく存続していた。現在でも日本一小さい自治体として残る。
- 県北部には桑名ナンバーが導入されている。
- 菰野町も人口増加により、単独市制で菰野市になっていた。
- 増田こうすけの出身地であることから、県内のどこかにギャグマンガ日和のミニテーマパークかミニ資料館が作られていたかもしれない。